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関西国際空港土地保有

関西国際空港土地保有株式会社

会社の要点

最も多く持っているのは新関西国際空港株式会社で、66.5%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 52.2%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E04351/不動産業/決算日 3月31日

泉佐野市泉州空港北一番地/資本金 814,990 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 取得できず
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 0.0%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.6%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 一般管理費 9 億円 単体
修繕費 2 億円 単体
段階別の利益 営業利益 225 億円 単体
経常利益 184 億円 単体

関西国際空港土地保有

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

一般管理費 9億円 (85.5%)85%修繕費 2億円 (14.5%)15%11億
  • 一般管理費 9億円
  • 修繕費 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
52.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 33.5% 2026年3月期・連結/計算値
47,257.72円 1株当たり純資産
1.48兆円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.67倍

関西国際空港土地保有

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
450 300 150 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 302直近値 2026年 302億円 450表示期間内で最大 2013年 450億円 279表示期間内で最小 2019年 279億円 億円

関西国際空港土地保有

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

302 201 101 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
営業収益 302億円 293億円 292億円 298億円 302億円
前期比(%) 4.1%増 2.8%減 0.5%減 1.9%増 1.5%増
経常利益又は経常損失(△) 203億円 190億円 184億円 187億円 184億円
前期からの変化 7.8%増 6.1%減 3.0%減 1.2%増 1.3%減
営業収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 67.1% 64.8% 63.2% 62.7% 61.0%
前期差(ポイント) 2.3ポイント増◆ 2.3ポイント減◆ 1.7ポイント減 0.4ポイント減 1.8ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減

関西国際空港土地保有

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

865 576 288 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 47,258 31,505 15,753 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

関西国際空港土地保有

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

2 1 1 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 302 億円 293 億円 292 億円 298 億円 302 億円
経常利益又は経常損失(△) 203 億円 190 億円 184 億円 187 億円 184 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 141 億円 134 億円 126 億円 122 億円 125 億円
資本金 8,150 億円 8,150 億円 8,150 億円 8,150 億円 8,150 億円
発行済株式総数(普通株式) 16,299,180 株 16,299,180 株 16,299,180 株 16,299,180 株 16,299,180 株
純資産額 7,196 億円 7,330 億円 7,456 億円 7,577 億円 7,702 億円
総資産額 14,811 億円 14,803 億円 14,789 億円 14,771 億円 14,757 億円
1株当たり純資産額 44,149.21 円 44,971.58 円 45,744.08 円 46,491.15 円 47,257.72 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 864.66 円 821.07 円 771.37 円 746.5 円 766.57 円
自己資本比率 48.6% 49.5% 50.4% 51.3% 52.2%
自己資本利益率 2.0% 1.8% 1.7% 1.6% 1.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 178 億円 184 億円 187 億円 179 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -18 億円 -178 億円 -184 億円 -187 億円 -179 億円
現金及び現金同等物の残高 0 0 0 0 0

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 新関西国際空港株式会社 66.5% 10,837,760
2 大阪府知事 11.06% 1,802,240
3 大阪市長 5.53% 900,760
4 兵庫県知事 1.54% 250,820
5 和歌山県知事 1.54% 250,820
6 神戸市長 0.77% 125,300
7 徳島県知事 0.41% 66,780
8 株式会社本郷会計 0.41% 66,280
9 株式会社三菱UFJ銀行 0.33% 53,160
10 株式会社みずほ銀行 0.27% 43,700

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

0人 従業員数(単体) 同業の中央値 102人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 39.2歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 707万円

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業収益 302 億円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 179 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 125 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 0 単体
発行済株式総数(普通株式) 16,299,180 株 単体
純資産額 7,702 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 184 億円 単体
総資産額 14,757 億円 単体
自己資本利益率 1.6% 単体
自己資本比率 52.2% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -179 億円 単体
資本金 8,150 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 766.57 円 単体
1株当たり純資産額 47,257.72 円 単体

従業員の状況(1件)

項目値連結/単体
従業員数 0 人 単体

その他の開示項目(1件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 0 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 14,397,620 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 88.3% 連結

貸借対照表(31件)

項目値連結/単体
その他 0 単体
その他 38 億円 単体
リース債権 485 億円 単体
利益剰余金 -448 億円 単体
固定負債 6,006 億円 単体
固定資産 14,201 億円 単体
土地 14,201 億円 単体
売掛金 33 億円 単体
投資その他の資産 100 万円 単体
有形固定資産 14,201 億円 単体
未払法人税等 11 億円 単体
未払費用 6 億円 単体
未払金 1,000 万円 単体
株主資本 7,702 億円 単体
流動負債 1,049 億円 単体
流動資産 556 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 0 単体
現金及び預金 0 単体
社債 250 億円 単体
純資産 7,702 億円 単体
純資産 7,702 億円 単体
総資産 14,757 億円 単体
繰延税金負債 363 億円 単体
繰越利益剰余金 -2,116 億円 単体
負債 7,055 億円 単体
負債純資産 14,757 億円 単体
資本金 8,150 億円 単体
長期借入金 1,168 億円 単体
関係会社長期借入金 4,224 億円 単体
1年内償還予定の社債 100 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 932 億円 単体

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 1,668 億円 単体
売上収益 8 億円 単体

損益計算書(22件)

項目値連結/単体
その他 0 単体
一般管理費 9 億円 単体
修繕費 2 億円 単体
受取利息 0 単体
営業利益 225 億円 単体
営業収益 302 億円 単体
営業外収益 0 単体
営業外費用 41 億円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 179 億円 単体
営業費用 77 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 125 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 125 億円 単体
支払利息 41 億円 単体
法人税 20 億円 単体
法人税等 59 億円 単体
法人税等調整額 39 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -0 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 184 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 184 億円 単体
経常利益 184 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -179 億円 単体
賃貸原価 68 億円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 125 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(12件)

項目値連結/単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) 300 万円 単体
その他の流動資産の増減額(△は増加) 1 億円 単体
利息の支払額 -39 億円 単体
利息及び配当金の受取額 0 単体
受取利息 -0 単体
売上債権の増減額(△は増加) 12 億円 単体
小計 239 億円 単体
支払利息 41 億円 単体
法人税等の支払額 -21 億円 単体
長期借入れによる収入 755 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -934 億円 単体
預け金の増減額(△は増加) 3,100 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 179 億円 単体開示値
従業員数 0 単体開示値
純資産 7,702 億円 単体開示値
営業利益 225 億円 単体開示値
経常利益 184 億円 単体開示値
総資産 14,757 億円 単体開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 52.2%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 52.2% 純資産 ÷ 総資産  = 7,702 億円 ÷ 14,757 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「関西国際空港土地保有株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9120101039586/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし