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ジンジブ

株式会社ジンジブ

会社の要点

最も多く持っているのは佐々木 満秀で、45.8%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 27億
営業利益率計算値 6.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 25.1%

会社の基本情報

証券コード 142A/EDINETコード E39367/サービス業/決算日 3月31日

大阪市中央区南本町二丁目6番12号/資本金 301 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://jinjib.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
佐々木 満秀 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 28.9%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ジンジブ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 27億 100% 売上原価 4億 14% 販売費及び一般管理費 22億 80% 営業利益 2億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 8 億円 単体
支払手数料 2 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
業務委託費 2 億円 単体
減価償却費 3,484 万円 単体
のれん償却額 419 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 単体
営業利益 2 億円 単体
経常利益 2 億円 単体

ジンジブ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 8億円 (35.8%)36%支払手数料 2億円 (10.2%)10%広告宣伝費 2億円 (7.3%)7%業務委託費 2億円 (7.1%)7%減価償却費 0億円 (1.6%)のれん償却額 0億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 8億円 (37.7%)38%22億
  • 給料及び手当 8億円
  • 支払手数料 2億円
  • 広告宣伝費 2億円
  • 業務委託費 2億円
  • 減価償却費 0億円
  • のれん償却額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 8億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
25.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年3月期・連結/計算値
198.7円 1株当たり純資産
23億円 総資産
資金配分
181.0% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年3月期・連結/計算値

ジンジブ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

27 18 8 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 10億円 15億円 21億円 24億円 27億円
前期比(%) 取得できず 56.0%増◆ 37.3%増◆ 15.2%増 12.0%増
経常利益又は経常損失(△) -1億円 1億円 3億円 1億円 2億円
前期からの変化 取得できず 赤字から黒字へ◆ 291.5%増 76.8%減 181.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -9.6% 4.3% 12.2% 2.5% 6.2%
前期差(ポイント) 取得できず 13.9ポイント増◆ 7.9ポイント増◆ 9.7ポイント減◆ 3.7ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2023年売上高の前期比 56.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年売上高の前期比 37.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.7ポイント減
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

65 22 -21 -64 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 199 93 -12 -118 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

38 25 13 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 10 億円 15 億円 21 億円 24 億円 27 億円
経常利益又は経常損失(△) -9,382 万円 6,486 万円 3 億円 5,888 万円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -6,585 万円 4,150 万円 1 億円 -2 億円 2 億円
資本金 9,800 万円 9,800 万円 3 億円 3 億円 3 億円
発行済株式総数(普通株式) 10,000 株 10,165 株 1,396,500 株 2,902,600 株 2,905,200 株
純資産額 -5,551 万円 2,229 万円 5 億円 4 億円 6 億円
総資産額 15 億円 16 億円 22 億円 21 億円 23 億円
1株当たり純資産額 -117.75 円 -77.58 円 174.04 円 134.32 円 198.7 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -32.93 円 20.69 円 65.23 円 -63.69 円 62.81 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 62.66 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 -3.8% 1.4% 22.3% 18.6% 24.9%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 29.2% 取得できず 37.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 3 億円 5 億円 -1 億円 3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,388 万円 -336 万円 -1 億円 -7,239 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -8,883 万円 -1 億円 2,620 万円 2 億円 -8,996 万円
現金及び現金同等物の残高 10 億円 11 億円 16 億円 16 億円 17 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

980人 株主数
2.78% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
71.44% 個人その他 同業の中央値 52.53%

ジンジブ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.26%
  • 金融商品取引業者12.85%
  • その他の法人11.67%
  • 外国法人等(法人)2.77%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他71.44%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 佐々木 満秀 45.77% 1,330,000
2 株式会社人と未来 11.29% 328,200
3 株式会社SBI証券港区六本木1丁目6番1号 9.62% 279,658
4 森 亮太 3.75% 109,000
5 海老根 智仁 2.06% 60,000
6 楽天証券株式会社共有口 2.06% 60,000
7 小西 裕也 1.07% 31,100
8 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.0% 29,300
9 MSSG A/C CLIENTS常任代理人シティバンク、エヌ・エイ東京支店 50 NORTH CANAL ROAD, SINGAPORE 059304 0.87% 25,300
10 池田 良介 0.68% 20,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
1.2億円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

ジンジブ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

176人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
30.0歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
3.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
409万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
15.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
94万円 1人当たり営業利益
30.8% 管理職の女性比率
男 63
女 75
従業員の男女比
11人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-10-22開示値

項目値
従業員数 210 人

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 PwCJapan有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 22百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(15件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上高 27 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 17 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,905,200 株 単体
純資産額 6 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 23 億円 単体
自己資本利益率 37.8% 単体
自己資本比率 24.9% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -8,996 万円 単体
資本金 3 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 62.81 円 単体
1株当たり純資産額 198.7 円 単体

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 2,905,200 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 20.0% 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 3 年 単体
平均勤続年数(月) 6 ヶ月 単体
平均年間給与 409 万円 単体
平均年齢(年) 30 歳 単体
従業員数 176 人 単体
従業員数 176 人 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 11 人 単体
平均臨時雇用人員 11 人 単体
株価指数における総利回り 93.7% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 30.8% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,272,558 株 連結
株式数(株) 2,905,200 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 78.2% 連結
議決権の数(個) 29,036 個 連結
株主総利回り 44.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,170 万円 連結

貸借対照表(54件)

項目値連結/単体
その他 8 万円 単体
その他 650 万円 単体
その他 153 万円 単体
のれん 314 万円 単体
ソフトウエア 2,387 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 165 万円 単体
利益剰余金 -6,427 万円 単体
利益準備金 250 万円 単体
前払費用 4,464 万円 単体
原材料及び貯蔵品 60 万円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 4 億円 単体
売掛金 2 億円 単体
契約負債 9 億円 単体
工具 4,507 万円 単体
工具 2,459 万円 単体
建物 2 億円 単体
建物(純額) 2 億円 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
投資有価証券 2,805 万円 単体
敷金及び保証金 1 億円 単体
新株予約権 295 万円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未払法人税等 3,255 万円 単体
未払消費税等 3,142 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 6 億円 単体
流動負債 14 億円 単体
流動資産 19 億円 単体
減価償却累計額 -2,048 万円 単体
減価償却累計額 -1,532 万円 単体
減価償却累計額 -273 万円 単体
無形固定資産 2,867 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 17 億円 単体
現金及び預金 17 億円 単体
短期借入金 1 億円 単体
破産更生債権等 16 万円 単体
純資産 6 億円 単体
純資産 6 億円 単体
総資産 23 億円 単体
繰延税金資産 7,052 万円 単体
繰越利益剰余金 -6,677 万円 単体
負債 17 億円 単体
負債純資産 23 億円 単体
貸倒引当金 -112 万円 単体
貸倒引当金 -16 万円 単体
資本剰余金 3 億円 単体
資本準備金 3 億円 単体
資本金 3 億円 単体
資産除去債務 6,122 万円 単体
車両運搬具 289 万円 単体
車両運搬具(純額) 16 万円 単体
長期借入金 2 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 8,450 万円 単体

損益計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 84 万円 単体
その他 71 万円 単体
のれん償却額 419 万円 単体
助成金収入 350 万円 単体
受取利息 308 万円 単体
受取配当金 2,000 単体
営業利益 2 億円 単体
営業外収益 743 万円 単体
営業外費用 766 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
固定資産売却益 8,000 単体
固定資産除却損 1,838 万円 単体
売上原価 4 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 単体
売上高 27 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
支払利息 695 万円 単体
支払手数料 2 億円 単体
新株の発行 208 万円 単体
新株予約権の発行 295 万円 単体
業務委託費 2 億円 単体
法人税 2,903 万円 単体
法人税等 -3,496 万円 単体
法人税等調整額 -6,398 万円 単体
減価償却費 3,484 万円 単体
特別利益 8,000 単体
特別損失 1,838 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 9,033 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
給料及び手当 8 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -8,996 万円 単体
販売費及び一般管理費 22 億円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(29件)

項目値連結/単体
その他 930 万円 単体
その他 0 単体
のれん償却額 419 万円 単体
利息の支払額 -695 万円 単体
利息及び配当金の受取額 309 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) 8,003 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -309 万円 単体
固定資産除却損 1,838 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -5,688 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 1,138 万円 単体
小計 3 億円 単体
支払利息 695 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 1,746 万円 単体
新株予約権の発行による収入 10 万円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 208 万円 単体
有価証券の取得による支出 -2,800 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -8,208 万円 単体
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 2,436 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 372 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 5,018 万円 単体
株式報酬費用 285 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) 74 万円 単体
法人税等の支払額 -2,903 万円 単体
減価償却費 3,484 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -678 万円 単体
短期借入金の純増減額(△は減少) -249 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 21 万円 単体
資産除去債務の履行による支出 -2,200 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -8,965 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体開示値
従業員数 176 単体開示値
純資産 6 億円 単体開示値
売上高 27 億円 単体開示値
営業利益 2 億円 単体開示値
経常利益 2 億円 単体開示値
総資産 23 億円 単体開示値
営業利益率 6.2%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 15272455円単体計算値
総資産回転率 1.17回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 25.1%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 27 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 15,272,455円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 27 億円 ÷ 176 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.17回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 27 億円 ÷ 23 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 25.1% 純資産 ÷ 総資産  = 6 億円 ÷ 23 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ジンジブ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8010401117310/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし