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マックスバリュ東海

マックスバリュ東海株式会社

会社の要点

1株当たり年間配当は3期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 3,850億
営業利益率計算値 3.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 63.7%

会社の基本情報

証券コード 8198/EDINETコード E03087/小売業/決算日 2月末日

浜松市中央区篠ケ瀬町1295番地1/資本金 2,267 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.mv-tokai.com/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
作道 政昭 代表者
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-18

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.1%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.1%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

マックスバリュ東海

収益の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上高 3,770億円 (97.9%)98%その他の営業収入 79億円 (2.1%)3,850億
  • 売上高 3,770億円
  • その他の営業収入 79億円

売上高と利益

マックスバリュ東海

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 3,850億 100% 売上原価 2,754億 72% 販売費及び一般管理費 960億 25% 営業利益 136億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
収益の内訳 売上高 3,770 億円 連結
その他の営業収入 79 億円 連結
販売費及び一般管理費 従業員給料及び賞与 403 億円 連結
不動産賃借料 120 億円 連結
減価償却費 55 億円 単体
賞与引当金繰入額 10 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
のれん償却額 1,800 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,016 億円 連結
経常利益 138 億円 連結
営業利益 136 億円 連結
当期純利益 102 億円 連結

マックスバリュ東海

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

従業員給料及び賞与 403億円 (42.0%)42%不動産賃借料 120億円 (12.5%)13%減価償却費 55億円 (5.7%)賞与引当金繰入額 10億円 (1.1%)退職給付費用 5億円 (0.5%)のれん償却額 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 367億円 (38.2%)38%960億
  • 従業員給料及び賞与 403億円
  • 不動産賃借料 120億円
  • 減価償却費 55億円
  • 賞与引当金繰入額 10億円
  • 退職給付費用 5億円
  • のれん償却額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 367億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
63.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年2月期・連結/計算値
6.7% 総資産に対する利益(ROA)
3,043.33円 1株当たり純資産
130.2億円 フリーキャッシュフロー
1,524億円 総資産
25百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
146.0% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年2月期・連結/計算値
117.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
12.1% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
-5.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
1.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.30倍

マックスバリュ東海

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
3,850 2,566 1,283 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 営業収益の前期比 20.3%増 2021年 営業収益の前期比 31.1%増 3,850直近値 2026年 3,850億円 3,850表示期間内で最大 2026年 3,850億円 1,677表示期間内で最小 2013年 1,677億円 億円

マックスバリュ東海

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

3,850 2,566 1,283 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
営業収益 3,549億円 3,511億円 3,667億円 3,774億円 3,850億円
前期比(%) 0.3%減 1.1%減 4.5%増 2.9%増 2.0%増
経常利益又は経常損失(△) 112億円 103億円 135億円 141億円 138億円
前期からの変化 4.4%減 8.4%減 31.4%増 4.2%増 2.2%減
営業収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2% 2.9% 3.7% 3.7% 3.6%
前期差(ポイント) 0.1ポイント減 0.2ポイント減 0.8ポイント増 0.0ポイント増 0.2ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2014年営業収益の前期比 20.3%増
  • 2021年営業収益の前期比 31.1%増

マックスバリュ東海

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

321 214 107 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,043 2,029 1,014 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

マックスバリュ東海

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 3,549 億円 3,511 億円 3,667 億円 3,774 億円 3,850 億円
経常利益又は経常損失(△) 112 億円 103 億円 135 億円 141 億円 138 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 76 億円 62 億円 83 億円 94 億円 102 億円
包括利益 76 億円 62 億円 86 億円 97 億円 110 億円
純資産額 694 億円 738 億円 806 億円 884 億円 971 億円
総資産額 1,172 億円 1,194 億円 1,332 億円 1,354 億円 1,524 億円
1株当たり純資産額 2,178.12 円 2,315.12 円 2,528.66 円 2,774.07 円 3,043.33 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 210.53 円 193.82 円 261.06 円 294.51 円 321.49 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 210.19 円 193.57 円 260.8 円 294.45 円 321.42 円
自己資本比率 59.2% 61.7% 60.5% 65.3% 63.7%
自己資本利益率 10.6% 8.6% 10.8% 11.1% 11.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 64 億円 105 億円 182 億円 98 億円 197 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -54 億円 -71 億円 -65 億円 -109 億円 -67 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -129 億円 -22 億円 -21 億円 -22 億円 -27 億円
現金及び現金同等物の残高 299 億円 311 億円 408 億円 375 億円 478 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 3,504 億円 3,461 億円 3,619 億円 3,725 億円 3,830 億円
経常利益又は経常損失(△) 114 億円 103 億円 134 億円 141 億円 137 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 73 億円 61 億円 81 億円 92 億円 100 億円
資本金 23 億円 23 億円 23 億円 23 億円 23 億円
発行済株式総数(普通株式) 31,973,000 株 31,973,000 株 31,973,000 株 31,973,000 株 31,973,000 株
純資産額 690 億円 733 億円 797 億円 871 億円 953 億円
総資産額 1,150 億円 1,176 億円 1,314 億円 1,332 億円 1,504 億円
1株当たり純資産額 2,164.99 円 2,299.79 円 2,501.42 円 2,731.65 円 2,987.12 円
1株当たり配当額 57 円 57 円 60 円 75 円 85 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 203 円 191.86 円 255.63 円 289.48 円 313.88 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 202.67 円 191.61 円 255.38 円 289.42 円 313.82 円
自己資本比率 59.9% 62.3% 60.7% 65.4% 63.3%
自己資本利益率 10.3% 8.6% 10.6% 11.1% 11.0%
配当性向 28.1% 29.7% 23.5% 25.9% 27.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年2月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年2月期まで
+13.3% 増配率(前年比)
+11.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年2月期 85円 取得できず 27.1%
2025年2月期 75円 取得できず 25.9%
2024年2月期 60円 取得できず 23.5%
2023年2月期 57円 取得できず 29.7%
2022年2月期 57円 取得できず 28.1%
2021年2月期 50円 取得できず 35.7%
2020年2月期 47円 取得できず 56.3%
2019年2月期 47円 取得できず 32.1%
2018年2月期 47円 取得できず 28.1%
2017年2月期 38円 取得できず 27.4%
2016年2月期 36円 取得できず 29.1%
2015年2月期 36円 取得できず 41.4%
2014年2月期 36円 取得できず 35.0%
2013年2月期 36円 取得できず 39.8%

マックスバリュ東海

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

85 57 28 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

36,126人 株主数
3.62% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
22.77% 個人その他 同業の中央値 50.90%

マックスバリュ東海

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関2.54%
  • 金融商品取引業者0.70%
  • その他の法人70.37%
  • 外国法人等(法人)3.60%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他22.77%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 イオン株式会社 63.86% 20,363,000
2 マックスバリュ東海従業員持株会 1.71% 544,000
3 株式会社百五銀行 1.23% 390,000
4 株式会社三十三銀行 1.21% 384,000
5 三菱食品株式会社 1.13% 360,000
6 株式会社ウメモト 0.63% 200,000
7 竹内 晶子 0.57% 183,000
8 加藤産業株式会社 0.57% 182,000
9 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 0.46% 147,000
10 サントリー株式会社 0.37% 118,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
73.8億円 設備投資額 売上高の2.0%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 73.8億円
2021年2月期 60.2億円

同じ業種の会社との売上規模

マックスバリュ東海

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

2,457人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
43.0歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
10.0年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
574万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
153.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年2月期・連結/計算値
540万円 1人当たり営業利益
75.0% 男女の賃金の差異
19.5% 管理職の女性比率
32.3% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 10.7年
女 7.7年
平均勤続年数(男女別)
男 3,179
女 5,214
従業員の男女比
10,212人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 8,393 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
9.2 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 69.6%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 19.5%
役員に占める女性の割合 15.8%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者119,761 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 79百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 7百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(29件)

項目値連結/単体
包括利益 110 億円 連結
営業収益 3,850 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 197 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -67 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 321.42 円 連結
現金及び現金同等物の残高 478 億円 連結
純資産額 971 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 138 億円 連結
総資産額 1,524 億円 連結
自己資本利益率 11.1% 連結
自己資本比率 63.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 102 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -27 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 321.49 円 連結
1株当たり純資産額 3,043.33 円 連結
1株当たり配当額 85 円 単体
営業収益 3,830 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 100 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 313.82 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 31,973,000 株 単体
純資産額 953 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 137 億円 単体
総資産額 1,504 億円 単体
自己資本利益率 11.0% 単体
自己資本比率 63.3% 単体
資本金 23 億円 単体
配当性向 27.1% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 313.88 円 単体
1株当たり純資産額 2,987.12 円 単体

従業員の状況(12件)

項目値連結/単体
従業員数 2,510 人 連結
従業員数 2,510 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 75.0% 単体
平均勤続年数(年) 10 年 単体
平均勤続年数(月) 0 ヶ月 単体
平均年間給与 574 万円 単体
平均年齢(年) 43 歳 単体
平均年齢(月) 11 ヶ月 単体
従業員数 2,457 人 単体
従業員数 2,457 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 82.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 108.8% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 10,212 人 連結
平均臨時雇用人員 10,212 人 連結
連結子会社の数 1 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 10,006 人 単体
平均臨時雇用人員 10,006 人 単体
株価指数における総利回り 238.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 19.5% 単体

株式の状況(17件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 200 万円 連結
受取配当金の合計額 100 万円 連結
所有株式数 22,874,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 87,800 株 連結
株式数(株) 31,973,848 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 71.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 87,800 株 連結
評価損益の合計額 5,100 万円 連結
議決権の数(個) 315,476 個 連結
貸借対照表計上額 13 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 7,100 万円 連結
貸借対照表計上額の合計額 1 億円 連結
銘柄数 10 銘柄 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 162.3% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 74 億円 連結

監査の状況(6件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 7,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 7,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 700 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 100 万円 連結

貸借対照表(129件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 115 億円 連結
その他 18 億円 連結
その他 8,400 万円 連結
その他有価証券評価差額金 7 億円 連結
のれん 2,500 万円 連結
リース負債 13 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース資産 34 億円 連結
リース資産(純額) 14 億円 連結
利益剰余金 827 億円 連結
商品 106 億円 連結
固定負債 88 億円 連結
固定資産 785 億円 連結
土地 242 億円 連結
売掛金 5 億円 連結
工具 298 億円 連結
工具 101 億円 連結
差入保証金 76 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金 7,700 万円 連結
建物及び構築物 890 億円 連結
建物及び構築物(純額) 261 億円 連結
建設仮勘定 2 億円 連結
役員退職慰労引当金 1,100 万円 連結
投資その他の資産 161 億円 連結
投資有価証券 14 億円 連結
新株予約権 1,200 万円 連結
有形固定資産 623 億円 連結
未収入金 135 億円 連結
未払法人税等 16 億円 連結
株主資本 960 億円 連結
機械装置及び運搬具 7 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 2 億円 連結
流動負債 465 億円 連結
流動資産 740 億円 連結
減価償却累計額 -19 億円 連結
減価償却累計額 -197 億円 連結
減価償却累計額 -629 億円 連結
減価償却累計額 -5 億円 連結
無形固定資産 1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 478 億円 連結
現金及び預金 129 億円 連結
純資産 971 億円 連結
純資産 971 億円 連結
総資産 1,524 億円 連結
繰延税金資産 47 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 10 億円 連結
負債 554 億円 連結
負債純資産 1,524 億円 連結
貯蔵品 2 億円 連結
買掛金 322 億円 連結
貸倒引当金 -700 万円 連結
資本剰余金 113 億円 連結
資本金 23 億円 連結
資産除去債務 42 億円 連結
資産除去債務 2,500 万円 連結
賞与引当金 10 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る資産 14 億円 連結
長期前払費用 7 億円 連結
長期預り保証金 30 億円 連結
関係会社預け金 345 億円 連結
その他 3 億円 単体
その他 3 億円 単体
その他 8 億円 単体
その他 3,800 万円 単体
その他有価証券評価差額金 7 億円 単体
その他資本剰余金 89 億円 単体
のれん 2,500 万円 単体
ソフトウエア 3,900 万円 単体
リース負債 13 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース資産(純額) 14 億円 単体
別途積立金 700 億円 単体
利益剰余金 802 億円 単体
前受収益 3 億円 単体
前払年金費用 9 億円 単体
前払費用 11 億円 単体
商品 105 億円 単体
固定負債 88 億円 単体
固定資産 778 億円 単体
土地 242 億円 単体
売掛金 3 億円 単体
工具 101 億円 単体
差入保証金 76 億円 単体
店舗閉鎖損失引当金 7,700 万円 単体
建物(純額) 238 億円 単体
建設仮勘定 2 億円 単体
投資その他の資産 157 億円 単体
投資有価証券 14 億円 単体
新株予約権 1,200 万円 単体
有形固定資産 620 億円 単体
未収入金 135 億円 単体
未払法人税等 15 億円 単体
未払消費税等 15 億円 単体
未払費用 29 億円 単体
未払金 56 億円 単体
株主資本 946 億円 単体
構築物(純額) 22 億円 単体
流動負債 464 億円 単体
流動資産 726 億円 単体
無形固定資産 1 億円 単体
現金及び預金 118 億円 単体
純資産 953 億円 単体
純資産 953 億円 単体
総資産 1,504 億円 単体
繰延税金資産 48 億円 単体
繰越利益剰余金 102 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
評価・換算差額等 7 億円 単体
負債 552 億円 単体
負債純資産 1,504 億円 単体
貯蔵品 2 億円 単体
買掛金 323 億円 単体
貸倒引当金 -700 万円 単体
資本剰余金 123 億円 単体
資本準備金 34 億円 単体
資本金 23 億円 単体
資産除去債務 42 億円 単体
資産除去債務 2,500 万円 単体
賞与引当金 10 億円 単体
車両運搬具(純額) 200 万円 単体
長期前払費用 7 億円 単体
長期預り保証金 30 億円 単体
関係会社株式 2,200 万円 単体
関係会社預け金 345 億円 単体
預り金 11 億円 単体

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 3,300 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 -2 億円 連結
売上収益 3,300 万円 連結
売上収益 2,900 万円 単体
売上収益 2,900 万円 単体

損益計算書(99件)

項目値連結/単体
その他 500 万円 連結
その他の包括利益 7 億円 連結
その他の営業収入 79 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 5 億円 連結
不動産賃借料 120 億円 連結
事業撤退損 2 億円 連結
債務免除益 2 億円 連結
剰余金の配当 -24 億円 連結
包括利益 110 億円 連結
受取利息 3 億円 連結
受取配当金 2,400 万円 連結
営業利益 136 億円 連結
営業収益 3,850 億円 連結
営業外収益 5 億円 連結
営業外費用 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 197 億円 連結
営業総利益又は営業総損失(△) 1,096 億円 連結
固定資産圧縮損 2,500 万円 連結
固定資産売却益 3,600 万円 連結
固定資産除却損 2,700 万円 連結
売上原価 2,754 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,016 億円 連結
売上高 3,770 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金繰入額 5,700 万円 連結
当期純利益 102 億円 連結
当期純利益 102 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 103 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 103 億円 連結
従業員給料及び賞与 403 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -67 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
法人税 29 億円 連結
法人税等 27 億円 連結
法人税等調整額 -2 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差益 100 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -400 万円 連結
特別利益 4 億円 連結
特別損失 13 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,200 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 104 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 130 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 130 億円 連結
経常利益 138 億円 連結
自己株式の処分 2,000 万円 連結
自己株式の取得 -100 万円 連結
補助金収入 7,200 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 110 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -27 億円 連結
販売費及び一般管理費 960 億円 連結
賞与引当金繰入額 10 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 2 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
連結子会社の増資による持分の増減 -1,300 万円 連結
関係会社清算益 4,500 万円 連結
雑収入 1 億円 連結
雑損失 5,500 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 700 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 700 万円 連結
その他の営業収入 80 億円 単体
のれん償却額 1,800 万円 単体
不動産賃借料 120 億円 単体
剰余金の配当 -24 億円 単体
受取利息 3 億円 単体
受取配当金 2,400 万円 単体
営業利益 134 億円 単体
営業収益 3,830 億円 単体
営業外収益 5 億円 単体
営業外費用 2 億円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 1,090 億円 単体
固定資産圧縮損 2,500 万円 単体
固定資産除却損 2,700 万円 単体
売上原価 2,739 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 1,010 億円 単体
売上高 3,749 億円 単体
店舗閉鎖損失引当金繰入額 5,700 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 100 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 100 億円 単体
従業員給料及び賞与 402 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
法人税 28 億円 単体
法人税等 26 億円 単体
法人税等調整額 -2 億円 単体
減価償却費 55 億円 単体
減損損失 10 億円 単体
為替差益 100 万円 単体
特別利益 1,300 万円 単体
特別損失 11 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 126 億円 単体
経常利益 137 億円 単体
自己株式の処分 2,000 万円 単体
自己株式の取得 -100 万円 単体
補助金収入 7,000 万円 単体
販売費及び一般管理費 956 億円 単体
賞与引当金繰入額 10 億円 単体
退職給付費用 5 億円 単体
関係会社清算益 1,300 万円 単体
雑収入 1 億円 単体
雑損失 5,500 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 86 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 7 億円 連結
当期変動額合計 82 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 -19 億円 連結
その他 -2 億円 連結
その他 -2,100 万円 連結
リース負債の返済による支出 -3 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 55 億円 連結
債務免除益 -2 億円 連結
利息の支払額 -2 億円 連結
利息及び配当金の受取額 2 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -3 億円 連結
小計 220 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) 3,000 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 3 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -2 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -65 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -3,000 万円 連結
法人税等の支払額 -24 億円 連結
減価償却費 55 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -200 万円 連結
自己株式の増減額(△は増加) -0 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -3,300 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -5 億円 連結
配当金の支払額 -24 億円 連結
関係会社清算損益(△は益) -4,500 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 197 億円 連結開示値
1株当たり配当額 85 単体開示値
従業員数 2,510 連結開示値
純資産 971 億円 連結開示値
売上高 3,770 億円 連結開示値
営業利益 136 億円 連結開示値
営業収益 3,850 億円 連結開示値
経常利益 138 億円 連結開示値
当期純利益 102 億円 連結開示値
総資産 1,524 億円 連結開示値
営業利益率 3.5%連結計算値
当期純利益率 2.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 153366932円連結計算値
総資産回転率 2.53回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 63.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 136 億円 ÷ 3,850 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 102 億円 ÷ 3,850 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 153,366,932円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 3,850 億円 ÷ 2,510 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.53回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 3,850 億円 ÷ 1,524 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 63.7% 純資産 ÷ 総資産  = 971 億円 ÷ 1,524 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

収益の内訳

  • 会社が収益として開示した科目の内訳

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 65億円 ÷ 減価償却費 55.5億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 23.9億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 196.7億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 4.5億円−特別損失 12.7億円 ÷ 経常利益 137.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 14.4億円 ÷ 純資産 970.5億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,510人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「マックスバリュ東海株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1080101006499/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし