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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは住まい関連事業で、全体の66.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 7億
営業利益率計算値 -84.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 -54.2%

会社の基本情報

証券コード 6085/EDINETコード E30119/サービス業/決算日 2月末日

千代田区丸の内三丁目4番2号/資本金 872 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
丸山 雄平 代表者
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/2)・提出 2026-05-28

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -84.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -2.8%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -101.6%

事業と収益構成

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/2出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 住まい関連事業住まい関連事業 売上 66.1% 66% 利益 94.2% 94% 暮らし関連事業暮らし関連事業 売上 33.5% 33% 利益 5.5% 5% 投資関連事業投資関連事業 売上 0.5% 0% 利益 0.3% 0%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
住まい関連事業 4 億円 66.1% 6 億円 2 億円 94.2% 34.5% 6,740 万円
暮らし関連事業 2 億円 33.5% 2,829 万円 876 万円 5.5% 4.0% 757 万円
投資関連事業 319 万円 0.5% 3 億円 44 万円 0.3% 13.8% 7,444 万円
事業の合計 7 億円100.0% 2 億円 100.0%

売上高と利益

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

期間 2025/4〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 7億 100% 売上原価 3億 49% 販売費及び一般管理費 9億 100% 営業利益 -6億 85%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 支払手数料 2 億円 連結
給料及び手当 2 億円 連結
賃借料 8,558 万円 単体
貸倒引当金繰入額 2,372 万円 連結
賞与引当金繰入額 -117 万円 単体
のれん償却額 57 万円 連結
段階別の利益 当期純利益 -6 億円 連結
営業利益 -6 億円 連結
経常利益 -6 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 連結

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/2出典 有価証券報告書

支払手数料 2億円 (23.4%)23%給料及び手当 2億円 (22.6%)23%賃借料 1億円 (9.5%)10%貸倒引当金繰入額 0億円 (2.6%)のれん償却額 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 4億円 (41.8%)42%9億
  • 支払手数料 2億円
  • 給料及び手当 2億円
  • 賃借料 1億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • のれん償却額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 4億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
-54.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年2月期・連結/計算値
-146.0% 総資産に対する利益(ROA)
-1.95円 1株当たり純資産
-1.4億円 フリーキャッシュフロー
4.1億円 総資産
資金配分
6.4% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
32.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.49倍

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
16 9 2 -6 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.8ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 売上高の前期比 29.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 53.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2021年 売上高の前期比 24.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 14.0ポイント増 2023年 売上高の前期比 24.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.5ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 23.9ポイント増 2025年 売上高の前期比 51.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 29.5ポイント増 7直近値 2026年 7億円 16表示期間内で最大 2014年 16億円 6表示期間内で最小 2023年 6億円 億円

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

9 4 -1 -6 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 7億円 6億円 6億円 9億円 7億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 24.9%減◆ 7.0%増 51.4%増◆ 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) -3億円 -4億円 -2億円 -1億円 -6億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 1.11倍 0.67倍 0.39倍 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -43.2% -63.7% -39.8% -10.4% -83.6%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 20.5ポイント減◆ 23.9ポイント増◆ 29.5ポイント増◆ 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.8ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年売上高の前期比 29.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 53.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2021年売上高の前期比 24.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 14.0ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 24.9%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.5ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 23.9ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 51.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 29.5ポイント増

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-1 -3 -4 -6 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 8 5 1 -2 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

-59 -149 -238 -327 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7 億円 6 億円 6 億円 9 億円 7 億円
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 -4 億円 -2 億円 -9,298 万円 -6 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -3 億円 -4 億円 -4 億円 -7,990 万円 -6 億円
包括利益 -3 億円 -4 億円 -4 億円 -8,149 万円 -7 億円
純資産額 6 億円 2 億円 6,325 万円 2 億円 -2 億円
総資産額 12 億円 7 億円 5 億円 21 億円 4 億円
1株当たり純資産額 7.98 円 2.16 円 0.69 円 0.98 円 -1.95 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -5.55 円 -5.82 円 -4.9 円 -0.88 円 -5.32 円
自己資本比率 47.2% 22.1% 11.3% 4.5% -54.2%
自己資本利益率 -59.4% -114.7% -327.3% -101.6% 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -3 億円 -2 億円 -8,425 万円 -7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,830 万円 -5,161 万円 -9,072 万円 -4,669 万円 5 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 -1,333 万円 2 億円 7,787 万円 1 億円
現金及び現金同等物の残高 7 億円 3 億円 3 億円 2 億円 8,955 万円
単体の指標一覧(11項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7 億円 5 億円 6 億円 9 億円 4 億円
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 -3 億円 -2 億円 -7,354 万円 -4 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 -4 億円 -4 億円 -2 億円 -5 億円
資本金 7 億円 7 億円 9 億円 9 億円 11 億円
発行済株式総数(普通株式) 2,455,399 株 2,455,399 株 3,005,399 株 3,242,574 株 11,486,022 株
純資産額 6 億円 2 億円 6,325 万円 -69 万円 -2 億円
総資産額 12 億円 7 億円 5 億円 6 億円 5 億円
1株当たり純資産額 8.03 円 2.61 円 0.69 円 -0.02 円 -1.82 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -5.49 円 -5.43 円 -5.34 円 -1.95 円 -4.33 円
自己資本比率 48.7% 28.9% 11.3% -0.3% -46.1%
自己資本利益率 -88.7% -102.1% -310.9% -589.1% 取得できず

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,862人 株主数
74.33% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
22.04% 個人その他 同業の中央値 52.53%

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.02%
  • 金融商品取引業者0.78%
  • その他の法人2.83%
  • 外国法人等(法人)50.71%
  • 外国法人等(個人)23.62%
  • 個人その他22.04%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
6百万円 設備投資額 売上高の1.0%(同業の中央値 2.3%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 6百万円
2021年3月期 23百万円

同じ業種の会社との売上規模

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/2)単体開示値

34人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
53.6歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
13.7年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
456万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
19.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年2月期・連結/計算値
-1,644万円 1人当たり営業利益

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 永和監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 54百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 注記あり
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(23件)

項目値連結/単体
包括利益 -7 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
売上高 7 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 8,955 万円 連結
純資産額 -2 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -6 億円 連結
総資産額 4 億円 連結
自己資本比率 -54.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -6 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -5.32 円 連結
1株当たり純資産額 -1.95 円 連結
売上高 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -5 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 11,486,022 株 単体
純資産額 -2 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -4 億円 単体
総資産額 5 億円 単体
自己資本比率 -46.1% 単体
資本金 11 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -4.33 円 単体
1株当たり純資産額 -1.82 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
従業員数 34 人 連結
平均勤続年数(年) 13.74 年 単体
平均年間給与 456 万円 単体
平均年齢(年) 53.62 歳 単体
従業員数 34 人 単体
従業員数 34 人 単体

株式の状況(10件)

項目値連結/単体
所有株式数 10,405,147 株 連結
所有株式数の合計(株) 11,946 株 連結
株式数(株) 11,486,022 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 90.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 11,946 株 連結
議決権の数(個) 114,829 個 連結
貸借対照表計上額 1,000 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 1,246.8% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 638 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,383 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,383 万円 連結

貸借対照表(90件)

項目値連結/単体
その他 1,081 万円 連結
その他 2,331 万円 連結
その他 2,612 万円 連結
リース投資資産 2,725 万円 連結
利益剰余金 -26 億円 連結
原材料及び貯蔵品 3 万円 連結
商品 4,162 万円 連結
固定負債 1 億円 連結
固定資産 1 億円 連結
売掛金 9,209 万円 連結
契約負債 1,308 万円 連結
差入保証金 1 億円 連結
投資その他の資産 1 億円 連結
投資有価証券 1,000 万円 連結
未収入金 2,562 万円 連結
未収消費税等 2,981 万円 連結
未払費用 3,626 万円 連結
未払金 1 億円 連結
株主資本 -2 億円 連結
流動負債 5 億円 連結
流動資産 3 億円 連結
減価償却累計額 -2,054 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 8,955 万円 連結
現金及び預金 8,955 万円 連結
短期借入金 2 億円 連結
短期貸付金 290 万円 連結
破産更生債権等 706 万円 連結
純資産 -2 億円 連結
純資産 -2 億円 連結
総資産 4 億円 連結
総資産 4 億円 連結
自己株式 -29 万円 連結
負債 6 億円 連結
負債純資産 4 億円 連結
買掛金 579 万円 連結
貸倒引当金 -706 万円 連結
貸倒引当金 -5,701 万円 連結
資本剰余金 13 億円 連結
資本金 11 億円 連結
長期借入金 1 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 3,576 万円 連結
その他 246 万円 単体
その他 297 万円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
リース投資資産 2,725 万円 単体
出資金 3 万円 単体
利益剰余金 -26 億円 単体
前払費用 1,118 万円 単体
原材料及び貯蔵品 3 万円 単体
商品 4,162 万円 単体
固定負債 1 億円 単体
固定資産 2 億円 単体
売掛金 9,209 万円 単体
契約負債 1,308 万円 単体
差入保証金 1 億円 単体
従業員に対する短期貸付金 70 万円 単体
従業員に対する長期貸付金 5 万円 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
投資有価証券 1,000 万円 単体
未収入金 2,562 万円 単体
未収消費税等 2,911 万円 単体
未払法人税等 800 万円 単体
未払費用 3,655 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主 4,700 万円 単体
株主資本 -2 億円 単体
流動負債 5 億円 単体
流動資産 3 億円 単体
現金及び預金 8,923 万円 単体
短期借入金 2 億円 単体
破産更生債権等 706 万円 単体
立替金 1,104 万円 単体
純資産 -2 億円 単体
純資産 -2 億円 単体
総資産 5 億円 単体
繰越利益剰余金 -26 億円 単体
自己株式 -29 万円 単体
負債 7 億円 単体
負債純資産 5 億円 単体
買掛金 579 万円 単体
貸倒引当金 -706 万円 単体
貸倒引当金 -5,701 万円 単体
資本剰余金 13 億円 単体
資本準備金 11 億円 単体
資本金 11 億円 単体
長期借入金 1 億円 単体
長期前払費用 1,076 万円 単体
関係会社株式 4,242 万円 単体
預り金 1,486 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3,576 万円 単体

損益計算書(84件)

項目値連結/単体
その他 509 万円 連結
その他 187 万円 連結
その他の包括利益 -132 万円 連結
のれん償却額 57 万円 連結
事業譲渡損 412 万円 連結
包括利益 -7 億円 連結
受取利息 404 万円 連結
受取配当金 15 万円 連結
営業利益 -6 億円 連結
営業利益 -6 億円 連結
営業外収益 3,749 万円 連結
営業外費用 2,912 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
固定資産売却益 236 万円 連結
売上原価 3 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 連結
売上高 7 億円 連結
売上高 7 億円 連結
当期純利益 -6 億円 連結
当期純利益 -6 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -7 億円 連結
投資有価証券売却益 66 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
持分変動利益 27 万円 連結
持分法による投資利益 144 万円 連結
支払利息 2,597 万円 連結
支払手数料 2 億円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 3 億円 連結
法人税 1,893 万円 連結
法人税等 -1,545 万円 連結
法人税等調整額 -3,438 万円 連結
減損損失 4,598 万円 連結
減損損失 4,598 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -132 万円 連結
特別利益 6,422 万円 連結
特別損失 2 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -38 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -3,093 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -7 億円 連結
経常利益 -6 億円 連結
給料及び手当 2 億円 連結
自己株式の取得 -1 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -6 億円 連結
訴訟損失引当金戻入額 6,159 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結
販売費及び一般管理費 9 億円 連結
貸倒引当金繰入額 128 万円 連結
貸倒引当金繰入額 2,372 万円 連結
賞与引当金繰入額 -117 万円 連結
連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 -9,089 万円 連結
関係会社株式売却損 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 -6,678 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -6,613 万円 連結
その他 79 万円 単体
その他 128 万円 単体
受取利息 19 万円 単体
営業利益 -4 億円 単体
営業外収益 2,170 万円 単体
営業外費用 770 万円 単体
売上原価 8,930 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 単体
売上高 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5 億円 単体
支払利息 642 万円 単体
支払手数料 2 億円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 3 億円 単体
法人税 348 万円 単体
法人税等 348 万円 単体
減損損失 444 万円 単体
特別利益 6,159 万円 単体
特別損失 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5 億円 単体
経常利益 -4 億円 単体
給料手当 2 億円 単体
自己株式の取得 -1 万円 単体
訴訟和解金 1,858 万円 単体
訴訟損失引当金戻入額 6,159 万円 単体
販売費及び一般管理費 7 億円 単体
貸倒引当金繰入額 2,372 万円 単体
賃借料 8,558 万円 単体
賞与引当金繰入額 -117 万円 単体
関係会社株式売却損 1 億円 単体

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 2,612 万円 連結
売上収益 1,858 万円 連結
売上収益 -7 億円 連結
売上収益 843 万円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 290 万円 単体
売上収益 2,072 万円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -5 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1 億円 連結
当期変動額合計 -2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(34件)

項目値連結/単体
その他 -9,676 万円 連結
その他 1,089 万円 連結
その他 128 万円 連結
のれん償却額 57 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 3,701 万円 連結
利息の支払額 -2,590 万円 連結
利息及び配当金の受取額 693 万円 連結
受取利息 -404 万円 連結
受取配当金 -15 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 2,787 万円 連結
小計 -6 億円 連結
差入保証金の回収による収入 16 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -568 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -1,300 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 1,066 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -144 万円 連結
支払利息 2,597 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 3 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -638 万円 連結
有形固定資産の売却による収入 4 億円 連結
未収入金の増減額(△は増加) 2,445 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -3,173 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -7,010 万円 連結
法人税等の支払額 -2,205 万円 連結
減価償却費 1,986 万円 連結
減損損失 4,598 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 2 億円 連結
短期貸付金の増減額(△は増加) 9,408 万円 連結
自己株式の取得による支出 -1 万円 連結
訴訟損失引当金の増減額(△は減少) -6,159 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,564 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 -1,718 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
非支配株主からの払込みによる収入 2,052 万円 連結

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 7 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 638 万円 連結
減価償却費 1,986 万円 連結
連結子会社の数 1 社 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結開示値
従業員数 34 連結開示値
純資産 -2 億円 連結開示値
売上高 7 億円 連結開示値
営業利益 -6 億円 連結開示値
経常利益 -6 億円 連結開示値
当期純利益 -6 億円 連結開示値
総資産 4 億円 連結開示値
営業利益率 -84.8%連結計算値
当期純利益率 -91.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 19382029円連結計算値
総資産回転率 1.6回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 -54.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -84.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -6 億円 ÷ 7 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -91.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = -6 億円 ÷ 7 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 19,382,029円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 7 億円 ÷ 34 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.6回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 7 億円 ÷ 4 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 -54.2% 純資産 ÷ 総資産  = -2 億円 ÷ 4 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/2)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-05-28
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 7 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 28百万円+棚卸資産の増加 70百万円 ÷ 売上高 6.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 6百万円 ÷ 減価償却費 20百万円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 34人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7010401074016/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし