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NSユナイテッド海運

NSユナイテッド海運株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは外航海運事業で、全体の85.8%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 2,298億
営業利益率計算値 8.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 63.2%

会社の基本情報

証券コード 9110/EDINETコード E04239/海運業/決算日 3月31日

千代田区大手町二丁目3番2号/資本金 10,300 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.nsuship.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
山中 一馬 代表者
55社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.1%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 13.8%

事業と収益構成

NSユナイテッド海運

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 外航海運事業外航海運事業 売上 85.8% 86% 利益 75.4% 75% 内航海運事業内航海運事業 売上 14.2% 14% 利益 24.6% 25%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
外航海運事業 1,971 億円 85.8% 2,162 億円 155 億円 75.4% 7.9% 163 億円
内航海運事業 327 億円 14.2% 313 億円 50 億円 24.6% 15.4% 40 億円
事業の合計 2,298 億円100.0% 205 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 一般管理費 85 億円 連結
役員報酬及び給料手当 42 億円 連結
従業員給料 22 億円 単体
賞与引当金繰入額 5 億円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
退職給付引当金繰入額 2 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 1 億円 連結
減価償却費 8,900 万円 連結
貸倒引当金繰入額 2,700 万円 連結
研究開発費 200 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 290 億円 連結
当期純利益 241 億円 連結
経常利益 210 億円 連結
営業利益 205 億円 連結

NSユナイテッド海運

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

一般管理費 85億円 (53.5%)53%役員報酬及び給料手当 42億円 (26.6%)27%従業員給料 22億円 (14.2%)14%賞与引当金繰入額 5億円 (3.1%)退職給付費用 2億円 (1.5%)退職給付引当金繰入額 2億円 (1.1%)158億
  • 一般管理費 85億円
  • 役員報酬及び給料手当 42億円
  • 従業員給料 22億円
  • 賞与引当金繰入額 5億円
  • 退職給付費用 2億円
  • 退職給付引当金繰入額 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
63.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.7% 2026年3月期・連結/計算値
8.1% 総資産に対する利益(ROA)
7,943.82円 1株当たり純資産
374.2億円 フリーキャッシュフロー
2,963.6億円 総資産
資金配分
173.2% 現金化率 同業種の中央値 245.0% 2026年3月期・連結/計算値
15.3% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
3.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.75倍

NSユナイテッド海運

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
2,508 1,672 836 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント減 2022年 売上高の前期比 41.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6ポイント増 2023年 売上高の前期比 28.0%増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減 2,298直近値 2026年 2,298億円 2,508表示期間内で最大 2023年 2,508億円 1,253表示期間内で最小 2017年 1,253億円 億円

NSユナイテッド海運

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

2,508 1,672 836 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,959億円 2,508億円 2,331億円 2,474億円 2,298億円
前期比(%) 41.5%増◆ 28.0%増◆ 7.1%減 6.1%増 7.1%減
経常利益又は経常損失(△) 266億円 334億円 222億円 190億円 210億円
前期からの変化 380.9%増 25.7%増 33.7%減 14.3%減 10.7%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 13.6% 13.3% 9.5% 7.7% 9.2%
前期差(ポイント) 9.6ポイント増◆ 0.2ポイント減 3.8ポイント減◆ 1.8ポイント減 1.5ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 41.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.6ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 28.0%増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減

NSユナイテッド海運

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,171 781 390 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 7,944 5,296 2,648 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

NSユナイテッド海運

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

22 15 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,959 億円 2,508 億円 2,331 億円 2,474 億円 2,298 億円
経常利益又は経常損失(△) 266 億円 334 億円 222 億円 190 億円 210 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 236 億円 276 億円 180 億円 186 億円 241 億円
包括利益 252 億円 277 億円 187 億円 194 億円 299 億円
純資産額 1,182 億円 1,374 億円 1,496 億円 1,627 億円 1,872 億円
総資産額 2,749 億円 2,758 億円 2,863 億円 2,879 億円 2,964 億円
1株当たり純資産額 5,015.17 円 5,830.65 円 6,347.53 円 6,905.75 円 7,943.82 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,000.67 円 1,171.29 円 763.2 円 790.18 円 1,022.46 円
自己資本比率 43.0% 49.8% 52.2% 56.5% 63.2%
自己資本利益率 22.0% 21.6% 12.5% 11.9% 13.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 329 億円 429 億円 310 億円 349 億円 354 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 -20 億円 -131 億円 -82 億円 20 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -299 億円 -324 億円 -121 億円 -178 億円 -282 億円
現金及び現金同等物の残高 312 億円 403 億円 471 億円 558 億円 656 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,726 億円 2,244 億円 2,046 億円 2,164 億円 1,973 億円
経常利益又は経常損失(△) 308 億円 401 億円 206 億円 160 億円 157 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 275 億円 324 億円 167 億円 151 億円 172 億円
資本金 103 億円 103 億円 103 億円 103 億円 103 億円
発行済株式総数(普通株式) 23,971,000 株 23,971,000 株 23,971,000 株 23,971,000 株 23,971,000 株
純資産額 1,026 億円 1,264 億円 1,373 億円 1,466 億円 1,631 億円
総資産額 1,591 億円 1,759 億円 1,823 億円 1,927 億円 2,117 億円
1株当たり純資産額 4,355.22 円 5,363.12 円 5,825.92 円 6,220.35 円 6,920.87 円
1株当たり配当額 285 円 365 円 230 円 240 円 310 円
1株当たり中間配当額 95 円 170 円 80 円 115 円 105 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,165.25 円 1,374.44 円 708.26 円 639.8 円 728.92 円
自己資本比率 64.5% 71.9% 75.3% 76.1% 77.1%
自己資本利益率 30.5% 28.3% 12.7% 10.6% 11.1%
配当性向 24.5% 26.6% 32.5% 37.5% 42.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2014年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
8期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+29.2% 増配率(前年比)
+31.1% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 310円 105円 42.5%
2025年3月期 240円 115円 37.5%
2024年3月期 230円 80円 32.5%
2023年3月期 365円 170円 26.6%
2022年3月期 285円 95円 24.5%
2021年3月期 80円 30円 42.5%
2020年3月期 80円 45円 30.2%
2019年3月期 115円 50円 31.3%
2018年3月期 85円 取得できず 44.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 4円 取得できず 50.6%
2016年3月期 4円 取得できず 35.2%
2015年3月期 9円 取得できず 30.3%
2014年3月期 9円 取得できず 29.2%

NSユナイテッド海運

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

365 243 122 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,259人 株主数
21.43% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.36%
11.27% 個人その他 同業の中央値 30.07%

NSユナイテッド海運

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関12.48%
  • 金融商品取引業者0.77%
  • その他の法人54.05%
  • 外国法人等(法人)21.41%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他11.27%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本製鉄株式会社 33.36% 7,861,000
2 日本郵船株式会社 18.35% 4,324,000
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.94% 1,871,000
4 CEPLUX- THE INDEPENDENT UCITS PLATFORM 2(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 3.33% 785,000
5 BNYM AS AGT / CLTS 10 PERCENT(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.2% 518,000
6 新健海運股分有限公司中華民国台北市民権東路三段四号三楼 2.14% 504,000
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.98% 467,000
8 BNYMSANV RE BNYMIL RE WS ZENNOR JAPAN EQUITY INCOME FUND(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 1.71% 403,000
9 株式会社みずほ銀行 1.7% 400,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.64% 386,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

2百万円 研究開発費 売上高の0.0%
55.5億円 設備投資額 売上高の2.4%(同業の中央値 12.1%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 2百万円 55.5億円
2021年3月期 取得できず 413.3億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
外航海運事業 53.1億円
内航海運事業 1.9億円

同じ業種の会社との売上規模

NSユナイテッド海運

出典 有価証券報告書(各社)

業種「海運業」12社・売上・営業収益・大きい順・2026/3期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

261人 従業員数(単体) 同業の中央値 209人
40.2歳 平均年齢 同業の中央値 38.6歳
14.4年 平均勤続年数 同業の中央値 13.4年
1,197万円 平均年間給与 同業の中央値 956万円
人と組織
343.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 90.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
3,069万円 1人当たり営業利益
71.0% 男女の賃金の差異
1.3% 管理職の女性比率
84.6% 男性の育児休業取得率

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 261 人

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 59百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 299 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 354 億円 連結
売上高 2,298 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 656 億円 連結
純資産額 1,872 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 210 億円 連結
総資産額 2,964 億円 連結
自己資本利益率 13.8% 連結
自己資本比率 63.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 241 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -282 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,022.46 円 連結
1株当たり純資産額 7,943.82 円 連結
1株当たり配当額 310 円 単体
売上高 1,973 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 172 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 23,971,000 株 単体
純資産額 1,631 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 157 億円 単体
総資産額 2,117 億円 単体
自己資本利益率 11.1% 単体
自己資本比率 77.1% 単体
資本金 103 億円 単体
配当性向 42.5% 単体
1株当たり中間配当額 105 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 728.92 円 単体
1株当たり純資産額 6,920.87 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 669 人 連結
従業員数 669 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 71.0% 単体
平均勤続年数(年) 14.4 年 単体
平均年間給与 1,197 万円 単体
平均年齢(年) 40.2 歳 単体
従業員数 261 人 単体
従業員数 261 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 70.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 51.7% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 17,522,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 405,100 株 連結
株式数(株) 23,970,679 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 74.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 405,100 株 連結
議決権の数(個) 235,087 個 連結
貸借対照表計上額 2,300 万円 連結
貸借対照表計上額 20 億円 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
株主総利回り 462.6% 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 2,298 億円 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 3 社 連結
持分法適用会社への投資額 7 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 57 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -9,600 万円 連結
減価償却費 162 億円 連結
連結子会社の数 55 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 84.6% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 1.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 200 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 55 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,600 万円 連結

この会社独自の科目(17件)

項目値連結/単体
売上収益 9 億円 連結
売上収益 5 億円 連結
売上収益 321 億円 連結
売上収益 700 万円 連結
売上収益 -48 億円 連結
売上収益 77 億円 連結
売上収益 -8 億円 連結
売上収益 300 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 8.6% 単体
売上収益 -1,000 万円 単体
売上収益 9 億円 単体
売上収益 5 億円 単体
売上収益 246 億円 単体
売上収益 115 億円 単体
売上収益 7 億円 単体
売上収益 51 億円 単体
売上収益 25 億円 単体

損益計算書(95件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他の包括利益 58 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 6 億円 連結
一般管理費 85 億円 連結
剰余金の配当 -54 億円 連結
包括利益 299 億円 連結
受取利息 2 億円 連結
受取配当金 2 億円 連結
営業利益 205 億円 連結
営業利益 205 億円 連結
営業外収益 25 億円 連結
営業外費用 20 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 354 億円 連結
固定資産売却益 70 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 290 億円 連結
売上高 2,298 億円 連結
当期純利益 241 億円 連結
当期純利益 241 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 241 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 241 億円 連結
役員報酬及び給料手当 42 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結
持分法による投資利益 1,300 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 900 万円 連結
支払利息 14 億円 連結
法人税 28 億円 連結
法人税等 40 億円 連結
法人税等調整額 12 億円 連結
海運業収益及びその他の営業収益 2,298 億円 連結
海運業費用及びその他の営業費用 2,008 億円 連結
減価償却費 8,900 万円 連結
為替差益 10 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -1 億円 連結
特別利益 70 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 6 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 98 億円 連結
研究開発費 200 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 281 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 281 億円 連結
経常利益 210 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 48 億円 連結
自己株式の取得 -100 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 299 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -282 億円 連結
貸倒引当金繰入額 2,700 万円 連結
賞与引当金繰入額 5 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5 億円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
その他 2 億円 単体
その他 5,800 万円 単体
その他海運業収益 6 億円 単体
その他海運業費用 17 億円 単体
その他船費 9,700 万円 単体
その他運航費 21 億円 単体
一般管理費 60 億円 単体
借船料 999 億円 単体
剰余金の配当 -54 億円 単体
受取利息 7 億円 単体
受取配当金 11 億円 単体
営業利益 128 億円 単体
営業外収益 37 億円 単体
営業外費用 8 億円 単体
子会社整理損 4,200 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 172 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 172 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 4,300 万円 単体
従業員給料 22 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
法人税 11 億円 単体
法人税等 -15 億円 単体
法人税等調整額 -26 億円 単体
海運業利益又は海運業損失(△) 188 億円 単体
海運業収益 1,973 億円 単体
海運業費用 1,785 億円 単体
減価償却費 6,400 万円 単体
港費 202 億円 単体
為替差益 9 億円 単体
燃料費 506 億円 単体
特別損失 4,200 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 157 億円 単体
経常利益 157 億円 単体
自己株式の取得 -100 万円 単体
船員費 10 億円 単体
船舶減価償却費 9 億円 単体
船費 20 億円 単体
貨物費 21 億円 単体
貸倒引当金繰入額 2,700 万円 単体
貸船料 186 億円 単体
賞与引当金繰入額 4 億円 単体
退職給付引当金繰入額 3,100 万円 単体
退職給付引当金繰入額 2 億円 単体
運航費 750 億円 単体
運賃 1,782 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 245 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 58 億円 連結
当期変動額合計 165 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 48 億円 単体

貸借対照表(117件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他 77 億円 連結
その他 135 億円 連結
その他有価証券評価差額金 28 億円 連結
その他(純額) 3 億円 連結
利益剰余金 1,522 億円 連結
前払費用 56 億円 連結
原材料及び貯蔵品 174 億円 連結
固定負債 601 億円 連結
固定資産 1,622 億円 連結
土地 200 万円 連結
契約負債 51 億円 連結
建物(純額) 4 億円 連結
建設仮勘定 154 億円 連結
役員賞与引当金 1 億円 連結
投資その他の資産 118 億円 連結
投資有価証券 65 億円 連結
支払手形及び営業未払金 179 億円 連結
有価証券 240 億円 連結
有形固定資産 1,487 億円 連結
未払法人税等 13 億円 連結
未払費用 3 億円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 1,787 億円 連結
棚卸資産 174 億円 連結
流動負債 491 億円 連結
流動資産 1,341 億円 連結
減価償却累計額 -1,790 億円 連結
為替換算調整勘定 -3 億円 連結
無形固定資産 18 億円 連結
特別修繕引当金 75 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 656 億円 連結
現金及び預金 417 億円 連結
短期借入金 156 億円 連結
純資産 1,872 億円 連結
純資産 1,872 億円 連結
総資産 2,964 億円 連結
総資産 2,964 億円 連結
繰延ヘッジ損益 57 億円 連結
繰延税金負債 41 億円 連結
繰延税金資産 23 億円 連結
自己株式 -10 億円 連結
船舶(純額) 1,325 億円 連結
評価・換算差額等 85 億円 連結
負債 1,092 億円 連結
負債純資産 2,964 億円 連結
貸倒引当金 -3,800 万円 連結
資本剰余金 172 億円 連結
資本金 103 億円 連結
賞与引当金 8 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る負債 2 億円 連結
退職給付に係る資産 22 億円 連結
長期借入金 480 億円 連結
長期貸付金 600 万円 連結
その他 3 億円 単体
その他 8 億円 単体
その他 8 億円 単体
その他 88 億円 単体
その他 10 億円 単体
その他有価証券評価差額金 24 億円 単体
その他資本剰余金 134 億円 単体
その他(純額) 1 億円 単体
代理店債務 22 億円 単体
代理店債権 17 億円 単体
出資金 0 単体
別途積立金 180 億円 単体
利益剰余金 1,304 億円 単体
利益準備金 21 億円 単体
前払年金費用 16 億円 単体
前払費用 44 億円 単体
原材料及び貯蔵品 159 億円 単体
固定負債 156 億円 単体
固定資産 1,012 億円 単体
土地 100 万円 単体
建物(純額) 2 億円 単体
役員賞与引当金 4,300 万円 単体
投資その他の資産 819 億円 単体
投資有価証券 20 億円 単体
有価証券 220 億円 単体
有形固定資産 176 億円 単体
未収消費税等 4 億円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 6,900 万円 単体
株主資本 1,556 億円 単体
棚卸資産 159 億円 単体
流動負債 330 億円 単体
流動資産 1,105 億円 単体
海運業未払金 139 億円 単体
無形固定資産 17 億円 単体
現金及び預金 211 億円 単体
短期借入金 12 億円 単体
立替金 28 億円 単体
純資産 1,631 億円 単体
純資産 1,631 億円 単体
総資産 2,117 億円 単体
繰延ヘッジ損益 51 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 1,103 億円 単体
自己株式 -10 億円 単体
船舶(純額) 57 億円 単体
評価・換算差額等 75 億円 単体
負債 486 億円 単体
負債純資産 2,117 億円 単体
貸倒引当金 -3,800 万円 単体
資本剰余金 159 億円 単体
資本準備金 25 億円 単体
資本金 103 億円 単体
賞与引当金 4 億円 単体
長期借入金 127 億円 単体
長期貸付金 500 万円 単体
関係会社株式 57 億円 単体
関係会社短期貸付金 89 億円 単体
関係会社長期貸付金 717 億円 単体
預り金 89 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 -14 億円 連結
その他 400 万円 連結
利息の支払額 -14 億円 連結
利息及び配当金の受取額 4 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -4 億円 連結
営業債務の増減額(△は減少) 38 億円 連結
営業債権の増減額(△は増加) 30 億円 連結
小計 390 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 3,000 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -2 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -1,300 万円 連結
支払利息 14 億円 連結
有形及び無形固定資産売却損益(△は益) -70 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) -4,600 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -36 億円 連結
法人税等の支払額 -26 億円 連結
減価償却費 162 億円 連結
為替差損益(△は益) -7 億円 連結
特別修繕引当金の増減額(△は減少) -5 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -1 億円 連結
自己株式の取得による支出 -100 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 2,700 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 3,700 万円 連結
配当金の支払額 -54 億円 連結
長期借入れによる収入 90 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -317 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 354 億円 連結開示値
1株当たり配当額 310 単体開示値
従業員数 669 連結開示値
純資産 1,872 億円 連結開示値
売上高 2,298 億円 連結開示値
営業利益 205 億円 連結開示値
経常利益 210 億円 連結開示値
当期純利益 241 億円 連結開示値
総資産 2,964 億円 連結開示値
営業利益率 8.9%連結計算値
当期純利益率 10.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 343473842円連結計算値
総資産回転率 0.78回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 63.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 205 億円 ÷ 2,298 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 10.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 241 億円 ÷ 2,298 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 343,473,842円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2,298 億円 ÷ 669 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.78回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2,298 億円 ÷ 2,964 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 63.2% 純資産 ÷ 総資産  = 1,872 億円 ÷ 2,964 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 2,298 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 54.2億円+自己株式の取得 1百万円 ÷ 営業CF 354.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 64.7億円 ÷ 純資産 1,872億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 669人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「海運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「NSユナイテッド海運株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010001095003/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし