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ペットゴー

ペットゴー株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはペットコマース事業で、全体の96.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 74億
営業利益率計算値 -2.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 32.8%

会社の基本情報

証券コード 7140/EDINETコード E37589/小売業/決算日 3月31日

中野区本町一丁目32番2号/資本金 279 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
黒澤 弘 代表者
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -2.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.4%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -24.1%

事業と収益構成

ペットゴー

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 ペットコマース事業ペットコマース事業 売上 96.1% 96% 利益 63.4% 63% ペットメディア事業ペットメディア事業 売上 3.9% 4% 利益 36.6% 37%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
ペットコマース事業 71 億円 96.1% 90 億円 9,947 万円 63.4% 1.4% 6 億円
ペットメディア事業 3 億円 3.9% 取得できず 5,750 万円 36.6% 19.7% 取得できず
事業の合計 74 億円100.0% 2 億円 100.0%

売上高と利益

ペットゴー

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 74億 100% 売上原価 51億 69% 販売費及び一般管理費 25億 33% 営業利益 -2億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 運賃及び荷造費 7 億円 連結
販売手数料 4 億円 連結
のれん償却額 4,453 万円 連結
賞与引当金繰入額 1,899 万円 連結
減価償却費 1,143 万円 単体
研究開発費 982 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
経常利益 -2 億円 連結
営業利益 -2 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

運賃及び荷造費 7億円 (27.4%)27%販売手数料 4億円 (16.9%)17%のれん償却額 0億円 (1.8%)賞与引当金繰入額 0億円 (0.8%)減価償却費 0億円 (0.5%)研究開発費 0億円 (0.4%)その他(内訳の開示なし) 13億円 (52.3%)52%25億
  • 運賃及び荷造費 7億円
  • 販売手数料 4億円
  • のれん償却額 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • 研究開発費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 13億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
32.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年3月期・連結/計算値
-8.5% 総資産に対する利益(ROA)
536.08円 1株当たり純資産
-4.2億円 フリーキャッシュフロー
31.6億円 総資産
3.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-3.2% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
411.4% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

ペットゴー

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

100 66 32 -2 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 97億円 100億円 99億円 90億円 74億円
前期比(%) 取得できず 3.9%増 1.2%減 8.8%減 17.8%減
経常利益又は経常損失(△) 2億円 2億円 2億円 2億円 -2億円
前期からの変化 取得できず 50.8%増 4.6%増 14.0%減 黒字から赤字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 1.6% 2.3% 2.4% 2.3% -3.1%
前期差(ポイント) 取得できず 0.7ポイント増 0.1ポイント増 0.1ポイント減 5.4ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

93 14 -65 -144 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 672 448 224 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

26 9 -7 -24 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 97 億円 100 億円 99 億円 90 億円 74 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 2 億円 2 億円 2 億円 -2 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 1 億円 2 億円 2 億円 1 億円 -3 億円
包括利益 1 億円 2 億円 2 億円 1 億円 -3 億円
純資産額 5 億円 9 億円 11 億円 12 億円 10 億円
総資産額 25 億円 31 億円 33 億円 33 億円 32 億円
1株当たり純資産額 380.2 円 507.75 円 604.81 円 671.86 円 536.08 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 87.89 円 85.78 円 93.13 円 68.86 円 -143.63 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 84.24 円 88.2 円 68.85 円 取得できず
自己資本比率 18.3% 30.4% 34.1% 37.0% 32.0%
自己資本利益率 26.1% 22.1% 16.7% 10.9% -24.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -2 億円 2 億円 8,942 万円 -4,696 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー -636 万円 -1,188 万円 -324 万円 -3,734 万円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 3 億円 -1 億円 3 億円 -561 万円
現金及び現金同等物の残高 8 億円 8 億円 9 億円 13 億円 8 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 97 億円 100 億円 95 億円 88 億円 70 億円
経常利益又は経常損失(△) 1 億円 2 億円 2 億円 2 億円 -3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 8,936 万円 1 億円 1 億円 2 億円 -3 億円
資本金 3 億円 4 億円 5 億円 5 億円 5 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,196,200 株 1,842,300 株 1,857,800 株 1,878,700 株 1,889,200 株
純資産額 4 億円 9 億円 11 億円 12 億円 10 億円
総資産額 24 億円 30 億円 32 億円 33 億円 30 億円
1株当たり純資産額 350.47 円 485.96 円 565.79 円 650.07 円 509.73 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 74.7 円 83.2 円 75.66 円 86.42 円 -148.91 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 81.71 円 71.66 円 86.4 円 取得できず
自己資本比率 17.1% 29.7% 33.1% 36.5% 32.0%
自己資本利益率 23.9% 22.6% 14.4% 14.4% -26.1%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,504人 株主数
1.50% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
79.50% 個人その他 同業の中央値 50.90%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融商品取引業者5.10%
  • その他の法人13.90%
  • 外国法人等(法人)1.40%
  • 外国法人等(個人)0.10%
  • 個人その他79.50%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

10百万円 研究開発費 売上高の0.1%(同業の中央値 0.1%)
56百万円 設備投資額 売上高の0.8%(同業の中央値 3.4%)

同じ業種の会社との売上規模

ペットゴー

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

51人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
45.1歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
7.8年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
504万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
132.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年3月期・連結/計算値
-364万円 1人当たり営業利益
5人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 27百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 -3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -4,696 万円 連結
売上高 74 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 8 億円 連結
純資産額 10 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 連結
総資産額 32 億円 連結
自己資本利益率 -24.1% 連結
自己資本比率 32.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -561 万円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -143.63 円 連結
1株当たり純資産額 536.08 円 連結
売上高 70 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,889,200 株 単体
純資産額 10 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 単体
総資産額 30 億円 単体
自己資本利益率 -26.1% 単体
自己資本比率 32.0% 単体
資本金 5 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -148.91 円 単体
1株当たり純資産額 509.73 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 56 人 連結
従業員数 56 人 連結
平均勤続年数(年) 7.8 年 単体
平均年間給与 504 万円 単体
平均年齢(年) 45.1 歳 単体
従業員数 51 人 単体
従業員数 51 人 単体
従業員数 51 人 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 74 億円 連結
平均臨時雇用人員 5 人 連結
平均臨時雇用人員 5 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -125 万円 連結
減価償却費 1,357 万円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
平均臨時雇用人員 5 人 単体
平均臨時雇用人員 5 人 単体
平均臨時雇用人員 5 人 単体
株価指数における総利回り 93.3% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 902,490 株 連結
所有株式数の合計(株) 3,700 株 連結
株式数(株) 1,889,200 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 47.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 3,700 株 連結
議決権の数(個) 18,834 個 連結
株主総利回り 49.6% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 982 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 5,584 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,720 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,720 万円 連結

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 3,308 万円 連結
売上収益 533 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 2.2% 単体
売上収益 3,308 万円 単体
売上収益 2 億円 単体

貸借対照表(100件)

項目値連結/単体
その他 1,616 万円 連結
その他 7,701 万円 連結
その他 7,486 万円 連結
その他 9,719 万円 連結
その他 26 万円 連結
のれん 4 億円 連結
のれん 4 億円 連結
ソフトウエア 5 万円 連結
リース資産 343 万円 連結
利益剰余金 1 億円 連結
商品 11 億円 連結
固定負債 3 億円 連結
固定資産 6 億円 連結
売掛金 5 億円 連結
契約負債 2,834 万円 連結
工具 1 億円 連結
建物 7,885 万円 連結
投資その他の資産 1 億円 連結
有形固定資産 1 億円 連結
未収入金 1 億円 連結
未払法人税等 3,077 万円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 10 億円 連結
流動負債 18 億円 連結
流動資産 26 億円 連結
減価償却累計額 -9,298 万円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 8 億円 連結
現金及び預金 8 億円 連結
短期借入金 8 億円 連結
純資産 10 億円 連結
純資産 10 億円 連結
総資産 32 億円 連結
総資産 32 億円 連結
繰延税金資産 3,259 万円 連結
自己株式 -307 万円 連結
負債 21 億円 連結
負債純資産 32 億円 連結
貯蔵品 281 万円 連結
買掛金 6 億円 連結
資本剰余金 4 億円 連結
資本金 5 億円 連結
資産除去債務 5,284 万円 連結
資産除去債務 350 万円 連結
賞与引当金 1,899 万円 連結
車両運搬具 736 万円 連結
長期借入金 2 億円 連結
非支配株主持分 2,818 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 7,294 万円 連結
その他 1,616 万円 単体
その他 7,592 万円 単体
その他 3,349 万円 単体
その他 7,647 万円 単体
その他 2 万円 単体
その他資本剰余金 530 万円 単体
ソフトウエア 5 万円 単体
リース資産 343 万円 単体
利益剰余金 7,270 万円 単体
前払費用 1,818 万円 単体
商品 11 億円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 6 億円 単体
売掛金 4 億円 単体
契約負債 2,834 万円 単体
工具 9,878 万円 単体
建物 7,885 万円 単体
投資その他の資産 5 億円 単体
有形固定資産 9,634 万円 単体
未収入金 1 億円 単体
未払費用 1,796 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 10 億円 単体
流動負債 18 億円 単体
流動資産 24 億円 単体
減価償却累計額 -9,045 万円 単体
無形固定資産 8 万円 単体
現金及び預金 7 億円 単体
短期借入金 9 億円 単体
純資産 10 億円 単体
純資産 10 億円 単体
総資産 30 億円 単体
繰延税金資産 2,985 万円 単体
繰越利益剰余金 7,270 万円 単体
自己株式 -307 万円 単体
負債 20 億円 単体
負債純資産 30 億円 単体
貯蔵品 281 万円 単体
買掛金 6 億円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 5 億円 単体
資産除去債務 5,284 万円 単体
資産除去債務 350 万円 単体
賞与引当金 1,899 万円 単体
車両運搬具 573 万円 単体
長期借入金 2 億円 単体
長期前払費用 6,000 単体
関係会社株式 4 億円 単体
預り金 400 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 7,001 万円 単体

損益計算書(65件)

項目値連結/単体
その他 405 万円 連結
その他 25 万円 連結
のれん償却額 4,453 万円 連結
のれん償却額 4,453 万円 連結
包括利益 -3 億円 連結
受取利息 218 万円 連結
受取賃貸料 2,172 万円 連結
営業利益 -2 億円 連結
営業利益 -2 億円 連結
営業外収益 2,796 万円 連結
営業外費用 5,115 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -4,696 万円 連結
売上原価 51 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 23 億円 連結
売上高 74 億円 連結
売上高 74 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
支払利息 1,782 万円 連結
新株の発行 862 万円 連結
法人税 4,171 万円 連結
法人税等 2,889 万円 連結
法人税等調整額 -1,282 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -4 億円 連結
研究開発費 982 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -2 億円 連結
経常利益 -2 億円 連結
自己株式の処分 4,586 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -561 万円 連結
販売手数料 4 億円 連結
販売費及び一般管理費 25 億円 連結
賞与引当金繰入額 1,899 万円 連結
運賃及び荷造費 7 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 1,370 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 1,370 万円 連結
その他 131 万円 単体
その他 5 万円 単体
受取利息 188 万円 単体
受取賃貸料 2,172 万円 単体
営業利益 -3 億円 単体
営業外収益 2,491 万円 単体
営業外費用 5,118 万円 単体
売上原価 49 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 21 億円 単体
売上高 70 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 単体
支払利息 1,805 万円 単体
新株の発行 862 万円 単体
法人税 58 万円 単体
法人税等 -771 万円 単体
法人税等調整額 -829 万円 単体
減価償却費 1,143 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -3 億円 単体
経常利益 -3 億円 単体
自己株式の処分 4,586 万円 単体
販売手数料 4 億円 単体
販売費及び一般管理費 23 億円 単体
賞与引当金繰入額 1,899 万円 単体
運賃及び荷造費 7 億円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2,818 万円 連結
当期変動額合計 -2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(21件)

項目値連結/単体
その他 -5,759 万円 連結
その他 -1,148 万円 連結
のれん償却額 4,453 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 7,396 万円 連結
利息の受取額 218 万円 連結
利息の支払額 -1,833 万円 連結
受取利息 -218 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5,869 万円 連結
小計 8,710 万円 連結
支払利息 1,782 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -5,584 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -1,631 万円 連結
株式の発行による収入 450 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 3 億円 連結
法人税等の支払額 -1 億円 連結
減価償却費 1,357 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -24 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 6,331 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 125 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -3 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -7,342 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -4,696 万円 連結開示値
従業員数 56 連結開示値
純資産 10 億円 連結開示値
売上高 74 億円 連結開示値
営業利益 -2 億円 連結開示値
経常利益 -2 億円 連結開示値
当期純利益 -3 億円 連結開示値
総資産 32 億円 連結開示値
営業利益率 -2.8%連結計算値
当期純利益率 -3.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 132507607円連結計算値
総資産回転率 2.35回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 32.8%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -2.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -2 億円 ÷ 74 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -3.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = -3 億円 ÷ 74 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 132,507,607円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 74 億円 ÷ 56 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.35回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 74 億円 ÷ 32 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 32.8% 純資産 ÷ 総資産  = 10 億円 ÷ 32 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 74 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の34%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 59百万円+棚卸資産の減少 3億円 ÷ 売上高 74.2億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 56百万円 ÷ 減価償却費 14百万円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 56人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ペットゴー株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4011101038288/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし