あの会社のしくみ
検索
メニュー

コスモス薬品

株式会社コスモス薬品

会社の要点

ポイントも特売もやらないと決めた会社。

Vol.5 第7章(基準日 2026-08-24)

主要指標

対象期間 2025/6〜2026/5連結日本基準

売上・営業収益開示値 1.1兆
営業利益率計算値 3.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 47.6%

収益構造の解説

掲載書籍

Vol.5 第7章(基準日 2026-08-24) 型4 手数料そのものが、本業

『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 第7章 コスモス薬品:ポイントカードを2003年に廃止した

書籍の基準日 2026-08-24/使用した決算期 2026年5月期/最新データ確認日 2026-10-20

ポイント小売の利益は、何を売るかではなく、集めた客から何の名目で受け取るかで決まる。

ポイントカードは2003年5月に廃止し、日替わりの特売もしません。ほとんどの店でキャッシュレス決済も扱いません。会社は、これらにかかる費用を持たないぶんを販売価格に反映すると説明しています。

2026年5月期の売上高は1兆996億円、営業利益は424億円で利益率3.85%です。売上の62.9%は食品で、ドラッグストアの看板でありながら医薬品は13.1%にとどまります。店舗数は1,708店です。

取引と代金の流れ

支払いの対象コスモス薬品が受け取る名目は、商品の代金です。

書籍の図解

コスモス薬品

利益率

期間 2026年5月期出典 書籍『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』第7章の図解

コスモス薬品の会社全体の営業利益率3.85%と、会社全体の棚卸資産回転9.12回
コスモス薬品の利益率(書籍『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』第7章の図解・2026年5月期)

コスモス薬品を変えた一手

ポイントカードをやめ、その値引き相当分を最初から売価に入れる。

2026年5月期の売上高は1兆996億円、営業利益は423.53億円、営業利益率は3.85%です。食品の構成比は62.9%、店舗数は1,708店、調剤の併設は59店です。

書籍の掲載内容

  • ポイントカードは2003年5月に廃止された
  • 売上の62.9%は食品
  • 営業利益率は3%台から4%台で動いている
  • 小さな商圏に、店を詰めて出す
  • 受取家賃と受取手数料は、営業外に計上されている

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

会社の基本情報

証券コード 3349/EDINETコード E03446/小売業/決算日 5月31日

福岡市博多区博多駅東二丁目10番1号/資本金 4,178 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
横山 英昭 代表者
1983年12月3日 設立年月日
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)・提出 2026-08-26

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 9.8%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

コスモス薬品

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

売上・営業収益 10,996億 100% 売上原価 8,699億 79% 販売費及び一般管理費 1,873億 17% 営業利益 424億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 883 億円 連結
地代家賃 266 億円 連結
減価償却費 226 億円 連結
水道光熱費 141 億円 連結
法定福利費 98 億円 連結
広告宣伝費 21 億円 連結
退職給付費用 3 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 2,297 億円 連結
経常利益 446 億円 連結
営業利益 424 億円 連結
当期純利益 320 億円 連結

コスモス薬品

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

給料及び賞与 883億円 (47.2%)47%地代家賃 266億円 (14.2%)14%減価償却費 226億円 (12.1%)12%水道光熱費 141億円 (7.5%)8%法定福利費 98億円 (5.2%)広告宣伝費 21億円 (1.1%)その他(内訳の開示なし) 239億円 (12.7%)13%1,873億
  • 給料及び賞与 883億円
  • 地代家賃 266億円
  • 減価償却費 226億円
  • 水道光熱費 141億円
  • 法定福利費 98億円
  • 広告宣伝費 21億円
  • その他(内訳の開示なし) 239億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
47.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年5月期・連結/計算値
5.4% 総資産に対する利益(ROA)
3,579.49円 1株当たり純資産
-231.1億円 フリーキャッシュフロー
5,964.9億円 総資産
資金配分
137.1% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年5月期・連結/計算値
0.6% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
286.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
10.1% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
-0.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
0.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2026年開示値

収益 2016年から2026年で2.46倍

コスモス薬品

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
10,996 7,331 3,665 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 10,996直近値 2026年 10,996億円 10,996表示期間内で最大 2026年 10,996億円 4,473表示期間内で最小 2016年 4,473億円 億円

コスモス薬品

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

10,996 7,331 3,665 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 7,554億円 8,277億円 9,650億円 10,114億円 10,996億円
前期比(%) 4.0%増 9.6%増 16.6%増 4.8%増 8.7%増
経常利益又は経常損失(△) 329億円 331億円 343億円 432億円 446億円
前期からの変化 8.3%減 0.7%増 3.7%増 25.8%増 3.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4% 4.0% 3.6% 4.3% 4.1%
前期差(ポイント) 0.6ポイント減 0.4ポイント減 0.4ポイント減 0.7ポイント増 0.2ポイント減

コスモス薬品

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

601 401 200 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 5,330 3,554 1,777 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

コスモス薬品

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

13 9 4 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7,554 億円 8,277 億円 9,650 億円 10,114 億円 10,996 億円
経常利益又は経常損失(△) 329 億円 331 億円 343 億円 432 億円 446 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 232 億円 238 億円 245 億円 310 億円 320 億円
包括利益 232 億円 238 億円 245 億円 310 億円 322 億円
純資産額 1,905 億円 2,111 億円 2,314 億円 2,575 億円 2,837 億円
総資産額 3,631 億円 4,210 億円 4,765 億円 5,248 億円 5,965 億円
1株当たり純資産額 4,810.92 円 5,330.26 円 2,920.13 円 3,248.45 円 3,579.49 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 584.76 円 600.96 円 308.61 円 390.86 円 404.33 円
自己資本比率 52.5% 50.1% 48.6% 49.1% 47.6%
自己資本利益率 12.8% 11.9% 11.1% 12.7% 11.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 322 億円 544 億円 552 億円 525 億円 588 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -437 億円 -491 億円 -573 億円 -554 億円 -819 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -62 億円 32 億円 85 億円 77 億円 193 億円
現金及び現金同等物の残高 374 億円 459 億円 523 億円 570 億円 532 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7,554 億円 8,277 億円 9,650 億円 10,114 億円 10,996 億円
経常利益又は経常損失(△) 328 億円 331 億円 343 億円 432 億円 446 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 231 億円 238 億円 244 億円 310 億円 320 億円
資本金 42 億円 42 億円 42 億円 42 億円 42 億円
発行済株式総数(普通株式) 40,000,800 株 40,000,800 株 40,000,800 株 80,001,600 株 80,001,600 株
純資産額 1,901 億円 2,106 億円 2,309 億円 2,569 億円 2,830 億円
総資産額 3,626 億円 4,206 億円 4,762 億円 5,244 億円 5,961 億円
1株当たり純資産額 4,800.79 円 5,319 円 2,913.61 円 3,241.93 円 3,571.29 円
1株当たり配当額 80 円 100 円 120 円 70 円 82 円
1株当たり中間配当額 40 円 42.5 円 60 円 32.5 円 37.5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 584.4 円 600.71 円 308.51 円 390.83 円 404.37 円
自己資本比率 52.4% 50.1% 48.5% 49.0% 47.5%
自己資本利益率 12.8% 11.9% 11.1% 12.7% 11.9%
配当性向 13.7% 16.6% 19.4% 17.9% 20.3%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・11年分(2016年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年5月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年5月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年5月期 82円 37.5円 20.3%
2025年5月期 70円 32.5円 17.9% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年5月期 120円 60円 19.4%
2023年5月期 100円 42.5円 16.6%
2022年5月期 80円 40円 13.7%
2021年5月期 70円 27.5円 10.2%
2020年5月期 110円 50円 10.2%
2019年5月期 100円 45円 10.3%
2018年5月期 90円 45円 10.1%
2017年5月期 80円 35円 8.7%
2016年5月期 65円 30円 10.4%

コスモス薬品

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

120 80 40 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-05-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

14,105人 株主数
23.60% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
11.00% 個人その他 同業の中央値 50.90%

コスモス薬品

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関22.00%
  • 金融商品取引業者0.80%
  • その他の法人42.60%
  • 外国法人等(法人)23.60%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他11.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 有限会社萬緑 38.65% 30,636,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.93% 6,286,000
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.13% 3,269,000
4 公益財団法人余慶会 3.79% 3,000,000
5 管理信託(A036)受託者 株式会社SMBC信託銀行 3.03% 2,400,000
6 管理信託(A037)受託者 株式会社SMBC信託銀行 2.59% 2,052,000
7 管理信託(A038)受託者 株式会社SMBC信託銀行 2.59% 2,051,000
8 コスモス薬品従業員持株会 1.98% 1,569,000
9 CEP LUX-ORBIS SICAV(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ) 1.89% 1,498,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 1.18% 937,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
768.4億円 設備投資額 売上高の7.0%(同業の中央値 3.4%)
決算期 設備投資額
2026年5月期 768.4億円
2020年5月期 272.8億円

同じ業種の会社との売上規模

コスモス薬品

出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)単体開示値

5,977人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
32.1歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
7.4年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
510万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
183.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年5月期・連結/計算値
708万円 1人当たり営業利益
50.1% 男女の賃金の差異
13.5% 管理職の女性比率
62.4% 男性の育児休業取得率
男 8,233
女 47,124
従業員の男女比
24,478人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 58,464 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
3.2 時間
管理職に占める女性の割合 13.5%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者264,461 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-05-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 40百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 322 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 588 億円 連結
売上高 10,996 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -819 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 532 億円 連結
純資産額 2,837 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 446 億円 連結
総資産額 5,965 億円 連結
自己資本利益率 11.8% 連結
自己資本比率 47.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 320 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 193 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 404.33 円 連結
1株当たり純資産額 3,579.49 円 連結
1株当たり配当額 82 円 単体
売上高 10,996 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 320 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 80,001,600 株 単体
純資産額 2,830 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 446 億円 単体
総資産額 5,961 億円 単体
自己資本利益率 11.9% 単体
自己資本比率 47.5% 単体
資本金 42 億円 単体
配当性向 20.3% 単体
1株当たり中間配当額 37.5 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 404.37 円 単体
1株当たり純資産額 3,571.29 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 5,984 人 連結
従業員数 5,984 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 50.1% 単体
平均勤続年数(年) 7.4 年 単体
平均年間給与 510 万円 単体
平均年齢(年) 32.1 歳 単体
従業員数 5,977 人 単体
従業員数 5,977 人 単体
従業員数 5,977 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 78.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 116.9% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 24,478 人 連結
平均臨時雇用人員 24,478 人 連結
連結子会社の数 2 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 62.4% 単体
平均臨時雇用人員 24,444 人 単体
平均臨時雇用人員 24,444 人 単体
平均臨時雇用人員 24,444 人 単体
株価指数における総利回り 232.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 13.5% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 53,700,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 744,300 株 連結
株式数(株) 80,001,600 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 67.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 744,300 株 連結
議決権の数(個) 792,119 個 連結
貸借対照表計上額 200 万円 連結
貸借対照表計上額 100 万円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
株主総利回り 82.9% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 768 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,000 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 4.4% 単体

貸借対照表(129件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 35 億円 連結
その他 20 億円 連結
その他 13 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他有価証券評価差額金 0 連結
リース負債 53 億円 連結
リース負債 25 億円 連結
リース資産 132 億円 連結
リース資産(純額) 70 億円 連結
利益剰余金 2,744 億円 連結
前払費用 31 億円 連結
商品 987 億円 連結
固定負債 719 億円 連結
固定資産 4,116 億円 連結
土地 675 億円 連結
売掛金 9 億円 連結
契約負債 5 億円 連結
工具 506 億円 連結
工具 140 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金 2 億円 連結
建物及び構築物 3,931 億円 連結
建物及び構築物(純額) 2,760 億円 連結
建設仮勘定 133 億円 連結
建設協力金 47 億円 連結
投資その他の資産 297 億円 連結
投資有価証券 300 万円 連結
敷金及び保証金 184 億円 連結
有形固定資産 3,809 億円 連結
未収入金 193 億円 連結
未払法人税等 75 億円 連結
未払消費税等 27 億円 連結
未払費用 105 億円 連結
未払金 105 億円 連結
株主資本 2,835 億円 連結
機械装置及び運搬具 78 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 31 億円 連結
流動負債 2,409 億円 連結
流動資産 1,849 億円 連結
減価償却累計額 -62 億円 連結
減価償却累計額 -367 億円 連結
減価償却累計額 -1,171 億円 連結
減価償却累計額 -47 億円 連結
無形固定資産 9 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 532 億円 連結
現金及び預金 613 億円 連結
純資産 2,837 億円 連結
純資産 2,837 億円 連結
総資産 5,965 億円 連結
繰延税金資産 31 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 2 億円 連結
負債 3,128 億円 連結
負債純資産 5,965 億円 連結
貯蔵品 3 億円 連結
買掛金 1,958 億円 連結
資本剰余金 51 億円 連結
資本金 42 億円 連結
資産除去債務 23 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 2 億円 連結
退職給付に係る負債 20 億円 連結
長期借入金 619 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 88 億円 連結
その他 5 億円 単体
その他 0 単体
その他 200 万円 単体
その他 13 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他有価証券評価差額金 0 単体
その他資本剰余金 5 億円 単体
ソフトウエア 6 億円 単体
リース負債 53 億円 単体
リース負債 25 億円 単体
リース資産(純額) 70 億円 単体
別途積立金 3 億円 単体
利益剰余金 2,740 億円 単体
利益準備金 700 万円 単体
前受収益 2 億円 単体
前払費用 31 億円 単体
商品 987 億円 単体
固定負債 722 億円 単体
固定資産 4,117 億円 単体
固定資産圧縮積立金 3 億円 単体
土地 675 億円 単体
売掛金 9 億円 単体
契約負債 5 億円 単体
工具 140 億円 単体
店舗閉鎖損失引当金 2 億円 単体
建物(純額) 2,465 億円 単体
建設仮勘定 133 億円 単体
建設協力金 47 億円 単体
投資その他の資産 299 億円 単体
投資有価証券 300 万円 単体
敷金及び保証金 184 億円 単体
有形固定資産 3,809 億円 単体
未収入金 193 億円 単体
未払法人税等 75 億円 単体
未払消費税等 27 億円 単体
未払費用 106 億円 単体
未払金 104 億円 単体
株主資本 2,830 億円 単体
構築物(純額) 295 億円 単体
機械及び装置(純額) 30 億円 単体
流動負債 2,409 億円 単体
流動資産 1,844 億円 単体
無形固定資産 9 億円 単体
現金及び預金 609 億円 単体
純資産 2,830 億円 単体
純資産 2,830 億円 単体
総資産 5,961 億円 単体
繰延税金資産 32 億円 単体
繰越利益剰余金 2,734 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
評価・換算差額等 0 単体
負債 3,131 億円 単体
負債純資産 5,961 億円 単体
貯蔵品 3 億円 単体
買掛金 1,958 億円 単体
資本剰余金 51 億円 単体
資本準備金 46 億円 単体
資本金 42 億円 単体
資産除去債務 23 億円 単体
車両運搬具(純額) 1 億円 単体
退職給付引当金 23 億円 単体
長期借入金 619 億円 単体
長期前払費用 35 億円 単体
関係会社株式 6,000 万円 単体
預り金 17 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 88 億円 単体

損益計算書(92件)

項目値連結/単体
その他 7 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他の包括利益 1 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -0 連結
不動産賃貸原価 4 億円 連結
不動産賃貸料 12 億円 連結
剰余金の配当 -59 億円 連結
包括利益 322 億円 連結
受取保険金 2 億円 連結
受取利息 7,400 万円 連結
受取手数料 9 億円 連結
受取補償金 4,200 万円 連結
営業利益 424 億円 連結
営業外収益 34 億円 連結
営業外費用 12 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 588 億円 連結
固定資産受贈益 5 億円 連結
固定資産除却損 2 億円 連結
地代家賃 266 億円 連結
売上原価 8,699 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 2,297 億円 連結
売上高 10,996 億円 連結
広告宣伝費 21 億円 連結
店舗閉鎖損失 2 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金繰入額 2 億円 連結
当期純利益 320 億円 連結
当期純利益 320 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 320 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 320 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -819 億円 連結
支払利息 6 億円 連結
水道光熱費 141 億円 連結
法人税 124 億円 連結
法人税等 122 億円 連結
法人税等調整額 -3 億円 連結
法定福利費 98 億円 連結
減価償却費 226 億円 連結
災害による損失 1,000 万円 連結
特別利益 2 億円 連結
特別損失 6 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -38 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 442 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 442 億円 連結
経常利益 446 億円 連結
給料及び賞与 883 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 322 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 193 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,873 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 1 億円 連結
退職給付費用 3 億円 連結
その他 7 億円 単体
その他 1 億円 単体
不動産賃貸原価 4 億円 単体
不動産賃貸料 12 億円 単体
剰余金の配当 -59 億円 単体
受取保険金 2 億円 単体
受取利息 7,400 万円 単体
受取手数料 9 億円 単体
受取補償金 4,200 万円 単体
営業利益 423 億円 単体
営業外収益 34 億円 単体
営業外費用 12 億円 単体
固定資産受贈益 5 億円 単体
固定資産除却損 2 億円 単体
地代家賃 266 億円 単体
売上原価 8,699 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 2,297 億円 単体
売上高 10,996 億円 単体
広告宣伝費 21 億円 単体
店舗閉鎖損失 2 億円 単体
店舗閉鎖損失引当金繰入額 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 320 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 320 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
支払利息 6 億円 単体
水道光熱費 141 億円 単体
法人税 124 億円 単体
法人税等 122 億円 単体
法人税等調整額 -3 億円 単体
法定福利費 97 億円 単体
減価償却費 226 億円 単体
災害による損失 1,000 万円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 6 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 442 億円 単体
経常利益 446 億円 単体
給料及び賞与 882 億円 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 1,873 億円 単体
退職給付費用 3 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 262 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1 億円 連結
当期変動額合計 261 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -0 単体

キャッシュ・フロー計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 -17 億円 連結
その他 -20 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -25 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 187 億円 連結
保険金の受取額 2 億円 連結
利息の支払額 -6 億円 連結
利息及び配当金の受取額 2,900 万円 連結
受取保険金 -2 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -7,400 万円 連結
受取補償金 -4,200 万円 連結
固定資産除却損 2 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1 億円 連結
定期預金の預入による支出 -81 億円 連結
小計 722 億円 連結
店舗閉鎖損失 2 億円 連結
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
建設協力金の回収による収入 4 億円 連結
建設協力金の支払による支出 -7 億円 連結
支払利息 6 億円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 4 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -18 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -705 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 3 億円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -78 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -67 億円 連結
法人税等の支払額 -130 億円 連結
減価償却費 246 億円 連結
災害による損失 1,000 万円 連結
災害損失の支払額 -1 億円 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
補償金の受取額 4,900 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
配当金の支払額 -59 億円 連結
長期借入れによる収入 343 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -65 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 588 億円 連結開示値
1株当たり配当額 82 単体開示値
従業員数 5,984 連結開示値
純資産 2,837 億円 連結開示値
売上高 10,996 億円 連結開示値
営業利益 424 億円 連結開示値
経常利益 446 億円 連結開示値
当期純利益 320 億円 連結開示値
総資産 5,965 億円 連結開示値
営業利益率 3.9%連結計算値
当期純利益率 2.9%連結計算値
従業員1人あたりの売上 183753844円連結計算値
総資産回転率 1.84回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 47.6%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 424 億円 ÷ 10,996 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.9% 当期純利益 ÷ 売上高  = 320 億円 ÷ 10,996 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 183,753,844円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 10,996 億円 ÷ 5,984 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.84回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 10,996 億円 ÷ 5,965 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 47.6% 純資産 ÷ 総資産  = 2,837 億円 ÷ 5,965 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から42年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.3億円+棚卸資産の増加 67.3億円 ÷ 売上高 1.1兆円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 704.6億円 ÷ 減価償却費 245.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 59.4億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 587.9億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 2.1億円−特別損失 6.1億円 ÷ 経常利益 446.1億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 3百万円 ÷ 純資産 2,837億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 5,984人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社コスモス薬品」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9290001025414/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし
  • 本の内容の転載なし。数字の出どころは同じ開示資料、文章は別々に執筆