あの会社のしくみ
検索
メニュー

バルニバービ

株式会社バルニバービ

会社の要点

売上がいちばん大きいのはレストラン事業で、全体の88.7%です。

主要指標

対象期間 2024/8〜2025/7連結日本基準

売上・営業収益開示値 143億
営業利益率計算値 4.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 44.9%

会社の基本情報

証券コード 3418/EDINETコード E31815/サービス業/決算日 7月31日

大阪市中央区南船場4丁目12番21号/資本金 466 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
佐藤 裕久 代表者
13社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/8〜2025/7)・提出 2025-10-27

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 15.5%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 9.3%

事業と収益構成

バルニバービ

事業別の売上高と利益

期間 2024/8〜2025/7出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 レストラン事業レストラン事業 売上 88.7% 89% 利益 85.5% 85% エステートビルドアップ…エステートビルドアップ事業 売上 11.3% 11% 利益 14.5% 15%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
レストラン事業 127 億円 88.7% 118 億円 5 億円 85.5% 4.3% 4 億円
エステートビルドアップ事業 16 億円 11.3% 16 億円 9,278 万円 14.5% 5.8% 2 億円
事業の合計 143 億円100.0% 6 億円 100.0%

売上高と利益

バルニバービ

期間 2024/8〜2025/7出典 有価証券報告書

売上・営業収益 143億 100% 売上原価 37億 26% 販売費及び一般管理費 100億 70% 営業利益 6億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 人件費 42 億円 連結
業務委託費 41 億円 単体
地代家賃 13 億円 連結
水道光熱費 6 億円 連結
消耗品費 6 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
株主優待引当金繰入額 4,089 万円 連結
賞与引当金繰入額 847 万円 連結
のれん償却額 399 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 107 億円 連結
営業利益 6 億円 連結
経常利益 6 億円 連結
当期純利益 4 億円 連結

バルニバービ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/8〜2025/7出典 有価証券報告書

人件費 42億円 (37.4%)37%業務委託費 41億円 (36.2%)36%地代家賃 13億円 (11.7%)12%水道光熱費 6億円 (5.7%)消耗品費 6億円 (4.9%)減価償却費 5億円 (4.2%)113億
  • 人件費 42億円
  • 業務委託費 41億円
  • 地代家賃 13億円
  • 水道光熱費 6億円
  • 消耗品費 6億円
  • 減価償却費 5億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
44.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年7月期・連結/計算値
3.2% 総資産に対する利益(ROA)
550.56円 1株当たり純資産
-6.9億円 フリーキャッシュフロー
135.4億円 総資産
25百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
173.7% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年7月期・連結/計算値
1.1% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年7月期・連結/計算値
336.5% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年7月期・連結/計算値
6.4% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年7月期・連結/計算値
-1.0% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年7月期・連結/計算値
0.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年7月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で3.94倍

バルニバービ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
143 93 42 -8 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増 2016年 売上高の前期比 27.5%増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 売上高の前期比 23.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 19.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 34.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減 143直近値 2025年 143億円 143表示期間内で最大 2025年 143億円 36表示期間内で最小 2012年 36億円 億円

バルニバービ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

143 94 44 -6 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 80億円 100億円 134億円 135億円 143億円
前期比(%) 14.7%減 23.9%増◆ 34.0%増◆ 0.7%増 6.6%増
経常利益又は経常損失(△) -6億円 12億円 11億円 6億円 6億円
前期からの変化 0.74倍 赤字から黒字へ◆ 7.3%減 41.1%減 3.9%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -7.7% 11.9% 8.2% 4.8% 4.3%
前期差(ポイント) 1.2ポイント増 19.6ポイント増◆ 3.7ポイント減◆ 3.4ポイント減◆ 0.5ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増
  • 2016年売上高の前期比 27.5%増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年売上高の前期比 23.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 19.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 34.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減

バルニバービ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

76 51 25 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 551 367 184 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

バルニバービ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

26 18 9 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 80 億円 100 億円 134 億円 135 億円 143 億円
経常利益又は経常損失(△) -6 億円 12 億円 11 億円 6 億円 6 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 1 億円 7 億円 5 億円 4 億円
包括利益 4 億円 1 億円 7 億円 5 億円 4 億円
純資産額 22 億円 24 億円 30 億円 34 億円 61 億円
総資産額 84 億円 89 億円 88 億円 102 億円 135 億円
1株当たり純資産額 245.95 円 253.68 円 322.22 円 372.99 円 550.56 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 41.73 円 14.39 円 76.04 円 60.77 円 41.44 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 40.65 円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 25.1% 25.3% 32.3% 32.5% 43.9%
自己資本利益率 18.0% 5.7% 26.4% 17.5% 9.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 12 億円 5 億円 4 億円 11 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 18 億円 -4 億円 -10 億円 -8 億円 -18 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 -4 億円 -7 億円 6 億円 22 億円
現金及び現金同等物の残高 23 億円 27 億円 15 億円 18 億円 34 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 78 億円 98 億円 133 億円 135 億円 143 億円
経常利益又は経常損失(△) -8 億円 -2 億円 11 億円 5 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -4,739 万円 -8 億円 7 億円 6 億円 4 億円
資本金 4 億円 5 億円 5 億円 5 億円 16 億円
発行済株式総数(普通株式) 8,720,680 株 9,023,880 株 9,023,880 株 9,023,880 株 10,962,380 株
純資産額 21 億円 12 億円 19 億円 24 億円 50 億円
総資産額 77 億円 73 億円 79 億円 93 億円 128 億円
1株当たり純資産額 239.7 円 138.13 円 212.95 円 270.79 円 460.93 円
1株当たり配当額 7.5 円 7.5 円 10 円 7.5 円 7.5 円
1株当たり中間配当額 2.5 円 2.5 円 2.5 円 2.5 円 2.5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -5.53 円 -98.38 円 82.32 円 67.84 円 35.4 円
自己資本比率 26.7% 16.7% 23.8% 25.8% 39.0%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 46.9% 28.0% 9.9%
配当性向 取得できず 取得できず 12.1% 11.1% 21.2%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・10年分(2016年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年7月期まで
6期 連続配当期数(独自基準) 2025年7月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+0.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年7月期 7.5円 2.5円 21.2%
2024年7月期 7.5円 2.5円 11.1%
2023年7月期 10円 2.5円 12.1%
2022年7月期 7.5円 2.5円 取得できず
2021年7月期 7.5円 2.5円 取得できず
2020年7月期 7.5円 2.5円 取得できず
2019年7月期 10円 5円 20.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年7月期 15円 5円 14.3%
2017年7月期 15円 5円 19.3%
2016年7月期 10円 取得できず 14.0% 株式分割・株式併合の注記あり

バルニバービ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-07-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

17,953人 株主数
1.73% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
63.00% 個人その他 同業の中央値 52.53%

バルニバービ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.91%
  • 金融商品取引業者0.08%
  • その他の法人34.28%
  • 外国法人等(法人)1.61%
  • 外国法人等(個人)0.12%
  • 個人その他63.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社HUMO 26.73% 2,886,000
2 佐藤 裕久 7.38% 796,900
3 SBIホールディングス株式会社 5.56% 600,000
4 麒麟麦酒株式会社 1.74% 188,000
5 中島 邦子 1.62% 174,800
6 石田 敏和 1.11% 120,000
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 0.89% 96,500
8 CITIBANK (SWITZERLAND)AG (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.69% 75,000
9 バルニバービ従業員持株会 0.59% 64,200
10 田中 亮平 0.59% 63,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
15.3億円 設備投資額 売上高の10.7%(同業の中央値 2.3%)
決算期 設備投資額
2025年7月期 15.3億円
2020年7月期 10億円

同じ業種の会社との売上規模

バルニバービ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/8〜2025/7)単体開示値

85人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
38.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
6.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
530万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
20.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年7月期・連結/計算値
92万円 1人当たり営業利益
54.0% 男女の賃金の差異
35.0% 管理職の女性比率
379人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 90 人
管理職に占める女性の割合 38.9%

監査・開示情報

決算日 2025-07-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 かがやき監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 23百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 2百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 外食産業のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 齋藤訓之(2025年) 大手チェーンの稼ぎ方、原材料高、人手不足までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 4 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結
売上高 143 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -18 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 34 億円 連結
純資産額 61 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 連結
総資産額 135 億円 連結
自己資本利益率 9.3% 連結
自己資本比率 43.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 41.44 円 連結
1株当たり純資産額 550.56 円 連結
1株当たり配当額 7.5 円 単体
売上高 143 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 10,962,380 株 単体
純資産額 50 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 128 億円 単体
自己資本利益率 9.9% 単体
自己資本比率 39.0% 単体
資本金 16 億円 単体
配当性向 21.2% 単体
1株当たり中間配当額 2.5 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 35.4 円 単体
1株当たり純資産額 460.93 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 695 人 連結
従業員数 695 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 54.0% 単体
平均勤続年数(年) 6.9 年 単体
平均年間給与 530 万円 単体
平均年齢(年) 38.8 歳 単体
従業員数 85 人 単体
従業員数 85 人 単体
従業員数 85 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 53.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 60.0% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 143 億円 連結
平均臨時雇用人員 379 人 連結
平均臨時雇用人員 379 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 15 億円 連結
減価償却費 6 億円 連結
連結子会社の数 13 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 0.0% 単体
平均臨時雇用人員 10 人 単体
平均臨時雇用人員 10 人 単体
平均臨時雇用人員 10 人 単体
株価指数における総利回り 221.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 35.0% 単体

株式の状況(11件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,064,800 株 連結
所有株式数の合計(株) 167,400 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数(株) 10,962,380 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 46.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 167,400 株 連結
議決権の数(個) 107,889 個 連結
貸借対照表計上額 10 万円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 163.9% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 15 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 250 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 250 万円 連結

貸借対照表(131件)

項目値連結/単体
その他 6,078 万円 連結
その他 2,827 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 2,077 万円 連結
のれん 2,476 万円 連結
のれん 2,476 万円 連結
リース債務 175 万円 連結
リース資産 6 億円 連結
リース資産(純額) 120 万円 連結
借地権 3 億円 連結
利益剰余金 26 億円 連結
原材料及び貯蔵品 3,600 万円 連結
商品及び製品 2 億円 連結
固定負債 43 億円 連結
固定資産 65 億円 連結
土地 12 億円 連結
売掛金 8 億円 連結
契約負債 1,368 万円 連結
工具 18 億円 連結
工具 7 億円 連結
差入保証金 7 億円 連結
建物及び構築物 40 億円 連結
建物及び構築物(純額) 27 億円 連結
建設仮勘定 3 億円 連結
投資その他の資産 12 億円 連結
投資有価証券 155 万円 連結
有形固定資産 49 億円 連結
未収消費税等 237 万円 連結
未収還付法人税等 360 万円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
未払消費税等 2 億円 連結
未払金 7 億円 連結
株主優待引当金 4,558 万円 連結
株主資本 59 億円 連結
株式交付費 1,347 万円 連結
機械装置及び運搬具 2 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5,371 万円 連結
流動負債 31 億円 連結
流動資産 71 億円 連結
減価償却累計額 -6 億円 連結
減価償却累計額 -11 億円 連結
減価償却累計額 -13 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
無形固定資産 3 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 34 億円 連結
現金及び預金 34 億円 連結
短期借入金 5 億円 連結
純資産 61 億円 連結
純資産 61 億円 連結
総資産 135 億円 連結
総資産 135 億円 連結
繰延税金負債 1,170 万円 連結
繰延税金資産 5 億円 連結
繰延資産 1,347 万円 連結
自己株式 -2 億円 連結
負債 75 億円 連結
負債純資産 135 億円 連結
販売用不動産 22 億円 連結
買掛金 4 億円 連結
貸倒引当金 -466 万円 連結
資本剰余金 20 億円 連結
資本金 16 億円 連結
資産除去債務 7 億円 連結
賞与引当金 847 万円 連結
長期借入金 36 億円 連結
非支配株主持分 1 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 10 億円 連結
その他 6,224 万円 単体
その他 873 万円 単体
その他 6,829 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 309 万円 単体
その他資本剰余金 3,342 万円 単体
ソフトウエア 1,768 万円 単体
リース債務 175 万円 単体
リース資産(純額) 120 万円 単体
借地権 3 億円 単体
利益剰余金 16 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
前渡金 2,078 万円 単体
商品 2 億円 単体
固定負債 42 億円 単体
固定資産 66 億円 単体
土地 12 億円 単体
売掛金 8 億円 単体
工具 7 億円 単体
差入保証金 7 億円 単体
建物(純額) 24 億円 単体
建設仮勘定 3 億円 単体
投資その他の資産 14 億円 単体
投資有価証券 10 万円 単体
有形固定資産 49 億円 単体
未払法人税等 6,975 万円 単体
未払消費税等 1 億円 単体
未払費用 3,433 万円 単体
未払金 8 億円 単体
株主優待引当金 4,558 万円 単体
株主資本 50 億円 単体
株式交付費 1,347 万円 単体
構築物(純額) 2 億円 単体
機械及び装置(純額) 699 万円 単体
流動負債 36 億円 単体
流動資産 62 億円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び預金 25 億円 単体
短期借入金 11 億円 単体
純資産 50 億円 単体
純資産 50 億円 単体
総資産 128 億円 単体
繰延税金資産 5 億円 単体
繰延資産 1,347 万円 単体
繰越利益剰余金 16 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
負債 78 億円 単体
負債純資産 128 億円 単体
販売用不動産 13 億円 単体
貯蔵品 3,598 万円 単体
買掛金 4 億円 単体
資本剰余金 20 億円 単体
資本準備金 19 億円 単体
資本金 16 億円 単体
資産除去債務 7 億円 単体
賞与引当金 105 万円 単体
車両運搬具(純額) 4,673 万円 単体
長期借入金 34 億円 単体
長期前払費用 760 万円 単体
長期未収入金 99 万円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
関係会社短期貸付金 9 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 10 億円 単体

損益計算書(97件)

項目値連結/単体
その他 1,041 万円 連結
その他 856 万円 連結
その他 268 万円 連結
のれん償却額 399 万円 連結
シンジケートローン手数料 200 万円 連結
人件費 42 億円 連結
剰余金の配当 -7,127 万円 連結
助成金収入 40 万円 連結
包括利益 4 億円 連結
受取保険金 2,922 万円 連結
受取利息 203 万円 連結
受取和解金 1,920 万円 連結
営業利益 6 億円 連結
営業利益 6 億円 連結
営業外収益 5,232 万円 連結
営業外費用 6,910 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結
固定資産売却益 271 万円 連結
地代家賃 13 億円 連結
売上原価 37 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 107 億円 連結
売上高 143 億円 連結
売上高 143 億円 連結
当期純利益 4 億円 連結
当期純利益 4 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -18 億円 連結
持分法による投資損失 139 万円 連結
支払利息 5,197 万円 連結
新株の発行 23 億円 連結
新株発行費 517 万円 連結
株主優待引当金繰入額 4,089 万円 連結
水道光熱費 6 億円 連結
法人税 1 億円 連結
法人税等 2 億円 連結
法人税等調整額 7,304 万円 連結
消耗品費 6 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
減損損失 810 万円 連結
減損損失 810 万円 連結
特別利益 2,192 万円 連結
特別損失 2,798 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -126 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 15 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6 億円 連結
経常利益 6 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 4 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 連結
販売費及び一般管理費 100 億円 連結
賞与引当金繰入額 847 万円 連結
違約金収入 1,025 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 279 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 279 万円 連結
その他 835 万円 単体
その他 636 万円 単体
その他 284 万円 単体
シンジケートローン手数料 200 万円 単体
人件費 7 億円 単体
剰余金の配当 -7,127 万円 単体
受取保険金 276 万円 単体
受取利息 583 万円 単体
受取和解金 1,920 万円 単体
受取配当金 3,500 万円 単体
営業利益 5 億円 単体
営業外収益 6,322 万円 単体
営業外費用 6,662 万円 単体
固定資産売却損 41 万円 単体
固定資産売却益 271 万円 単体
固定資産除却損 218 万円 単体
地代家賃 14 億円 単体
売上原価 36 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 107 億円 単体
売上高 143 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
支払利息 5,309 万円 単体
新株の発行 23 億円 単体
新株発行費 517 万円 単体
株主優待引当金繰入額 4,089 万円 単体
業務委託費 41 億円 単体
水道光熱費 6 億円 単体
法人税 6,812 万円 単体
法人税等 1 億円 単体
法人税等調整額 7,339 万円 単体
消耗品費 5 億円 単体
減価償却費 5 億円 単体
減損損失 810 万円 単体
為替差益 103 万円 単体
特別利益 2,192 万円 単体
特別損失 3,072 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
販売費及び一般管理費 102 億円 単体
賞与引当金繰入額 105 万円 単体
違約金収入 1,025 万円 単体

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 1,720 万円 連結
売上収益 1,720 万円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 26 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 279 万円 連結
当期変動額合計 26 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(39件)

項目値連結/単体
その他 1,806 万円 連結
その他 -512 万円 連結
リース債務の返済による支出 -1,486 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 1,497 万円 連結
利息の支払額 -5,358 万円 連結
利息及び配当金の受取額 203 万円 連結
助成金の受取額 40 万円 連結
助成金収入 -40 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -203 万円 連結
固定資産売却益 -271 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1 億円 連結
小計 12 億円 連結
差入保証金の回収による収入 5,087 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -4,014 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) 139 万円 連結
支払利息 5,197 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -19 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 1,258 万円 連結
未収消費税等の増減額(△は増加) 4,415 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 7,348 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) 281 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 309 万円 連結
株主優待引当金の増減額(△は減少) 1,101 万円 連結
株式の発行による収入 23 億円 連結
株式の発行による支出 -1,864 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -3,962 万円 連結
法人税等の支払額 -5,059 万円 連結
法人税等の還付額 4,776 万円 連結
減価償却費 6 億円 連結
減損損失 810 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -962 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -12 億円 連結
販売用不動産の増減額(△は増加) -6,622 万円 連結
資産除去債務の履行による支出 -260 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 7,366 万円 連結
配当金の支払額 -7,127 万円 連結
長期借入れによる収入 32 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -20 億円 連結
預り金の増減額(△は減少) 249 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結開示値
1株当たり配当額 8 単体開示値
従業員数 695 連結開示値
純資産 61 億円 連結開示値
売上高 143 億円 連結開示値
営業利益 6 億円 連結開示値
経常利益 6 億円 連結開示値
当期純利益 4 億円 連結開示値
総資産 135 億円 連結開示値
営業利益率 4.5%連結計算値
当期純利益率 3.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 20628440円連結計算値
総資産回転率 1.06回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 44.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 6 億円 ÷ 143 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 143 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 20,628,440円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 143 億円 ÷ 695 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.06回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 143 億円 ÷ 135 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 44.9% 純資産 ÷ 総資産  = 61 億円 ÷ 135 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/8〜2025/7)・連結・外部顧客への売上高・提出 2025-10-27
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 143 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.2億円+棚卸資産の増加 40百万円 ÷ 売上高 143.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 18.9億円 ÷ 減価償却費 5.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 71百万円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 11.2億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 22百万円−特別損失 28百万円 ÷ 経常利益 6.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 2百万円 ÷ 純資産 60.7億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 695人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社バルニバービ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1120001087528/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし