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日本調理機

日本調理機株式会社

会社の要点

配当を5期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9単体日本基準

売上・営業収益開示値 181億
営業利益率計算値 4.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 56.3%

会社の基本情報

証券コード 2961/EDINETコード E36991/機械/決算日 9月30日

大田区東六郷三丁目15番8号/資本金 799 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.nitcho.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
齋藤 有史 代表者
1947年7月21日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-24

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 1.5%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.3%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

日本調理機

収益の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

製品売上高 44億円 (24.3%)24%商品売上高 137億円 (75.7%)76%181億
  • 製品売上高 44億円
  • 商品売上高 137億円

売上高と利益

日本調理機

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 181億 100% 売上原価 129億 71% 販売費及び一般管理費 43億 24% 営業利益 8億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
収益の内訳 製品売上高 44 億円 単体
商品売上高 137 億円 単体
販売費及び一般管理費 その他 22 億円 単体
給料及び手当 16 億円 単体
賞与引当金繰入額 3 億円 単体
減価償却費 8,940 万円 単体
退職給付費用 7,528 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -22 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 52 億円 単体
経常利益 9 億円 単体
営業利益 8 億円 単体

日本調理機

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

その他 22億円 (50.8%)51%給料及び手当 16億円 (37.9%)38%賞与引当金繰入額 3億円 (7.6%)8%減価償却費 1億円 (2.1%)退職給付費用 1億円 (1.7%)43億
  • その他 22億円
  • 給料及び手当 16億円
  • 賞与引当金繰入額 3億円
  • 減価償却費 1億円
  • 退職給付費用 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
56.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2025年9月期・連結/計算値
6,717.68円 1株当たり純資産
132.7億円 総資産
資金配分
-100.9% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2025年9月期・連結/計算値

日本調理機

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

184 123 61 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 171億円 155億円 176億円 184億円 181億円
前期比(%) 取得できず 9.3%減 14.1%増 4.5%増 1.8%減
経常利益又は経常損失(△) 7億円 3億円 6億円 11億円 9億円
前期からの変化 取得できず 50.6%減 65.2%増 89.8%増 15.0%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0% 2.2% 3.2% 5.8% 5.0%
前期差(ポイント) 取得できず 1.8ポイント減 1.0ポイント増 2.6ポイント増◆ 0.8ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増

日本調理機

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

629 420 210 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 6,718 4,478 2,239 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

日本調理機

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 171 億円 155 億円 176 億円 184 億円 181 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 3 億円 6 億円 11 億円 9 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 2 億円 3 億円 7 億円 6 億円
資本金 6 億円 8 億円 8 億円 8 億円 8 億円
発行済株式総数(普通株式) 973,572 株 1,135,572 株 1,135,572 株 1,135,572 株 1,135,572 株
純資産額 58 億円 63 億円 65 億円 70 億円 75 億円
総資産額 125 億円 127 億円 140 億円 146 億円 133 億円
1株当たり純資産額 5,993.2 円 5,572.13 円 5,744.63 円 6,342.07 円 6,717.68 円
1株当たり配当額 120 円 120 円 100 円 160 円 150 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 448.72 円 185.64 円 292.61 円 629.27 円 540.86 円
自己資本比率 46.5% 49.6% 46.6% 48.2% 56.3%
自己資本利益率 7.7% 3.4% 5.2% 10.3% 8.3%
配当性向 26.7% 64.6% 34.2% 25.4% 27.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 -4 億円 20 億円 4 億円 -9 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3,466 万円 -8,156 万円 -3 億円 -1 億円 -1,028 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 2 億円 -2 億円 -2 億円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 33 億円 31 億円 45 億円 46 億円 35 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・5年分(2021年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年9月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2025年9月期まで
-6.2% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年9月期 150円 取得できず 27.7%
2024年9月期 160円 取得できず 25.4%
2023年9月期 100円 取得できず 34.2%
2022年9月期 120円 取得できず 64.6%
2021年9月期 120円 取得できず 26.7%

日本調理機

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

160 107 53 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

429人 株主数
0.31% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
77.37% 個人その他 同業の中央値 43.05%

日本調理機

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.03%
  • 金融商品取引業者0.30%
  • その他の法人21.99%
  • 外国法人等(法人)0.30%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他77.37%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本調理機従業員持株会 11.07% 123,274
2 株式会社マルゼン 10.23% 113,900
3 有限会社第一エア工業 8.99% 100,079
4 田中 幸子 8.18% 91,082
5 齋藤 徳子 8.03% 89,369
6 齋藤 隆哉 7.26% 80,860
7 田中 成和 3.36% 37,439
8 佐藤 由美子 2.68% 29,900
9 西山 智康 2.38% 26,438
10 西山 秀康 2.28% 25,424

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2024年〜2025年)開示値

93百万円 研究開発費
1億円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年9月期 93百万円 1億円
2024年9月期 1億円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

日本調理機

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

532人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
45.0歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
20.0年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
564万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
34.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2025年9月期・単体/計算値
159万円 1人当たり営業利益
69.5% 男女の賃金の差異
2.6% 管理職の女性比率
男 440
女 100
従業員の男女比
3人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-12-17開示値

項目値
従業員数 554 人
男性の育児休業取得率
対象:その他
25%
女性の育児休業取得率
対象:その他
66.7%
管理職に占める女性の割合 2.7%
役員に占める女性の割合 11.1%

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 35百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 150 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 単体
売上高 181 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,028 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 35 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,135,572 株 単体
純資産額 75 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 単体
総資産額 133 億円 単体
自己資本利益率 8.3% 単体
自己資本比率 56.3% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
資本金 8 億円 単体
配当性向 27.7% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 540.86 円 単体
1株当たり純資産額 6,717.68 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 69.5% 単体
平均勤続年数(年) 20 年 単体
平均勤続年数(月) 6 ヶ月 単体
平均年間給与 564 万円 単体
平均年齢(年) 45 歳 単体
平均年齢(月) 4 ヶ月 単体
従業員数 532 人 単体
従業員数 532 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 71.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 103.6% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
株価指数における総利回り 54.4% 単体
男性労働者の育児休業取得率(正規雇用労働者) 25.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 2.6% 単体
男性労働者の育児休業取得率(非正規雇用労働者) 0.0% 単体

株式の状況(22件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 32 万円 連結
所有株式数 717,765 株 連結
所有株式数の合計(株) 22,900 株 連結
株式数が増加した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数が増加した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 620 万円 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 74 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2,280 万円 連結
株式数(株) 1,135,572 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 22,900 株 連結
評価損益の合計額 1,002 万円 連結
議決権の数(個) 11,083 個 連結
貸借対照表計上額 3,860 万円 連結
貸借対照表計上額 889 万円 連結
貸借対照表計上額の合計額 1,197 万円 連結
銘柄数 17 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
株主総利回り 185.1% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
研究開発費 9,254 万円 連結
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 9,254 万円 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,500 万円 連結

貸借対照表(85件)

項目値連結/単体
その他 100 万円 単体
その他 6,252 万円 単体
その他 225 万円 単体
その他 230 万円 単体
その他有価証券評価差額金 992 万円 単体
その他資本剰余金 143 万円 単体
ソフトウエア 55 万円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース負債 4,989 万円 単体
リース資産 4 億円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
仕掛品 9 億円 単体
借地権 1,348 万円 単体
出資金 200 万円 単体
別途積立金 27 億円 単体
利益剰余金 65 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前払費用 4,369 万円 単体
原材料及び貯蔵品 4 億円 単体
受取手形 3 億円 単体
商品及び製品 11 億円 単体
固定負債 12 億円 単体
固定資産 32 億円 単体
固定資産圧縮積立金 580 万円 単体
土地 10 億円 単体
売掛金 33 億円 単体
契約負債 2 億円 単体
工具 3 億円 単体
工具 2,408 万円 単体
建物 41 億円 単体
建物(純額) 12 億円 単体
投資その他の資産 7 億円 単体
投資有価証券 5,946 万円 単体
支払手形 2 億円 単体
有形固定資産 25 億円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 8,950 万円 単体
未払費用 4 億円 単体
未払金 2,226 万円 単体
株主資本 75 億円 単体
構築物 3 億円 単体
構築物(純額) 2,631 万円 単体
機械及び装置 5 億円 単体
機械及び装置(純額) 9,616 万円 単体
流動負債 46 億円 単体
流動資産 101 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -29 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
減価償却累計額 -145 万円 単体
無形固定資産 1,634 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 35 億円 単体
現金及び預金 35 億円 単体
短期借入金 2 億円 単体
破産更生債権等 9,032 万円 単体
純資産 75 億円 単体
純資産 75 億円 単体
総資産 133 億円 単体
繰延税金資産 5 億円 単体
繰越利益剰余金 36 億円 単体
自己株式 -6,695 万円 単体
製品保証引当金 1,444 万円 単体
評価・換算差額等 992 万円 単体
負債 58 億円 単体
負債純資産 133 億円 単体
買掛金 11 億円 単体
貸倒引当金 -9,032 万円 単体
貸倒引当金 -4 万円 単体
資本剰余金 3 億円 単体
資本準備金 3 億円 単体
資本金 8 億円 単体
資産除去債務 1,703 万円 単体
賞与引当金 5 億円 単体
車両運搬具 145 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 9 億円 単体
長期未払金 7,352 万円 単体
長期貸付金 3,469 万円 単体
関係会社株式 980 万円 単体
関係会社長期貸付金 2,484 万円 単体
電子記録債務 19 億円 単体
電子記録債権 6 億円 単体
預り金 1,266 万円 単体

損益計算書(49件)

項目値連結/単体
その他 490 万円 単体
その他 75 万円 単体
その他 22 億円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息 123 万円 単体
受取家賃 950 万円 単体
受取配当金 5,176 万円 単体
合計 96 億円 単体
合計 34 億円 単体
商品売上原価 91 億円 単体
商品売上高 137 億円 単体
商品期末棚卸高 6 億円 単体
商品期首棚卸高 5 億円 単体
営業利益 8 億円 単体
営業外収益 6,739 万円 単体
営業外費用 342 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 単体
固定資産除却損 0 単体
売上原価 129 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 52 億円 単体
売上高 181 億円 単体
当期商品仕入高 91 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期製品製造原価 29 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,028 万円 単体
支払利息 167 万円 単体
支払手数料 100 万円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 743 万円 単体
減価償却費 8,940 万円 単体
特別損失 0 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -11 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 9 億円 単体
給料及び手当 16 億円 単体
自己株式の処分 914 万円 単体
製品他勘定振替高 3,302 万円 単体
製品売上原価 28 億円 単体
製品売上高 44 億円 単体
製品期末棚卸高 5 億円 単体
製品期首棚卸高 5 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
販売費及び一般管理費 43 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -22 万円 単体
賞与引当金繰入額 3 億円 単体
退職給付費用 7,528 万円 単体

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 4,222 万円 単体
売上収益 10 億円 単体
売上収益 143 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 345 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 1,990 万円 単体
その他 -4,538 万円 単体
その他の流動負債の増減額(△は減少) -8,230 万円 単体
その他の流動資産の増減額(△は増加) -439 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -15 億円 単体
利息の支払額 -172 万円 単体
利息及び配当金の受取額 5,295 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -5,299 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 3 億円 単体
小計 -4 億円 単体
投資有価証券の取得による支出 -694 万円 単体
支払利息 167 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -2,829 万円 単体
有形固定資産除却損 0 単体
株式報酬費用 1,042 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -1 億円 単体
法人税等の支払額 -5 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
無形固定資産償却費 171 万円 単体
製品保証引当金の増減額(△は減少) 208 万円 単体
貸付金の回収による収入 505 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -33 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -2,000 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -1,628 万円 単体
配当金の支払額 -2 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 単体開示値
1株当たり配当額 150 単体開示値
従業員数 532 単体開示値
純資産 75 億円 単体開示値
売上高 181 億円 単体開示値
営業利益 8 億円 単体開示値
経常利益 9 億円 単体開示値
総資産 133 億円 単体開示値
営業利益率 4.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 34058068円単体計算値
総資産回転率 1.37回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 56.3%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 181 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 34,058,068円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 181 億円 ÷ 532 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.37回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 181 億円 ÷ 133 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 56.3% 純資産 ÷ 総資産  = 75 億円 ÷ 133 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から79年

収益の内訳

  • 会社が収益として開示した科目の内訳

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日本調理機株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8010801009041/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし