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守谷輸送機工業

守谷輸送機工業株式会社

会社の要点

1株当たり年間配当は3期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 236億
営業利益率計算値 25.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 71.4%

会社の基本情報

証券コード 6226/EDINETコード E37499/機械/決算日 3月31日

横浜市金沢区福浦一丁目14番地9/資本金 1,079 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://moriya-elevator.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
守谷 貞夫 代表者
1950年3月30日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-22

収益性 ★★★★★全社内の位置 25.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 14.2%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 31.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

守谷輸送機工業

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 236億 100% 売上原価 152億 64% 販売費及び一般管理費 23億 10% 営業利益 61億 26%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 人件費 12 億円 単体
役員報酬 3 億円 単体
減価償却費 3,034 万円 単体
研究開発費 3,029 万円 単体
退職給付費用 1,349 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 84 億円 単体
経常利益 61 億円 単体
営業利益 61 億円 単体

守谷輸送機工業

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

人件費 12億円 (51.1%)51%役員報酬 3億円 (13.3%)13%減価償却費 0億円 (1.3%)研究開発費 0億円 (1.3%)退職給付費用 0億円 (0.6%)その他(内訳の開示なし) 8億円 (32.3%)32%23億
  • 人件費 12億円
  • 役員報酬 3億円
  • 減価償却費 0億円
  • 研究開発費 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 8億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
71.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
421.89円 1株当たり純資産
208.5億円 総資産
資金配分
45.6% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値

守谷輸送機工業

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

236 157 79 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 139億円 154億円 175億円 194億円 236億円
前期比(%) 取得できず 11.0%増 13.7%増 10.9%増 21.4%増◆
経常利益又は経常損失(△) 18億円 8億円 26億円 42億円 61億円
前期からの変化 取得できず 56.9%減 232.3%増 59.7%増 46.0%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 13.2% 5.1% 15.0% 21.6% 26.0%
前期差(ポイント) 取得できず 8.1ポイント減◆ 9.9ポイント増◆ 6.6ポイント増◆ 4.4ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント増
  • 2026年売上高の前期比 21.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増

守谷輸送機工業

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

117 78 39 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 422 281 141 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

守谷輸送機工業

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

31 21 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(19項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 139 億円 154 億円 175 億円 194 億円 236 億円
経常利益又は経常損失(△) 18 億円 8 億円 26 億円 42 億円 61 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 11 億円 6 億円 17 億円 28 億円 41 億円
資本金 11 億円 11 億円 11 億円 11 億円 11 億円
発行済株式総数(普通株式) 17,333,000 株 17,398,000 株 17,509,000 株 17,633,300 株 17,685,800 株
純資産額 73 億円 75 億円 91 億円 115 億円 149 億円
総資産額 120 億円 128 億円 151 億円 172 億円 209 億円
1株当たり純資産額 209.24 円 216.66 円 260.54 円 326.66 円 421.89 円
1株当たり配当額 15 円 15 円 20 円 38 円 59 円
1株当たり中間配当額 取得できず 7.5 円 7.5 円 10 円 20 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 37.44 円 18.51 円 49.21 円 81.07 円 117.47 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 36.81 円 18.26 円 48.66 円 80.34 円 117.05 円
自己資本比率 60.3% 59.1% 60.5% 66.8% 71.4%
自己資本利益率 19.4% 8.7% 20.6% 27.6% 31.4%
配当性向 20.0% 40.5% 20.3% 23.4% 25.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 5,028 万円 26 億円 20 億円 28 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -9 億円 -4 億円 -3 億円 -33 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 -5 億円 -3 億円 -5 億円 -8 億円
現金及び現金同等物の残高 39 億円 26 億円 45 億円 57 億円 43 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・5年分(2022年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
4期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+55.3% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 59円 20円 25.1%
2025年3月期 38円 10円 23.4%
2024年3月期 20円 7.5円 20.3%
2023年3月期 15円 7.5円 40.5%
2022年3月期 15円 取得できず 20.0% 株式分割・株式併合の注記あり

守谷輸送機工業

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

59 39 20 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,800人 株主数
11.13% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
48.62% 個人その他 同業の中央値 43.05%

守谷輸送機工業

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.29%
  • 金融商品取引業者1.33%
  • その他の法人31.63%
  • 外国法人等(法人)11.12%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他48.62%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社M2W 31.17% 5,500,000
2 守谷 貞夫 8.59% 1,515,700
3 守谷 順子 7.53% 1,330,000
4 濵 芽久実 6.23% 1,100,000
5 戸塚 昌代 5.95% 1,050,000
6 守谷 和香子 5.95% 1,050,000
7 NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE FIDELITY FUNDS(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 2.36% 417,900
8 株式会社横浜銀行 2.14% 378,000
9 PERSHING-DIV.OF DLJSECS.CORP.(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ 東京支店) 1.97% 348,600
10 NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)(常任代理人 野村證券 株式会社)) 1.81% 320,300

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

69百万円 研究開発費
33.1億円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

守谷輸送機工業

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

388人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
40.7歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
8.6年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
861万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
60.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
1,565万円 1人当たり営業利益
71.4% 男女の賃金の差異
5.6% 管理職の女性比率
男 9.1年
女 8.5年
平均勤続年数(男女別)
男 328
女 97
従業員の男女比
4 / 71人 女性の管理職数
0 / 12人 女性の役員数
28人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 425 人
年次有給休暇の取得率(全体) 72.9%
管理職に占める女性の割合 5.6%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 33百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は本書に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(19件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 59 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 28 億円 単体
売上高 236 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 41 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -33 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 117.05 円 単体
現金及び現金同等物の残高 43 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 17,685,800 株 単体
純資産額 149 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 61 億円 単体
総資産額 209 億円 単体
自己資本利益率 31.4% 単体
自己資本比率 71.4% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 単体
資本金 11 億円 単体
配当性向 25.1% 単体
1株当たり中間配当額 20 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 117.47 円 単体
1株当たり純資産額 421.89 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 71.4% 単体
平均勤続年数(年) 8.6 年 単体
平均年間給与 861 万円 単体
平均年齢(年) 40.7 歳 単体
従業員数 388 人 単体
従業員数 388 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 47.0% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体
株価指数における総利回り 198.3% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 -4,020 万円 単体
管理職に占める女性労働者の割合 5.6% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 13,010,500 株 連結
所有株式数の合計(株) 45,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 284 万円 連結
株式数(株) 17,685,800 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 73.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 45,300 株 連結
議決権の数(個) 176,255 個 連結
貸借対照表計上額 100 万円 連結
貸借対照表計上額 6 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 11 銘柄 連結
株主総利回り 400.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 6,934 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 33 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,300 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 10.6% 単体
売上収益 1,820 万円 単体
売上収益 236 万円 単体
売上収益 -83 万円 単体
売上収益 83 万円 単体

貸借対照表(68件)

項目値連結/単体
その他 2,032 万円 単体
その他 5,534 万円 単体
その他 451 万円 単体
その他 213 万円 単体
その他有価証券評価差額金 2 億円 単体
その他資本剰余金 887 万円 単体
ソフトウエア 7,970 万円 単体
リース負債 681 万円 単体
リース負債 1,023 万円 単体
リース資産(純額) 1,502 万円 単体
仕掛品 14 億円 単体
保険積立金 6 億円 単体
借地権 45 万円 単体
出資金 13 万円 単体
別途積立金 5,000 万円 単体
利益剰余金 127 億円 単体
利益準備金 3,575 万円 単体
前受金 7 億円 単体
前払費用 4,616 万円 単体
原材料及び貯蔵品 9 億円 単体
受取手形 11 億円 単体
固定負債 8 億円 単体
固定資産 78 億円 単体
土地 40 億円 単体
売掛金 38 億円 単体
契約資産 15 億円 単体
工事損失引当金 8,339 万円 単体
工具 6,554 万円 単体
差入保証金 1 億円 単体
建物(純額) 15 億円 単体
投資その他の資産 18 億円 単体
投資有価証券 6 億円 単体
支払手形 7 億円 単体
有形固定資産 59 億円 単体
未払法人税等 15 億円 単体
未払消費税等 2 億円 単体
未払費用 9 億円 単体
未払金 2,794 万円 単体
株主資本 147 億円 単体
構築物(純額) 6,416 万円 単体
機械及び装置(純額) 3 億円 単体
流動負債 52 億円 単体
流動資産 130 億円 単体
減価償却累計額 -12 億円 単体
無形固定資産 8,229 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 43 億円 単体
現金及び預金 44 億円 単体
純資産 149 億円 単体
純資産 149 億円 単体
総資産 209 億円 単体
繰延ヘッジ損益 2 万円 単体
繰延税金資産 4 億円 単体
繰越利益剰余金 126 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
製品保証引当金 1,755 万円 単体
評価・換算差額等 2 億円 単体
負債 60 億円 単体
負債純資産 209 億円 単体
買掛金 10 億円 単体
資本剰余金 10 億円 単体
資本準備金 10 億円 単体
資本金 11 億円 単体
資産除去債務 3,912 万円 単体
車両運搬具(純額) 475 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期前払費用 588 万円 単体
長期未払金 5 億円 単体
関係会社出資金 1,943 万円 単体

損益計算書(40件)

項目値連結/単体
その他 1,021 万円 単体
その他 54 万円 単体
人件費 12 億円 単体
作業くず売却益 4,163 万円 単体
債権売却損 172 万円 単体
剰余金の配当 -8 億円 単体
受取保険金 93 万円 単体
受取利息 149 万円 単体
受取配当金 1,170 万円 単体
営業利益 61 億円 単体
営業外収益 6,680 万円 単体
営業外費用 1,038 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 28 億円 単体
売上原価 152 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 84 億円 単体
売上高 236 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 41 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 41 億円 単体
当期製品製造原価 152 億円 単体
役員報酬 3 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -33 億円 単体
新株の発行 1,402 万円 単体
株式交付費 23 万円 単体
法人税 21 億円 単体
法人税等 20 億円 単体
法人税等調整額 -9,741 万円 単体
減価償却費 3,034 万円 単体
為替差損 789 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -789 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -14 億円 単体
研究開発費 3,029 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 61 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 61 億円 単体
経常利益 61 億円 単体
自己株式の処分 2,050 万円 単体
自己株式の取得 -54 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 単体
販売費及び一般管理費 23 億円 単体
退職給付費用 1,349 万円 単体
違約金収入 83 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 34 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 6,984 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(29件)

項目値連結/単体
その他 3,609 万円 単体
その他 -194 万円 単体
リース負債の返済による支出 -1,466 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -4 億円 単体
保険積立金の積立による支出 -3,719 万円 単体
保険金の受取額 93 万円 単体
利息及び配当金の受取額 1,242 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) 1 億円 単体
受取保険金 -93 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -1,320 万円 単体
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -15 億円 単体
小計 44 億円 単体
工事損失引当金の増減額(△は減少) -1,820 万円 単体
投資有価証券の取得による支出 -1,284 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -33 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -1 億円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 2 億円 単体
未払金の増減額(△は減少) 109 万円 単体
株式の発行による収入 1,379 万円 単体
株式交付費 23 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -2 億円 単体
法人税等の支払額 -16 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
為替差損益(△は益) 789 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -3,135 万円 単体
自己株式の取得による支出 -54 万円 単体
製品保証引当金の増減額(△は減少) -236 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 2,605 万円 単体
配当金の支払額 -8 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 28 億円 単体開示値
1株当たり配当額 59 単体開示値
従業員数 388 単体開示値
純資産 149 億円 単体開示値
売上高 236 億円 単体開示値
営業利益 61 億円 単体開示値
経常利益 61 億円 単体開示値
総資産 209 億円 単体開示値
営業利益率 25.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 60798023円単体計算値
総資産回転率 1.13回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 71.4%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 25.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 61 億円 ÷ 236 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 60,798,023円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 236 億円 ÷ 388 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.13回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 236 億円 ÷ 209 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 71.4% 純資産 ÷ 総資産  = 149 億円 ÷ 209 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から76年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職71人のうち女性4人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員12人のうち女性0人
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「守谷輸送機工業株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8020001010674/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし