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東京臨海高速鉄道

東京臨海高速鉄道株式会社

会社の要点

最も多く持っているのは東京都で、91.3%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 50.6%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E04145/陸運業/決算日 3月31日

江東区青海一丁目2番1号/資本金 124,279 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 取得できず
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 11.0%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 3.5%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
段階別の利益 経常利益 42 億円 単体

業績・財務の推移と資金配分

財務
50.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 41.8% 2026年3月期・連結/計算値
38,616.3円 1株当たり純資産
1,897.7億円 総資産

東京臨海高速鉄道

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
213 130 47 -36 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増 2021年 営業収益の前期比 43.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 53.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 15.6ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 20.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.9ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増 199直近値 2026年 199億円 213表示期間内で最大 2019年 213億円 117表示期間内で最小 2021年 117億円 億円

東京臨海高速鉄道

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

199 126 53 -20 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
営業収益 131億円 153億円 179億円 191億円 199億円
前期比(%) 12.0%増 17.2%増 16.8%増 6.7%増 3.9%増
経常利益又は経常損失(△) -20億円 7億円 33億円 40億円 42億円
前期からの変化 0.56倍 赤字から黒字へ◆ 370.0%増 21.8%増 3.1%増
営業収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -15.5% 4.6% 18.5% 21.2% 21.0%
前期差(ポイント) 15.6ポイント増◆ 20.1ポイント増◆ 13.9ポイント増◆ 2.6ポイント増◆ 0.2ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増
  • 2021年営業収益の前期比 43.5%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 53.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 15.6ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 20.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.9ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増

東京臨海高速鉄道

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1,407 668 -71 -809 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 38,616 25,744 12,872 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

東京臨海高速鉄道

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

4 2 -0 -2 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 131 億円 153 億円 179 億円 191 億円 199 億円
経常利益又は経常損失(△) -20 億円 7 億円 33 億円 40 億円 42 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -20 億円 8 億円 32 億円 35 億円 33 億円
資本金 1,243 億円 1,243 億円 1,243 億円 1,243 億円 1,243 億円
発行済株式総数(普通株式) 2,485,580 株 2,485,580 株 2,485,580 株 2,485,580 株 2,485,580 株
純資産額 852 億円 860 億円 892 億円 927 億円 960 億円
総資産額 2,023 億円 1,943 億円 1,929 億円 1,868 億円 1,898 億円
1株当たり純資産額 34,278.31 円 34,597.61 円 35,869.43 円 37,276.52 円 38,616.3 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -809.45 円 319.3 円 1,271.81 円 1,407.09 円 1,339.77 円
自己資本比率 42.1% 44.3% 46.2% 49.6% 50.6%
自己資本利益率 -2.3% 0.9% 3.6% 3.8% 3.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 65 億円 73 億円 95 億円 92 億円 98 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -90 億円 14 億円 -46 億円 8 億円 -79 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 -95 億円 -48 億円 -91 億円 -17 億円
現金及び現金同等物の残高 45 億円 37 億円 38 億円 47 億円 49 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 東京都 91.32% 2,269,800
2 東日本旅客鉄道株式会社 2.41% 60,000
3 品川区 1.77% 44,000
4 株式会社みずほ銀行 0.7% 17,400
5 株式会社三菱UFJ銀行 0.46% 11,400
6 株式会社三井住友銀行 0.34% 8,400
7 株式会社りそな銀行 0.22% 5,400
8 三井住友信託銀行株式会社 0.19% 4,800
9 SMBC日興証券株式会社 0.19% 4,800
10 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 0.19% 4,800

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

308人 従業員数(単体) 同業の中央値 349人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 43.9歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 652万円

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 284 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
83.3%
管理職に占める女性の割合 0%
役員に占める女性の割合 10%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(15件)

項目値連結/単体
営業収益 199 億円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 98 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 33 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -79 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 49 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,485,580 株 単体
純資産額 960 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 42 億円 単体
総資産額 1,898 億円 単体
自己資本利益率 3.5% 単体
自己資本比率 50.6% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -17 億円 単体
資本金 1,243 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,339.77 円 単体
1株当たり純資産額 38,616.3 円 単体

従業員の状況(1件)

項目値連結/単体
従業員数 308 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,430,800 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 97.8% 連結

貸借対照表(48件)

項目値連結/単体
その他 2,413 万円 単体
リース負債 619 万円 単体
利益剰余金 -283 億円 単体
前受収益 2,145 万円 単体
前受運賃 8 億円 単体
前払費用 4,871 万円 単体
固定負債 792 億円 単体
固定資産 1,760 億円 単体
圧縮未決算特別勘定 718 万円 単体
建設仮勘定 11 億円 単体
投資その他の資産 19 億円 単体
投資有価証券 14 億円 単体
敷金 5,576 万円 単体
有価証券 20 億円 単体
有形固定資産 2,955 億円 単体
有形固定資産(純額) 1,594 億円 単体
未収消費税等 9,702 万円 単体
未収運賃 18 億円 単体
未収金 3 億円 単体
未払法人税等 6 億円 単体
未払費用 18 億円 単体
未払金 15 億円 単体
株主資本 960 億円 単体
流動負債 146 億円 単体
流動資産 138 億円 単体
減価償却累計額 -1,362 億円 単体
無形固定資産 136 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 49 億円 単体
現金及び預金 89 億円 単体
社債 298 億円 単体
純資産 960 億円 単体
純資産 960 億円 単体
総資産 1,898 億円 単体
繰延税金資産 4 億円 単体
繰越利益剰余金 -283 億円 単体
負債 938 億円 単体
負債純資産 1,898 億円 単体
貯蔵品 6 億円 単体
資本金 1,243 億円 単体
退職給付引当金 5 億円 単体
鉄道・運輸機構長期未払金 455 億円 単体
鉄道事業固定資産 1,730 億円 単体
長期借入金 33 億円 単体
長期前払費用 1,325 万円 単体
長期預り金 4,264 万円 単体
預り連絡運賃 5,609 万円 単体
預り金 7 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 7 億円 単体

この会社独自の科目(12件)

項目値連結/単体
売上収益 84 億円 単体
売上収益 637 万円 単体
売上収益 2,392 万円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 -1 億円 単体
売上収益 -1,489 万円 単体
売上収益 491 万円 単体
売上収益 2,219 万円 単体
売上収益 4,255 万円 単体
売上収益 -4 億円 単体
売上収益 -637 万円 単体
売上収益 4 億円 単体

損益計算書(38件)

項目値連結/単体
一般管理費 5 億円 単体
受取利息 3,801 万円 単体
営業外収益 8,797 万円 単体
営業外費用 5 億円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 98 億円 単体
固定資産圧縮損 4 億円 単体
固定資産売却損 35 万円 単体
固定資産売却益 42 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 33 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 33 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -79 億円 単体
支払利息 3 億円 単体
支払手数料 3,572 万円 単体
旅客運輸収入 183 億円 単体
有価証券利息 2,672 万円 単体
業務受託料 900 万円 単体
法人税 6 億円 単体
法人税等 8 億円 単体
法人税等調整額 2 億円 単体
減価償却費 61 億円 単体
特別利益 4 億円 単体
特別損失 4 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2 億円 単体
社債利息 2 億円 単体
社債発行費 2,586 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 42 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 42 億円 単体
経常利益 42 億円 単体
補助金収入 4 億円 単体
諸税 12 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -17 億円 単体
運輸雑収 16 億円 単体
運送費 74 億円 単体
鉄道事業営業利益又は鉄道事業営業損失(△) 46 億円 単体
鉄道事業営業収益 199 億円 単体
鉄道事業営業費 153 億円 単体
雑収入 1,424 万円 単体
雑支出 3,608 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 33 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 4 億円 単体
リース負債の返済による支出 -1,188 万円 単体
利息の受取額 4,402 万円 単体
利息の支払額 -4 億円 単体
受取利息 -3,801 万円 単体
定期預金の払戻による収入 70 億円 単体
定期預金の預入による支出 -90 億円 単体
小計 108 億円 単体
投資有価証券の取得による支出 -3 億円 単体
支払利息 3 億円 単体
支払手数料 3,572 万円 単体
有価証券の償還による収入 20 億円 単体
有価証券の取得による支出 -30 億円 単体
有価証券利息 -2,672 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -48 億円 単体
有形固定資産の売却による収入 135 万円 単体
有形固定資産売却損益(△は益) -7 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 -2 億円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -2 億円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -7 億円 単体
減価償却費 61 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -2 億円 単体
社債の発行による収入 38 億円 単体
社債利息 2 億円 単体
社債発行費 2,586 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 3,147 万円 単体
鉄道・運輸機構未払金の返済による支出 -84 億円 単体
長期借入れによる収入 35 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -5 億円 単体
長期前払費用の取得による支出 -560 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 98 億円 単体開示値
従業員数 308 単体開示値
純資産 960 億円 単体開示値
経常利益 42 億円 単体開示値
総資産 1,898 億円 単体開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 50.6%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 50.6% 純資産 ÷ 総資産  = 960 億円 ÷ 1,898 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「陸運業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「東京臨海高速鉄道株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010601023924/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし