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タダノ

株式会社タダノ

会社の要点

売上がいちばん大きいのは日本で、全体の43.0%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 3,495億
営業利益率計算値 5.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 44.9%

会社の基本情報

証券コード 6395/EDINETコード E01613/機械/決算日 3月31日

高松市新田町甲34番地/資本金 13,021 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.tadano.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
氏家 俊明 代表者
1948年8月24日 設立年月日
54社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-18

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 5.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 14.2%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 9.3%

事業と収益構成

タダノ

事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書連結・開示値

日本日本 売上 43.0% 43% 米州米州 売上 41.0% 41% 欧州欧州 売上 13.0% 13% オセアニアオセアニア 売上 3.1% 3%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
日本 1,477 億円 43.0% 1,328 億円 202 億円 13.7% 272 億円
米州 1,407 億円 41.0% 1,041 億円 25 億円 1.8% 65 億円
欧州 445 億円 13.0% 324 億円 -33 億円 -7.4% -115 億円
オセアニア 106 億円 3.1% 156 億円 5 億円 4.5% 13 億円
事業の合計 3,436 億円100.0%

売上高と利益

タダノ

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 3,495億 100% 売上原価 2,563億 73% 販売費及び一般管理費 746億 21% 営業利益 186億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 人件費 240 億円 連結
その他 198 億円 連結
研究開発費 108 億円 連結
荷造運搬費 99 億円 連結
給料及び手当 46 億円 単体
減価償却費 30 億円 連結
旅費及び交通費 22 億円 連結
広告宣伝費 18 億円 連結
賞与 16 億円 単体
のれん償却額 14 億円 連結
製品保証引当金繰入額 10 億円 連結
退職給付費用 8 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -1,100 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 932 億円 連結
営業利益 186 億円 連結
当期純利益 183 億円 連結
経常利益 151 億円 連結

タダノ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

人件費 240億円 (32.2%)32%その他 198億円 (26.5%)27%研究開発費 108億円 (14.5%)14%荷造運搬費 99億円 (13.3%)13%給料及び手当 46億円 (6.2%)6%減価償却費 30億円 (4.0%)その他(内訳の開示なし) 25億円 (3.4%)746億
  • 人件費 240億円
  • その他 198億円
  • 研究開発費 108億円
  • 荷造運搬費 99億円
  • 給料及び手当 46億円
  • 減価償却費 30億円
  • その他(内訳の開示なし) 25億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
44.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2025年12月期・連結/計算値
4.0% 総資産に対する利益(ROA)
1,629.21円 1株当たり純資産
-30.6億円 フリーキャッシュフロー
4,585.3億円 総資産
178.9億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-13.0% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2025年12月期・連結/計算値
1.9% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
120.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
51.8% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
5.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2025年開示値

収益 2013年から2025年で2.59倍

タダノ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
3,495 2,330 1,165 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 34.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減 2020年 売上高の前期比 21.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減 2023年 売上高の前期比 45.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減 3,495直近値 2025年 3,495億円 3,495表示期間内で最大 2025年 3,495億円 1,348表示期間内で最小 2013年 1,348億円 億円

タダノ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

3,495 2,330 1,165 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 2,057億円 1,929億円 2,803億円 2,915億円 3,495億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 比較条件を確認できない 45.3%増◆ 4.0%増 19.9%増
経常利益又は経常損失(△) 55億円 65億円 164億円 211億円 151億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 比較条件を確認できない 150.3%増 28.8%増 28.4%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7% 3.4% 5.8% 7.2% 4.3%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 比較条件を確認できない 2.5ポイント増◆ 1.4ポイント増 2.9ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年売上高の前期比 34.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減
  • 2020年売上高の前期比 21.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 45.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減

タダノ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

145 97 48 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,629 1,086 543 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

タダノ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2,057 億円 1,929 億円 2,803 億円 2,915 億円 3,495 億円
経常利益又は経常損失(△) 55 億円 65 億円 164 億円 211 億円 151 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 131 億円 22 億円 78 億円 66 億円 183 億円
包括利益 160 億円 83 億円 150 億円 106 億円 220 億円
純資産額 1,603 億円 1,678 億円 1,814 億円 1,889 億円 2,059 億円
総資産額 3,447 億円 3,567 億円 3,652 億円 4,034 億円 4,585 億円
1株当たり純資産額 1,255.11 円 1,318.45 円 1,426.38 円 1,484.92 円 1,629.21 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 103.33 円 17.43 円 61.26 円 52.29 円 144.78 円
自己資本比率 46.2% 46.9% 49.6% 46.8% 44.9%
自己資本利益率 8.6% 1.4% 4.5% 3.6% 9.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 173 億円 -204 億円 101 億円 2,600 万円 -24 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -71 億円 45 億円 -40 億円 -251 億円 -6 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 -50 億円 -133 億円 216 億円 -21 億円
現金及び現金同等物の残高 1,152 億円 980 億円 941 億円 926 億円 810 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,305 億円 994 億円 1,764 億円 1,816 億円 1,884 億円
経常利益又は経常損失(△) 132 億円 339 億円 321 億円 361 億円 280 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 92 億円 225 億円 73 億円 109 億円 229 億円
資本金 130 億円 130 億円 130 億円 130 億円 130 億円
発行済株式総数(普通株式) 129,500,000 株 129,500,000 株 129,500,000 株 129,500,000 株 129,500,000 株
純資産額 1,431 億円 1,647 億円 1,728 億円 1,817 億円 2,006 億円
総資産額 3,008 億円 3,066 億円 3,138 億円 3,392 億円 3,616 億円
1株当たり純資産額 1,128.89 円 1,298.7 円 1,361.59 円 1,428.96 円 1,587.91 円
1株当たり配当額 7 円 8 円 19 円 23 円 44 円
1株当たり中間配当額 3 円 取得できず 4 円 10 円 18 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 72.32 円 177.59 円 57.42 円 85.53 円 181.52 円
自己資本比率 47.6% 53.7% 55.1% 53.6% 55.5%
自己資本利益率 6.6% 14.6% 4.3% 6.1% 12.0%
配当性向 9.7% 4.5% 33.1% 26.9% 24.2%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2013年〜2025年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
+91.3% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 44円 18円 24.2%
2024年12月期 23円 10円 26.9%
2023年12月期 19円 4円 33.1%
2022年12月期 8円 取得できず 4.5% 12か月でない決算/12か月でない決算
2021年3月期 3円 取得できず 取得できず
2020年3月期 28円 14円 43.3%
2019年3月期 26円 13円 26.7%
2018年3月期 26円 13円 34.4%
2017年3月期 26円 13円 33.3%
2016年3月期 26円 13円 18.9%
2015年3月期 23円 11円 17.7%
2014年3月期 19円 9円 22.2%
2013年3月期 12円 5円 27.1%

タダノ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

44 29 15 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

9,924人 株主数
39.07% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
22.78% 個人その他 同業の中央値 43.05%

タダノ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関29.09%
  • 金融商品取引業者3.57%
  • その他の法人5.49%
  • 外国法人等(法人)39.06%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他22.78%
  • 政府・地方公共団体0.01%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 11.31% 14,403,000
2 JAPAN ACTIVATION CAPITAL I L.P.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 6.18% 7,867,000
3 日本生命保険相互会社 4.95% 6,301,000
4 JAPAN ACTIVATION CAPITAL II L.P.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 4.77% 6,077,000
5 株式会社日本カストディ銀行 4.56% 5,803,000
6 NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE SILCHESTER INTERNATIONAL INVESTORS INTERNATIONAL VALUE EQUITY TRUST(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 3.77% 4,798,000
7 明治安田生命保険相互会社 3.16% 4,024,000
8 タダノ取引先持株会 2.74% 3,495,000
9 株式会社百十四銀行 2.52% 3,208,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.48% 3,164,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2025年)開示値

108.1億円 研究開発費 売上高の3.1%(同業の中央値 1.9%)
127.1億円 設備投資額 売上高の3.6%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年12月期 108.1億円 127.1億円
2021年3月期 84.4億円 56.7億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年12月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
日本 56.3億円 78.7億円
米州 2.7億円 7億円
欧州 47.9億円 37億円
オセアニア 取得できず 80百万円

同じ業種の会社との売上規模

タダノ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

1,755人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
40.8歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
15.1年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
695万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
58.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2025年12月期・連結/計算値
309万円 1人当たり営業利益
75.6% 男女の賃金の差異
2.3% 管理職の女性比率
58.7% 男性の育児休業取得率
男 1,560
女 195
従業員の男女比
5 / 219人 女性の管理職数
2 / 30人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-29開示値

項目値
従業員数 1,755 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
58.7%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 2.3%
役員に占める女性の割合 6.7%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者11,382 t-CO2
特定荷主5,909 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.4億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 2.9億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 5.7億円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 220 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 連結
売上高 3,495 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 810 億円 連結
純資産額 2,059 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 151 億円 連結
総資産額 4,585 億円 連結
自己資本利益率 9.3% 連結
自己資本比率 44.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 183 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 144.78 円 連結
1株当たり純資産額 1,629.21 円 連結
1株当たり配当額 44 円 単体
売上高 1,884 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 229 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 129,500,000 株 単体
純資産額 2,006 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 280 億円 単体
総資産額 3,616 億円 単体
自己資本利益率 12.0% 単体
自己資本比率 55.5% 単体
資本金 130 億円 単体
配当性向 24.2% 単体
1株当たり中間配当額 18 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 181.52 円 単体
1株当たり純資産額 1,587.91 円 単体

この会社独自の科目(12件)

項目値連結/単体
売上収益 186 億円 連結
売上収益 16 億円 連結
売上収益 2,071 億円 連結
売上収益 405 億円 連結
売上収益 301 億円 連結
売上収益 55 億円 連結
売上収益 663 億円 連結
売上収益 3,495 億円 連結
売上収益 194 億円 単体
売上収益 8 億円 単体
売上収益 7 億円 単体
売上収益 62 億円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 5,997 人 連結
従業員数 5,997 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 75.6% 単体
平均勤続年数(年) 15.1 年 単体
平均年間給与 695 万円 単体
平均年齢(年) 40.8 歳 単体
従業員数 1,755 人 単体
従業員数 1,755 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 72.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 95.2% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 59,143,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 2,104,200 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 0 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 8 億円 連結
株式数(株) 129,500,355 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 46.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 2,104,200 株 連結
議決権の数(個) 1,272,994 個 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
貸借対照表計上額 94 億円 連結
銘柄数 13 銘柄 連結
銘柄数 13 銘柄 連結
株主総利回り 150.5% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
のれん(相殺前) 179 億円 連結
外部顧客への売上高 3,495 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 127 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 10 億円 連結
減価償却費 85 億円 連結
連結子会社の数 54 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 58.7% 単体
株価指数における総利回り 277.3% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 2.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 108 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 127 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 200 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 4 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 6 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 1 億円 連結

貸借対照表(149件)

項目値連結/単体
その他 18 億円 連結
その他 37 億円 連結
その他 216 億円 連結
その他 160 億円 連結
その他 151 億円 連結
その他 93 億円 連結
その他有価証券評価差額金 51 億円 連結
その他(純額) 62 億円 連結
のれん 179 億円 連結
リース負債 36 億円 連結
リース負債 20 億円 連結
リース資産 21 億円 連結
リース資産(純額) 12 億円 連結
仕掛品 509 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 22 億円 連結
利益剰余金 1,533 億円 連結
前受金 91 億円 連結
原材料及び貯蔵品 370 億円 連結
受取手形 28 億円 連結
商品及び製品 689 億円 連結
固定負債 946 億円 連結
固定資産 1,332 億円 連結
土地 278 億円 連結
土地再評価差額金 30 億円 連結
売掛金 561 億円 連結
契約資産 31 億円 連結
建物及び構築物 696 億円 連結
建物及び構築物(純額) 285 億円 連結
建設仮勘定 65 億円 連結
投資その他の資産 240 億円 連結
投資有価証券 116 億円 連結
支払手形及び買掛金 379 億円 連結
有形固定資産 820 億円 連結
未払法人税等 21 億円 連結
未払金 94 億円 連結
株主資本 1,807 億円 連結
機械装置及び運搬具 350 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 118 億円 連結
流動負債 1,580 億円 連結
流動資産 3,253 億円 連結
減価償却累計額 -154 億円 連結
減価償却累計額 -9 億円 連結
減価償却累計額 -411 億円 連結
減価償却累計額 -232 億円 連結
為替換算調整勘定 164 億円 連結
無形固定資産 272 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 810 億円 連結
現金及び預金 818 億円 連結
短期借入金 532 億円 連結
社債 150 億円 連結
純資産 2,059 億円 連結
純資産 2,059 億円 連結
総資産 4,585 億円 連結
総資産 4,585 億円 連結
繰延ヘッジ損益 -9,100 万円 連結
繰延税金負債 28 億円 連結
繰延税金資産 89 億円 連結
自己株式 -31 億円 連結
製品保証引当金 66 億円 連結
評価・換算差額等 252 億円 連結
負債 2,526 億円 連結
負債純資産 4,585 億円 連結
貸倒引当金 -3 億円 連結
貸倒引当金 -8 億円 連結
資本剰余金 175 億円 連結
資本金 130 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 8 億円 連結
退職給付に係る負債 119 億円 連結
長期借入金 572 億円 連結
電子記録債務 68 億円 連結
電子記録債権 105 億円 連結
非支配株主持分 8,500 万円 連結
1年内償還予定の社債 150 億円 連結
その他 10 億円 単体
その他 9 億円 単体
その他 10 億円 単体
その他 20 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他有価証券評価差額金 51 億円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
リース負債 5 億円 単体
リース負債 3 億円 単体
リース資産(純額) 7 億円 単体
仕掛品 155 億円 単体
借地権 2,900 万円 単体
再評価に係る繰延税金負債 22 億円 単体
出資金 0 単体
別途積立金 271 億円 単体
利益剰余金 1,655 億円 単体
利益準備金 24 億円 単体
原材料及び貯蔵品 53 億円 単体
受取手形 27 億円 単体
商品及び製品 275 億円 単体
固定負債 818 億円 単体
固定資産 1,293 億円 単体
固定資産圧縮積立金 8 億円 単体
土地 200 億円 単体
土地再評価差額金 30 億円 単体
売掛金 449 億円 単体
工具 9 億円 単体
建物(純額) 161 億円 単体
建設仮勘定 48 億円 単体
投資その他の資産 761 億円 単体
投資有価証券 114 億円 単体
支払手形 5 億円 単体
有形固定資産 517 億円 単体
未収入金 45 億円 単体
未払法人税等 14 億円 単体
未払費用 21 億円 単体
未払金 85 億円 単体
株主資本 1,925 億円 単体
構築物(純額) 19 億円 単体
機械及び装置(純額) 72 億円 単体
流動負債 791 億円 単体
流動資産 2,324 億円 単体
無形固定資産 14 億円 単体
現金及び預金 528 億円 単体
短期借入金 164 億円 単体
破産更生債権等 3 億円 単体
社債 150 億円 単体
純資産 2,006 億円 単体
純資産 2,006 億円 単体
総資産 3,616 億円 単体
繰延税金資産 24 億円 単体
繰越利益剰余金 1,353 億円 単体
自己株式 -31 億円 単体
製品保証引当金 7 億円 単体
評価・換算差額等 82 億円 単体
負債 1,610 億円 単体
負債純資産 3,616 億円 単体
買掛金 235 億円 単体
貸倒引当金 -3 億円 単体
貸倒引当金 -1,000 万円 単体
資本剰余金 171 億円 単体
資本準備金 169 億円 単体
資本金 130 億円 単体
車両運搬具(純額) 1 億円 単体
退職給付引当金 59 億円 単体
長期借入金 572 億円 単体
長期前払費用 5 億円 単体
長期未払金 8,500 万円 単体
関係会社出資金 79 億円 単体
関係会社株式 532 億円 単体
関係会社短期貸付金 676 億円 単体
電子記録債務 68 億円 単体
電子記録債権 97 億円 単体
1年内償還予定の社債 150 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 30 億円 単体

損益計算書(104件)

項目値連結/単体
その他 7 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 198 億円 連結
その他の包括利益 37 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 10 億円 連結
のれん償却額 14 億円 連結
のれん償却額 14 億円 連結
のれん償却額 14 億円 連結
人件費 240 億円 連結
剰余金の配当 -39 億円 連結
包括利益 220 億円 連結
受取保険金 4 億円 連結
受取利息 4 億円 連結
受取配当金 3 億円 連結
営業利益 186 億円 連結
営業利益 186 億円 連結
営業外収益 18 億円 連結
営業外費用 52 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 連結
固定資産売却益 83 億円 連結
固定資産除売却損 6 億円 連結
土地再評価差額金(税引後) -6,300 万円 連結
売上原価 2,563 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 932 億円 連結
売上高 3,495 億円 連結
売上高 3,495 億円 連結
広告宣伝費 18 億円 連結
当期純利益 183 億円 連結
当期純利益 183 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 183 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 183 億円 連結
投資有価証券売却益 6 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
支払利息 29 億円 連結
旅費及び交通費 22 億円 連結
段階取得に係る差益 14 億円 連結
法人税 50 億円 連結
法人税等 46 億円 連結
法人税等調整額 -4 億円 連結
減価償却費 30 億円 連結
減損損失 13 億円 連結
減損損失 13 億円 連結
為替差損 17 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 19 億円 連結
特別利益 114 億円 連結
特別損失 35 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -64 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -115 億円 連結
研究開発費 108 億円 連結
研究開発費 108 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 229 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 229 億円 連結
経常利益 151 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -9,100 万円 連結
自己株式の処分 6 億円 連結
自己株式の取得 -16 億円 連結
荷造運搬費 99 億円 連結
製品保証引当金繰入額 10 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 220 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 連結
販売費及び一般管理費 746 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -1,100 万円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 9 億円 連結
退職給付費用 8 億円 連結
関係会社株式売却益 11 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 5,200 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 4,600 万円 連結
その他 9 億円 単体
その他 4 億円 単体
剰余金の配当 -39 億円 単体
受取利息 22 億円 単体
受取配当金 83 億円 単体
営業利益 194 億円 単体
営業外収益 115 億円 単体
営業外費用 28 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
固定資産除売却損 300 万円 単体
売上原価 1,281 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 603 億円 単体
売上高 1,884 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 229 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 229 億円 単体
投資有価証券売却益 6 億円 単体
支払利息 12 億円 単体
法人税 32 億円 単体
法人税等 35 億円 単体
法人税等調整額 3 億円 単体
減価償却費 7 億円 単体
為替差損 11 億円 単体
特別利益 6 億円 単体
特別損失 22 億円 単体
研究開発費 54 億円 単体
社債利息 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 265 億円 単体
経常利益 280 億円 単体
給料及び手当 46 億円 単体
自己株式の処分 6 億円 単体
自己株式の取得 -16 億円 単体
製品保証引当金繰入額 7 億円 単体
販売費及び一般管理費 410 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -500 万円 単体
賞与 16 億円 単体
退職給付費用 3 億円 単体
関係会社株式評価損 14 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 170 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 37 億円 連結
当期変動額合計 190 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 9 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 -19 億円 連結
その他 -6 億円 連結
その他 -21 億円 連結
のれん償却額 14 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -69 億円 連結
利息の支払額 -29 億円 連結
利息及び配当金の受取額 7 億円 連結
前受金の増減額(△は減少) -12 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -7 億円 連結
固定資産除売却損益(△は益) -77 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -89 億円 連結
定期預金の増減額(△は増加) -3 億円 連結
小計 84 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -4,000 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 8 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -6 億円 連結
支払利息 29 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -103 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 102 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 21 億円 連結
段階取得に係る差損益(△は益) -14 億円 連結
法人税等の支払額 -86 億円 連結
減価償却費 85 億円 連結
減損損失 13 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -24 億円 連結
社債の償還による支出 -100 億円 連結
自己株式の処分による収入 3 億円 連結
自己株式の取得による支出 -16 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -4 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -1 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -74 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 69 億円 連結
配当金の支払額 -39 億円 連結
長期借入れによる収入 316 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -140 億円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) -11 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 連結開示値
1株当たり配当額 44 単体開示値
従業員数 5,997 連結開示値
純資産 2,059 億円 連結開示値
売上高 3,495 億円 連結開示値
営業利益 186 億円 連結開示値
経常利益 151 億円 連結開示値
当期純利益 183 億円 連結開示値
総資産 4,585 億円 連結開示値
営業利益率 5.3%連結計算値
当期純利益率 5.2%連結計算値
従業員1人あたりの売上 58275304円連結計算値
総資産回転率 0.76回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 44.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 5.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 186 億円 ÷ 3,495 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 5.2% 当期純利益 ÷ 売上高  = 183 億円 ÷ 3,495 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 58,275,304円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 3,495 億円 ÷ 5,997 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.76回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 3,495 億円 ÷ 4,585 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 44.9% 純資産 ÷ 総資産  = 2,059 億円 ÷ 4,585 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から78年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-03-18
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 3,436 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の9%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 88.7億円+棚卸資産の減少 20.9億円 ÷ 売上高 3,494.8億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 103.1億円 ÷ 減価償却費 85.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 113.5億円−特別損失 35.3億円 ÷ 経常利益 151億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 116.3億円 ÷ 純資産 2,059.5億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 5,997人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職219人のうち女性5人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員30人のうち女性2人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社タダノ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9470001002700/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし