あの会社のしくみ
検索
メニュー

ワイヤレスゲート

株式会社ワイヤレスゲート

会社の要点

1株当たり年間配当は2期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 83億
営業利益率計算値 2.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 36.2%

会社の基本情報

証券コード 9419/EDINETコード E26675/情報・通信業/決算日 12月末日

品川区東品川二丁目2番20号/資本金 908 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
CEO成田徹 代表者
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-24

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 2.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -3.9%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 19.3%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ワイヤレスゲート

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 83億 100% 売上原価 39億 47% 販売費及び一般管理費 43億 51% 営業利益 2億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 支払手数料 33 億円 連結
販売促進費 2 億円 単体
貸倒引当金繰入額 845 万円 連結
減価償却費 266 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
経常利益 2 億円 連結
営業利益 2 億円 連結

ワイヤレスゲート

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

支払手数料 33億円 (77.4%)77%販売促進費 2億円 (3.6%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.2%)減価償却費 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 8億円 (18.8%)19%43億
  • 支払手数料 33億円
  • 販売促進費 2億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 8億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
36.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年12月期・連結/計算値
6.4% 総資産に対する利益(ROA)
146.59円 1株当たり純資産
-3.3億円 フリーキャッシュフロー
44.1億円 総資産
5.8億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
100.9% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年12月期・連結/計算値
1.6% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
39.3% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
2.7% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で1.52倍

ワイヤレスゲート

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
122 78 34 -11 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2013年 売上高の前期比 28.3%増 2014年 売上高の前期比 29.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2015年 売上高の前期比 24.2%増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 16.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 83直近値 2025年 83億円 122表示期間内で最大 2016年 122億円 55表示期間内で最小 2012年 55億円 億円

ワイヤレスゲート

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

98 64 30 -3 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 98億円 85億円 85億円 85億円 83億円
前期比(%) 9.0%減 12.7%減 比較条件を確認できない 0.2%減 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) -3億円 0億円 2億円 3億円 2億円
前期からの変化 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 比較条件を確認できない 33.5%増 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -3.5% 0.0% 2.7% 3.6% 2.1%
前期差(ポイント) 4.0ポイント減◆ 3.5ポイント増◆ 比較条件を確認できない 0.9ポイント増 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2013年売上高の前期比 28.3%増
  • 2014年売上高の前期比 29.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2015年売上高の前期比 24.2%増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 16.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

ワイヤレスゲート

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

26 5 -16 -36 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 147 98 49 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ワイヤレスゲート

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

19 -3 -25 -47 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 98 億円 85 億円 取得できず 取得できず 83 億円
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 200 万円 取得できず 取得できず 2 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -4 億円 2,622 万円 取得できず 取得できず 3 億円
包括利益 -4 億円 2,622 万円 取得できず 取得できず 3 億円
純資産額 9 億円 9 億円 取得できず 取得できず 16 億円
総資産額 30 億円 29 億円 取得できず 取得できず 44 億円
1株当たり純資産額 80.57 円 83.02 円 取得できず 取得できず 146.59 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -36.22 円 2.44 円 取得できず 取得できず 25.82 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 25.81 円
自己資本比率 28.5% 30.3% 取得できず 取得できず 36.1%
自己資本利益率 -46.8% 3.0% 取得できず 取得できず 19.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 2 億円 取得できず 取得できず 2 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 465 万円 取得できず 取得できず -5 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 -1 億円 取得できず 取得できず 2 億円
現金及び現金同等物の残高 14 億円 14 億円 取得できず 取得できず 17 億円
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 97 億円 85 億円 85 億円 85 億円 83 億円
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 2 億円 2 億円 3 億円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 2 億円 2 億円 3 億円 3 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 取得できず 取得できず -9,753 万円 -7,514 万円 取得できず
資本金 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円
発行済株式総数(普通株式) 10,779,774 株 10,779,774 株 10,779,774 株 10,938,574 株 10,938,574 株
純資産額 6 億円 8 億円 10 億円 13 億円 17 億円
総資産額 27 億円 28 億円 30 億円 30 億円 36 億円
1株当たり純資産額 50.58 円 68.85 円 91.33 円 120.7 円 151.48 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -28.72 円 18.27 円 22.48 円 26.24 円 30.71 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 22.32 円 26.2 円 30.7 円
自己資本比率 20.0% 26.5% 33.0% 43.9% 45.9%
自己資本利益率 -44.2% 30.6% 28.1% 24.8% 22.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 4 億円 2 億円 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -308 万円 2,163 万円 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -9,163 万円 -2 億円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 18 億円 18 億円 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・5年分(2013年〜2017年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2017年12月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2017年12月期まで
+3.7% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2017年12月期 28円 取得できず 45.6%
2016年12月期 27円 取得できず 33.7%
2015年12月期 26円 取得できず 39.0%
2014年12月期 25円 取得できず 50.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2013年12月期 50円 取得できず 51.7% 株式分割・株式併合の注記あり

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,513人 株主数
1.08% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
75.16% 個人その他 同業の中央値 55.00%

ワイヤレスゲート

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.05%
  • 金融商品取引業者2.32%
  • その他の法人21.40%
  • 外国法人等(法人)1.01%
  • 外国法人等(個人)0.07%
  • 個人その他75.16%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社ヨドバシカメラ 13.02% 1,416,400
2 UH Partners 2投資事業有限責任組合 6.67% 725,200
3 光通信KK投資事業有限責任組合 6.51% 708,500
4 株式会社ライフイン24group 5.46% 594,200
5 池田 武弘 4.59% 499,669
6 藤沢 昭和 3.68% 400,000
7 原田 実 1.97% 214,169
8 小幡 正行 1.83% 198,900
9 株式会社WRIソリューション 1.28% 138,900
10 光通信株式会社 1.0% 109,300

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2020年)開示値

開示なし 研究開発費
85百万円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

ワイヤレスゲート

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

35人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
42.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
5.1年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
706万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
151.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年12月期・連結/計算値
311万円 1人当たり営業利益
86.5% 男女の賃金の差異
55.6% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率
5 / 9人 女性の管理職数
1 / 5人 女性の役員数
9人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 13 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 55.6%
役員に占める女性の割合 20%

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 普賢監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 27百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
売上高 83 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 25.81 円 連結
現金及び現金同等物の残高 17 億円 連結
純資産額 16 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 連結
総資産額 44 億円 連結
自己資本利益率 19.3% 連結
自己資本比率 36.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 25.82 円 連結
1株当たり純資産額 146.59 円 連結
売上高 83 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 30.7 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 10,938,574 株 単体
純資産額 17 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 36 億円 単体
自己資本利益率 22.6% 単体
自己資本比率 45.9% 単体
資本金 9 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 30.71 円 単体
1株当たり純資産額 151.48 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
従業員数 55 人 連結
従業員数 55 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 86.5% 単体
平均勤続年数(年) 5.1 年 単体
平均年間給与 706 万円 単体
平均年齢(年) 42.8 歳 単体
従業員数 35 人 単体
従業員数 35 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 86.5% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 9 人 連結
平均臨時雇用人員 9 人 連結
連結子会社の数 1 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
株価指数における総利回り 213.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 55.6% 単体

株式の状況(10件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,005,238 株 連結
所有株式数の合計(株) 58,000 株 連結
株式数(株) 10,938,574 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 46.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 58,000 株 連結
議決権の数(個) 108,769 個 連結
貸借対照表計上額の合計額 4,236 万円 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
株主総利回り 42.9% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,700 万円 連結

貸借対照表(97件)

項目値連結/単体
その他 2,058 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 9,476 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他(純額) 1,632 万円 連結
のれん 6 億円 連結
利益剰余金 -8,287 万円 連結
商品 1 億円 連結
固定負債 8 億円 連結
固定資産 14 億円 連結
売掛金 11 億円 連結
建物及び構築物 7,296 万円 連結
建物及び構築物(純額) 4,891 万円 連結
投資その他の資産 3 億円 連結
投資有価証券 4,236 万円 連結
新株予約権 199 万円 連結
有形固定資産 4 億円 連結
未払法人税等 1,620 万円 連結
未払金 6 億円 連結
株主資本 16 億円 連結
流動負債 20 億円 連結
流動資産 30 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -2,404 万円 連結
無形固定資産 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 17 億円 連結
現金及び預金 17 億円 連結
短期借入金 2,500 万円 連結
純資産 16 億円 連結
純資産 16 億円 連結
総資産 44 億円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -1 億円 連結
負債 28 億円 連結
負債純資産 44 億円 連結
買掛金 10 億円 連結
貸倒引当金 -9,694 万円 連結
貸倒引当金 -114 万円 連結
資本剰余金 9 億円 連結
資本金 9 億円 連結
長期借入金 7 億円 連結
長期未収入金 9,694 万円 連結
長期未払金 5,475 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 連結
その他 3,384 万円 単体
その他 657 万円 単体
ソフトウエア 24 万円 単体
利益剰余金 -2,965 万円 単体
前払費用 1,927 万円 単体
商品 1 億円 単体
固定負債 4 億円 単体
固定資産 9 億円 単体
売掛金 10 億円 単体
工具 2 億円 単体
工具 503 万円 単体
建物 2,581 万円 単体
建物(純額) 421 万円 単体
投資その他の資産 9 億円 単体
投資有価証券 4,236 万円 単体
新株予約権 199 万円 単体
有形固定資産 982 万円 単体
未払法人税等 841 万円 単体
未払消費税等 849 万円 単体
未払費用 1 万円 単体
未払金 5 億円 単体
株主資本 16 億円 単体
機械及び装置 209 万円 単体
機械及び装置(純額) 58 万円 単体
流動負債 15 億円 単体
流動資産 27 億円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減価償却累計額 -2,160 万円 単体
減価償却累計額 -152 万円 単体
無形固定資産 24 万円 単体
現金及び預金 16 億円 単体
純資産 17 億円 単体
純資産 17 億円 単体
総資産 36 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 -2,965 万円 単体
自己株式 -1 億円 単体
負債 19 億円 単体
負債純資産 36 億円 単体
買掛金 9 億円 単体
貸倒引当金 -9,466 万円 単体
貸倒引当金 -77 万円 単体
資本剰余金 9 億円 単体
資本準備金 9 億円 単体
資本金 9 億円 単体
資産除去債務 1,049 万円 単体
長期借入金 4 億円 単体
長期前払費用 112 万円 単体
長期未収入金 9,466 万円 単体
関係会社株式 7 億円 単体
預り金 1,217 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 単体

この会社独自の科目(10件)

項目値連結/単体
売上収益 6 億円 連結
売上収益 -2 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 4,451 万円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 133 万円 連結
売上収益 84 万円 連結
売上収益 -832 万円 連結
売上収益 133 万円 単体
売上収益 84 万円 単体

損益計算書(58件)

項目値連結/単体
その他 34 万円 連結
その他 90 万円 連結
包括利益 3 億円 連結
受取利息 51 万円 連結
営業利益 2 億円 連結
営業外収益 569 万円 連結
営業外費用 400 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
売上原価 39 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 連結
売上高 83 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
投資事業組合運用損 83 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
支払利息 227 万円 連結
支払手数料 33 億円 連結
法人税 95 万円 連結
法人税等 -7,246 万円 連結
法人税等調整額 -7,341 万円 連結
特別利益 3,579 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -1 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 連結
経常利益 2 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
販売費及び一般管理費 43 億円 連結
貸倒引当金戻入額 266 万円 連結
貸倒引当金繰入額 845 万円 連結
関係会社株式売却益 3,579 万円 連結
その他 34 万円 単体
その他 90 万円 単体
受取利息 51 万円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 569 万円 単体
営業外費用 400 万円 単体
売上原価 39 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 単体
売上高 83 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
投資事業組合運用損 83 万円 単体
支払利息 227 万円 単体
支払手数料 34 億円 単体
法人税 95 万円 単体
法人税等 -7,246 万円 単体
法人税等調整額 -7,341 万円 単体
減価償却費 266 万円 単体
特別利益 3,579 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
販売促進費 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 42 億円 単体
貸倒引当金戻入額 266 万円 単体
貸倒引当金繰入額 845 万円 単体
関係会社株式売却益 3,579 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 連結
当期変動額合計 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 2,986 万円 連結
その他の収入 266 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 9,557 万円 連結
利息の支払額 -204 万円 連結
利息及び配当金の受取額 51 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -51 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1 億円 連結
小計 2 億円 連結
投資事業組合からの分配による収入 1,928 万円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) 83 万円 連結
支払利息 227 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -396 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -2,876 万円 連結
株式報酬費用 866 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,465 万円 連結
法人税等の還付額 1,538 万円 連結
減価償却費 1,010 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -3 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 579 万円 連結
長期借入れによる収入 5 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -1,667 万円 連結
関係会社株式の取得による支出 -6 億円 連結
関係会社株式の売却による収入 4,422 万円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) -3,579 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結開示値
従業員数 55 連結開示値
純資産 16 億円 連結開示値
売上高 83 億円 連結開示値
営業利益 2 億円 連結開示値
経常利益 2 億円 連結開示値
当期純利益 3 億円 連結開示値
総資産 44 億円 連結開示値
営業利益率 2.0%連結計算値
当期純利益率 3.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 151792964円連結計算値
総資産回転率 1.89回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 36.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 83 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 83 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 151,792,964円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 83 億円 ÷ 55 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.89回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 83 億円 ÷ 44 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 36.2% 純資産 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 44 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の36%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.2億円+棚卸資産の増加 15百万円 ÷ 売上高 83.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 4百万円 ÷ 減価償却費 10百万円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 42百万円 ÷ 純資産 16億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 55人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職9人のうち女性5人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員5人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ワイヤレスゲート」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2010701015153/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし