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ANAP

株式会社ANAPホールディングス

会社の要点

売上がいちばん大きいのは店舗・卸売販売、ライセンス事業で、全体の62.4%です。

主要指標

対象期間 2024/9〜2025/8連結日本基準

売上・営業収益開示値 18億
営業利益率計算値 -82.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 69.0%

会社の基本情報

証券コード 3189/EDINETコード E30020/小売業/決算日 8月末日

港区南青山四丁目20番19号/資本金 1,553 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
川合 林太郎 代表者
4社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/9〜2025/8)・提出 2025-12-01

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -82.1%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -23.1%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -21.1%

事業と収益構成

ANAP

事業別の売上高と利益

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書連結・開示値

店舗・卸売販売、ライセ…店舗・卸売販売、ライセンス事業 売上 62.4% 62% エステティック・リラッ…エステティック・リラックスサロン事業 売上 27.1% 27% インターネット販売事業インターネット販売事業 売上 10.4% 10% 投資関連事業投資関連事業 売上 0.0% 0%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比 当期利益率
店舗・卸売販売、ライセンス事業 11 億円 62.4% -4 億円 -34.7%
エステティック・リラックスサロン事業 5 億円 27.1% -3 億円 -54.7%
インターネット販売事業 2 億円 10.4% -8,128 万円 -44.1%
投資関連事業 61 万円 0.0% -987 万円 -1620.7%
事業の合計 18 億円100.0%

売上高と利益

ANAP

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書

売上・営業収益 18億 100% 売上原価 9億 50% 販売費及び一般管理費 23億 100% 営業利益 -15億 82%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 11 億円 連結
地代家賃 5 億円 連結
給料及び手当 5 億円 連結
業務委託費 3 億円 連結
租税公課 1 億円 単体
研究開発費 875 万円 連結
退職給付費用 368 万円 連結
退職給付引当金繰入額 368 万円 単体
減価償却費 82 万円 連結
貸倒引当金繰入額 43 万円 連結
段階別の利益 当期純利益 -27 億円 連結
営業利益 -15 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 9 億円 連結
経常利益 -3 億円 連結

ANAP

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書

その他 11億円 (43.3%)43%地代家賃 5億円 (19.6%)20%給料及び手当 5億円 (19.6%)20%業務委託費 3億円 (12.0%)12%租税公課 1億円 (5.1%)研究開発費 0億円 (0.4%)25億
  • その他 11億円
  • 地代家賃 5億円
  • 給料及び手当 5億円
  • 業務委託費 3億円
  • 租税公課 1億円
  • 研究開発費 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
69.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2025年8月期・連結/計算値
-14.5% 総資産に対する利益(ROA)
336.04円 1株当たり純資産
-126.3億円 フリーキャッシュフロー
183.2億円 総資産
資金配分
17.9% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年8月期・連結/計算値
67121.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年8月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で0.21倍

ANAP

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
88 55 22 -11 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.5ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2ポイント減 18直近値 2025年 18億円 88表示期間内で最大 2014年 88億円 18表示期間内で最小 2025年 18億円 億円

ANAP

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

51 31 12 -8 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 51億円 51億円 42億円 27億円 18億円
前期比(%) 10.3%減 0.4%減 16.7%減 比較条件を確認できない 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) -6億円 -4億円 -8億円 -11億円 -3億円
前期からの変化 2.23倍 0.71倍 1.79倍 比較条件を確認できない 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -12.5% -8.8% -19.0% -39.7% -17.8%
前期差(ポイント) 7.5ポイント減◆ 3.6ポイント増◆ 10.2ポイント減◆ 比較条件を確認できない 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.5ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.2ポイント減

ANAP

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-115 -153 -192 -231 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 336 166 -5 -175 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ANAP

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

-21 -66 -111 -156 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 51 億円 51 億円 42 億円 取得できず 18 億円
経常利益又は経常損失(△) -6 億円 -4 億円 -8 億円 取得できず -3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -8 億円 -5 億円 -12 億円 取得できず -27 億円
包括利益 -8 億円 -5 億円 -12 億円 取得できず -27 億円
純資産額 6 億円 1 億円 -9 億円 取得できず 126 億円
総資産額 24 億円 26 億円 17 億円 取得できず 183 億円
1株当たり純資産額 126.77 円 21.58 円 -174.95 円 取得できず 336.04 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -175.57 円 -114.74 円 -230.84 円 取得できず -153.95 円
自己資本比率 23.7% 3.9% -54.0% 取得できず 68.9%
自己資本利益率 -81.8% -156.3% 取得できず 取得できず -21.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 -6 億円 -6 億円 取得できず -19 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -4,357 万円 -5,533 万円 取得できず -107 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 9 億円 2 億円 取得できず 132 億円
現金及び現金同等物の残高 7 億円 9 億円 4 億円 取得できず 7 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 51 億円 51 億円 42 億円 27 億円 9 億円
経常利益又は経常損失(△) -6 億円 -4 億円 -8 億円 -11 億円 -59 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -8 億円 -5 億円 -12 億円 -12 億円 -24 億円
資本金 4 億円 4 億円 5 億円 5 億円 92 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,854,800 株 4,974,800 株 5,474,800 株 5,474,800 株 37,893,500 株
純資産額 6 億円 1 億円 -9 億円 -21 億円 129 億円
総資産額 24 億円 26 億円 17 億円 8 億円 182 億円
1株当たり純資産額 126.77 円 22.45 円 -173.25 円 -404.97 円 343.77 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -179.83 円 -113.86 円 -229.92 円 -231.54 円 -137.15 円
自己資本比率 23.7% 4.0% -53.2% -252.4% 70.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず -7 億円 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず -2,867 万円 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 5 億円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 2 億円 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・4年分(2017年〜2020年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2020年8月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2020年8月期まで
-50.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2020年8月期 3円 取得できず 取得できず
2019年8月期 6円 取得できず 39.4%
2018年8月期 6円 取得できず 9.7%
2017年8月期 5円 取得できず 11.1% 株式分割・株式併合の注記あり

株主構成

2025-08-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

4,391人 株主数
4.67% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
29.29% 個人その他 同業の中央値 50.90%

ANAP

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.03%
  • 金融商品取引業者1.35%
  • その他の法人64.66%
  • 外国法人等(法人)3.24%
  • 外国法人等(個人)1.43%
  • 個人その他29.29%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 ネットプライス事業再生合同会社 42.08% 15,799,100
2 株式会社キャピタルタイフーン 22.0% 8,260,000
3 GAD有限責任事業組合 13.85% 5,200,000
4 QL有限責任事業組合 1.68% 631,100
5 森 博和 1.33% 500,000
6 家髙 利康 1.29% 482,800
7 LIU YAN 1.21% 455,000
8 EUROCLEAR BANK S.A./N.V.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 0.96% 360,100
9 LEOMO.Inc. 0.85% 320,000
10 株式会社Tiger Japan Investment 0.7% 262,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

87.5億円 研究開発費 売上高の492.9%(同業の中央値 0.1%)
36.3億円 設備投資額 売上高の204.7%(同業の中央値 3.4%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年8月期 87.5億円 36.3億円
2020年8月期 0百万円 1.7億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年8月期)

セグメント 設備投資額
店舗・卸売販売、ライセンス事業 1.4億円
エステティック・リラックスサロン事業 35億円

同じ業種の会社との売上規模

ANAP

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/9〜2025/8)単体開示値

7人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
51.2歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
1.5年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
788万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
7.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2025年8月期・連結/計算値
-583万円 1人当たり営業利益
58.0% 男女の賃金の差異
14.0% 管理職の女性比率
144人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-04-25開示値

項目値
従業員数 237 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:基幹的な職種
6.5 時間

監査・開示情報

決算日 2025-08-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 アルファ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 45百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 注記あり
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(24件)

項目値連結/単体
包括利益 -27 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
売上高 18 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -107 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 7 億円 連結
純資産額 126 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 連結
総資産額 183 億円 連結
自己資本利益率 -21.1% 連結
自己資本比率 68.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -27 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 132 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -153.95 円 連結
1株当たり純資産額 336.04 円 連結
売上高 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -24 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 37,893,500 株 単体
純資産額 129 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -59 億円 単体
総資産額 182 億円 単体
自己資本比率 70.8% 単体
資本金 92 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -137.15 円 単体
1株当たり純資産額 343.77 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
従業員数 250 人 連結
従業員数 250 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 58.0% 単体
平均勤続年数(年) 1.5 年 単体
平均年間給与 788 万円 単体
平均年齢(年) 51.2 歳 単体
従業員数 7 人 単体
従業員数 7 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 58.0% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 18 億円 連結
平均臨時雇用人員 144 人 連結
平均臨時雇用人員 144 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 37 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -4,821 万円 連結
減価償却費 82 万円 連結
連結子会社の数 4 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 0.0% 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
株価指数における総利回り 210.3% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.0% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 32,270,100 株 連結
所有株式数の合計(株) 345,700 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2,000 万円 連結
株式数(株) 37,893,500 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 85.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 345,764 株 連結
議決権の数(個) 375,413 個 連結
貸借対照表計上額 102 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 121.0% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 875 万円 連結
研究開発費 87 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 36 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,500 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,500 万円 連結

貸借対照表(84件)

項目値連結/単体
その他 132 万円 連結
その他 145 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 4 億円 連結
仕掛品 528 万円 連結
利益剰余金 -59 億円 連結
原材料及び貯蔵品 642 万円 連結
商品及び製品 2 億円 連結
固定負債 2 億円 連結
固定資産 4 億円 連結
売掛金 4 億円 連結
契約負債 1 万円 連結
建物 4,484 万円 連結
投資その他の資産 3 億円 連結
敷金及び保証金 3 億円 連結
新株予約権 2,753 万円 連結
有形固定資産 4,484 万円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
株主資本 126 億円 連結
流動負債 55 億円 連結
流動資産 180 億円 連結
減価償却累計額 -3 億円 連結
無形固定資産 0 連結
現金及び現金同等物の残高 7 億円 連結
現金及び預金 7 億円 連結
短期借入金 50 億円 連結
純資産 126 億円 連結
純資産 126 億円 連結
総資産 183 億円 連結
総資産 183 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
負債 57 億円 連結
負債純資産 183 億円 連結
買掛金 5,889 万円 連結
貸倒引当金 -42 万円 連結
貸倒引当金 -2,000 連結
資本剰余金 95 億円 連結
資本金 92 億円 連結
資産除去債務 2 億円 連結
長期前払費用 740 万円 連結
その他 34 万円 単体
その他 4,613 万円 単体
その他資本剰余金 4 億円 単体
リース負債 103 万円 単体
リース負債 77 万円 単体
別途積立金 2 億円 単体
利益剰余金 -56 億円 単体
利益準備金 250 万円 単体
固定負債 1 億円 単体
固定資産 3 億円 単体
売掛金 2 億円 単体
投資その他の資産 3 億円 単体
投資有価証券 102 万円 単体
敷金及び保証金 3 億円 単体
新株予約権 2,753 万円 単体
有形固定資産 0 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払費用 1,174 万円 単体
未払金 2,565 万円 単体
株主資本 129 億円 単体
流動負債 52 億円 単体
流動資産 179 億円 単体
無形固定資産 0 単体
現金及び預金 3 億円 単体
短期借入金 50 億円 単体
立替金 23 億円 単体
純資産 129 億円 単体
純資産 129 億円 単体
総資産 182 億円 単体
繰延税金負債 29 万円 単体
繰越利益剰余金 -59 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
負債 53 億円 単体
負債純資産 182 億円 単体
買掛金 860 万円 単体
貸倒引当金 -50 億円 単体
資本剰余金 95 億円 単体
資本準備金 91 億円 単体
資本金 92 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
長期前払費用 0 単体
関係会社株式 1,000 万円 単体
関係会社短期貸付金 202 億円 単体
預り金 561 万円 単体

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 163 億円 連結
売上収益 12 億円 連結
売上収益 -12 億円 連結
売上収益 -277 万円 連結
売上収益 -70 億円 連結
売上収益 10 億円 連結
売上収益 8,306 万円 単体
売上収益 23 億円 単体

損益計算書(83件)

項目値連結/単体
その他 267 万円 連結
その他 1,588 万円 連結
その他 11 億円 連結
会員権売却益 277 万円 連結
債務免除益 14 億円 連結
包括利益 -27 億円 連結
受取利息 80 万円 連結
営業利益 -15 億円 連結
営業利益 -15 億円 連結
営業外収益 12 億円 連結
営業外費用 8,209 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
地代家賃 5 億円 連結
売上原価 9 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 9 億円 連結
売上高 18 億円 連結
売上高 18 億円 連結
当期純利益 -27 億円 連結
当期純利益 -27 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -27 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -27 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -107 億円 連結
支払利息 4,244 万円 連結
新株の発行 174 億円 連結
株式交付費 2,358 万円 連結
業務委託費 3 億円 連結
法人税 1 億円 連結
法人税等 1 億円 連結
減価償却費 82 万円 連結
減損損失 36 億円 連結
減損損失 36 億円 連結
為替差損 19 万円 連結
特別利益 14 億円 連結
特別損失 36 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 6 億円 連結
研究開発費 875 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -26 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -26 億円 連結
経常利益 -3 億円 連結
給料及び手当 5 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 -27 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 132 億円 連結
販売費及び一般管理費 23 億円 連結
貸倒引当金繰入額 43 万円 連結
退職給付費用 368 万円 連結
その他 104 万円 単体
その他 1,561 万円 単体
その他 277 万円 単体
その他 5 億円 単体
その他の原価 826 万円 単体
債務免除益 14 億円 単体
受取利息 158 万円 単体
合計 4 億円 単体
商品及び製品期首棚卸高 2 億円 単体
営業利益 -8 億円 単体
営業外収益 262 万円 単体
営業外費用 51 億円 単体
地代家賃 3 億円 単体
売上原価 3 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 6 億円 単体
売上高 9 億円 単体
当期商品仕入高 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -24 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -24 億円 単体
支払利息 4,176 万円 単体
新株の発行 174 億円 単体
株式交付費 2,358 万円 単体
業務委託費 2 億円 単体
法人税 2,159 万円 単体
法人税等 2,159 万円 単体
減価償却費 5 万円 単体
減損損失 295 万円 単体
為替差損 20 万円 単体
特別利益 37 億円 単体
特別損失 1 億円 単体
租税公課 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -23 億円 単体
経常利益 -59 億円 単体
給料及び手当 3 億円 単体
販売費及び一般管理費 14 億円 単体
貸倒引当金繰入額 50 億円 単体
退職給付引当金繰入額 368 万円 単体
関係会社株式評価損 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 147 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2,753 万円 連結
当期変動額合計 150 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2,753 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -1 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -150 万円 連結
事業譲受による支出 -1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 5,305 万円 連結
会員権の売却による収入 855 万円 連結
債務免除益 -14 億円 連結
利息の支払額 -4,236 万円 連結
利息及び配当金の受取額 69 万円 連結
前渡金の増減額(△は増加) -6,436 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -3 億円 連結
小計 -19 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 2,000 万円 連結
支払利息 4,244 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 3,701 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -5,195 万円 連結
新株予約権の発行による収入 7,716 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 34 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -5 億円 連結
有形固定資産の除却による支出 -2,309 万円 連結
未収消費税等の増減額(△は増加) -8,008 万円 連結
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 1 億円 連結
未払費用の増減額(△は減少) 4,638 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 3,184 万円 連結
株式交付費 2,358 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -4,213 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -1,008 万円 連結
減価償却費 82 万円 連結
減損損失 36 億円 連結
短期借入れによる収入 134 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -46 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 43 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -525 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -5,997 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -8,462 万円 連結
長期前払費用の取得による支出 -30 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結開示値
従業員数 250 連結開示値
純資産 126 億円 連結開示値
売上高 18 億円 連結開示値
営業利益 -15 億円 連結開示値
経常利益 -3 億円 連結開示値
当期純利益 -27 億円 連結開示値
総資産 183 億円 連結開示値
営業利益率 -82.1%連結計算値
当期純利益率 -149.9%連結計算値
従業員1人あたりの売上 7098892円連結計算値
総資産回転率 0.1回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 69.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -82.1% 営業利益 ÷ 売上高  = -15 億円 ÷ 18 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -149.9% 当期純利益 ÷ 売上高  = -27 億円 ÷ 18 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 7,098,892円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 18 億円 ÷ 250 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.1回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 18 億円 ÷ 183 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 69% 純資産 ÷ 総資産  = 126 億円 ÷ 183 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/9〜2025/8)・連結・外部顧客への売上高・提出 2025-12-01
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 18 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 2.8億円+棚卸資産の増加 42百万円 ÷ 売上高 17.7億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 5.5億円 ÷ 減価償却費 1百万円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 250人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ANAPホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4011001003243/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし