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コックス

株式会社コックス

会社の要点

最も多く持っているのはイオン株式会社で、67.8%です。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 150億
営業利益率計算値 8.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 70.7%

会社の基本情報

証券コード 9876/EDINETコード E03163/小売業/決算日 2月末日

中央区日本橋浜町一丁目2番1号/資本金 4,503 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
三宅英木 代表者
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-19

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.0%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.0%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

コックス

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 150億 100% 売上原価 57億 38% 販売費及び一般管理費 80億 53% 営業利益 13億 9%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 30 億円 連結
従業員給料及び賞与 23 億円 単体
地代家賃 17 億円 連結
修繕維持費 5 億円 連結
賞与引当金繰入額 3 億円 連結
減価償却費 9,374 万円 連結
退職給付費用 -6,405 万円 連結
ポイント引当金繰入額 3,303 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 93 億円 連結
経常利益 14 億円 連結
営業利益 13 億円 連結
当期純利益 11 億円 連結

コックス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

その他 30億円 (38.2%)38%従業員給料及び賞与 23億円 (29.0%)29%地代家賃 17億円 (22.1%)22%修繕維持費 5億円 (6.2%)6%賞与引当金繰入額 3億円 (3.4%)減価償却費 1億円 (1.2%)79億
  • その他 30億円
  • 従業員給料及び賞与 23億円
  • 地代家賃 17億円
  • 修繕維持費 5億円
  • 賞与引当金繰入額 3億円
  • 減価償却費 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
70.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年2月期・連結/計算値
7.2% 総資産に対する利益(ROA)
381.01円 1株当たり純資産
5.3億円 フリーキャッシュフロー
149.2億円 総資産
資金配分
46.8% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年2月期・連結/計算値
1.4% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
26.6% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
35.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.64倍

コックス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
234 152 69 -13 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2017年 経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2018年 経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント増 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント増 150直近値 2026年 150億円 234表示期間内で最大 2013年 234億円 133表示期間内で最小 2022年 133億円 億円

コックス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

153 99 45 -8 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 133億円 149億円 149億円 153億円 150億円
前期比(%) 18.6%減 11.9%増 0.2%増 2.8%増 2.3%減
経常利益又は経常損失(△) -8億円 4億円 14億円 13億円 14億円
前期からの変化 1.40倍 赤字から黒字へ◆ 230.9%増 5.2%減 7.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -6.3% 2.8% 9.4% 8.6% 9.5%
前期差(ポイント) 2.6ポイント減◆ 9.1ポイント増◆ 6.5ポイント増◆ 0.7ポイント減 0.8ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(7件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2017年経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2018年経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント増
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

43 12 -19 -50 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 381 254 127 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 133 億円 149 億円 149 億円 153 億円 150 億円
経常利益又は経常損失(△) -8 億円 4 億円 14 億円 13 億円 14 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -14 億円 2 億円 11 億円 12 億円 11 億円
包括利益 -15 億円 3 億円 13 億円 13 億円 16 億円
純資産額 59 億円 63 億円 76 億円 89 億円 105 億円
総資産額 95 億円 102 億円 118 億円 132 億円 149 億円
1株当たり純資産額 214.76 円 226.78 円 275.47 円 322.28 円 381.01 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -49.65 円 7.53 円 41.35 円 43.32 円 38.69 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 7.53 円 41.32 円 43.24 円 38.57 円
自己資本比率 62.7% 61.3% 64.3% 67.2% 70.5%
自己資本利益率 取得できず 3.4% 16.5% 14.5% 11.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー -25 億円 12 億円 12 億円 10 億円 6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,319 万円 -4,534 万円 -1,772 万円 -4,016 万円 -9,472 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 万円 -2,000 -7,000 -6,000 -5 万円
現金及び現金同等物の残高 21 億円 32 億円 44 億円 54 億円 59 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 133 億円 149 億円 149 億円 153 億円 149 億円
経常利益又は経常損失(△) -8 億円 4 億円 14 億円 13 億円 14 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -14 億円 2 億円 11 億円 12 億円 11 億円
資本金 45 億円 45 億円 45 億円 45 億円 45 億円
発行済株式総数(普通株式) 27,711,028 株 27,711,028 株 27,711,028 株 27,711,028 株 27,711,028 株
純資産額 59 億円 62 億円 74 億円 86 億円 102 億円
総資産額 94 億円 102 億円 117 億円 129 億円 144 億円
1株当たり純資産額 212.17 円 223.11 円 267.96 円 312.39 円 369.21 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -49.33 円 7.78 円 41.48 円 43.58 円 38.76 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 7.78 円 41.46 円 43.55 円 38.64 円
自己資本比率 62.0% 60.4% 63.4% 67.0% 70.6%
自己資本利益率 取得できず 3.6% 16.9% 15.0% 11.4%

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

11,197人 株主数
3.31% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
20.39% 個人その他 同業の中央値 50.90%

コックス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.21%
  • 金融商品取引業者2.23%
  • その他の法人72.86%
  • 外国法人等(法人)3.26%
  • 外国法人等(個人)0.05%
  • 個人その他20.39%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 イオン株式会社 67.78% 18,722,000
2 株式会社フジ 1.94% 535,000
3 イオンフィナンシャルサービス株式会社 1.76% 485,000
4 NOMURA PB NOMINEESLIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB) (常任代理人 野村證券株式会社) 1.43% 395,000
5 コックス共栄会 1.11% 307,000
6 コックス社員持株会 1.09% 300,000
7 JPモルガン証券株式会社 0.82% 226,000
8 三井住友信託銀行株式会社 0.76% 209,000
9 片浦政治 0.64% 176,000
10 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTSM ILM FE (常任代理人株式会社三菱UFJ銀行) 0.59% 162,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
1.2億円 設備投資額 売上高の0.8%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 1.2億円
2021年2月期 80百万円

同じ業種の会社との売上規模

コックス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

286人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
48.3歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
18.6年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
511万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
51.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年2月期・連結/計算値
460万円 1人当たり営業利益
66.2% 男女の賃金の差異
39.7% 管理職の女性比率
44.4% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
14 / 53人 女性の管理職数
1 / 11人 女性の役員数
421人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,485 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
11.3 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 51%
男性の育児休業取得率
対象:その他
100%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 26.4%
役員に占める女性の割合 9.1%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者2,382 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 36百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 2百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 16 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
売上高 150 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,472 万円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 38.57 円 連結
現金及び現金同等物の残高 59 億円 連結
純資産額 105 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 14 億円 連結
総資産額 149 億円 連結
自己資本利益率 11.0% 連結
自己資本比率 70.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 11 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 万円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 38.69 円 連結
1株当たり純資産額 381.01 円 連結
売上高 149 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 11 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 38.64 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 27,711,028 株 単体
純資産額 102 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 14 億円 単体
総資産額 144 億円 単体
自己資本利益率 11.4% 単体
自己資本比率 70.6% 単体
資本金 45 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 38.76 円 単体
1株当たり純資産額 369.21 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 288 人 連結
従業員数 288 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 66.2% 単体
平均勤続年数(年) 18.6 年 単体
平均年間給与 511 万円 単体
平均年齢(年) 48.3 歳 単体
従業員数 286 人 単体
従業員数 286 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 83.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 103.9% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 421 人 連結
平均臨時雇用人員 421 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 6 億円 連結
連結子会社の数 1 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 421 人 単体
平均臨時雇用人員 421 人 単体
株価指数における総利回り 238.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 39.7% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 21,519,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 87,100 株 連結
株式数(株) 27,711,028 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 77.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 87,100 株 連結
議決権の数(個) 275,985 個 連結
貸借対照表計上額 600 万円 連結
貸借対照表計上額 37 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
株主総利回り 135.1% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,550 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 184 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,550 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 184 万円 連結

貸借対照表(122件)

項目値連結/単体
その他 50 万円 連結
その他 952 万円 連結
その他 7,041 万円 連結
その他有価証券評価差額金 15 億円 連結
その他(純額) 3,305 万円 連結
ソフトウエア 3,790 万円 連結
ポイント引当金 3,303 万円 連結
利益剰余金 -12 億円 連結
原材料及び貯蔵品 769 万円 連結
商品及び製品 20 億円 連結
固定負債 13 億円 連結
固定資産 61 億円 連結
売掛金 4,956 万円 連結
契約負債 850 万円 連結
工具 2 億円 連結
工具 3,581 万円 連結
差入保証金 17 億円 連結
建物及び構築物 23 億円 連結
建物及び構築物(純額) 1 億円 連結
投資その他の資産 59 億円 連結
投資有価証券 37 億円 連結
新株予約権 1,750 万円 連結
有形固定資産 2 億円 連結
未収入金 1 億円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払消費税等 2 億円 連結
未払費用 3 億円 連結
未払金 4 億円 連結
株主資本 86 億円 連結
棚卸資産 20 億円 連結
棚卸資産 20 億円 連結
流動負債 31 億円 連結
流動資産 88 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -22 億円 連結
為替換算調整勘定 5,350 万円 連結
無形固定資産 3,790 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 59 億円 連結
現金及び預金 44 億円 連結
純資産 105 億円 連結
純資産 105 億円 連結
総資産 149 億円 連結
繰延税金負債 6 億円 連結
自己株式 -3,712 万円 連結
評価・換算差額等 19 億円 連結
負債 44 億円 連結
負債純資産 149 億円 連結
買掛金 9 億円 連結
貸倒引当金 -149 万円 連結
貸倒引当金 -71 万円 連結
資本剰余金 54 億円 連結
資本金 45 億円 連結
資産除去債務 7 億円 連結
資産除去債務 1,942 万円 連結
賞与引当金 3 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る資産 6 億円 連結
長期前払費用 317 万円 連結
関係会社預け金 15 億円 連結
電子記録債務 7 億円 連結
預り金 3,390 万円 連結
その他 8,380 万円 単体
その他 952 万円 単体
その他 1,012 万円 単体
その他有価証券評価差額金 15 億円 単体
その他資本剰余金 31 億円 単体
ソフトウエア 3,790 万円 単体
ポイント引当金 3,303 万円 単体
利益剰余金 -12 億円 単体
前払費用 6,022 万円 単体
商品 20 億円 単体
固定負債 11 億円 単体
固定資産 57 億円 単体
売掛金 4,885 万円 単体
契約負債 850 万円 単体
工具 2 億円 単体
工具 3,569 万円 単体
差入保証金 17 億円 単体
建物及び構築物 23 億円 単体
建物及び構築物(純額) 1 億円 単体
建設仮勘定 3,040 万円 単体
投資その他の資産 55 億円 単体
投資損失引当金 -1,858 万円 単体
投資有価証券 37 億円 単体
新株予約権 1,750 万円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未収入金 1 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払消費税等 2 億円 単体
未払費用 3 億円 単体
未払金 4 億円 単体
株主資本 87 億円 単体
流動負債 31 億円 単体
流動資産 87 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -22 億円 単体
無形固定資産 3,790 万円 単体
現金及び預金 44 億円 単体
純資産 102 億円 単体
純資産 102 億円 単体
総資産 144 億円 単体
繰延税金負債 4 億円 単体
繰越利益剰余金 -12 億円 単体
自己株式 -3,712 万円 単体
評価・換算差額等 15 億円 単体
負債 42 億円 単体
負債純資産 144 億円 単体
貯蔵品 769 万円 単体
買掛金 9 億円 単体
貸倒引当金 -149 万円 単体
貸倒引当金 -71 万円 単体
資本剰余金 54 億円 単体
資本準備金 23 億円 単体
資本金 45 億円 単体
資産除去債務 7 億円 単体
資産除去債務 1,942 万円 単体
賞与引当金 3 億円 単体
長期前払費用 317 万円 単体
関係会社出資金 8,286 万円 単体
関係会社預け金 15 億円 単体
電子記録債務 7 億円 単体
預り金 3,374 万円 単体

この会社独自の科目(11件)

項目値連結/単体
売上収益 6 億円 連結
売上収益 5,934 万円 連結
売上収益 23 億円 連結
売上収益 5,934 万円 連結
売上収益 258 万円 連結
売上収益 4,171 万円 連結
売上収益 -235 万円 連結
売上収益 6 億円 単体
売上収益 5,934 万円 単体
売上収益 5,934 万円 単体
売上収益 258 万円 単体

損益計算書(81件)

項目値連結/単体
その他 30 億円 連結
その他の包括利益 6 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 5 億円 連結
ポイント引当金繰入額 3,303 万円 連結
修繕維持費 5 億円 連結
包括利益 16 億円 連結
受取利息 1,569 万円 連結
受取配当金 7,795 万円 連結
営業利益 13 億円 連結
営業外収益 9,922 万円 連結
営業外費用 618 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
固定資産除却損 54 万円 連結
地代家賃 17 億円 連結
売上原価 57 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 93 億円 連結
売上高 150 億円 連結
当期純利益 11 億円 連結
当期純利益 11 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,472 万円 連結
支払利息 10 万円 連結
法人税 3 億円 連結
法人税等 3 億円 連結
法人税等調整額 3,834 万円 連結
減価償却費 9,374 万円 連結
災害による損失 8 万円 連結
為替差損 156 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 195 万円 連結
特別損失 63 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 31 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 連結
経常利益 14 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -4,664 万円 連結
自己株式の取得 -5 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 16 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 万円 連結
販売費及び一般管理費 80 億円 連結
賞与引当金繰入額 3 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5,278 万円 連結
退職給付費用 -6,405 万円 連結
雑収入 558 万円 連結
雑損失 194 万円 連結
その他 30 億円 単体
ポイント引当金繰入額 3,303 万円 単体
他勘定振替高 1,039 万円 単体
修繕維持費 5 億円 単体
受取利息 1,569 万円 単体
受取配当金 7,795 万円 単体
合計 76 億円 単体
商品期末棚卸高 20 億円 単体
商品期首棚卸高 19 億円 単体
営業利益 13 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 417 万円 単体
固定資産除却損 54 万円 単体
地代家賃 17 億円 単体
売上原価 57 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 93 億円 単体
売上高 149 億円 単体
当期商品仕入高 57 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 単体
従業員給料及び賞与 23 億円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 3,834 万円 単体
減価償却費 9,174 万円 単体
災害による損失 8 万円 単体
特別損失 63 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 単体
経常利益 14 億円 単体
自己株式の取得 -5 万円 単体
販売費及び一般管理費 80 億円 単体
賞与引当金繰入額 3 億円 単体
退職給付費用 -6,405 万円 単体
雑収入 954 万円 単体
雑損失 158 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 16 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 6 億円 連結
当期変動額合計 16 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 -1,768 万円 連結
その他 -2,412 万円 連結
ポイント引当金の増減額(△は減少) 2,548 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -1 億円 連結
利息の支払額 -10 万円 連結
利息及び配当金の受取額 9,235 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -9,364 万円 連結
固定資産除却損 54 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) -84 万円 連結
小計 9 億円 連結
差入保証金の回収による収入 4,494 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -8,194 万円 連結
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) -1,246 万円 連結
支払利息 10 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2,489 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 4,334 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -2 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -2,825 万円 連結
法人税等の支払額 -3 億円 連結
減価償却費 9,364 万円 連結
災害による損失 8 万円 連結
為替差損益(△は益) 156 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -870 万円 連結
自己株式の取得による支出 -5 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 8 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -4,996 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -1 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結開示値
従業員数 288 連結開示値
純資産 105 億円 連結開示値
売上高 150 億円 連結開示値
営業利益 13 億円 連結開示値
経常利益 14 億円 連結開示値
当期純利益 11 億円 連結開示値
総資産 149 億円 連結開示値
営業利益率 8.9%連結計算値
当期純利益率 7.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 51928264円連結計算値
総資産回転率 1.0回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 70.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 13 億円 ÷ 150 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 11 億円 ÷ 150 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 51,928,264円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 150 億円 ÷ 288 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 150 億円 ÷ 149 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 70.7% 純資産 ÷ 総資産  = 105 億円 ÷ 149 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長兼 デジタル推進本部長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.8億円+棚卸資産の増加 28百万円 ÷ 売上高 149.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 25百万円 ÷ 減価償却費 94百万円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 37億円 ÷ 純資産 105.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 288人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職53人のうち女性14人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員11人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社コックス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9010001141445/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし