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リゾート&メディカル

株式会社リゾート&メディカル

会社の要点

最も多く持っているのは山田 愛也で、67.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 17,616,000
営業利益率計算値 -363.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 89.4%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E01832/電気機器/決算日 3月31日

千代田区紀尾井町4番1号/資本金 88 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -363.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 47.6%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

リゾート&メディカル

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 0億 100% 売上原価 1億 100% 販売費及び一般管理費 0億 100% 営業利益 -1億 100%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 1,703 万円 単体
給料及び手当 600 万円 単体
業務委託費 556 万円 単体
租税公課 107 万円 単体
役員報酬 80 万円 単体
支払手数料 41 万円 単体
段階別の利益 営業利益 -6,408 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) -3,321 万円 単体
経常利益 -1,170 万円 単体

リゾート&メディカル

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 0億円 (55.2%)55%給料及び手当 0億円 (19.4%)19%業務委託費 0億円 (18.0%)18%租税公課 0億円 (3.5%)役員報酬 0億円 (2.6%)支払手数料 0億円 (1.3%)0億
  • その他 0億円
  • 給料及び手当 0億円
  • 業務委託費 0億円
  • 租税公課 0億円
  • 役員報酬 0億円
  • 支払手数料 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
89.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年3月期・連結/計算値
38,500.56円 1株当たり純資産
14.8億円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2014年〜2026年開示値

収益 2014年から2026年で0.03倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2014年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
28 17 7 -4 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 売上高の前期比 192.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減 2016年 売上高の前期比 57.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 47.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2017年 売上高の前期比 87.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 121.0ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 売上高の前期比 97.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 356.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 191.8ポイント増 2022年 売上高の前期比 94.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 951.7ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 158.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 売上高の前期比 67.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 217.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 30.7ポイント増 0直近値 2026年 0億円 28表示期間内で最大 2019年 28億円 0表示期間内で最小 2022年 0億円 億円

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2014年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 0億円 1億円 1億円 0億円 0億円
前期比(%) 94.0%減◆ 比較条件を確認できない 12.5%増 67.9%減◆ 19.4%減
経常利益又は経常損失(△) -0億円 -0億円 1億円 -0億円 -0億円
前期からの変化 0.56倍 比較条件を確認できない 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆ 0.55倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -1,066.0% -38.4% 120.4% -97.1% -66.4%
前期差(ポイント) 951.7ポイント減◆ 比較条件を確認できない 158.8ポイント増◆ 217.5ポイント減◆ 30.7ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(7件)
  • 2015年売上高の前期比 192.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント減
  • 2016年売上高の前期比 57.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 47.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2017年売上高の前期比 87.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 121.0ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年売上高の前期比 97.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 356.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 191.8ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 94.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 951.7ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 158.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年売上高の前期比 67.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 217.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 30.7ポイント増
連結の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 448 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
経常利益又は経常損失(△) -4,770 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -5,277 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
包括利益 -1,876 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
純資産額 26 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
総資産額 27 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
1株当たり純資産額 58,919.57 円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -1,204.41 円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 96.4% 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -80 万円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
現金及び現金同等物の残高 1 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 371 万円 6,058 万円 6,814 万円 2,184 万円 1,762 万円
経常利益又は経常損失(△) -4,847 万円 -2,326 万円 8,204 万円 -2,122 万円 -1,170 万円
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 -5 億円 8,080 万円 -2,368 万円 -1,205 万円
資本金 8,800 万円 8,800 万円 8,800 万円 8,800 万円 8,800 万円
発行済株式総数(普通株式) 78,861 株 78,861 株 78,861 株 78,861 株 78,861 株
純資産額 26 億円 13 億円 14 億円 13 億円 13 億円
総資産額 27 億円 18 億円 15 億円 16 億円 15 億円
1株当たり純資産額 58,919.57 円 37,187.09 円 39,541.63 円 38,851.62 円 38,500.56 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -3,562.24 円 -14,896.37 円 2,354.54 円 -690.01 円 -351.06 円
自己資本比率 96.4% 72.4% 89.1% 84.0% 89.4%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 6.1% 取得できず 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 3,991 万円 9,777 万円 5,850 万円 1,084 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 3 億円 2 億円 -7,841 万円 1,568 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -4 億円 -3 億円 6,300 万円 -8,100 万円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 779 万円 5,267 万円 9,576 万円 4,128 万円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,055人 株主数
1.46% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
98.10% 個人その他 同業の中央値 38.53%

リゾート&メディカル

単位 %出典 有価証券報告書

  • その他の法人0.44%
  • 外国法人等(法人)1.44%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他98.10%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 山田 愛也 67.59% 23,199
2 山田 恭太 16.25% 5,580
3 Crane Hill Holdings Pte Limited7 Temasek Boulevard Hex26-02A, Suntec Tower One Shingapore 2.91% 1,000
4 山田 哲嗣 1.32% 456
5 小杉 信秋 0.23% 80
6 山田 修嗣 0.2% 70
7 播磨土建工業株式会社赤穂郡上郡町上郡3707 0.2% 70
8 長谷 川治 0.18% 62
9 小林 實夫 0.16% 57
10 岩澤 保 0.16% 55

同じ業種の会社との売上規模

リゾート&メディカル

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
66.0歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
3.9年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
600万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
17.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年3月期・単体/計算値
-6,408万円 1人当たり営業利益

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 奥山琢磨公認会計士事務所
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 1百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,084 万円 単体
売上高 1,762 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -1,205 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー 1,568 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 4,128 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 78,861 株 単体
純資産額 13 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -1,170 万円 単体
総資産額 15 億円 単体
自己資本比率 89.4% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -8,100 万円 単体
資本金 8,800 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -351.06 円 単体
1株当たり純資産額 38,500.56 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 3.9 年 単体
平均年間給与 600 万円 単体
平均年齢(年) 66 歳 単体
従業員数 1 人 単体
従業員数 1 人 単体

株式の状況(7件)

項目値連結/単体
所有株式数 30,629 株 連結
所有株式数の合計(株) 44,542 株 連結
株式数(株) 78,861 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 56.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 89.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 44,542 株 連結
議決権の数(個) 34,319 個 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 130 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 0.0% 単体

貸借対照表(37件)

項目値連結/単体
その他 875 万円 単体
その他 1,880 万円 単体
その他 80 万円 単体
その他資本剰余金 15 億円 単体
利益剰余金 9 億円 単体
固定化営業債権 2 億円 単体
固定資産 2 億円 単体
土地 0 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
有形固定資産 566 万円 単体
未収入金 3,664 万円 単体
未収利息 7,493 万円 単体
未収消費税等 45 万円 単体
未払法人税等 121 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 13 億円 単体
流動負債 2 億円 単体
流動資産 13 億円 単体
減価償却累計額 -249 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 4,128 万円 単体
現金及び預金 4,128 万円 単体
短期借入金 520 万円 単体
短期貸付金 11 億円 単体
純資産 13 億円 単体
純資産 13 億円 単体
総資産 15 億円 単体
繰越利益剰余金 9 億円 単体
自己株式 -12 億円 単体
負債 2 億円 単体
負債純資産 15 億円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
資本剰余金 15 億円 単体
資本金 8,800 万円 単体
車両運搬具 814 万円 単体
車両運搬具(純額) 566 万円 単体
長期未収入金 6,608 万円 単体
長期貸付金 1 億円 単体

損益計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 255 万円 単体
その他 1,703 万円 単体
受取利息 4,923 万円 単体
営業利益 -6,408 万円 単体
営業外収益 5,327 万円 単体
営業外費用 89 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,084 万円 単体
固定資産売却益 89 万円 単体
売上原価 5,083 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) -3,321 万円 単体
売上高 1,762 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -1,205 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -1,205 万円 単体
役員報酬 80 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー 1,568 万円 単体
支払利息 89 万円 単体
支払手数料 41 万円 単体
業務委託費 556 万円 単体
法人税 124 万円 単体
法人税等 124 万円 単体
為替差益 149 万円 単体
特別利益 89 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -5,448 万円 単体
租税公課 107 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1,081 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1,081 万円 単体
経常利益 -1,170 万円 単体
給料及び手当 600 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -8,100 万円 単体
販売費及び一般管理費 3,087 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -1,205 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(17件)

項目値連結/単体
その他 5,727 万円 単体
その他 -98 万円 単体
利息の支払額 -90 万円 単体
利息及び配当金の受取額 3,578 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -4,923 万円 単体
小計 -2,279 万円 単体
支払利息 89 万円 単体
有形固定資産売却損益(△は益) -89 万円 単体
未収消費税等の増減額(△は増加) -45 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -59 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) -1,997 万円 単体
法人税等の支払額 -124 万円 単体
減価償却費 249 万円 単体
為替差損益(△は益) -149 万円 単体
短期借入金の返済による支出 -8,100 万円 単体
貸付けによる支出 -3 億円 単体
貸付金の回収による収入 3 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,084 万円 単体開示値
従業員数 1 単体開示値
純資産 13 億円 単体開示値
売上高 1,762 万円 単体開示値
営業利益 -6,408 万円 単体開示値
経常利益 -1,170 万円 単体開示値
総資産 15 億円 単体開示値
営業利益率 -363.8%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 17616000円単体計算値
総資産回転率 0.01回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 89.4%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -363.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -6,408 万円 ÷ 1,762 万円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,616,000円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,762 万円 ÷ 1 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.01回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,762 万円 ÷ 15 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 89.4% 純資産 ÷ 総資産  = 13 億円 ÷ 15 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2014年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社リゾート&メディカル」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010001141276/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし