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東京汽船

東京汽船株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは曳船事業で、全体の72.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 131億
営業利益率計算値 0.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 77.5%

会社の基本情報

証券コード 9193/EDINETコード E04336/倉庫・運輸関連/決算日 3月31日

横浜市中区山下町2番地/資本金 500 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
齊藤宏之 代表者
1947年5月5日 設立年月日
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 0.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.3%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 19.4%

事業と収益構成

東京汽船

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

曳船事業曳船事業 売上 72.4% 72% 海事関連事業海事関連事業 売上 14.9% 15% 旅客船事業旅客船事業 売上 12.7% 13%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
曳船事業 95 億円 72.4% 86 億円 3 億円 3.4% -1 億円
海事関連事業 20 億円 14.9% 10 億円 -2 億円 -9.8% -3 億円
旅客船事業 17 億円 12.7% 25 億円 -5,849 万円 -3.5% -3,936 万円
事業の合計 131 億円100.0%

売上高と利益

東京汽船

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 131億 100% 売上原価 110億 83% 販売費及び一般管理費 21億 16% 営業利益 1億 1%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 役員報酬 3 億円 連結
雑費 2 億円 連結
販売費 2 億円 連結
福利厚生費 1 億円 単体
減価償却費 6,674 万円 単体
租税公課 5,457 万円 単体
賞与引当金繰入額 4,558 万円 連結
通信費 1,662 万円 単体
交際費 1,300 万円 単体
退職給付費用 -731 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 382 万円 連結
貸倒引当金繰入額 17 万円 連結
段階別の利益 当期純利益 50 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 22 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
営業利益 1 億円 連結

東京汽船

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

役員報酬 3億円 (15.1%)15%雑費 2億円 (12.1%)12%販売費 2億円 (11.1%)11%福利厚生費 1億円 (5.6%)減価償却費 1億円 (3.2%)租税公課 1億円 (2.6%)その他(内訳の開示なし) 10億円 (50.3%)50%21億
  • 役員報酬 3億円
  • 雑費 2億円
  • 販売費 2億円
  • 福利厚生費 1億円
  • 減価償却費 1億円
  • 租税公課 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 10億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
77.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2026年3月期・連結/計算値
13.3% 総資産に対する利益(ROA)
2,835.86円 1株当たり純資産
-1.5億円 フリーキャッシュフロー
378.8億円 総資産
資金配分
1728.1% 現金化率 同業種の中央値 149.2% 2026年3月期・連結/計算値
1.5% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
102.4% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
27.6% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
2119.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.4% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

東京汽船

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
131 86 42 -3 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 131直近値 2026年 131億円 131表示期間内で最大 2026年 131億円 99表示期間内で最小 2021年 99億円 億円

東京汽船

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

131 87 42 -3 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 107億円 119億円 125億円 120億円 131億円
前期比(%) 8.2%増 10.9%増 5.5%増 3.8%減 9.2%増
経常利益又は経常損失(△) -3億円 4億円 7億円 -3億円 3億円
前期からの変化 0.97倍 赤字から黒字へ◆ 56.0%増 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -3.1% 3.7% 5.5% -2.2% 2.6%
前期差(ポイント) 0.4ポイント増 6.8ポイント増◆ 1.8ポイント増 7.6ポイント減◆ 4.8ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

東京汽船

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

507 332 156 -19 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,836 1,891 945 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

東京汽船

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

19 13 6 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 107 億円 119 億円 125 億円 120 億円 131 億円
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 4 億円 7 億円 -3 億円 3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -2 億円 4 億円 6 億円 20 億円 50 億円
包括利益 -1 億円 7 億円 12 億円 24 億円 56 億円
純資産額 211 億円 217 億円 226 億円 248 億円 293 億円
総資産額 289 億円 287 億円 291 億円 313 億円 379 億円
1株当たり純資産額 2,029.23 円 2,084.4 円 2,171.23 円 2,387.24 円 2,835.86 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -19.4 円 41.83 円 57.57 円 205.46 円 507.08 円
自己資本比率 69.8% 72.3% 74.2% 76.0% 74.5%
自己資本利益率 -1.0% 2.0% 2.7% 9.0% 19.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 15 億円 6 億円 12 億円 18 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -27 億円 -6 億円 6 億円 -20 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 -3,132 万円 1 億円 -4 億円 -10 億円
現金及び現金同等物の残高 65 億円 52 億円 54 億円 68 億円 57 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常利益又は経常損失(△) 9,234 万円 3 億円 5 億円 -696 万円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -8,284 万円 3 億円 5 億円 23 億円 7 億円
資本金 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円
発行済株式総数(普通株式) 10,010,000 株 10,010,000 株 10,010,000 株 10,010,000 株 10,010,000 株
純資産額 170 億円 172 億円 178 億円 199 億円 206 億円
総資産額 224 億円 221 億円 220 億円 244 億円 248 億円
1株当たり純資産額 1,704.86 円 1,730.82 円 1,787.62 円 2,002.81 円 2,072.87 円
1株当たり配当額 10 円 20 円 20 円 50 円 50 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -8.33 円 30.88 円 47.52 円 227.6 円 74.61 円
自己資本比率 75.8% 77.8% 81.0% 81.8% 83.1%
自己資本利益率 -0.5% 1.8% 2.7% 12.0% 3.7%
配当性向 取得できず 64.8% 42.1% 22.0% 67.0%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+38.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 50円 取得できず 67.0%
2025年3月期 50円 取得できず 22.0%
2024年3月期 20円 取得できず 42.1%
2023年3月期 20円 取得できず 64.8%
2022年3月期 10円 取得できず 取得できず
2021年3月期 10円 取得できず 取得できず
2020年3月期 20円 取得できず 97.9%
2019年3月期 25円 取得できず 30.8%
2018年3月期 20円 取得できず 47.1%
2017年3月期 28円 取得できず 36.8%
2016年3月期 27円 取得できず 29.9%
2015年3月期 22円 取得できず 33.0%
2014年3月期 20円 取得できず 33.3%
2013年3月期 15円 取得できず 33.1%

東京汽船

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

50 33 17 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,314人 株主数
3.84% 外国法人等(合計) 同業の中央値 2.40%
45.82% 個人その他 同業の中央値 37.20%

東京汽船

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関14.60%
  • 金融商品取引業者0.82%
  • その他の法人34.92%
  • 外国法人等(法人)3.79%
  • 外国法人等(個人)0.05%
  • 個人その他45.82%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 1 齊 藤 宏 之 17.42% 1,733,000
2 2 株式会社商船三井 11.18% 1,112,000
3 3 共栄火災海上保険株式会社 5.02% 500,000
4 4 京浜急行電鉄株式会社 5.02% 500,000
5 5 株式会社みずほ銀行 3.52% 350,000
6 6 東海汽船株式会社 3.28% 326,000
7 7 株式会社横浜銀行 3.08% 307,000
8 8 日本生命保険相互会社 3.01% 300,000
9 9 コクサイエアロマリン株式会社 2.76% 275,000
10 10 須賀工業株式会社 2.46% 245,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
18.2億円 設備投資額 売上高の13.8%(同業の中央値 6.5%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 18.2億円
2021年3月期 30.1億円

同じ業種の会社との売上規模

東京汽船

出典 有価証券報告書(各社)

業種「倉庫・運輸関連」45社・売上・営業収益・大きい順・2026/3期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

238人 従業員数(単体) 同業の中央値 331人
41.4歳 平均年齢 同業の中央値 41.6歳
17.5年 平均勤続年数 同業の中央値 15.9年
1,066万円 平均年間給与 同業の中央値 647万円
人と組織
29.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 47.9百万円 2026年3月期・連結/計算値
24万円 1人当たり営業利益
58.2% 男女の賃金の差異
6.7% 管理職の女性比率
23人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

補助金等の交付決定情報

2020-11-02〜2022-04-01 の交付決定 3 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-04-01令和4年度AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航効率化実証事業)資源エネルギー庁 3 億円
2021-04-01令和3年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の運航効率化実証事業)」資源エネルギー庁 1 億円
2020-11-02令和2年度貨物輸送事業者と荷主の連携等による運輸部門省エネルギー化推進事業費補助金(内航船の運航効率化実証事業)資源エネルギー庁 400 万円

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 38百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(26件)

項目値連結/単体
包括利益 56 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 連結
売上高 131 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -20 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 57 億円 連結
純資産額 293 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 連結
総資産額 379 億円 連結
自己資本利益率 19.4% 連結
自己資本比率 74.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 50 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -10 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 507.08 円 連結
1株当たり純資産額 2,835.86 円 連結
1株当たり配当額 50 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 7 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 10,010,000 株 単体
純資産額 206 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 248 億円 単体
自己資本利益率 3.7% 単体
自己資本比率 83.1% 単体
資本金 5 億円 単体
配当性向 67.0% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 74.61 円 単体
1株当たり純資産額 2,072.87 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
従業員数 446 人 連結
従業員数 446 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 58.2% 単体
平均勤続年数(年) 17.5 年 単体
平均年間給与 1,066 万円 単体
平均年齢(年) 41.4 歳 単体
従業員数 238 人 単体
従業員数 238 人 単体
従業員数 238 人 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 131 億円 連結
平均臨時雇用人員 23 人 連結
平均臨時雇用人員 23 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 8 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 3 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 18 億円 連結
減価償却費 18 億円 連結
連結子会社の数 5 社 連結
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 6.7% 単体

この会社独自の科目(21件)

項目値連結/単体
売上収益 2,048 万円 連結
売上収益 -6 億円 連結
売上収益 -179 万円 連結
売上収益 2,048 万円 連結
売上収益 1,759 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 -336 万円 連結
売上収益 -1,759 万円 連結
売上収益 736 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 95 億円 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 5.7% 単体
売上収益 82 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 1,680 万円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 5 億円 単体
売上収益 1 億円 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,649,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 56,800 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 981 万円 連結
株式数(株) 10,010,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 56.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 56,800 株 連結
議決権の数(個) 99,388 個 連結
貸借対照表計上額 8 億円 連結
貸借対照表計上額 25 億円 連結
銘柄数 13 銘柄 連結
銘柄数 11 銘柄 連結
株主総利回り 200.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 18 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,780 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,780 万円 連結

損益計算書(124件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 1,877 万円 連結
その他の包括利益 5 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 3 億円 連結
一般管理費 18 億円 連結
剰余金の配当 -5 億円 連結
包括利益 56 億円 連結
受取利息 1,430 万円 連結
受取配当金 9,029 万円 連結
営業利益 1 億円 連結
営業利益 1 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 7,659 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 連結
固定資産売却益 80 億円 連結
固定資産除却損 1,385 万円 連結
売上原価 110 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 22 億円 連結
売上高 131 億円 連結
売上高 131 億円 連結
当期純利益 50 億円 連結
当期純利益 50 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 51 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 51 億円 連結
役員報酬 3 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 382 万円 連結
投資有価証券売却益 851 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -20 億円 連結
持分法による投資利益 1 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -1,914 万円 連結
支払利息 5,782 万円 連結
法人税 26 億円 連結
法人税等 26 億円 連結
法人税等調整額 -4,082 万円 連結
減損損失 3 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
特別利益 80 億円 連結
特別損失 6 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -1,581 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -12 億円 連結
環境対策引当金繰入額 2 億円 連結
環境対策費 1,759 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 77 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 77 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 1 億円 連結
自己株式の処分 164 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 55 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -10 億円 連結
販売費 2 億円 連結
販売費及び一般管理費 21 億円 連結
貸倒引当金繰入額 17 万円 連結
賞与引当金繰入額 4,558 万円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5,851 万円 連結
退職給付費用 -731 万円 連結
関係会社清算益 336 万円 連結
雑費 2 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 -813 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 9,111 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 9,111 万円 連結
非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額 1 億円 連結
その他 5,681 万円 単体
その他 309 万円 単体
その他一般管理費 2 億円 単体
その他海運業収益 13 億円 単体
その他海運業費用 2 億円 単体
その他船費 2 億円 単体
その他運航費 3 億円 単体
一般管理費 13 億円 単体
交際費 1,300 万円 単体
会費・寄付金 2,177 万円 単体
借船料 20 億円 単体
光熱・消耗品費 5,571 万円 単体
剰余金の配当 -5 億円 単体
受取利息 907 万円 単体
受取賃貸料 5,785 万円 単体
受取配当金 3 億円 単体
営業利益 -8,578 万円 単体
営業外収益 4 億円 単体
営業外費用 4,267 万円 単体
固定資産売却益 4 億円 単体
固定資産除却損 1,385 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
従業員給与 3 億円 単体
投資有価証券売却益 851 万円 単体
支払利息 3,424 万円 単体
旅費・交通費 4,249 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -1,369 万円 単体
海運業利益又は海運業損失(△) 12 億円 単体
海運業収益 95 億円 単体
海運業費用 83 億円 単体
減価償却費 6,674 万円 単体
為替差損 534 万円 単体
燃料費 10 億円 単体
特別修繕引当金繰入額 1 億円 単体
特別利益 10 億円 単体
特別損失 4 億円 単体
福利厚生費 1 億円 単体
租税公課 5,457 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
自己株式の処分 164 万円 単体
船員費 25 億円 単体
船舶保険料 3,185 万円 単体
船舶修繕費 2 億円 単体
船舶消耗品費 8,711 万円 単体
船舶減価償却費 15 億円 単体
船費 48 億円 単体
貸倒引当金戻入額 2 億円 単体
貸倒引当金繰入額 2 億円 単体
貸倒引当金繰入額 4 万円 単体
貸船料 4,064 万円 単体
資産維持費 7,295 万円 単体
賞与引当金繰入額 3,201 万円 単体
退職給付引当金繰入額 108 万円 単体
退職給付引当金繰入額 2,306 万円 単体
通信費 1,662 万円 単体
運航費 13 億円 単体
関係会社株式評価損 690 万円 単体
関係会社清算益 336 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 45 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 6 億円 連結
当期変動額合計 7 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5 億円 単体

貸借対照表(145件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 265 万円 連結
その他有価証券評価差額金 11 億円 連結
ソフトウエア 5,385 万円 連結
リース負債 7 億円 連結
利益剰余金 259 億円 連結
商品 1,863 万円 連結
器具及び備品 4 億円 連結
器具及び備品(純額) 7,413 万円 連結
固定負債 26 億円 連結
固定資産 221 億円 連結
土地 13 億円 連結
売掛金 23 億円 連結
建物及び構築物 34 億円 連結
建物及び構築物(純額) 11 億円 連結
建設仮勘定 16 億円 連結
役員退職慰労引当金 4,458 万円 連結
投資その他の資産 97 億円 連結
投資有価証券 30 億円 連結
支払手形及び買掛金 9 億円 連結
有価証券 3,000 万円 連結
有形固定資産 124 億円 連結
未払法人税等 26 億円 連結
未払消費税等 3,746 万円 連結
株主資本 264 億円 連結
機械装置及び運搬具 2,824 万円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 1,284 万円 連結
流動負債 60 億円 連結
流動資産 158 億円 連結
減価償却累計額 -3 億円 連結
減価償却累計額 -23 億円 連結
減価償却累計額 -1,540 万円 連結
減価償却累計額 -151 億円 連結
為替換算調整勘定 5 億円 連結
無形固定資産 6,151 万円 連結
特別修繕引当金 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 57 億円 連結
現金及び預金 128 億円 連結
環境対策引当金 2 億円 連結
短期借入金 14 億円 連結
純資産 293 億円 連結
純資産 293 億円 連結
総資産 379 億円 連結
総資産 379 億円 連結
繰延ヘッジ損益 6,953 万円 連結
繰延税金負債 5 億円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -4,088 万円 連結
船舶 234 億円 連結
船舶(純額) 83 億円 連結
評価・換算差額等 19 億円 連結
負債 85 億円 連結
負債純資産 379 億円 連結
貯蔵品 1 億円 連結
貸倒引当金 -2,454 万円 連結
貸倒引当金 -326 万円 連結
資本金 5 億円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 2 億円 連結
長期借入金 2 億円 連結
長期預金 3 億円 連結
関係会社株式 55 億円 連結
電話加入権 500 万円 連結
非支配株主持分 11 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 8,756 万円 連結
その他 4 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 265 万円 単体
その他有価証券評価差額金 10 億円 単体
その他資本剰余金 37 万円 単体
ソフトウエア 5,385 万円 単体
リース負債 7 億円 単体
別途積立金 137 億円 単体
利益剰余金 190 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前払費用 3,486 万円 単体
器具及び備品 2 億円 単体
器具及び備品(純額) 6,832 万円 単体
固定負債 23 億円 単体
固定資産 186 億円 単体
土地 9 億円 単体
圧縮記帳積立金 7 億円 単体
建物 7 億円 単体
建物(純額) 4 億円 単体
建設仮勘定 16 億円 単体
投資その他の資産 72 億円 単体
投資有価証券 33 億円 単体
有価証券 3,000 万円 単体
有形固定資産 113 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払費用 1,281 万円 単体
未払金 6,644 万円 単体
株主資本 196 億円 単体
構築物 10 億円 単体
構築物(純額) 8 億円 単体
流動負債 18 億円 単体
流動資産 62 億円 単体
海運業未収金 19 億円 単体
海運業未払金 6 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -101 億円 単体
減価償却累計額 -370 万円 単体
無形固定資産 5,941 万円 単体
特別修繕引当金 5 億円 単体
現金及び預金 39 億円 単体
短期借入金 6 億円 単体
立替金 4,110 万円 単体
純資産 206 億円 単体
純資産 206 億円 単体
総資産 248 億円 単体
繰延ヘッジ損益 6,953 万円 単体
繰延税金負債 3 億円 単体
繰越利益剰余金 40 億円 単体
自己株式 -4,088 万円 単体
船舶 176 億円 単体
船舶(純額) 75 億円 単体
評価・換算差額等 11 億円 単体
負債 42 億円 単体
負債純資産 248 億円 単体
貯蔵品 9,915 万円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
貸倒引当金 -33 万円 単体
資本剰余金 7,572 万円 単体
資本準備金 7,536 万円 単体
資本金 5 億円 単体
賞与引当金 1 億円 単体
車両運搬具 1,390 万円 単体
車両運搬具(純額) 1,020 万円 単体
退職積立金 3 億円 単体
退職給付引当金 1 億円 単体
配当引当積立金 1 億円 単体
長期未払金 2 億円 単体
長期預金 3 億円 単体
関係会社株式 32 億円 単体
関係会社長期貸付金 2 億円 単体
電話加入権 290 万円 単体
預り金 8,723 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(44件)

項目値連結/単体
その他 -1,608 万円 連結
その他の収入 2,475 万円 連結
その他の支出 -5,309 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) -1,421 万円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) 2 億円 連結
リース負債の返済による支出 -1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -587 万円 連結
利息の支払額 -5,773 万円 連結
利息及び配当金の受取額 3 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -1 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -80 億円 連結
固定資産除却損 1,385 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 連結
定期預金の払戻による収入 24 億円 連結
定期預金の預入による支出 -84 億円 連結
小計 17 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 46 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -25 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 977 万円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -851 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -1 億円 連結
支払利息 5,782 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -18 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 85 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 217 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 193 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 1,786 万円 連結
法人税等の支払額 -2 億円 連結
法人税等の還付額 1 億円 連結
減価償却費 18 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
特別修繕引当金の増減額(△は減少) 1,307 万円 連結
貸付金の回収による収入 223 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 17 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -371 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -5,885 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -760 万円 連結
配当金の支払額 -5 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
長期未払金の増減額(△は減少) -1,420 万円 連結
関係会社株式の取得による支出 -26 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -1,074 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) 2,022 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 連結開示値
1株当たり配当額 50 単体開示値
従業員数 446 連結開示値
純資産 293 億円 連結開示値
売上高 131 億円 連結開示値
営業利益 1 億円 連結開示値
経常利益 3 億円 連結開示値
当期純利益 50 億円 連結開示値
総資産 379 億円 連結開示値
営業利益率 0.8%連結計算値
当期純利益率 38.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 29471307円連結計算値
総資産回転率 0.35回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 77.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 0.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 1 億円 ÷ 131 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 38.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 50 億円 ÷ 131 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 29,471,307円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 131 億円 ÷ 446 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.35回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 131 億円 ÷ 379 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 77.5% 純資産 ÷ 総資産  = 293 億円 ÷ 379 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役 社長執行役員・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から79年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 131 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 2.2億円+棚卸資産の減少 18百万円 ÷ 売上高 131.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 18.3億円 ÷ 減価償却費 17.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 5億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 18.2億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 79.8億円−特別損失 6.2億円 ÷ 経常利益 3.5億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 30.5億円 ÷ 純資産 293.4億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「倉庫・運輸関連」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「倉庫・運輸関連」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 446人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「倉庫・運輸関連」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「東京汽船株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7020001027926/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし