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シノプス

株式会社シノプス

会社の要点

1株当たり年間配当は2期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 20億
営業利益率計算値 15.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 77.9%

会社の基本情報

証券コード 4428/EDINETコード E34509/情報・通信業/決算日 12月31日

豊中市新千里東町一丁目5番3号/資本金 429 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
岡本 数彦 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-26

収益性 ★★★★★全社内の位置 15.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 14.1%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

シノプス

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 20億 100% 売上原価 12億 57% 販売費及び一般管理費 6億 28% 営業利益 3億 15%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 1 億円 単体
役員報酬 9,730 万円 単体
研究開発費 3,624 万円 単体
減価償却費 162 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 9 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
営業利益 3 億円 単体

シノプス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 1億円 (25.4%)25%役員報酬 1億円 (17.1%)17%研究開発費 0億円 (6.4%)6%減価償却費 0億円 (0.3%)その他(内訳の開示なし) 3億円 (50.8%)51%6億
  • 給料及び手当 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 研究開発費 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 3億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
77.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年12月期・連結/計算値
303.9円 1株当たり純資産
24.4億円 総資産
資金配分
125.4% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2025年開示値

収益 2016年から2025年で2.76倍

シノプス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
20 14 7 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 26.6ポイント減 2021年 売上高の前期比 32.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.7ポイント増 2022年 売上高の前期比 21.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.9ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント増 20直近値 2025年 20億円 20表示期間内で最大 2025年 20億円 7表示期間内で最小 2016年 7億円 億円

シノプス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

20 14 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 12億円 15億円 17億円 18億円 20億円
前期比(%) 32.1%増◆ 21.1%増◆ 18.8%増 2.8%増 14.9%増
経常利益又は経常損失(△) 2億円 2億円 3億円 2億円 3億円
前期からの変化 1,223.0%増 43.4%増 20.2%増 42.6%減 101.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 13.0% 15.4% 15.6% 8.7% 15.3%
前期差(ポイント) 11.7ポイント増◆ 2.4ポイント増◆ 0.2ポイント増 6.9ポイント減◆ 6.6ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(5件)
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 26.6ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 32.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.7ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 21.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.9ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント増

シノプス

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

35 23 12 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 304 203 101 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

シノプス

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(19項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 12 億円 15 億円 17 億円 18 億円 20 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 2 億円 3 億円 2 億円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 2 億円 2 億円 1 億円 2 億円
資本金 4 億円 4 億円 4 億円 4 億円 4 億円
発行済株式総数(普通株式) 6,173,000 株 6,221,000 株 6,249,000 株 6,259,000 株 6,259,000 株
純資産額 14 億円 15 億円 18 億円 18 億円 19 億円
総資産額 20 億円 20 億円 22 億円 22 億円 24 億円
1株当たり純資産額 232.71 円 249.75 円 284.31 円 283.36 円 303.9 円
1株当たり配当額 取得できず 取得できず 13 円 15 円 16 円
1株当たり中間配当額 取得できず 取得できず 取得できず 7 円 8 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 16.48 円 24.91 円 33.28 円 17.4 円 34.79 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 16.2 円 24.69 円 33.15 円 17.38 円 34.78 円
自己資本比率 72.2% 76.9% 80.2% 81.5% 77.8%
自己資本利益率 7.3% 10.3% 12.5% 6.1% 11.8%
配当性向 取得できず 取得できず 39.1% 86.2% 46.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 2 億円 3 億円 1 億円 4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,237 万円 -1 億円 -8 億円 -2 億円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2,415 万円 -2 億円 -2,441 万円 -1 億円 -1 億円
現金及び現金同等物の残高 14 億円 13 億円 8 億円 6 億円 8 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・3年分(2023年〜2025年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
+6.7% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 16円 8円 46.0%
2024年12月期 15円 7円 86.2%
2023年12月期 13円 取得できず 39.1%

シノプス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,427人 株主数
1.54% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
55.46% 個人その他 同業の中央値 55.00%

シノプス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関2.21%
  • 金融商品取引業者3.28%
  • その他の法人37.52%
  • 外国法人等(法人)1.08%
  • 外国法人等(個人)0.46%
  • 個人その他55.46%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 合同会社南谷ホールディングス 33.7% 2,105,000
2 南谷 のどか 7.53% 470,232
3 加藤 めぐみ 7.52% 470,000
4 南谷 純 7.52% 470,000
5 南谷 清江 2.45% 153,000
6 南谷 洋志 2.1% 131,057
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.02% 126,100
8 情報技術開発株式会社 1.6% 100,000
9 伊藤忠商事株式会社 1.6% 100,000
10 株式会社SBI証券 1.36% 85,196

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

36百万円 研究開発費
1億円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年12月期 36百万円 1億円
2020年12月期 12百万円 1.4億円

同じ業種の会社との売上規模

シノプス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

110人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
36.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
4.8年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
669万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
18.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年12月期・単体/計算値
281万円 1人当たり営業利益
21.1% 管理職の女性比率

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 18百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(19件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 16 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体
売上高 20 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 34.78 円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 6,259,000 株 単体
純資産額 19 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 24 億円 単体
自己資本利益率 11.8% 単体
自己資本比率 77.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
資本金 4 億円 単体
配当性向 46.0% 単体
1株当たり中間配当額 8 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.79 円 単体
1株当たり純資産額 303.9 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 4.8 年 単体
平均年間給与 669 万円 単体
平均年齢(年) 36.3 歳 単体
従業員数 110 人 単体
従業員数 110 人 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,210,585 株 連結
所有株式数の合計(株) 13,100 株 連結
株式数(株) 6,259,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 67.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 13,100 株 連結
議決権の数(個) 62,381 個 連結
株主総利回り 53.3% 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
株価指数における総利回り 213.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 21.1% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 3,624 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,800 万円 連結

貸借対照表(51件)

項目値連結/単体
その他 7,110 万円 単体
その他 30 万円 単体
その他 664 万円 単体
その他 19 万円 単体
その他有価証券評価差額金 -67 万円 単体
ソフトウエア 3 億円 単体
仕掛品 2,611 万円 単体
利益剰余金 11 億円 単体
前払費用 1 億円 単体
受注損失引当金 125 万円 単体
商標権 23 万円 単体
固定負債 500 万円 単体
固定資産 6 億円 単体
売掛金 3 億円 単体
契約負債 2 億円 単体
工具 3,976 万円 単体
工具 1,521 万円 単体
建物 2,680 万円 単体
建物(純額) 2,381 万円 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
新株予約権 25 万円 単体
有価証券 9,937 万円 単体
有形固定資産 3,902 万円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 4,518 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 19 億円 単体
流動負債 5 億円 単体
流動資産 19 億円 単体
減価償却累計額 -2,456 万円 単体
減価償却累計額 -299 万円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 8 億円 単体
現金及び預金 13 億円 単体
純資産 19 億円 単体
純資産 19 億円 単体
総資産 24 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 11 億円 単体
自己株式 -1,182 万円 単体
製品保証引当金 528 万円 単体
評価・換算差額等 -67 万円 単体
負債 5 億円 単体
負債純資産 24 億円 単体
買掛金 2,116 万円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 4 億円 単体
退職給付引当金 500 万円 単体
長期前払費用 458 万円 単体
預り金 1,880 万円 単体

損益計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 58 万円 単体
その他 9 万円 単体
剰余金の配当 -9,978 万円 単体
受取利息 142 万円 単体
受取手数料 181 万円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業外収益 448 万円 単体
営業外費用 184 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体
固定資産除却損 0 単体
売上債権売却損 38 万円 単体
売上原価 12 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 9 億円 単体
売上高 20 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
役員報酬 9,730 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
有価証券利息 66 万円 単体
法人税 1 億円 単体
法人税等 9,483 万円 単体
法人税等調整額 -2,901 万円 単体
減価償却費 162 万円 単体
為替差損 53 万円 単体
特別損失 0 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 170 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2 億円 単体
研究開発費 3,624 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
給料及び手当 1 億円 単体
自己株式の処分 1,553 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
販売費及び一般管理費 6 億円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 84 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 37 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(23件)

項目値連結/単体
その他 -263 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -1,151 万円 単体
利息及び配当金の受取額 235 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -208 万円 単体
受注損失引当金の増減額(△は減少) 125 万円 単体
固定資産除却損 0 単体
売上債権の増減額(△は増加) -5,617 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 229 万円 単体
小計 4 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -303 万円 単体
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 601 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 4,272 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 1,291 万円 単体
株式報酬費用 1,417 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -2,046 万円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -4,746 万円 単体
減価償却費 1 億円 単体
為替差損益(△は益) -170 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
製品保証引当金の増減額(△は減少) 122 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 32 万円 単体
配当金の支払額 -1 億円 単体
預り金の増減額(△は減少) 952 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体開示値
1株当たり配当額 16 単体開示値
従業員数 110 単体開示値
純資産 19 億円 単体開示値
売上高 20 億円 単体開示値
営業利益 3 億円 単体開示値
経常利益 3 億円 単体開示値
総資産 24 億円 単体開示値
営業利益率 15.2%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 18551973円単体計算値
総資産回転率 0.84回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 77.9%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 15.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 20 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 18,551,973円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 20 億円 ÷ 110 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.84回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 20 億円 ÷ 24 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 77.9% 純資産 ÷ 総資産  = 19 億円 ÷ 24 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社シノプス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2120001132027/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし