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パシフィックネット

株式会社パシフィックネット

会社の要点

売上がいちばん大きいのはITサブスクリプション事業で、全体の65.0%です。

主要指標

対象期間 2025/6〜2026/5連結日本基準

売上・営業収益開示値 105億
営業利益率計算値 13.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 25.5%

会社の基本情報

証券コード 3021/EDINETコード E03465/小売業/決算日 5月31日

港区芝五丁目34番7号/資本金 484 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.prins.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
上田雄太 代表者
1988年7月8日 設立年月日
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)・提出 2026-08-25

収益性 ★★★★★全社内の位置 13.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 17.4%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 23.5%

事業と収益構成

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事業別の売上高と利益

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 ITサブスクリプション…ITサブスクリプション事業 売上 65.0% 65% 利益 33.2% 33% ITAD事業ITAD事業 売上 31.5% 32% 利益 61.7% 62% コミュニケーション・デ…コミュニケーション・デバイス事業 売上 3.4% 3% 利益 5.1% 5%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
ITサブスクリプション事業 68 億円 65.0% 57 億円 7 億円 33.2% 10.8% 7 億円
ITAD事業 33 億円 31.5% 21 億円 14 億円 61.7% 41.3% 7 億円
コミュニケーション・デバイス事業 4 億円 3.4% 3 億円 1 億円 5.1% 31.0% 6,555 万円
事業の合計 105 億円100.0% 22 億円 100.0%

売上高と利益

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期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

売上・営業収益 105億 100% 売上原価 62億 60% 販売費及び一般管理費 28億 27% 営業利益 14億 13%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 13 億円 連結
給料及び手当 12 億円 連結
地代家賃 3 億円 連結
減価償却費 1 億円 単体
退職給付費用 3,496 万円 連結
役員賞与引当金繰入額 2,897 万円 連結
貸倒引当金繰入額 2,000 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 42 億円 連結
営業利益 14 億円 連結
経常利益 13 億円 連結
当期純利益 9 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

その他 13億円 (43.0%)43%給料及び手当 12億円 (39.8%)40%地代家賃 3億円 (10.6%)11%減価償却費 1億円 (4.4%)退職給付費用 0億円 (1.2%)役員賞与引当金繰入額 0億円 (1.0%)30億
  • その他 13億円
  • 給料及び手当 12億円
  • 地代家賃 3億円
  • 減価償却費 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 役員賞与引当金繰入額 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
25.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年5月期・連結/計算値
5.5% 総資産に対する利益(ROA)
759.68円 1株当たり純資産
-12.5億円 フリーキャッシュフロー
156.7億円 総資産
資金配分
345.1% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年5月期・連結/計算値
1.4% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
164.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
5.2% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
-0.1% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2026年開示値

収益 2016年から2026年で2.29倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
105 70 35 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント増 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.5ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増 2026年 売上高の前期比 29.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 105直近値 2026年 105億円 105表示期間内で最大 2026年 105億円 42表示期間内で最小 2019年 42億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

105 70 35 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 55億円 64億円 69億円 81億円 105億円
前期比(%) 5.4%増 16.3%増 8.1%増 17.0%増 29.1%増◆
経常利益又は経常損失(△) 3億円 5億円 6億円 8億円 13億円
前期からの変化 56.2%減 55.0%増 22.8%増 21.7%増 66.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.1% 8.1% 9.2% 9.6% 12.4%
前期差(ポイント) 8.5ポイント減◆ 2.0ポイント増◆ 1.1ポイント増 0.4ポイント増 2.8ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント増
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.5ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増
  • 2026年売上高の前期比 29.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

165 110 55 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 760 506 253 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

24 16 8 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 55 億円 64 億円 69 億円 81 億円 105 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 5 億円 6 億円 8 億円 13 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 3 億円 4 億円 5 億円 9 億円
包括利益 2 億円 3 億円 4 億円 5 億円 9 億円
純資産額 25 億円 27 億円 31 億円 34 億円 40 億円
総資産額 68 億円 80 億円 105 億円 124 億円 157 億円
1株当たり純資産額 497.7 円 531.99 円 582.87 円 642.83 円 759.68 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 41.42 円 65.58 円 82.77 円 100.8 円 164.71 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 40.55 円 65.09 円 82.35 円 100.66 円 164.34 円
自己資本比率 37.1% 34.2% 29.2% 27.3% 25.5%
自己資本利益率 8.5% 12.8% 14.9% 16.5% 23.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 27 億円 25 億円 36 億円 48 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -31 億円 -33 億円 -44 億円 -47 億円 -60 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 8 億円 21 億円 10 億円 18 億円
現金及び現金同等物の残高 9 億円 12 億円 14 億円 12 億円 17 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 54 億円 62 億円 67 億円 78 億円 101 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 4 億円 6 億円 8 億円 12 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 3 億円 4 億円 6 億円 8 億円
資本金 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円
発行済株式総数(普通株式) 5,230,500 株 5,285,700 株 5,389,900 株 5,392,500 株 5,396,600 株
純資産額 26 億円 27 億円 30 億円 34 億円 40 億円
総資産額 67 億円 79 億円 104 億円 123 億円 156 億円
1株当たり純資産額 504.04 円 531.37 円 573.74 円 644.45 円 753.84 円
1株当たり配当額 36 円 40 円 41 円 48 円 52 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 45.78 円 58.66 円 74.2 円 111.54 円 157.25 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 44.82 円 58.22 円 73.82 円 111.38 円 156.89 円
自己資本比率 38.1% 34.5% 28.9% 27.5% 25.5%
自己資本利益率 9.3% 11.3% 13.5% 18.3% 22.5%
配当性向 78.6% 68.2% 55.3% 43.0% 33.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・11年分(2016年〜2026年)単体開示値

9期 連続増配(独自基準) 2026年5月期まで
11期 連続配当期数(独自基準) 2026年5月期まで
+8.3% 増配率(前年比)
+11.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年5月期 52円 取得できず 33.1%
2025年5月期 48円 取得できず 43.0%
2024年5月期 41円 取得できず 55.3%
2023年5月期 40円 取得できず 68.2%
2022年5月期 36円 取得できず 78.6%
2021年5月期 30円 取得できず 29.7%
2020年5月期 22円 取得できず 43.8%
2019年5月期 21円 取得できず 48.9%
2018年5月期 20円 取得できず 63.9%
2017年5月期 19円 取得できず 取得できず
2016年5月期 19円 取得できず 105.5%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

52 35 17 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-05-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,108人 株主数
8.80% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
44.94% 個人その他 同業の中央値 50.90%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関2.75%
  • 金融商品取引業者3.24%
  • その他の法人40.27%
  • 外国法人等(法人)8.78%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他44.94%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社リッチモンド (注)2 39.88% 2,097,600
2 上田満弘 5.89% 310,000
3 上田雄太 5.8% 305,000
4 上田トモ子 5.7% 300,000
5 上田修平 5.7% 300,000
6 MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 4.55% 239,200
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.69% 141,700
8 RE FUND 107-CLIENT AC(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 1.31% 68,800
9 大和証券株式会社千代田区丸の内1丁目9番1号 1.26% 66,500
10 楽天証券株式会社 0.92% 48,600

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2020年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
63.1億円 設備投資額 売上高の60.3%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年5月期 63.1億円
2025年5月期 48.3億円
2020年5月期 21.6億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年5月期)

セグメント 設備投資額
ITサブスクリプション事業 62.6億円
ITAD事業 19百万円

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)単体開示値

252人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
37.2歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
7.0年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
557万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
40.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年5月期・連結/計算値
537万円 1人当たり営業利益
85.9% 男女の賃金の差異
27.7% 管理職の女性比率
54.8% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 164
女 97
従業員の男女比
0 / 11人 女性の役員数
40人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 261 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
7.1 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
67.9%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 18.9%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2026-05-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 清陽監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 21百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(29件)

項目値連結/単体
包括利益 9 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 48 億円 連結
売上高 105 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -60 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 164.34 円 連結
現金及び現金同等物の残高 17 億円 連結
純資産額 40 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 13 億円 連結
総資産額 157 億円 連結
自己資本利益率 23.5% 連結
自己資本比率 25.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 9 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 164.71 円 連結
1株当たり純資産額 759.68 円 連結
1株当たり配当額 52 円 単体
売上高 101 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 8 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 156.89 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 5,396,600 株 単体
純資産額 40 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 単体
総資産額 156 億円 単体
自己資本利益率 22.5% 単体
自己資本比率 25.5% 単体
資本金 5 億円 単体
配当性向 33.1% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 157.25 円 単体
1株当たり純資産額 753.84 円 単体

従業員の状況(12件)

項目値連結/単体
従業員数 259 人 連結
従業員数 259 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 85.9% 単体
平均勤続年数(年) 7 年 単体
平均勤続年数(月) 2 ヶ月 単体
平均年間給与 557 万円 単体
平均年齢(年) 37.2 歳 単体
従業員数 252 人 単体
従業員数 252 人 単体
従業員数 252 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 83.0% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 110.5% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 105 億円 連結
平均臨時雇用人員 40 人 連結
平均臨時雇用人員 40 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 63 億円 連結
減価償却費 36 億円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 39 人 単体
平均臨時雇用人員 39 人 単体
平均臨時雇用人員 39 人 単体
株価指数における総利回り 232.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 27.7% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,877,400 株 連結
所有株式数の合計(株) 137,300 株 連結
株式数(株) 5,396,600 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 73.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 137,300 株 連結
議決権の数(個) 52,544 個 連結
株主総利回り 64.4% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 63 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,080 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,080 万円 連結

この会社独自の科目(12件)

項目値連結/単体
売上収益 193 億円 連結
売上収益 -79 億円 連結
売上収益 114 億円 連結
売上収益 1 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 4.7% 単体
売上収益 114 億円 単体
売上収益 9 万円 単体
売上収益 1 億円 単体
売上収益 42 億円 単体
売上収益 6 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 2,766 万円 単体

貸借対照表(114件)

項目値連結/単体
その他 62 万円 連結
その他 3 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他(純額) 1 億円 連結
ソフトウエア 2,248 万円 連結
ソフトウエア仮勘定 110 万円 連結
リース債権及びリース投資資産 3,735 万円 連結
リース負債 3,574 万円 連結
リース資産 4,937 万円 連結
仕掛品 284 万円 連結
利益剰余金 30 億円 連結
商品 2 億円 連結
固定負債 56 億円 連結
固定資産 126 億円 連結
売掛金 9 億円 連結
差入保証金 2 億円 連結
建物 4 億円 連結
建物(純額) 3 億円 連結
建設仮勘定 2,255 万円 連結
役員賞与引当金 2,897 万円 連結
投資その他の資産 7 億円 連結
新株予約権 4 万円 連結
有形固定資産 118 億円 連結
未払法人税等 4 億円 連結
未払費用 3 億円 連結
未払金 6 億円 連結
株主資本 40 億円 連結
流動負債 61 億円 連結
流動資産 31 億円 連結
減価償却累計額 -4 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
無形固定資産 7,295 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 17 億円 連結
現金及び預金 17 億円 連結
純資産 40 億円 連結
純資産 40 億円 連結
総資産 157 億円 連結
総資産 157 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -1 億円 連結
負債 117 億円 連結
負債純資産 157 億円 連結
貯蔵品 1,198 万円 連結
買掛金 2 億円 連結
貸倒引当金 -9 万円 連結
貸倒引当金 -8 万円 連結
資本剰余金 6 億円 連結
資本金 5 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
長期借入金 54 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 42 億円 連結
その他 2 億円 単体
その他 2,855 万円 単体
その他 2,286 万円 単体
ソフトウエア 1,737 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 110 万円 単体
リース投資資産 3,735 万円 単体
リース負債 3,574 万円 単体
リース負債 2,268 万円 単体
リース資産 4,937 万円 単体
リース資産(純額) 384 万円 単体
出資金 10 万円 単体
利益剰余金 29 億円 単体
利益準備金 62 万円 単体
前受収益 7,154 万円 単体
前受金 1 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
商品 2 億円 単体
固定負債 56 億円 単体
固定資産 129 億円 単体
売掛金 9 億円 単体
工具 1 億円 単体
差入保証金 2 億円 単体
建物(純額) 3 億円 単体
建設仮勘定 2,255 万円 単体
役員賞与引当金 2,766 万円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
新株予約権 4 万円 単体
有形固定資産 118 億円 単体
未払事業所税 517 万円 単体
未払法人税等 4 億円 単体
未払消費税等 2,195 万円 単体
未払費用 3 億円 単体
未払金 6 億円 単体
株主資本 40 億円 単体
流動負債 60 億円 単体
流動資産 27 億円 単体
無形固定資産 6,785 万円 単体
現金及び預金 14 億円 単体
純資産 40 億円 単体
純資産 40 億円 単体
総資産 156 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 29 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
負債 116 億円 単体
負債純資産 156 億円 単体
貯蔵品 599 万円 単体
買掛金 2 億円 単体
貸倒引当金 -9 万円 単体
貸倒引当金 -8 万円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 5 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
車両運搬具(純額) 17 万円 単体
長期借入金 54 億円 単体
長期前払費用 2,485 万円 単体
長期未払金 62 万円 単体
関係会社株式 4 億円 単体
預り金 912 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 42 億円 単体

損益計算書(79件)

項目値連結/単体
その他 13 億円 連結
シンジケートローン手数料 320 万円 連結
剰余金の配当 -3 億円 連結
包括利益 9 億円 連結
受取利息 116 万円 連結
営業利益 14 億円 連結
営業利益 14 億円 連結
営業外収益 460 万円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 48 億円 連結
固定資産除却損 121 万円 連結
地代家賃 3 億円 連結
売上原価 62 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 42 億円 連結
売上高 105 億円 連結
売上高 105 億円 連結
当期純利益 9 億円 連結
当期純利益 9 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 2,897 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -60 億円 連結
支払利息 1 億円 連結
新株の発行 380 万円 連結
新株予約権戻入益 6,000 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 4 億円 連結
法人税等調整額 -7,253 万円 連結
為替差益 129 万円 連結
特別利益 6,000 連結
特別損失 121 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 7 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 13 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 13 億円 連結
経常利益 13 億円 連結
給料及び手当 12 億円 連結
自己株式の取得 -6 万円 連結
補助金収入 110 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 9 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 連結
販売費及び一般管理費 28 億円 連結
貸倒引当金繰入額 2,000 連結
退職給付費用 3,496 万円 連結
雑収入 105 万円 連結
雑損失 42 万円 連結
シンジケートローン手数料 320 万円 単体
剰余金の配当 -3 億円 単体
助成金収入 110 万円 単体
受取利息 68 万円 単体
受取配当金 3,996 万円 単体
商品売上原価 11 億円 単体
営業利益 13 億円 単体
営業外収益 4,273 万円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産除却損 121 万円 単体
地代家賃 3 億円 単体
売上原価 61 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 40 億円 単体
売上高 101 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 単体
支払利息 1 億円 単体
新株の発行 380 万円 単体
新株予約権戻入益 6,000 単体
法人税 5 億円 単体
法人税等 4 億円 単体
法人税等調整額 -7,078 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
特別利益 6,000 単体
特別損失 121 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 12 億円 単体
経常利益 12 億円 単体
給料及び手当 11 億円 単体
自己株式の取得 -6 万円 単体
販売費及び一般管理費 27 億円 単体
貸倒引当金繰入額 2,000 単体
雑収入 99 万円 単体
雑損失 45 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 6 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1 万円 連結
当期変動額合計 6 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 2 万円 連結
その他 -2,337 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -6,233 万円 連結
保険積立金の積立による支出 -3,017 万円 連結
利息の支払額 -1 億円 連結
利息及び配当金の受取額 116 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -116 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1,891 万円 連結
小計 52 億円 連結
差入保証金の差入による支出 -8 万円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 2,897 万円 連結
支払利息 1 億円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 379 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -60 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -2,240 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -1 億円 連結
法人税等の支払額 -3 億円 連結
減価償却費 36 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -730 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -1 万円 連結
配当金の支払額 -3 億円 連結
長期借入れによる収入 54 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -34 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 48 億円 連結開示値
1株当たり配当額 52 単体開示値
従業員数 259 連結開示値
純資産 40 億円 連結開示値
売上高 105 億円 連結開示値
営業利益 14 億円 連結開示値
経常利益 13 億円 連結開示値
当期純利益 9 億円 連結開示値
総資産 157 億円 連結開示値
営業利益率 13.3%連結計算値
当期純利益率 8.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 40376085円連結計算値
総資産回転率 0.67回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 25.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 13.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 14 億円 ÷ 105 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 8.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 9 億円 ÷ 105 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 40,376,085円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 105 億円 ÷ 259 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.67回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 105 億円 ÷ 157 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 25.5% 純資産 ÷ 総資産  = 40 億円 ÷ 157 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から38年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/6〜2026/5)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-08-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 105 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 19百万円+棚卸資産の増加 1.2億円 ÷ 売上高 104.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 60.1億円 ÷ 減価償却費 36.5億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 2.5億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 48億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 0百万円−特別損失 1百万円 ÷ 経常利益 12.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 259人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員11人のうち女性0人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社パシフィックネット」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5010401054564/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし