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赤阪鐵工所

株式会社 赤阪鐵工所

会社の要点

配当を8期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 83億
営業利益率計算値 -2.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 60.2%

会社の基本情報

証券コード 6022/EDINETコード E01475/機械/決算日 3月31日

千代田区丸の内三丁目4番1号/資本金 1,510 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.akasaka-diesel.jp/company_info/community_contribution/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
阪口勝彦 代表者
1934年12月26日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -2.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 6.8%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.9%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 研究開発費 2 億円 単体
発送費 2 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
通信交通費 7,288 万円 単体
減価償却費 5,466 万円 単体
賞与引当金繰入額 4,079 万円 単体
支払手数料 2,331 万円 単体
退職給付費用 1,015 万円 単体
役員株式給付引当金繰入額 841 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 13 億円 単体
営業利益 -2 億円 単体
経常利益 936 万円 単体

赤阪鐵工所

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

研究開発費 2億円 (33.1%)33%発送費 2億円 (25.6%)26%役員報酬 1億円 (16.1%)16%通信交通費 1億円 (10.9%)11%減価償却費 1億円 (8.2%)8%賞与引当金繰入額 0億円 (6.1%)6%7億
  • 研究開発費 2億円
  • 発送費 2億円
  • 役員報酬 1億円
  • 通信交通費 1億円
  • 減価償却費 1億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
60.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
8,191.1円 1株当たり純資産
182.2億円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.76倍

赤阪鐵工所

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
110 73 35 -2 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2018年 売上高の前期比 23.3%増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2024年 売上高の前期比 20.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減 83直近値 2026年 83億円 110表示期間内で最大 2013年 110億円 64表示期間内で最小 2022年 64億円 億円

赤阪鐵工所

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

83 56 28 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 64億円 66億円 79億円 78億円 83億円
前期比(%) 19.9%減 3.0%増 20.3%増◆ 1.1%減 6.2%増
経常利益又は経常損失(△) 2億円 3億円 0億円 1億円 0億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 60.9%増 90.2%減 87.1%増 84.5%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1% 4.8% 0.4% 0.7% 0.1%
前期差(ポイント) 4.9ポイント増◆ 1.7ポイント増 4.4ポイント減◆ 0.3ポイント増 0.6ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2018年売上高の前期比 23.3%増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年売上高の前期比 20.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント減

赤阪鐵工所

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

192 128 64 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 8,191 5,461 2,730 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

赤阪鐵工所

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

3 2 1 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 64 億円 66 億円 79 億円 78 億円 83 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 3 億円 3,100 万円 5,800 万円 900 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 3 億円 3,700 万円 3,800 万円 2 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 0 200 万円 0 200 万円 200 万円
資本金 15 億円 15 億円 15 億円 15 億円 15 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,540,000 株 1,540,000 株 1,540,000 株 1,540,000 株 1,540,000 株
純資産額 78 億円 81 億円 90 億円 90 億円 110 億円
総資産額 115 億円 127 億円 138 億円 140 億円 182 億円
1株当たり純資産額 5,899.45 円 6,123.15 円 6,737.06 円 6,691.72 円 8,191.1 円
1株当たり配当額 30 円 30 円 30 円 30 円 30 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 125.5 円 192.42 円 28.19 円 28.46 円 139.04 円
自己資本比率 67.9% 63.9% 64.8% 63.8% 60.2%
自己資本利益率 2.1% 3.1% 0.4% 0.4% 1.9%
配当性向 23.9% 15.6% 106.4% 105.4% 21.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 4 億円 3 億円 -5 億円 3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -7 億円 -7 億円 -3 億円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 1,800 万円 -3,400 万円 -2 億円 3,700 万円 1 億円
現金及び現金同等物の残高 23 億円 20 億円 14 億円 6 億円 9 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
8期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+0.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 30円 取得できず 21.6%
2025年3月期 30円 取得できず 105.4%
2024年3月期 30円 取得できず 106.4%
2023年3月期 30円 取得できず 15.6%
2022年3月期 30円 取得できず 23.9%
2021年3月期 30円 取得できず 取得できず
2020年3月期 30円 取得できず 92.7%
2019年3月期 30円 取得できず 取得できず
2018年3月期 30円 取得できず 28.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 2円 取得できず 13.1%
2016年3月期 2円 取得できず 10.1%
2015年3月期 2円 取得できず 取得できず
2014年3月期 2円 取得できず 108.7%
2013年3月期 2円 取得できず 21.5%

赤阪鐵工所

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

30 20 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

919人 株主数
8.13% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
53.44% 個人その他 同業の中央値 43.05%

赤阪鐵工所

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関12.90%
  • 金融商品取引業者4.43%
  • その他の法人21.10%
  • 外国法人等(法人)8.09%
  • 外国法人等(個人)0.04%
  • 個人その他53.44%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 アカサカ共栄会 9.06% 123,000
2 DNB BANK ASA CLIENT ACCOUNT(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 7.12% 97,000
3 東京アカサカ共栄会 5.45% 74,000
4 株式会社静岡銀行 4.71% 64,000
5 株式会社みずほ銀行 4.71% 64,000
6 赤阪 治恒 3.37% 46,000
7 株式会社ジャパンエンジンコーポレーション 3.02% 41,000
8 駿南鐵工株式会社 2.56% 35,000
9 赤阪 雄一郎 2.09% 28,000
10 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) 1.91% 26,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

2.2億円 研究開発費
4.4億円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 2.2億円 4.4億円
2021年3月期 0百万円 0百万円

同じ業種の会社との売上規模

赤阪鐵工所

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

283人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
43.2歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
18.0年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
524万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
29.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
-67万円 1人当たり営業利益
77.2% 男女の賃金の差異
8.3% 女性労働者の割合
男 261
女 41
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 302 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
11.3 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
65.6%
管理職に占める女性の割合 0%
役員に占める女性の割合 9%

補助金等の交付決定情報

2024-06-20〜2024-06-20 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2024-06-20地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業環境省 3,683 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者3,840 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 東陽監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 23百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は本書に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 30 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上高 83 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 200 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 9 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,540,000 株 単体
純資産額 110 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 900 万円 単体
総資産額 182 億円 単体
自己資本利益率 1.9% 単体
自己資本比率 60.2% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 単体
資本金 15 億円 単体
配当性向 21.6% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 139.04 円 単体
1株当たり純資産額 8,191.1 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 77.2% 単体
平均勤続年数(年) 18 年 単体
平均年間給与 524 万円 単体
平均年齢(年) 43.21 歳 単体
従業員数 283 人 単体
従業員数 283 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 82.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 86.8% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 600,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 175,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1,272 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 3 億円 連結
株式数(株) 1,540,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 11.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 44.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 175,600 株 連結
議決権の数(個) 13,481 個 連結
貸借対照表計上額 4,006 万円 連結
貸借対照表計上額 49 億円 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
株主総利回り 218.0% 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
株価指数における総利回り 198.0% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 2 億円 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 2 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,300 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 2.9% 単体
売上収益 394 万円 単体
売上収益 -52 万円 単体
売上収益 105 万円 単体
売上収益 105 万円 単体

貸借対照表(91件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 単体
その他 8,691 万円 単体
その他 43 万円 単体
その他 5,748 万円 単体
その他 647 万円 単体
その他有価証券評価差額金 30 億円 単体
その他資本剰余金 59 万円 単体
ソフトウエア 5,153 万円 単体
リース負債 4 億円 単体
リース負債 9,406 万円 単体
リース資産 7 億円 単体
リース資産(純額) 5 億円 単体
仕掛品 33 億円 単体
出資金 37 万円 単体
別途積立金 39 億円 単体
利益剰余金 59 億円 単体
利益準備金 4 億円 単体
前受収益 481 万円 単体
前払年金費用 4 億円 単体
前払費用 595 万円 単体
原材料及び貯蔵品 7 億円 単体
受取手形 9,368 万円 単体
受注損失引当金 4,569 万円 単体
固定負債 29 億円 単体
固定資産 99 億円 単体
固定資産圧縮積立金 4,379 万円 単体
土地 9 億円 単体
売掛金 19 億円 単体
契約負債 10 億円 単体
工具 25 億円 単体
工具 1 億円 単体
建物 59 億円 単体
建物(純額) 13 億円 単体
建設仮勘定 376 万円 単体
役員株式給付引当金 4,411 万円 単体
従業員に対する長期貸付金 857 万円 単体
投資その他の資産 64 億円 単体
投資有価証券 50 億円 単体
有形固定資産 35 億円 単体
未払法人税等 8,907 万円 単体
未払費用 3 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 79 億円 単体
構築物 8 億円 単体
構築物(純額) 2 億円 単体
機械及び装置 86 億円 単体
機械及び装置(純額) 5 億円 単体
流動負債 43 億円 単体
流動資産 83 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -23 億円 単体
減価償却累計額 -46 億円 単体
減価償却累計額 -7 億円 単体
減価償却累計額 -81 億円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
無形固定資産 5,800 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 9 億円 単体
現金及び預金 10 億円 単体
短期借入金 2 億円 単体
社債 8,000 万円 単体
純資産 110 億円 単体
純資産 110 億円 単体
総資産 182 億円 単体
繰延税金負債 14 億円 単体
繰越利益剰余金 15 億円 単体
自己株式 -4 億円 単体
製品 1 億円 単体
製品保証引当金 1 億円 単体
評価・換算差額等 30 億円 単体
負債 73 億円 単体
負債純資産 182 億円 単体
買掛金 13 億円 単体
貸倒引当金 -1,076 万円 単体
貸倒引当金 -228 万円 単体
資本剰余金 9 億円 単体
資本準備金 9 億円 単体
資本金 15 億円 単体
賞与引当金 1 億円 単体
車両運搬具 1 億円 単体
車両運搬具(純額) 1,740 万円 単体
退職給付引当金 1,859 万円 単体
長期借入金 8 億円 単体
長期前払費用 466 万円 単体
長期貸付金 600 万円 単体
長期預金 8 億円 単体
関係会社株式 905 万円 単体
電子記録債務 4 億円 単体
電子記録債権 11 億円 単体
預り金 1,006 万円 単体
1年内償還予定の社債 2,000 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(45件)

項目値連結/単体
その他 1,998 万円 単体
その他 115 万円 単体
他勘定受入高 1,541 万円 単体
剰余金の配当 -4,095 万円 単体
助成金収入 8,277 万円 単体
受取利息 455 万円 単体
受取配当金 8,415 万円 単体
合計 72 億円 単体
営業利益 -2 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 2,982 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 13 億円 単体
売上高 83 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期製品製造原価 70 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
役員株式給付引当金繰入額 841 万円 単体
投資有価証券売却益 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 単体
支払利息 2,867 万円 単体
支払手数料 2,331 万円 単体
法人税 8,722 万円 単体
法人税等 3,879 万円 単体
法人税等調整額 -4,843 万円 単体
減価償却費 5,466 万円 単体
特別利益 2 億円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 単体
発送費 2 億円 単体
研究開発費 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
経常利益 936 万円 単体
給料手当 4 億円 単体
自己株式の取得 -107 万円 単体
補助金収入 3,607 万円 単体
製品売上原価 70 億円 単体
製品期末棚卸高 1 億円 単体
製品期首棚卸高 9,685 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 単体
販売費及び一般管理費 15 億円 単体
賞与引当金繰入額 4,079 万円 単体
退職給付費用 1,015 万円 単体
通信交通費 7,288 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 20 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 19 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(39件)

項目値連結/単体
その他 8 億円 単体
その他 -94 万円 単体
リース負債の返済による支出 -8,773 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 2 億円 単体
保険金の受取額 812 万円 単体
利息の支払額 -2,742 万円 単体
利息及び配当金の受取額 8,870 万円 単体
助成金の受取額 8,277 万円 単体
助成金収入 -8,277 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -8,870 万円 単体
受注損失引当金の増減額(△は減少) -3,230 万円 単体
固定資産の取得による支出 -4 億円 単体
固定資産の売却による収入 126 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -3 億円 単体
定期預金の払戻による収入 2 億円 単体
定期預金の預入による支出 -2 億円 単体
小計 1 億円 単体
役員株式給付引当金の増減額(△は減少) 841 万円 単体
従業員に対する貸付けによる支出 -100 万円 単体
投資有価証券の取得による支出 -1,272 万円 単体
投資有価証券の売却による収入 3 億円 単体
投資有価証券売却損益(△は益) -2 億円 単体
支払利息 2,867 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -10 億円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -522 万円 単体
減価償却費 5 億円 単体
社債の償還による支出 -4,000 万円 単体
社債の発行による収入 9,926 万円 単体
自己株式の増減額(△は増加) -107 万円 単体
補助金の受取額 3,607 万円 単体
補助金収入 -3,607 万円 単体
製品保証引当金の増減額(△は減少) 5,197 万円 単体
貸付金の回収による収入 355 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -528 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -230 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 18 万円 単体
配当金の支払額 -4,155 万円 単体
長期借入れによる収入 5 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -3 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体開示値
1株当たり配当額 30 単体開示値
従業員数 283 単体開示値
純資産 110 億円 単体開示値
売上高 83 億円 単体開示値
営業利益 -2 億円 単体開示値
経常利益 936 万円 単体開示値
総資産 182 億円 単体開示値
営業利益率 -2.3%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 29447625円単体計算値
総資産回転率 0.46回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 60.2%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -2.3% 営業利益 ÷ 売上高  = -2 億円 ÷ 83 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 29,447,625円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 83 億円 ÷ 283 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.46回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 83 億円 ÷ 182 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 60.2% 純資産 ÷ 総資産  = 110 億円 ÷ 182 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から91年

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 赤阪鐵工所」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010001008658/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし