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富山第一銀行

株式会社 富山第一銀行

会社の要点

売上がいちばん大きいのは銀行業で、全体の88.2%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 11.7%

会社の基本情報

証券コード 7184/EDINETコード E03646/銀行業/決算日 3月31日

富山市西町5番1号/資本金 10,182 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.first-bank.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
野村 充 代表者
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 取得できず
成長性 取得できず
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.6%

事業と収益構成

富山第一銀行

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 銀行業銀行業 売上 88.2% 88% 利益 99.5% 99% リース業リース業 売上 11.8% 12% 利益 0.5% 1%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
銀行業 454 億円 88.2% 419 億円 204 億円 99.5% 44.8% 192 億円
リース業 60 億円 11.8% 57 億円 1 億円 0.5% 1.8% 6 億円
事業の合計 515 億円100.0% 205 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
段階別の利益 経常利益 210 億円 連結
当期純利益 151 億円 連結

業績・財務の推移と資金配分

財務
11.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 5.0% 2026年3月期・連結/計算値
0.9% 総資産に対する利益(ROA)
3,159.4円 1株当たり純資産
43.3億円 フリーキャッシュフロー
1.7兆円 総資産
資金配分
29.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
16.7% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.0% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

富山第一銀行

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
210 140 70 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.3ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増 2023年 経常収益の前期比 24.3%増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.9ポイント増 2025年 経常収益の前期比 25.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 15.2ポイント増 210直近値 2026年 210億円 210表示期間内で最大 2026年 210億円 26表示期間内で最小 2013年 26億円 億円

富山第一銀行

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

210 140 70 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
経常収益 284億円 353億円 387億円 485億円 531億円
前期比(%) 3.8%減 24.3%増◆ 9.7%増 25.4%増◆ 9.6%増
経常利益又は経常損失(△) 52億円 63億円 92億円 190億円 210億円
前期からの変化 47.6%増 20.9%増 45.8%増 105.6%増 10.7%増
経常収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 18.5% 17.9% 23.8% 39.1% 39.5%
前期差(ポイント) 6.4ポイント増◆ 0.5ポイント減 5.9ポイント増◆ 15.2ポイント増◆ 0.4ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.3ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増
  • 2023年経常収益の前期比 24.3%増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.9ポイント増
  • 2025年経常収益の前期比 25.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 15.2ポイント増

富山第一銀行

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

239 159 80 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,159 2,106 1,053 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

富山第一銀行

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 284 億円 353 億円 387 億円 485 億円 531 億円
経常利益又は経常損失(△) 52 億円 63 億円 92 億円 190 億円 210 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 35 億円 42 億円 53 億円 134 億円 151 億円
包括利益 46 億円 29 億円 357 億円 19 億円 500 億円
純資産額 1,213 億円 1,223 億円 1,560 億円 1,525 億円 1,986 億円
総資産額 14,663 億円 14,857 億円 15,808 億円 15,942 億円 17,016 億円
1株当たり純資産額 1,712.04 円 1,798.58 円 2,345.88 円 2,392.5 円 3,159.4 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 52.33 円 65.4 円 83.02 円 208.95 円 238.88 円
自己資本比率 7.8% 7.7% 9.4% 9.6% 11.7%
自己資本利益率 3.1% 3.7% 4.0% 8.9% 8.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー -43 億円 -237 億円 82 億円 34 億円 177 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -146 億円 460 億円 -125 億円 112 億円 -134 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 -20 億円 -20 億円 -26 億円 -40 億円
現金及び現金同等物の残高 539 億円 743 億円 679 億円 799 億円 802 億円
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 229 億円 295 億円 329 億円 426 億円 462 億円
経常利益又は経常損失(△) 48 億円 59 億円 89 億円 192 億円 203 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 34 億円 41 億円 52 億円 140 億円 148 億円
資本金 102 億円 102 億円 102 億円 102 億円 102 億円
発行済株式総数(普通株式) 67,309,000 株 67,309,000 株 64,309,000 株 64,309,000 株 64,309,000 株
純資産額 1,103 億円 1,114 億円 1,447 億円 1,426 億円 1,863 億円
総資産額 14,512 億円 14,699 億円 15,644 億円 15,804 億円 16,834 億円
預金残高 12,404 億円 12,490 億円 13,203 億円 13,788 億円 14,299 億円
貸出金残高 9,058 億円 9,547 億円 9,984 億円 10,240 億円 10,597 億円
有価証券残高 4,828 億円 4,293 億円 4,906 億円 4,678 億円 5,331 億円
1株当たり純資産額 1,655.77 円 1,741.2 円 2,282.6 円 2,236.95 円 2,963.94 円
1株当たり配当額 12 円 20 円 25 円 34 円 84 円
1株当たり中間配当額 5 円 8 円 12 円 15 円 28 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 50.66 円 63.89 円 81.78 円 218.29 円 234.59 円
自己資本比率 7.6% 7.6% 9.2% 9.0% 11.1%
自己資本利益率 3.1% 3.7% 4.1% 9.7% 9.0%
配当性向 23.7% 31.3% 30.6% 15.6% 35.8%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

4期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+147.1% 増配率(前年比)
+47.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 84円 28円 35.8%
2025年3月期 34円 15円 15.6%
2024年3月期 25円 12円 30.6%
2023年3月期 20円 8円 31.3%
2022年3月期 12円 5円 23.7%
2021年3月期 12円 5円 36.3%
2020年3月期 14円 7円 43.6%
2019年3月期 14円 7円 26.7%
2018年3月期 14円 7円 17.8%
2017年3月期 14円 7円 17.1%
2016年3月期 14円 5円 16.0%
2015年3月期 10円 4円 14.2%
2014年3月期 8.75円 3.75円 20.9%
2013年3月期 7.5円 3.75円 28.0%

富山第一銀行

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

84 56 28 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,722人 株主数
10.57% 外国法人等(合計) 同業の中央値 15.36%
33.38% 個人その他 同業の中央値 29.55%

富山第一銀行

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関26.30%
  • 金融商品取引業者1.78%
  • その他の法人27.97%
  • 外国法人等(法人)10.57%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他33.38%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 10.31% 6,485,000
2 株式会社北陸銀行 3.08% 1,941,000
3 株式会社福井銀行 2.84% 1,788,000
4 日本生命保険相互会社 2.08% 1,310,000
5 富山第一銀行職員持株会 2.08% 1,309,000
6 北日本放送株式会社 1.71% 1,075,000
7 株式会社インテック 1.59% 1,000,000
8 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.57% 988,000
9 住友生命保険相互会社 1.52% 960,000
10 東京海上日動火災保険株式会社 1.46% 921,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
4.1億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年3月期 4.1億円
2021年3月期 4.3億円

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

607人 従業員数(単体) 同業の中央値 987人
39.8歳 平均年齢 同業の中央値 41.0歳
16.6年 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
686万円 平均年間給与 同業の中央値 730万円
人と組織
61.1% 男女の賃金の差異
12.3% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率
男 453
女 320
従業員の男女比
112人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 773 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
8.2 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 76.6%
管理職に占める女性の割合 12.3%
役員に占める女性の割合 6.7%

補助金等の交付決定情報

2019-10-15〜2023-04-11 の交付決定 7 件開示値

認定日補助金等府省金額
2023-04-11地域再生支援利子補給金(令和5年4月25日支給分)内閣府 62 万円
2022-10-12地域再生支援利子補給金(令和4年10月25日支給分)内閣府 83 万円
2022-04-07地域再生支援利子補給金(令和4年4月25日支給分)内閣府 101 万円
2021-10-11地域再生支援利子補給金(令和3年10月25日支給分)内閣府 122 万円
2021-03-25地域再生支援利子補給金(令和03年4月26日支給分)内閣府 139 万円
2020-04-15地域再生支援利子補給金(令和2年4月27日支給分)内閣府 130 万円
2019-10-15地域再生支援利子補給金(平成31年10月25日支給分)内閣府 77 万円

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 45百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 5百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(31件)

項目値連結/単体
包括利益 500 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 177 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -134 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 802 億円 連結
純資産額 1,986 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 210 億円 連結
経常収益 531 億円 連結
総資産額 17,016 億円 連結
自己資本利益率 8.6% 連結
自己資本比率 11.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 151 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -40 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 238.88 円 連結
1株当たり純資産額 3,159.4 円 連結
1株当たり配当額 84 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 148 億円 単体
有価証券残高 5,331 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 64,309,000 株 単体
純資産額 1,863 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 203 億円 単体
経常収益 462 億円 単体
総資産額 16,834 億円 単体
自己資本利益率 9.0% 単体
自己資本比率 11.1% 単体
貸出金残高 10,597 億円 単体
資本金 102 億円 単体
配当性向 35.8% 単体
預金残高 14,299 億円 単体
1株当たり中間配当額 28 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 234.59 円 単体
1株当たり純資産額 2,963.94 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 623 人 連結
従業員数 623 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 61.1% 単体
平均勤続年数(年) 16.6 年 単体
平均年間給与 686 万円 単体
平均年齢(年) 39.8 歳 単体
従業員数 607 人 単体
従業員数 607 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 69.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 60.0% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 531 億円 連結
平均臨時雇用人員 112 人 連結
平均臨時雇用人員 112 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4 億円 連結
減価償却費 11 億円 連結
税金費用 59 億円 連結
連結子会社の数 5 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 83 人 単体
平均臨時雇用人員 83 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 12.3% 単体

株式の状況(27件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 0 連結
受取配当金の合計額 46 億円 連結
売却損益の合計額 0 連結
売却損益の合計額 101 億円 連結
所有株式数 17,781,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,459,000 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 100 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,800 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6 億円 連結
株式数(株) 64,309,700 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 28.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,459,000 株 連結
評価損益の合計額 629 億円 連結
議決権の数(個) 627,506 個 連結
貸借対照表計上額 43 億円 連結
貸借対照表計上額 96 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 1,100 万円 連結
貸借対照表計上額の合計額 1,565 億円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 88 銘柄 連結
銘柄数 148 銘柄 連結
銘柄数 15 銘柄 連結
株主総利回り 799.6% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(6件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,500 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 500 万円 連結

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 137 億円 連結
売上収益 -16 億円 連結
売上収益 -10 億円 連結
売上収益 272 億円 連結
売上収益 38 億円 連結
売上収益 0 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 1.2% 単体

貸借対照表(132件)

項目値連結/単体
その他 9 億円 連結
その他有価証券評価差額金 691 億円 連結
その他負債 84 億円 連結
その他資産 107 億円 連結
その他(純額) 11 億円 連結
コールマネー及び売渡手形 200 億円 連結
ソフトウエア 5 億円 連結
借用金 59 億円 連結
偶発損失引当金 6 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 6 億円 連結
利益剰余金 1,096 億円 連結
土地 42 億円 連結
土地再評価差額金 10 億円 連結
外国為替 22 億円 連結
建物(純額) 22 億円 連結
建設仮勘定 2 億円 連結
役員賞与引当金 4,300 万円 連結
支払承諾 15 億円 連結
支払承諾見返 15 億円 連結
有価証券 5,560 億円 連結
有形固定資産 76 億円 連結
株主資本 1,282 億円 連結
減価償却累計額 -124 億円 連結
無形固定資産 14 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 802 億円 連結
現金預け金 829 億円 連結
睡眠預金払戻損失引当金 6,000 万円 連結
純資産 1,986 億円 連結
純資産 1,986 億円 連結
総資産 17,016 億円 連結
総資産 17,016 億円 連結
繰延税金負債 282 億円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -11 億円 連結
評価・換算差額等 704 億円 連結
譲渡性預金 100 億円 連結
負債 15,030 億円 連結
負債 15,030 億円 連結
負債純資産 17,016 億円 連結
貸倒引当金 -92 億円 連結
貸出金 10,330 億円 連結
資本剰余金 95 億円 連結
資本金 102 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る負債 200 万円 連結
退職給付に係る資産 9 億円 連結
金銭の信託 7 億円 連結
預金 14,277 億円 連結
その他 4,700 万円 単体
その他の証券 2,235 億円 単体
その他の負債 4 億円 単体
その他の資産 21 億円 単体
その他の預金 106 億円 単体
その他利益剰余金 1,033 億円 単体
その他有価証券評価差額金 620 億円 単体
その他負債 76 億円 単体
その他資本剰余金 6 億円 単体
その他資産 47 億円 単体
その他(純額) 7 億円 単体
コールマネー 200 億円 単体
ソフトウエア 5 億円 単体
リース負債 14 億円 単体
リース資産 9 億円 単体
リース資産(純額) 4 億円 単体
借入金 17 億円 単体
借用金 17 億円 単体
偶発損失引当金 6 億円 単体
再評価に係る繰延税金負債 6 億円 単体
別途積立金 389 億円 単体
利益剰余金 1,074 億円 単体
利益準備金 41 億円 単体
前受収益 6 億円 単体
前払年金費用 4 億円 単体
前払費用 1,500 万円 単体
割引手形 40 億円 単体
国債 1,318 億円 単体
土地 42 億円 単体
土地再評価差額金 10 億円 単体
地方債 7 億円 単体
外国他店預け 22 億円 単体
外国為替 22 億円 単体
定期積金 42 億円 単体
定期預金 6,878 億円 単体
建物(純額) 21 億円 単体
建設仮勘定 2 億円 単体
当座貸越 1,336 億円 単体
当座預金 790 億円 単体
役員賞与引当金 4,300 万円 単体
従業員預り金 1 億円 単体
手形貸付 216 億円 単体
支払承諾 15 億円 単体
支払承諾見返 15 億円 単体
普通預金 6,194 億円 単体
有価証券 5,331 億円 単体
有形固定資産 75 億円 単体
未収収益 25 億円 単体
未払法人税等 23 億円 単体
未払費用 18 億円 単体
未決済為替借 2 億円 単体
未決済為替貸 1 億円 単体
株主資本 1,232 億円 単体
株式 1,703 億円 単体
無形固定資産 14 億円 単体
現金 109 億円 単体
現金預け金 809 億円 単体
睡眠預金払戻損失引当金 6,000 万円 単体
社債 68 億円 単体
純資産 1,863 億円 単体
純資産 1,863 億円 単体
給付補填備金 300 万円 単体
総資産 16,834 億円 単体
繰延税金負債 252 億円 単体
繰越利益剰余金 644 億円 単体
自己株式 -11 億円 単体
証書貸付 9,005 億円 単体
評価・換算差額等 631 億円 単体
譲渡性預金 100 億円 単体
負債 14,971 億円 単体
負債純資産 16,834 億円 単体
貯蓄預金 235 億円 単体
貸倒引当金 -87 億円 単体
貸出金 10,597 億円 単体
資本剰余金 67 億円 単体
資本準備金 61 億円 単体
資本金 102 億円 単体
資産除去債務 6,000 万円 単体
通知預金 54 億円 単体
金融派生商品 7 億円 単体
金融派生商品 0 単体
金銭の信託 7 億円 単体
預け金 699 億円 単体
預金 14,299 億円 単体

損益計算書(108件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 349 億円 連結
その他の受入利息 1,000 万円 連結
その他の支払利息 0 連結
その他の経常収益 139 億円 連結
その他の経常費用 21 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 345 億円 連結
その他業務収益 91 億円 連結
その他業務費用 115 億円 連結
その他経常収益 140 億円 連結
その他経常費用 25 億円 連結
コールマネー利息及び売渡手形利息 3,500 万円 連結
借用金利息 4,100 万円 連結
償却債権取立益 2,800 万円 連結
剰余金の配当 -30 億円 連結
包括利益 500 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 177 億円 連結
営業経費 133 億円 連結
固定資産処分損 0 連結
固定資産処分益 100 万円 連結
固定資産処分益 100 万円 連結
当期純利益 151 億円 連結
当期純利益 151 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 151 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 151 億円 連結
役務取引等収益 28 億円 連結
役務取引等費用 11 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -134 億円 連結
有価証券利息配当金 145 億円 連結
法人税 60 億円 連結
法人税等 59 億円 連結
法人税等調整額 -1 億円 連結
特別利益 100 万円 連結
特別利益 100 万円 連結
特別損失 0 連結
特別損失 0 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 210 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 210 億円 連結
経常利益 210 億円 連結
経常利益 210 億円 連結
経常収益 531 億円 連結
経常収益 531 億円 連結
経常費用 322 億円 連結
自己株式の処分 2,100 万円 連結
自己株式の取得 -10 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 500 億円 連結
譲渡性預金利息 1 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -40 億円 連結
貸倒引当金繰入額 4 億円 連結
貸出金利息 124 億円 連結
資金調達費用 38 億円 連結
資金運用収益 272 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5 億円 連結
預け金利息 4 億円 連結
預金利息 36 億円 連結
その他の受入利息 1,000 万円 単体
その他の役務収益 23 億円 単体
その他の役務費用 10 億円 単体
その他の支払利息 3,500 万円 単体
その他の業務収益 6 億円 単体
その他の業務費用 7 億円 単体
その他の経常収益 5 億円 単体
その他の経常費用 1 億円 単体
その他業務収益 29 億円 単体
その他業務費用 57 億円 単体
その他経常収益 132 億円 単体
その他経常費用 25 億円 単体
コールマネー利息 3,500 万円 単体
償却債権取立益 2,700 万円 単体
剰余金の配当 -30 億円 単体
受入為替手数料 5 億円 単体
営業経費 129 億円 単体
固定資産処分損 0 単体
固定資産処分益 100 万円 単体
国債等債券償還損 4 億円 単体
国債等債券償還益 1,600 万円 単体
国債等債券売却損 38 億円 単体
国債等債券売却益 22 億円 単体
外国為替売買損 8 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 148 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 148 億円 単体
役務取引等収益 29 億円 単体
役務取引等費用 11 億円 単体
支払為替手数料 4,400 万円 単体
有価証券利息配当金 143 億円 単体
株式等償却 100 万円 単体
株式等売却損 19 億円 単体
株式等売却益 127 億円 単体
法人税 56 億円 単体
法人税等 55 億円 単体
法人税等調整額 -1 億円 単体
特別利益 100 万円 単体
特別損失 0 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 203 億円 単体
経常利益 203 億円 単体
経常収益 462 億円 単体
経常費用 259 億円 単体
自己株式の処分 2,100 万円 単体
自己株式の取得 -10 億円 単体
譲渡性預金利息 1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 4 億円 単体
貸出金償却 0 単体
貸出金利息 127 億円 単体
資金調達費用 38 億円 単体
資金運用収益 273 億円 単体
金銭の信託運用益 700 万円 単体
預け金利息 4 億円 単体
預金利息 36 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 460 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 349 億円 連結
当期変動額合計 437 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 328 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 4 億円 連結
コールマネー等の純増減(△) 150 億円 連結
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) -90 億円 連結
偶発損失引当金の増減額(△は減少) 1,900 万円 連結
固定資産処分損益(△は益) -100 万円 連結
外国為替(資産)の純増(△)減 -2 億円 連結
小計 247 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 300 万円 連結
有価証券の償還による収入 559 億円 連結
有価証券の取得による支出 -3,217 億円 連結
有価証券の売却による収入 2,527 億円 連結
有価証券関係損益(△) -94 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 1,300 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -69 億円 連結
減価償却費 11 億円 連結
為替差損益(△は益) 2 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -8,500 万円 連結
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△) -1,500 万円 連結
譲渡性預金の純増減(△) -100 億円 連結
貸倒引当金の増減(△) -7 億円 連結
貸出金の純増(△)減 -310 億円 連結
資金調達による支出 -28 億円 連結
資金調達費用 38 億円 連結
資金運用による収入 268 億円 連結
資金運用収益 -272 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -2,300 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -6 億円 連結
配当金の支払額 -30 億円 連結
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減 -18 億円 連結
預金の純増減(△) 506 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 177 億円 連結開示値
1株当たり配当額 84 単体開示値
従業員数 623 連結開示値
純資産 1,986 億円 連結開示値
経常利益 210 億円 連結開示値
当期純利益 151 億円 連結開示値
総資産 17,016 億円 連結開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 11.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 11.7% 純資産 ÷ 総資産  = 1,986 億円 ÷ 17,016 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役頭取・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-19
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 515 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 3.3億円 ÷ 減価償却費 11.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 29.7億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 177.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1百万円−特別損失 0百万円 ÷ 経常利益 209.9億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 623人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 富山第一銀行」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8230001002106/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし