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ヤマダコーポレーション

株式会社 ヤマダコーポレーション

会社の要点

売上がいちばん大きいのは米国で、全体の40.2%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 162億
営業利益率計算値 16.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 87.1%

会社の基本情報

証券コード 6392/EDINETコード E02180/機械/決算日 3月31日

大田区南馬込1丁目1番3号/資本金 600 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.yamadacorp.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
山田 昌太郎 代表者
1939年12月20日 設立年月日
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★★★全社内の位置 16.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 7.4%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.0%

事業と収益構成

ヤマダコーポレーション

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 米国米国 売上 40.2% 40% 利益 45.9% 46% 日本日本 売上 40.2% 40% 利益 36.3% 36% オランダオランダ 売上 11.2% 11% 利益 9.5% 9% 中国中国 売上 6.1% 6% 利益 4.6% 5% タイタイ 売上 2.2% 2% 利益 3.6% 4%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
米国 65 億円 40.2% 58 億円 11 億円 45.9% 16.3% 10 億円
日本 65 億円 40.2% 63 億円 8 億円 36.3% 12.9% 7 億円
オランダ 18 億円 11.2% 14 億円 2 億円 9.5% 12.1% 1 億円
中国 10 億円 6.1% 8 億円 1 億円 4.6% 10.9% 4,995 万円
タイ 4 億円 2.2% 4 億円 8,337 万円 3.6% 22.9% 7,183 万円
事業の合計 162 億円100.0% 23 億円 100.0%

売上高と利益

ヤマダコーポレーション

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 162億 100% 売上原価 88億 55% 販売費及び一般管理費 47億 29% 営業利益 27億 16%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 14 億円 連結
給料 7 億円 単体
法定福利及び厚生費 5 億円 連結
支払手数料 3 億円 単体
減価償却費 2 億円 連結
賞与及び手当 2 億円 連結
役員報酬 2 億円 単体
広告宣伝費 1 億円 連結
賃借料 1 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
交通費 8,351 万円 単体
租税公課 7,232 万円 単体
研究開発費 4,150 万円 単体
退職給付費用 2,671 万円 単体
製品保証引当金繰入額 -168 万円 連結
販売手数料 145 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -130 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 74 億円 連結
経常利益 27 億円 連結
営業利益 27 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結

ヤマダコーポレーション

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 14億円 (28.7%)29%給料 7億円 (14.2%)14%法定福利及び厚生費 5億円 (10.9%)11%支払手数料 3億円 (6.0%)6%減価償却費 2億円 (5.0%)賞与及び手当 2億円 (3.9%)その他(内訳の開示なし) 15億円 (31.3%)31%47億
  • その他 14億円
  • 給料 7億円
  • 法定福利及び厚生費 5億円
  • 支払手数料 3億円
  • 減価償却費 2億円
  • 賞与及び手当 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 15億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
87.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
8.2% 総資産に対する利益(ROA)
7,567.66円 1株当たり純資産
11.8億円 フリーキャッシュフロー
211.4億円 総資産
資金配分
96.9% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値
1.0% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
204.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
19.5% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-5.1% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
2.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.96倍

ヤマダコーポレーション

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
162 108 54 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント減 2022年 売上高の前期比 20.8%増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 162直近値 2026年 162億円 162表示期間内で最大 2026年 162億円 83表示期間内で最小 2013年 83億円 億円

ヤマダコーポレーション

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

162 108 54 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 122億円 137億円 148億円 146億円 162億円
前期比(%) 20.8%増◆ 12.4%増 7.6%増 0.8%減 10.9%増
経常利益又は経常損失(△) 17億円 21億円 26億円 22億円 27億円
前期からの変化 33.3%増 23.5%増 21.9%増 14.3%減 23.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 13.9% 15.3% 17.3% 15.0% 16.7%
前期差(ポイント) 1.3ポイント増 1.4ポイント増 2.0ポイント増◆ 2.3ポイント減◆ 1.7ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 20.8%増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減

ヤマダコーポレーション

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

801 534 267 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 7,568 5,045 2,523 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ヤマダコーポレーション

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

13 9 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 122 億円 137 億円 148 億円 146 億円 162 億円
経常利益又は経常損失(△) 17 億円 21 億円 26 億円 22 億円 27 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 12 億円 15 億円 19 億円 16 億円 17 億円
包括利益 14 億円 17 億円 24 億円 16 億円 22 億円
純資産額 123 億円 137 億円 158 億円 167 億円 184 億円
総資産額 170 億円 181 億円 190 億円 193 億円 211 億円
1株当たり純資産額 5,009.45 円 5,622.49 円 6,483.25 円 6,855.15 円 7,567.66 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 487.56 円 624.19 円 801.41 円 671.49 円 723.67 円
自己資本比率 70.4% 74.5% 81.5% 85.0% 85.7%
自己資本利益率 10.2% 11.7% 13.2% 10.1% 10.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 17 億円 10 億円 16 億円 26 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 -3 億円 -5 億円 -8 億円 -14 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -5 億円 -8 億円 -10 億円 -8 億円
現金及び現金同等物の残高 35 億円 45 億円 43 億円 41 億円 47 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 92 億円 99 億円 104 億円 101 億円 105 億円
経常利益又は経常損失(△) 15 億円 15 億円 18 億円 13 億円 16 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 11 億円 11 億円 15 億円 11 億円 11 億円
資本金 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 2,400,000 株 2,400,000 株 2,400,000 株 2,400,000 株 2,400,000 株
純資産額 93 億円 102 億円 114 億円 118 億円 125 億円
総資産額 134 億円 139 億円 139 億円 137 億円 144 億円
1株当たり純資産額 3,898.84 円 4,266.19 円 4,764.32 円 4,935.83 円 5,226.28 円
1株当たり配当額 101 円 130 円 230 円 210 円 220 円
1株当たり中間配当額 41 円 46 円 50 円 100 円 100 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 445.44 円 470.46 円 610.01 円 449.85 円 462.84 円
自己資本比率 69.4% 73.7% 82.3% 86.1% 87.0%
自己資本利益率 12.0% 11.5% 13.5% 9.3% 9.1%
配当性向 22.7% 27.6% 37.7% 46.7% 47.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
8期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+4.8% 増配率(前年比)
+18.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 220円 100円 47.5%
2025年3月期 210円 100円 46.7%
2024年3月期 230円 50円 37.7%
2023年3月期 130円 46円 27.6%
2022年3月期 101円 41円 22.7%
2021年3月期 93円 38円 30.9%
2020年3月期 90円 37円 30.6%
2019年3月期 85円 35円 19.1%
2018年3月期 49円 6.5円 15.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 13.5円 6円 33.3%
2016年3月期 13円 6円 37.9%
2015年3月期 12円 5円 17.8%
2014年3月期 10円 4円 15.3%
2013年3月期 8円 取得できず 18.5%

ヤマダコーポレーション

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

230 153 77 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,140人 株主数
23.37% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
44.35% 個人その他 同業の中央値 43.05%

ヤマダコーポレーション

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関10.70%
  • 金融商品取引業者0.36%
  • その他の法人21.19%
  • 外国法人等(法人)23.35%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他44.35%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 CHARON FINANCE GMBH(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行) 8.63% 206,000
2 山田 昌太郎 8.02% 192,000
3 株式会社豊和 7.22% 173,000
4 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 5.25% 125,000
5 株式会社埼玉りそな銀行 4.91% 117,000
6 山田 幸太郎 4.72% 113,000
7 株式会社バンザイ 3.63% 86,000
8 光通信KK投資事業有限責任組合 3.45% 82,000
9 STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT OM02 505002(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.13% 75,000
10 不二サッシ株式会社 2.86% 68,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・4年分(2020年〜2026年)開示値

41百万円 研究開発費 売上高の0.3%(同業の中央値 1.9%)
14.5億円 設備投資額 売上高の9.0%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 41百万円 14.5億円
2025年3月期 42百万円 取得できず
2021年3月期 20百万円 5.7億円
2020年3月期 14百万円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
米国 51百万円
日本 12.8億円
オランダ 1.2億円
中国 0百万円
タイ 5百万円

同じ業種の会社との売上規模

ヤマダコーポレーション

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

220人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
43.1歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
18.1年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
724万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
48.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
789万円 1人当たり営業利益
6.5% 管理職の女性比率
25.0% 女性労働者の割合
男 212
女 62
従業員の男女比
54人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 268 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
10 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
87.8%
管理職に占める女性の割合 6.5%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 ふじみ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 27百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 22 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 26 億円 連結
売上高 162 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 47 億円 連結
純資産額 184 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 27 億円 連結
総資産額 211 億円 連結
自己資本利益率 10.0% 連結
自己資本比率 85.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 723.67 円 連結
1株当たり純資産額 7,567.66 円 連結
1株当たり配当額 220 円 単体
売上高 105 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 11 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,400,000 株 単体
純資産額 125 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 単体
総資産額 144 億円 単体
自己資本利益率 9.1% 単体
自己資本比率 87.0% 単体
資本金 6 億円 単体
配当性向 47.5% 単体
1株当たり中間配当額 100 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 462.84 円 単体
1株当たり純資産額 5,226.28 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 338 人 連結
従業員数 338 人 連結
平均勤続年数(年) 18.1 年 単体
平均年間給与 724 万円 単体
平均年齢(年) 43.1 歳 単体
従業員数 220 人 単体
従業員数 220 人 単体
従業員数 220 人 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 162 億円 連結
平均臨時雇用人員 54 人 連結
平均臨時雇用人員 54 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 860 万円 連結
減価償却費 7 億円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
平均臨時雇用人員 36 人 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 6.5% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,241,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 6,300 株 連結
株式数(株) 2,400,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 51.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 6,300 株 連結
議決権の数(個) 23,839 個 連結
貸借対照表計上額 8,888 万円 連結
貸借対照表計上額 3 億円 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
株主総利回り 300.7% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 4,150 万円 連結
研究開発費 4,150 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 15 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,700 万円 連結

この会社独自の科目(11件)

項目値連結/単体
売上収益 1,082 万円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 20 億円 連結
売上収益 5,869 万円 連結
売上収益 244 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 0.7% 単体
売上収益 3,966 万円 単体
売上収益 9,048 万円 単体
売上収益 163 万円 単体
売上収益 9,618 万円 単体
売上収益 5,869 万円 単体

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 1,749 万円 連結
その他 3,147 万円 連結
その他 15 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他有価証券評価差額金 2 億円 連結
その他(純額) 2 億円 連結
リース負債 3,818 万円 連結
リース負債 2,518 万円 連結
リース資産 2 億円 連結
リース資産(純額) 6,944 万円 連結
仕掛品 6 億円 連結
利益剰余金 160 億円 連結
原材料及び貯蔵品 9 億円 連結
受取手形 1,362 万円 連結
商品及び製品 34 億円 連結
固定負債 10 億円 連結
固定資産 89 億円 連結
土地 12 億円 連結
売掛金 19 億円 連結
建物及び構築物 74 億円 連結
建物及び構築物(純額) 45 億円 連結
建設仮勘定 12 億円 連結
役員退職慰労引当金 5,590 万円 連結
投資その他の資産 7 億円 連結
投資有価証券 4 億円 連結
支払手形及び買掛金 4 億円 連結
有形固定資産 77 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
未払費用 3 億円 連結
株主資本 167 億円 連結
機械装置及び運搬具 20 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5 億円 連結
流動負債 17 億円 連結
流動資産 123 億円 連結
減価償却累計額 -13 億円 連結
減価償却累計額 -8,156 万円 連結
減価償却累計額 -28 億円 連結
減価償却累計額 -15 億円 連結
為替換算調整勘定 12 億円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 47 億円 連結
現金及び預金 47 億円 連結
短期借入金 1,000 万円 連結
純資産 184 億円 連結
純資産 184 億円 連結
総資産 211 億円 連結
総資産 211 億円 連結
繰延税金負債 2 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -937 万円 連結
製品保証引当金 940 万円 連結
評価・換算差額等 14 億円 連結
負債 27 億円 連結
負債 27 億円 連結
負債純資産 211 億円 連結
貸倒引当金 -300 万円 連結
貸倒引当金 -994 万円 連結
資本剰余金 5,819 万円 連結
資本金 6 億円 連結
資産除去債務 110 万円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る負債 1 億円 連結
長期借入金 6 億円 連結
長期未払金 3,002 万円 連結
電子記録債務 9,134 万円 連結
電子記録債権 3 億円 連結
非支配株主持分 3 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 9,680 万円 連結
その他 300 万円 単体
その他 1,364 万円 単体
その他 3 万円 単体
その他 8,149 万円 単体
その他有価証券評価差額金 2 億円 単体
ソフトウエア 4 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 1,000 万円 単体
仕掛品 6 億円 単体
会員権 400 万円 単体
別途積立金 21 億円 単体
利益剰余金 117 億円 単体
利益準備金 2 億円 単体
前受金 475 万円 単体
前払費用 2,246 万円 単体
原材料及び貯蔵品 9 億円 単体
受取手形 1,362 万円 単体
商品及び製品 11 億円 単体
商標権 116 万円 単体
固定負債 7 億円 単体
固定資産 75 億円 単体
固定資産圧縮積立金 4,405 万円 単体
土地 5 億円 単体
売掛金 16 億円 単体
建物(純額) 36 億円 単体
建設仮勘定 12 億円 単体
意匠権 773 万円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
投資有価証券 4 億円 単体
有形固定資産 60 億円 単体
未収入金 2 億円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払費用 8,789 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 123 億円 単体
構築物(純額) 2 億円 単体
機械及び装置(純額) 4 億円 単体
流動負債 12 億円 単体
流動資産 69 億円 単体
無形固定資産 4 億円 単体
特許権 1,578 万円 単体
現金及び預金 21 億円 単体
純資産 125 億円 単体
純資産 125 億円 単体
総資産 144 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 94 億円 単体
自己株式 -937 万円 単体
製品保証引当金 940 万円 単体
評価・換算差額等 2 億円 単体
負債 19 億円 単体
負債純資産 144 億円 単体
買掛金 3 億円 単体
貸倒引当金 -300 万円 単体
貸倒引当金 -21 万円 単体
資本剰余金 5,375 万円 単体
資本準備金 5,375 万円 単体
資本金 6 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
車両運搬具(純額) 2,096 万円 単体
退職給付引当金 9,778 万円 単体
長期借入金 6 億円 単体
長期前払費用 873 万円 単体
長期未払金 3,002 万円 単体
関係会社株式 4 億円 単体
電子記録債権 3 億円 単体
預り金 1,503 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 9,680 万円 単体

損益計算書(105件)

項目値連結/単体
その他 1,209 万円 連結
その他 392 万円 連結
その他 14 億円 連結
その他の包括利益 5 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 9,015 万円 連結
不動産賃貸料 3,207 万円 連結
剰余金の配当 -5 億円 連結
包括利益 22 億円 連結
受取利息 4,070 万円 連結
受取利息 4,070 万円 連結
受取配当金 1,227 万円 連結
営業利益 27 億円 連結
営業利益 27 億円 連結
営業外収益 2 億円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 26 億円 連結
固定資産処分損 1 億円 連結
固定資産売却益 2,321 万円 連結
売上原価 88 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 74 億円 連結
売上高 162 億円 連結
売上高 162 億円 連結
広告宣伝費 1 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
支払利息 153 万円 連結
支払利息 153 万円 連結
法人税 7 億円 連結
法人税等 8 億円 連結
法人税等調整額 9,240 万円 連結
法定福利及び厚生費 5 億円 連結
減価償却費 343 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
為替差損 1 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 4 億円 連結
特別利益 2,321 万円 連結
特別損失 2 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 26 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 26 億円 連結
経常利益 27 億円 連結
自己株式の取得 -62 万円 連結
補助金収入 5,340 万円 連結
製品保証引当金繰入額 -168 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 22 億円 連結
負ののれん償却額 244 万円 連結
負ののれん償却額 244 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 連結
販売費及び一般管理費 47 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -130 万円 連結
賃借料 1 億円 連結
賞与及び手当 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 255 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 255 万円 連結
その他 1,345 万円 単体
その他 13 万円 単体
その他 1 億円 単体
不動産賃貸料 4,969 万円 単体
交通費 8,351 万円 単体
剰余金の配当 -5 億円 単体
受取利息 890 万円 単体
受取配当金 6 億円 単体
営業利益 8 億円 単体
営業外収益 9 億円 単体
営業外費用 419 万円 単体
固定資産処分損 1 億円 単体
固定資産売却益 2,297 万円 単体
売上原価 75 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 30 億円 単体
売上高 105 億円 単体
広告宣伝費 6,405 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
支払利息 63 万円 単体
支払手数料 3 億円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 4 億円 単体
法人税等調整額 7,295 万円 単体
法定福利及び厚生費 2 億円 単体
減価償却費 343 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
為替差益 2 億円 単体
特別利益 2,297 万円 単体
特別損失 2 億円 単体
研究開発費 4,150 万円 単体
租税公課 7,232 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 15 億円 単体
経常利益 16 億円 単体
給料 7 億円 単体
自己株式の取得 -62 万円 単体
補助金収入 5,280 万円 単体
製品保証引当金繰入額 -168 万円 単体
販売手数料 145 万円 単体
販売費及び一般管理費 22 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -8,000 単体
賃借料 5,617 万円 単体
賞与及び手当 2 億円 単体
賞与引当金繰入額 9,200 万円 単体
退職給付費用 2,671 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 17 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5 億円 連結
当期変動額合計 7 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 9,015 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 -7,899 万円 連結
その他 1,078 万円 連結
その他 -2,807 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -358 万円 連結
利息の支払額 -157 万円 連結
利息及び配当金の受取額 5,297 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -5,297 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) 8,041 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -598 万円 連結
小計 30 億円 連結
投資不動産の賃貸による収入 3,207 万円 連結
支払利息 153 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -15 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
法人税等の支払額 -6 億円 連結
法人税等の還付額 4,816 万円 連結
減価償却費 7 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -8,988 万円 連結
補助金の受取額 5,340 万円 連結
補助金収入 -5,340 万円 連結
負ののれん償却額 -244 万円 連結
配当金の支払額 -5 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -2 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -202 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 26 億円 連結開示値
1株当たり配当額 220 単体開示値
従業員数 338 連結開示値
純資産 184 億円 連結開示値
売上高 162 億円 連結開示値
営業利益 27 億円 連結開示値
経常利益 27 億円 連結開示値
当期純利益 17 億円 連結開示値
総資産 211 億円 連結開示値
営業利益率 16.4%連結計算値
当期純利益率 10.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 48006222円連結計算値
総資産回転率 0.77回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 87.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 16.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 27 億円 ÷ 162 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 10.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 17 億円 ÷ 162 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 48,006,222円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 162 億円 ÷ 338 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.77回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 162 億円 ÷ 211 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 87.1% 純資産 ÷ 総資産  = 184 億円 ÷ 211 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から86年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 162 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 6百万円+棚卸資産の増加 1.6億円 ÷ 売上高 162.3億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 14.5億円 ÷ 減価償却費 7.1億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 5億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 25.8億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 23百万円−特別損失 1.6億円 ÷ 経常利益 27億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 4.2億円 ÷ 純資産 184.1億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 338人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 ヤマダコーポレーション」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9010801012135/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし