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浜松ホトニクス

浜松ホトニクス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは光半導体で、全体の38.5%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9連結日本基準

売上・営業収益開示値 2,121億
営業利益率計算値 7.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 71.1%

会社の基本情報

証券コード 6965/EDINETコード E01955/電気機器/決算日 9月30日

浜松市東区市野町1126番地の1/資本金 34,964 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.hamamatsu.com/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
丸野 正 代表者
1953年9月29日 設立年月日
32社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-18

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.8%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.4%

事業と収益構成

浜松ホトニクス

事業別の売上高と利益

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書連結・開示値

光半導体光半導体 売上 38.5% 39% 電子管電子管 売上 34.8% 35% 画像計測機器画像計測機器 売上 15.8% 16% レーザレーザ 売上 10.8% 11%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
光半導体 795 億円 38.5% 782 億円 126 億円 15.8% 179 億円
電子管 719 億円 34.8% 777 億円 190 億円 26.4% 238 億円
画像計測機器 327 億円 15.8% 327 億円 97 億円 29.7% 104 億円
レーザ 223 億円 10.8% 107 億円 -44 億円 -19.6% -2 億円
事業の合計 2,064 億円100.0%

売上高と利益

浜松ホトニクス

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 2,121億 100% 売上原価 1,107億 52% 販売費及び一般管理費 852億 40% 営業利益 162億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料 234 億円 連結
その他 215 億円 連結
研究開発費 184 億円 連結
支払手数料 68 億円 連結
減価償却費 57 億円 連結
賞与引当金繰入額 46 億円 連結
のれん償却額 35 億円 連結
運賃及び荷造費 17 億円 連結
退職給付費用 16 億円 連結
広告宣伝費 15 億円 連結
貸倒引当金繰入額 4,100 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,014 億円 連結
経常利益 188 億円 連結
営業利益 162 億円 連結
当期純利益 142 億円 連結

浜松ホトニクス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

給料 234億円 (27.4%)27%その他 215億円 (25.2%)25%研究開発費 184億円 (21.6%)22%支払手数料 68億円 (8.0%)8%減価償却費 57億円 (6.7%)7%賞与引当金繰入額 46億円 (5.4%)その他(内訳の開示なし) 48億円 (5.7%)852億
  • 給料 234億円
  • その他 215億円
  • 研究開発費 184億円
  • 支払手数料 68億円
  • 減価償却費 57億円
  • 賞与引当金繰入額 46億円
  • その他(内訳の開示なし) 48億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
71.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2025年9月期・連結/計算値
3.1% 総資産に対する利益(ROA)
1,076.18円 1株当たり純資産
-43.8億円 フリーキャッシュフロー
4,550.1億円 総資産
300.6億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
234.5% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2025年9月期・連結/計算値
-2.0% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
190.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
83.5% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
10.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
1.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で2.16倍

浜松ホトニクス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
2,214 1,476 738 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減 2021年 売上高の前期比 20.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント増 2022年 売上高の前期比 23.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減 2,121直近値 2025年 2,121億円 2,214表示期間内で最大 2023年 2,214億円 981表示期間内で最小 2012年 981億円 億円

浜松ホトニクス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

2,214 1,476 738 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 1,690億円 2,088億円 2,214億円 2,040億円 2,121億円
前期比(%) 20.5%増◆ 23.5%増◆ 6.1%増 7.9%減 4.0%増
経常利益又は経常損失(△) 346億円 589億円 594億円 345億円 188億円
前期からの変化 52.7%増 69.9%増 0.9%増 41.9%減 45.5%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 20.5% 28.2% 26.8% 16.9% 8.9%
前期差(ポイント) 4.3ポイント増◆ 7.7ポイント増◆ 1.4ポイント減 9.9ポイント減◆ 8.1ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 20.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 23.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減

浜松ホトニクス

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

138 92 46 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,076 717 359 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

浜松ホトニクス

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,690 億円 2,088 億円 2,214 億円 2,040 億円 2,121 億円
経常利益又は経常損失(△) 346 億円 589 億円 594 億円 345 億円 188 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 251 億円 413 億円 428 億円 251 億円 142 億円
包括利益 302 億円 536 億円 508 億円 247 億円 220 億円
純資産額 2,376 億円 2,819 億円 3,201 億円 3,330 億円 3,235 億円
総資産額 3,017 億円 3,662 億円 4,029 億円 4,346 億円 4,550 億円
1株当たり純資産額 763.82 円 905.99 円 1,028.87 円 1,069.64 円 1,076.18 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 80.91 円 133.35 円 138.28 円 81.19 円 47.32 円
自己資本比率 78.4% 76.6% 79.1% 76.2% 70.7%
自己資本利益率 11.2% 16.0% 14.3% 7.7% 4.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 399 億円 451 億円 343 億円 381 億円 378 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -168 億円 -133 億円 -329 億円 -737 億円 -422 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -45 億円 -78 億円 -119 億円 126 億円 -28 億円
現金及び現金同等物の残高 900 億円 1,231 億円 1,144 億円 926 億円 860 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,342 億円 1,652 億円 1,714 億円 1,377 億円 1,403 億円
経常利益又は経常損失(△) 241 億円 435 億円 501 億円 221 億円 177 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 180 億円 318 億円 382 億円 186 億円 143 億円
資本金 350 億円 350 億円 351 億円 351 億円 352 億円
発行済株式総数(普通株式) 165,041,841 株 165,052,729 株 165,065,948 株 165,083,770 株 319,191,114 株
純資産額 1,893 億円 2,114 億円 2,380 億円 2,449 億円 2,279 億円
総資産額 2,379 億円 2,731 億円 3,066 億円 3,230 億円 3,390 億円
1株当たり純資産額 610.31 円 681.37 円 767.31 円 789.37 円 761.45 円
1株当たり配当額 48 円 72 円 76 円 76 円 38 円
1株当たり中間配当額 20 円 32 円 38 円 38 円 19 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 58.12 円 102.6 円 123.2 円 59.86 円 47.42 円
自己資本比率 79.6% 77.4% 77.7% 75.8% 67.2%
自己資本利益率 9.8% 15.9% 17.0% 7.7% 6.0%
配当性向 41.3% 35.1% 30.8% 63.5% 80.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2024年9月期まで
9期 連続配当期数(独自基準) 2024年9月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+13.7% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年9月期 38円 19円 80.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年9月期 76円 38円 63.5%
2023年9月期 76円 38円 30.8%
2022年9月期 72円 32円 35.1%
2021年9月期 48円 20円 41.3%
2020年9月期 40円 20円 45.9%
2019年9月期 40円 20円 35.8%
2018年9月期 37円 17円 34.3%
2017年9月期 34円 17円 33.4%
2016年9月期 34円 17円 45.6%
2015年9月期 49円 30円 44.9% 株式分割・株式併合の注記あり
2014年9月期 55円 25円 34.5%
2013年9月期 50円 23円 48.3%
2012年9月期 46円 23円 38.9%

浜松ホトニクス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

76 51 25 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

68,732人 株主数
29.99% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
32.18% 個人その他 同業の中央値 38.53%

浜松ホトニクス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関30.45%
  • 金融商品取引業者2.67%
  • その他の法人4.66%
  • 外国法人等(法人)29.89%
  • 外国法人等(個人)0.10%
  • 個人その他32.18%
  • 政府・地方公共団体0.05%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 16.62% 49,757,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 7.72% 23,097,000
3 浜松ホトニクス従業員持株会 2.95% 8,818,000
4 ジェーピー モルガン チェース バンク 385864(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.14% 6,418,000
5 野村信託銀行株式会社(投信口) 1.99% 5,967,000
6 ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505025(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.78% 5,331,000
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口4) 1.67% 5,000,000
8 ステート ストリート バンク アンド トラスト クライアント オムニバス アカウント オーエムゼロツー 505002(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.58% 4,740,000
9 ジェーピー モルガン チェース バンク 385632(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.55% 4,643,000
10 ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.43% 4,288,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

184.4億円 研究開発費 売上高の8.7%(同業の中央値 4.1%)
348.2億円 設備投資額 売上高の16.4%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年9月期 184.4億円 348.2億円
2020年9月期 121.5億円 203.4億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年9月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
光半導体 36.8億円 188.8億円
電子管 42億円 17.8億円
画像計測機器 8.4億円 30.7億円
レーザ 39.4億円 11.4億円

同じ業種の会社との売上規模

浜松ホトニクス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

4,262人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
39.8歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
15.9年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
728万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
32.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2025年9月期・連結/計算値
245万円 1人当たり営業利益
71.5% 男女の賃金の差異
4.4% 管理職の女性比率
92.1% 男性の育児休業取得率
男 3,611
女 765
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 4,376 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:基幹的な職種
10.6 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 85.6%
管理職に占める女性の割合 4.4%
役員に占める女性の割合 14.3%

補助金等の交付決定情報

2022-04-01〜2022-04-01 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-04-01令和3年度産業技術実用化開発事業費補助金(サプライチェーン上不可欠性の高い半導体の生産設備の脱炭素化・刷新事業費補助金)一次公募(浜松ホトニクス)経済産業省 5,689 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者53,988 t-CO2
公表されている事業所の数6 事業所

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 80百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 4百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 45百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1.4億円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 220 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 378 億円 連結
売上高 2,121 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -422 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 860 億円 連結
純資産額 3,235 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 188 億円 連結
総資産額 4,550 億円 連結
自己資本利益率 4.4% 連結
自己資本比率 70.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 142 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 47.32 円 連結
1株当たり純資産額 1,076.18 円 連結
1株当たり配当額 38 円 単体
売上高 1,403 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 143 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 319,191,114 株 単体
純資産額 2,279 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 177 億円 単体
総資産額 3,390 億円 単体
自己資本利益率 6.0% 単体
自己資本比率 67.2% 単体
資本金 352 億円 単体
配当性向 80.1% 単体
1株当たり中間配当額 19 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 47.42 円 単体
1株当たり純資産額 761.45 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 6,601 人 連結
従業員数 6,601 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 71.5% 単体
平均勤続年数(年) 15.9 年 単体
平均年間給与 728 万円 単体
平均年齢(年) 39.8 歳 単体
従業員数 4,262 人 単体
従業員数 4,262 人 単体
従業員数 4,262 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 72.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 78.2% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 118,061,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 19,892,700 株 連結
株式数が減少した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2,100 万円 連結
株式数(株) 319,191,114 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 6.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 39.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 19,892,700 株 連結
議決権の数(個) 2,990,604 個 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
貸借対照表計上額 25 億円 連結
銘柄数 20 銘柄 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
株主総利回り 67.3% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 2,121 億円 連結
持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数 4 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 361 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 3 億円 連結
減価償却費 189 億円 連結
連結子会社の数 32 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 92.1% 単体
株価指数における総利回り 217.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 4.4% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 184 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 348 億円 連結

監査の状況(9件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 8,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,500 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 8,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 4,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 9,300 万円 連結

貸借対照表(140件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 74 億円 連結
その他 295 億円 連結
その他 161 億円 連結
その他 38 億円 連結
その他有価証券評価差額金 13 億円 連結
のれん 301 億円 連結
のれん 301 億円 連結
リース負債 49 億円 連結
リース資産 17 億円 連結
リース資産(純額) 12 億円 連結
仕掛品 394 億円 連結
使用権資産(純額) 41 億円 連結
利益剰余金 2,493 億円 連結
原材料及び貯蔵品 231 億円 連結
受取手形及び売掛金 466 億円 連結
商品及び製品 144 億円 連結
固定負債 230 億円 連結
固定資産 2,186 億円 連結
土地 211 億円 連結
工具 469 億円 連結
工具 71 億円 連結
建物及び構築物 1,461 億円 連結
建物及び構築物(純額) 695 億円 連結
建設仮勘定 336 億円 連結
投資その他の資産 333 億円 連結
投資有価証券 47 億円 連結
支払手形及び買掛金 68 億円 連結
有価証券 65 億円 連結
有形固定資産 1,507 億円 連結
未払法人税等 26 億円 連結
株主資本 2,928 億円 連結
機械装置及び運搬具 1,183 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 140 億円 連結
流動負債 1,085 億円 連結
流動資産 2,364 億円 連結
減価償却累計額 -5 億円 連結
減価償却累計額 -398 億円 連結
減価償却累計額 -765 億円 連結
減価償却累計額 -1,043 億円 連結
為替換算調整勘定 229 億円 連結
無形固定資産 346 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 860 億円 連結
現金及び預金 906 億円 連結
短期借入金 535 億円 連結
純資産 3,235 億円 連結
純資産 3,235 億円 連結
総資産 4,550 億円 連結
総資産 4,550 億円 連結
繰延税金負債 1 億円 連結
繰延税金資産 133 億円 連結
自己株式 -262 億円 連結
評価・換算差額等 287 億円 連結
負債 1,316 億円 連結
負債純資産 4,550 億円 連結
貸倒引当金 -1,900 万円 連結
貸倒引当金 -3 億円 連結
資本剰余金 345 億円 連結
資本金 352 億円 連結
賞与引当金 75 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 45 億円 連結
退職給付に係る負債 69 億円 連結
退職給付に係る資産 79 億円 連結
長期借入金 106 億円 連結
電子記録債務 66 億円 連結
非支配株主持分 19 億円 連結
顧客関連資産 7 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 20 億円 連結
その他 16 億円 単体
その他 1,800 万円 単体
その他 7 億円 単体
その他 2,600 万円 単体
その他有価証券評価差額金 13 億円 単体
ソフトウエア 16 億円 単体
リース負債 8 億円 単体
リース負債 2 億円 単体
リース資産(純額) 9 億円 単体
仕掛品 356 億円 単体
出資金 0 単体
別途積立金 1,616 億円 単体
利益剰余金 1,827 億円 単体
利益準備金 7 億円 単体
前受金 9,100 万円 単体
前払年金費用 38 億円 単体
原材料及び貯蔵品 176 億円 単体
受取手形 54 億円 単体
商品及び製品 33 億円 単体
固定負債 240 億円 単体
固定資産 1,938 億円 単体
土地 178 億円 単体
売掛金 365 億円 単体
工具 36 億円 単体
建物(純額) 484 億円 単体
建設仮勘定 313 億円 単体
従業員預り金 28 億円 単体
投資その他の資産 768 億円 単体
投資不動産 79 億円 単体
投資有価証券 26 億円 単体
有形固定資産 1,153 億円 単体
未収入金 81 億円 単体
未払法人税等 20 億円 単体
未払費用 15 億円 単体
未払金 37 億円 単体
株主資本 2,266 億円 単体
構築物(純額) 20 億円 単体
機械及び装置(純額) 113 億円 単体
流動負債 871 億円 単体
流動資産 1,452 億円 単体
無形固定資産 17 億円 単体
特許権 1 億円 単体
現金及び預金 380 億円 単体
短期借入金 500 億円 単体
純資産 2,279 億円 単体
純資産 2,279 億円 単体
総資産 3,390 億円 単体
繰延税金資産 111 億円 単体
繰越利益剰余金 74 億円 単体
自己株式 -262 億円 単体
設備関係電子記録債務 76 億円 単体
評価・換算差額等 13 億円 単体
負債 1,111 億円 単体
負債純資産 3,390 億円 単体
買掛金 70 億円 単体
貸倒引当金 -1,900 万円 単体
貸倒引当金 -5,000 万円 単体
資本剰余金 349 億円 単体
資本準備金 349 億円 単体
資本金 352 億円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
賞与引当金 54 億円 単体
車両運搬具(純額) 200 万円 単体
退職給付引当金 84 億円 単体
配当準備積立金 130 億円 単体
長期借入金 131 億円 単体
長期前払費用 30 億円 単体
関係会社事業損失引当金 15 億円 単体
関係会社出資金 366 億円 単体
関係会社株式 102 億円 単体
電子記録債務 66 億円 単体
預り金 3 億円 単体

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 81 億円 連結
売上収益 -40 億円 連結
売上収益 -57 億円 単体

損益計算書(113件)

項目値連結/単体
その他 15 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 215 億円 連結
その他の包括利益 74 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2 億円 連結
のれん償却額 35 億円 連結
のれん償却額 35 億円 連結
不動産賃貸費用 0 連結
剰余金の配当 -116 億円 連結
包括利益 220 億円 連結
受取利息 16 億円 連結
受取配当金 6,100 万円 連結
営業利益 162 億円 連結
営業利益 162 億円 連結
営業外収益 39 億円 連結
営業外費用 12 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 378 億円 連結
固定資産圧縮損 17 億円 連結
固定資産売却損 2,300 万円 連結
固定資産売却益 5,600 万円 連結
固定資産賃貸料 1 億円 連結
固定資産除却損 2,200 万円 連結
売上原価 1,107 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,014 億円 連結
売上高 2,121 億円 連結
売上高 2,121 億円 連結
広告宣伝費 15 億円 連結
当期純利益 142 億円 連結
当期純利益 142 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 146 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 146 億円 連結
投資有価証券売却益 1 億円 連結
投資有価証券評価損 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -422 億円 連結
持分法による投資利益 9,800 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -1 億円 連結
支払利息 8 億円 連結
支払手数料 68 億円 連結
新株の発行 1 億円 連結
法人税 83 億円 連結
法人税等 62 億円 連結
法人税等調整額 -21 億円 連結
減価償却費 57 億円 連結
為替差益 6 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 49 億円 連結
特別利益 38 億円 連結
特別損失 19 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 7 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -65 億円 連結
研究開発費 184 億円 連結
研究開発費 184 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 207 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 207 億円 連結
経常利益 188 億円 連結
給料 234 億円 連結
自己株式の取得 -200 億円 連結
自己株式取得費用 3 億円 連結
補助金収入 19 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 217 億円 連結
負ののれん発生益 17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
販売費及び一般管理費 852 億円 連結
貸倒引当金繰入額 4,100 万円 連結
賞与引当金繰入額 46 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 24 億円 連結
退職給付費用 16 億円 連結
運賃及び荷造費 17 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 3 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 連結
不動産賃貸費用 10 億円 単体
剰余金の配当 -59 億円 単体
受取利息 3 億円 単体
受取配当金 66 億円 単体
営業利益 112 億円 単体
営業外収益 86 億円 単体
営業外費用 21 億円 単体
固定資産圧縮損 4 億円 単体
固定資産売却益 200 万円 単体
固定資産除却損 1,900 万円 単体
売上原価 902 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 500 億円 単体
売上高 1,403 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 143 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 143 億円 単体
投資不動産賃貸料 3 億円 単体
投資有価証券売却益 1 億円 単体
投資有価証券評価損 1 億円 単体
支払利息 7 億円 単体
支払手数料 44 億円 単体
新株の発行 1 億円 単体
法人税 38 億円 単体
法人税等 30 億円 単体
法人税等調整額 -7 億円 単体
減価償却費 23 億円 単体
為替差益 4 億円 単体
特別利益 6 億円 単体
特別損失 10 億円 単体
研究開発費 121 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 173 億円 単体
経常利益 177 億円 単体
給料 62 億円 単体
自己株式の取得 -200 億円 単体
自己株式取得費用 3 億円 単体
補助金収入 5 億円 単体
販売費及び一般管理費 388 億円 単体
貸倒引当金繰入額 2,000 万円 単体
賞与引当金繰入額 30 億円 単体
退職給付費用 4 億円 単体
運賃及び荷造費 14 億円 単体
関係会社事業損失引当金繰入額 5 億円 単体
雑収入 9 億円 単体
雑損失 3,000 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -96 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 77 億円 連結
当期変動額合計 -170 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -7 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 -3 億円 連結
のれん償却額 35 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -5 億円 連結
利息の支払額 -7 億円 連結
利息及び配当金の受取額 16 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -17 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5,300 万円 連結
定期預金の純増減額(△は増加) 4 億円 連結
小計 433 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -9,800 万円 連結
支払利息 8 億円 連結
有価証券の償還による収入 29 億円 連結
有価証券の取得による支出 -70 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -359 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 6,300 万円 連結
有形固定資産売却損益(△は益) -3,300 万円 連結
有形固定資産除却損 2,200 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 42 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -64 億円 連結
減価償却費 189 億円 連結
為替差損益(△は益) -5 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -13 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 283 億円 連結
自己株式の取得による支出 -200 億円 連結
負ののれん発生益 -17 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -8,800 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 4 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 26 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -27 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -15 億円 連結
配当金の支払額 -116 億円 連結
長期借入れによる収入 43 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -36 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 378 億円 連結開示値
1株当たり配当額 38 単体開示値
従業員数 6,601 連結開示値
純資産 3,235 億円 連結開示値
売上高 2,121 億円 連結開示値
営業利益 162 億円 連結開示値
経常利益 188 億円 連結開示値
当期純利益 142 億円 連結開示値
総資産 4,550 億円 連結開示値
営業利益率 7.6%連結計算値
当期純利益率 6.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 32124072円連結計算値
総資産回転率 0.47回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 71.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 162 億円 ÷ 2,121 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 142 億円 ÷ 2,121 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 32,124,072円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2,121 億円 ÷ 6,601 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.47回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2,121 億円 ÷ 4,550 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 71.1% 純資産 ÷ 総資産  = 3,235 億円 ÷ 4,550 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長 社長執行役員・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から73年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/10〜2025/9)・連結・外部顧客への売上高・提出 2025-12-18
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 2,064 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の9%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 53百万円+棚卸資産の減少 42.2億円 ÷ 売上高 2,120.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 359.1億円 ÷ 減価償却費 188.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 115.7億円+自己株式の取得 200億円 ÷ 営業CF 377.8億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 38億円−特別損失 18.9億円 ÷ 経常利益 188億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 47.3億円 ÷ 純資産 3,234.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 6,601人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「浜松ホトニクス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2080401004193/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし