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日本デコラックス

日本デコラックス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは建築材料事業で、全体の93.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 62億
営業利益率計算値 10.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 87.3%

会社の基本情報

証券コード 7950/EDINETコード E02407/化学/決算日 3月31日

丹羽郡扶桑町大字柏森字前屋敷10番地/資本金 2,515 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
木村 重夫 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★★☆全社内の位置 10.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 6.2%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 3.2%

事業と収益構成

日本デコラックス

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 建築材料事業建築材料事業 売上 93.6% 94% 利益 80.1% 80% 不動産事業不動産事業 売上 6.4% 6% 利益 19.9% 20%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
建築材料事業 58 億円 93.6% 58 億円 8 億円 80.1% 14.0% 7 億円
不動産事業 4 億円 6.4% 4 億円 2 億円 19.9% 50.8% 2 億円
事業の合計 62 億円100.0% 10 億円 100.0%

日本デコラックス

収益の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

製品売上高 53億円 (84.9%)85%商品売上高 5億円 (7.9%)8%その他の売上高 4億円 (7.2%)7%62億
  • 製品売上高 53億円
  • 商品売上高 5億円
  • その他の売上高 4億円

売上高と利益

日本デコラックス

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 62億 100% 売上原価 43億 68% 販売費及び一般管理費 13億 21% 営業利益 7億 10%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
収益の内訳 製品売上高 53 億円 単体
商品売上高 5 億円 単体
その他の売上高 4 億円 単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 3 億円 単体
運賃 3 億円 単体
その他 1 億円 単体
研究開発費 1 億円 単体
役員報酬 8,467 万円 単体
法定福利費 7,061 万円 単体
荷造費 6,866 万円 単体
賞与 6,855 万円 単体
租税公課 4,793 万円 単体
減価償却費 2,480 万円 単体
賞与引当金繰入額 2,390 万円 単体
旅費及び交通費 1,898 万円 単体
広告宣伝費 1,876 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 1,423 万円 単体
退職給付費用 1,297 万円 単体
賃借料 527 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 20 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
営業利益 7 億円 単体

日本デコラックス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 3億円 (26.3%)26%運賃 3億円 (19.8%)20%その他 1億円 (10.1%)10%研究開発費 1億円 (9.1%)9%役員報酬 1億円 (6.4%)6%法定福利費 1億円 (5.3%)その他(内訳の開示なし) 3億円 (23.0%)23%13億
  • 給料及び手当 3億円
  • 運賃 3億円
  • その他 1億円
  • 研究開発費 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 法定福利費 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 3億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
87.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 65.7% 2026年3月期・連結/計算値
20,958.18円 1株当たり純資産
187.2億円 総資産
資金配分
145.7% 現金化率 同業種の中央値 131.8% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.11倍

日本デコラックス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
64 43 21 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 62直近値 2026年 62億円 64表示期間内で最大 2015年 64億円 47表示期間内で最小 2021年 47億円 億円

日本デコラックス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

63 42 21 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 49億円 56億円 63億円 62億円 62億円
前期比(%) 4.2%増 14.9%増 11.5%増 1.1%減 0.5%増
経常利益又は経常損失(△) 4億円 5億円 7億円 6億円 8億円
前期からの変化 8.9%減 23.1%増 41.7%増 13.0%減 22.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.4% 9.0% 11.5% 10.1% 12.3%
前期差(ポイント) 1.2ポイント減 0.6ポイント増 2.4ポイント増◆ 1.4ポイント減 2.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増

日本デコラックス

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

727 485 242 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 20,958 13,972 6,986 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

日本デコラックス

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

4 3 1 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 49 億円 56 億円 63 億円 62 億円 62 億円
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 5 億円 7 億円 6 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 6 億円 5 億円 4 億円 5 億円
資本金 25 億円 25 億円 25 億円 25 億円 25 億円
発行済株式総数(普通株式) 893,000 株 893,000 株 893,000 株 893,000 株 893,000 株
純資産額 150 億円 152 億円 156 億円 157 億円 163 億円
総資産額 170 億円 175 億円 179 億円 180 億円 187 億円
1株当たり純資産額 18,945.71 円 19,141.41 円 19,680.55 円 20,201.05 円 20,958.18 円
1株当たり配当額 260 円 370 円 370 円 370 円 370 円
1株当たり中間配当額 120 円 120 円 150 円 150 円 150 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 350.11 円 726.98 円 660.45 円 555.85 円 657.92 円
自己資本比率 88.3% 86.5% 87.0% 87.6% 87.3%
自己資本利益率 1.9% 3.8% 3.4% 2.8% 3.2%
配当性向 74.3% 50.9% 56.0% 66.6% 56.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 3 億円 8 億円 8 億円 9 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 11 億円 -8 億円 -21 億円 -9 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -2 億円 -3 億円 -4 億円 -3 億円
現金及び現金同等物の残高 44 億円 56 億円 53 億円 35 億円 33 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+11.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 370円 150円 56.2%
2025年3月期 370円 150円 66.6%
2024年3月期 370円 150円 56.0%
2023年3月期 370円 120円 50.9%
2022年3月期 260円 120円 74.3%
2021年3月期 220円 80円 57.7%
2020年3月期 280円 120円 69.3%
2019年3月期 172円 12円 64.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 28円 12円 45.8%
2017年3月期 28円 8円 36.5%
2016年3月期 16円 8円 23.1%
2015年3月期 16円 8円 26.9%
2014年3月期 16円 8円 33.2%
2013年3月期 18円 8円 45.6%

日本デコラックス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

370 247 123 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

367人 株主数
0.05% 外国法人等(合計) 同業の中央値 11.93%
50.56% 個人その他 同業の中央値 39.66%

日本デコラックス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.75%
  • 金融商品取引業者0.12%
  • その他の法人48.51%
  • 外国法人等(法人)0.02%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他50.56%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 高平商事株式会社 46.83% 365,000
2 木村重夫 3.42% 26,000
3 木村勇夫 3.42% 26,000
4 有限会社キムラ 3.08% 24,000
5 市川由美 2.87% 22,000
6 丹羽淳雄 2.75% 21,000
7 丹羽由一 2.72% 21,000
8 丹羽産業株式会社 2.31% 18,000
9 丹羽厚詞 1.99% 15,000
10 瀨戸山咲也香 1.87% 14,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

1.2億円 研究開発費
2億円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 1.2億円 2億円
2021年3月期 1.3億円 38百万円

同じ業種の会社との売上規模

日本デコラックス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「化学」212社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

172人 従業員数(単体) 同業の中央値 445人
44.3歳 平均年齢 同業の中央値 42.1歳
15.8年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
556万円 平均年間給与 同業の中央値 714万円
人と組織
36.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 48.9百万円 2026年3月期・単体/計算値
379万円 1人当たり営業利益
54.5% 男女の賃金の差異
100.0% 男性の育児休業取得率
73人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者6,607 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 栄監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 14百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 370 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 単体
売上高 62 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 33 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 893,000 株 単体
純資産額 163 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 187 億円 単体
自己資本利益率 3.2% 単体
自己資本比率 87.3% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
資本金 25 億円 単体
配当性向 56.2% 単体
1株当たり中間配当額 150 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 657.92 円 単体
1株当たり純資産額 20,958.18 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 54.5% 単体
平均勤続年数(年) 15.8 年 単体
平均年間給与 556 万円 単体
平均年齢(年) 44.3 歳 単体
従業員数 172 人 単体
従業員数 172 人 単体
従業員数 172 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 80.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 70.5% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
外部顧客への売上高 62 億円 単体
平均臨時雇用人員 73 人 単体
平均臨時雇用人員 73 人 単体
平均臨時雇用人員 73 人 単体
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2 億円 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 1,182 万円 単体
減価償却費 3 億円 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 4,857 万円 連結
所有株式数 555,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 113,300 株 連結
株式数(株) 893,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 12.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 71.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 113,300 株 連結
評価損益の合計額 11 億円 連結
議決権の数(個) 7,783 個 連結
貸借対照表計上額 990 万円 連結
貸借対照表計上額の合計額 20 億円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 9 銘柄 連結
株主総利回り 190.0% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 1 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 2 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,440 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 2.1% 単体
売上収益 1,110 万円 単体

貸借対照表(74件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 2,923 万円 単体
その他有価証券評価差額金 8 億円 単体
ソフトウエア 2,186 万円 単体
仕掛品 7,831 万円 単体
保険積立金 2 億円 単体
出資金 102 万円 単体
別途積立金 64 億円 単体
利益剰余金 113 億円 単体
利益準備金 6 億円 単体
前受金 9,797 万円 単体
前渡金 8,307 万円 単体
原材料及び貯蔵品 5 億円 単体
受取手形 1,570 万円 単体
商品及び製品 4 億円 単体
固定負債 9 億円 単体
固定資産 125 億円 単体
土地 51 億円 単体
売掛金 7 億円 単体
工具 3 億円 単体
工具 1,702 万円 単体
建物 50 億円 単体
建物(純額) 22 億円 単体
建設仮勘定 2 億円 単体
役員退職慰労引当金 4 億円 単体
投資その他の資産 46 億円 単体
投資有価証券 43 億円 単体
有価証券 7 億円 単体
有形固定資産 79 億円 単体
未収入金 1,578 万円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 3,356 万円 単体
未払費用 1 億円 単体
未払金 393 万円 単体
株主資本 156 億円 単体
構築物 2 億円 単体
構築物(純額) 692 万円 単体
機械及び装置 58 億円 単体
機械及び装置(純額) 4 億円 単体
流動負債 15 億円 単体
流動資産 62 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -28 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -54 億円 単体
減価償却累計額 -5,307 万円 単体
無形固定資産 2,430 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 33 億円 単体
現金及び預金 28 億円 単体
純資産 163 億円 単体
純資産 163 億円 単体
総資産 187 億円 単体
総資産 187 億円 単体
繰延税金負債 3 億円 単体
繰越利益剰余金 44 億円 単体
自己株式 -6 億円 単体
設備関係支払手形 6,179 万円 単体
評価・換算差額等 8 億円 単体
負債 24 億円 単体
負債純資産 187 億円 単体
買掛金 3 億円 単体
資本剰余金 23 億円 単体
資本準備金 23 億円 単体
資本金 25 億円 単体
資産除去債務 2,615 万円 単体
賞与引当金 6,190 万円 単体
車両運搬具 6,312 万円 単体
車両運搬具(純額) 1,006 万円 単体
長期前払費用 2,828 万円 単体
電子記録債務 6 億円 単体
電子記録債権 9 億円 単体
電話加入権 244 万円 単体
預り金 9,036 万円 単体

損益計算書(60件)

項目値連結/単体
その他 925 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他の原価 2 億円 単体
その他の売上高 4 億円 単体
他勘定振替高 243 万円 単体
剰余金の配当 -3 億円 単体
受取利息 3,000 単体
受取配当金 5,982 万円 単体
合計 44 億円 単体
商品及び製品売上原価 40 億円 単体
商品及び製品期末棚卸高 4 億円 単体
商品及び製品期首棚卸高 3 億円 単体
商品売上高 5 億円 単体
営業利益 7 億円 単体
営業利益 7 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 523 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 単体
固定資産除却損 2,116 万円 単体
売上原価 43 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 20 億円 単体
売上高 62 億円 単体
売上高 62 億円 単体
広告宣伝費 1,876 万円 単体
当期商品仕入高 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期製品製造原価 37 億円 単体
役員報酬 8,467 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 1,423 万円 単体
投資有価証券評価損 1,110 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 単体
支払利息 7 万円 単体
旅費及び交通費 1,898 万円 単体
有価証券利息 5,036 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -185 万円 単体
法定福利費 7,061 万円 単体
減価償却費 2,480 万円 単体
為替差損 516 万円 単体
特別損失 3,226 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,293 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -2 億円 単体
研究開発費 1 億円 単体
研究開発費 1 億円 単体
租税公課 4,793 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
給料及び手当 3 億円 単体
荷造費 6,866 万円 単体
製品売上高 53 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
販売費及び一般管理費 13 億円 単体
賃借料 527 万円 単体
賞与 6,855 万円 単体
賞与引当金繰入額 2,390 万円 単体
退職給付費用 1,297 万円 単体
運賃 3 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 6 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 -2,116 万円 単体
その他の固定負債の増減額(△は減少) -2,005 万円 単体
その他の固定資産の増減額(△は増加) 934 万円 単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) 1,068 万円 単体
その他の流動資産の増減額(△は増加) -4,287 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -2 億円 単体
利息及び配当金の受取額 1 億円 単体
受取利息及び受取配当金 -1 億円 単体
固定資産除却損 2,116 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 3 億円 単体
小計 10 億円 単体
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 1,423 万円 単体
投資有価証券の取得による支出 -6 億円 単体
支払利息 7 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -4 億円 単体
有形固定資産の売却による収入 9,269 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 472 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -80 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) 4,625 万円 単体
法人税等の支払額 -2 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
為替差損益(△は益) 389 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -64 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 133 万円 単体
配当金の支払額 -3 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 単体開示値
1株当たり配当額 370 単体開示値
従業員数 172 単体開示値
純資産 163 億円 単体開示値
売上高 62 億円 単体開示値
営業利益 7 億円 単体開示値
経常利益 8 億円 単体開示値
総資産 187 億円 単体開示値
営業利益率 10.4%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 36290052円単体計算値
総資産回転率 0.33回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 87.3%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 10.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 7 億円 ÷ 62 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 36,290,052円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 62 億円 ÷ 172 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.33回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 62 億円 ÷ 187 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 87.3% 純資産 ÷ 総資産  = 163 億円 ÷ 187 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・単体・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 62 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

収益の内訳

  • 会社が収益として開示した科目の内訳

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「化学」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「化学」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日本デコラックス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8180001081246/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし