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東京一番フーズ

株式会社東京一番フーズ

会社の要点

売上がいちばん大きいのは飲食事業で、全体の90.1%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9連結日本基準

売上・営業収益開示値 73億
営業利益率計算値 2.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 29.8%

会社の基本情報

証券コード 3067/EDINETコード E03485/小売業/決算日 9月30日

新宿区新宿5-6-1新宿やわらぎビル4階/資本金 517 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
坂本 大地 代表者
4社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 12.5%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.8%

事業と収益構成

東京一番フーズ

事業別の売上高と利益

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書連結・開示値

飲食事業飲食事業 売上 90.1% 90% 外販事業外販事業 売上 9.4% 9% 不動産賃貸事業不動産賃貸事業 売上 0.5% 0%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
飲食事業 65 億円 90.1% 67 億円 2 億円 3.6% 2 億円
外販事業 7 億円 9.4% 7 億円 -5,479 万円 -8.0% 228 万円
不動産賃貸事業 3,265 万円 0.5% 986 万円 1,571 万円 48.1% 669 万円
事業の合計 73 億円100.0%

売上高と利益

東京一番フーズ

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 73億 100% 売上原価 26億 36% 販売費及び一般管理費 44億 61% 営業利益 2億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 17 億円 連結
給料及び手当 11 億円 連結
地代家賃 8 億円 連結
雑給 6 億円 連結
減価償却費 1 億円 連結
販売促進費 1 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 46 億円 連結
営業利益 2 億円 連結
経常利益 2 億円 連結
当期純利益 7,588 万円 連結

東京一番フーズ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

その他 17億円 (37.5%)38%給料及び手当 11億円 (25.5%)25%地代家賃 8億円 (17.7%)18%雑給 6億円 (14.4%)14%減価償却費 1億円 (2.5%)販売促進費 1億円 (2.4%)44億
  • その他 17億円
  • 給料及び手当 11億円
  • 地代家賃 8億円
  • 雑給 6億円
  • 減価償却費 1億円
  • 販売促進費 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
29.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2025年9月期・連結/計算値
1.4% 総資産に対する利益(ROA)
181.64円 1株当たり純資産
-14.7億円 フリーキャッシュフロー
56.1億円 総資産
資金配分
67.9% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2025年9月期・連結/計算値
1.4% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
371.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
-18.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で2.24倍

東京一番フーズ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
75 48 22 -4 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 15.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2022年 売上高の前期比 34.1%増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減 73直近値 2025年 73億円 75表示期間内で最大 2024年 75億円 32表示期間内で最小 2012年 32億円 億円

東京一番フーズ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

75 50 25 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 45億円 61億円 73億円 75億円 73億円
前期比(%) 14.0%増 34.1%増◆ 19.6%増 2.7%増 2.8%減
経常利益又は経常損失(△) 1億円 3億円 2億円 2億円 2億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 126.1%増 34.0%減 36.1%増 24.7%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7% 4.5% 2.5% 3.3% 2.6%
前期差(ポイント) 13.9ポイント増◆ 1.8ポイント増 2.0ポイント減◆ 0.8ポイント増 0.7ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 15.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2022年売上高の前期比 34.1%増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減

東京一番フーズ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

14 9 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 182 121 61 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

東京一番フーズ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 45 億円 61 億円 73 億円 75 億円 73 億円
経常利益又は経常損失(△) 1 億円 3 億円 2 億円 2 億円 2 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 1,740 万円 1 億円 1 億円 3,932 万円 7,588 万円
包括利益 351 万円 1 億円 1 億円 3,000 万円 8,686 万円
純資産額 13 億円 14 億円 16 億円 16 億円 17 億円
総資産額 42 億円 44 億円 46 億円 43 億円 56 億円
1株当たり純資産額 136.91 円 154.23 円 170.45 円 171.14 円 181.64 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1.97 円 13.73 円 12.24 円 4.38 円 8.51 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1.96 円 13.7 円 12.22 円 4.38 円 取得できず
自己資本比率 28.5% 31.0% 33.4% 35.7% 28.9%
自己資本利益率 1.4% 9.4% 7.5% 2.6% 4.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 10 億円 1,931 万円 961 万円 1 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -7,956 万円 -2 億円 -3 億円 -16 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -1 億円 -2 億円 -2 億円 13 億円
現金及び現金同等物の残高 10 億円 18 億円 14 億円 9 億円 7 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 16 億円 21 億円 30 億円 32 億円 32 億円
経常利益又は経常損失(△) 4,827 万円 -7,988 万円 2 億円 604 万円 -6,167 万円
当期純利益又は当期純損失(△) -1,382 万円 -1 億円 1 億円 -7,411 万円 -7,863 万円
資本金 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円 5 億円
発行済株式総数(普通株式) 8,927,800 株 8,978,800 株 9,030,100 株 9,030,100 株 9,030,100 株
純資産額 11 億円 10 億円 12 億円 11 億円 10 億円
総資産額 34 億円 29 億円 29 億円 24 億円 36 億円
1株当たり純資産額 121.66 円 108.44 円 127.72 円 116.4 円 108.44 円
1株当たり配当額 0 円 0 円 0 円 0 円 0 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -1.56 円 -14.49 円 15.48 円 -8.26 円 -8.82 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 15.44 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 31.8% 32.7% 39.7% 42.7% 26.9%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 13.1% 取得できず 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・11年分(2015年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年9月期まで
0期 連続配当期数(独自基準) 2025年9月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年9月期 0円 取得できず 取得できず
2024年9月期 0円 取得できず 取得できず
2023年9月期 0円 取得できず 取得できず
2022年9月期 0円 取得できず 取得できず
2021年9月期 0円 取得できず 取得できず
2020年9月期 0円 取得できず 取得できず
2019年9月期 5円 取得できず 37.7%
2018年9月期 5円 取得できず 24.8%
2017年9月期 5円 取得できず 122.3%
2016年9月期 5円 取得できず 394.1%
2015年9月期 5円 取得できず 19.5%

東京一番フーズ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

1 1 0 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,464人 株主数
0.30% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
69.20% 個人その他 同業の中央値 50.90%

東京一番フーズ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.00%
  • 金融商品取引業者0.20%
  • その他の法人30.30%
  • 外国法人等(法人)0.10%
  • 外国法人等(個人)0.20%
  • 個人その他69.20%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社なにわ 29.35% 2,619,000
2 坂本 大地 10.83% 966,063
3 良川 忠必 1.06% 94,643
4 坂本 洋平 0.81% 72,500
5 東京一番フーズ従業員持株会 0.81% 72,000
6 恵本 正志 0.45% 40,164
7 井野 裕子 0.34% 30,300
8 井上 和則 0.33% 29,800
9 東京一番フーズ役員持株会 0.23% 20,300
10 浦崎 旭 0.22% 20,000

同じ業種の会社との売上規模

東京一番フーズ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

132人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
33.0歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
7.0年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
444万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
30.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2025年9月期・連結/計算値
81万円 1人当たり営業利益
54.6% 男女の賃金の差異
19.1% 管理職の女性比率
47.0% 女性労働者の割合
男 7.0年
女 4.0年
平均勤続年数(男女別)
男 324
女 326
従業員の男女比
1 / 11人 女性の役員数
479人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-10-22開示値

項目値
従業員数 750 人
役員に占める女性の割合 9%

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 南青山監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 33百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 8,686 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結
売上高 73 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 7 億円 連結
純資産額 17 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 連結
総資産額 56 億円 連結
自己資本利益率 4.8% 連結
自己資本比率 28.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 7,588 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 8.51 円 連結
1株当たり純資産額 181.64 円 連結
1株当たり配当額 0 円 単体
売上高 32 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -7,863 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,030,100 株 単体
純資産額 10 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -6,167 万円 単体
総資産額 36 億円 単体
自己資本比率 26.9% 単体
資本金 5 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -8.82 円 単体
1株当たり純資産額 108.44 円 単体

従業員の状況(13件)

項目値連結/単体
従業員数 241 人 連結
従業員数 241 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 54.6% 単体
平均勤続年数(年) 7 年 単体
平均勤続年数(月) 8 ヶ月 単体
平均年間給与 444 万円 単体
平均年齢(年) 33 歳 単体
平均年齢(月) 1 ヶ月 単体
従業員数 132 人 単体
従業員数 132 人 単体
従業員数 132 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 90.0% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 82.3% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 73 億円 連結
平均臨時雇用人員 479 人 連結
平均臨時雇用人員 479 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 6 億円 連結
減価償却費 2 億円 連結
連結子会社の数 4 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 0.0% 単体
平均臨時雇用人員 151 人 単体
平均臨時雇用人員 151 人 単体
平均臨時雇用人員 151 人 単体
株価指数における総利回り 217.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 19.1% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,964,770 株 連結
所有株式数の合計(株) 106,400 株 連結
株式数(株) 9,030,100 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 44.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 106,400 株 連結
議決権の数(個) 89,194 個 連結
株主総利回り 79.9% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,300 万円 連結

貸借対照表(110件)

項目値連結/単体
その他 3,220 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 9,145 万円 連結
その他 1 億円 連結
ソフトウエア 2,739 万円 連結
仕掛品 6 億円 連結
利益剰余金 7 億円 連結
前渡金 10 億円 連結
原材料 1 億円 連結
固定負債 26 億円 連結
固定資産 27 億円 連結
土地 9 億円 連結
売掛金 3 億円 連結
工具 6 億円 連結
工具 1 億円 連結
建物及び構築物 20 億円 連結
建物及び構築物(純額) 6 億円 連結
建設仮勘定 4 億円 連結
投資その他の資産 6 億円 連結
敷金及び保証金 5 億円 連結
新株予約権 4,986 万円 連結
有形固定資産 20 億円 連結
未払法人税等 9,138 万円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 16 億円 連結
機械装置及び運搬具 1 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 4,599 万円 連結
流動負債 13 億円 連結
流動資産 29 億円 連結
減価償却累計額 -5 億円 連結
減価償却累計額 -14 億円 連結
減価償却累計額 -7,791 万円 連結
為替換算調整勘定 1,737 万円 連結
無形固定資産 2,739 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 7 億円 連結
現金及び預金 8 億円 連結
短期借入金 2 億円 連結
破産更生債権等 2,849 万円 連結
純資産 17 億円 連結
純資産 17 億円 連結
総資産 56 億円 連結
総資産 56 億円 連結
繰延税金負債 1,757 万円 連結
繰延税金資産 3,595 万円 連結
繰延資産 4,422 万円 連結
自己株式 -4,608 万円 連結
評価・換算差額等 1,737 万円 連結
負債 39 億円 連結
負債純資産 56 億円 連結
買掛金 1 億円 連結
貸倒引当金 -9,423 万円 連結
資本剰余金 4 億円 連結
資本金 5 億円 連結
資産除去債務 2 億円 連結
資産除去債務 5,182 万円 連結
長期借入金 24 億円 連結
開業費 4,422 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 5 億円 連結
その他 1,974 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 136 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他資本剰余金 768 万円 単体
ソフトウエア 1,259 万円 単体
利益剰余金 4,315 万円 単体
利益準備金 2,176 万円 単体
前払費用 4,918 万円 単体
前渡金 10 億円 単体
原材料 1,885 万円 単体
固定負債 17 億円 単体
固定資産 17 億円 単体
土地 6 億円 単体
売掛金 1 億円 単体
工具 1,414 万円 単体
建物 2 億円 単体
投資その他の資産 10 億円 単体
敷金及び保証金 3 億円 単体
新株予約権 4,986 万円 単体
有形固定資産 8 億円 単体
未収入金 8,399 万円 単体
未払法人税等 1,532 万円 単体
未払費用 1,496 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 10 億円 単体
流動負債 8 億円 単体
流動資産 18 億円 単体
無形固定資産 1,259 万円 単体
現金及び預金 3 億円 単体
短期借入金 2 億円 単体
純資産 10 億円 単体
純資産 10 億円 単体
総資産 36 億円 単体
繰延税金資産 1,366 万円 単体
繰越利益剰余金 2,139 万円 単体
自己株式 -4,608 万円 単体
負債 26 億円 単体
負債純資産 36 億円 単体
買掛金 9,910 万円 単体
貸倒引当金 -5 億円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 5 億円 単体
資産除去債務 639 万円 単体
車両運搬具 0 単体
長期借入金 17 億円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
関係会社短期貸付金 1 億円 単体
関係会社長期貸付金 8 億円 単体
預り金 1,482 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(82件)

項目値連結/単体
その他 984 万円 連結
その他 1,298 万円 連結
その他 17 億円 連結
その他の包括利益 1,098 万円 連結
助成金収入 4,302 万円 連結
包括利益 8,686 万円 連結
協賛金収入 432 万円 連結
受取利息 389 万円 連結
営業利益 2 億円 連結
営業利益 2 億円 連結
営業外収益 6,592 万円 連結
営業外費用 7,584 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結
固定資産売却益 19 万円 連結
固定資産除却損 176 万円 連結
地代家賃 8 億円 連結
売上原価 26 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 46 億円 連結
売上高 73 億円 連結
売上高 73 億円 連結
当期純利益 7,588 万円 連結
当期純利益 7,588 万円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7,588 万円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7,588 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結
支払利息 2,934 万円 連結
支払手数料 1,455 万円 連結
新株予約権戻入益 2,069 万円 連結
法人税 1 億円 連結
法人税等 7,578 万円 連結
法人税等調整額 -2,877 万円 連結
減価償却費 1 億円 連結
減損損失 5,295 万円 連結
減損損失 5,295 万円 連結
為替差損 76 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 1,098 万円 連結
特別利益 2,088 万円 連結
特別損失 5,471 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 940 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 連結
経常利益 2 億円 連結
給料及び手当 11 億円 連結
自己株式の処分 930 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 8,686 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 連結
販売促進費 1 億円 連結
販売費及び一般管理費 44 億円 連結
貸倒引当金戻入額 380 万円 連結
貸倒引当金繰入額 1,023 万円 連結
雑給 6 億円 連結
その他 599 万円 単体
その他 3,626 万円 単体
受取利息 2,706 万円 単体
営業利益 668 万円 単体
営業外収益 6,560 万円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産除却損 56 万円 単体
地代家賃 4 億円 単体
売上原価 11 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 21 億円 単体
売上高 32 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -7,863 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -7,863 万円 単体
支払利息 1,520 万円 単体
新株予約権戻入益 2,069 万円 単体
法人税 1,293 万円 単体
法人税等 2,322 万円 単体
法人税等調整額 1,029 万円 単体
減価償却費 3,434 万円 単体
減損損失 1,387 万円 単体
特別利益 2,069 万円 単体
特別損失 1,443 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5,541 万円 単体
経常利益 -6,167 万円 単体
給料及び手当 4 億円 単体
自己株式の処分 930 万円 単体
販売費及び一般管理費 21 億円 単体
貸倒引当金戻入額 3,150 万円 単体
貸倒引当金繰入額 8,248 万円 単体
雑給 3 億円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 105 万円 連結
売上収益 796 万円 連結
売上収益 -10 億円 連結
売上収益 105 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 8,815 万円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 297 万円 連結
当期変動額合計 -7,734 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -801 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -351 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -5,000 万円 連結
利息の受取額 389 万円 連結
利息の支払額 -2,934 万円 連結
助成金の受取額 4,302 万円 連結
助成金収入 -4,302 万円 連結
受取利息 -389 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -19 万円 連結
固定資産除却損 176 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 560 万円 連結
定期預金の払戻による収入 1,499 万円 連結
定期預金の預入による支出 -6,500 万円 連結
小計 2 億円 連結
支払利息 2,934 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 2,287 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -86 万円 連結
新株予約権戻入益 -2,069 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -6 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 19 万円 連結
有形固定資産の除却による支出 -111 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -1 億円 連結
法人税等の支払額 -6,182 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
減損損失 5,295 万円 連結
為替差損益(△は益) 76 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -295 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 2 億円 連結
貸付金の回収による収入 1,194 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 752 万円 連結
資産除去債務の履行による支出 -1,370 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -105 万円 連結
長期借入れによる収入 15 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
長期前払費用の取得による支出 -883 万円 連結
預り保証金の受入による収入 1,256 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結開示値
1株当たり配当額 0 単体開示値
従業員数 241 連結開示値
純資産 17 億円 連結開示値
売上高 73 億円 連結開示値
営業利益 2 億円 連結開示値
経常利益 2 億円 連結開示値
当期純利益 7,588 万円 連結開示値
総資産 56 億円 連結開示値
営業利益率 2.7%連結計算値
当期純利益率 1.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 30086598円連結計算値
総資産回転率 1.29回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 29.8%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 73 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 7,588 万円 ÷ 73 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 30,086,598円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 73 億円 ÷ 241 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.29回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 73 億円 ÷ 56 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 29.8% 純資産 ÷ 総資産  = 17 億円 ÷ 56 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/10〜2025/9)・連結・外部顧客への売上高・提出 2025-12-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 73 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 6百万円+棚卸資産の増加 1.1億円 ÷ 売上高 72.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 5.9億円 ÷ 減価償却費 1.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 21百万円−特別損失 55百万円 ÷ 経常利益 1.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 241人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員11人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社東京一番フーズ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4011101033768/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし