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旭精工

旭精工株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは日本で、全体の64.5%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 128億
営業利益率計算値 13.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 82.6%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E01606/機械/決算日 3月31日

堺市西区鳳東町6丁570番地1/資本金 660 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★★★全社内の位置 13.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.3%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.6%

事業と収益構成

旭精工

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 日本日本 売上 64.5% 64% 利益 54.7% 55% 北米北米 売上 35.5% 36% 利益 45.3% 45%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
日本 83 億円 64.5% 78 億円 10 億円 54.7% 12.1% 10 億円
北米 45 億円 35.5% 45 億円 8 億円 45.3% 18.2% 7 億円
事業の合計 128 億円100.0% 18 億円 100.0%

売上高と利益

旭精工

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 128億 100% 売上原価 79億 62% 販売費及び一般管理費 32億 25% 営業利益 17億 13%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 役員報酬及び給料手当 12 億円 連結
その他 11 億円 連結
給料及び手当 6 億円 単体
荷造運搬費 3 億円 連結
福利厚生費 2 億円 連結
賞与 2 億円 連結
賃借料 1 億円 連結
役員報酬 1 億円 単体
減価償却費 7,786 万円 単体
賞与引当金繰入額 7,611 万円 連結
租税公課 5,321 万円 単体
旅費及び交通費 2,602 万円 単体
退職給付費用 2,247 万円 連結
通信費 2,116 万円 単体
広告宣伝費 1,335 万円 単体
販売手数料 212 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -3 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 49 億円 連結
経常利益 19 億円 連結
営業利益 17 億円 連結
当期純利益 13 億円 連結

旭精工

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

役員報酬及び給料手当 12億円 (35.1%)35%その他 11億円 (30.5%)30%給料及び手当 6億円 (15.7%)16%荷造運搬費 3億円 (9.2%)9%福利厚生費 2億円 (4.7%)賞与 2億円 (4.7%)35億
  • 役員報酬及び給料手当 12億円
  • その他 11億円
  • 給料及び手当 6億円
  • 荷造運搬費 3億円
  • 福利厚生費 2億円
  • 賞与 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
82.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
6.8% 総資産に対する利益(ROA)
2,754.01円 1株当たり純資産
7.9億円 フリーキャッシュフロー
197.9億円 総資産
資金配分
91.2% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値
3.0% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
79.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
6.3% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
11.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.49倍

旭精工

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
128 85 43 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増 128直近値 2026年 128億円 128表示期間内で最大 2026年 128億円 86表示期間内で最小 2013年 86億円 億円

旭精工

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

128 85 43 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 108億円 118億円 126億円 124億円 128億円
前期比(%) 13.7%増 8.7%増 6.8%増 1.6%減 3.5%増
経常利益又は経常損失(△) 11億円 15億円 18億円 18億円 19億円
前期からの変化 22.1%増 36.1%増 19.1%増 1.2%減 3.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 10.3% 12.9% 14.4% 14.5% 14.5%
前期差(ポイント) 0.7ポイント増 2.6ポイント増◆ 1.5ポイント増 0.1ポイント増 0.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増

旭精工

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

227 152 76 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,754 1,836 918 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

旭精工

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 108 億円 118 億円 126 億円 124 億円 128 億円
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 15 億円 18 億円 18 億円 19 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 9 億円 11 億円 13 億円 12 億円 13 億円
包括利益 13 億円 15 億円 19 億円 15 億円 15 億円
純資産額 102 億円 116 億円 135 億円 149 億円 163 億円
総資産額 139 億円 152 億円 168 億円 182 億円 198 億円
1株当たり純資産額 1,719.18 円 1,955.64 円 2,265.92 円 2,508.95 円 2,754.01 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 148.81 円 177.19 円 213.53 円 204.15 円 227.44 円
自己資本比率 73.7% 76.6% 80.3% 81.6% 82.6%
自己資本利益率 9.2% 9.6% 10.1% 8.6% 8.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 7 億円 12 億円 13 億円 15 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -3 億円 -18 億円 -6 億円 -7 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -3 億円 -3 億円 1,956 万円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 30 億円 33 億円 26 億円 33 億円 36 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 76 億円 81 億円 84 億円 82 億円 85 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 10 億円 11 億円 10 億円 11 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 7 億円 8 億円 7 億円 8 億円
資本金 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円
発行済株式総数(普通株式) 6,000,000 株 6,000,000 株 6,000,000 株 6,000,000 株 6,000,000 株
純資産額 72 億円 78 億円 85 億円 92 億円 100 億円
総資産額 99 億円 103 億円 109 億円 117 億円 126 億円
1株当たり純資産額 1,204.21 円 1,311.39 円 1,434.92 円 1,545.77 円 1,678.04 円
1株当たり配当額 12 円 14 円 15 円 16 円 17 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 79.81 円 119.12 円 127.41 円 122.14 円 132.87 円
自己資本比率 72.1% 75.3% 78.1% 78.5% 79.0%
自己資本利益率 6.9% 9.5% 9.3% 8.2% 8.2%
配当性向 15.0% 11.8% 11.8% 13.1% 12.8%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

5期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+6.2% 増配率(前年比)
+11.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 17円 取得できず 12.8%
2025年3月期 16円 取得できず 13.1%
2024年3月期 15円 取得できず 11.8%
2023年3月期 14円 取得できず 11.8%
2022年3月期 12円 取得できず 15.0%
2021年3月期 10円 取得できず 18.2%
2020年3月期 11円 取得できず 17.1%
2019年3月期 15円 取得できず 17.8%
2018年3月期 11円 取得できず 15.7%
2017年3月期 11円 取得できず 13.7%
2016年3月期 11円 取得できず 24.8%
2015年3月期 10円 取得できず 14.0%
2014年3月期 8.5円 取得できず 14.1%
2013年3月期 7円 取得できず 15.3%

旭精工

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

17 11 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社 12.14% 720,000
2 株式会社不二越 12.14% 720,000
3 株式会社栗本鐵工所 10.11% 600,000
4 株式会社りそな銀行 4.96% 294,000
5 株式会社三好製作所 3.37% 200,000
6 梁 育 銘台湾台北市内湖区 3.37% 200,000
7 株式会社天辻鋼球製作所 3.34% 198,000
8 ニデックオーケーケー株式会社 3.2% 190,000
9 株式会社関西みらい銀行 1.69% 100,000
10 岩井コスモホールディングス株式会社 1.69% 100,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

65百万円 研究開発費 売上高の0.5%(同業の中央値 1.9%)
開示なし 設備投資額
決算期 研究開発費
2026年3月期 65百万円
2025年3月期 61百万円
2021年3月期 53百万円
2020年3月期 58百万円
2017年3月期 54百万円
2016年3月期 51百万円

同じ業種の会社との売上規模

旭精工

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

263人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
42.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
546万円 1人当たり営業利益
75人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 342 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
85.7%
管理職に占める女性の割合 2.9%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者2,623 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 清稜監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は本書に未収録

『受注残で先を読む会社のしくみ』の表紙 同じ業種(機械) 『受注残で先を読む会社のしくみ』 発電設備やごみ焼却施設などを注文を受けてから作る会社の開示から、受注残と、完成までの原価で利益が決まるしくみを読んでいます。 この本で取り上げた機械の会社:三菱重工業、IHI、カナデビア シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.10/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 15 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
売上高 128 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 36 億円 連結
純資産額 163 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 19 億円 連結
総資産額 198 億円 連結
自己資本利益率 8.6% 連結
自己資本比率 82.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 13 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 227.44 円 連結
1株当たり純資産額 2,754.01 円 連結
1株当たり配当額 17 円 単体
売上高 85 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 8 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,000,000 株 単体
純資産額 100 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 単体
総資産額 126 億円 単体
自己資本利益率 8.2% 単体
自己資本比率 79.0% 単体
資本金 7 億円 単体
配当性向 12.8% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 132.87 円 単体
1株当たり純資産額 1,678.04 円 単体

従業員の状況(2件)

項目値連結/単体
従業員数 305 人 連結
従業員数 263 人 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 75 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 3 社 連結
連結子会社の数 2 社 連結
平均臨時雇用人員 70 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,322,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 56.0% 連結

貸借対照表(138件)

項目値連結/単体
その他 9,236 万円 連結
その他 5 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他有価証券評価差額金 4 億円 連結
ソフトウエア 2 億円 連結
リース負債 2 億円 連結
リース負債 5,824 万円 連結
リース資産 5 億円 連結
リース資産(純額) 3 億円 連結
仕掛品 10 億円 連結
利益剰余金 132 億円 連結
原材料 3 億円 連結
受取手形 3,608 万円 連結
商品及び製品 35 億円 連結
固定負債 4 億円 連結
固定資産 57 億円 連結
土地 14 億円 連結
売掛金 18 億円 連結
契約負債 572 万円 連結
工具 11 億円 連結
工具 1 億円 連結
差入保証金 4,170 万円 連結
建物及び構築物 18 億円 連結
建物及び構築物(純額) 5 億円 連結
建設仮勘定 1,368 万円 連結
投資その他の資産 24 億円 連結
投資有価証券 18 億円 連結
有価証券 23 億円 連結
有形固定資産 31 億円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
株主資本 144 億円 連結
機械装置及び運搬具 32 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 7 億円 連結
流動負債 31 億円 連結
流動資産 141 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -9 億円 連結
減価償却累計額 -13 億円 連結
減価償却累計額 -25 億円 連結
為替換算調整勘定 15 億円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 36 億円 連結
現金及び預金 44 億円 連結
短期借入金 9 億円 連結
純資産 163 億円 連結
純資産 163 億円 連結
総資産 198 億円 連結
繰延税金負債 4,574 万円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -2,469 万円 連結
評価・換算差額等 19 億円 連結
負債 35 億円 連結
負債純資産 198 億円 連結
買掛金 8 億円 連結
貸倒引当金 -4,300 万円 連結
資本剰余金 6 億円 連結
資本金 7 億円 連結
資産除去債務 1,013 万円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る負債 8,126 万円 連結
退職給付に係る資産 3 億円 連結
長期預り保証金 320 万円 連結
電子記録債務 5 億円 連結
電子記録債権 7 億円 連結
電話加入権 394 万円 連結
その他 60 万円 単体
その他 2,432 万円 単体
その他 9,353 万円 単体
その他有価証券評価差額金 3 億円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
リース負債 2 億円 単体
リース負債 5,094 万円 単体
リース資産 5 億円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
仕掛品 10 億円 単体
別途積立金 5 億円 単体
利益剰余金 85 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前払年金費用 3 億円 単体
原材料 3 億円 単体
受取手形 3,608 万円 単体
商品及び製品 21 億円 単体
固定負債 4 億円 単体
固定資産 44 億円 単体
土地 14 億円 単体
売掛金 15 億円 単体
工具 9 億円 単体
工具 1 億円 単体
差入保証金 4,027 万円 単体
建物 10 億円 単体
建物(純額) 3 億円 単体
建設仮勘定 758 万円 単体
投資その他の資産 14 億円 単体
投資有価証券 5 億円 単体
有形固定資産 28 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払費用 6,604 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 97 億円 単体
構築物 2 億円 単体
構築物(純額) 5,130 万円 単体
機械及び装置 32 億円 単体
機械及び装置(純額) 7 億円 単体
流動負債 23 億円 単体
流動資産 82 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -8 億円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -25 億円 単体
減価償却累計額 -3,501 万円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び預金 23 億円 単体
短期借入金 8 億円 単体
純資産 100 億円 単体
純資産 100 億円 単体
総資産 126 億円 単体
繰延税金負債 1 億円 単体
繰越利益剰余金 79 億円 単体
自己株式 -2,771 万円 単体
評価・換算差額等 3 億円 単体
負債 26 億円 単体
負債純資産 126 億円 単体
買掛金 5 億円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 7 億円 単体
資産除去債務 1,013 万円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
車両運搬具 3,714 万円 単体
車両運搬具(純額) 213 万円 単体
長期預り保証金 256 万円 単体
関係会社株式 6 億円 単体
電子記録債務 3 億円 単体
電子記録債権 9 億円 単体
電話加入権 344 万円 単体
預り金 1,370 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 6,000 万円 単体

損益計算書(104件)

項目値連結/単体
その他 1,551 万円 連結
その他 296 万円 連結
その他 11 億円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他の包括利益に係る税効果額 -7,372 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引前) 2 億円 連結
剰余金の配当 -9,496 万円 連結
包括利益 15 億円 連結
受取利息 1 億円 連結
受取配当金 2,171 万円 連結
営業利益 17 億円 連結
営業外収益 2 億円 連結
営業外費用 2,674 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
固定資産廃棄損 31 万円 連結
売上原価 79 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 49 億円 連結
売上高 128 億円 連結
子会社清算益 1,224 万円 連結
当期純利益 13 億円 連結
当期純利益 13 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 13 億円 連結
役員報酬及び給料手当 12 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
持分法による投資利益 228 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 6,218 万円 連結
支払利息 2,378 万円 連結
棚卸資産廃棄損 792 万円 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 5 億円 連結
法人税等調整額 -2,732 万円 連結
為替差益 4,084 万円 連結
為替換算調整勘定(税引前) -1,372 万円 連結
特別利益 1,224 万円 連結
特別損失 822 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -887 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 連結
福利厚生費 2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 19 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 19 億円 連結
経常利益 19 億円 連結
自己株式の取得 -197 万円 連結
荷造運搬費 3 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 15 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
販売費及び一般管理費 32 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -3 万円 連結
賃借料 1 億円 連結
賞与 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 7,611 万円 連結
退職給付費用 2,247 万円 連結
雑収入 654 万円 連結
その他 983 万円 単体
その他 296 万円 単体
その他 2 億円 単体
他勘定振替高 395 万円 単体
剰余金の配当 -9,496 万円 単体
受取利息 330 万円 単体
受取配当金 1 億円 単体
合計 79 億円 単体
商品期末棚卸高 7,865 万円 単体
商品期首棚卸高 7,965 万円 単体
営業利益 9 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 2,338 万円 単体
固定資産廃棄損 31 万円 単体
売上原価 58 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 26 億円 単体
売上高 85 億円 単体
子会社清算益 1,224 万円 単体
広告宣伝費 1,335 万円 単体
当期商品仕入高 7 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 単体
当期製品仕入高 6,854 万円 単体
当期製品製造原価 52 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
支払利息 2,042 万円 単体
旅費及び交通費 2,602 万円 単体
棚卸資産廃棄損 792 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 3,032 万円 単体
減価償却費 7,786 万円 単体
為替差益 4,084 万円 単体
特別利益 1,224 万円 単体
特別損失 822 万円 単体
福利厚生費 2 億円 単体
租税公課 5,321 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 11 億円 単体
経常利益 11 億円 単体
給料及び手当 6 億円 単体
自己株式の取得 -197 万円 単体
荷造運搬費 2 億円 単体
製品期末棚卸高 20 億円 単体
製品期首棚卸高 19 億円 単体
販売手数料 212 万円 単体
販売費及び一般管理費 18 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -5 万円 単体
賃借料 1 億円 単体
賞与 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 6,634 万円 単体
退職給付費用 1,261 万円 単体
通信費 2,116 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 14 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 8 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 8,912 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 4,505 万円 連結
その他 61 万円 連結
その他 -197 万円 連結
その他の引当金の増減額(△は減少) 37 万円 連結
リース負債の返済による支出 -5,420 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 3 億円 連結
利息の支払額 -2,357 万円 連結
利息及び配当金の受取額 9,187 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -2 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 連結
子会社の清算による収入 7,194 万円 連結
子会社清算損益(△は益) -1,224 万円 連結
定期預金の預入による支出 -1 億円 連結
小計 19 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -778 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -228 万円 連結
支払利息 2,378 万円 連結
有価証券の取得による支出 -84 億円 連結
有価証券の売却による収入 81 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 連結
有形固定資産除却損 31 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
法人税等の支払額 -4 億円 連結
減価償却費 4 億円 連結
為替差損益(△は益) -274 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1,062 万円 連結
短期借入れによる収入 106 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -108 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -144 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -8,256 万円 連結
配当金の支払額 -9,496 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -1 億円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 581 万円 連結
売上収益 540 万円 連結
売上収益 581 万円 単体
売上収益 540 万円 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 6,468 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結開示値
1株当たり配当額 17 単体開示値
従業員数 305 連結開示値
純資産 163 億円 連結開示値
売上高 128 億円 連結開示値
営業利益 17 億円 連結開示値
経常利益 19 億円 連結開示値
当期純利益 13 億円 連結開示値
総資産 198 億円 連結開示値
営業利益率 13.0%連結計算値
当期純利益率 10.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 41976066円連結計算値
総資産回転率 0.65回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 82.6%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 13% 営業利益 ÷ 売上高  = 17 億円 ÷ 128 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 10.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 13 億円 ÷ 128 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 41,976,066円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 128 億円 ÷ 305 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.65回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 128 億円 ÷ 198 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 82.6% 純資産 ÷ 総資産  = 163 億円 ÷ 198 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 128 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.9億円+棚卸資産の増加 1.9億円 ÷ 売上高 128億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 2.8億円 ÷ 減価償却費 3.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 95百万円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 15.2億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 12百万円−特別損失 8百万円 ÷ 経常利益 18.6億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 17.9億円 ÷ 純資産 163.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 305人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「旭精工株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5120101000824/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし