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ジェイ・イー・ティ

株式会社ジェイ・イー・ティ

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 147億
営業利益率計算値 -10.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 49.8%

会社の基本情報

証券コード 6228/EDINETコード E36545/機械/決算日 12月31日

浅口郡里庄町大字新庄字金山6078番/資本金 1,848 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
専務平井洋行 代表者
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-05-29

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -10.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.4%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -21.4%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

ジェイ・イー・ティ

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 147億 100% 売上原価 134億 91% 販売費及び一般管理費 28億 19% 営業利益 -15億 10%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 6 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結
給与手当 3 億円 単体
販売手数料 3 億円 連結
運賃及び荷造費 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 1,800 万円 連結
退職給付費用 1,400 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 800 万円 連結
段階別の利益 当期純利益 -23 億円 連結
経常利益 -16 億円 連結
営業利益 -15 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 13 億円 連結

ジェイ・イー・ティ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 6億円 (20.8%)21%研究開発費 6億円 (20.0%)20%給与手当 3億円 (11.3%)11%販売手数料 3億円 (10.5%)10%運賃及び荷造費 2億円 (6.2%)6%賞与引当金繰入額 0億円 (0.6%)その他(内訳の開示なし) 8億円 (30.6%)31%28億
  • 給料及び手当 6億円
  • 研究開発費 6億円
  • 給与手当 3億円
  • 販売手数料 3億円
  • 運賃及び荷造費 2億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 8億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
49.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2025年12月期・連結/計算値
-12.0% 総資産に対する利益(ROA)
740.54円 1株当たり純資産
26.6億円 フリーキャッシュフロー
195.1億円 総資産
資金配分
-40.9% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
413.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
2.5% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

ジェイ・イー・ティ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

234 151 68 -16 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 191億円 234億円 231億円 193億円 147億円
前期比(%) 取得できず 22.6%増◆ 1.2%減 16.5%減 24.1%減◆
経常利益又は経常損失(△) 17億円 20億円 16億円 10億円 -16億円
前期からの変化 取得できず 18.5%増 21.1%減 39.7%減 黒字から赤字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.9% 8.6% 6.9% 5.0% -10.7%
前期差(ポイント) 取得できず 0.3ポイント減 1.7ポイント減 1.9ポイント減 15.7ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

  • 2022年売上高の前期比 22.6%増
  • 2025年売上高の前期比 24.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 15.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ

ジェイ・イー・ティ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

108 12 -83 -178 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 922 615 307 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ジェイ・イー・ティ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

17 4 -8 -21 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 191 億円 234 億円 231 億円 193 億円 147 億円
経常利益又は経常損失(△) 17 億円 20 億円 16 億円 10 億円 -16 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 12 億円 12 億円 11 億円 5 億円 -23 億円
包括利益 13 億円 13 億円 12 億円 7 億円 -23 億円
純資産額 73 億円 83 億円 118 億円 121 億円 97 億円
総資産額 198 億円 286 億円 298 億円 260 億円 195 億円
1株当たり純資産額 646.23 円 731.65 円 901.88 円 922.03 円 740.54 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 102.86 円 107.63 円 95.59 円 41.19 円 -177.97 円
自己資本比率 37.0% 29.0% 39.7% 46.5% 49.8%
自己資本利益率 17.4% 15.6% 11.2% 4.5% -21.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 -36 億円 -12 億円 -14 億円 31 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -2 億円 1 億円 3 億円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 37 億円 -3 億円 4 億円 -28 億円
現金及び現金同等物の残高 41 億円 41 億円 27 億円 21 億円 20 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 186 億円 229 億円 225 億円 187 億円 139 億円
経常利益又は経常損失(△) 14 億円 20 億円 15 億円 13 億円 -16 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 10 億円 14 億円 12 億円 8 億円 -22 億円
資本金 6 億円 6 億円 18 億円 18 億円 18 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,945,000 株 1,945,000 株 4,490,000 株 13,470,000 株 13,470,000 株
純資産額 61 億円 73 億円 107 億円 112 億円 89 億円
総資産額 187 億円 278 億円 290 億円 251 億円 185 億円
1株当たり純資産額 539.82 円 641.17 円 817.94 円 850.13 円 677.07 円
1株当たり配当額 124 円 127 円 102 円 6 円 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 86.34 円 127.98 円 97.83 円 63.34 円 -167.08 円
自己資本比率 32.6% 26.1% 37.0% 44.5% 48.1%
自己資本利益率 17.2% 21.7% 12.9% 7.6% -21.9%
配当性向 23.9% 16.5% 34.8% 9.5% 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・4年分(2021年〜2024年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2022年12月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2022年12月期まで
+2.4% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2024年12月期 6円 取得できず 9.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2023年12月期 102円 取得できず 34.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2022年12月期 127円 取得できず 16.5%
2021年12月期 124円 取得できず 23.9%

ジェイ・イー・ティ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

127 85 42 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,685人 株主数
65.32% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
32.00% 個人その他 同業の中央値 43.05%

ジェイ・イー・ティ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.16%
  • 金融商品取引業者1.61%
  • その他の法人0.91%
  • 外国法人等(法人)65.14%
  • 外国法人等(個人)0.18%
  • 個人その他32.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 KOREA SECURITIES DEPOSITORY -SAMSUNG34-6,YEOUIDO-DONG,YEONGDEUNGPO-GU,SEOUL,KOREA 66.28% 8,700,400
2 房野 正幸 0.41% 54,000
3 中西 弥重子 0.4% 53,000
4 高橋 聡貴 0.39% 51,000
5 中西 章夫 0.34% 45,000
6 平井 洋行 0.31% 40,800
7 株式会社山鹿ホールディングス 0.27% 36,000
8 JPモルガン証券株式会社 0.27% 34,799
9 株式会社SBI証券 0.26% 33,871
10 増田 隆 0.25% 33,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

5.5億円 研究開発費 売上高の3.8%(同業の中央値 1.9%)
開示なし 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

ジェイ・イー・ティ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

160人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
43.4歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
9.9年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
698万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
53.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2025年12月期・連結/計算値
-543万円 1人当たり営業利益
61.6% 男女の賃金の差異
2.0% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率
52人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-03-19開示値

項目値
従業員数 181 人

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.2億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 0百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は本書に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 -23 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 31 億円 連結
売上高 147 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 20 億円 連結
純資産額 97 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -16 億円 連結
総資産額 195 億円 連結
自己資本利益率 -21.4% 連結
自己資本比率 49.8% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -23 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -177.97 円 連結
1株当たり純資産額 740.54 円 連結
売上高 139 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -22 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 13,470,000 株 単体
純資産額 89 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -16 億円 単体
総資産額 185 億円 単体
自己資本利益率 -21.9% 単体
自己資本比率 48.1% 単体
資本金 18 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -167.08 円 単体
1株当たり純資産額 677.07 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 275 人 連結
従業員数 275 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 61.6% 単体
平均勤続年数(年) 9.9 年 単体
平均年間給与 698 万円 単体
平均年齢(年) 43.4 歳 単体
従業員数 160 人 単体
従業員数 160 人 単体
従業員数 160 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 71.7% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 41.6% 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 52 人 連結
平均臨時雇用人員 52 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 15 億円 連結
連結子会社の数 5 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
平均臨時雇用人員 36 人 単体
株価指数における総利回り 151.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 2.0% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 9,081,870 株 連結
所有株式数の合計(株) 343,600 株 連結
株式数(株) 13,470,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 69.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 343,600 株 連結
議決権の数(個) 131,146 個 連結
株主総利回り 19.8% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 6 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 0 連結
非監査業務に基づく報酬-計 0 連結

貸借対照表(100件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他(純額) 6,100 万円 連結
リース負債 1,800 万円 連結
リース負債 900 万円 連結
仕掛品 32 億円 連結
利益剰余金 56 億円 連結
前受金 30 億円 連結
原材料及び貯蔵品 89 億円 連結
受取手形 7 億円 連結
受注損失引当金 5 億円 連結
商品及び製品 27 億円 連結
固定負債 42 億円 連結
固定資産 14 億円 連結
土地 3 億円 連結
建物及び構築物(純額) 3 億円 連結
建設仮勘定 5 億円 連結
役員退職慰労引当金 7,500 万円 連結
投資その他の資産 2 億円 連結
支払手形及び買掛金 5 億円 連結
有形固定資産 12 億円 連結
未払法人税等 3,300 万円 連結
株主資本 91 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 3,400 万円 連結
流動負債 56 億円 連結
流動資産 181 億円 連結
減価償却累計額 -11 億円 連結
為替換算調整勘定 6 億円 連結
無形固定資産 1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 20 億円 連結
現金及び預金 20 億円 連結
短期借入金 5 億円 連結
純資産 97 億円 連結
純資産 97 億円 連結
総資産 195 億円 連結
繰延税金負債 1 億円 連結
繰延税金資産 1,100 万円 連結
自己株式 -2 億円 連結
製品保証引当金 2 億円 連結
評価・換算差額等 6 億円 連結
負債 98 億円 連結
負債純資産 195 億円 連結
貸倒引当金 -600 万円 連結
資本剰余金 19 億円 連結
資本金 18 億円 連結
資産除去債務 1,100 万円 連結
賞与引当金 5,600 万円 連結
長期借入金 40 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 4 億円 連結
その他 800 万円 単体
その他 1,600 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 4 億円 単体
その他 6 億円 単体
その他 9,800 万円 単体
その他資本剰余金 4,300 万円 単体
仕掛品 32 億円 単体
利益剰余金 53 億円 単体
前受金 30 億円 単体
原材料及び貯蔵品 87 億円 単体
受取手形 4 億円 単体
受注損失引当金 5 億円 単体
固定負債 41 億円 単体
固定資産 18 億円 単体
土地 3 億円 単体
建物(純額) 3 億円 単体
建設仮勘定 5 億円 単体
役員退職慰労引当金 7,500 万円 単体
投資その他の資産 4 億円 単体
有形固定資産 12 億円 単体
株主資本 89 億円 単体
機械及び装置(純額) 3,300 万円 単体
流動負債 55 億円 単体
流動資産 167 億円 単体
無形固定資産 9,800 万円 単体
現金及び預金 11 億円 単体
短期借入金 5 億円 単体
純資産 89 億円 単体
純資産 89 億円 単体
総資産 185 億円 単体
繰越利益剰余金 53 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
製品 27 億円 単体
製品保証引当金 1 億円 単体
負債 96 億円 単体
負債純資産 185 億円 単体
買掛金 6 億円 単体
貸倒引当金 -4 億円 単体
資本剰余金 19 億円 単体
資本準備金 18 億円 単体
資本金 18 億円 単体
資産除去債務 800 万円 単体
賞与引当金 5,600 万円 単体
長期借入金 40 億円 単体
長期貸付金 5 億円 単体
関係会社出資金 4,100 万円 単体
関係会社株式 3 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 4 億円 単体

損益計算書(75件)

項目値連結/単体
その他 500 万円 連結
その他 400 万円 連結
その他の包括利益 3,200 万円 連結
剰余金の配当 -7,800 万円 連結
包括利益 -23 億円 連結
受取利息 1,700 万円 連結
営業利益 -15 億円 連結
営業外収益 3,400 万円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 31 億円 連結
売上原価 134 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 13 億円 連結
売上高 147 億円 連結
当期純利益 -23 億円 連結
当期純利益 -23 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -23 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -23 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 800 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
持分法による投資損失 0 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 0 連結
支払利息 6,300 万円 連結
支払手数料 4,100 万円 連結
法人税 7,100 万円 連結
法人税等 8 億円 連結
法人税等調整額 7 億円 連結
為替差損 600 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 3,200 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,200 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -1 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -16 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -16 億円 連結
経常利益 -16 億円 連結
給料及び手当 6 億円 連結
補助金収入 1,200 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -23 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
販売手数料 3 億円 連結
販売費及び一般管理費 28 億円 連結
賞与引当金繰入額 1,800 万円 連結
退職給付費用 1,400 万円 連結
運賃及び荷造費 2 億円 連結
その他 400 万円 単体
その他 200 万円 単体
剰余金の配当 -7,800 万円 単体
受取利息 1,500 万円 単体
受取賃貸料 3,000 万円 単体
受取配当金 1 億円 単体
営業利益 -15 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 3 億円 単体
売上原価 128 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 11 億円 単体
売上高 139 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -22 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -22 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 800 万円 単体
支払利息 6,300 万円 単体
支払手数料 4,100 万円 単体
法人税 4,200 万円 単体
法人税等 6 億円 単体
法人税等調整額 6 億円 単体
為替差益 0 単体
研究開発費 6 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -16 億円 単体
経常利益 -16 億円 単体
給与手当 3 億円 単体
販売手数料 6 億円 単体
販売費及び一般管理費 25 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
賃貸費用 3,400 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,800 万円 単体
退職給付費用 1,100 万円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -24 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3,200 万円 連結
当期変動額合計 -23 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 2,000 万円 連結
その他 0 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) -1 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) 1 億円 連結
リース負債の返済による支出 -900 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -2 億円 連結
利息の支払額 -6,100 万円 連結
利息及び配当金の受取額 1,700 万円 連結
前受金の増減額(△は減少) -15 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -1,700 万円 連結
受注損失引当金の増減額(△は減少) 3 億円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 5,500 万円 連結
定期預金の純増減額(△は増加) 3,300 万円 連結
小計 31 億円 連結
差入保証金の差入による支出 -100 万円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -0 連結
持分法による投資損益(△は益) 0 連結
支払利息 6,300 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -4 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 59 億円 連結
法人税等の支払額 -4,700 万円 連結
法人税等の還付額 6,300 万円 連結
減価償却費 9,200 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -2,200 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -22 億円 連結
補助金の受取額 1,200 万円 連結
補助金収入 -1,200 万円 連結
製品保証引当金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 600 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 2,600 万円 連結
配当金の支払額 -7,800 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
関係会社株式の取得による支出 -5,000 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 3 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 31 億円 連結開示値
dividend_per_share 開示なし対象外 開示なし
従業員数 275 連結開示値
純資産 97 億円 連結開示値
売上高 147 億円 連結開示値
営業利益 -15 億円 連結開示値
経常利益 -16 億円 連結開示値
当期純利益 -23 億円 連結開示値
総資産 195 億円 連結開示値
営業利益率 -10.2%連結計算値
当期純利益率 -15.9%連結計算値
従業員1人あたりの売上 53316364円連結計算値
総資産回転率 0.75回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 49.8%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -10.2% 営業利益 ÷ 売上高  = -15 億円 ÷ 147 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -15.9% 当期純利益 ÷ 売上高  = -23 億円 ÷ 147 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 53,316,364円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 147 億円 ÷ 275 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.75回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 147 億円 ÷ 195 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 49.8% 純資産 ÷ 総資産  = 97 億円 ÷ 195 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 55百万円+棚卸資産の減少 59.4億円 ÷ 売上高 146.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 3.8億円 ÷ 減価償却費 92百万円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 78百万円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 30.8億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 275人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ジェイ・イー・ティ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1260001018766/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし