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ACSL

株式会社ACSL

会社の要点

最も多く持っているのは日本郵政キャピタル㈱で、7.0%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 26億
営業利益率計算値 -70.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 31.0%

会社の基本情報

証券コード 6232/EDINETコード E34514/機械/決算日 12月31日

江戸川区臨海町三丁目6番4号2階/資本金 3,021 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
早川 研介 代表者
2013年11月1日 設立年月日
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-31

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -70.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 50.9%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ACSL

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 26億 100% 売上原価 21億 81% 販売費及び一般管理費 23億 90% 営業利益 -18億 71%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 研究開発費 13 億円 連結
給料及び手当 4 億円 連結
役員報酬 7,942 万円 連結
減価償却費 116 万円 連結
段階別の利益 営業利益 -18 億円 連結
当期純利益 -14 億円 連結
経常利益 -11 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 5 億円 連結

ACSL

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

研究開発費 13億円 (56.3%)56%給料及び手当 4億円 (15.1%)15%役員報酬 1億円 (3.4%)減価償却費 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 6億円 (25.1%)25%23億
  • 研究開発費 13億円
  • 給料及び手当 4億円
  • 役員報酬 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 6億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
31.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2025年12月期・連結/計算値
-24.1% 総資産に対する利益(ROA)
91.28円 1株当たり純資産
-12.5億円 フリーキャッシュフロー
56.7億円 総資産
資金配分
29.8% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
9.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
2.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2025年開示値

収益 2017年から2025年で16.56倍

ACSL

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
27 10 -6 -22 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2018年 売上高の前期比 136.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 187.4ポイント増 2019年 売上高の前期比 118.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 100.8ポイント増 2020年 売上高の前期比 58.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 40.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2022年 売上高の前期比 226.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 109.3ポイント増 2023年 売上高の前期比 45.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 101.6ポイント減 2024年 売上高の前期比 196.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 152.2ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 41.0ポイント増 26直近値 2025年 26億円 27表示期間内で最大 2024年 27億円 2表示期間内で最小 2017年 2億円 億円

ACSL

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

27 10 -6 -22 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 5億円 16億円 9億円 27億円 26億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 226.4%増◆ 45.2%減◆ 196.3%増◆ 2.1%減
経常利益又は経常損失(△) -12億円 -22億円 -21億円 -22億円 -11億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 1.79倍 0.97倍 1.04倍 0.49倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -242.3% -133.0% -234.6% -82.4% -41.4%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 109.3ポイント増◆ 101.6ポイント減◆ 152.2ポイント増◆ 41.0ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2018年売上高の前期比 136.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 187.4ポイント増
  • 2019年売上高の前期比 118.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 100.8ポイント増
  • 2020年売上高の前期比 58.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 40.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2022年売上高の前期比 226.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 109.3ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 45.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 101.6ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 196.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 152.2ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 41.0ポイント増

ACSL

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-85 -126 -168 -210 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 436 291 145 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 5 億円 16 億円 9 億円 27 億円 26 億円
経常利益又は経常損失(△) -12 億円 -22 億円 -21 億円 -22 億円 -11 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -12 億円 -26 億円 -25 億円 -24 億円 -14 億円
包括利益 -12 億円 -25 億円 -26 億円 -24 億円 -14 億円
純資産額 54 億円 29 億円 23 億円 2 億円 18 億円
総資産額 57 億円 50 億円 51 億円 46 億円 57 億円
1株当たり純資産額 436.03 円 229.66 円 147.99 円 6.14 円 91.28 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -103.94 円 -209.77 円 -197.05 円 -159.94 円 -84.71 円
自己資本比率 94.0% 57.1% 42.2% 2.0% 29.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 -21 億円 -26 億円 -19 億円 -12 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 -3 億円 -9,444 万円 -4,690 万円 -654 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 30 億円 10 億円 28 億円 17 億円 20 億円
現金及び現金同等物の残高 28 億円 14 億円 15 億円 12 億円 20 億円
単体の指標一覧(10項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 5 億円 16 億円 9 億円 27 億円 23 億円
経常利益又は経常損失(△) -12 億円 -23 億円 -21 億円 -21 億円 -9 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -12 億円 -26 億円 -25 億円 -23 億円 -13 億円
資本金 45 億円 1,750 万円 10 億円 1 億円 15 億円
発行済株式総数(普通株式) 12,318,600 株 12,380,835 株 14,514,261 株 14,930,675 株 18,045,018 株
純資産額 54 億円 29 億円 23 億円 4 億円 21 億円
総資産額 57 億円 50 億円 52 億円 48 億円 58 億円
1株当たり純資産額 435.92 円 229.17 円 153.75 円 18.87 円 108 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -103.75 円 -209.18 円 -190.6 円 -152.4 円 -78.71 円
自己資本比率 94.1% 57.2% 43.1% 5.9% 33.5%

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

24,955人 株主数
10.65% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
69.22% 個人その他 同業の中央値 43.05%

ACSL

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.55%
  • 金融商品取引業者4.91%
  • その他の法人13.67%
  • 外国法人等(法人)9.75%
  • 外国法人等(個人)0.90%
  • 個人その他69.22%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本郵政キャピタル㈱ 6.98% 1,259,000
2 野波 健蔵 6.65% 1,200,000
3 IGLOBE PLATINUM FUND Ⅱ PTE. LTD.(常任代理人 みずほ証券㈱) 4.83% 871,000
4 ㈱菊池製作所 2.69% 485,000
5 楽天証券㈱共有口 1.94% 350,000
6 CACEIS BANK, LUXEMBOURG BRANCH/UCITS-FULL TAX (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 1.9% 343,000
7 源利㈱ 1.56% 281,000
8 早川 研介 1.3% 234,000
9 ㈱日本カストディ銀行(信託口) 1.3% 234,000
10 菊池 功 1.01% 182,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2025年)開示値

13.2億円 研究開発費 売上高の50.8%(同業の中央値 1.9%)
4百万円 設備投資額 売上高の0.1%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年12月期 13.2億円 4百万円
2021年3月期 5.8億円 1.3億円

同じ業種の会社との売上規模

ACSL

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

54人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
42.4歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
3.9年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
788万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
44.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2025年12月期・連結/計算値
-3,173万円 1人当たり営業利益
3人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

補助金等の交付決定情報

〜 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
取得できず[第五回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)中小企業庁 5,507 万円

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 監査法人アヴァンティア
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 32百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は本書に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(23件)

項目値連結/単体
包括利益 -14 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
売上高 26 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -654 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 20 億円 連結
純資産額 18 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -11 億円 連結
総資産額 57 億円 連結
自己資本比率 29.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -14 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -84.71 円 連結
1株当たり純資産額 91.28 円 連結
売上高 23 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -13 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 18,045,018 株 単体
純資産額 21 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -9 億円 単体
総資産額 58 億円 単体
自己資本比率 33.5% 単体
資本金 15 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -78.71 円 単体
1株当たり純資産額 108 円 単体

従業員の状況(7件)

項目値連結/単体
従業員数 58 人 連結
従業員数 58 人 連結
平均勤続年数(年) 3.9 年 単体
平均年間給与 788 万円 単体
平均年齢(年) 42.4 歳 単体
従業員数 54 人 単体
従業員数 54 人 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 3 人 連結
平均臨時雇用人員 3 人 連結
持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数 1 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 4,218 万円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
平均臨時雇用人員 3 人 単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
株価指数における総利回り 172.5% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 4,218 万円 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,441,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 100 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1 万円 連結
株式数(株) 18,045,018 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 30.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 100 株 連結
議決権の数(個) 179,848 個 連結
貸借対照表計上額 5,002 万円 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
株主総利回り 34.2% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 13 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 358 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,210 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,210 万円 連結

貸借対照表(89件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 2 億円 連結
ソフトウエア 4,065 万円 連結
仕掛品 6 億円 連結
利益剰余金 -21 億円 連結
前渡金 8,405 万円 連結
原材料 11 億円 連結
商品及び製品 1 億円 連結
固定負債 29 億円 連結
固定資産 3 億円 連結
売掛金 13 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
工具 586 万円 連結
投資その他の資産 3 億円 連結
投資有価証券 5,002 万円 連結
新株予約権 1 億円 連結
有形固定資産 586 万円 連結
未払法人税等 1,695 万円 連結
未払金 6 億円 連結
株主資本 16 億円 連結
流動負債 10 億円 連結
流動資産 53 億円 連結
減価償却累計額 -9,280 万円 連結
為替換算調整勘定 -41 万円 連結
無形固定資産 4,065 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 20 億円 連結
現金及び預金 20 億円 連結
純資産 18 億円 連結
純資産 18 億円 連結
総資産 57 億円 連結
自己株式 -44 万円 連結
評価・換算差額等 -41 万円 連結
負債 39 億円 連結
負債純資産 57 億円 連結
買掛金 2 億円 連結
貸倒引当金 -1 億円 連結
資本剰余金 23 億円 連結
資本金 15 億円 連結
転換社債型新株予約権付社債 14 億円 連結
長期借入金 14 億円 連結
長期貸付金 2 億円 連結
非支配株主持分 22 万円 連結
その他 2 億円 単体
その他 5,522 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他資本剰余金 8 億円 単体
ソフトウエア 4,065 万円 単体
仕掛品 6 億円 単体
利益剰余金 -18 億円 単体
前払費用 3,813 万円 単体
前渡金 8,405 万円 単体
原材料 11 億円 単体
商品及び製品 9,682 万円 単体
固定負債 29 億円 単体
固定資産 6 億円 単体
売掛金 14 億円 単体
契約負債 6,015 万円 単体
工具 124 万円 単体
投資その他の資産 6 億円 単体
投資有価証券 5,002 万円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 124 万円 単体
未払法人税等 1,555 万円 単体
未払費用 9,516 万円 単体
未払金 5 億円 単体
株主資本 19 億円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 52 億円 単体
無形固定資産 4,065 万円 単体
現金及び預金 18 億円 単体
純資産 21 億円 単体
純資産 21 億円 単体
総資産 58 億円 単体
繰越利益剰余金 -18 億円 単体
自己株式 -44 万円 単体
負債 38 億円 単体
負債純資産 58 億円 単体
買掛金 2 億円 単体
貸倒引当金 -3 億円 単体
資本剰余金 23 億円 単体
資本準備金 15 億円 単体
資本金 15 億円 単体
転換社債型新株予約権付社債 14 億円 単体
長期借入金 14 億円 単体
関係会社出資金 2,210 万円 単体
関係会社株式 3 億円 単体
関係会社長期貸付金 3 億円 単体
預り金 1,303 万円 単体

損益計算書(85件)

項目値連結/単体
その他 3,537 万円 連結
その他 38 万円 連結
その他の包括利益 -1,493 万円 連結
助成金収入 12 億円 連結
包括利益 -14 億円 連結
受取利息 321 万円 連結
営業利益 -18 億円 連結
営業外収益 12 億円 連結
営業外費用 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
固定資産売却益 13 万円 連結
売上原価 21 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 5 億円 連結
売上高 26 億円 連結
当期純利益 -14 億円 連結
当期純利益 -14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -14 億円 連結
役員報酬 7,942 万円 連結
投資有価証券評価損 3,121 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -654 万円 連結
持分法による投資損失 2 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -1,192 万円 連結
支払利息 2,064 万円 連結
新株の発行 24 億円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 6 億円 連結
株式交付費 1 億円 連結
法人税 402 万円 連結
法人税等 402 万円 連結
減価償却費 116 万円 連結
為替差益 529 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -300 万円 連結
特別利益 13 万円 連結
特別損失 3 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 747 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 8 億円 連結
研究開発費 13 億円 連結
社債利息 2,474 万円 連結
社債発行費 7,094 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -14 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -14 億円 連結
経常利益 -11 億円 連結
給料及び手当 4 億円 連結
自己株式の取得 -2 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -14 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 20 億円 連結
販売費及び一般管理費 23 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 -16 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -16 万円 連結
その他 3,537 万円 単体
その他 38 万円 単体
出資金運用損 1,435 万円 単体
助成金収入 12 億円 単体
受取利息 321 万円 単体
営業利益 -17 億円 単体
営業外収益 12 億円 単体
営業外費用 4 億円 単体
固定資産売却益 13 万円 単体
売上原価 20 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 単体
売上高 23 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -13 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -13 億円 単体
役員報酬 7,942 万円 単体
投資有価証券評価損 3,121 万円 単体
支払利息 2,064 万円 単体
新株の発行 24 億円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 6 億円 単体
株式交付費 1 億円 単体
法人税 274 万円 単体
法人税等 274 万円 単体
減価償却費 2 万円 単体
為替差損 968 万円 単体
特別利益 13 万円 単体
特別損失 4 億円 単体
研究開発費 13 億円 単体
社債利息 2,474 万円 単体
社債発行費 7,094 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -13 億円 単体
経常利益 -9 億円 単体
給料及び手当 1 億円 単体
自己株式の取得 -2 万円 単体
販売費及び一般管理費 20 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
関係会社株式評価損 7,440 万円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 3 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 -3 億円 連結
売上収益 14 億円 連結
売上収益 3 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 16 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -915 万円 連結
当期変動額合計 17 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 594 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 13 万円 連結
その他 547 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -1,692 万円 連結
利息の支払額 -2,246 万円 連結
利息及び配当金の受取額 312 万円 連結
前渡金の増減額(△は増加) 2,689 万円 連結
受取利息 -321 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -8 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 1 億円 連結
小計 -10 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 3,121 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) 2 億円 連結
支払利息 2,064 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 5 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -667 万円 連結
未払又は未収消費税等の増減額 -882 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 1,250 万円 連結
株式の発行による収入 14 億円 連結
株式交付費 1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 5,062 万円 連結
法人税等の支払額 -249 万円 連結
減価償却費 7,245 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -13 億円 連結
社債利息 2,474 万円 連結
社債発行費 7,094 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結開示値
従業員数 58 連結開示値
純資産 18 億円 連結開示値
売上高 26 億円 連結開示値
営業利益 -18 億円 連結開示値
経常利益 -11 億円 連結開示値
当期純利益 -14 億円 連結開示値
総資産 57 億円 連結開示値
営業利益率 -70.8%連結計算値
当期純利益率 -52.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 44805759円連結計算値
総資産回転率 0.46回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 31.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -70.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -18 億円 ÷ 26 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -52.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = -14 億円 ÷ 26 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 44,805,759円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 26 億円 ÷ 58 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.46回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 26 億円 ÷ 57 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 31% 純資産 ÷ 総資産  = 18 億円 ÷ 57 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役Co-CEO・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から12年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 8.2億円+棚卸資産の減少 51百万円 ÷ 売上高 26億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 7百万円 ÷ 減価償却費 72百万円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 50百万円 ÷ 純資産 17.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 58人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ACSL」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9040001083503/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし