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アイエックス・ナレッジ

アイエックス・ナレッジ株式会社

会社の要点

1株当たり年間配当は2期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 244億
営業利益率計算値 9.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 70.9%

会社の基本情報

証券コード 9753/EDINETコード E04815/情報・通信業/決算日 3月31日

港区海岸三丁目22番23号/資本金 1,180 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.ikic.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
犬飼 博文 代表者
1979年6月22日 設立年月日
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.1%
成長性(売上・3年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 6.4%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 15.8%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

アイエックス・ナレッジ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 244億 100% 売上原価 193億 79% 販売費及び一般管理費 28億 12% 営業利益 22億 9%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 9 億円 連結
賞与引当金繰入額 2 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 5,257 万円 連結
退職給付費用 4,164 万円 連結
減価償却費 1,407 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 50 億円 連結
経常利益 23 億円 連結
営業利益 22 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結

アイエックス・ナレッジ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 9億円 (33.5%)33%賞与引当金繰入額 2億円 (7.1%)7%役員賞与引当金繰入額 1億円 (1.9%)退職給付費用 0億円 (1.5%)減価償却費 0億円 (0.5%)その他(内訳の開示なし) 16億円 (55.6%)56%28億
  • 給料及び手当 9億円
  • 賞与引当金繰入額 2億円
  • 役員賞与引当金繰入額 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 16億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
70.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
10.5% 総資産に対する利益(ROA)
1,209.98円 1株当たり純資産
14.7億円 フリーキャッシュフロー
163.4億円 総資産
91百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
70.3% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
0.2% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
24.4% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
2.5% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
28.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.57倍

アイエックス・ナレッジ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
244 162 81 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 244直近値 2026年 244億円 244表示期間内で最大 2026年 244億円 155表示期間内で最小 2013年 155億円 億円

アイエックス・ナレッジ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

244 162 81 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 185億円 202億円 217億円 228億円 244億円
前期比(%) 7.2%増 比較条件を確認できない 7.6%増 5.0%増 6.7%増
経常利益又は経常損失(△) 12億円 15億円 17億円 20億円 23億円
前期からの変化 33.6%増 比較条件を確認できない 13.4%増 12.2%増 18.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7% 7.6% 8.0% 8.5% 9.5%
前期差(ポイント) 1.3ポイント増 比較条件を確認できない 0.4ポイント増 0.5ポイント増 1.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増

アイエックス・ナレッジ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

179 119 60 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,210 807 403 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

アイエックス・ナレッジ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 5 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 202 億円 217 億円 228 億円 244 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 15 億円 17 億円 20 億円 23 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 10 億円 13 億円 13 億円 17 億円
包括利益 取得できず 12 億円 17 億円 15 億円 19 億円
純資産額 取得できず 75 億円 88 億円 101 億円 116 億円
総資産額 取得できず 127 億円 137 億円 151 億円 163 億円
1株当たり純資産額 取得できず 776.84 円 921.73 円 1,051.79 円 1,209.98 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 105.44 円 132.21 円 138.72 円 179.22 円
自己資本比率 取得できず 58.9% 64.6% 66.8% 70.9%
自己資本利益率 取得できず 14.9% 15.6% 14.1% 15.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 10 億円 11 億円 8 億円 16 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -5 億円 -1,803 万円 -3,071 万円 -8,740 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -3 億円 -4 億円 -1 億円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 51 億円 58 億円 64 億円 74 億円
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 185 億円 202 億円 212 億円 222 億円 236 億円
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 16 億円 17 億円 18 億円 22 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 8 億円 11 億円 12 億円 12 億円 16 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 2,330 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
資本金 12 億円 12 億円 12 億円 12 億円 12 億円
発行済株式総数(普通株式) 11,200,000 株 10,800,000 株 10,800,000 株 10,800,000 株 10,800,000 株
純資産額 63 億円 71 億円 84 億円 95 億円 109 億円
総資産額 112 億円 124 億円 133 億円 147 億円 158 億円
1株当たり純資産額 636.91 円 737.32 円 874.24 円 989.16 円 1,133.75 円
1株当たり配当額 20 円 30 円 30 円 40 円 50 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 85.78 円 108.45 円 127.13 円 130.62 円 167.24 円
自己資本比率 55.9% 57.2% 62.8% 64.5% 68.6%
自己資本利益率 14.4% 15.8% 15.8% 14.0% 15.8%
配当性向 23.3% 27.7% 23.6% 30.6% 29.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー 8,426 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -9,005 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
現金及び現金同等物の残高 48 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+25.0% 増配率(前年比)
+27.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 50円 取得できず 29.9%
2025年3月期 40円 取得できず 30.6%
2024年3月期 30円 取得できず 23.6%
2023年3月期 30円 取得できず 27.7%
2022年3月期 20円 取得できず 23.3%
2021年3月期 15円 取得できず 23.7%
2020年3月期 15円 取得できず 27.6%
2019年3月期 20円 取得できず 34.2%
2018年3月期 10円 取得できず 21.9%
2017年3月期 10円 取得できず 25.8%
2016年3月期 10円 取得できず 54.1%
2015年3月期 7円 取得できず 21.5%
2014年3月期 5円 取得できず 60.9%
2013年3月期 5円 取得できず 30.9%

アイエックス・ナレッジ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

50 33 17 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,386人 株主数
2.72% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
80.08% 個人その他 同業の中央値 55.00%

アイエックス・ナレッジ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.48%
  • 金融商品取引業者1.11%
  • その他の法人8.61%
  • 外国法人等(法人)2.65%
  • 外国法人等(個人)0.07%
  • 個人その他80.08%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 安藤 文男 15.92% 1,523,000
2 IKI持株会 7.4% 708,000
3 光通信KK投資事業有限責任組合 6.36% 608,000
4 ヨシダ トモヒロ 3.38% 323,000
5 ㈱三菱UFJ銀行 2.24% 214,000
6 日本証券金融㈱ 2.19% 209,000
7 ㈱千葉興業銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) 2.12% 203,000
8 有限会社エム・ビ・エス 2.09% 200,000
9 三井倉庫ホールディングス㈱ 2.09% 200,000
10 光通信㈱ 1.13% 108,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
77百万円 設備投資額 売上高の0.3%(同業の中央値 2.0%)

同じ業種の会社との売上規模

アイエックス・ナレッジ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,222人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
39.2歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
15.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
609万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
19.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
177万円 1人当たり営業利益
89.3% 男女の賃金の差異
8.4% 管理職の女性比率
35.4% 女性労働者の割合
90.9% 男性の育児休業取得率
男 16.5年
女 10.8年
平均勤続年数(男女別)
男 1,093
女 335
従業員の男女比
14 / 158人 女性の管理職数
1 / 11人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,428 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
13.1 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
83%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
90.9%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 8.9%
役員に占める女性の割合 9.1%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 43百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 19 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 連結
売上高 244 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,740 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 74 億円 連結
純資産額 116 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 23 億円 連結
総資産額 163 億円 連結
自己資本利益率 15.8% 連結
自己資本比率 70.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 179.22 円 連結
1株当たり純資産額 1,209.98 円 連結
1株当たり配当額 50 円 単体
売上高 236 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 16 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 10,800,000 株 単体
純資産額 109 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 22 億円 単体
総資産額 158 億円 単体
自己資本利益率 15.8% 単体
自己資本比率 68.6% 単体
資本金 12 億円 単体
配当性向 29.9% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 167.24 円 単体
1株当たり純資産額 1,133.75 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 1,248 人 連結
従業員数 1,248 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 89.3% 単体
平均勤続年数(年) 15.2 年 単体
平均年間給与 609 万円 単体
平均年齢(年) 39.2 歳 単体
従業員数 1,222 人 単体
従業員数 1,222 人 単体
従業員数 1,222 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 87.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 96.6% 単体

株式の状況(17件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 1,108 万円 連結
所有株式数 4,296,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,229,500 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 9,455 万円 連結
株式数(株) 10,800,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 11.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 44.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,229,500 株 連結
議決権の数(個) 95,414 個 連結
貸借対照表計上額 2 億円 連結
貸借対照表計上額 19 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 3 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 9 銘柄 連結
株主総利回り 172.8% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
連結子会社の数 1 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 90.9% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 8.4% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 7,660 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,300 万円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 740 万円 連結
売上収益 2,228 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 5.8% 単体
売上収益 740 万円 単体

貸借対照表(114件)

項目値連結/単体
その他 2,980 万円 連結
その他 3 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 884 万円 連結
その他有価証券評価差額金 12 億円 連結
その他(純額) 3,396 万円 連結
のれん 9,142 万円 連結
ソフトウエア 1,373 万円 連結
ソフトウエア仮勘定 53 万円 連結
利益剰余金 85 億円 連結
固定負債 11 億円 連結
固定資産 45 億円 連結
土地 1 億円 連結
売掛金 40 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
契約資産 2 億円 連結
建物及び構築物 5 億円 連結
建物及び構築物(純額) 9,209 万円 連結
役員賞与引当金 5,424 万円 連結
投資その他の資産 40 億円 連結
投資有価証券 33 億円 連結
有形固定資産 2 億円 連結
未払法人税等 4 億円 連結
未払金 3 億円 連結
株主資本 101 億円 連結
流動負債 36 億円 連結
流動資産 119 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -4 億円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 74 億円 連結
現金及び預金 75 億円 連結
純資産 116 億円 連結
純資産 116 億円 連結
総資産 163 億円 連結
繰延税金負債 2,142 万円 連結
繰延税金資産 4 億円 連結
自己株式 -6 億円 連結
評価・換算差額等 14 億円 連結
負債 48 億円 連結
負債純資産 163 億円 連結
買掛金 9 億円 連結
資本剰余金 11 億円 連結
資本金 12 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
賞与引当金 13 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る負債 8 億円 連結
長期借入金 1 億円 連結
顧客関連資産 8,914 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 連結
その他 3,481 万円 単体
その他 8,121 万円 単体
その他 2,326 万円 単体
その他有価証券評価差額金 12 億円 単体
その他資本剰余金 8 億円 単体
ソフトウエア 1,290 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 53 万円 単体
リース資産 717 万円 単体
利益剰余金 80 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
固定負債 15 億円 単体
固定資産 47 億円 単体
土地 1 億円 単体
売掛金 39 億円 単体
契約負債 1 億円 単体
契約資産 2 億円 単体
工具 2 億円 単体
工具 2,347 万円 単体
差入保証金 2 億円 単体
建物 5 億円 単体
建物(純額) 8,001 万円 単体
役員賞与引当金 4,778 万円 単体
投資その他の資産 45 億円 単体
投資有価証券 29 億円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払消費税等 3 億円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 97 億円 単体
流動負債 35 億円 単体
流動資産 111 億円 単体
減価償却累計額 -717 万円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
減価償却累計額 -376 万円 単体
無形固定資産 2,212 万円 単体
現金及び預金 68 億円 単体
純資産 109 億円 単体
純資産 109 億円 単体
総資産 158 億円 単体
繰延税金資産 6 億円 単体
繰越利益剰余金 80 億円 単体
自己株式 -6 億円 単体
評価・換算差額等 12 億円 単体
負債 50 億円 単体
負債純資産 158 億円 単体
買掛金 9 億円 単体
資本剰余金 11 億円 単体
資本準備金 3 億円 単体
資本金 12 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
賞与引当金 12 億円 単体
車両運搬具 1,229 万円 単体
車両運搬具(純額) 853 万円 単体
退職給付引当金 12 億円 単体
長期借入金 1 億円 単体
長期未払金 2,980 万円 単体
関係会社株式 7 億円 単体
電話加入権 869 万円 単体
預り金 9,727 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 単体

損益計算書(80件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2 億円 連結
剰余金の配当 -4 億円 連結
助成金収入 36 万円 連結
包括利益 19 億円 連結
受取利息 703 万円 連結
受取手数料 175 万円 連結
受取配当金 6,716 万円 連結
営業利益 22 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 992 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 連結
固定資産売却損 2 万円 連結
固定資産売却益 5,814 万円 連結
固定資産廃棄損 16 万円 連結
売上原価 193 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 50 億円 連結
売上高 244 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 5,257 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,740 万円 連結
持分法による投資利益 3,638 万円 連結
支払利息 394 万円 連結
法人税 6 億円 連結
法人税等 7 億円 連結
法人税等調整額 4,511 万円 連結
為替差益 500 万円 連結
特別利益 5,814 万円 連結
特別損失 18 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 10 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 24 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 24 億円 連結
経常利益 23 億円 連結
給料及び手当 9 億円 連結
自己株式の取得 -39 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 19 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
販売費及び一般管理費 28 億円 連結
賞与引当金繰入額 2 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 1,594 万円 連結
退職給付費用 4,164 万円 連結
雑収入 353 万円 連結
雑損失 598 万円 連結
剰余金の配当 -4 億円 単体
助成金収入 36 万円 単体
受取利息 688 万円 単体
受取手数料 175 万円 単体
受取配当金 7,380 万円 単体
営業利益 21 億円 単体
営業外収益 9,128 万円 単体
営業外費用 988 万円 単体
固定資産売却損 2 万円 単体
固定資産売却益 5,814 万円 単体
固定資産廃棄損 16 万円 単体
売上原価 188 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 48 億円 単体
売上高 236 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 16 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 16 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 4,610 万円 単体
支払利息 394 万円 単体
法人税 6 億円 単体
法人税等 6 億円 単体
法人税等調整額 5,475 万円 単体
減価償却費 1,407 万円 単体
為替差益 500 万円 単体
特別利益 5,814 万円 単体
特別損失 18 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 22 億円 単体
経常利益 22 億円 単体
給料及び手当 9 億円 単体
自己株式の取得 -39 万円 単体
販売費及び一般管理費 27 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
退職給付費用 4,051 万円 単体
雑収入 349 万円 単体
雑損失 593 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 15 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 14 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(33件)

項目値連結/単体
その他の収入 145 万円 連結
その他の支出 -85 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 1 億円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -2,160 万円 連結
のれん償却額 2,285 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -4,669 万円 連結
利息の支払額 -393 万円 連結
利息及び配当金の受取額 7,971 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -7,418 万円 連結
受注損失引当金の増減額(△は減少) -2 億円 連結
固定資産の取得による支出 -4,788 万円 連結
固定資産の売却による収入 8,675 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -5,812 万円 連結
固定資産廃棄損 16 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5,156 万円 連結
小計 23 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -3,638 万円 連結
支払利息 394 万円 連結
有価証券の償還による収入 3,000 万円 連結
有価証券の取得による支出 -1 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 6,459 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 1,556 万円 連結
株式報酬費用 740 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 148 万円 連結
法人税等の支払額 -8 億円 連結
減価償却費 9,761 万円 連結
為替差損益(△は益) -500 万円 連結
自己株式の取得による支出 -39 万円 連結
資産除去債務の履行による支出 -880 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 8,237 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -1 億円 連結
配当金の支払額 -4 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -1 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 連結開示値
1株当たり配当額 50 単体開示値
従業員数 1,248 連結開示値
純資産 116 億円 連結開示値
売上高 244 億円 連結開示値
営業利益 22 億円 連結開示値
経常利益 23 億円 連結開示値
当期純利益 17 億円 連結開示値
総資産 163 億円 連結開示値
営業利益率 9.1%連結計算値
当期純利益率 7.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 19512154円連結計算値
総資産回転率 1.49回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 70.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.1% 営業利益 ÷ 売上高  = 22 億円 ÷ 244 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 17 億円 ÷ 244 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 19,512,154円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 244 億円 ÷ 1,248 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.49回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 244 億円 ÷ 163 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 70.9% 純資産 ÷ 総資産  = 116 億円 ÷ 163 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から47年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 52百万円+棚卸資産の減少 1百万円 ÷ 売上高 243.5億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 3.8億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 15.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 58百万円−特別損失 0百万円 ÷ 経常利益 23.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 33億円 ÷ 純資産 115.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 1,248人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職158人のうち女性14人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員11人のうち女性1人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「アイエックス・ナレッジ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5010401047403/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし