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ニチハ

ニチハ株式会社

会社の要点

配当を14期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,437億
営業利益率計算値 6.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.0%

会社の基本情報

証券コード 7943/EDINETコード E02415/ガラス・土石製品/決算日 3月31日

名古屋市港区汐止町12番地/資本金 8,136 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
吉岡 成充 代表者
13社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.8%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 2.0%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

報告セグメント(開示上の事業区分): 1つ。ほかは「その他」・調整額として開示

売上高と利益

ニチハ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,437億 100% 売上原価 921億 64% 販売費及び一般管理費 423億 29% 営業利益 94億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 運賃及び荷造費 191 億円 連結
給料手当及び福利費 101 億円 連結
その他 70 億円 連結
給料及び賞与 42 億円 単体
広告宣伝費及び販売促進費 35 億円 連結
試験研究費 11 億円 連結
賞与引当金繰入額 11 億円 連結
減価償却費 3 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 5,400 万円 連結
製品保証引当金繰入額 5,300 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1,800 万円 連結
退職給付費用 -600 万円 連結
貸倒引当金繰入額 -500 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 516 億円 連結
経常利益 102 億円 連結
営業利益 94 億円 連結
当期純利益 25 億円 連結

ニチハ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

運賃及び荷造費 191億円 (42.5%)43%給料手当及び福利費 101億円 (22.4%)22%その他 70億円 (15.7%)16%給料及び賞与 42億円 (9.4%)9%広告宣伝費及び販売促進費 35億円 (7.7%)8%試験研究費 11億円 (2.4%)450億
  • 運賃及び荷造費 191億円
  • 給料手当及び福利費 101億円
  • その他 70億円
  • 給料及び賞与 42億円
  • 広告宣伝費及び販売促進費 35億円
  • 試験研究費 11億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 64.1% 2026年3月期・連結/計算値
1.5% 総資産に対する利益(ROA)
3,658.89円 1株当たり純資産
44.4億円 フリーキャッシュフロー
1,682.6億円 総資産
資金配分
87.9% 現金化率 同業種の中央値 101.3% 2026年3月期・連結/計算値
-3.5% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
73.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
77.2% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-59.0% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
9.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.42倍

ニチハ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,485 990 495 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 1,437直近値 2026年 1,437億円 1,485表示期間内で最大 2025年 1,485億円 1,010表示期間内で最小 2013年 1,010億円 億円

ニチハ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,485 990 495 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,286億円 1,381億円 1,428億円 1,485億円 1,437億円
前期比(%) 7.2%増 7.4%増 3.4%増 4.0%増 3.2%減
経常利益又は経常損失(△) 136億円 128億円 119億円 73億円 102億円
前期からの変化 11.0%増 5.8%減 7.4%減 38.8%減 41.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 10.6% 9.3% 8.3% 4.9% 7.1%
前期差(ポイント) 0.4ポイント増 1.3ポイント減 1.0ポイント減 3.4ポイント減◆ 2.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増

ニチハ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

277 185 92 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,660 2,440 1,220 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ニチハ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,286 億円 1,381 億円 1,428 億円 1,485 億円 1,437 億円
経常利益又は経常損失(△) 136 億円 128 億円 119 億円 73 億円 102 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 101 億円 90 億円 81 億円 27 億円 25 億円
包括利益 126 億円 131 億円 134 億円 68 億円 33 億円
純資産額 1,112 億円 1,196 億円 1,263 億円 1,242 億円 1,211 億円
総資産額 1,618 億円 1,693 億円 1,757 億円 1,775 億円 1,683 億円
1株当たり純資産額 3,039.02 円 3,294.99 円 3,570.27 円 3,659.66 円 3,658.89 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 277.14 円 247.21 円 223.57 円 78.49 円 74.31 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 276.3 円 246.67 円 223.13 円 78.32 円 74.15 円
自己資本比率 68.7% 70.7% 72.0% 70.2% 72.2%
自己資本利益率 9.5% 7.8% 6.6% 2.2% 2.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 150 億円 55 億円 69 億円 104 億円 82 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -78 億円 -126 億円 -60 億円 -30 億円 -38 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -32 億円 -49 億円 -71 億円 -80 億円 -66 億円
現金及び現金同等物の残高 442 億円 327 億円 267 億円 265 億円 247 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,079 億円 1,130 億円 1,124 億円 1,134 億円 1,093 億円
経常利益又は経常損失(△) 82 億円 88 億円 69 億円 75 億円 62 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 61 億円 68 億円 51 億円 50 億円 45 億円
資本金 81 億円 81 億円 81 億円 81 億円 81 億円
発行済株式総数(普通株式) 37,324,000 株 37,324,000 株 37,324,000 株 37,324,000 株 34,487,000 株
純資産額 741 億円 764 億円 778 億円 736 億円 730 億円
総資産額 1,255 億円 1,259 億円 1,243 億円 1,217 億円 1,160 億円
1株当たり純資産額 2,018.87 円 2,099.24 円 2,189.56 円 2,158.72 円 2,194.92 円
1株当たり配当額 97 円 97 円 114 円 114 円 114 円
1株当たり中間配当額 42 円 48.5 円 57 円 57 円 57 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 167.43 円 185.83 円 140.98 円 146.15 円 135.39 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 166.92 円 185.42 円 140.7 円 145.84 円 135.1 円
自己資本比率 58.9% 60.6% 62.4% 60.3% 62.8%
自己資本利益率 8.4% 9.0% 6.6% 6.7% 6.2%
配当性向 57.9% 52.2% 80.9% 78.0% 84.2%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+9.3% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 114円 57円 84.2%
2025年3月期 114円 57円 78.0%
2024年3月期 114円 57円 80.9%
2023年3月期 97円 48.5円 52.2%
2022年3月期 97円 42円 57.9%
2021年3月期 73円 27.5円 25.7%
2020年3月期 60円 30円 41.1%
2019年3月期 56円 28円 38.3%
2018年3月期 61円 27.5円 41.9%
2017年3月期 52円 21円 38.3%
2016年3月期 30円 15円 30.9%
2015年3月期 27円 12.5円 29.7%
2014年3月期 31円 12.5円 34.7%
2013年3月期 25円 10円 36.4%

ニチハ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

114 76 38 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,041人 株主数
23.78% 外国法人等(合計) 同業の中央値 9.40%
8.95% 個人その他 同業の中央値 38.64%

ニチハ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関36.50%
  • 金融商品取引業者1.82%
  • その他の法人28.95%
  • 外国法人等(法人)23.77%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他8.95%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 11.77% 3,909,000
2 銀泉株式会社 7.88% 2,617,000
3 住友林業株式会社 7.75% 2,572,000
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 6.88% 2,283,000
5 株式会社三井住友銀行 4.81% 1,597,000
6 SMB建材株式会社 3.89% 1,292,000
7 住友生命保険相互会社 2.88% 957,000
8 伊藤忠建材株式会社 2.5% 830,000
9 三井住友信託銀行株式会社 2.28% 756,000
10 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 2.28% 755,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

12.2億円 研究開発費 売上高の0.8%(同業の中央値 1.4%)
38.6億円 設備投資額 売上高の2.7%(同業の中央値 5.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 12.2億円 38.6億円
2025年3月期 12.5億円 取得できず
2021年3月期 13.9億円 114.5億円
2020年3月期 13.7億円 取得できず
2017年3月期 17億円 取得できず
2016年3月期 18.4億円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

ニチハ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「ガラス・土石製品」56社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,324人 従業員数(単体) 同業の中央値 400人
46.8歳 平均年齢 同業の中央値 43.3歳
17.6年 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
722万円 平均年間給与 同業の中央値 690万円
人と組織
49.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 40.6百万円 2026年3月期・連結/計算値
322万円 1人当たり営業利益
60.5% 男女の賃金の差異
1.6% 管理職の女性比率
57.1% 男性の育児休業取得率

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 1,324 人
男性の育児休業取得率
対象:その他
57.1%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 1.6%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者222,308 t-CO2
特定荷主44,807 t-CO2
公表されている事業所の数3 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 51百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 65百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 33 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 82 億円 連結
売上高 1,437 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -38 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 74.15 円 連結
現金及び現金同等物の残高 247 億円 連結
純資産額 1,211 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 102 億円 連結
総資産額 1,683 億円 連結
自己資本利益率 2.0% 連結
自己資本比率 72.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 25 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -66 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 74.31 円 連結
1株当たり純資産額 3,658.89 円 連結
1株当たり配当額 114 円 単体
売上高 1,093 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 45 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 135.1 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 34,487,000 株 単体
純資産額 730 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 62 億円 単体
総資産額 1,160 億円 単体
自己資本利益率 6.2% 単体
自己資本比率 62.8% 単体
資本金 81 億円 単体
配当性向 84.2% 単体
1株当たり中間配当額 57 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 135.39 円 単体
1株当たり純資産額 2,194.92 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 2,902 人 連結
従業員数 2,902 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 60.5% 単体
平均勤続年数(年) 17.6 年 単体
平均年間給与 722 万円 単体
平均年齢(年) 46.8 歳 単体
従業員数 1,324 人 単体
従業員数 1,324 人 単体
従業員数 1,324 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 66.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 61.8% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 17,572,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,283,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 200 万円 連結
株式数(株) 34,487,164 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 52.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,283,300 株 連結
議決権の数(個) 331,633 個 連結
貸借対照表計上額 8,200 万円 連結
貸借対照表計上額 118 億円 連結
銘柄数 14 銘柄 連結
銘柄数 19 銘柄 連結
株主総利回り 116.6% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 1,437 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 42 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 3,800 万円 連結
減価償却費 54 億円 連結
連結子会社の数 13 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 57.1% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 1.6% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 12 億円 連結
研究開発費 12 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 39 億円 連結

監査の状況(5件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 3,400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 6,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 3,000 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 2.4% 単体
売上収益 3 億円 単体

貸借対照表(148件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 36 億円 連結
その他 38 億円 連結
その他 16 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金 63 億円 連結
ソフトウエア 2 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース資産 5 億円 連結
リース資産 2,400 万円 連結
リース資産(純額) 2 億円 連結
仕掛品 24 億円 連結
利益剰余金 882 億円 連結
原材料及び貯蔵品 64 億円 連結
受取手形 1,500 万円 連結
受取手形及び売掛金 180 億円 連結
商品及び製品 178 億円 連結
固定負債 194 億円 連結
固定資産 891 億円 連結
土地 200 億円 連結
売掛金 179 億円 連結
契約負債 3 億円 連結
工具 66 億円 連結
工具 6 億円 連結
建物及び構築物 510 億円 連結
建物及び構築物(純額) 138 億円 連結
建設仮勘定 5 億円 連結
役員賞与引当金 5,400 万円 連結
役員退職慰労引当金 8,400 万円 連結
投資その他の資産 194 億円 連結
投資有価証券 119 億円 連結
支払手形及び買掛金 122 億円 連結
新株予約権 2 億円 連結
有形固定資産 693 億円 連結
未払法人税等 16 億円 連結
未払費用 54 億円 連結
株主資本 1,035 億円 連結
機械装置及び運搬具 1,294 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 343 億円 連結
流動負債 278 億円 連結
流動資産 791 億円 連結
減価償却累計額 -3 億円 連結
減価償却累計額 -60 億円 連結
減価償却累計額 -372 億円 連結
減価償却累計額 -951 億円 連結
為替換算調整勘定 97 億円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 247 億円 連結
現金及び預金 247 億円 連結
短期借入金 11 億円 連結
純資産 1,211 億円 連結
純資産 1,211 億円 連結
総資産 1,683 億円 連結
総資産 1,683 億円 連結
繰延税金負債 32 億円 連結
繰延税金資産 3 億円 連結
自己株式 -38 億円 連結
製品保証引当金 3,900 万円 連結
製品保証引当金 10 億円 連結
評価・換算差額等 180 億円 連結
負債 471 億円 連結
負債純資産 1,683 億円 連結
貸倒引当金 -3,400 万円 連結
貸倒引当金 -3,700 万円 連結
資本剰余金 109 億円 連結
資本金 81 億円 連結
賞与引当金 19 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 20 億円 連結
退職給付に係る負債 14 億円 連結
退職給付に係る資産 36 億円 連結
長期借入金 130 億円 連結
電子記録債権 82 億円 連結
非支配株主持分 -5 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 15 億円 連結
その他 5,700 万円 単体
その他 25 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 2,900 万円 単体
その他有価証券評価差額金 62 億円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
リース負債 8,500 万円 単体
リース負債 9,300 万円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
仕掛品 11 億円 単体
借地権 1,100 万円 単体
別途積立金 162 億円 単体
利益剰余金 512 億円 単体
利益準備金 8 億円 単体
前払年金費用 3 億円 単体
前払費用 3 億円 単体
原材料及び貯蔵品 33 億円 単体
受取手形及び売掛金 168 億円 単体
商品及び製品 105 億円 単体
営業外電子記録債務 800 万円 単体
固定負債 159 億円 単体
固定資産 583 億円 単体
土地 116 億円 単体
工具 2 億円 単体
建物(純額) 37 億円 単体
建設仮勘定 3 億円 単体
役員賞与引当金 5,000 万円 単体
役員退職慰労引当金 5,500 万円 単体
投資その他の資産 322 億円 単体
投資有価証券 119 億円 単体
新株予約権 2 億円 単体
有形固定資産 259 億円 単体
未収入金 24 億円 単体
未払法人税等 11 億円 単体
未払費用 47 億円 単体
未払金 9 億円 単体
株主資本 666 億円 単体
構築物(純額) 4 億円 単体
機械及び装置(純額) 95 億円 単体
流動負債 270 億円 単体
流動資産 577 億円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び預金 110 億円 単体
短期貸付金 43 億円 単体
純資産 730 億円 単体
純資産 730 億円 単体
総資産 1,160 億円 単体
繰延税金負債 18 億円 単体
繰越利益剰余金 342 億円 単体
自己株式 -38 億円 単体
製品保証引当金 0 単体
製品保証引当金 10 億円 単体
評価・換算差額等 62 億円 単体
負債 430 億円 単体
負債純資産 1,160 億円 単体
買掛金 170 億円 単体
貸倒引当金 -11 億円 単体
貸倒引当金 -4 億円 単体
資本剰余金 111 億円 単体
資本準備金 111 億円 単体
資本金 81 億円 単体
賞与引当金 9 億円 単体
車両運搬具(純額) 4,700 万円 単体
長期借入金 129 億円 単体
長期前払費用 3 億円 単体
長期貸付金 53 億円 単体
関係会社出資金 34 億円 単体
関係会社株式 95 億円 単体
電子記録債務 5 億円 単体
電子記録債権 81 億円 単体
預り金 6,500 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 15 億円 単体

損益計算書(105件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 5,300 万円 連結
その他 5,200 万円 連結
その他 70 億円 連結
その他の包括利益 8 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 12 億円 連結
事業整理損 1 億円 連結
剰余金の配当 -38 億円 連結
包括利益 33 億円 連結
受取利息 2 億円 連結
受取配当金 3 億円 連結
営業利益 94 億円 連結
営業利益 94 億円 連結
営業外収益 13 億円 連結
営業外費用 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 82 億円 連結
固定資産売却損 2 億円 連結
固定資産売却益 1,000 万円 連結
固定資産除却損 5 億円 連結
圧縮記帳積立金の取崩 -3,200 万円 連結
売上原価 921 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 516 億円 連結
売上高 1,437 億円 連結
売上高 1,437 億円 連結
広告宣伝費及び販売促進費 35 億円 連結
当期純利益 25 億円 連結
当期純利益 25 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 25 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 5,400 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1,800 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -38 億円 連結
支払利息 3 億円 連結
棚卸資産評価損 17 億円 連結
棚卸資産除却損 10 億円 連結
法人税 22 億円 連結
法人税等 17 億円 連結
法人税等調整額 -5 億円 連結
減価償却費 6,100 万円 連結
減価償却費 3 億円 連結
減損損失 23 億円 連結
減損損失 23 億円 連結
減損損失 23 億円 連結
為替差益 4 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -8 億円 連結
特別利益 1,000 万円 連結
特別損失 61 億円 連結
特別退職金 2 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 4 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -18 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 42 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 42 億円 連結
経常利益 102 億円 連結
給料手当及び福利費 101 億円 連結
自己株式の処分 4,800 万円 連結
自己株式の取得 -25 億円 連結
製品保証引当金繰入額 5,300 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 33 億円 連結
試験研究費 11 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -66 億円 連結
販売費及び一般管理費 423 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -500 万円 連結
賞与引当金繰入額 11 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 4 億円 連結
退職給付費用 -600 万円 連結
運賃及び荷造費 191 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 -600 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -600 万円 連結
その他 2 億円 単体
その他 1,700 万円 単体
不動産賃貸原価 3,000 万円 単体
不動産賃貸料 8,300 万円 単体
剰余金の配当 -38 億円 単体
受取利息 3 億円 単体
受取配当金 18 億円 単体
営業利益 39 億円 単体
営業外収益 27 億円 単体
営業外費用 4 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
固定資産除却損 2 億円 単体
売上原価 747 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 346 億円 単体
売上高 1,093 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 45 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 45 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,000 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 1,300 万円 単体
支払利息 1 億円 単体
棚卸資産除却損 1,800 万円 単体
法人税 12 億円 単体
法人税等 14 億円 単体
法人税等調整額 1 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
為替差益 4 億円 単体
特別利益 0 単体
特別損失 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 59 億円 単体
経常利益 62 億円 単体
給料及び賞与 42 億円 単体
自己株式の処分 4,800 万円 単体
自己株式の取得 -25 億円 単体
製品保証引当金繰入額 5,000 万円 単体
販売費及び一般管理費 307 億円 単体
賞与引当金繰入額 4 億円 単体
運賃及び荷造費 161 億円 単体
関係会社株式評価損 4,800 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -30 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 8 億円 連結
当期変動額合計 -6 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 12 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -19 億円 連結
その他 5,100 万円 連結
その他 4,800 万円 連結
その他の特別損益(△は益) 5,200 万円 連結
リース負債の返済による支出 -2 億円 連結
事業整理損 1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -25 億円 連結
利息の支払額 -3 億円 連結
利息及び配当金の受取額 5 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -5 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) 1 億円 連結
固定資産除却損 5 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 25 億円 連結
小計 119 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -200 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -40 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 2 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 25 億円 連結
法人税等の支払額 -36 億円 連結
法人税等の還付額 1,100 万円 連結
減価償却費 54 億円 連結
減損損失 23 億円 連結
為替差損益(△は益) -3 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -3,000 万円 連結
特別退職金 2 億円 連結
特別退職金の支払額 -3 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -6,300 万円 連結
自己株式の取得による支出 -25 億円 連結
製品保証引当金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 5,400 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -10 億円 連結
配当金の支払額 -38 億円 連結
長期借入れによる収入 29 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -30 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 82 億円 連結開示値
1株当たり配当額 114 単体開示値
従業員数 2,902 連結開示値
純資産 1,211 億円 連結開示値
売上高 1,437 億円 連結開示値
営業利益 94 億円 連結開示値
経常利益 102 億円 連結開示値
当期純利益 25 億円 連結開示値
総資産 1,683 億円 連結開示値
営業利益率 6.5%連結計算値
当期純利益率 1.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 49531358円連結計算値
総資産回転率 0.85回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 72.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 94 億円 ÷ 1,437 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 25 億円 ÷ 1,437 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 49,531,358円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,437 億円 ÷ 2,902 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.85回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,437 億円 ÷ 1,683 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72% 純資産 ÷ 総資産  = 1,211 億円 ÷ 1,683 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 25.5億円+棚卸資産の減少 25.1億円 ÷ 売上高 1,437.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 39.5億円 ÷ 減価償却費 53.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 38.4億円+自己株式の取得 25億円 ÷ 営業CF 82.1億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 10百万円−特別損失 60.6億円 ÷ 経常利益 102.5億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 119.5億円 ÷ 純資産 1,211.2億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「ガラス・土石製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「ガラス・土石製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,902人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「ガラス・土石製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ニチハ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4180001007155/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし