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日本郵船

日本郵船株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは物流事業で、全体の34.5%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 2.4兆
営業利益率計算値 5.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 60.4%

会社の基本情報

証券コード 9101/EDINETコード E04235/海運業/決算日 3月31日

千代田区丸の内二丁目3番2号/資本金 144,319 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.nyk.com/sustainability/social/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
曽我貴也 代表者
1885年9月29日 設立年月日
575社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-16

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 5.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 1.5%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.1%

事業と収益構成

日本郵船

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 物流事業物流事業 売上 34.5% 35% 利益 4.6% 5% ドライバルク事業ドライバルク事業 売上 23.4% 23% 利益 4.3% 4% 自動車事業自動車事業 売上 22.7% 23% 利益 43.7% 44% エネルギー事業エネルギー事業 売上 10.2% 10% 利益 24.3% 24% 定期船事業定期船事業 売上 7.5% 8% 利益 22.2% 22% 航空運送事業航空運送事業 売上 1.7% 2% 利益 1.0% 1%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
物流事業 8,018 億円 34.5% 8,090 億円 102 億円 4.6% 1.3% 213 億円
ドライバルク事業 5,432 億円 23.4% 6,013 億円 96 億円 4.3% 1.8% 181 億円
自動車事業 5,261 億円 22.7% 5,319 億円 979 億円 43.7% 18.6% 1,134 億円
エネルギー事業 2,364 億円 10.2% 1,782 億円 544 億円 24.3% 23.0% 462 億円
定期船事業 1,746 億円 7.5% 1,744 億円 498 億円 22.2% 28.5% 2,744 億円
航空運送事業 396 億円 1.7% 1,792 億円 22 億円 1.0% 5.4% 211 億円
事業の合計 23,217 億円100.0% 2,241 億円 100.0%

売上高と利益

日本郵船

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 24,237億 100% 売上原価 19,943億 82% 販売費及び一般管理費 2,908億 12% 営業利益 1,386億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 報酬及び給料手当 214 億円 単体
賞与引当金繰入額 151 億円 連結
減価償却費 28 億円 単体
株式給付引当金繰入額 4 億円 単体
のれん償却額 3 億円 単体
貸倒引当金繰入額 2 億円 単体
退職給付費用 1 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 4,294 億円 連結
当期純利益 2,118 億円 連結
経常利益 2,111 億円 連結
営業利益 1,386 億円 連結

日本郵船

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

報酬及び給料手当 214億円 (7.4%)7%賞与引当金繰入額 151億円 (5.2%)減価償却費 28億円 (1.0%)株式給付引当金繰入額 4億円 (0.1%)のれん償却額 3億円 (0.1%)貸倒引当金繰入額 2億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 2,506億円 (86.2%)86%2,908億
  • 報酬及び給料手当 214億円
  • 賞与引当金繰入額 151億円
  • 減価償却費 28億円
  • 株式給付引当金繰入額 4億円
  • のれん償却額 3億円
  • 貸倒引当金繰入額 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 2,506億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
60.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.7% 2026年3月期・連結/計算値
4.1% 総資産に対する利益(ROA)
7,575.98円 1株当たり純資産
1,021.2億円 フリーキャッシュフロー
5.2兆円 総資産
2,505.7億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
342.6% 現金化率 同業種の中央値 245.0% 2026年3月期・連結/計算値
1.0% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
58.5% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
31.1% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
62.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.28倍

日本郵船

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
26,161 17,434 8,707 -21 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.7ポイント増 2022年 売上高の前期比 41.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 30.6ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 31.5ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.3ポイント減 24,237直近値 2026年 24,237億円 26,161表示期間内で最大 2023年 26,161億円 16,084表示期間内で最小 2021年 16,084億円 億円

日本郵船

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

26,161 17,440 8,720 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 22,808億円 26,161億円 23,872億円 25,887億円 24,237億円
前期比(%) 41.8%増◆ 14.7%増 8.7%減 8.4%増 6.4%減
経常利益又は経常損失(△) 10,032億円 11,098億円 2,613億円 4,909億円 2,111億円
前期からの変化 365.9%増 10.6%増 76.5%減 87.8%増 57.0%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 44.0% 42.4% 10.9% 19.0% 8.7%
前期差(ポイント) 30.6ポイント増◆ 1.6ポイント減 31.5ポイント減◆ 8.0ポイント増◆ 10.3ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.7ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 41.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 30.6ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 31.5ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.3ポイント減

日本郵船

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,994 1,329 665 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 7,576 5,051 2,525 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

日本郵船

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

86 57 29 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 22,808 億円 26,161 億円 23,872 億円 25,887 億円 24,237 億円
経常利益又は経常損失(△) 10,032 億円 11,098 億円 2,613 億円 4,909 億円 2,111 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 10,091 億円 10,125 億円 2,286 億円 4,777 億円 2,118 億円
包括利益 11,561 億円 11,685 億円 5,230 億円 5,049 億円 4,319 億円
純資産額 17,591 億円 25,250 億円 26,934 億円 29,762 億円 31,434 億円
総資産額 30,800 億円 37,768 億円 42,548 億円 43,268 億円 52,017 億円
1株当たり純資産額 3,381.43 円 4,877.55 円 5,772.5 円 6,746.31 円 7,575.98 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,991.25 円 1,993.71 円 468.13 円 1,070.32 円 504.85 円
自己資本比率 55.6% 65.6% 62.3% 67.6% 59.1%
自己資本利益率 86.0% 48.3% 8.9% 17.2% 7.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 5,078 億円 8,249 億円 4,014 億円 5,108 億円 4,734 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,486 億円 -2,530 億円 -2,856 億円 -598 億円 -3,712 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2,375 億円 -5,812 億円 -1,634 億円 -4,277 億円 -334 億円
現金及び現金同等物の残高 2,267 億円 1,962 億円 1,449 億円 1,499 億円 2,108 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7,772 億円 9,836 億円 10,243 億円 10,977 億円 10,581 億円
経常利益又は経常損失(△) 4,341 億円 6,287 億円 2,729 億円 2,820 億円 2,758 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4,882 億円 6,003 億円 2,591 億円 2,854 億円 3,028 億円
資本金 1,443 億円 1,443 億円 1,443 億円 1,443 億円 1,443 億円
発行済株式総数(普通株式) 170,055,000 株 510,165,000 株 510,165,000 株 461,000,000 株 408,780,000 株
純資産額 6,782 億円 8,842 億円 8,360 億円 9,292 億円 9,564 億円
総資産額 15,929 億円 17,264 億円 19,380 億円 18,339 億円 22,298 億円
1株当たり純資産額 1,338.15 円 1,739.97 円 1,820.71 円 2,144.01 円 2,358.64 円
1株当たり配当額 1,450 円 520 円 140 円 325 円 230 円
1株当たり中間配当額 200 円 350 円 60 円 130 円 115 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 963.39 円 1,182.09 円 530.49 円 639.35 円 721.9 円
自己資本比率 42.6% 51.2% 43.1% 50.7% 42.9%
自己資本利益率 105.3% 76.8% 30.1% 32.3% 32.1%
配当性向 50.2% 44.0% 26.4% 50.8% 31.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
-29.2% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 230円 115円 31.9%
2025年3月期 325円 130円 50.8%
2024年3月期 140円 60円 26.4%
2023年3月期 520円 350円 44.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2022年3月期 1,450円 200円 50.2%
2021年3月期 200円 20円 88.3%
2020年3月期 40円 20円 29.8%
2019年3月期 20円 10円 取得できず
2018年3月期 30円 取得できず 8.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年 取得できず 取得できず 取得できず
2016年3月期 6円 4円 342.1%
2015年3月期 7円 2円 94.5%
2014年3月期 5円 2円 63.4%
2013年3月期 4円 2円 40.6%

日本郵船

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,450 967 483 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

243,767人 株主数
29.08% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.36%
30.07% 個人その他 同業の中央値 30.07%

日本郵船

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関32.84%
  • 金融商品取引業者3.62%
  • その他の法人4.39%
  • 外国法人等(法人)29.05%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他30.07%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) 17.17% 69,686,000
2 ㈱日本カストディ銀行(信託口) 6.0% 24,347,000
3 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) 2.36% 9,572,000
4 明治安田生命保険(相)(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) 2.04% 8,273,000
5 野村信託銀行㈱(投信口) 1.63% 6,627,000
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 1.43% 5,784,000
7 JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 1.42% 5,770,000
8 多田 勝美 1.16% 4,713,000
9 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券㈱) 1.14% 4,606,000
10 上田八木短資㈱ 0.92% 3,739,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

63.6億円 研究開発費 売上高の0.3%
3,053億円 設備投資額 売上高の12.6%(同業の中央値 12.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 63.6億円 3,053億円
2025年3月期 49.3億円 取得できず
2021年3月期 14.7億円 1,017億円
2020年3月期 12.1億円 取得できず
2017年3月期 13.1億円 取得できず
2016年3月期 11.5億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
物流事業 443億円
ドライバルク事業 831億円
自動車事業 572億円
エネルギー事業 998億円
定期船事業 44億円
航空運送事業 13億円

同じ業種の会社との売上規模

日本郵船

出典 有価証券報告書(各社)

業種「海運業」12社・売上・営業収益・大きい順・2026/3期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,370人 従業員数(単体) 同業の中央値 209人
37.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.6歳
13.9年 平均勤続年数 同業の中央値 13.4年
1,555万円 平均年間給与 同業の中央値 956万円
人と組織
60.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 90.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
348万円 1人当たり営業利益
74.8% 男女の賃金の差異
15.4% 管理職の女性比率
38.5% 女性労働者の割合
85.9% 男性の育児休業取得率
男 14.1年
女 15.5年
平均勤続年数(男女別)
29 / 240人 女性の管理職数
5 / 39人 女性の役員数
19,237人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 1,893 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
17.3 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
65%
男性の育児休業取得率
対象:その他
86%
女性の育児休業取得率
対象:その他
91%
管理職に占める女性の割合 14%
役員に占める女性の割合 17.5%

補助金等の交付決定情報

2017-09-01〜2023-09-01 の交付決定 15 件開示値

認定日補助金等府省金額
2023-09-01観光拠点整備事業文部科学省 1,051 万円
2023-04-03海事分野における脱炭素化促進事業(うちLNG燃料システム等導入支援事業)環境省 1 億円
2022-09-01文化観光充実のための国指定等文化財磨き上げ事業文部科学省 1,476 万円
2022-04-01社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業環境省 7,400 万円
2022-02-01文化観光充実のための国指定等文化財磨き上げ事業文部科学省 602 万円
2021-05-14社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業環境省 7,300 万円
2021-04-01文化観光充実のための国指定等文化財磨き上げ事業文部科学省 1,509 万円
2020-08-12文化施設の感染症防止対策事業文部科学省 23 万円
2020-08-12文化施設の感染症防止対策事業文部科学省 17 万円
2020-02-03文化観光充実のための国指定等文化財磨き上げ事業文部科学省 1,650 万円
2019-10-09代替燃料活用船舶二酸化炭素排出削減対策モデル事業費環境省 2,682 万円
2019-06-11令和元年度代替燃料活用船舶二酸化炭素排出削減対策モデル事業費環境省 2 億円
ほか 3 件

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者12,130 t-CO2
公表されている事業所の数3 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 3.4億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 4百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 4.3億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 41百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 4,319 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,734 億円 連結
売上高 24,237 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,712 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 2,108 億円 連結
純資産額 31,434 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 2,111 億円 連結
総資産額 52,017 億円 連結
自己資本利益率 7.1% 連結
自己資本比率 59.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2,118 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -334 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 504.85 円 連結
1株当たり純資産額 7,575.98 円 連結
1株当たり配当額 230 円 単体
売上高 10,581 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3,028 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 408,780,000 株 単体
純資産額 9,564 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2,758 億円 単体
総資産額 22,298 億円 単体
自己資本利益率 32.1% 単体
自己資本比率 42.9% 単体
資本金 1,443 億円 単体
配当性向 31.9% 単体
1株当たり中間配当額 115 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 721.9 円 単体
1株当たり純資産額 2,358.64 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 39,830 人 連結
従業員数 39,830 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 74.8% 単体
平均勤続年数(年) 13.9 年 単体
平均年間給与 1,555 万円 単体
平均年齢(年) 37.8 歳 単体
従業員数 1,370 人 単体
従業員数 1,370 人 単体
従業員数 1,370 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 81.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 58.9% 単体

その他の開示項目(16件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 24,237 億円 連結
平均臨時雇用人員 19,237 人 連結
平均臨時雇用人員 19,237 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 243 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 3 社 連結
持分法投資利益又は損失(△) 850 億円 連結
持分法適用会社への投資額 18,083 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,053 億円 連結
減価償却費 1,752 億円 連結
連結子会社の数 575 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 85.9% 単体
平均臨時雇用人員 200 人 単体
平均臨時雇用人員 200 人 単体
平均臨時雇用人員 200 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 15.4% 単体

株式の状況(20件)

項目値連結/単体
所有株式数 143,122,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 3,024,000 株 連結
株式数が増加した銘柄数 6 銘柄 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 8 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 15 億円 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 112 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 9 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 422 億円 連結
株式数(株) 408,780,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 35.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 3,024,000 株 連結
議決権の数(個) 4,040,121 個 連結
貸借対照表計上額 124 億円 連結
貸借対照表計上額 1,006 億円 連結
銘柄数 103 銘柄 連結
銘柄数 20 銘柄 連結
株主総利回り 593.4% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 64 億円 連結
研究開発費 64 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3,053 億円 連結

監査の状況(11件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 2,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 4,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 1,900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 0 連結

この会社独自の科目(24件)

項目値連結/単体
売上収益 71 億円 連結
売上収益 3,980 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 7 億円 連結
売上収益 5,600 万円 連結
売上収益 71 億円 連結
売上収益 -15 億円 連結
売上収益 44 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 8.3% 単体
売上収益 -84 億円 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 29 億円 単体
売上収益 9,400 万円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 110 億円 単体
売上収益 62 億円 単体
売上収益 1,557 億円 単体
売上収益 49 億円 単体
売上収益 10 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 293 億円 単体
売上収益 7 億円 単体
売上収益 5,600 万円 単体
売上収益 111 億円 単体

損益計算書(128件)

項目値連結/単体
その他 63 億円 連結
その他 89 億円 連結
その他 91 億円 連結
その他 74 億円 連結
その他の包括利益 2,162 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 49 億円 連結
剰余金の配当 -1,330 億円 連結
包括利益 4,319 億円 連結
受取利息 71 億円 連結
受取利息 71 億円 連結
受取配当金 98 億円 連結
営業利益 1,386 億円 連結
営業外収益 1,082 億円 連結
営業外費用 357 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,734 億円 連結
固定資産売却損 2 億円 連結
固定資産売却益 255 億円 連結
売上原価 19,943 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 4,294 億円 連結
売上高 24,237 億円 連結
売上高 24,237 億円 連結
当期純利益 2,118 億円 連結
当期純利益 2,118 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2,157 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2,157 億円 連結
従業員給与 1,237 億円 連結
投資有価証券売却益 378 億円 連結
投資有価証券評価損 20 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,712 億円 連結
持分法による投資利益 850 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 618 億円 連結
支払利息 227 億円 連結
支払利息 227 億円 連結
法人税 597 億円 連結
法人税等 611 億円 連結
法人税等調整額 14 億円 連結
減損損失 14 億円 連結
為替差損 40 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 595 億円 連結
特別利益 823 億円 連結
特別損失 167 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -63 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 624 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2,768 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2,768 億円 連結
経常利益 2,111 億円 連結
経常利益 2,111 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 29 億円 連結
自己株式の処分 6 億円 連結
自己株式の取得 -1,441 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 4,232 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -334 億円 連結
販売費及び一般管理費 2,908 億円 連結
賞与引当金繰入額 151 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 871 億円 連結
退職給付費用 1 億円 連結
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 1,500 万円 連結
連結範囲の変動 -3,700 万円 連結
関係会社株式売却益 98 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 6 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 87 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 39 億円 連結
その他 15 億円 単体
その他 64 億円 単体
その他 85 億円 単体
その他 30 億円 単体
その他事業利益又はその他事業損失(△) 2 億円 単体
その他事業収益 30 億円 単体
その他事業費用 28 億円 単体
その他海運業収益 366 億円 単体
その他海運業費用 539 億円 単体
その他船費 6 億円 単体
その他運航費 80 億円 単体
のれん償却額 3 億円 単体
一般管理費 685 億円 単体
不動産賃貸費用 25 億円 単体
借船料 5,163 億円 単体
剰余金の配当 -1,330 億円 単体
受取利息 314 億円 単体
受取配当金 2,058 億円 単体
営業利益 699 億円 単体
営業外収益 2,388 億円 単体
営業外費用 328 億円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 1,384 億円 単体
固定資産売却損 0 単体
固定資産売却益 11 億円 単体
固定資産除却損 4 億円 単体
報酬及び給料手当 214 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3,028 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3,028 億円 単体
投資有価証券売却益 371 億円 単体
投資有価証券評価損 20 億円 単体
支払利息 200 億円 単体
株式給付引当金繰入額 4 億円 単体
法人税 286 億円 単体
法人税等 389 億円 単体
法人税等調整額 103 億円 単体
海運業利益又は海運業損失(△) 1,382 億円 単体
海運業収益 10,551 億円 単体
海運業費用 9,169 億円 単体
減価償却費 28 億円 単体
港費 736 億円 単体
為替差損 45 億円 単体
燃料費 1,933 億円 単体
特別利益 803 億円 単体
特別損失 144 億円 単体
社債利息 13 億円 単体
社債発行費償却 9,400 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3,417 億円 単体
経常利益 2,758 億円 単体
自己株式の処分 6 億円 単体
自己株式の取得 -1,441 億円 単体
船員費 35 億円 単体
船舶修繕費 1 億円 単体
船舶減価償却費 66 億円 単体
船費 31 億円 単体
貨物費 686 億円 単体
貨物運賃 7,898 億円 単体
貸倒引当金繰入額 5 億円 単体
貸倒引当金繰入額 400 万円 単体
貸倒引当金繰入額 2 億円 単体
貸船料 2,286 億円 単体
賞与引当金繰入額 30 億円 単体
退職給付費用 -54 億円 単体
運航費 3,436 億円 単体
関係会社株式売却益 146 億円 単体
関係会社株式評価損 91 億円 単体
関係会社清算益 81 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1,672 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2,313 億円 連結
当期変動額合計 272 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 9 億円 単体

貸借対照表(161件)

項目値連結/単体
その他 363 億円 連結
その他 881 億円 連結
その他 2,270 億円 連結
その他 1,472 億円 連結
その他 284 億円 連結
その他有価証券評価差額金 620 億円 連結
その他(純額) 82 億円 連結
のれん 2,506 億円 連結
のれん 2,506 億円 連結
コマーシャル・ペーパー 400 億円 連結
ソフトウエア 75 億円 連結
リース負債 2,132 億円 連結
リース負債 416 億円 連結
仕掛品 5 億円 連結
借地権 68 億円 連結
利益剰余金 21,180 億円 連結
原材料及び貯蔵品 662 億円 連結
商品及び製品 59 億円 連結
器具及び備品(純額) 158 億円 連結
固定負債 11,844 億円 連結
固定資産 43,358 億円 連結
土地 1,069 億円 連結
契約負債 634 億円 連結
建物及び構築物(純額) 2,533 億円 連結
建設仮勘定 2,766 億円 連結
役員賞与引当金 6 億円 連結
役員退職慰労引当金 7 億円 連結
投資その他の資産 24,119 億円 連結
投資有価証券 19,754 億円 連結
支払手形及び営業未払金 2,692 億円 連結
有形固定資産 16,306 億円 連結
未払法人税等 343 億円 連結
株主資本 22,855 億円 連結
株式給付引当金 7,500 万円 連結
株式給付引当金 2 億円 連結
棚卸資産 726 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 587 億円 連結
流動負債 8,739 億円 連結
流動資産 8,655 億円 連結
減価償却累計額 -15,484 億円 連結
為替換算調整勘定 5,480 億円 連結
無形固定資産 2,933 億円 連結
特別修繕引当金 355 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 2,108 億円 連結
現金及び預金 2,146 億円 連結
短期借入金 1,552 億円 連結
社債 1,220 億円 連結
純資産 31,434 億円 連結
純資産 31,434 億円 連結
総資産 52,017 億円 連結
総資産 52,017 億円 連結
繰延ヘッジ損益 298 億円 連結
繰延及び前払費用 369 億円 連結
繰延税金負債 1,502 億円 連結
繰延税金資産 122 億円 連結
繰延資産 4 億円 連結
自己株式 -165 億円 連結
船舶(純額) 9,111 億円 連結
評価・換算差額等 7,865 億円 連結
負債 20,582 億円 連結
負債純資産 52,017 億円 連結
貸倒引当金 -56 億円 連結
貸倒引当金 -38 億円 連結
資本剰余金 397 億円 連結
資本金 1,443 億円 連結
賞与引当金 221 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 1,467 億円 連結
退職給付に係る負債 160 億円 連結
退職給付に係る資産 2,970 億円 連結
長期借入金 6,095 億円 連結
長期貸付金 448 億円 連結
非支配株主持分 714 億円 連結
1年内償還予定の社債 200 億円 連結
その他 33 億円 単体
その他 132 億円 単体
その他 175 億円 単体
その他 503 億円 単体
その他 42 億円 単体
その他事業未収金 500 万円 単体
その他事業未払金 3,400 万円 単体
その他有価証券評価差額金 546 億円 単体
のれん 10 億円 単体
コマーシャル・ペーパー 400 億円 単体
ソフトウエア 24 億円 単体
リース債権 203 億円 単体
リース投資資産 241 億円 単体
リース投資資産 42 億円 単体
リース負債 0 単体
リース負債 100 万円 単体
代理店債務 7 億円 単体
代理店債権 101 億円 単体
借地権 5 億円 単体
出資金 6,700 万円 単体
利益剰余金 7,670 億円 単体
利益準備金 59 億円 単体
前受金 32 億円 単体
前払年金費用 829 億円 単体
器具及び備品(純額) 11 億円 単体
固定負債 7,275 億円 単体
固定資産 17,143 億円 単体
土地 255 億円 単体
圧縮記帳積立金 11 億円 単体
契約負債 482 億円 単体
契約資産 109 億円 単体
建物(純額) 128 億円 単体
建設仮勘定 308 億円 単体
投資その他の資産 15,816 億円 単体
投資有価証券 1,168 億円 単体
有形固定資産 1,245 億円 単体
未払法人税等 192 億円 単体
未払費用 44 億円 単体
未払金 76 億円 単体
株主資本 9,250 億円 単体
株式給付引当金 7,500 万円 単体
株式給付引当金 2 億円 単体
構築物(純額) 4 億円 単体
機械及び装置(純額) 4 億円 単体
流動負債 5,459 億円 単体
流動資産 5,151 億円 単体
海運業未収金 1,214 億円 単体
海運業未払金 826 億円 単体
無形固定資産 82 億円 単体
特別修繕引当金 2 億円 単体
現金及び預金 501 億円 単体
短期借入金 1,704 億円 単体
短期貸付金 1,400 万円 単体
破産更生債権等 46 億円 単体
社債 1,220 億円 単体
社債発行費 4 億円 単体
純資産 9,564 億円 単体
純資産 9,564 億円 単体
総資産 22,298 億円 単体
繰延ヘッジ損益 -231 億円 単体
繰延及び前払費用 136 億円 単体
繰延税金負債 172 億円 単体
繰延資産 4 億円 単体
繰越利益剰余金 7,600 億円 単体
自己株式 -165 億円 単体
船舶(純額) 535 億円 単体
評価・換算差額等 314 億円 単体
負債 12,734 億円 単体
負債純資産 22,298 億円 単体
貯蔵品 475 億円 単体
貸倒引当金 -68 億円 単体
貸倒引当金 -10 億円 単体
資本剰余金 302 億円 単体
資本準備金 302 億円 単体
資本金 1,443 億円 単体
資産除去債務 22 億円 単体
賞与引当金 36 億円 単体
車両運搬具(純額) 4,200 万円 単体
長期借入金 5,521 億円 単体
長期前払費用 219 億円 単体
長期貸付金 4,300 万円 単体
関係会社出資金 215 億円 単体
関係会社株式 7,636 億円 単体
関係会社短期貸付金 1,814 億円 単体
関係会社長期借入金 4 億円 単体
関係会社長期貸付金 3,839 億円 単体
預り金 1,221 億円 単体
1年内償還予定の社債 200 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 -67 億円 連結
その他 -64 億円 連結
その他 -8 億円 連結
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) 400 億円 連結
リース負債の返済による支出 -294 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 167 億円 連結
利息の支払額 -208 億円 連結
利息及び配当金の受取額 2,255 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -169 億円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -189 億円 連結
小計 3,151 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -235 億円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 671 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -850 億円 連結
支払利息 227 億円 連結
有価証券及び投資有価証券売却損益(△は益) -475 億円 連結
有価証券及び投資有価証券評価損益(△は益) 21 億円 連結
有形及び無形固定資産の取得による支出 -3,045 億円 連結
有形及び無形固定資産の売却による収入 823 億円 連結
有形及び無形固定資産除売却損益(△は益) -246 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -61 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -464 億円 連結
減価償却費 1,752 億円 連結
減損損失 14 億円 連結
為替差損益(△は益) 189 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 308 億円 連結
社債の発行による収入 428 億円 連結
自己株式の取得による支出 -1,441 億円 連結
自己株式の売却による収入 6 億円 連結
貸付けによる支出 -92 億円 連結
貸付金の回収による収入 860 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -2,631 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -21 億円 連結
配当金の支払額 -1,330 億円 連結
長期借入れによる収入 2,170 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -417 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -135 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,734 億円 連結開示値
1株当たり配当額 230 単体開示値
従業員数 39,830 連結開示値
純資産 31,434 億円 連結開示値
売上高 24,237 億円 連結開示値
営業利益 1,386 億円 連結開示値
経常利益 2,111 億円 連結開示値
当期純利益 2,118 億円 連結開示値
総資産 52,017 億円 連結開示値
営業利益率 5.7%連結計算値
当期純利益率 8.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 60850841円連結計算値
総資産回転率 0.47回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 60.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 5.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 1,386 億円 ÷ 24,237 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 8.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 2,118 億円 ÷ 24,237 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 60,850,841円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 24,237 億円 ÷ 39,830 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.47回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 24,237 億円 ÷ 52,017 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 60.4% 純資産 ÷ 総資産  = 31,434 億円 ÷ 52,017 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・社長執行役員・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から141年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-16
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 24,237 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の8%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 188.7億円+棚卸資産の増加 60.6億円 ÷ 売上高 2.42兆円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 1,329.7億円+自己株式の取得 1,440.6億円 ÷ 営業CF 4,733.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 822.9億円−特別損失 166.6億円 ÷ 経常利益 2,111.3億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.98兆円 ÷ 純資産 3.14兆円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 39,830人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職240人のうち女性29人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員39人のうち女性5人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日本郵船株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7010001023785/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし