あの会社のしくみ
検索
メニュー

沖縄海邦銀行

株式会社 沖縄海邦銀行

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 5.3%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E03683/銀行業/決算日 3月31日

那覇市久茂地2丁目9番地12号/資本金 4,537 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-17

収益性 取得できず
成長性 取得できず
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.0%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
段階別の利益 経常利益 22 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結

業績・財務の推移と資金配分

財務
5.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 5.0% 2026年3月期・連結/計算値
0.2% 総資産に対する利益(ROA)
12,772.52円 1株当たり純資産
551.7億円 フリーキャッシュフロー
8,207.5億円 総資産
資金配分
30.6% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.5% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-0.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

沖縄海邦銀行

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
34 23 11 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.5ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.5ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.3ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント減 2026年 経常収益の前期比 21.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.2ポイント増 22直近値 2026年 22億円 34表示期間内で最大 2019年 34億円 10表示期間内で最小 2022年 10億円 億円

沖縄海邦銀行

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

22 14 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
経常収益 127億円 126億円 126億円 132億円 160億円
前期比(%) 1.7%減 1.4%減 0.2%増 4.6%増 21.7%増◆
経常利益又は経常損失(△) 10億円 22億円 20億円 11億円 22億円
前期からの変化 7.4%減 113.1%増 5.9%減 46.5%減 98.4%増
経常収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0% 17.3% 16.2% 8.3% 13.5%
前期差(ポイント) 0.5ポイント減 9.3ポイント増◆ 1.1ポイント減 7.9ポイント減◆ 5.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(7件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.5ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.5ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.3ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント減
  • 2026年経常収益の前期比 21.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.2ポイント増

沖縄海邦銀行

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

544 363 181 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 12,997 8,665 4,332 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

沖縄海邦銀行

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

4 3 1 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 127 億円 126 億円 126 億円 132 億円 160 億円
経常利益又は経常損失(△) 10 億円 22 億円 20 億円 11 億円 22 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7 億円 18 億円 13 億円 8 億円 17 億円
包括利益 -5 億円 3,200 万円 13 億円 -24 億円 20 億円
純資産額 432 億円 430 億円 441 億円 415 億円 434 億円
総資産額 8,728 億円 8,240 億円 7,884 億円 7,676 億円 8,208 億円
1株当たり純資産額 12,716.81 円 12,676.34 円 12,997.35 円 12,226.19 円 12,772.52 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 215.1 円 544.17 円 379.52 円 221.62 円 502.36 円
自己資本比率 4.9% 5.2% 5.6% 5.4% 5.3%
自己資本利益率 1.7% 4.3% 2.9% 1.8% 4.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 361 億円 -416 億円 -342 億円 -275 億円 355 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -246 億円 -138 億円 105 億円 322 億円 196 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -2 億円 -2 億円 -3 億円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 1,333 億円 777 億円 538 億円 582 億円 1,132 億円
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 127 億円 125 億円 125 億円 131 億円 159 億円
経常利益又は経常損失(△) 10 億円 22 億円 20 億円 11 億円 21 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 7 億円 18 億円 13 億円 7 億円 17 億円
資本金 45 億円 45 億円 45 億円 45 億円 45 億円
発行済株式総数(普通株式) 3,400,000 株 3,400,000 株 3,400,000 株 3,400,000 株 3,400,000 株
純資産額 429 億円 429 億円 437 億円 412 億円 427 億円
総資産額 8,727 億円 8,241 億円 7,881 億円 7,675 億円 8,203 億円
預金残高 7,429 億円 7,383 億円 7,338 億円 7,182 億円 7,675 億円
貸出金残高 5,533 億円 5,496 億円 5,485 億円 5,653 億円 5,824 億円
有価証券残高 1,696 億円 1,806 億円 1,689 億円 1,308 億円 1,098 億円
1株当たり純資産額 12,660.64 円 12,645.41 円 12,883.62 円 12,151.77 円 12,591.74 円
1株当たり配当額 50 円 50 円 75 円 50 円 60 円
1株当たり中間配当額 25 円 25 円 25 円 25 円 25 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 212.13 円 541.84 円 383.15 円 217.98 円 498.2 円
自己資本比率 4.9% 5.2% 5.5% 5.4% 5.2%
自己資本利益率 1.7% 4.3% 3.0% 1.7% 4.0%
配当性向 23.6% 9.2% 19.6% 22.9% 12.0%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+20.0% 増配率(前年比)
+3.7% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 60円 25円 12.0%
2025年3月期 50円 25円 22.9%
2024年3月期 75円 25円 19.6%
2023年3月期 50円 25円 9.2%
2022年3月期 50円 25円 23.6%
2021年3月期 50円 25円 34.0%
2020年3月期 50円 25円 21.1%
2019年3月期 70円 25円 10.3%
2018年3月期 50円 25円 13.0%
2017年3月期 50円 25円 10.8%
2016年3月期 55円 25円 15.3%
2015年3月期 65円 25円 10.4%
2014年3月期 50円 25円 12.9%
2013年3月期 50円 25円 12.9%

沖縄海邦銀行

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

75 50 25 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 西平経史 7.58% 257,000
2 沖縄土地住宅株式会社 6.06% 205,000
3 沖縄海邦銀行行員持株会 4.85% 164,000
4 株式会社みずほ銀行 4.06% 137,000
5 株式会社三菱UFJ銀行 4.05% 137,000
6 沖縄電力株式会社 3.96% 134,000
7 比嘉良雄 3.76% 127,000
8 日本生命保険相互会社 3.46% 117,000
9 大同火災海上保険株式会社 2.98% 101,000
10 中央産業株式会社 1.99% 67,000

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

612人 従業員数(単体) 同業の中央値 987人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 41.0歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 730万円
人と組織
117人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 723 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
10 時間
男性の育児休業取得率
対象:正社員
80%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 4.7%
役員に占める女性の割合 10%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 銀行業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 長塚孝子(2026年) 金利のある世界を前提に、銀行の稼ぎ方と業務がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(31件)

項目値連結/単体
包括利益 20 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 355 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 196 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,132 億円 連結
純資産額 434 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 22 億円 連結
経常収益 160 億円 連結
総資産額 8,208 億円 連結
自己資本利益率 4.0% 連結
自己資本比率 5.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 502.36 円 連結
1株当たり純資産額 12,772.52 円 連結
1株当たり配当額 60 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 17 億円 単体
有価証券残高 1,098 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 3,400,000 株 単体
純資産額 427 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 21 億円 単体
経常収益 159 億円 単体
総資産額 8,203 億円 単体
自己資本利益率 4.0% 単体
自己資本比率 5.2% 単体
貸出金残高 5,824 億円 単体
資本金 45 億円 単体
配当性向 12.0% 単体
預金残高 7,675 億円 単体
1株当たり中間配当額 25 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 498.2 円 単体
1株当たり純資産額 12,591.74 円 単体

従業員の状況(2件)

項目値連結/単体
従業員数 618 人 連結
従業員数 612 人 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 117 人 連結
連結子会社の数 1 社 連結
平均臨時雇用人員 117 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,451,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 42.8% 連結

貸借対照表(105件)

項目値連結/単体
その他 5,700 万円 連結
その他有価証券評価差額金 -35 億円 連結
その他負債 59 億円 連結
その他資産 27 億円 連結
その他(純額) 5 億円 連結
ソフトウエア 5 億円 連結
リース資産(純額) 5 億円 連結
偶発損失引当金 1 億円 連結
利益剰余金 386 億円 連結
土地 34 億円 連結
建物(純額) 38 億円 連結
役員退職慰労引当金 1 億円 連結
支払承諾 32 億円 連結
支払承諾見返 32 億円 連結
有価証券 1,097 億円 連結
有形固定資産 82 億円 連結
株主資本 463 億円 連結
減価償却累計額 -87 億円 連結
無形固定資産 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,132 億円 連結
現金預け金 1,137 億円 連結
純資産 434 億円 連結
純資産 434 億円 連結
総資産 8,208 億円 連結
繰延税金資産 20 億円 連結
自己株式 -3,100 万円 連結
評価・換算差額等 -30 億円 連結
負債 7,774 億円 連結
負債純資産 8,208 億円 連結
貸倒引当金 -35 億円 連結
貸出金 5,824 億円 連結
資本剰余金 32 億円 連結
資本金 45 億円 連結
賞与引当金 4 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 5 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 18 億円 連結
非支配株主持分 4,400 万円 連結
預金 7,673 億円 連結
その他 5,700 万円 単体
その他の証券 55 億円 単体
その他の負債 37 億円 単体
その他の資産 17 億円 単体
その他の預金 168 億円 単体
その他利益剰余金 339 億円 単体
その他有価証券評価差額金 -35 億円 単体
その他負債 59 億円 単体
その他資産 26 億円 単体
その他(純額) 5 億円 単体
ソフトウエア 5 億円 単体
リース債務 6 億円 単体
リース資産(純額) 5 億円 単体
偶発損失引当金 1 億円 単体
別途積立金 299 億円 単体
利益剰余金 385 億円 単体
利益準備金 45 億円 単体
前受収益 3 億円 単体
前払年金費用 11 億円 単体
前払費用 6,900 万円 単体
割引手形 3 億円 単体
国債 399 億円 単体
土地 34 億円 単体
圧縮記帳積立金 1,800 万円 単体
地方債 334 億円 単体
定期預金 1,779 億円 単体
建物(純額) 38 億円 単体
当座貸越 286 億円 単体
当座預金 25 億円 単体
役員退職慰労引当金 1 億円 単体
手形貸付 354 億円 単体
支払承諾 32 億円 単体
支払承諾見返 32 億円 単体
普通預金 5,659 億円 単体
有価証券 1,098 億円 単体
有形固定資産 82 億円 単体
未収収益 8 億円 単体
未払法人税等 4 億円 単体
未払費用 8 億円 単体
株主資本 462 億円 単体
株式 64 億円 単体
無形固定資産 6 億円 単体
現金 111 億円 単体
現金預け金 1,137 億円 単体
社債 246 億円 単体
純資産 427 億円 単体
純資産 427 億円 単体
総資産 8,203 億円 単体
繰延税金資産 22 億円 単体
繰越利益剰余金 36 億円 単体
自己株式 -3,100 万円 単体
証書貸付 5,181 億円 単体
評価・換算差額等 -35 億円 単体
負債 7,776 億円 単体
負債純資産 8,203 億円 単体
貯蓄預金 44 億円 単体
貸倒引当金 -35 億円 単体
貸出金 5,824 億円 単体
資本剰余金 32 億円 単体
資本準備金 32 億円 単体
資本金 45 億円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
賞与引当金 4 億円 単体
退職給付引当金 3 億円 単体
預け金 1,026 億円 単体
預金 7,675 億円 単体

損益計算書(97件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 3 億円 連結
その他の支払利息 1,000 万円 連結
その他の経常収益 8 億円 連結
その他の経常費用 5 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -2,900 万円 連結
その他業務収益 3 億円 連結
その他業務費用 17 億円 連結
その他経常収益 10 億円 連結
その他経常費用 5 億円 連結
コールローン利息及び買入手形利息 600 万円 連結
借用金利息 0 連結
償却債権取立益 3,200 万円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
包括利益 20 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 355 億円 連結
営業経費 92 億円 連結
固定資産処分損 2,000 万円 連結
固定資産処分益 0 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
役務取引等収益 16 億円 連結
役務取引等費用 10 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 196 億円 連結
有価証券利息配当金 9 億円 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 5 億円 連結
法人税等調整額 -6,800 万円 連結
減損損失 6,000 万円 連結
特別利益 7,600 万円 連結
特別損失 8,100 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 0 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 549 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 22 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 22 億円 連結
経常利益 22 億円 連結
経常収益 160 億円 連結
経常費用 138 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 20 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
貸倒引当金戻入益 2 億円 連結
貸出金利息 118 億円 連結
資金調達費用 15 億円 連結
資金運用収益 131 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 3 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 300 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 300 万円 連結
預け金利息 4 億円 連結
預金利息 15 億円 連結
その他の役務収益 11 億円 単体
その他の役務費用 8 億円 単体
その他の支払利息 1,000 万円 単体
その他の経常収益 9,700 万円 単体
その他の経常費用 4 億円 単体
その他業務収益 3 億円 単体
その他業務費用 17 億円 単体
その他経常収益 10 億円 単体
その他経常費用 4 億円 単体
コールローン利息 600 万円 単体
借用金利息 0 単体
償却債権取立益 3,200 万円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受入為替手数料 4 億円 単体
営業経費 92 億円 単体
固定資産処分損 2,000 万円 単体
固定資産処分益 0 単体
国債等債券売却損 17 億円 単体
国債等債券売却益 3 億円 単体
外国為替売買益 0 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 単体
役務取引等収益 16 億円 単体
役務取引等費用 10 億円 単体
支払為替手数料 2 億円 単体
有価証券利息配当金 9 億円 単体
株式等売却損 1,200 万円 単体
株式等売却益 7 億円 単体
法人税 5 億円 単体
法人税等 4 億円 単体
法人税等調整額 -6,800 万円 単体
減損損失 6,000 万円 単体
特別利益 7,600 万円 単体
特別損失 8,100 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 21 億円 単体
経常利益 21 億円 単体
経常収益 159 億円 単体
経常費用 138 億円 単体
自己株式の取得 -0 単体
貸倒引当金戻入益 2 億円 単体
貸出金償却 6,300 万円 単体
貸出金利息 118 億円 単体
資金調達費用 15 億円 単体
資金運用収益 131 億円 単体
預け金利息 4 億円 単体
預金利息 15 億円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 7,600 万円 連結
売上収益 -5,000 万円 連結
売上収益 4 億円 単体
売上収益 7,600 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 19 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 連結
当期変動額合計 15 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -2,900 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 -8,500 万円 連結
リース負債の返済による支出 -4,800 万円 連結
偶発損失引当金の増減(△) 5,100 万円 連結
固定資産処分損益(△は益) 2,000 万円 連結
小計 357 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 900 万円 連結
有価証券の償還による収入 195 億円 連結
有価証券の取得による支出 -91 億円 連結
有価証券の売却による収入 95 億円 連結
有価証券関係損益(△) 7 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 0 連結
法人税等の支払額 -2 億円 連結
減価償却費 6 億円 連結
減損損失 6,000 万円 連結
為替差損益(△は益) -0 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
貸倒引当金の増減(△) -2 億円 連結
貸出金の純増(△)減 -171 億円 連結
資金調達による支出 -13 億円 連結
資金調達費用 15 億円 連結
資金運用による収入 132 億円 連結
資金運用収益 -131 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 4,500 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -4,400 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -6 億円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減 -3,800 万円 連結
預金の純増減(△) 493 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 355 億円 連結開示値
1株当たり配当額 60 単体開示値
従業員数 618 連結開示値
純資産 434 億円 連結開示値
経常利益 22 億円 連結開示値
当期純利益 17 億円 連結開示値
総資産 8,208 億円 連結開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 5.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 5.3% 純資産 ÷ 総資産  = 434 億円 ÷ 8,208 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 1.9億円 ÷ 減価償却費 6.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 1.7億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 355.3億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 76百万円−特別損失 81百万円 ÷ 経常利益 21.7億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 618人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 沖縄海邦銀行」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5360001000405/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし