あの会社のしくみ
検索
メニュー

マルヨシセンター

株式会社マルヨシセンター

会社の要点

配当を7期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 408億
営業利益率計算値 0.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 21.2%

会社の基本情報

証券コード 7515/EDINETコード E03272/小売業/決算日 2月末日

高松市国分寺町国分367番地1/資本金 1,077 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://ww2.maruyoshi-center.co.jp/corporate/pdf/25koudoukeikaku.pdf
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
佐竹 克彦 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-27

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 0.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 1.8%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.2%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料手当及び賞与 50 億円 連結
その他 15 億円 連結
水道光熱費 10 億円 連結
福利厚生費 7 億円 連結
地代家賃 7 億円 連結
運賃 6 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
修繕維持費 5 億円 連結
販売促進費 3 億円 連結
消耗品費 3 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付費用 6,957 万円 連結
賃借料 2,642 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 733 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 94 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
当期純利益 1 億円 連結

マルヨシセンター

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

給料手当及び賞与 50億円 (52.5%)52%その他 15億円 (16.2%)16%水道光熱費 10億円 (10.1%)10%福利厚生費 7億円 (7.7%)8%地代家賃 7億円 (7.6%)8%運賃 6億円 (5.9%)95億
  • 給料手当及び賞与 50億円
  • その他 15億円
  • 水道光熱費 10億円
  • 福利厚生費 7億円
  • 地代家賃 7億円
  • 運賃 6億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
21.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年2月期・連結/計算値
0.8% 総資産に対する利益(ROA)
3,498.38円 1株当たり純資産
17.6億円 フリーキャッシュフロー
166.4億円 総資産
資金配分
664.0% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年2月期・連結/計算値
0.4% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
51.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
1.3% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
-14.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
15.2% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

マルヨシセンター

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
411 274 137 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 408直近値 2026年 408億円 411表示期間内で最大 2016年 411億円 372表示期間内で最小 2023年 372億円 億円

マルヨシセンター

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

408 272 136 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 379億円 372億円 383億円 398億円 408億円
前期比(%) 4.5%減 1.8%減 3.0%増 3.7%増 2.5%増
経常利益又は経常損失(△) 7億円 3億円 4億円 1億円 3億円
前期からの変化 26.8%減 61.6%減 50.5%増 63.3%減 122.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 1.8% 0.7% 1.0% 0.4% 0.8%
前期差(ポイント) 0.6ポイント減 1.1ポイント減 0.3ポイント増 0.7ポイント減 0.4ポイント増

マルヨシセンター

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

450 300 150 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,498 2,332 1,166 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

マルヨシセンター

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 379 億円 372 億円 383 億円 398 億円 408 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 3 億円 4 億円 1 億円 3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 1 億円 1 億円 1,380 万円 1 億円
包括利益 4 億円 1 億円 2 億円 513 万円 3 億円
純資産額 30 億円 31 億円 33 億円 32 億円 35 億円
総資産額 165 億円 161 億円 162 億円 162 億円 166 億円
1株当たり純資産額 3,002.86 円 3,108.13 円 3,259.52 円 3,205.71 円 3,498.38 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 449.96 円 153.37 円 145.72 円 14.76 円 140.46 円
自己資本比率 16.9% 17.9% 18.8% 18.5% 19.7%
自己資本利益率 16.1% 5.0% 4.6% 0.5% 4.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 7 億円 15 億円 4 億円 22 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 -4 億円 -7 億円 -7 億円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 -4 億円 -7 億円 -6,686 万円 -15 億円
現金及び現金同等物の残高 11 億円 9 億円 10 億円 7 億円 9 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 379 億円 372 億円 383 億円 397 億円 407 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 2 億円 3 億円 7,057 万円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 7,392 万円 1 億円 2,317 万円 882 万円
資本金 11 億円 11 億円 11 億円 11 億円 11 億円
発行済株式総数(普通株式) 934,999 株 934,999 株 934,999 株 934,999 株 934,999 株
純資産額 25 億円 26 億円 27 億円 27 億円 29 億円
総資産額 159 億円 154 億円 155 億円 156 億円 158 億円
1株当たり純資産額 2,722.39 円 2,766.3 円 2,896.59 円 2,894.05 円 3,062.47 円
1株当たり配当額 30 円 30 円 30 円 30 円 30 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 449.82 円 79.07 円 126.12 円 24.79 円 9.43 円
自己資本比率 16.0% 16.8% 17.5% 17.4% 18.1%
自己資本利益率 17.9% 2.9% 4.5% 0.9% 0.3%
配当性向 6.7% 37.9% 23.8% 121.0% 318.0%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・12年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年2月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年2月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+0.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年2月期 30円 取得できず 318.0%
2025年2月期 30円 取得できず 121.0%
2024年2月期 30円 取得できず 23.8%
2023年2月期 30円 取得できず 37.9%
2022年2月期 30円 取得できず 6.7%
2021年2月期 30円 取得できず 5.8%
2020年2月期 30円 取得できず 20.1%
2019年 取得できず 取得できず 取得できず
2018年2月期 3円 取得できず 取得できず
2017年2月期 3円 取得できず 23.4%
2016年 取得できず 取得できず 取得できず
2015年2月期 3円 取得できず 27.6%
2014年2月期 3円 取得できず 228.7%
2013年2月期 3円 取得できず 取得できず

マルヨシセンター

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

30 20 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,487人 株主数
0.10% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
52.10% 個人その他 同業の中央値 50.90%

マルヨシセンター

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関6.99%
  • 金融商品取引業者0.03%
  • その他の法人40.78%
  • 外国法人等(法人)0.10%
  • 個人その他52.10%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
4.2億円 設備投資額 売上高の1.0%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 4.2億円
2021年2月期 5.2億円

同じ業種の会社との売上規模

マルヨシセンター

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

394人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
44.3歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
17.7年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
495万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
89.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年2月期・連結/計算値
75万円 1人当たり営業利益
50.7% 男女の賃金の差異
8.4% 管理職の女性比率
0.0% 女性労働者の割合
50.0% 男性の育児休業取得率
男 18.1年
女 12.8年
平均勤続年数(男女別)
男 517
女 715
従業員の男女比
10 / 119人 女性の管理職数
1,321人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 1,600 人
男性の育児休業取得率
対象:その他
50%
管理職に占める女性の割合 8.4%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者15,624 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 22百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
売上高 408 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 9 億円 連結
純資産額 35 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 連結
総資産額 166 億円 連結
自己資本利益率 4.2% 連結
自己資本比率 19.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 1 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 140.46 円 連結
1株当たり純資産額 3,498.38 円 連結
1株当たり配当額 30 円 単体
売上高 407 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 882 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 934,999 株 単体
純資産額 29 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 158 億円 単体
自己資本利益率 0.3% 単体
自己資本比率 18.1% 単体
資本金 11 億円 単体
配当性向 318.0% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 9.43 円 単体
1株当たり純資産額 3,062.47 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 455 人 連結
従業員数 455 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 50.7% 単体
平均勤続年数(年) 17.7 年 単体
平均年間給与 495 万円 単体
平均年齢(年) 44.3 歳 単体
従業員数 394 人 単体
従業員数 394 人 単体
従業員数 394 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 88.1% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 1,321 人 連結
平均臨時雇用人員 1,321 人 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 50.0% 単体
平均臨時雇用人員 1,104 人 単体
平均臨時雇用人員 1,104 人 単体
平均臨時雇用人員 1,104 人 単体
株価指数における総利回り 238.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 8.4% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 406 万円 連結
売却損益の合計額 134 万円 連結
所有株式数 546,600 株 連結
所有株式数の合計(株) 100 株 連結
株式数(株) 934,999 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 58.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 100 株 連結
議決権の数(個) 9,341 個 連結
貸借対照表計上額 163 万円 連結
貸借対照表計上額 4 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 4,147 万円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 145.1% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,200 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,200 万円 連結

貸借対照表(128件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 6,733 万円 連結
その他 13 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金 2 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース資産 6 億円 連結
リース資産(純額) 2 億円 連結
利益剰余金 15 億円 連結
商品 15 億円 連結
固定負債 54 億円 連結
固定資産 132 億円 連結
土地 66 億円 連結
売掛金 8 億円 連結
契約負債 9,122 万円 連結
工具 27 億円 連結
工具 3 億円 連結
差入保証金 8 億円 連結
建物及び構築物 171 億円 連結
建物及び構築物(純額) 35 億円 連結
役員退職慰労引当金 6,811 万円 連結
投資その他の資産 18 億円 連結
投資有価証券 5 億円 連結
有形固定資産 108 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
株主資本 31 億円 連結
機械装置及び運搬具 19 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 3 億円 連結
流動負債 77 億円 連結
流動資産 34 億円 連結
減価償却累計額 -4 億円 連結
減価償却累計額 -24 億円 連結
減価償却累計額 -136 億円 連結
減価償却累計額 -16 億円 連結
無形固定資産 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 9 億円 連結
現金及び預金 9 億円 連結
短期借入金 6 億円 連結
社債 1 億円 連結
社債発行費 75 万円 連結
純資産 35 億円 連結
純資産 35 億円 連結
総資産 166 億円 連結
繰延税金資産 5 億円 連結
繰延資産 75 万円 連結
自己株式 -73 万円 連結
評価・換算差額等 2 億円 連結
負債 131 億円 連結
負債純資産 166 億円 連結
買掛金 35 億円 連結
貸倒引当金 -3,272 万円 連結
資本剰余金 5 億円 連結
資本金 11 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
賞与引当金 1 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 -3,623 万円 連結
退職給付に係る負債 11 億円 連結
長期借入金 35 億円 連結
非支配株主持分 3 億円 連結
1年内償還予定の社債 8,800 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 18 億円 連結
その他 4,870 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 4,756 万円 単体
その他有価証券評価差額金 2 億円 単体
その他資本剰余金 5 億円 単体
ソフトウエア 3 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース負債 3,841 万円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
借地権 2 億円 単体
出資金 164 万円 単体
利益剰余金 11 億円 単体
前受金 5,395 万円 単体
前払費用 8,325 万円 単体
商品 15 億円 単体
固定負債 55 億円 単体
固定資産 127 億円 単体
土地 63 億円 単体
売掛金 7 億円 単体
契約負債 9,122 万円 単体
工具 3 億円 単体
差入保証金 8 億円 単体
建物(純額) 31 億円 単体
役員退職慰労引当金 5,860 万円 単体
投資その他の資産 21 億円 単体
投資有価証券 5 億円 単体
有形固定資産 101 億円 単体
未収入金 9,078 万円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 6 億円 単体
株主資本 27 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
機械及び装置(純額) 1 億円 単体
流動負債 74 億円 単体
流動資産 31 億円 単体
無形固定資産 6 億円 単体
現金及び預金 6 億円 単体
短期借入金 6 億円 単体
社債 1 億円 単体
社債発行費 75 万円 単体
純資産 29 億円 単体
純資産 29 億円 単体
総資産 158 億円 単体
繰延税金資産 4 億円 単体
繰延資産 75 万円 単体
繰越利益剰余金 11 億円 単体
自己株式 -73 万円 単体
評価・換算差額等 2 億円 単体
負債 130 億円 単体
負債純資産 158 億円 単体
買掛金 35 億円 単体
貸倒引当金 -3,272 万円 単体
資本剰余金 5 億円 単体
資本金 11 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
賞与引当金 1 億円 単体
車両運搬具(純額) 54 万円 単体
退職給付引当金 10 億円 単体
長期借入金 38 億円 単体
長期前払費用 591 万円 単体
長期未払金 304 万円 単体
長期預り保証金 3 億円 単体
関係会社株式 3 億円 単体
預り金 4,404 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 18 億円 単体

損益計算書(104件)

項目値連結/単体
その他 855 万円 連結
その他 666 万円 連結
その他 325 万円 連結
その他 15 億円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2 億円 連結
事業整理損 493 万円 連結
保険配当金 245 万円 連結
修繕維持費 5 億円 連結
剰余金の配当 -2,804 万円 連結
包括利益 3 億円 連結
受取保険金 136 万円 連結
受取利息 94 万円 連結
受取手数料 488 万円 連結
受取補償金 670 万円 連結
受取配当金 1,031 万円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業収入 22 億円 連結
営業外収益 4,557 万円 連結
営業外費用 6,128 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
営業総利益又は営業総損失(△) 117 億円 連結
固定資産売却益 23 万円 連結
固定資産除却損 2,789 万円 連結
地代家賃 7 億円 連結
売上原価 313 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 94 億円 連結
売上高 408 億円 連結
当期純利益 1 億円 連結
当期純利益 1 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 733 万円 連結
投資有価証券売却損 98 万円 連結
投資有価証券売却益 233 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
損害賠償金 900 万円 連結
支払利息 5,462 万円 連結
水道光熱費 10 億円 連結
法人税 1 億円 連結
法人税等 1 億円 連結
法人税等調整額 -1,396 万円 連結
消耗品費 3 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
減損損失 462 万円 連結
減損損失 462 万円 連結
特別利益 256 万円 連結
特別損失 5,068 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 連結
福利厚生費 7 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
給料手当及び賞与 50 億円 連結
自己株式の取得 -15 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 連結
販売促進費 3 億円 連結
販売費及び一般管理費 113 億円 連結
賃借料 2,642 万円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) -786 万円 連結
退職給付費用 6,957 万円 連結
運賃 6 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 2,834 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 2,769 万円 連結
その他 477 万円 単体
その他 638 万円 単体
剰余金の配当 -2,804 万円 単体
受取保険金及び配当金 371 万円 単体
受取利息及び配当金 1,134 万円 単体
受取手数料 488 万円 単体
受取補償金 670 万円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業収入 11 億円 単体
営業外収益 4,004 万円 単体
営業外費用 6,148 万円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 105 億円 単体
固定資産除却損 620 万円 単体
売上原価 314 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 93 億円 単体
売上高 407 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 882 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 882 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 550 万円 単体
投資有価証券売却損 98 万円 単体
投資有価証券売却益 233 万円 単体
支払利息 5,510 万円 単体
水道光熱費 9 億円 単体
法人税 1 億円 単体
法人税等 9,254 万円 単体
法人税等調整額 -1,579 万円 単体
減価償却費 6 億円 単体
減損損失 462 万円 単体
特別利益 233 万円 単体
特別損失 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
給料手当及び賞与 45 億円 単体
自己株式の取得 -15 万円 単体
販売費及び一般管理費 102 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
退職給付費用 6,193 万円 単体
関係会社株式評価損 2 億円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 447 万円 連結
売上収益 590 万円 連結
売上収益 447 万円 単体
売上収益 416 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 6,108 万円 連結
その他 -1,499 万円 連結
リース負債の返済による支出 -2,861 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 9 億円 連結
利息の支払額 -5,011 万円 連結
利息及び配当金の受取額 1,079 万円 連結
前受金の増減額(△は減少) -621 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -1,125 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5,986 万円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 34 万円 連結
小計 22 億円 連結
差入保証金の回収による収入 1,522 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -145 万円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 733 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -9,000 連結
投資有価証券の売却による収入 1,327 万円 連結
支払利息 5,462 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 23 万円 連結
有形固定資産売却損益(△は益) -23 万円 連結
有形固定資産除却損 2,789 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 1 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) 3 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -9,711 万円 連結
法人税等の支払額 -6,647 万円 連結
法人税等の還付額 2,851 万円 連結
減価償却費 7 億円 連結
減損損失 462 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -7,396 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -5 億円 連結
社債の償還による支出 -1 億円 連結
自己株式の取得による支出 -15 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 1,672 万円 連結
配当金の支払額 -2,803 万円 連結
長期借入れによる収入 10 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -18 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結開示値
1株当たり配当額 30 単体開示値
従業員数 455 連結開示値
純資産 35 億円 連結開示値
売上高 408 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
経常利益 3 億円 連結開示値
当期純利益 1 億円 連結開示値
総資産 166 億円 連結開示値
営業利益率 0.8%連結計算値
当期純利益率 0.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 89571180円連結計算値
総資産回転率 2.45回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 21.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 0.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 408 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 0.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 1 億円 ÷ 408 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 89,571,180円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 408 億円 ÷ 455 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.45回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 408 億円 ÷ 166 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 21.2% 純資産 ÷ 総資産  = 35 億円 ÷ 166 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役会長 CEO・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 60百万円+棚卸資産の増加 97百万円 ÷ 売上高 407.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 3.4億円 ÷ 減価償却費 6.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 28百万円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 21.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 3百万円−特別損失 51百万円 ÷ 経常利益 3.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 5.4億円 ÷ 純資産 35.3億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 455人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職119人のうち女性10人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社マルヨシセンター」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3470001003902/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし