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DAIWACYCLE

DAIWA CYCLE株式会社

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/2〜2026/1単体日本基準

売上・営業収益開示値 211億
営業利益率計算値 6.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 65.8%

会社の基本情報

証券コード 5888/EDINETコード E38738/小売業/決算日 1月31日

吹田市江坂町一丁目12番38号/資本金 562 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.daiwa-cycle.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
涌本 宜央 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)・提出 2026-04-23

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 16.5%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 16.0%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

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期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

売上・営業収益 211億 100% 売上原価 119億 56% 販売費及び一般管理費 78億 37% 営業利益 14億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 28 億円 単体
地代家賃 16 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 92 億円 単体
経常利益 14 億円 単体
営業利益 14 億円 単体

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

給料及び賞与 28億円 (35.7%)36%地代家賃 16億円 (20.2%)20%賞与引当金繰入額 2億円 (2.6%)減価償却費 2億円 (2.5%)その他(内訳の開示なし) 30億円 (39.0%)39%78億
  • 給料及び賞与 28億円
  • 地代家賃 16億円
  • 賞与引当金繰入額 2億円
  • 減価償却費 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 30億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
65.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 45.6% 2026年1月期・連結/計算値
2,288.41円 1株当たり純資産
95.8億円 総資産
資金配分
51.8% 現金化率 同業種の中央値 121.9% 2026年1月期・連結/計算値

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

211 141 70 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 115億円 131億円 153億円 183億円 211億円
前期比(%) 取得できず 14.2%増 17.2%増 19.6%増 15.0%増
経常利益又は経常損失(△) 3億円 6億円 8億円 14億円 14億円
前期からの変化 取得できず 120.0%増 31.9%増 72.3%増 3.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4% 4.7% 5.2% 7.6% 6.8%
前期差(ポイント) 取得できず 2.2ポイント増◆ 0.6ポイント増 2.3ポイント増◆ 0.8ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

345 230 115 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,288 1,526 763 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 115 億円 131 億円 153 億円 183 億円 211 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 6 億円 8 億円 14 億円 14 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 4 億円 5 億円 9 億円 9 億円
資本金 1,000 万円 1,000 万円 5 億円 6 億円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 20,000 株 20,000 株 2,732,600 株 2,744,500 株 2,758,000 株
純資産額 28 億円 32 億円 48 億円 55 億円 63 億円
総資産額 48 億円 55 億円 74 億円 86 億円 96 億円
1株当たり純資産額 1,400.77 円 1,607.74 円 1,739.95 円 2,015.18 円 2,288.41 円
1株当たり配当額 取得できず 2,070 円 49 円 66 円 70 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 69.51 円 206.97 円 232.09 円 328.58 円 345.37 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 226.06 円 320.53 円 336.96 円
自己資本比率 58.7% 58.3% 64.5% 64.4% 65.8%
自己資本利益率 5.1% 13.8% 12.6% 17.5% 16.0%
配当性向 取得できず 10.0% 21.1% 20.1% 20.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 4 億円 7 億円 12 億円 7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -4 億円 -5 億円 -5 億円 -13 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,335 万円 取得できず 10 億円 -1 億円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 5 億円 5 億円 17 億円 22 億円 15 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・4年分(2023年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年1月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2026年1月期まで
+6.1% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年1月期 70円 取得できず 20.3%
2025年1月期 66円 取得できず 20.1%
2024年1月期 49円 取得できず 21.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2023年1月期 2,070円 取得できず 10.0%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

2,070 1,380 690 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-01-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,260人 株主数
4.40% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.60%
87.61% 個人その他 同業の中央値 50.90%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関3.68%
  • 金融商品取引業者3.28%
  • その他の法人1.03%
  • 外国法人等(法人)4.39%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他87.61%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社WAKUMOTO 50.76% 1,400,000
2 涌本 宜央 14.5% 400,000
3 田中 幸夫 2.15% 59,300
4 野村證券株式会社 1.96% 54,116
5 ヨシダ トモヒロ 1.82% 50,200
6 ダイワサイクル従業員持株会 1.64% 45,200
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.62% 44,600
8 門田 洋 1.38% 38,000
9 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 1.16% 31,900
10 THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.85% 23,500

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
7.5億円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「小売業」343社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)単体開示値

758人 従業員数(単体) 同業の中央値 226人
29.0歳 平均年齢 同業の中央値 41.8歳
5.0年 平均勤続年数 同業の中央値 10.9年
434万円 平均年間給与 同業の中央値 546万円
人と組織
27.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 59.6百万円 2026年1月期・単体/計算値
187万円 1人当たり営業利益
55.7% 男女の賃金の差異
4.9% 管理職の女性比率
16.6% 女性労働者の割合
85.7% 男性の育児休業取得率
男 5.6年
女 3.4年
平均勤続年数(男女別)
男 892
女 262
従業員の男女比
2 / 41人 女性の役員数
123人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-05-28開示値

項目値
従業員数 1,023 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
21 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 52.2%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
85.7%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 1.9%
役員に占める女性の割合 4.9%

監査・開示情報

決算日 2026-01-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 26百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『値上げできる会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『値上げできる会社のしくみ』 外食や衣料・生活雑貨の店を持つ会社の開示から、値上げと客数の関係を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:サイゼリヤ、スシロー、ユニクロほか(6社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(小売業) 『小売に見えて、レジの外で稼ぐ会社のしくみ』 スーパーや百貨店、ドラッグストアの開示から、商品の売上とは別の名目(金融・賃料など)で受け取るお金を読んでいます。 この本で取り上げた小売業の会社:イオン、丸井、ツルハほか(5社) シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.5/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 小売業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 中井彰人(2026年) チェーンストアの組織と業務、ECと消費の変化までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 70 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
売上高 211 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 9 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 336.96 円 単体
現金及び現金同等物の残高 15 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,758,000 株 単体
純資産額 63 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 14 億円 単体
総資産額 96 億円 単体
自己資本利益率 16.0% 単体
自己資本比率 65.8% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
資本金 6 億円 単体
配当性向 20.3% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 345.37 円 単体
1株当たり純資産額 2,288.41 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 55.7% 単体
平均勤続年数(年) 5 年 単体
平均勤続年数(月) 3 ヶ月 単体
平均年間給与 434 万円 単体
平均年齢(年) 29 歳 単体
平均年齢(月) 10 ヶ月 単体
従業員数 758 人 単体
従業員数 758 人 単体
従業員数 758 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 88.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 85.2% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 85.7% 単体
平均臨時雇用人員 123 人 単体
平均臨時雇用人員 123 人 単体
平均臨時雇用人員 123 人 単体
管理職に占める女性労働者の割合 4.9% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 7 億円 連結

株式の状況(4件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,146,816 株 連結
株式数(株) 2,758,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 77.8% 連結
議決権の数(個) 27,551 個 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,600 万円 連結

貸借対照表(56件)

項目値連結/単体
その他 600 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 9 万円 単体
その他 8,998 万円 単体
その他 26 万円 単体
ソフトウエア 4,441 万円 単体
出資金 1 万円 単体
利益剰余金 52 億円 単体
利益準備金 250 万円 単体
前払費用 2 億円 単体
商品 35 億円 単体
固定負債 9,489 万円 単体
固定資産 30 億円 単体
売掛金 6 億円 単体
契約負債 10 億円 単体
工具 1 億円 単体
差入保証金 8 億円 単体
建物(純額) 11 億円 単体
建設協力金 5 億円 単体
投資その他の資産 16 億円 単体
有価証券 5 億円 単体
有形固定資産 13 億円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払消費税等 2 億円 単体
未払費用 4 億円 単体
未払金 1 億円 単体
未着商品 1 億円 単体
株主資本 63 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
流動負債 32 億円 単体
流動資産 66 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
減価償却累計額 -11 億円 単体
減価償却累計額 -3,790 万円 単体
無形固定資産 4,467 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 15 億円 単体
現金及び預金 15 億円 単体
純資産 63 億円 単体
純資産 63 億円 単体
総資産 96 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 52 億円 単体
自己株式 -34 万円 単体
負債 33 億円 単体
負債純資産 96 億円 単体
貯蔵品 753 万円 単体
買掛金 9 億円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 6 億円 単体
資産除去債務 140 万円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
退職給付引当金 8,749 万円 単体
長期前払費用 8,448 万円 単体
預り金 8,304 万円 単体

損益計算書(35件)

項目値連結/単体
その他 857 万円 単体
その他 44 万円 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
助成金収入 697 万円 単体
受取利息及び配当金 629 万円 単体
受取手数料 484 万円 単体
営業利益 14 億円 単体
営業外収益 2,668 万円 単体
営業外費用 811 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
固定資産除却損 316 万円 単体
地代家賃 16 億円 単体
売上原価 119 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 92 億円 単体
売上高 211 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 単体
支払利息 3 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 1,353 万円 単体
法人税 5 億円 単体
法人税等 5 億円 単体
法人税等調整額 -947 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
為替差損 448 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -1 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -7 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 14 億円 単体
経常利益 14 億円 単体
給料及び賞与 28 億円 単体
自己株式の取得 -34 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
販売費及び一般管理費 78 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 8 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(30件)

項目値連結/単体
その他 -1,524 万円 単体
その他 -1,994 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 350 万円 単体
利息及び配当金の受取額 96 万円 単体
助成金の受取額 697 万円 単体
助成金収入 -697 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -629 万円 単体
固定資産除却損 219 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 2 億円 単体
小計 13 億円 単体
差入保証金の回収による収入 21 万円 単体
差入保証金の差入による支出 -2 億円 単体
建設協力金の支払による支出 -1 億円 単体
支払利息 3 万円 単体
有価証券の取得による支出 -5 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -5 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -1,514 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 7,521 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) -140 万円 単体
株式の発行による収入 1,353 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -5 億円 単体
法人税等の支払額 -6 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -664 万円 単体
自己株式の取得による支出 -34 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 1,827 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 1,295 万円 単体
配当金の支払額 -2 億円 単体
預り金の増減額(△は減少) 4,009 万円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 3,866 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体開示値
1株当たり配当額 70 単体開示値
従業員数 758 単体開示値
純資産 63 億円 単体開示値
売上高 211 億円 単体開示値
営業利益 14 億円 単体開示値
経常利益 14 億円 単体開示値
総資産 96 億円 単体開示値
営業利益率 6.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 27845462円単体計算値
総資産回転率 2.2回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 65.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 14 億円 ÷ 211 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 27,845,462円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 211 億円 ÷ 758 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 2.2回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 211 億円 ÷ 96 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 65.8% 純資産 ÷ 総資産  = 63 億円 ÷ 96 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「小売業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員41人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「DAIWA CYCLE株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4122001021471/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし