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商船三井

株式会社 商船三井

会社の要点

売上がいちばん大きいのは自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業で、全体の32.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1.8兆
営業利益率計算値 7.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 49.1%

会社の基本情報

証券コード 9104/EDINETコード E04236/海運業/決算日 3月31日

港区虎ノ門二丁目1番1号/資本金 66,691 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.mol.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
橋本 剛 代表者
470社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 9.5%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.7%

事業と収益構成

商船三井

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

自動車輸送・港湾・ロジ…自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業 売上 32.6% 33% エネルギー事業エネルギー事業 売上 29.2% 29% ドライバルク事業ドライバルク事業 売上 25.3% 25% フェリー・内航RORO…フェリー・内航RORO船・クルーズ事業 売上 4.1% 4% 関連事業関連事業 売上 3.2% 3% コンテナ船事業コンテナ船事業 売上 3.0% 3% 不動産事業不動産事業 売上 2.7% 3%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期利益率前期
自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業 5,879 億円 32.6% 5,567 億円 693 億円 11.8% 853 億円
エネルギー事業 5,258 億円 29.2% 5,108 億円 556 億円 10.6% 1,022 億円
ドライバルク事業 4,557 億円 25.3% 4,607 億円 109 億円 2.4% 155 億円
フェリー・内航RORO船・クルーズ事業 734 億円 4.1% 714 億円 -96 億円 -13.0% -28 億円
関連事業 583 億円 3.2% 537 億円 37 億円 6.3% 26 億円
コンテナ船事業 536 億円 3.0% 593 億円 267 億円 49.7% 2,176 億円
不動産事業 489 億円 2.7% 434 億円 68 億円 13.8% 110 億円
事業の合計 18,036 億円100.0%

売上高と利益

商船三井

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 18,251億 100% 売上原価 14,975億 82% 販売費及び一般管理費 2,006億 11% 営業利益 1,270億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 役員報酬及び給料手当 803 億円 連結
従業員給料 180 億円 単体
賞与引当金繰入額 120 億円 連結
のれん償却額 63 億円 連結
減価償却費 59 億円 単体
退職給付費用 28 億円 連結
研究開発費 13 億円 連結
貸倒引当金繰入額 8 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 4 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 3,276 億円 連結
当期純利益 2,133 億円 連結
経常利益 1,758 億円 連結
営業利益 1,270 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

役員報酬及び給料手当 803億円 (40.0%)40%従業員給料 180億円 (9.0%)9%賞与引当金繰入額 120億円 (6.0%)のれん償却額 63億円 (3.2%)減価償却費 59億円 (3.0%)退職給付費用 28億円 (1.4%)その他(内訳の開示なし) 753億円 (37.5%)38%2,006億
  • 役員報酬及び給料手当 803億円
  • 従業員給料 180億円
  • 賞与引当金繰入額 120億円
  • のれん償却額 63億円
  • 減価償却費 59億円
  • 退職給付費用 28億円
  • その他(内訳の開示なし) 753億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
49.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.7% 2026年3月期・連結/計算値
3.6% 総資産に対する利益(ROA)
8,365.13円 1株当たり純資産
-2,706.2億円 フリーキャッシュフロー
5.96兆円 総資産
1,339億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
353.0% 現金化率 同業種の中央値 245.0% 2026年3月期・連結/計算値
0.4% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
27.2% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
35.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
64.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.21倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
18,251 12,072 5,893 -286 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2019年 売上高の前期比 25.3%減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.7ポイント増 2022年 売上高の前期比 28.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 43.4ポイント増 2023年 売上高の前期比 27.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 34.4ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 14.0ポイント減 18,251直近値 2026年 18,251億円 18,251表示期間内で最大 2026年 18,251億円 9,914表示期間内で最小 2021年 9,914億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

18,251 12,167 6,084 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 12,693億円 16,120億円 16,279億円 17,755億円 18,251億円
前期比(%) 28.0%増◆ 27.0%増◆ 1.0%増 9.1%増 2.8%増
経常利益又は経常損失(△) 7,218億円 8,116億円 2,590億円 4,197億円 1,758億円
前期からの変化 440.2%増 12.4%増 68.1%減 62.1%増 58.1%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 56.9% 50.3% 15.9% 23.6% 9.6%
前期差(ポイント) 43.4ポイント増◆ 6.5ポイント減◆ 34.4ポイント減◆ 7.7ポイント増◆ 14.0ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2019年売上高の前期比 25.3%減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.7ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 28.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 43.4ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 27.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 34.4ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 14.0ポイント減

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

2,204 1,469 735 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 8,365 5,577 2,788 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

76 51 26 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 12,693 億円 16,120 億円 16,279 億円 17,755 億円 18,251 億円
経常利益又は経常損失(△) 7,218 億円 8,116 億円 2,590 億円 4,197 億円 1,758 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7,088 億円 7,961 億円 2,617 億円 4,255 億円 2,133 億円
包括利益 7,770 億円 9,924 億円 4,610 億円 5,001 億円 3,134 億円
純資産額 13,349 億円 19,376 億円 23,697 億円 27,242 億円 29,291 億円
総資産額 26,867 億円 35,642 億円 41,221 億円 49,844 億円 59,622 億円
1株当たり純資産額 3,532.32 円 5,322.35 円 6,496.19 円 7,687.49 円 8,365.13 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,970.16 円 2,204.04 円 722.85 円 1,186.6 円 619.78 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1,960.97 円 2,196.51 円 721.05 円 1,184.45 円 618.8 円
自己資本比率 47.4% 54.0% 57.1% 53.9% 48.2%
自己資本利益率 76.5% 49.8% 12.2% 16.9% 7.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,076 億円 5,499 億円 3,142 億円 3,605 億円 4,510 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,074 億円 -2,820 億円 -3,529 億円 -4,508 億円 -7,216 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,918 億円 -2,817 億円 497 億円 1,171 億円 3,129 億円
現金及び現金同等物の残高 971 億円 910 億円 1,155 億円 1,560 億円 2,015 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7,652 億円 8,214 億円 8,396 億円 9,200 億円 8,961 億円
経常利益又は経常損失(△) 2,602 億円 4,700 億円 2,922 億円 2,401 億円 2,326 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2,700 億円 4,620 億円 2,884 億円 2,185 億円 2,526 億円
資本金 654 億円 656 億円 660 億円 666 億円 667 億円
発行済株式総数(普通株式) 120,628,611 株 362,010,900 株 362,386,058 株 362,841,027 株 363,001,827 株
純資産額 4,197 億円 6,556 億円 8,484 億円 8,693 億円 10,006 億円
総資産額 12,315 億円 15,960 億円 18,201 億円 18,319 億円 24,064 億円
1株当たり純資産額 1,161.06 円 1,810.77 円 2,340.6 円 2,486.8 円 2,911.78 円
1株当たり配当額 1,200 円 560 円 220 円 360 円 200 円
1株当たり中間配当額 300 円 300 円 110 円 180 円 85 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 750.46 円 1,279.16 円 796.81 円 609.33 円 734 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 746.96 円 1,274.79 円 794.83 円 608.23 円 732.84 円
自己資本比率 34.0% 41.0% 46.6% 47.4% 41.6%
自己資本利益率 88.2% 86.0% 38.4% 25.4% 27.0%
配当性向 53.3% 43.8% 27.6% 59.1% 27.2%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2014年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
-44.4% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 200円 85円 27.2%
2025年3月期 360円 180円 59.1%
2024年3月期 220円 110円 27.6%
2023年3月期 560円 300円 43.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2022年3月期 1,200円 300円 53.3%
2021年3月期 150円 15円 取得できず
2020年3月期 65円 30円 49.2%
2019年3月期 45円 20円 14.6%
2018年3月期 11円 1円 取得できず 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 2円 2円 取得できず
2016年3月期 5円 3.5円 取得できず
2015年3月期 7円 3円 46.8%
2014年3月期 5円 2円 9.9%

商船三井

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,200 800 400 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

306,551人 株主数
24.98% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.36%
37.53% 個人その他 同業の中央値 30.07%

商船三井

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関31.93%
  • 金融商品取引業者3.12%
  • その他の法人2.44%
  • 外国法人等(法人)24.86%
  • 外国法人等(個人)0.12%
  • 個人その他37.53%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 17.62% 60,559,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 5.32% 18,268,000
3 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 2.07% 7,109,000
4 BNP PARIBAS NEW YORK BRANCH – PRIME BROKERAGE SEGREGATION ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店 セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 1.68% 5,765,000
5 JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.34% 4,617,000
6 株式会社三井住友銀行 1.31% 4,500,000
7 三井住友海上火災保険株式会社 1.3% 4,469,000
8 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.14% 3,907,000
9 BCSL CLIENT RE BBPLC NYBR(常任代理人 バークレイズ証券株式会社) 1.06% 3,649,000
10 野村證券株式会社 0.96% 3,307,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

12.6億円 研究開発費 売上高の0.1%
5,432.7億円 設備投資額 売上高の29.8%(同業の中央値 12.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 12.6億円 5,432.7億円
2021年3月期 8.2億円 1,073.1億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
エネルギー事業 2,256.5億円
ドライバルク事業 362.9億円
関連事業 23.3億円
コンテナ船事業 13.4億円
不動産事業 1,970.9億円

同じ業種の会社との売上規模

商船三井

出典 有価証券報告書(各社)

業種「海運業」12社・売上・営業収益・大きい順・2026/3期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,433人 従業員数(単体) 同業の中央値 209人
38.4歳 平均年齢 同業の中央値 38.6歳
12.9年 平均勤続年数 同業の中央値 13.4年
1,660万円 平均年間給与 同業の中央値 956万円
人と組織
157.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 90.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
1,098万円 1人当たり営業利益
68.7% 男女の賃金の差異
10.4% 管理職の女性比率
28.2% 女性労働者の割合
69.8% 男性の育児休業取得率
男 1,396
女 382
従業員の男女比
55 / 702人 女性の管理職数
6 / 37人 女性の役員数
3,334人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,099 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
12.5 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 63.8%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
68.2%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 7.8%
役員に占める女性の割合 16.2%

補助金等の交付決定情報

2019-11-19〜2024-04-01 の交付決定 14 件開示値

認定日補助金等府省金額
2024-04-01地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業環境省 1 億円
2023-07-07地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業環境省 1 億円
2023-04-05産油国石油精製技術等対策事業費補助金(石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの)経済産業省 9,078 万円
2023-04-03産油国石油精製技術等対策事業費補助金(石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの)経済産業省 6,662 万円
2023-04-03海事分野における脱炭素化促進事業(うちLNG燃料システム等導入支援事業)環境省 2 億円
2022-08-24産油国石油精製技術等対策事業費補助金(石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの)資源エネルギー庁 6,664 万円
2022-06-15令和3年度質の高いエネルギーインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業費補助金(モーリシャス国・DXを活用した波力発電に係る実現可能性調査事業)経済産業省 2,500 万円
2022-04-01社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業(うちLNG燃料システム等導入促進事業)環境省 7,650 万円
2022-04-01令和4年度AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航効率化実証事業)資源エネルギー庁 4,646 万円
2022-01-06社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業環境省 3,000 万円
2021-10-07令和3年度質の高いエネルギーインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業費補助金(モーリシャス国・DXを活用した波力発電に係る実現可能性調査事業)経済産業省 2,500 万円
2021-04-01令和3年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の運航効率化実証事業)」資源エネルギー庁 3 億円
ほか 2 件

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者7,403 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 2.6億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 22百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1.6億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 2.5億円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 3,134 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,510 億円 連結
売上高 18,251 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -7,216 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 618.8 円 連結
現金及び現金同等物の残高 2,015 億円 連結
純資産額 29,291 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 1,758 億円 連結
総資産額 59,622 億円 連結
自己資本利益率 7.7% 連結
自己資本比率 48.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2,133 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 3,129 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 619.78 円 連結
1株当たり純資産額 8,365.13 円 連結
1株当たり配当額 200 円 単体
売上高 8,961 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2,526 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 732.84 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 363,001,827 株 単体
純資産額 10,006 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2,326 億円 単体
総資産額 24,064 億円 単体
自己資本利益率 27.0% 単体
自己資本比率 41.6% 単体
資本金 667 億円 単体
配当性向 27.2% 単体
1株当たり中間配当額 85 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 734 円 単体
1株当たり純資産額 2,911.78 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 11,567 人 連結
従業員数 11,567 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 68.7% 単体
平均勤続年数(年) 12.9 年 単体
平均年間給与 1,660 万円 単体
平均年齢(年) 38.4 歳 単体
従業員数 1,433 人 単体
従業員数 1,433 人 単体
従業員数 1,433 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 50.6% 単体

その他の開示項目(18件)

項目値連結/単体
スコープ3の温室効果ガス総排出量 14,823,542 t-CO2e 連結
外部顧客への売上高 18,251 億円 連結
平均臨時雇用人員 3,334 人 連結
平均臨時雇用人員 3,334 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 141 社 連結
持分法投資利益又は損失(△) 417 億円 連結
持分法適用会社への投資額 16,288 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,433 億円 連結
減価償却費 1,682 億円 連結
連結子会社の数 470 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 69.8% 単体
平均臨時雇用人員 392 人 単体
平均臨時雇用人員 392 人 単体
平均臨時雇用人員 392 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
男性労働者の育児休業取得率(正規雇用労働者) 71.3% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 10.4% 単体
男性労働者の育児休業取得率(非正規雇用労働者) 0.0% 単体

株式の状況(18件)

項目値連結/単体
所有株式数 116,155,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 19,426,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 15 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 9,200 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 0 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 355 億円 連結
株式数(株) 363,001,827 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 5.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 33.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 19,426,600 株 連結
議決権の数(個) 3,414,687 個 連結
貸借対照表計上額 65 億円 連結
貸借対照表計上額 559 億円 連結
銘柄数 108 銘柄 連結
銘柄数 20 銘柄 連結
株主総利回り 613.6% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 13 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 5,433 億円 連結

監査の状況(11件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 9,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1,800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 2,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 9,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 300 万円 連結

この会社独自の科目(24件)

項目値連結/単体
売上収益 49 億円 連結
売上収益 23 億円 連結
売上収益 6,800 万円 連結
売上収益 -6 億円 連結
売上収益 1,414 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 51 億円 連結
売上収益 49 億円 連結
売上収益 23 億円 連結
売上収益 -19 億円 連結
売上収益 -49 億円 連結
売上収益 -2,434 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 15.5% 単体
売上収益 -8 億円 単体
売上収益 11 億円 単体
売上収益 10 億円 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 49 億円 単体
売上収益 664 億円 単体
売上収益 81 億円 単体
売上収益 9 億円 単体
売上収益 51 億円 単体
売上収益 116 億円 単体
売上収益 102 億円 単体

損益計算書(129件)

項目値連結/単体
その他 132 億円 連結
その他 78 億円 連結
その他 125 億円 連結
その他 25 億円 連結
その他の包括利益 995 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 116 億円 連結
のれん償却額 63 億円 連結
剰余金の配当 -921 億円 連結
包括利益 3,134 億円 連結
受取利息 179 億円 連結
受取利息 179 億円 連結
受取配当金 88 億円 連結
営業利益 1,270 億円 連結
営業外収益 994 億円 連結
営業外費用 505 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,510 億円 連結
固定資産売却損 16 億円 連結
固定資産売却益 333 億円 連結
売上原価 14,975 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 3,276 億円 連結
売上高 18,251 億円 連結
売上高 18,251 億円 連結
当期純利益 2,133 億円 連結
当期純利益 2,133 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2,139 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2,139 億円 連結
役員報酬及び給料手当 803 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 4 億円 連結
投資有価証券売却益 359 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -7,216 億円 連結
持分法による投資利益 417 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 641 億円 連結
支払利息 427 億円 連結
支払利息 427 億円 連結
新株予約権の行使 2 億円 連結
法人税 261 億円 連結
法人税等 251 億円 連結
法人税等調整額 -9 億円 連結
減損損失 38 億円 連結
減損損失 38 億円 連結
為替差益 178 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 49 億円 連結
特別利益 817 億円 連結
特別損失 186 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 31 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 454 億円 連結
研究開発費 13 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2,390 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2,390 億円 連結
経常利益 1,758 億円 連結
経常利益 1,758 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -4,000 万円 連結
自己株式の処分 8 億円 連結
自己株式の取得 -301 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 3,122 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 3,129 億円 連結
販売費及び一般管理費 2,006 億円 連結
貸倒引当金繰入額 35 億円 連結
貸倒引当金繰入額 8 億円 連結
賞与引当金繰入額 120 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 189 億円 連結
退職給付費用 28 億円 連結
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 8,800 万円 連結
連結子会社株式の取得による持分の増減 -29 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 11 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 6 億円 連結
その他 15 億円 単体
その他 57 億円 単体
その他 63 億円 単体
その他 18 億円 単体
その他事業利益又はその他事業損失(△) 4 億円 単体
その他事業収益 10 億円 単体
その他事業費用 6 億円 単体
その他海運業収益 581 億円 単体
その他海運業費用 681 億円 単体
その他船費 5 億円 単体
その他運航費 41 億円 単体
一般管理費 797 億円 単体
借船料 4,025 億円 単体
債務保証損失引当金繰入額 80 億円 単体
剰余金の配当 -921 億円 単体
受取利息 259 億円 単体
受取配当金 1,724 億円 単体
営業利益 578 億円 単体
営業外収益 1,997 億円 単体
営業外費用 249 億円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 1,375 億円 単体
固定資産売却損 900 万円 単体
固定資産売却益 59 億円 単体
固定資産除却損 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2,526 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2,526 億円 単体
従業員給料 180 億円 単体
投資有価証券売却益 313 億円 単体
支払利息 127 億円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 2 億円 単体
法人税 145 億円 単体
法人税等 102 億円 単体
法人税等調整額 -43 億円 単体
海運業利益又は海運業損失(△) 1,371 億円 単体
海運業収益 8,951 億円 単体
海運業費用 7,580 億円 単体
減価償却費 59 億円 単体
港費 551 億円 単体
為替差損 20 億円 単体
燃料費 1,524 億円 単体
特別利益 508 億円 単体
特別損失 206 億円 単体
社債利息 25 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2,628 億円 単体
経常利益 2,326 億円 単体
自己株式の処分 8 億円 単体
自己株式の取得 -301 億円 単体
船員費 67 億円 単体
船舶減価償却費 152 億円 単体
船費 227 億円 単体
貨物費 531 億円 単体
貨物運賃 6,080 億円 単体
貸倒引当金繰入額 19 億円 単体
貸倒引当金繰入額 35 億円 単体
貸倒引当金繰入額 12 億円 単体
貸船料 2,290 億円 単体
賞与引当金繰入額 49 億円 単体
退職給付費用 10 億円 単体
運航費 2,647 億円 単体
運賃 6,080 億円 単体
関係会社株式売却益 41 億円 単体
関係会社株式評価損 21 億円 単体
関係会社清算益 32 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2,049 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,161 億円 連結
当期変動額合計 1,314 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -8,200 万円 単体

貸借対照表(171件)

項目値連結/単体
その他 510 億円 連結
その他 1,430 億円 連結
その他 1,090 億円 連結
その他 2,050 億円 連結
その他 1,302 億円 連結
その他の棚卸資産 23 億円 連結
その他有価証券評価差額金 614 億円 連結
その他(純額) 307 億円 連結
のれん 1,339 億円 連結
のれん 1,339 億円 連結
リース負債 1,617 億円 連結
債務保証損失引当金 18 億円 連結
利益剰余金 21,257 億円 連結
前受金 60 億円 連結
原材料及び貯蔵品 607 億円 連結
器具及び備品(純額) 86 億円 連結
固定負債 23,770 億円 連結
固定資産 52,923 億円 連結
土地 4,600 億円 連結
契約負債 374 億円 連結
契約資産 130 億円 連結
建物及び構築物(純額) 3,159 億円 連結
建設仮勘定 5,322 億円 連結
役員賞与引当金 3 億円 連結
投資その他の資産 22,417 億円 連結
投資有価証券 19,017 億円 連結
支払手形及び営業未払金 1,342 億円 連結
新株予約権 1 億円 連結
有形固定資産 27,865 億円 連結
未払法人税等 115 億円 連結
株主資本 22,070 億円 連結
株式報酬引当金 25 億円 連結
株式報酬引当金 6 億円 連結
棚卸資産 630 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 856 億円 連結
流動負債 6,562 億円 連結
流動資産 6,699 億円 連結
減価償却累計額 -11,314 億円 連結
為替換算調整勘定 4,716 億円 連結
無形固定資産 2,641 億円 連結
特別修繕引当金 313 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 2,015 億円 連結
現金及び預金 2,098 億円 連結
短期借入金 2,930 億円 連結
短期社債 504 億円 連結
社債 2,508 億円 連結
純資産 29,291 億円 連結
純資産 29,291 億円 連結
総資産 59,622 億円 連結
総資産 59,622 億円 連結
繰延ヘッジ損益 1,040 億円 連結
繰延及び前払費用 391 億円 連結
繰延税金負債 1,381 億円 連結
繰延税金資産 29 億円 連結
自己株式 -993 億円 連結
船舶(純額) 13,536 億円 連結
評価・換算差額等 6,672 億円 連結
負債 30,332 億円 連結
負債純資産 59,622 億円 連結
貸倒引当金 -94 億円 連結
貸倒引当金 -14 億円 連結
資本剰余金 1,139 億円 連結
資本金 667 億円 連結
賞与引当金 133 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 303 億円 連結
退職給付に係る負債 103 億円 連結
退職給付に係る資産 570 億円 連結
長期借入金 17,243 億円 連結
長期前払費用 109 億円 連結
長期貸付金 1,356 億円 連結
非支配株主持分 547 億円 連結
その他 27 億円 単体
その他 120 億円 単体
その他 159 億円 単体
その他 441 億円 単体
その他 48 億円 単体
その他の関係会社有価証券 102 億円 単体
その他事業未収金 3,700 万円 単体
その他事業未払金 1,400 万円 単体
その他有価証券評価差額金 354 億円 単体
その他(純額) 66 億円 単体
ソフトウエア 130 億円 単体
リース負債 24 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
代理店債務 4 億円 単体
代理店債権 164 億円 単体
借地権 100 万円 単体
債務保証損失引当金 86 億円 単体
債務保証損失引当金 66 億円 単体
出資金 11 億円 単体
別途積立金 466 億円 単体
利益剰余金 9,510 億円 単体
利益準備金 85 億円 単体
前受金 3 億円 単体
前払年金費用 124 億円 単体
器具及び備品 57 億円 単体
器具及び備品(純額) 18 億円 単体
固定負債 10,346 億円 単体
固定資産 19,568 億円 単体
土地 120 億円 単体
圧縮記帳積立金 10 億円 単体
契約負債 170 億円 単体
契約資産 47 億円 単体
建物 252 億円 単体
建物(純額) 59 億円 単体
建設仮勘定 113 億円 単体
役員賞与引当金 2 億円 単体
従業員に対する長期貸付金 4,600 万円 単体
投資その他の資産 17,746 億円 単体
投資有価証券 659 億円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 1,643 億円 単体
未払法人税等 43 億円 単体
未払費用 47 億円 単体
未払金 57 億円 単体
株主資本 9,641 億円 単体
株式報酬引当金 25 億円 単体
株式報酬引当金 6 億円 単体
構築物 21 億円 単体
構築物(純額) 9,700 万円 単体
機械及び装置 6 億円 単体
機械及び装置(純額) 3 億円 単体
流動負債 3,712 億円 単体
流動資産 4,496 億円 単体
海運業未収金 651 億円 単体
海運業未払金 855 億円 単体
減価償却累計額 -54 億円 単体
減価償却累計額 -39 億円 単体
減価償却累計額 -193 億円 単体
減価償却累計額 -20 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -1,168 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
無形固定資産 179 億円 単体
現金及び預金 798 億円 単体
短期借入金 1,707 億円 単体
短期社債 500 億円 単体
破産更生債権等 1 億円 単体
社債 1,886 億円 単体
立替金 396 億円 単体
純資産 10,006 億円 単体
純資産 10,006 億円 単体
総資産 24,064 億円 単体
繰延ヘッジ損益 10 億円 単体
繰延及び前払費用 134 億円 単体
繰延税金負債 117 億円 単体
繰越利益剰余金 8,949 億円 単体
自己株式 -993 億円 単体
船舶 2,432 億円 単体
船舶(純額) 1,264 億円 単体
評価・換算差額等 364 億円 単体
負債 14,057 億円 単体
負債純資産 24,064 億円 単体
貯蔵品 344 億円 単体
貸倒引当金 -63 億円 単体
貸倒引当金 -12 億円 単体
資本剰余金 457 億円 単体
資本準備金 457 億円 単体
資本金 667 億円 単体
賞与引当金 60 億円 単体
車両運搬具 2 億円 単体
車両運搬具(純額) 200 万円 単体
長期借入金 8,126 億円 単体
長期前払費用 28 億円 単体
長期未払法人税等 4 億円 単体
長期貸付金 45 億円 単体
関係会社出資金 15 億円 単体
関係会社株式 11,936 億円 単体
関係会社短期貸付金 1,531 億円 単体
関係会社長期貸付金 4,143 億円 単体
預り金 20 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -23 億円 連結
その他 -63 億円 連結
その他 -195 億円 連結
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) -300 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 267 億円 連結
利息の支払額 -386 億円 連結
利息及び配当金の受取額 1,722 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -267 億円 連結
固定資産の取得による支出 -5,390 億円 連結
固定資産の売却による収入 1,334 億円 連結
固定資産除売却損益(△は益) -311 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -9 億円 連結
小計 3,518 億円 連結
引当金の増減額(△は減少) 142 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -910 億円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 633 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -359 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -417 億円 連結
支払利息 427 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -66 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -297 億円 連結
減価償却費 1,682 億円 連結
減損損失 38 億円 連結
為替差損益(△は益) -29 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 86 億円 連結
社債の償還による支出 -150 億円 連結
社債の発行による収入 1,150 億円 連結
自己株式の取得による支出 -301 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -17 億円 連結
配当金の支払額 -925 億円 連結
長期借入れによる収入 6,751 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -2,965 億円 連結
長期貸付けによる支出 -513 億円 連結
長期貸付金の回収による収入 128 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -6 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,510 億円 連結開示値
1株当たり配当額 200 単体開示値
従業員数 11,567 連結開示値
純資産 29,291 億円 連結開示値
売上高 18,251 億円 連結開示値
営業利益 1,270 億円 連結開示値
経常利益 1,758 億円 連結開示値
当期純利益 2,133 億円 連結開示値
総資産 59,622 億円 連結開示値
営業利益率 7.0%連結計算値
当期純利益率 11.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 157784905円連結計算値
総資産回転率 0.31回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 49.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7% 営業利益 ÷ 売上高  = 1,270 億円 ÷ 18,251 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 11.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 2,133 億円 ÷ 18,251 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 157,784,905円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 18,251 億円 ÷ 11,567 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.31回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 18,251 億円 ÷ 59,622 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 49.1% 純資産 ÷ 総資産  = 29,291 億円 ÷ 59,622 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役会長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 18,036 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の5%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 8.8億円+棚卸資産の増加 66.2億円 ÷ 売上高 1.83兆円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 924.8億円+自己株式の取得 300.5億円 ÷ 営業CF 4,509.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 817.4億円−特別損失 185.8億円 ÷ 経常利益 1,758.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.9兆円 ÷ 純資産 2.93兆円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 11,567人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職702人のうち女性55人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員37人のうち女性6人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 商船三井」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010401082896/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし