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東京建設会館

株式会社東京建設会館

会社の要点

配当を14期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 79.9%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E03868/不動産業/決算日 3月31日

中央区八丁堀二丁目8番5号/資本金 135 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-22

収益性 取得できず
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -4.0%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 54.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 一般管理費 3 億円 単体
租税公課 1 億円 単体
役員報酬及び給料手当 4,968 万円 単体
支払手数料 3,400 万円 単体
消耗品費 1,704 万円 単体
減価償却費 1,395 万円 単体
業務委託費 1,078 万円 単体
雑費 1,025 万円 単体
水道光熱費 701 万円 単体
法定福利費 608 万円 単体
修繕費 549 万円 単体
賞与引当金繰入額 418 万円 単体
地代家賃 368 万円 単体
通信費 211 万円 単体
保険料 208 万円 単体
交際費 163 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 150 万円 単体
退職給付費用 76 万円 単体
福利厚生費 57 万円 単体
旅費及び交通費 16 万円 単体
役員退職慰労金 3 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 単体
営業利益 -1 億円 単体
経常利益 -1 億円 単体

東京建設会館

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

一般管理費 3億円 (54.8%)55%租税公課 1億円 (25.6%)26%役員報酬及び給料手当 0億円 (8.5%)8%支払手数料 0億円 (5.8%)消耗品費 0億円 (2.9%)減価償却費 0億円 (2.4%)6億
  • 一般管理費 3億円
  • 租税公課 1億円
  • 役員報酬及び給料手当 0億円
  • 支払手数料 0億円
  • 消耗品費 0億円
  • 減価償却費 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
79.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 33.5% 2026年3月期・連結/計算値
10,069.11円 1株当たり純資産
34億円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.91倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
4 2 0 -1 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.9ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 76.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 3直近値 2026年 3億円 4表示期間内で最大 2024年 4億円 3表示期間内で最小 2026年 3億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

4 2 0 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 4億円 4億円 4億円 4億円 3億円
前期比(%) 1.1%増 2.0%増 2.1%増 5.0%減 14.3%減
経常利益又は経常損失(△) 1億円 1億円 1億円 1億円 -1億円
前期からの変化 0.2%減 6.4%減 9.0%減 15.8%増 黒字から赤字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 34.9% 32.0% 28.5% 34.8% -42.0%
前期差(ポイント) 0.4ポイント減 2.9ポイント減◆ 3.5ポイント減◆ 6.3ポイント増◆ 76.8ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(7件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.9ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 76.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

4,340 2,894 1,447 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 10,069 6,713 3,356 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

55 37 18 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 4 億円 4 億円 4 億円 4 億円 3 億円
経常利益又は経常損失(△) 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円 -1 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 9,799 万円 9,135 万円 8,315 万円 9,683 万円 12 億円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 270,000 株 270,000 株 270,000 株 270,000 株 270,000 株
純資産額 13 億円 14 億円 15 億円 16 億円 27 億円
総資産額 16 億円 16 億円 17 億円 18 億円 34 億円
1株当たり純資産額 4,922.98 円 5,211.62 円 5,469.84 円 5,778.79 円 10,069.11 円
1株当たり配当額 50 円 50 円 50 円 50 円 50 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 363.23 円 338.64 円 308.22 円 358.95 円 4,340.33 円
自己資本比率 85.4% 85.8% 87.2% 86.8% 79.9%
自己資本利益率 7.6% 6.7% 5.8% 6.4% 54.8%
配当性向 13.8% 14.8% 16.2% 13.9% 1.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 1 億円 9,333 万円 1 億円 -5 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,597 万円 -1,039 万円 -1,158 万円 -5,391 万円 -8,418 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,349 万円 -1,349 万円 -1,349 万円 -1,349 万円 -1,349 万円
現金及び現金同等物の残高 12 億円 12 億円 13 億円 14 億円 8 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+0.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 50円 取得できず 1.1%
2025年3月期 50円 取得できず 13.9%
2024年3月期 50円 取得できず 16.2%
2023年3月期 50円 取得できず 14.8%
2022年3月期 50円 取得できず 13.8%
2021年3月期 50円 取得できず 13.7%
2020年3月期 50円 取得できず 14.5%
2019年3月期 50円 取得できず 22.3%
2018年3月期 50円 取得できず 28.7%
2017年3月期 50円 取得できず 21.7%
2016年3月期 50円 取得できず 19.4%
2015年3月期 50円 取得できず 17.2%
2014年3月期 50円 取得できず 22.4%
2013年3月期 50円 取得できず 22.8%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

50 33 17 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 大成建設株式会社 8.07% 21,000
2 戸田建設株式会社 7.56% 20,000
3 株式会社大林組 7.24% 19,000
4 株式会社安藤・間 7.15% 19,000
5 株式会社竹中工務店 6.39% 17,000
6 鹿島建設株式会社 6.26% 16,000
7 清水建設株式会社 6.15% 16,000
8 西松建設株式会社 4.85% 13,000
9 株式会社熊谷組 4.47% 12,000
10 佐藤工業株式会社 3.87% 10,000

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

4人 従業員数(単体) 同業の中央値 102人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 39.2歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 707万円
人と組織
-3,683万円 1人当たり営業利益

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 東陽監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 50 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
売上高 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 12 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,418 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 270,000 株 単体
純資産額 27 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -1 億円 単体
総資産額 34 億円 単体
自己資本利益率 54.8% 単体
自己資本比率 79.9% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,349 万円 単体
資本金 1 億円 単体
配当性向 1.1% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 4,340.33 円 単体
1株当たり純資産額 10,069.11 円 単体

従業員の状況(1件)

項目値連結/単体
従業員数 4 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 167,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 62.0% 連結

貸借対照表(43件)

項目値連結/単体
その他 3,281 万円 単体
その他 82 万円 単体
別途積立金 12 億円 単体
利益剰余金 26 億円 単体
利益準備金 3,375 万円 単体
固定負債 1 億円 単体
固定資産 23 億円 単体
土地 14 億円 単体
売掛金 110 万円 単体
工具 2,993 万円 単体
工具 2,656 万円 単体
建物 8 億円 単体
建物附属設備 1 億円 単体
建物附属設備(純額) 9,862 万円 単体
建物(純額) 7 億円 単体
役員退職慰労引当金 672 万円 単体
投資その他の資産 3,689 万円 単体
有形固定資産 23 億円 単体
未収消費税等 3 億円 単体
未払法人税等 5 億円 単体
株主資本 27 億円 単体
流動負債 6 億円 単体
流動資産 11 億円 単体
減価償却累計額 -337 万円 単体
減価償却累計額 -756 万円 単体
減価償却累計額 -515 万円 単体
無形固定資産 61 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
現金及び預金 8 億円 単体
純資産 27 億円 単体
純資産 27 億円 単体
総資産 34 億円 単体
繰延税金資産 3,689 万円 単体
繰越利益剰余金 13 億円 単体
自己株式 -26 万円 単体
負債 7 億円 単体
負債純資産 34 億円 単体
資本金 1 億円 単体
賞与引当金 551 万円 単体
退職給付引当金 1,882 万円 単体
長期預り敷金保証金 8,197 万円 単体
電話加入権 61 万円 単体
預り金 46 万円 単体

損益計算書(49件)

項目値連結/単体
一般管理費 3 億円 単体
交際費 163 万円 単体
保険料 208 万円 単体
修繕費 549 万円 単体
剰余金の配当 -1,349 万円 単体
受取利息及び配当金 234 万円 単体
営業利益 -1 億円 単体
営業外収益 240 万円 単体
営業外費用 10 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
固定資産圧縮損 56 億円 単体
固定資産売却損 5 億円 単体
固定資産売却益 82 億円 単体
固定資産廃棄損 2 億円 単体
地代家賃 368 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 12 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 12 億円 単体
役員報酬及び給料手当 4,968 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 150 万円 単体
役員退職慰労金 3 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,418 万円 単体
支払手数料 3,400 万円 単体
旅費及び交通費 16 万円 単体
業務委託費 1,078 万円 単体
水道光熱費 701 万円 単体
法人税 5 億円 単体
法人税等 5 億円 単体
法人税等調整額 -2,230 万円 単体
法定福利費 608 万円 単体
消耗品費 1,704 万円 単体
減価償却費 1,395 万円 単体
特別利益 82 億円 単体
特別損失 64 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -6 億円 単体
福利厚生費 57 万円 単体
租税公課 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 17 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 17 億円 単体
経常利益 -1 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,349 万円 単体
賃貸原価 2 億円 単体
賃貸収入 3 億円 単体
賞与引当金繰入額 418 万円 単体
退職給付費用 76 万円 単体
通信費 211 万円 単体
雑収入 6 万円 単体
雑損失 10 万円 単体
雑費 1,025 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 12 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(20件)

項目値連結/単体
その他 3,597 万円 単体
利息及び配当金の受取額 234 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -234 万円 単体
固定資産の取得による支出 -79 億円 単体
固定資産の売却による収入 79 億円 単体
固定資産圧縮損 56 億円 単体
固定資産売却損益(△は益) -77 億円 単体
固定資産廃棄損 2 億円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -104 万円 単体
小計 -4 億円 単体
差入保証金の回収による収入 4 万円 単体
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -7 万円 単体
未収消費税等の増減額(△は増加) -3 億円 単体
未払金及び未払費用の増減額(△は減少) 390 万円 単体
法人税等の支払額 -5,022 万円 単体
減価償却費 2,634 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -138 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -845 万円 単体
配当金の支払額 -1,349 万円 単体
預り敷金及び保証金の増減額(△は減少) -5,193 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体開示値
1株当たり配当額 50 単体開示値
従業員数 4 単体開示値
純資産 27 億円 単体開示値
営業利益 -1 億円 単体開示値
経常利益 -1 億円 単体開示値
総資産 34 億円 単体開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 79.9%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 79.9% 純資産 ÷ 総資産  = 27 億円 ÷ 34 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社東京建設会館」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9010001061271/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし