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東洋電機

東洋電機株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは国内制御装置関連事業で、全体の83.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 89億
営業利益率計算値 4.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 61.4%

会社の基本情報

証券コード 6655/EDINETコード E02028/電気機器/決算日 3月31日

春日井市味美町2丁目156番地/資本金 1,037 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
松尾 昇光 代表者
4社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.6%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.1%

事業と収益構成

東洋電機

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

国内制御装置関連事業国内制御装置関連事業 売上 83.4% 83% 樹脂関連事業樹脂関連事業 売上 9.3% 9% 海外制御装置関連事業海外制御装置関連事業 売上 7.3% 7%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期利益率前期
国内制御装置関連事業 74 億円 83.4% 77 億円 4 億円 6.0% 3 億円
樹脂関連事業 8 億円 9.3% 7 億円 2,539 万円 3.1% 2,534 万円
海外制御装置関連事業 6 億円 7.3% 9 億円 -369 万円 -0.6% 600 万円
事業の合計 89 億円100.0%

売上高と利益

東洋電機

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 89億 100% 売上原価 63億 72% 販売費及び一般管理費 22億 24% 営業利益 4億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料手当及び賞与 7 億円 連結
その他 6 億円 連結
福利厚生費 2 億円 連結
運賃及び荷造費 2 億円 連結
技術研究費 1 億円 連結
研究開発費 1 億円 連結
役員報酬 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
支払手数料 7,972 万円 単体
旅費及び交通費 7,470 万円 連結
賃借料 5,531 万円 連結
減価償却費 4,740 万円 連結
退職給付費用 3,671 万円 連結
通信費 2,238 万円 単体
広告宣伝費 871 万円 単体
のれん償却額 755 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 104 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 25 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
営業利益 4 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結

東洋電機

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料手当及び賞与 7億円 (31.6%)32%その他 6億円 (29.5%)29%福利厚生費 2億円 (9.7%)10%運賃及び荷造費 2億円 (7.9%)8%技術研究費 1億円 (6.5%)6%研究開発費 1億円 (6.5%)6%その他(内訳の開示なし) 2億円 (8.3%)8%22億
  • 給料手当及び賞与 7億円
  • その他 6億円
  • 福利厚生費 2億円
  • 運賃及び荷造費 2億円
  • 技術研究費 1億円
  • 研究開発費 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
61.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年3月期・連結/計算値
2.4% 総資産に対する利益(ROA)
1,567.33円 1株当たり純資産
5.2億円 フリーキャッシュフロー
110.5億円 総資産
資金配分
252.3% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2026年3月期・連結/計算値
-2.8% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
79.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.3% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-10.1% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.08倍

東洋電機

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
93 62 31 -0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 89直近値 2026年 89億円 93表示期間内で最大 2025年 93億円 76表示期間内で最小 2023年 76億円 億円

東洋電機

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

93 62 31 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 77億円 76億円 88億円 93億円 89億円
前期比(%) 0.8%減 1.8%減 16.7%増 5.9%増 5.1%減
経常利益又は経常損失(△) 2億円 -0億円 4億円 3億円 4億円
前期からの変化 11.5%減 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 19.9%減 20.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4% -0.1% 4.9% 3.7% 4.7%
前期差(ポイント) 0.3ポイント減 2.5ポイント減◆ 5.0ポイント増◆ 1.2ポイント減 1.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

東洋電機

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

106 49 -9 -66 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,567 1,045 522 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

東洋電機

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 4 -1 -5 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 77 億円 76 億円 88 億円 93 億円 89 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 -404 万円 4 億円 3 億円 4 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8,288 万円 -3 億円 5 億円 3 億円 3 億円
包括利益 2 億円 -2 億円 6 億円 4 億円 5 億円
純資産額 59 億円 56 億円 61 億円 63 億円 68 億円
総資産額 96 億円 100 億円 109 億円 108 億円 110 億円
1株当たり純資産額 1,351.96 円 1,286.75 円 1,416.65 円 1,476.52 円 1,567.33 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 19.49 円 -65.91 円 106.25 円 67.12 円 62.9 円
自己資本比率 59.7% 54.6% 54.6% 57.4% 60.2%
自己資本利益率 1.4% -5.0% 7.9% 4.6% 4.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 6,885 万円 -4 億円 6 億円 -8,021 万円 9 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,446 万円 -1 億円 -6,526 万円 -2 億円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 5 億円 -4 億円 2 億円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 17 億円 16 億円 18 億円 17 億円 17 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 59 億円 59 億円 69 億円 77 億円 73 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 1 億円 4 億円 4 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 -1 億円 4 億円 5 億円 3 億円
資本金 10 億円 10 億円 10 億円 10 億円 10 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,694,000 株 4,694,000 株 4,694,000 株 4,694,000 株 4,694,000 株
純資産額 50 億円 48 億円 52 億円 55 億円 59 億円
総資産額 83 億円 88 億円 94 億円 93 億円 94 億円
1株当たり純資産額 1,183.21 円 1,136.08 円 1,234.81 円 1,317.37 円 1,402.3 円
1株当たり配当額 20 円 20 円 25 円 22 円 24 円
1株当たり中間配当額 10 円 10 円 10 円 10 円 10 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.96 円 -34.3 円 91.37 円 111.58 円 71.59 円
自己資本比率 60.6% 55.0% 55.1% 59.5% 63.2%
自己資本利益率 3.0% -3.0% 7.8% 8.8% 5.3%
配当性向 57.2% 取得できず 27.4% 19.7% 33.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
9期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+9.1% 増配率(前年比)
+1.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 24円 10円 33.5%
2025年3月期 22円 10円 19.7%
2024年3月期 25円 10円 27.4%
2023年3月期 20円 10円 取得できず
2022年3月期 20円 10円 57.2%
2021年3月期 22円 12円 55.4%
2020年3月期 24円 12円 79.7%
2019年3月期 24円 12円 125.7%
2018年3月期 24円 12円 72.1%
2017年3月期 18円 6円 58.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2016年3月期 12円 6円 38.0%
2015年3月期 10円 4円 327.9%
2014年3月期 8円 4円 40.4%
2013年3月期 8円 4円 31.8%

東洋電機

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

25 17 8 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,108人 株主数
0.01% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
61.51% 個人その他 同業の中央値 38.53%

東洋電機

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関16.28%
  • 金融商品取引業者0.03%
  • その他の法人22.17%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他61.51%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 有限会社城西 10.15% 430,000
2 東洋電機取引先持株会 7.54% 319,000
3 株式会社商工組合中央金庫 5.48% 232,000
4 株式会社百五銀行 4.52% 192,000
5 松尾隆徳 4.08% 173,000
6 東洋電機従業員持株会 4.01% 170,000
7 松尾昇光 3.98% 169,000
8 日本生命保険相互会社 2.94% 125,000
9 三浦陽子 2.62% 111,000
10 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 1.65% 70,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

1.4億円 研究開発費 売上高の1.6%(同業の中央値 4.1%)
1.4億円 設備投資額 売上高の1.6%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 1.4億円 1.4億円
2021年3月期 1.3億円 35百万円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
国内制御装置関連事業 1.4億円 81百万円
樹脂関連事業 取得できず 54百万円
海外制御装置関連事業 取得できず 4百万円

同じ業種の会社との売上規模

東洋電機

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

212人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
44.3歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
16.7年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
590万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
24.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
96万円 1人当たり営業利益
61.1% 男女の賃金の差異
5.9% 管理職の女性比率
15.8% 女性労働者の割合
80.0% 男性の育児休業取得率
男 17.2年
女 14.3年
平均勤続年数(男女別)
男 233
女 79
従業員の男女比
4 / 68人 女性の管理職数
0 / 9人 女性の役員数
99人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-05-28開示値

項目値
従業員数 312 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
11.9 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 78.5%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
80%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 5.9%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 20百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 4百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
売上高 89 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 17 億円 連結
純資産額 68 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 連結
総資産額 110 億円 連結
自己資本利益率 4.1% 連結
自己資本比率 60.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 62.9 円 連結
1株当たり純資産額 1,567.33 円 連結
1株当たり配当額 24 円 単体
売上高 73 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 4,694,000 株 単体
純資産額 59 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 94 億円 単体
自己資本利益率 5.3% 単体
自己資本比率 63.2% 単体
資本金 10 億円 単体
配当性向 33.5% 単体
1株当たり中間配当額 10 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 71.59 円 単体
1株当たり純資産額 1,402.3 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 366 人 連結
従業員数 366 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 61.1% 単体
平均勤続年数(年) 16.7 年 単体
平均年間給与 590 万円 単体
平均年齢(年) 44.3 歳 単体
従業員数 212 人 単体
従業員数 212 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 77.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 48.5% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 89 億円 連結
平均臨時雇用人員 99 人 連結
平均臨時雇用人員 99 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 1,049 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
連結子会社の数 4 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 80.0% 単体
平均臨時雇用人員 86 人 単体
平均臨時雇用人員 86 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 5.9% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,994,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 453,700 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 0 連結
株式数(株) 4,694,475 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 9.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 47.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 453,700 株 連結
議決権の数(個) 42,373 個 連結
貸借対照表計上額 8,200 万円 連結
貸借対照表計上額 7 億円 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
銘柄数 12 銘柄 連結
株主総利回り 103.8% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 1 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 2 億円 連結
売上収益 164 万円 連結
売上収益 1,540 万円 連結
売上収益 -616 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -3.3% 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 1,540 万円 単体

貸借対照表(153件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 7 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 6,536 万円 連結
その他 2,760 万円 連結
その他有価証券評価差額金 3 億円 連結
その他(純額) 8,755 万円 連結
リース負債 9,956 万円 連結
リース資産 3 億円 連結
リース資産(純額) 1 億円 連結
仕掛品 5 億円 連結
利益剰余金 42 億円 連結
原材料及び貯蔵品 6 億円 連結
受取手形 1,859 万円 連結
受取手形 24 億円 連結
商品及び製品 3 億円 連結
固定負債 13 億円 連結
固定資産 35 億円 連結
土地 12 億円 連結
売掛金 24 億円 連結
契約負債 559 万円 連結
建物及び構築物 33 億円 連結
建物及び構築物(純額) 7 億円 連結
役員退職慰労引当金 959 万円 連結
投資その他の資産 11 億円 連結
投資有価証券 7 億円 連結
支払手形及び買掛金 5 億円 連結
有形固定資産 22 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
未払消費税等 4,619 万円 連結
株主資本 59 億円 連結
機械装置及び運搬具 17 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 1 億円 連結
流動負債 29 億円 連結
流動資産 75 億円 連結
減価償却累計額 -6 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -26 億円 連結
減価償却累計額 -16 億円 連結
為替換算調整勘定 4 億円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 17 億円 連結
現金及び預金 27 億円 連結
短期借入金 12 億円 連結
純資産 68 億円 連結
純資産 68 億円 連結
総資産 110 億円 連結
総資産 110 億円 連結
繰延税金負債 2,545 万円 連結
繰延税金資産 816 万円 連結
自己株式 -3 億円 連結
評価・換算差額等 8 億円 連結
負債 43 億円 連結
負債純資産 110 億円 連結
貸倒引当金 -30 万円 連結
貸倒引当金 -35 万円 連結
資本剰余金 9 億円 連結
資本金 10 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
賞与引当金 3 億円 連結
退職給付に係る負債 5 億円 連結
退職給付に係る資産 1 億円 連結
長期借入金 5 億円 連結
長期未払金 1 億円 連結
電子記録債務 5 億円 連結
電子記録債権 10 億円 連結
非支配株主持分 1 億円 連結
その他 1,449 万円 単体
その他 232 万円 単体
その他有価証券評価差額金 3 億円 単体
その他資本剰余金 2,562 万円 単体
ソフトウエア 1,734 万円 単体
リース負債 7,672 万円 単体
リース負債 2,151 万円 単体
リース資産 2 億円 単体
リース資産(純額) 9,157 万円 単体
仕掛品 4 億円 単体
保険積立金 1 億円 単体
借地権 27 万円 単体
出資金 1,868 万円 単体
別途積立金 17 億円 単体
利益剰余金 40 億円 単体
利益準備金 3 億円 単体
前払年金費用 6,902 万円 単体
前払費用 2,862 万円 単体
原材料及び貯蔵品 5 億円 単体
受取手形 1,859 万円 単体
商品及び製品 2 億円 単体
固定負債 10 億円 単体
固定資産 33 億円 単体
土地 8 億円 単体
売掛金 21 億円 単体
契約負債 508 万円 単体
工具 5 億円 単体
工具 4,846 万円 単体
建物 22 億円 単体
建物(純額) 4 億円 単体
投資その他の資産 18 億円 単体
投資有価証券 7 億円 単体
支払手形 320 万円 単体
有形固定資産 14 億円 単体
未収入金 1 億円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 3,316 万円 単体
未払費用 1 億円 単体
未払金 7,816 万円 単体
株主資本 56 億円 単体
構築物 2 億円 単体
構築物(純額) 1,293 万円 単体
機械及び装置 7 億円 単体
機械及び装置(純額) 3,848 万円 単体
流動負債 25 億円 単体
流動資産 61 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
減価償却累計額 -18 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -6 億円 単体
減価償却累計額 -342 万円 単体
無形固定資産 2,235 万円 単体
現金及び預金 18 億円 単体
短期借入金 8 億円 単体
純資産 59 億円 単体
純資産 59 億円 単体
総資産 94 億円 単体
繰延税金負債 1,937 万円 単体
繰越利益剰余金 20 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
設備関係電子記録債務 32 万円 単体
評価・換算差額等 3 億円 単体
負債 35 億円 単体
負債純資産 94 億円 単体
買掛金 3 億円 単体
貸倒引当金 -30 万円 単体
貸倒引当金 -35 万円 単体
資本剰余金 9 億円 単体
資本準備金 9 億円 単体
資本金 10 億円 単体
資産除去債務 5,416 万円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
車両運搬具 342 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 5 億円 単体
長期借入金 4 億円 単体
長期前払費用 6,839 万円 単体
長期未払金 4,067 万円 単体
関係会社出資金 3 億円 単体
関係会社株式 6 億円 単体
電子記録債務 5 億円 単体
電子記録債権 9 億円 単体
電話加入権 474 万円 単体
預り金 1,323 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(110件)

項目値連結/単体
その他 6 億円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2 億円 連結
のれん償却額 755 万円 連結
のれん償却額 755 万円 連結
不動産賃貸原価 1,130 万円 連結
剰余金の配当 -9,287 万円 連結
助成金収入 201 万円 連結
包括利益 5 億円 連結
受取利息 903 万円 連結
受取利息 903 万円 連結
受取賃貸料 746 万円 連結
受取配当金 5,748 万円 連結
営業利益 4 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 3,827 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
固定資産売却益 78 万円 連結
固定資産除却損 173 万円 連結
売上原価 63 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 25 億円 連結
売上高 89 億円 連結
売上高 89 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 104 万円 連結
技術研究費 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
支払利息 2,692 万円 連結
支払利息 2,692 万円 連結
旅費及び交通費 7,470 万円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 1 億円 連結
法人税等調整額 -4,748 万円 連結
減価償却費 4,740 万円 連結
減損損失 4,151 万円 連結
減損損失 4,151 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 7,246 万円 連結
特別利益 78 万円 連結
特別損失 4,324 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,772 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2,025 万円 連結
研究開発費 1 億円 連結
福利厚生費 2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
給料手当及び賞与 7 億円 連結
自己株式の処分 986 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
販売費及び一般管理費 22 億円 連結
賃借料 5,531 万円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 3,671 万円 連結
運賃及び荷造費 2 億円 連結
雑収入 2,975 万円 連結
雑損失 5 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -283 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -802 万円 連結
その他 2 億円 単体
不動産賃貸原価 1,200 万円 単体
剰余金の配当 -9,287 万円 単体
受取利息 439 万円 単体
受取賃貸料 937 万円 単体
受取配当金 9,864 万円 単体
合計 55 億円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 3,630 万円 単体
固定資産売却益 78 万円 単体
固定資産除却損 164 万円 単体
売上原価 53 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 20 億円 単体
広告宣伝費 871 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期製品製造原価 53 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
技術研究費 1 億円 単体
支払利息 2,430 万円 単体
支払手数料 7,972 万円 単体
旅費及び交通費 6,748 万円 単体
業務受託料 1,045 万円 単体
法人税 1 億円 単体
法人税等 1 億円 単体
法人税等調整額 -4,189 万円 単体
減価償却費 2,670 万円 単体
特別利益 78 万円 単体
特別損失 4,690 万円 単体
福利厚生費 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
給料手当及び賞与 5 億円 単体
自己株式の処分 986 万円 単体
製品売上高 73 億円 単体
製品期末棚卸高 2 億円 単体
製品期首棚卸高 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 17 億円 単体
賃借料 3,918 万円 単体
賞与引当金繰入額 9,994 万円 単体
退職給付費用 3,399 万円 単体
通信費 2,238 万円 単体
運賃及び荷造費 1 億円 単体
関係会社株式評価損 4,525 万円 単体
雑収入 2,439 万円 単体
雑損失 2,000 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 2,996 万円 連結
その他 -1,827 万円 連結
その他 -2,873 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) 6,263 万円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) -3,812 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 5,876 万円 連結
利息の支払額 -2,744 万円 連結
利息及び配当金の受取額 6,906 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -6,651 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 2 億円 連結
定期預金の払戻による収入 2 億円 連結
定期預金の預入による支出 -4 億円 連結
小計 9 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 104 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -55 万円 連結
支払利息 2,692 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -1 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 78 万円 連結
有形固定資産売却損益(△は益) -78 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -4,580 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 4,551 万円 連結
法人税等の支払額 -6,103 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
減損損失 4,151 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1,638 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -2 億円 連結
自己株式の売却による収入 986 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 6,088 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -690 万円 連結
配当金の支払額 -9,268 万円 連結
長期借入れによる収入 8,000 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結開示値
1株当たり配当額 24 単体開示値
従業員数 366 連結開示値
純資産 68 億円 連結開示値
売上高 89 億円 連結開示値
営業利益 4 億円 連結開示値
経常利益 4 億円 連結開示値
当期純利益 3 億円 連結開示値
総資産 110 億円 連結開示値
営業利益率 4.0%連結計算値
当期純利益率 3.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 24242456円連結計算値
総資産回転率 0.8回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 61.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 89 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 89 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 24,242,456円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 89 億円 ÷ 366 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.8回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 89 億円 ÷ 110 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 61.4% 純資産 ÷ 総資産  = 68 億円 ÷ 110 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役 社長執行役員・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 89 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 2億円+棚卸資産の減少 46百万円 ÷ 売上高 88.7億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 1.4億円 ÷ 減価償却費 1.7億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 93百万円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 9億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1百万円−特別損失 43百万円 ÷ 経常利益 4.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 7.4億円 ÷ 純資産 67.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 366人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職68人のうち女性4人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員9人のうち女性0人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「東洋電機株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2180001074585/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし