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吉野家

株式会社吉野家ホールディングス

会社の要点

売上がいちばん大きいのは吉野家で、全体の70.7%です。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 2,257億
営業利益率計算値 3.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 55.0%

この会社の名言

「うまい、やすい、はやい」吉野家・1972年ごろの「早い、うまい、安い」から
「うまい、やすい、はやい」
— 吉野家・1972年ごろの「早い、うまい、安い」から
1972年ごろの「早い、うまい、安い」から、いまの順番になった言葉です。2025年2月期の連結売上高2,049億円のうち、牛丼の「吉野家」は1,378億円でした。
出典:吉野家公式サイト「吉野家の歴史」(2026年10月17日に投稿)

名言の一覧

会社の基本情報

証券コード 9861/EDINETコード E03153/小売業/決算日 2月末日

中央区日本橋箱崎町36番2号/資本金 10,265 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.yoshinoya-holdings.com/index.html
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
成瀬哲也 代表者
1958年12月27日 設立年月日
41社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-22

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 10.1%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.1%

事業と収益構成

吉野家

事業別の売上高と利益

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 吉野家吉野家 売上 70.7% 71% 利益 63.5% 63% はなまるはなまる 売上 15.4% 15% 利益 20.2% 20% 海外海外 売上 13.8% 14% 利益 16.3% 16%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
吉野家 1,502 億円 70.7% 1,368 億円 76 億円 63.5% 5.1% 78 億円
はなまる 328 億円 15.4% 307 億円 24 億円 20.2% 7.4% 20 億円
海外 293 億円 13.8% 279 億円 20 億円 16.3% 6.7% 12 億円
事業の合計 2,123 億円100.0% 120 億円 100.0%

売上高と利益

吉野家

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 2,257億 100% 売上原価 857億 38% 販売費及び一般管理費 1,319億 58% 営業利益 81億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 地代家賃 162 億円 連結
給料及び手当 155 億円 連結
水道光熱費 80 億円 連結
減価償却費 78 億円 連結
広告宣伝費 48 億円 連結
賞与引当金繰入額 12 億円 連結
業務委託費 10 億円 単体
役員報酬 7 億円 連結
退職給付費用 4 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 400 万円 連結
株主優待引当金繰入額 100 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,400 億円 連結
経常利益 88 億円 連結
営業利益 81 億円 連結
当期純利益 47 億円 連結

吉野家

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

地代家賃 162億円 (12.3%)12%給料及び手当 155億円 (11.8%)12%水道光熱費 80億円 (6.1%)6%減価償却費 78億円 (5.9%)広告宣伝費 48億円 (3.7%)賞与引当金繰入額 12億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 783億円 (59.4%)59%1,319億
  • 地代家賃 162億円
  • 給料及び手当 155億円
  • 水道光熱費 80億円
  • 減価償却費 78億円
  • 広告宣伝費 48億円
  • 賞与引当金繰入額 12億円
  • その他(内訳の開示なし) 783億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
55.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年2月期・連結/計算値
3.7% 総資産に対する利益(ROA)
1,050.45円 1株当たり純資産
46億円 フリーキャッシュフロー
1,248.2億円 総資産
19.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
180.9% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年2月期・連結/計算値
1.0% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
131.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
9.2% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
-9.8% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
4.2% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.37倍

吉野家

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
2,257 1,498 739 -20 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2021年 売上高の前期比 21.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 11.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント減 2,257直近値 2026年 2,257億円 2,257表示期間内で最大 2026年 2,257億円 1,536表示期間内で最小 2022年 1,536億円 億円

吉野家

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

2,257 1,504 752 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,536億円 1,681億円 1,875億円 2,050億円 2,257億円
前期比(%) 9.8%減 9.4%増 11.5%増 9.3%増 10.1%増
経常利益又は経常損失(△) 156億円 87億円 86億円 80億円 88億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 44.1%減 1.5%減 7.1%減 10.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2% 5.2% 4.6% 3.9% 3.9%
前期差(ポイント) 11.3ポイント増◆ 5.0ポイント減◆ 0.6ポイント減 0.7ポイント減 0.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 21.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 11.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント減

吉野家

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

126 84 42 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,050 700 350 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

吉野家

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,536 億円 1,681 億円 1,875 億円 2,050 億円 2,257 億円
経常利益又は経常損失(△) 156 億円 87 億円 86 億円 80 億円 88 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 81 億円 72 億円 56 億円 38 億円 47 億円
包括利益 89 億円 76 億円 62 億円 52 億円 48 億円
純資産額 487 億円 556 億円 608 億円 648 億円 687 億円
総資産額 1,122 億円 1,082 億円 1,129 億円 1,191 億円 1,248 億円
1株当たり純資産額 743.85 円 852.07 円 932.99 円 991.79 円 1,050.45 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 125.54 円 111.86 円 86.63 円 58.78 円 72.08 円
自己資本比率 42.9% 50.9% 53.4% 53.9% 54.5%
自己資本利益率 18.5% 14.0% 9.7% 6.1% 7.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 234 億円 72 億円 201 億円 133 億円 147 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -40 億円 -83 億円 -144 億円 -101 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -260 億円 -142 億円 -90 億円 -60 億円 -34 億円
現金及び現金同等物の残高 342 億円 234 億円 263 億円 195 億円 209 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 507 億円 594 億円 646 億円 715 億円 829 億円
経常利益又は経常損失(△) 22 億円 50 億円 29 億円 24 億円 38 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 19 億円 27 億円 30 億円 -17 億円 24 億円
資本金 103 億円 103 億円 103 億円 103 億円 103 億円
発行済株式総数(普通株式) 65,129,558 株 65,129,558 株 65,129,558 株 65,129,558 株 65,129,558 株
純資産額 433 億円 454 億円 476 億円 447 億円 458 億円
総資産額 1,081 億円 917 億円 956 億円 931 億円 963 億円
1株当たり純資産額 668.83 円 701.63 円 735.44 円 690.25 円 707.08 円
1株当たり配当額 10 円 10 円 18 円 20 円 22 円
1株当たり中間配当額 5 円 5 円 8 円 10 円 11 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 29.65 円 42.08 円 46.25 円 -25.72 円 37.13 円
自己資本比率 40.0% 49.5% 49.8% 48.0% 47.5%
自己資本利益率 4.5% 6.1% 6.4% -3.6% 5.3%
配当性向 33.7% 23.8% 38.9% 取得できず 59.2%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年2月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2026年2月期まで
+10.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年2月期 22円 11円 59.2%
2025年2月期 20円 10円 取得できず
2024年2月期 18円 8円 38.9%
2023年2月期 10円 5円 23.8%
2022年2月期 10円 5円 33.7%
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年2月期 20円 10円 162.1%
2019年2月期 20円 10円 取得できず
2018年2月期 20円 10円 取得できず
2017年2月期 20円 10円 86.0%
2016年2月期 20円 10円 取得できず
2015年2月期 20円 10円 取得できず
2014年2月期 1,010円 1,000円 取得できず 株式分割・株式併合の注記あり
2013年2月期 2,000円 1,000円 取得できず

吉野家

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

22 15 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

295,916人 株主数
6.95% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
74.45% 個人その他 同業の中央値 50.90%

吉野家

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関13.39%
  • 金融商品取引業者1.64%
  • その他の法人3.56%
  • 外国法人等(法人)6.89%
  • 外国法人等(個人)0.06%
  • 個人その他74.45%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行㈱ 10.4% 6,733,100
2 ㈱日本カストディ銀行 1.94% 1,257,300
3 吉翔会 1.28% 829,400
4 大和証券㈱ 0.99% 638,208
5 大樹生命保険㈱ 0.86% 557,700
6 BCSL CLIENT RE BBPLC NYBR(常任代理人 バークレイズ証券㈱) 0.54% 346,811
7 ハニューフーズ㈱ 0.5% 326,800
8 iShares Core MSCI EAFE ETF(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.45% 292,900
9 BOFAS INC SEGREGATION ACCOUNT(常任代理人 BOFA証券㈱) 0.43% 279,418
10 サントリー㈱ 0.43% 278,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2021年〜2026年)開示値

2億円 研究開発費 売上高の0.1%(同業の中央値 0.1%)
109.4億円 設備投資額 売上高の4.8%(同業の中央値 3.4%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年2月期 2億円 109.4億円
2025年2月期 1.8億円 取得できず
2021年2月期 取得できず 52.4億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年2月期)

セグメント 設備投資額
吉野家 58.5億円
はなまる 15.1億円
海外 15.8億円

同じ業種の会社との売上規模

吉野家

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

399人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
47.9歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
18.4年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
726万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
67.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年2月期・連結/計算値
241万円 1人当たり営業利益
96.5% 男女の賃金の差異
9.1% 管理職の女性比率
64.1% 男性の育児休業取得率
男 8.4年
女 9.9年
平均勤続年数(男女別)
男 246
女 247
従業員の男女比
14,746人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-10-10開示値

項目値
従業員数 493 人

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 79百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 48 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 147 億円 連結
売上高 2,257 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -101 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 209 億円 連結
純資産額 687 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 88 億円 連結
総資産額 1,248 億円 連結
自己資本利益率 7.1% 連結
自己資本比率 54.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 47 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -34 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 72.08 円 連結
1株当たり純資産額 1,050.45 円 連結
1株当たり配当額 22 円 単体
売上高 829 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 24 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 65,129,558 株 単体
純資産額 458 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 38 億円 単体
総資産額 963 億円 単体
自己資本利益率 5.3% 単体
自己資本比率 47.5% 単体
資本金 103 億円 単体
配当性向 59.2% 単体
1株当たり中間配当額 11 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 37.13 円 単体
1株当たり純資産額 707.08 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 3,361 人 連結
従業員数 3,361 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 96.5% 単体
平均勤続年数(年) 18.4 年 単体
平均年間給与 726 万円 単体
平均年齢(年) 47.9 歳 単体
従業員数 399 人 単体
従業員数 399 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 95.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 99.9% 単体

その他の開示項目(14件)

項目値連結/単体
のれん(相殺前) 19 億円 連結
外部顧客への売上高 2,257 億円 連結
平均臨時雇用人員 14,746 人 連結
平均臨時雇用人員 14,746 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 5 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 133 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 5,600 万円 連結
減価償却費 77 億円 連結
連結子会社の数 41 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 64.1% 単体
平均臨時雇用人員 395 人 単体
平均臨時雇用人員 395 人 単体
株価指数における総利回り 238.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 9.1% 単体

株式の状況(13件)

項目値連結/単体
所有株式数 11,539,637 株 連結
所有株式数の合計(株) 411,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数(株) 65,129,558 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 17.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 411,300 株 連結
議決権の数(個) 645,404 個 連結
貸借対照表計上額 3 億円 連結
貸借対照表計上額 2,200 万円 連結
銘柄数 13 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 151.2% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2 億円 連結
研究開発費 2 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 109 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 7,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 7,900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 100 万円 連結

貸借対照表(144件)

項目値連結/単体
その他 8 億円 連結
その他 13 億円 連結
その他 132 億円 連結
その他 48 億円 連結
その他 18 億円 連結
その他有価証券評価差額金 2,800 万円 連結
のれん 19 億円 連結
リース負債 90 億円 連結
リース負債 26 億円 連結
リース資産 84 億円 連結
リース資産(純額) 25 億円 連結
仕掛品 6,600 万円 連結
利益剰余金 464 億円 連結
原材料及び貯蔵品 42 億円 連結
受取手形及び売掛金 68 億円 連結
商品及び製品 46 億円 連結
固定負債 201 億円 連結
固定資産 830 億円 連結
土地 60 億円 連結
売掛金 68 億円 連結
契約負債 9 億円 連結
工具 150 億円 連結
工具 48 億円 連結
差入保証金 116 億円 連結
建物及び構築物 730 億円 連結
建物及び構築物(純額) 332 億円 連結
建設仮勘定 13 億円 連結
役員賞与引当金 400 万円 連結
投資その他の資産 203 億円 連結
投資不動産 10 億円 連結
投資不動産(純額) 7 億円 連結
投資有価証券 29 億円 連結
支払手形及び買掛金 63 億円 連結
有形固定資産 588 億円 連結
未払法人税等 18 億円 連結
株主優待引当金 3 億円 連結
株主資本 676 億円 連結
機械装置及び運搬具 108 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 23 億円 連結
流動負債 360 億円 連結
流動資産 419 億円 連結
減価償却累計額 -59 億円 連結
減価償却累計額 -102 億円 連結
減価償却累計額 -398 億円 連結
減価償却累計額 -3 億円 連結
減価償却累計額 -85 億円 連結
為替換算調整勘定 4 億円 連結
無形固定資産 38 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 209 億円 連結
現金及び預金 216 億円 連結
短期借入金 70 億円 連結
純資産 687 億円 連結
純資産 687 億円 連結
総資産 1,248 億円 連結
総資産 1,248 億円 連結
繰延税金負債 1 億円 連結
繰延税金資産 24 億円 連結
自己株式 -5 億円 連結
評価・換算差額等 4 億円 連結
負債 561 億円 連結
負債 561 億円 連結
負債純資産 1,248 億円 連結
貸倒引当金 -3 億円 連結
貸倒引当金 -2 億円 連結
資本剰余金 114 億円 連結
資本金 103 億円 連結
資産除去債務 34 億円 連結
資産除去債務 9,200 万円 連結
賞与引当金 12 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 -4,000 万円 連結
退職給付に係る資産 300 万円 連結
長期借入金 68 億円 連結
長期前払費用 12 億円 連結
長期貸付金 6 億円 連結
関係会社事業損失引当金 7,000 万円 連結
非支配株主持分 7 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 33 億円 連結
その他 8,800 万円 単体
その他 8,900 万円 単体
その他 7 億円 単体
その他 40 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他有価証券評価差額金 2,600 万円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
リース債権 37 億円 単体
リース投資資産 13 億円 単体
リース投資資産 3 億円 単体
リース負債 20 億円 単体
リース負債 2 億円 単体
リース資産 12 億円 単体
仕掛品 1,600 万円 単体
借地権 1 億円 単体
債務保証損失引当金 300 万円 単体
別途積立金 155 億円 単体
利益剰余金 229 億円 単体
利益準備金 17 億円 単体
原材料及び貯蔵品 35 億円 単体
商品及び製品 34 億円 単体
固定負債 102 億円 単体
固定資産 554 億円 単体
土地 8 億円 単体
売掛金 72 億円 単体
工具 8,800 万円 単体
差入保証金 82 億円 単体
建物及び構築物 17 億円 単体
建設仮勘定 8,400 万円 単体
投資その他の資産 499 億円 単体
投資不動産 36 億円 単体
投資有価証券 4 億円 単体
有形固定資産 49 億円 単体
未払法人税等 6 億円 単体
未払金 23 億円 単体
株主優待引当金 5 億円 単体
株主資本 457 億円 単体
機械装置及び運搬具 9 億円 単体
流動負債 404 億円 単体
流動資産 409 億円 単体
無形固定資産 7 億円 単体
現金及び預金 133 億円 単体
短期借入金 274 億円 単体
短期貸付金 70 億円 単体
純資産 458 億円 単体
純資産 458 億円 単体
総資産 963 億円 単体
繰延税金資産 3 億円 単体
繰越利益剰余金 56 億円 単体
自己株式 -5 億円 単体
評価・換算差額等 2,600 万円 単体
負債 506 億円 単体
負債純資産 963 億円 単体
買掛金 54 億円 単体
貸倒引当金 -1 億円 単体
貸倒引当金 -15 億円 単体
資本剰余金 131 億円 単体
資本準備金 129 億円 単体
資本金 103 億円 単体
資産除去債務 21 億円 単体
資産除去債務 3,000 万円 単体
賞与引当金 3 億円 単体
長期借入金 60 億円 単体
長期貸付金 7 億円 単体
関係会社出資金 29 億円 単体
関係会社株式 79 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 30 億円 単体

この会社独自の科目(17件)

項目値連結/単体
売上収益 152 億円 連結
売上収益 -64 億円 連結
売上収益 88 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 800 万円 連結
売上収益 2,600 万円 連結
売上収益 3,400 万円 連結
売上収益 2,800 万円 連結
売上収益 404 億円 連結
売上収益 10 億円 連結
売上収益 246 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 27 億円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 2,700 万円 単体
売上収益 3,400 万円 単体
売上収益 6 億円 単体

損益計算書(106件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 9,300 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 600 万円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
剰余金の配当 -14 億円 連結
包括利益 48 億円 連結
受取利息 2 億円 連結
受取手数料 2 億円 連結
受取補償金 5 億円 連結
受取配当金 100 万円 連結
営業利益 81 億円 連結
営業利益 81 億円 連結
営業外収益 15 億円 連結
営業外費用 8 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 147 億円 連結
固定資産売却損 100 万円 連結
固定資産売却益 3,100 万円 連結
固定資産除却損 3 億円 連結
地代家賃 162 億円 連結
売上原価 857 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,400 億円 連結
売上高 2,257 億円 連結
売上高 2,257 億円 連結
広告宣伝費 48 億円 連結
当期純利益 47 億円 連結
当期純利益 47 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 47 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 47 億円 連結
役員報酬 7 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 400 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -101 億円 連結
持分法による投資利益 1 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -6,300 万円 連結
支払利息 4 億円 連結
新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 2 億円 連結
株主優待引当金繰入額 100 万円 連結
水道光熱費 80 億円 連結
法人税 32 億円 連結
法人税等 32 億円 連結
法人税等調整額 -300 万円 連結
減価償却費 78 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差益 2 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 2 億円 連結
特別利益 6 億円 連結
特別損失 15 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 3,000 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 12 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 79 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 79 億円 連結
経常利益 88 億円 連結
給料及び手当 155 億円 連結
自己株式の処分 2,100 万円 連結
自己株式の取得 -300 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 48 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -34 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,319 億円 連結
貸倒引当金繰入額 1 億円 連結
賃貸費用 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 12 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 0 連結
退職給付費用 4 億円 連結
連結範囲の変動 4 億円 連結
関係会社事業損失引当金繰入額 2,100 万円 連結
雑収入 5 億円 連結
雑損失 2 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 8,500 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 7,800 万円 連結
その他 600 万円 単体
ロイヤリティー収入 34 億円 単体
剰余金の配当 -14 億円 単体
受取利息 2 億円 単体
受取手数料 4 億円 単体
受取配当金 1,500 万円 単体
商品及び製品売上高 768 億円 単体
営業利益 30 億円 単体
営業外収益 14 億円 単体
営業外費用 6 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
固定資産除却損 5,000 万円 単体
売上原価 751 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 78 億円 単体
売上高 829 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 24 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 24 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
支払利息 3 億円 単体
株主優待引当金繰入額 5 億円 単体
業務委託費 10 億円 単体
法人税 8 億円 単体
法人税等 7 億円 単体
法人税等調整額 -5,600 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
特別利益 2,700 万円 単体
特別損失 7 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 31 億円 単体
経常利益 38 億円 単体
給料及び手当 11 億円 単体
自己株式の処分 2,100 万円 単体
自己株式の取得 -300 万円 単体
販売費及び一般管理費 48 億円 単体
貸倒引当金繰入額 7 億円 単体
賃貸費用 3 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
雑収入 4 億円 単体
雑損失 2,000 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 39 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 11 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 400 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(46件)

項目値連結/単体
その他の資産・負債の増減額 14 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
リース負債の返済による支出 -16 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -9 億円 連結
利息の支払額 -4 億円 連結
利息及び配当金の受取額 2 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -2 億円 連結
受取補償金 -5 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -3,000 万円 連結
固定資産除却損 3 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -7 億円 連結
定期預金の払戻による収入 4 億円 連結
定期預金の預入による支出 -6,600 万円 連結
小計 168 億円 連結
差入保証金の回収による収入 3 億円 連結
差入保証金の差入による支出 -5 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -300 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 2,100 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -1 億円 連結
支払利息 4 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -101 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 6,300 万円 連結
未払債務の増減額(△は減少) 17 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 6 億円 連結
株主優待引当金の増減額(△は減少) 100 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -16 億円 連結
法人税等の支払額 -25 億円 連結
減価償却費 77 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -5 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 30 億円 連結
自己株式の取得による支出 -300 万円 連結
自己株式の売却による収入 0 連結
補償金の受取額 5 億円 連結
貸付けによる支出 -4,700 万円 連結
貸付金の回収による収入 4 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -3 億円 連結
資産除去債務の履行による支出 -2 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 8,400 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -100 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -300 万円 連結
配当金の支払額 -14 億円 連結
長期借入れによる収入 31 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -65 億円 連結
関係会社出資金の払込による支出 -5 億円 連結
関係会社株式の売却による収入 6 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 147 億円 連結開示値
1株当たり配当額 22 単体開示値
従業員数 3,361 連結開示値
純資産 687 億円 連結開示値
売上高 2,257 億円 連結開示値
営業利益 81 億円 連結開示値
経常利益 88 億円 連結開示値
当期純利益 47 億円 連結開示値
総資産 1,248 億円 連結開示値
営業利益率 3.6%連結計算値
当期純利益率 2.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 67142815円連結計算値
総資産回転率 1.81回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 55.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 81 億円 ÷ 2,257 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 47 億円 ÷ 2,257 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 67,142,815円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2,257 億円 ÷ 3,361 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.81回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2,257 億円 ÷ 1,248 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 55% 純資産 ÷ 総資産  = 687 億円 ÷ 1,248 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から67年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/3〜2026/2)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-05-22
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 2,123 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の3%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 7.4億円+棚卸資産の増加 15.7億円 ÷ 売上高 2,256.7億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 100.8億円 ÷ 減価償却費 76.5億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 13.6億円+自己株式の取得 3百万円 ÷ 営業CF 147億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 5.9億円−特別損失 14.5億円 ÷ 経常利益 88億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 29.1億円 ÷ 純資産 687.1億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 3,361人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社吉野家ホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2011501016151/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし