あの会社のしくみ
検索
メニュー

シャープ

シャープ株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはスマートワークプレイスで、全体の45.0%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1.9兆
営業利益率計算値 2.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 20.7%

会社の基本情報

証券コード 6753/EDINETコード E01773/電気機器/決算日 3月31日

堺市堺区匠町1番地/資本金 5,000 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://corporate.jp.sharp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
雅 浩 代表者
1935年5月1日 設立年月日
116社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.7%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 21.9%

事業と収益構成

シャープ

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

スマートワークプレイススマートワークプレイス 売上 45.0% 45% スマートライフスマートライフ 売上 32.3% 32% ディスプレイデバイスディスプレイデバイス 売上 22.7% 23%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
スマートワークプレイス 8,323 億円 45.0% 8,354 億円 576 億円 6.9% 597 億円
スマートライフ 5,975 億円 32.3% 6,426 億円 285 億円 4.8% 220 億円
ディスプレイデバイス 4,191 億円 22.7% 4,441 億円 -183 億円 -4.4% -269 億円
事業の合計 18,489 億円100.0%

売上高と利益

シャープ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 18,928億 100% 売上原価 14,720億 78% 販売費及び一般管理費 3,722億 20% 営業利益 486億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 運送費及び保管費 445 億円 連結
貸倒引当金繰入額 281 億円 単体
研究開発費 249 億円 連結
退職給付費用 31 億円 連結
のれん償却額 18 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 4,208 億円 連結
経常利益 580 億円 連結
営業利益 486 億円 連結
当期純利益 474 億円 連結

シャープ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

運送費及び保管費 445億円 (12.0%)12%貸倒引当金繰入額 281億円 (7.6%)8%研究開発費 249億円 (6.7%)7%退職給付費用 31億円 (0.8%)のれん償却額 18億円 (0.5%)その他(内訳の開示なし) 2,698億円 (72.5%)72%3,722億
  • 運送費及び保管費 445億円
  • 貸倒引当金繰入額 281億円
  • 研究開発費 249億円
  • 退職給付費用 31億円
  • のれん償却額 18億円
  • その他(内訳の開示なし) 2,698億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
20.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年3月期・連結/計算値
3.3% 総資産に対する利益(ROA)
431.14円 1株当たり純資産
715.1億円 フリーキャッシュフロー
1.43兆円 総資産
91.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-0.4% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2026年3月期・連結/計算値
-1.8% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
59.6% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
9.3% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
66.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.76倍

シャープ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
29,272 18,826 8,381 -2,065 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2025年 経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 18,928直近値 2026年 18,928億円 29,272表示期間内で最大 2014年 29,272億円 18,928表示期間内で最小 2026年 18,928億円 億円

シャープ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

25,481 16,886 8,290 -305 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 24,956億円 25,481億円 23,219億円 21,601億円 18,928億円
前期比(%) 2.9%増 2.1%増 8.9%減 7.0%減 12.4%減
経常利益又は経常損失(△) 1,150億円 -305億円 -71億円 177億円 580億円
前期からの変化 82.0%増 黒字から赤字へ◆ 0.23倍 赤字から黒字へ◆ 228.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6% -1.2% -0.3% 0.8% 3.1%
前期差(ポイント) 2.0ポイント増◆ 5.8ポイント減◆ 0.9ポイント増 1.1ポイント増 2.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2025年経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増

シャープ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

121 -55 -231 -407 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 744 496 248 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

シャープ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

24 -12 -49 -86 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 24,956 億円 25,481 億円 23,219 億円 21,601 億円 18,928 億円
経常利益又は経常損失(△) 1,150 億円 -305 億円 -71 億円 177 億円 580 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 740 億円 -2,608 億円 -1,500 億円 361 億円 474 億円
包括利益 1,238 億円 -2,624 億円 -644 億円 100 億円 1,310 億円
純資産額 4,693 億円 2,224 億円 1,574 億円 1,677 億円 2,953 億円
総資産額 19,563 億円 17,730 億円 15,900 億円 14,537 億円 14,283 億円
1株当たり純資産額 743.7 円 321.05 円 219.35 円 236.2 円 431.14 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 121.14 円 -407.31 円 -230.99 円 55.59 円 73.05 円
自己資本比率 23.2% 11.8% 9.0% 10.5% 19.6%
自己資本利益率 18.4% -78.7% -85.5% 24.4% 21.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 752 億円 147 億円 1,245 億円 -16 億円 -2 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -314 億円 -410 億円 109 億円 1,037 億円 717 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,243 億円 -185 億円 -1,497 億円 -748 億円 -1,058 億円
現金及び現金同等物の残高 2,394 億円 2,066 億円 2,191 億円 2,427 億円 2,305 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 5,630 億円 5,555 億円 5,273 億円 5,397 億円 4,969 億円
経常利益又は経常損失(△) 987 億円 233 億円 -661 億円 17 億円 725 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 816 億円 -1,428 億円 -1,121 億円 -367 億円 695 億円
資本金 50 億円 50 億円 50 億円 50 億円 50 億円
発行済株式総数(普通株式) 611,952,000 株 650,406,000 株 650,406,000 株 650,406,000 株 650,414,000 株
純資産額 1,285 億円 57 億円 -908 億円 -1,466 億円 -658 億円
総資産額 13,890 億円 11,958 億円 10,511 億円 8,920 億円 7,866 億円
1株当たり純資産額 209.88 円 8.4 円 -141.01 円 -227.8 円 -104.34 円
1株当たり配当額 40 円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 133.58 円 -222.92 円 -172.65 円 -56.56 円 107.11 円
自己資本比率 9.2% 0.5% -8.7% -16.6% -8.6%
自己資本利益率 88.2% -213.6% 取得できず 取得できず 取得できず
配当性向 29.9% 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・5年分(2018年〜2022年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2022年3月期まで
4期 連続配当期数(独自基準) 2022年3月期まで
+33.3% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2022年3月期 40円 取得できず 29.9%
2021年3月期 30円 取得できず 取得できず
2020年3月期 18円 取得できず 37.8%
2019年3月期 20円 取得できず 27.5%
2018年3月期 10円 取得できず 9.3% 株式分割・株式併合の注記あり

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

132,295人 株主数
74.58% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
15.72% 個人その他 同業の中央値 38.53%

シャープ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.57%
  • 金融商品取引業者0.81%
  • その他の法人1.32%
  • 外国法人等(法人)74.51%
  • 外国法人等(個人)0.07%
  • 個人その他15.72%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 HON HAI PRECISION INDUSTRY CO., LTD.(常任代理人 ㈱みずほ銀行) 22.32% 144,900,000
2 FOXCONN (FAR EAST) LIMITED(常任代理人 ㈱みずほ銀行) 11.81% 76,655,000
3 SIO INTERNATIONAL HOLDINGS LIMITED(常任代理人 ㈱みずほ銀行) 10.07% 65,373,000
4 FOXCONN TECHNOLOGY PTE. LTD.(常任代理人 ㈱みずほ銀行) 9.96% 64,640,000
5 CLEARSTREAM BANKING S.A.(常任代理人 香港上海銀行) 5.79% 37,599,000
6 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) 4.2% 27,249,000
7 LGT BANK LTD(常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) 4.02% 26,083,000
8 VIGOR WEALTH GLOBAL LIMITED(常任代理人 ㈱みずほ銀行) 3.16% 20,511,000
9 ㈱日本カストディ銀行(信託口) 1.2% 7,773,000
10 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCT E PSMPJ(常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) 0.77% 5,016,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

691.8億円 研究開発費 売上高の3.7%(同業の中央値 4.1%)
307.1億円 設備投資額 売上高の1.6%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 691.8億円 307.1億円
2025年3月期 763.4億円 取得できず
2021年3月期 867.9億円 915.7億円
2020年3月期 1,005.9億円 取得できず
2017年3月期 1,061.1億円 取得できず
2016年3月期 1,301.2億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
スマートワークプレイス 291億円 取得できず
スマートライフ 141.2億円 取得できず
ディスプレイデバイス 167.2億円 106.8億円

同じ業種の会社との売上規模

シャープ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

5,553人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
44.5歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
20.1年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
782万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
54.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
141万円 1人当たり営業利益
80.4% 男女の賃金の差異
4.7% 管理職の女性比率
23.9% 女性労働者の割合
93.3% 男性の育児休業取得率
男 21.4年
女 18.8年
平均勤続年数(男女別)
男 4,632
女 921
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 5,553 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
8 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 74.7%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
103%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
106%
管理職に占める女性の割合 4.6%
役員に占める女性の割合 6.7%

補助金等の交付決定情報

2020-03-30〜2024-04-01 の交付決定 3 件開示値

認定日補助金等府省金額
2024-04-01地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業環境省 909 万円
2020-05-25令和2年度マスク生産設備導入支援事業費補助金(シャープ)経済産業省 1 億円
2020-03-30令和元年度マスク生産設備導入支援事業費補助金(シャープ株式会社)経済産業省 4,131 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者26,224 t-CO2
特定荷主6,692 t-CO2
公表されている事業所の数6 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 PwCJapan有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 6.9億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 31百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(24件)

項目値連結/単体
包括利益 1,310 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
売上高 18,928 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 717 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 2,305 億円 連結
純資産額 2,953 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 580 億円 連結
総資産額 14,283 億円 連結
自己資本利益率 21.9% 連結
自己資本比率 19.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 474 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,058 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 73.05 円 連結
1株当たり純資産額 431.14 円 連結
売上高 4,969 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 695 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 650,414,000 株 単体
純資産額 -658 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 725 億円 単体
総資産額 7,866 億円 単体
自己資本比率 -8.6% 単体
資本金 50 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 107.11 円 単体
1株当たり純資産額 -104.34 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 34,549 人 連結
従業員数 34,549 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 80.4% 単体
平均勤続年数(年) 20.1 年 単体
平均年間給与 782 万円 単体
平均年齢(年) 44.5 歳 単体
従業員数 5,553 人 単体
従業員数 5,553 人 単体
従業員数 5,553 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 79.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 74.7% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 475,801,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,107,900 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 7,900 万円 連結
株式数(株) 650,414,638 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 73.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,107,900 株 連結
議決権の数(個) 6,487,908 個 連結
貸借対照表計上額 27 億円 連結
貸借対照表計上額 132 億円 連結
銘柄数 35 銘柄 連結
銘柄数 14 銘柄 連結
株主総利回り 32.3% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
のれん(相殺前) 91 億円 連結
スコープ3の温室効果ガス総排出量 17,711,000 t-CO2e 連結
外部顧客への売上高 18,928 億円 連結
持分法を適用した関連会社の数 11 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 1 社 連結
持分法適用会社への投資額 1,303 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 489 億円 連結
減価償却費 356 億円 連結
連結子会社の数 116 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 93.3% 単体
株価指数における総利回り 179.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 4.7% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 692 億円 連結
研究開発費 692 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 307 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 7 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 2,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 3,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 9,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 600 万円 連結

この会社独自の科目(20件)

項目値連結/単体
売上収益 183 億円 連結
売上収益 29 億円 連結
売上収益 4,800 万円 連結
売上収益 199 億円 連結
売上収益 70 億円 連結
売上収益 4,800 万円 連結
売上収益 199 億円 連結
売上収益 70 億円 連結
売上収益 -259 億円 連結
売上収益 101 億円 連結
売上収益 3,660 億円 連結
売上収益 -70 億円 連結
売上収益 1,361 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 3.8% 単体
売上収益 94 億円 単体
売上収益 33 億円 単体
売上収益 91 億円 単体
売上収益 -44 億円 単体
売上収益 173 億円 単体
売上収益 196 億円 単体

貸借対照表(141件)

項目値連結/単体
その他 454 億円 連結
その他 329 億円 連結
その他 543 億円 連結
その他 1,551 億円 連結
その他 975 億円 連結
その他 113 億円 連結
その他の引当金 27 億円 連結
その他の引当金 101 億円 連結
その他有価証券評価差額金 237 億円 連結
のれん 91 億円 連結
ソフトウエア 177 億円 連結
リース負債 42 億円 連結
仕掛品 413 億円 連結
利益剰余金 -66 億円 連結
原材料及び貯蔵品 570 億円 連結
受取手形 41 億円 連結
受取手形 3,688 億円 連結
固定負債 876 億円 連結
固定資産 4,789 億円 連結
土地 555 億円 連結
売掛金 3,619 億円 連結
契約負債 551 億円 連結
契約資産 29 億円 連結
工具 1,178 億円 連結
建物及び構築物 4,595 億円 連結
建設仮勘定 91 億円 連結
投資その他の資産 2,574 億円 連結
投資有価証券 1,958 億円 連結
支払手形及び買掛金 2,676 億円 連結
新株予約権 19 億円 連結
有形固定資産 1,833 億円 連結
未払費用 1,080 億円 連結
株主資本 1,317 億円 連結
棚卸資産 2,504 億円 連結
棚卸資産 2,504 億円 連結
機械装置及び運搬具 6,939 億円 連結
流動負債 10,454 億円 連結
流動資産 9,494 億円 連結
減価償却累計額 -12,068 億円 連結
為替換算調整勘定 877 億円 連結
無形固定資産 382 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 2,305 億円 連結
現金及び預金 2,385 億円 連結
短期借入金 4,323 億円 連結
純資産 2,953 億円 連結
純資産 2,953 億円 連結
総資産 14,283 億円 連結
総資産 14,283 億円 連結
繰延ヘッジ損益 20 億円 連結
繰延税金負債 227 億円 連結
繰延税金資産 160 億円 連結
自己株式 -134 億円 連結
製品 1,520 億円 連結
製品保証引当金 199 億円 連結
製品保証引当金 50 億円 連結
評価・換算差額等 1,482 億円 連結
負債 11,330 億円 連結
負債純資産 14,283 億円 連結
販売促進引当金 33 億円 連結
貸倒引当金 -38 億円 連結
貸倒引当金 -57 億円 連結
資本剰余金 1,467 億円 連結
資本金 50 億円 連結
賞与引当金 205 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 349 億円 連結
退職給付に係る負債 83 億円 連結
退職給付に係る資産 165 億円 連結
長期借入金 6 億円 連結
電子記録債務 61 億円 連結
非支配株主持分 134 億円 連結
その他 134 億円 単体
その他 47 億円 単体
その他 135 億円 単体
その他 145 億円 単体
その他の引当金 5 億円 単体
その他有価証券評価差額金 210 億円 単体
その他資本剰余金 533 億円 単体
ソフトウエア 157 億円 単体
リース債権 17 億円 単体
リース負債 10 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース資産(純額) 10 億円 単体
仕掛品 67 億円 単体
利益剰余金 -1,349 億円 単体
前払費用 7 億円 単体
前渡金 12 億円 単体
原材料及び貯蔵品 12 億円 単体
受取手形 2 億円 単体
固定負債 337 億円 単体
固定資産 4,552 億円 単体
固定資産圧縮積立金 15 億円 単体
土地 553 億円 単体
売掛金 1,491 億円 単体
工具 26 億円 単体
工業所有権 39 億円 単体
建物(純額) 959 億円 単体
建設仮勘定 100 億円 単体
投資その他の資産 2,668 億円 単体
投資有価証券 510 億円 単体
新株予約権 19 億円 単体
施設利用権 800 万円 単体
有形固定資産 1,689 億円 単体
未収入金 1,638 億円 単体
未払法人税等 8 億円 単体
未払費用 399 億円 単体
未払金 294 億円 単体
株主資本 -888 億円 単体
構築物(純額) 33 億円 単体
機械及び装置(純額) 7 億円 単体
流動負債 8,187 億円 単体
流動資産 3,314 億円 単体
無形固定資産 196 億円 単体
現金及び預金 317 億円 単体
短期借入金 4,447 億円 単体
純資産 -658 億円 単体
純資産 -658 億円 単体
総資産 7,866 億円 単体
繰越利益剰余金 -1,364 億円 単体
自己株式 -134 億円 単体
製品 308 億円 単体
製品保証引当金 35 億円 単体
評価・換算差額等 210 億円 単体
負債 8,524 億円 単体
負債純資産 7,866 億円 単体
買掛金 1,419 億円 単体
貸倒引当金 -1,820 億円 単体
貸倒引当金 -2,047 億円 単体
資本剰余金 545 億円 単体
資本準備金 13 億円 単体
資本金 50 億円 単体
賞与引当金 65 億円 単体
車両運搬具(純額) 3,000 万円 単体
退職給付引当金 193 億円 単体
長期前払費用 9 億円 単体
関係会社事業損失引当金 324 億円 単体
関係会社出資金 715 億円 単体
関係会社株式 1,408 億円 単体
関係会社短期貸付金 1,345 億円 単体
関係会社長期未収入金 1,798 億円 単体
電子記録債務 46 億円 単体
預り金 915 億円 単体

損益計算書(97件)

項目値連結/単体
その他 117 億円 連結
その他 109 億円 連結
その他の包括利益 827 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 29 億円 連結
のれん償却額 18 億円 連結
のれん償却額 18 億円 連結
事業譲渡益 19 億円 連結
包括利益 1,310 億円 連結
受取利息 49 億円 連結
受取配当金 11 億円 連結
営業利益 486 億円 連結
営業利益 486 億円 連結
営業外収益 290 億円 連結
営業外費用 196 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
固定資産売却益 361 億円 連結
固定資産除売却損 10 億円 連結
売上原価 14,720 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 4,208 億円 連結
売上高 18,928 億円 連結
売上高 18,928 億円 連結
当期純利益 474 億円 連結
当期純利益 474 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 483 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 483 億円 連結
投資有価証券売却益 8,800 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 717 億円 連結
持分法による投資利益 79 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 99 億円 連結
支払利息 87 億円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 1,000 万円 連結
新株予約権戻入益 1 億円 連結
法人税 117 億円 連結
法人税等 151 億円 連結
法人税等調整額 34 億円 連結
減損損失 61 億円 連結
減損損失 61 億円 連結
為替差益 34 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 326 億円 連結
特別利益 394 億円 連結
特別損失 340 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 221 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -122 億円 連結
研究開発費 249 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 634 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 634 億円 連結
経常利益 580 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 34 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 1,288 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,058 億円 連結
販売費及び一般管理費 3,722 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 339 億円 連結
退職給付費用 31 億円 連結
運送費及び保管費 445 億円 連結
関係会社株式売却益 12 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 -23 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 21 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
その他 187 億円 単体
その他 73 億円 単体
その他の変動 130 億円 単体
受取利息及び配当金 866 億円 単体
営業利益 -126 億円 単体
営業外収益 1,053 億円 単体
営業外費用 203 億円 単体
固定資産売却益 168 億円 単体
固定資産除売却損 6 億円 単体
売上原価 4,056 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 913 億円 単体
売上高 4,969 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 695 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 695 億円 単体
投資有価証券売却益 7,100 万円 単体
抱合せ株式消滅差益 2 億円 単体
支払利息 113 億円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 1,000 万円 単体
新株予約権戻入益 1 億円 単体
法人税 66 億円 単体
法人税等 63 億円 単体
法人税等調整額 -3 億円 単体
減損損失 76 億円 単体
特別利益 346 億円 単体
特別損失 312 億円 単体
研究開発費 146 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 759 億円 単体
経常利益 725 億円 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 1,038 億円 単体
貸倒引当金繰入額 17 億円 単体
貸倒引当金繰入額 27 億円 単体
貸倒引当金繰入額 281 億円 単体
退職給付費用 3 億円 単体
関係会社事業損失引当金戻入額 21 億円 単体
関係会社事業損失引当金繰入額 13 億円 単体
関係会社株式売却益 154 億円 単体
関係会社株式評価損 67 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1,276 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 824 億円 連結
当期変動額合計 808 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 27 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -308 億円 連結
その他 114 億円 連結
その他 -107 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -44 億円 連結
事業譲渡による収入 55 億円 連結
事業譲渡損益(△は益) -19 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -376 億円 連結
利息の支払額 -79 億円 連結
利息及び配当金の受取額 87 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -60 億円 連結
固定資産除売却損益(△は益) -351 億円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 364 億円 連結
定期預金の払戻による収入 631 億円 連結
定期預金の預入による支出 -345 億円 連結
小計 348 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 1 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -8,800 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -79 億円 連結
支払利息 87 億円 連結
新株予約権戻入益 -1 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -218 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 428 億円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -107 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -95 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -23 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -103 億円 連結
減価償却費 366 億円 連結
減損損失 61 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -117 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -85 億円 連結
補償金の受取額 4 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -49 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 117 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -821 億円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) -12 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結開示値
dividend_per_share 開示なし対象外 開示なし
従業員数 34,549 連結開示値
純資産 2,953 億円 連結開示値
売上高 18,928 億円 連結開示値
営業利益 486 億円 連結開示値
経常利益 580 億円 連結開示値
当期純利益 474 億円 連結開示値
総資産 14,283 億円 連結開示値
営業利益率 2.6%連結計算値
当期純利益率 2.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 54786275円連結計算値
総資産回転率 1.33回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 20.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 486 億円 ÷ 18,928 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 474 億円 ÷ 18,928 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 54,786,275円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 18,928 億円 ÷ 34,549 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.33回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 18,928 億円 ÷ 14,283 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 20.7% 純資産 ÷ 総資産  = 2,953 億円 ÷ 14,283 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役 沖 津・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から91年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 18,489 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の3%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 364.4億円+棚卸資産の増加 23.2億円 ÷ 売上高 1.89兆円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 218.1億円 ÷ 減価償却費 365.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 393.8億円−特別損失 339.6億円 ÷ 経常利益 579.6億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1,957.5億円 ÷ 純資産 2,952.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 34,549人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「シャープ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6120001005484/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし