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プラス・テク

プラス・テク株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはコンパウンド事業で、全体の82.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 65億
営業利益率計算値 2.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 26.0%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E00831/化学/決算日 3月31日

稲敷郡阿見町大字香澄の里1番地1/資本金 870 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 1.2%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.0%

事業と収益構成

プラス・テク

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 コンパウンド事業コンパウンド事業 売上 82.9% 83% 利益 67.8% 68% 成形品事業成形品事業 売上 17.1% 17% 利益 32.2% 32%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
コンパウンド事業 54 億円 82.9% 53 億円 1 億円 67.8% 2.1% 375 万円
成形品事業 11 億円 17.1% 10 億円 5,320 万円 32.2% 4.8% -3,299 万円
事業の合計 65 億円100.0% 2 億円 100.0%

売上高と利益

プラス・テク

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 65億 100% 売上原価 52億 80% 販売費及び一般管理費 11億 17% 営業利益 2億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 運賃 3 億円 単体
研究開発費 1 億円 単体
減価償却費 1,797 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 13 億円 単体
営業利益 2 億円 単体
経常利益 2 億円 単体

プラス・テク

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

運賃 3億円 (23.7%)24%研究開発費 1億円 (11.3%)11%減価償却費 0億円 (1.6%)その他(内訳の開示なし) 7億円 (63.3%)63%11億
  • 運賃 3億円
  • 研究開発費 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 7億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
26.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 65.7% 2026年3月期・連結/計算値
86.42円 1株当たり純資産
63.6億円 総資産
資金配分
476.8% 現金化率 同業種の中央値 131.8% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.80倍

プラス・テク

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
88 58 29 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 65直近値 2026年 65億円 88表示期間内で最大 2015年 88億円 58表示期間内で最小 2021年 58億円 億円

プラス・テク

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

66 44 22 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 61億円 66億円 63億円 63億円 65億円
前期比(%) 6.4%増 7.4%増 4.1%減 0.5%減 2.5%増
経常利益又は経常損失(△) 2億円 1億円 0億円 1億円 2億円
前期からの変化 262.6%増 60.0%減 87.2%減 556.7%増 99.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7% 1.4% 0.2% 1.2% 2.4%
前期差(ポイント) 2.6ポイント増◆ 2.3ポイント減◆ 1.2ポイント減 1.0ポイント増 1.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減

プラス・テク

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

9 4 -1 -6 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 86 58 29 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

プラス・テク

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 6 -1 -7 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 61 億円 66 億円 63 億円 63 億円 65 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 9,147 万円 1,175 万円 7,715 万円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 6,942 万円 32 万円 -1 億円 1 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) -86 万円 4,528 万円 3,426 万円 8,046 万円 4,619 万円
資本金 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円 9 億円
発行済株式総数(普通株式) 22,000,000 株 22,000,000 株 22,000,000 株 22,000,000 株 22,000,000 株
純資産額 16 億円 16 億円 16 億円 15 億円 17 億円
総資産額 68 億円 69 億円 71 億円 68 億円 64 億円
1株当たり純資産額 82.46 円 86.09 円 86.11 円 80.58 円 86.42 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 9.05 円 3.63 円 0.02 円 -5.53 円 5.84 円
自己資本比率 23.4% 24.0% 23.3% 22.5% 26.0%
自己資本利益率 11.6% 4.3% 0.0% -6.6% 7.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 9,930 万円 5 億円 5,061 万円 8 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -2 億円 -2 億円 -4 億円 -3 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 2 億円 -1,012 万円 1 億円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 1 億円 2 億円 4 億円 2 億円 2 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 東ソー株式会社 74.25% 14,209,000
2 株式会社みずほ銀行 3.12% 597,000
3 KHネオケム株式会社 2.4% 460,000
4 山 野 靖 博 1.52% 291,000
5 久利生 進 1.16% 222,000
6 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 1.05% 200,000
7 太平化学製品株式会社 0.55% 105,000
8 中 神 亜紀子 0.42% 80,000
9 福 田 弘 文 0.3% 57,000
10 小野田 まり子 0.28% 54,000

同じ業種の会社との売上規模

プラス・テク

出典 有価証券報告書(各社)

業種「化学」212社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

154人 従業員数(単体) 同業の中央値 445人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 42.1歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 714万円
人と組織
41.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 48.9百万円 2026年3月期・単体/計算値
107万円 1人当たり営業利益
23人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-12-17開示値

項目値
従業員数 187 人
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
75.2%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者4,243 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 東邦監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体
売上高 65 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 4,619 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 22,000,000 株 単体
純資産額 17 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 64 億円 単体
自己資本利益率 7.0% 単体
自己資本比率 26.0% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
資本金 9 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 5.84 円 単体
1株当たり純資産額 86.42 円 単体

従業員の状況(1件)

項目値連結/単体
従業員数 154 人 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 65 億円 単体
平均臨時雇用人員 23 人 単体
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 16,275,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 85.0% 連結

貸借対照表(70件)

項目値連結/単体
その他 236 万円 単体
その他 110 万円 単体
その他 72 万円 単体
その他 756 万円 単体
ソフトウエア 3,163 万円 単体
会員権 670 万円 単体
利益剰余金 6 億円 単体
前払費用 1,835 万円 単体
原材料及び貯蔵品 5 億円 単体
受取手形 3,764 万円 単体
商品及び製品 10 億円 単体
固定負債 4 億円 単体
固定資産 29 億円 単体
土地 16 億円 単体
売掛金 13 億円 単体
工具 8 億円 単体
工具 9,204 万円 単体
建物 23 億円 単体
建物(純額) 2 億円 単体
建設仮勘定 422 万円 単体
投資その他の資産 3 億円 単体
投資有価証券 314 万円 単体
敷金 881 万円 単体
有形固定資産 25 億円 単体
未収入金 1 億円 単体
未払法人税等 1,733 万円 単体
未払消費税等 5,740 万円 単体
未払費用 4,520 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 17 億円 単体
構築物 5 億円 単体
構築物(純額) 4,998 万円 単体
機械及び装置 52 億円 単体
機械及び装置(純額) 6 億円 単体
流動負債 43 億円 単体
流動資産 35 億円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
減価償却累計額 -21 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
減価償却累計額 -46 億円 単体
減価償却累計額 -5,297 万円 単体
無形固定資産 3,919 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 2 億円 単体
現金及び預金 2 億円 単体
短期借入金 23 億円 単体
純資産 17 億円 単体
純資産 17 億円 単体
総資産 64 億円 単体
総資産 64 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 6 億円 単体
自己株式 -6,303 万円 単体
負債 47 億円 単体
負債純資産 64 億円 単体
買掛金 16 億円 単体
貸倒引当金 -280 万円 単体
資本剰余金 3 億円 単体
資本準備金 3 億円 単体
資本金 9 億円 単体
賞与引当金 7,943 万円 単体
車両運搬具 5,692 万円 単体
車両運搬具(純額) 395 万円 単体
退職給付引当金 3 億円 単体
長期借入金 5,990 万円 単体
長期前払費用 188 万円 単体
長期預り保証金 4,832 万円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
電子記録債権 3 億円 単体
預り金 182 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2,840 万円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 1,070 万円 単体
売上収益 -449 万円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 6,411 万円 単体

損益計算書(41件)

項目値連結/単体
その他 1,020 万円 単体
その他 56 万円 単体
他勘定振替高 1,379 万円 単体
助成金収入 506 万円 単体
受取利息及び配当金 66 万円 単体
合計 62 億円 単体
商品及び製品期末棚卸高 10 億円 単体
商品及び製品期首棚卸高 11 億円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 2,720 万円 単体
営業外費用 3,862 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体
固定資産売却損 171 万円 単体
売上原価 52 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 13 億円 単体
売上高 65 億円 単体
売上高 65 億円 単体
当期商品仕入高 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
当期製品製造原価 50 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
支払利息 3,807 万円 単体
法人税 2,064 万円 単体
法人税等 4,014 万円 単体
法人税等調整額 1,949 万円 単体
減価償却費 1,797 万円 単体
特別損失 171 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3,336 万円 単体
研究開発費 1 億円 単体
研究開発費 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
自己株式の取得 -1 万円 単体
設備賃貸料 1,129 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
販売費及び一般管理費 11 億円 単体
退職給付費用 1,507 万円 単体
運賃 3 億円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 73 万円 単体
その他の固定負債の増減額(△は減少) -1,135 万円 単体
その他の固定資産の増減額(△は増加) -138 万円 単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) 1 億円 単体
その他の流動資産の増減額(△は増加) -1,798 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -2 億円 単体
利息の支払額 -3,610 万円 単体
利息及び配当金の受取額 66 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -66 万円 単体
固定資産売却損益(△は益) 171 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 5 億円 単体
小計 9 億円 単体
支払利息 3,807 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 単体
有形固定資産の売却による収入 1,715 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) 7,463 万円 単体
法人税等の支払額 -3,340 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -2,090 万円 単体
短期借入金の純増減額(△は減少) -4 億円 単体
自己株式の取得による支出 -1 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 72 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 1,785 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -3,540 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体開示値
従業員数 154 単体開示値
純資産 17 億円 単体開示値
売上高 65 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 64 億円 単体開示値
営業利益率 2.6%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 41912649円単体計算値
総資産回転率 1.01回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 26.0%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 65 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 41,912,649円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 65 億円 ÷ 154 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.01回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 65 億円 ÷ 64 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 26% 純資産 ÷ 総資産  = 17 億円 ÷ 64 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・単体・外部顧客への売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 65 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「化学」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「プラス・テク株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3050001010255/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし