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スタンレー電気

スタンレー電気株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは自動車機器事業で、全体の85.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 5,185億
営業利益率計算値 8.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 70.7%

会社の基本情報

証券コード 6923/EDINETコード E01880/電気機器/決算日 3月31日

目黒区中目黒2丁目9番13号/資本金 30,514 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.stanley-electric.com/jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
貝住泰昭 代表者
44社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 7.9%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.0%

事業と収益構成

スタンレー電気

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 自動車機器事業自動車機器事業 売上 85.9% 86% 利益 78.7% 79% 電子応用製品事業電子応用製品事業 売上 10.2% 10% 利益 16.3% 16% コンポーネンツ事業コンポーネンツ事業 売上 3.9% 4% 利益 5.0% 5%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
自動車機器事業 4,452 億円 85.9% 4,385 億円 449 億円 78.7% 10.1% 470 億円
電子応用製品事業 529 億円 10.2% 517 億円 93 億円 16.3% 17.6% 88 億円
コンポーネンツ事業 204 億円 3.9% 193 億円 29 億円 5.0% 14.2% 25 億円
事業の合計 5,184 億円100.0% 571 億円 100.0%

売上高と利益

スタンレー電気

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 5,185億 100% 売上原価 4,106億 79% 販売費及び一般管理費 652億 13% 営業利益 427億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 研究開発費 262 億円 連結
減価償却費 69 億円 連結
支払手数料 52 億円 単体
福利厚生費 29 億円 単体
賞与引当金繰入額 17 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 2 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,079 億円 連結
経常利益 509 億円 連結
営業利益 427 億円 連結
当期純利益 328 億円 連結

スタンレー電気

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

研究開発費 262億円 (40.2%)40%減価償却費 69億円 (10.5%)11%支払手数料 52億円 (7.9%)8%福利厚生費 29億円 (4.4%)賞与引当金繰入額 17億円 (2.6%)退職給付費用 5億円 (0.8%)その他(内訳の開示なし) 219億円 (33.6%)34%652億
  • 研究開発費 262億円
  • 減価償却費 69億円
  • 支払手数料 52億円
  • 福利厚生費 29億円
  • 賞与引当金繰入額 17億円
  • 退職給付費用 5億円
  • その他(内訳の開示なし) 219億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
70.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年3月期・連結/計算値
4.1% 総資産に対する利益(ROA)
3,695.49円 1株当たり純資産
294.4億円 フリーキャッシュフロー
8,092.6億円 総資産
52.4億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
184.3% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2026年3月期・連結/計算値
-0.2% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
132.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
117.9% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.5% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
12.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.97倍

スタンレー電気

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
5,185 3,456 1,728 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 25.1%増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント増 5,185直近値 2026年 5,185億円 5,185表示期間内で最大 2026年 5,185億円 2,631表示期間内で最小 2013年 2,631億円 億円

スタンレー電気

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

5,185 3,456 1,728 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 3,826億円 4,396億円 4,724億円 5,096億円 5,185億円
前期比(%) 6.4%増 14.9%増 7.5%増 7.9%増 1.7%増
経常利益又は経常損失(△) 367億円 449億円 481億円 555億円 509億円
前期からの変化 11.1%減 22.2%増 7.1%増 15.4%増 8.3%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6% 10.2% 10.2% 10.9% 9.8%
前期差(ポイント) 1.9ポイント減 0.6ポイント増 0.0ポイント減 0.7ポイント増 1.1ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2014年売上高の前期比 25.1%増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント増

スタンレー電気

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

241 160 80 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,695 2,464 1,232 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

スタンレー電気

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

7 5 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 3,826 億円 4,396 億円 4,724 億円 5,096 億円 5,185 億円
経常利益又は経常損失(△) 367 億円 449 億円 481 億円 555 億円 509 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 214 億円 265 億円 265 億円 321 億円 328 億円
包括利益 570 億円 454 億円 826 億円 200 億円 802 億円
純資産額 4,890 億円 5,361 億円 5,894 億円 5,989 億円 5,719 億円
総資産額 5,854 億円 6,296 億円 7,083 億円 7,496 億円 8,093 億円
1株当たり純資産額 2,715.84 円 2,875.15 円 3,269.8 円 3,255.93 円 3,695.49 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 133.75 円 162.32 円 162.41 円 205.73 円 240.51 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 133.73 円 取得できず 162.41 円 取得できず 240.44 円
自己資本比率 74.2% 75.6% 74.0% 64.8% 56.1%
自己資本利益率 5.1% 5.8% 5.3% 6.3% 7.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 369 億円 763 億円 656 億円 666 億円 783 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -203 億円 -564 億円 -316 億円 -649 億円 -489 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -135 億円 -38 億円 -260 億円 -200 億円 -317 億円
現金及び現金同等物の残高 1,120 億円 1,309 億円 1,471 億円 1,284 億円 1,359 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,604 億円 1,649 億円 1,732 億円 1,713 億円 1,716 億円
経常利益又は経常損失(△) 189 億円 260 億円 173 億円 178 億円 302 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 165 億円 237 億円 189 億円 165 億円 416 億円
資本金 305 億円 305 億円 305 億円 305 億円 305 億円
発行済株式総数(普通株式) 173,000,000 株 173,000,000 株 171,200,000 株 152,000,000 株 126,000,000 株
純資産額 2,085 億円 2,383 億円 2,526 億円 2,168 億円 1,627 億円
総資産額 2,651 億円 2,897 億円 3,290 億円 3,246 億円 3,396 億円
1株当たり純資産額 1,300.18 円 1,436.16 円 1,572.8 円 1,451.1 円 1,321.47 円
1株当たり配当額 50 円 50 円 55 円 72 円 104 円
1株当たり中間配当額 25 円 25 円 27 円 32 円 49 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 102.74 円 144.93 円 116.13 円 105.71 円 304.63 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 102.73 円 取得できず 116.13 円 取得できず 304.55 円
自己資本比率 78.5% 82.1% 76.7% 66.7% 47.8%
自己資本利益率 8.1% 10.6% 7.7% 7.0% 21.9%
配当性向 48.7% 34.5% 47.4% 68.1% 34.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+44.4% 増配率(前年比)
+18.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 104円 49円 34.1%
2025年3月期 72円 32円 68.1%
2024年3月期 55円 27円 47.4%
2023年3月期 50円 25円 34.5%
2022年3月期 50円 25円 48.7%
2021年3月期 45円 20円 33.8%
2020年3月期 45円 25円 139.6%
2019年3月期 50円 25円 43.1%
2018年3月期 45円 21円 45.8%
2017年3月期 36円 18円 40.3%
2016年3月期 34円 17円 44.5%
2015年3月期 32円 16円 43.8%
2014年3月期 30円 15円 48.8%
2013年3月期 28円 14円 44.7%

スタンレー電気

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

104 69 35 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

6,694人 株主数
31.14% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
9.63% 個人その他 同業の中央値 38.53%

スタンレー電気

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関30.13%
  • 金融商品取引業者4.62%
  • その他の法人24.32%
  • 外国法人等(法人)31.14%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他9.63%
  • 政府・地方公共団体0.16%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 本田技研工業株式会社 13.62% 16,735,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 12.07% 14,831,000
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 6.07% 7,460,000
4 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 5.6% 6,886,000
5 STATE STREET BANK ANDTRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.21% 3,939,000
6 株式会社シティインデックスイレブンス 3.1% 3,808,000
7 JPモルガン証券株式会社 2.43% 2,987,000
8 全国共済農業協同組合連合会(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 2.31% 2,834,000
9 STATE STREET BANK ANDTRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.3% 2,827,000
10 BNYMSANV AS AGENT/CLIENTS LUX UCITS NON TREATY 1(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.25% 2,770,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

262.2億円 研究開発費 売上高の5.1%(同業の中央値 4.1%)
522.2億円 設備投資額 売上高の10.1%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 262.2億円 522.2億円
2021年3月期 158.2億円 291.4億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
自動車機器事業 156.2億円 315.3億円
電子応用製品事業 44.6億円 73.7億円
コンポーネンツ事業 61.5億円 33.9億円

同じ業種の会社との売上規模

スタンレー電気

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

4,021人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
41.4歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
15.5年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
660万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
28.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
234万円 1人当たり営業利益
73.0% 男女の賃金の差異
3.1% 管理職の女性比率
80.0% 男性の育児休業取得率
男 16.3年
女 12.9年
平均勤続年数(男女別)
男 3,651
女 745
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 4,396 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
23.1 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
71.3%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
80%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
134.8%
管理職に占める女性の割合 3.1%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者54,332 t-CO2
特定荷主3,008 t-CO2
公表されている事業所の数5 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.4億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 3億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 2.1億円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 802 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 783 億円 連結
売上高 5,185 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -489 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 240.44 円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,359 億円 連結
純資産額 5,719 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 509 億円 連結
総資産額 8,093 億円 連結
自己資本利益率 7.0% 連結
自己資本比率 56.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 328 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -317 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 240.51 円 連結
1株当たり純資産額 3,695.49 円 連結
1株当たり配当額 104 円 単体
売上高 1,716 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 416 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 304.55 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 126,000,000 株 単体
純資産額 1,627 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 302 億円 単体
総資産額 3,396 億円 単体
自己資本利益率 21.9% 単体
自己資本比率 47.8% 単体
資本金 305 億円 単体
配当性向 34.1% 単体
1株当たり中間配当額 49 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 304.63 円 単体
1株当たり純資産額 1,321.47 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 18,230 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.0% 単体
平均勤続年数(年) 15.5 年 単体
平均年間給与 660 万円 単体
平均年齢(年) 41.4 歳 単体
従業員数 4,021 人 単体
従業員数 4,021 人 単体
従業員数 4,021 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.0% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 99.7% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 65,080,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 3,089,600 株 連結
株式数が減少した銘柄数 9 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 117 億円 連結
株式数(株) 126,000,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 52.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 3,089,600 株 連結
議決権の数(個) 1,227,586 個 連結
貸借対照表計上額 32 億円 連結
貸借対照表計上額 629 億円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
株主総利回り 96.8% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 5,185 億円 連結
持分法を適用した関連会社の数 2 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 546 億円 連結
減価償却費 418 億円 連結
連結子会社の数 44 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 80.0% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.1% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 262 億円 連結

設備の状況(2件)

項目値連結/単体
設備投資額 522 億円 連結
設備投資額 522 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 3,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結

この会社独自の科目(9件)

項目値連結/単体
売上収益 2 億円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 184 億円 連結
売上収益 67 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 3.0% 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 94 億円 単体

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 6 億円 連結
その他 281 億円 連結
その他 390 億円 連結
その他 434 億円 連結
その他 71 億円 連結
その他の引当金 2,800 万円 連結
その他有価証券評価差額金 283 億円 連結
のれん 52 億円 連結
リース負債 23 億円 連結
リース負債 19 億円 連結
リース資産(純額) 26 億円 連結
仕掛品 140 億円 連結
利益剰余金 3,007 億円 連結
原材料及び貯蔵品 176 億円 連結
受取手形 11 億円 連結
受取手形及び売掛金 844 億円 連結
固定負債 610 億円 連結
固定資産 3,982 億円 連結
土地 265 億円 連結
売掛金 832 億円 連結
契約負債 72 億円 連結
工具 180 億円 連結
建物及び構築物(純額) 815 億円 連結
建設仮勘定 369 億円 連結
役員賞与引当金 3 億円 連結
役員退職慰労引当金 2,700 万円 連結
投資その他の資産 1,226 億円 連結
投資有価証券 717 億円 連結
支払手形及び買掛金 406 億円 連結
新株予約権 3 億円 連結
有形固定資産 2,633 億円 連結
未払法人税等 45 億円 連結
株主資本 3,412 億円 連結
棚卸資産 563 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 978 億円 連結
流動負債 1,763 億円 連結
流動資産 4,111 億円 連結
減価償却累計額 -5,696 億円 連結
為替換算調整勘定 782 億円 連結
無形固定資産 123 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,359 億円 連結
現金及び預金 2,270 億円 連結
短期借入金 767 億円 連結
社債 400 億円 連結
純資産 5,719 億円 連結
純資産 5,719 億円 連結
総資産 8,093 億円 連結
総資産 8,093 億円 連結
繰延税金負債 137 億円 連結
繰延税金資産 86 億円 連結
自己株式 -93 億円 連結
製品 248 億円 連結
製品保証引当金 72 億円 連結
評価・換算差額等 1,130 億円 連結
負債 2,373 億円 連結
負債純資産 8,093 億円 連結
貸倒引当金 -5,400 万円 連結
資本剰余金 192 億円 連結
資本金 305 億円 連結
資産除去債務 6 億円 連結
賞与引当金 61 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 65 億円 連結
退職給付に係る負債 36 億円 連結
退職給付に係る資産 141 億円 連結
長期未払法人税等 6,300 万円 連結
非支配株主持分 1,174 億円 連結
その他 2,300 万円 単体
その他 5 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 90 億円 単体
その他 6 億円 単体
その他の引当金 2,800 万円 単体
その他有価証券評価差額金 283 億円 単体
ソフトウエア 24 億円 単体
リース負債 5 億円 単体
リース負債 3 億円 単体
リース資産 7 億円 単体
仕掛品 84 億円 単体
出資金 2 億円 単体
別途積立金 223 億円 単体
利益剰余金 830 億円 単体
利益準備金 32 億円 単体
前払年金費用 39 億円 単体
原材料及び貯蔵品 59 億円 単体
受取手形 200 万円 単体
固定負債 555 億円 単体
固定資産 2,427 億円 単体
固定資産圧縮積立金 13 億円 単体
土地 114 億円 単体
売掛金 404 億円 単体
工具 62 億円 単体
建物 377 億円 単体
建設仮勘定 144 億円 単体
役員賞与引当金 2 億円 単体
投資その他の資産 1,437 億円 単体
投資有価証券 668 億円 単体
新株予約権 3 億円 単体
有形固定資産 960 億円 単体
未払法人税等 10 億円 単体
未払費用 50 億円 単体
未払金 75 億円 単体
株主資本 1,341 億円 単体
棚卸資産 204 億円 単体
構築物 12 億円 単体
機械及び装置 242 億円 単体
流動負債 1,214 億円 単体
流動資産 969 億円 単体
無形固定資産 30 億円 単体
現金及び預金 110 億円 単体
短期借入金 821 億円 単体
短期貸付金 154 億円 単体
社債 400 億円 単体
純資産 1,627 億円 単体
純資産 1,627 億円 単体
総資産 3,396 億円 単体
繰延税金負債 91 億円 単体
繰越利益剰余金 562 億円 単体
自己株式 -93 億円 単体
製品 61 億円 単体
製品保証引当金 61 億円 単体
評価・換算差額等 283 億円 単体
負債 1,768 億円 単体
負債純資産 3,396 億円 単体
買掛金 157 億円 単体
資本剰余金 298 億円 単体
資本準備金 298 億円 単体
資本金 305 億円 単体
資産除去債務 4 億円 単体
賞与引当金 32 億円 単体
車両運搬具 1 億円 単体
長期借入金 54 億円 単体
長期前払費用 191 億円 単体
長期未払法人税等 6,300 万円 単体
関係会社出資金 166 億円 単体
関係会社株式 367 億円 単体
電子記録債権 8 億円 単体

損益計算書(98件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 379 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -35 億円 連結
事業構造改善費用 3,200 万円 連結
剰余金の配当 -124 億円 連結
包括利益 802 億円 連結
受取利息 41 億円 連結
受取配当金 37 億円 連結
営業利益 427 億円 連結
営業利益 427 億円 連結
営業外収益 100 億円 連結
営業外費用 18 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 783 億円 連結
固定資産売却益 3 億円 連結
固定資産除却損 15 億円 連結
売上原価 4,106 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,079 億円 連結
売上高 5,185 億円 連結
売上高 5,185 億円 連結
当期純利益 328 億円 連結
当期純利益 328 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 423 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 423 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 2 億円 連結
投資有価証券売却益 99 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -489 億円 連結
持分法による投資利益 11 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -1 億円 連結
支払利息 9 億円 連結
支払補償費 3 億円 連結
新株予約権の行使 1 億円 連結
法人税 133 億円 連結
法人税等 139 億円 連結
法人税等調整額 7 億円 連結
減価償却費 69 億円 連結
減損損失 23 億円 連結
為替差益 5 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 374 億円 連結
特別利益 101 億円 連結
特別損失 48 億円 連結
特別退職金 7 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 98 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 75 億円 連結
研究開発費 262 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 562 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 562 億円 連結
経常利益 509 億円 連結
自己株式の処分 2 億円 連結
自己株式の取得 -800 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 607 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -317 億円 連結
販売費及び一般管理費 652 億円 連結
賞与引当金繰入額 17 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 40 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
連結範囲の変動 -3 億円 連結
関係会社清算損 9,300 万円 連結
雑収入 7 億円 連結
雑損失 4 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 195 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 95 億円 連結
その他 3 億円 単体
その他 1 億円 単体
コミットメントフィー 3,500 万円 単体
剰余金の配当 -124 億円 単体
受取利息及び配当金 299 億円 単体
営業利益 10 億円 単体
営業外収益 306 億円 単体
営業外費用 15 億円 単体
固定資産売却益 1,000 万円 単体
固定資産除却損 10 億円 単体
売上原価 1,364 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 352 億円 単体
売上高 1,716 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 416 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 416 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 2 億円 単体
投資有価証券売却益 99 億円 単体
抱合せ株式消滅差益 57 億円 単体
支払利息 11 億円 単体
支払手数料 52 億円 単体
新株予約権の行使 1 億円 単体
法人税 31 億円 単体
法人税等 31 億円 単体
法人税等調整額 -2,300 万円 単体
減価償却費 42 億円 単体
減損損失 5,200 万円 単体
為替差益 4 億円 単体
特別利益 156 億円 単体
特別損失 12 億円 単体
福利厚生費 29 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 447 億円 単体
経常利益 302 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
自己株式の取得 -800 億円 単体
販売費及び一般管理費 341 億円 単体
賞与引当金繰入額 15 億円 単体
退職給付費用 3 億円 単体
関係会社清算益 800 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -270 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 322 億円 連結
当期変動額合計 -540 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -35 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 28 億円 連結
その他 -6 億円 連結
その他 -7 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -7 億円 連結
利息の支払額 -9 億円 連結
利息及び配当金の受取額 74 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -77 億円 連結
固定資産除売却損益(△は益) 12 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -27 億円 連結
定期預金の払戻による収入 1,379 億円 連結
定期預金の預入による支出 -1,267 億円 連結
小計 864 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -99 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -11 億円 連結
支払利息 9 億円 連結
有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 118 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -553 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 37 億円 連結
法人税等の支払額 -139 億円 連結
減価償却費 418 億円 連結
減損損失 23 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -23 億円 連結
特別退職金 7 億円 連結
特別退職金の支払額 -7 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 767 億円 連結
自己株式の取得による支出 -800 億円 連結
自己株式の売却による収入 9,100 万円 連結
製品保証引当金の増減額(△は減少) -3 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -500 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 1 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -10 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -45 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -4 億円 連結
配当金の支払額 -124 億円 連結
長期前払費用の取得による支出 -92 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -150 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 783 億円 連結開示値
1株当たり配当額 104 単体開示値
従業員数 18,230 連結開示値
純資産 5,719 億円 連結開示値
売上高 5,185 億円 連結開示値
営業利益 427 億円 連結開示値
経常利益 509 億円 連結開示値
当期純利益 328 億円 連結開示値
総資産 8,093 億円 連結開示値
営業利益率 8.2%連結計算値
当期純利益率 6.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 28439715円連結計算値
総資産回転率 0.64回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 70.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 427 億円 ÷ 5,185 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 328 億円 ÷ 5,185 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 28,439,715円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 5,185 億円 ÷ 18,230 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.64回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 5,185 億円 ÷ 8,093 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 70.7% 純資産 ÷ 総資産  = 5,719 億円 ÷ 8,093 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長執行役員・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 27.4億円+棚卸資産の減少 37億円 ÷ 売上高 5,184.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 552.6億円 ÷ 減価償却費 418.1億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 123.7億円+自己株式の取得 800億円 ÷ 営業CF 783.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 101.4億円−特別損失 47.9億円 ÷ 経常利益 508.5億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 717.4億円 ÷ 純資産 5,719.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 18,230人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「スタンレー電気株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2013201003041/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし