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廣貫堂

株式会社 廣貫堂

会社の要点

配当を5期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 187億
営業利益率計算値 1.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 15.4%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E00959/医薬品/決算日 3月31日

富山市梅沢町2丁目9番1号/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
10社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.1%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.3%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

廣貫堂

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 187億 100% 売上原価 165億 88% 販売費及び一般管理費 20億 10% 営業利益 3億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料手当及び賞与 7 億円 連結
貸倒引当金繰入額 4 億円 単体
発送費 3 億円 連結
法定福利費 1 億円 連結
減価償却費 7,735 万円 単体
賞与引当金繰入額 4,159 万円 連結
退職給付費用 1,750 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
経常利益 2 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結

廣貫堂

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料手当及び賞与 7億円 (34.5%)35%貸倒引当金繰入額 4億円 (18.0%)18%発送費 3億円 (17.8%)18%法定福利費 1億円 (6.7%)7%減価償却費 1億円 (4.0%)賞与引当金繰入額 0億円 (2.1%)その他(内訳の開示なし) 3億円 (16.9%)17%20億
  • 給料手当及び賞与 7億円
  • 貸倒引当金繰入額 4億円
  • 発送費 3億円
  • 法定福利費 1億円
  • 減価償却費 1億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 3億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
15.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 69.7% 2026年3月期・連結/計算値
1.0% 総資産に対する利益(ROA)
267.52円 1株当たり純資産
7.7億円 フリーキャッシュフロー
226.3億円 総資産
資金配分
653.7% 現金化率 同業種の中央値 112.1% 2026年3月期・連結/計算値
-4.6% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
90.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
12.4% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.34倍

廣貫堂

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
187 121 55 -11 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 187直近値 2026年 187億円 187表示期間内で最大 2026年 187億円 133表示期間内で最小 2023年 133億円 億円

廣貫堂

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

187 121 55 -11 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 160億円 133億円 154億円 170億円 187億円
前期比(%) 6.4%減 16.9%減 16.0%増 10.3%増 10.4%増
経常利益又は経常損失(△) -5億円 -11億円 3億円 0億円 2億円
前期からの変化 黒字から赤字へ◆ 2.26倍 赤字から黒字へ◆ 89.4%減 758.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -3.1% -8.3% 1.8% 0.2% 1.3%
前期差(ポイント) 3.2ポイント減◆ 5.3ポイント減◆ 10.1ポイント増◆ 1.6ポイント減 1.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

18 -38 -94 -150 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 389 259 130 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

7 -11 -29 -48 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 160 億円 133 億円 154 億円 170 億円 187 億円
経常利益又は経常損失(△) -5 億円 -11 億円 3 億円 2,906 万円 2 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -16 億円 -19 億円 -2 億円 8,131 万円 2 億円
包括利益 -17 億円 -19 億円 -7,131 万円 8,569 万円 4 億円
純資産額 51 億円 31 億円 30 億円 31 億円 35 億円
総資産額 214 億円 217 億円 235 億円 231 億円 226 億円
1株当たり純資産額 389.13 円 236.16 円 230.57 円 237.26 円 267.52 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -125.32 円 -149.93 円 -11.77 円 6.27 円 18.33 円
自己資本比率 23.5% 14.1% 12.7% 13.3% 15.3%
自己資本利益率 -27.4% -47.9% -5.0% 2.7% 7.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 -10 億円 13 億円 2 億円 22 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 -9 億円 -4 億円 -6 億円 -14 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 21 億円 27 億円 12 億円 -13 億円 2 億円
現金及び現金同等物の残高 5 億円 14 億円 35 億円 18 億円 27 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 146 億円 120 億円 143 億円 162 億円 184 億円
経常利益又は経常損失(△) -5 億円 -11 億円 8,175 万円 2 億円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -16 億円 -19 億円 -3 億円 3 億円 2 億円
資本金 21 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 13,380,000 株 13,380,000 株 13,380,000 株 13,380,000 株 13,380,000 株
純資産額 43 億円 24 億円 22 億円 24 億円 28 億円
総資産額 210 億円 212 億円 229 億円 226 億円 222 億円
1株当たり純資産額 334.39 円 188.45 円 169.34 円 188.75 円 212.52 円
1株当たり配当額 5 円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -124.94 円 -144.49 円 -22.51 円 19.73 円 18.13 円
自己資本比率 20.6% 11.5% 9.6% 10.8% 12.4%
自己資本利益率 -31.1% -55.3% -12.6% 10.5% 9.0%
配当性向 -4.0% 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・8年分(2013年〜2022年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2022年3月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2022年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2022年3月期 5円 取得できず -4.0%
2021年3月期 5円 取得できず -456.3%
2020年3月期 5円 取得できず 38.0%
2019年3月期 5円 取得できず 6.5%
2018年3月期 5円 取得できず 13.8%
2017年 取得できず 取得できず 取得できず
2016年 取得できず 取得できず 取得できず
2015年3月期 5円 取得できず 取得できず
2014年3月期 5円 取得できず 取得できず
2013年3月期 5円 取得できず 170.9%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 塩井保彦富山市 7.21% 934,000
2 日廣薬品㈱ 6.74% 873,000
3 ㈱北陸銀行富山市堤町通り1丁目2番26号 4.84% 627,000
4 金尾元信 4.58% 593,000
5 日本海ガス絆ホールディングス㈱富山市城北町2番36号 4.03% 523,000
6 ㈱インテック富山市牛島新町5番5号 3.39% 440,000
7 ㈱北國銀行金沢市広岡2丁目12番6号 3.08% 400,000
8 朝日印刷㈱富山市一番町1番1号 3.04% 394,000
9 ㈱富山銀行高岡市下関町3番1号 2.85% 370,000
10 阪神容器㈱富山市小中163 2.78% 360,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

1.8億円 研究開発費 売上高の1.0%(同業の中央値 14.7%)
開示なし 設備投資額
決算期 研究開発費
2026年3月期 1.8億円
2025年3月期 1.8億円
2021年3月期 2.2億円
2020年3月期 2.4億円
2017年3月期 2.1億円
2016年3月期 8.5億円

同じ業種の会社との売上規模

廣貫堂

出典 有価証券報告書(各社)

業種「医薬品」68社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

694人 従業員数(単体) 同業の中央値 94人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 44.3歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 9.6年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 824万円
人と組織
26.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 38.4百万円 2026年3月期・連結/計算値
48万円 1人当たり営業利益
57人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 745 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
13.5 時間
男性の育児休業取得率
対象:正社員
88.2%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 20.3%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者19,314 t-CO2
公表されている事業所の数3 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 虎ノ門有限責任監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 4 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
売上高 187 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 27 億円 連結
純資産額 35 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 連結
総資産額 226 億円 連結
自己資本利益率 7.3% 連結
自己資本比率 15.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 18.33 円 連結
1株当たり純資産額 267.52 円 連結
売上高 184 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 13,380,000 株 単体
純資産額 28 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 222 億円 単体
自己資本利益率 9.0% 単体
自己資本比率 12.4% 単体
資本金 1 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 18.13 円 単体
1株当たり純資産額 212.52 円 単体

従業員の状況(2件)

項目値連結/単体
従業員数 709 人 連結
従業員数 694 人 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 57 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 1,940 万円 連結
連結子会社の数 10 社 連結
平均臨時雇用人員 54 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,515,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 42.6% 連結

貸借対照表(134件)

項目値連結/単体
その他 2,915 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他 11 億円 連結
その他 7 億円 連結
その他 9,606 万円 連結
その他 683 万円 連結
その他有価証券評価差額金 2 億円 連結
その他(純額) 4 億円 連結
ソフトウエア 2 億円 連結
リース負債 6 億円 連結
リース負債 1 億円 連結
リース資産 21 億円 連結
リース資産(純額) 11 億円 連結
仕掛品 13 億円 連結
利益剰余金 -6 億円 連結
原材料及び貯蔵品 17 億円 連結
受取手形 95 万円 連結
商品及び製品 11 億円 連結
固定負債 62 億円 連結
固定資産 119 億円 連結
土地 4 億円 連結
売掛金 29 億円 連結
契約負債 5,090 万円 連結
建物及び構築物 138 億円 連結
建物及び構築物(純額) 49 億円 連結
建設仮勘定 6,149 万円 連結
投資その他の資産 8 億円 連結
投資有価証券 4 億円 連結
支払手形及び買掛金 7 億円 連結
有形固定資産 109 億円 連結
未収入金 6,308 万円 連結
未払法人税等 539 万円 連結
未払消費税等 2 億円 連結
未払金 5 億円 連結
株主資本 32 億円 連結
機械装置及び運搬具 166 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 41 億円 連結
流動負債 129 億円 連結
流動資産 107 億円 連結
減価償却累計額 -7 億円 連結
減価償却累計額 -9 億円 連結
減価償却累計額 -89 億円 連結
減価償却累計額 -126 億円 連結
為替換算調整勘定 -4,553 万円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 27 億円 連結
現金及び預金 31 億円 連結
短期借入金 81 億円 連結
純資産 35 億円 連結
純資産 35 億円 連結
総資産 226 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 3 億円 連結
負債 192 億円 連結
負債純資産 226 億円 連結
資本剰余金 39 億円 連結
資本金 1 億円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 1 億円 連結
退職給付に係る負債 4 億円 連結
長期借入金 51 億円 連結
電子記録債務 22 億円 連結
電子記録債権 5 億円 連結
非支配株主持分 1,816 万円 連結
その他 2,885 万円 単体
その他 4,459 万円 単体
その他 7 億円 単体
その他 6,290 万円 単体
その他有価証券評価差額金 2 億円 単体
その他資本剰余金 20 億円 単体
その他(純額) 4 億円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 228 万円 単体
リース負債 6 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース資産(純額) 11 億円 単体
仕掛品 13 億円 単体
別途積立金 32 億円 単体
利益剰余金 -12 億円 単体
利益準備金 8,525 万円 単体
半製品 448 万円 単体
原材料及び貯蔵品 17 億円 単体
受取手形 95 万円 単体
商品及び製品 8 億円 単体
固定負債 62 億円 単体
固定資産 120 億円 単体
固定資産圧縮積立金 5,006 万円 単体
土地 4 億円 単体
売掛金 33 億円 単体
契約負債 4,255 万円 単体
建物(純額) 49 億円 単体
建設仮勘定 6,149 万円 単体
投資その他の資産 9 億円 単体
投資有価証券 4 億円 単体
支払手形 9,525 万円 単体
有形固定資産 109 億円 単体
未収入金 4,179 万円 単体
未払法人税等 478 万円 単体
未払消費税等 2 億円 単体
未払金 5 億円 単体
株主資本 26 億円 単体
機械及び装置(純額) 41 億円 単体
流動負債 132 億円 単体
流動資産 102 億円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び預金 29 億円 単体
短期借入金 65 億円 単体
短期貸付金 21 億円 単体
純資産 28 億円 単体
純資産 28 億円 単体
総資産 222 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 -51 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
評価・換算差額等 2 億円 単体
負債 195 億円 単体
負債純資産 222 億円 単体
買掛金 5 億円 単体
貸倒引当金 -23 億円 単体
資本剰余金 39 億円 単体
資本準備金 19 億円 単体
資本金 1 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
退職給与積立金 5 億円 単体
退職給付引当金 6 億円 単体
長期借入金 50 億円 単体
長期未収入金 9,540 万円 単体
関係会社株式 6,096 万円 単体
電子記録債務 22 億円 単体
電子記録債権 4 億円 単体
電話加入権 243 万円 単体
預り金 5 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 15 億円 単体

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 6,102 万円 連結
売上収益 6,808 万円 連結
売上収益 193 万円 連結
売上収益 -762 万円 連結
売上収益 -6,415 万円 連結
売上収益 6,102 万円 単体
売上収益 6,808 万円 単体

損益計算書(85件)

項目値連結/単体
その他 3,109 万円 連結
その他 2,256 万円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 7,531 万円 連結
包括利益 4 億円 連結
受取保険金 4,428 万円 連結
受取利息 222 万円 連結
受取配当金 1,425 万円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業外収益 2 億円 連結
営業外費用 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
売上原価 165 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 連結
売上高 187 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
持分変動利益 6,415 万円 連結
持分法による投資利益 6,890 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
支払手数料 250 万円 連結
法人税 710 万円 連結
法人税等 7,607 万円 連結
法人税等調整額 6,897 万円 連結
法定福利費 1 億円 連結
為替差益 3,384 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -697 万円 連結
特別利益 6,415 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,814 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 10 億円 連結
発送費 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
経常利益 2 億円 連結
給料手当及び賞与 7 億円 連結
自己株式の処分 24 万円 連結
自己株式の取得 -464 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 4 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
販売費及び一般管理費 20 億円 連結
賞与引当金繰入額 4,159 万円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 8,726 万円 連結
退職給付費用 1,750 万円 連結
連結子会社株式の取得による持分の増減 6 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 18 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 18 万円 連結
その他 1,182 万円 単体
その他 2,076 万円 単体
受取保険金 4,428 万円 単体
受取利息 825 万円 単体
受取配当金 1,424 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 3 億円 単体
売上原価 161 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 単体
売上高 184 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
抱合せ株式消滅差損 1 億円 単体
支払利息 3 億円 単体
支払手数料 250 万円 単体
法人税 478 万円 単体
法人税等 5,905 万円 単体
法人税等調整額 5,427 万円 単体
減価償却費 7,735 万円 単体
為替差益 3,918 万円 単体
特別利益 1 億円 単体
特別損失 1 億円 単体
発送費 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
給料手当及び賞与 6 億円 単体
自己株式の処分 24 万円 単体
自己株式の取得 -464 万円 単体
補助金収入 1,681 万円 単体
販売費及び一般管理費 18 億円 単体
貸倒引当金戻入額 1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 4 億円 単体
賞与引当金繰入額 3,697 万円 単体
退職給付費用 1,572 万円 単体
関係会社株式評価損 1,000 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 3 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 7,496 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 6,646 万円 連結
その他 -180 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) -5,941 万円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) -1,288 万円 連結
セール・アンド・リースバックによる収入 4 億円 連結
リース負債の返済による支出 -1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -3 億円 連結
利息の支払額 -3 億円 連結
利息及び配当金の受取額 1,634 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -1,647 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 7 億円 連結
定期預金の預入による支出 -65 万円 連結
小計 25 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -13 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -6,890 万円 連結
支払利息 3 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -22 万円 連結
有価証券及び投資有価証券の売却による収入 450 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -14 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 4,590 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 1 億円 連結
法人税等の支払額 -964 万円 連結
法人税等の還付額 214 万円 連結
減価償却費 15 億円 連結
為替差損益(△は益) -3,552 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -4,891 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 5,339 万円 連結
自己株式の取得による支出 -464 万円 連結
自己株式の売却による収入 24 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -4,552 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 989 万円 連結
長期借入れによる収入 12 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -14 億円 連結

研究開発(1件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結開示値
dividend_per_share 開示なし対象外 開示なし
従業員数 709 連結開示値
純資産 35 億円 連結開示値
売上高 187 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
経常利益 2 億円 連結開示値
当期純利益 2 億円 連結開示値
総資産 226 億円 連結開示値
営業利益率 1.8%連結計算値
当期純利益率 1.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 26438948円連結計算値
総資産回転率 0.83回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 15.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 1.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 187 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 187 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 26,438,948円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 187 億円 ÷ 709 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.83回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 187 億円 ÷ 226 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 15.4% 純資産 ÷ 総資産  = 35 億円 ÷ 226 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 7.3億円+棚卸資産の減少 1.3億円 ÷ 売上高 187.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 13.9億円 ÷ 減価償却費 15.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 4.3億円 ÷ 純資産 34.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 709人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 廣貫堂」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4230001000864/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし