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NTN

NTN株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは米州で、全体の31.8%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 8,263億
営業利益率計算値 3.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 35.4%

会社の基本情報

証券コード 6472/EDINETコード E01601/機械/決算日 3月31日

大阪市北区中之島三丁目6番32号ダイビル本館/資本金 54,346 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.ntn.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
鵜飼 英一 代表者
1934年3月19日 設立年月日
58社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-17

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 6.5%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 4.9%

事業と収益構成

NTN

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

米州米州 売上 31.8% 32% 日本日本 売上 26.2% 26% 欧州欧州 売上 23.4% 23% アジア他アジア他 売上 18.6% 19%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
米州 2,625 億円 31.8% 2,695 億円 55 億円 2.1% -4 億円
日本 2,164 億円 26.2% 2,152 億円 92 億円 4.2% 112 億円
欧州 1,936 億円 23.4% 1,863 億円 -11 億円 -0.5% -42 億円
アジア他 1,539 億円 18.6% 1,545 億円 176 億円 11.4% 148 億円
事業の合計 8,263 億円100.0%

売上高と利益

NTN

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 8,263億 100% 売上原価 6,746億 82% 販売費及び一般管理費 1,207億 15% 営業利益 310億 4%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 465 億円 連結
運搬費 151 億円 連結
業務委託費 140 億円 連結
研究開発費 130 億円 連結
減価償却費 42 億円 単体
賃借料 18 億円 単体
退職給付費用 13 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,518 億円 連結
営業利益 310 億円 連結
経常利益 235 億円 連結
当期純利益 129 億円 連結

NTN

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 465億円 (38.6%)39%運搬費 151億円 (12.5%)12%業務委託費 140億円 (11.6%)12%研究開発費 130億円 (10.8%)11%減価償却費 42億円 (3.5%)賃借料 18億円 (1.5%)その他(内訳の開示なし) 260億円 (21.5%)22%1,207億
  • 給料及び手当 465億円
  • 運搬費 151億円
  • 業務委託費 140億円
  • 研究開発費 130億円
  • 減価償却費 42億円
  • 賃借料 18億円
  • その他(内訳の開示なし) 260億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
35.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
1.5% 総資産に対する利益(ROA)
499.4円 1株当たり純資産
309億円 フリーキャッシュフロー
8,786.8億円 総資産
資金配分
182.1% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値
-1.4% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
71.9% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.2% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-35.3% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
7.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.53倍

NTN

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
8,363 5,556 2,749 -57 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 20.6%増 8,263直近値 2026年 8,263億円 8,363表示期間内で最大 2024年 8,363億円 5,396表示期間内で最小 2013年 5,396億円 億円

NTN

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

8,363 5,575 2,788 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 6,420億円 7,740億円 8,363億円 8,256億円 8,263億円
前期比(%) 14.1%増 20.6%増◆ 8.1%増 1.3%減 0.1%増
経常利益又は経常損失(△) 68億円 120億円 200億円 105億円 235億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 76.8%増 66.0%増 47.6%減 124.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 1.1% 1.6% 2.4% 1.3% 2.8%
前期差(ポイント) 2.1ポイント増◆ 0.5ポイント増 0.8ポイント増 1.1ポイント減 1.6ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.0ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 20.6%増

NTN

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

23 1 -22 -45 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 499 333 166 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

NTN

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

5 0 -5 -10 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 6,420 億円 7,740 億円 8,363 億円 8,256 億円 8,263 億円
経常利益又は経常損失(△) 68 億円 120 億円 200 億円 105 億円 235 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 73 億円 104 億円 106 億円 -238 億円 129 億円
包括利益 310 億円 257 億円 502 億円 -246 億円 504 億円
純資産額 2,164 億円 2,374 億円 2,808 億円 2,487 億円 3,114 億円
総資産額 8,555 億円 8,698 億円 9,103 億円 8,564 億円 8,787 億円
1株当たり純資産額 372.7 円 415.64 円 497.83 円 439.89 円 499.4 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 13.83 円 19.53 円 19.91 円 -44.9 円 23.4 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 18.65 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 23.1% 25.4% 29.0% 27.2% 33.8%
自己資本利益率 4.0% 5.0% 4.4% -9.6% 4.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 90 億円 342 億円 651 億円 456 億円 572 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 25 億円 -139 億円 -250 億円 -260 億円 -263 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -413 億円 -333 億円 -302 億円 -187 億円 -353 億円
現金及び現金同等物の残高 1,215 億円 1,107 億円 1,273 億円 1,277 億円 1,313 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 3,149 億円 3,566 億円 3,555 億円 3,462 億円 3,429 億円
経常利益又は経常損失(△) 108 億円 249 億円 207 億円 105 億円 221 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 216 億円 245 億円 -42 億円 -143 億円 206 億円
資本金 543 億円 543 億円 543 億円 543 億円 653 億円
発行済株式総数(普通株式) 532,463,000 株 532,463,000 株 532,463,000 株 532,463,000 株 597,533,000 株
純資産額 1,473 億円 1,706 億円 1,614 億円 1,411 億円 1,779 億円
総資産額 6,142 億円 6,488 億円 6,485 億円 6,158 億円 6,275 億円
1株当たり純資産額 277.43 円 321.41 円 304.03 円 266.52 円 299.17 円
1株当たり配当額 取得できず 5 円 10 円 11 円 11 円
1株当たり中間配当額 取得できず 2.5 円 5 円 5.5 円 5.5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 40.74 円 46.08 円 -7.91 円 -26.91 円 37.42 円
自己資本比率 24.0% 26.3% 24.9% 22.9% 28.3%
自己資本利益率 15.4% 15.4% -2.5% -9.4% 12.9%
配当性向 取得できず 10.9% 取得できず 取得できず 29.4%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・11年分(2014年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
4期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 11円 5.5円 29.4%
2025年3月期 11円 5.5円 取得できず
2024年3月期 10円 5円 取得できず
2023年3月期 5円 2.5円 10.9%
2022年 取得できず 取得できず 取得できず
2021年 取得できず 取得できず 取得できず
2020年3月期 5円 5円 取得できず
2019年3月期 15円 7.5円 114.4%
2018年3月期 15円 7.5円 107.4%
2017年3月期 10円 5円 取得できず
2016年3月期 10円 5円 41.3%
2015年3月期 6円 2.5円 27.8%
2014年3月期 2円 取得できず 21.3%

NTN

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

64,958人 株主数
29.46% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
22.95% 個人その他 同業の中央値 43.05%

NTN

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関35.68%
  • 金融商品取引業者5.88%
  • その他の法人6.02%
  • 外国法人等(法人)29.44%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他22.95%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 13.85% 82,651,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.84% 28,909,000
3 明治安田生命保険相互会社 3.57% 21,344,000
4 野村信託銀行株式会社(投信口) 3.17% 18,969,000
5 NTN共栄会 2.92% 17,454,000
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.81% 16,791,000
7 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 2.6% 15,548,000
8 NTN従業員持株会 2.23% 13,357,000
9 BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.06% 12,300,000
10 株式会社三菱UFJ銀行 1.89% 11,332,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

199.5億円 研究開発費 売上高の2.4%(同業の中央値 1.9%)
324.6億円 設備投資額 売上高の3.9%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 199.5億円 324.6億円
2025年3月期 196.6億円 取得できず
2021年3月期 174.8億円 238.2億円
2020年3月期 199.6億円 取得できず
2017年3月期 192億円 取得できず
2016年3月期 184.8億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
米州 38.1億円
日本 133.1億円
欧州 110.8億円
アジア他 44.2億円

同じ業種の会社との売上規模

NTN

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

5,478人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
41.7歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
19.6年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
746万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
38.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
146万円 1人当たり営業利益
79.7% 男女の賃金の差異
4.9% 管理職の女性比率
20.0% 女性労働者の割合
89.6% 男性の育児休業取得率
男 19.6年
女 17.3年
平均勤続年数(男女別)
男 5,692
女 725
従業員の男女比
31 / 622人 女性の管理職数
2 / 20人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 6,417 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
4.1 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
90.3%
管理職に占める女性の割合 5%
役員に占める女性の割合 10%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者196,004 t-CO2
特定荷主17,468 t-CO2
公表されている事業所の数7 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.8億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 2百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 3.6億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1.2億円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 504 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 572 億円 連結
売上高 8,263 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -263 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,313 億円 連結
純資産額 3,114 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 235 億円 連結
総資産額 8,787 億円 連結
自己資本利益率 4.9% 連結
自己資本比率 33.8% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 129 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -353 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 23.4 円 連結
1株当たり純資産額 499.4 円 連結
1株当たり配当額 11 円 単体
売上高 3,429 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 206 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 597,533,000 株 単体
純資産額 1,779 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 221 億円 単体
総資産額 6,275 億円 単体
自己資本利益率 12.9% 単体
自己資本比率 28.3% 単体
資本金 653 億円 単体
配当性向 29.4% 単体
1株当たり中間配当額 5.5 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 37.42 円 単体
1株当たり純資産額 299.17 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 21,305 人 連結
従業員数 21,305 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 79.7% 単体
平均勤続年数(年) 19.6 年 単体
平均年間給与 746 万円 単体
平均年齢(年) 41.7 歳 単体
従業員数 5,478 人 単体
従業員数 5,478 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 79.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 84.4% 単体

株式の状況(10件)

項目値連結/単体
所有株式数 238,657,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 884,500 株 連結
株式数(株) 597,533,017 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 40.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 884,500 株 連結
議決権の数(個) 5,963,762 個 連結
貸借対照表計上額 12 億円 連結
銘柄数 25 銘柄 連結
株主総利回り 104.5% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 8,263 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 355 億円 連結
減価償却費 405 億円 連結
連結子会社の数 58 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 89.6% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 4.9% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 200 億円 連結
研究開発費 200 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 325 億円 連結

監査の状況(10件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 1 億円 連結

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 7 億円 連結
売上収益 220 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 -3 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 3.0% 単体
売上収益 7 億円 単体
売上収益 56 億円 単体
売上収益 220 億円 単体

貸借対照表(129件)

項目値連結/単体
その他 204 億円 連結
その他 54 億円 連結
その他 764 億円 連結
その他 813 億円 連結
その他 365 億円 連結
その他有価証券評価差額金 1 億円 連結
その他(純額) 76 億円 連結
仕掛品 561 億円 連結
利益剰余金 546 億円 連結
原材料及び貯蔵品 562 億円 連結
受取手形及び売掛金 1,202 億円 連結
商品及び製品 1,335 億円 連結
固定負債 2,054 億円 連結
固定資産 3,337 億円 連結
土地 320 億円 連結
建物及び構築物 2,797 億円 連結
建物及び構築物(純額) 884 億円 連結
建設仮勘定 244 億円 連結
役員賞与引当金 1 億円 連結
投資その他の資産 479 億円 連結
投資有価証券 244 億円 連結
支払手形及び買掛金 631 億円 連結
有形固定資産 2,593 億円 連結
未払法人税等 52 億円 連結
株主資本 1,978 億円 連結
機械装置及び運搬具 8,408 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 1,070 億円 連結
流動負債 3,619 億円 連結
流動資産 5,450 億円 連結
減価償却累計額 -688 億円 連結
減価償却累計額 -1,913 億円 連結
減価償却累計額 -7,338 億円 連結
為替換算調整勘定 821 億円 連結
無形固定資産 265 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,313 億円 連結
現金及び預金 1,326 億円 連結
短期借入金 1,360 億円 連結
短期貸付金 6,100 万円 連結
社債 200 億円 連結
純資産 3,114 億円 連結
純資産 3,114 億円 連結
総資産 8,787 億円 連結
総資産 8,787 億円 連結
繰延税金資産 70 億円 連結
自己株式 -12 億円 連結
評価・換算差額等 991 億円 連結
負債 5,673 億円 連結
負債 5,673 億円 連結
負債純資産 8,787 億円 連結
貸倒引当金 -6 億円 連結
貸倒引当金 -7 億円 連結
資本剰余金 790 億円 連結
資本金 653 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 170 億円 連結
退職給付に係る負債 111 億円 連結
退職給付に係る資産 118 億円 連結
長期借入金 1,531 億円 連結
電子記録債務 663 億円 連結
電子記録債権 105 億円 連結
非支配株主持分 145 億円 連結
1年内償還予定の社債 100 億円 連結
その他 13 億円 単体
その他 16 億円 単体
その他 58 億円 単体
その他 11 億円 単体
その他 5,500 万円 単体
その他有価証券評価差額金 1 億円 単体
ソフトウエア 200 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 9 億円 単体
リース負債 12 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
仕掛品 192 億円 単体
借地権 3 億円 単体
債務保証損失引当金 56 億円 単体
利益剰余金 352 億円 単体
前払年金費用 62 億円 単体
原材料及び貯蔵品 44 億円 単体
受取手形 1 億円 単体
商品及び製品 348 億円 単体
固定負債 1,858 億円 単体
固定資産 3,735 億円 単体
土地 220 億円 単体
売掛金 785 億円 単体
工具 29 億円 単体
建物(純額) 225 億円 単体
建設仮勘定 74 億円 単体
役員賞与引当金 8,800 万円 単体
投資その他の資産 2,666 億円 単体
投資有価証券 12 億円 単体
支払手形及び買掛金 266 億円 単体
有形固定資産 857 億円 単体
未収入金 383 億円 単体
未払法人税等 16 億円 単体
未払費用 190 億円 単体
株主資本 1,777 億円 単体
構築物(純額) 10 億円 単体
機械及び装置(純額) 297 億円 単体
流動負債 2,638 億円 単体
流動資産 2,540 億円 単体
無形固定資産 212 億円 単体
特許権 1,600 万円 単体
現金及び預金 432 億円 単体
短期借入金 1,193 億円 単体
短期貸付金 575 億円 単体
社債 200 億円 単体
純資産 1,779 億円 単体
純資産 1,779 億円 単体
総資産 6,275 億円 単体
繰延税金資産 132 億円 単体
繰越利益剰余金 335 億円 単体
自己株式 -12 億円 単体
評価・換算差額等 1 億円 単体
負債 4,496 億円 単体
負債純資産 6,275 億円 単体
買換資産圧縮積立金 17 億円 単体
貸倒引当金 -4 億円 単体
貸倒引当金 -327 億円 単体
資本剰余金 784 億円 単体
資本準備金 784 億円 単体
資本金 653 億円 単体
車両運搬具(純額) 2 億円 単体
退職給付引当金 186 億円 単体
長期借入金 1,384 億円 単体
関係会社出資金 7 億円 単体
関係会社株式 2,441 億円 単体
電子記録債務 718 億円 単体
電子記録債権 96 億円 単体
預り金 94 億円 単体
1年内償還予定の社債 100 億円 単体

損益計算書(91件)

項目値連結/単体
その他 23 億円 連結
その他 44 億円 連結
その他の包括利益 364 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 1,300 万円 連結
デリバティブ評価損 4,600 万円 連結
事業再編損 32 億円 連結
剰余金の配当 -58 億円 連結
包括利益 504 億円 連結
受取利息 17 億円 連結
受取配当金 7,200 万円 連結
営業利益 310 億円 連結
営業利益 310 億円 連結
営業外収益 47 億円 連結
営業外費用 122 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 572 億円 連結
売上原価 6,746 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,518 億円 連結
売上高 8,263 億円 連結
売上高 8,263 億円 連結
当期純利益 129 億円 連結
当期純利益 129 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 140 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 140 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -263 億円 連結
持分法による投資利益 1 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 6 億円 連結
支払利息 78 億円 連結
有形固定資産売却益 31 億円 連結
業務委託費 140 億円 連結
法人税 89 億円 連結
法人税等 12 億円 連結
法人税等調整額 -77 億円 連結
減損損失 81 億円 連結
減損損失 81 億円 連結
為替差益 5 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 287 億円 連結
特別利益 31 億円 連結
特別損失 114 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 81 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 36 億円 連結
研究開発費 130 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 152 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 152 億円 連結
経常利益 235 億円 連結
給料及び手当 465 億円 連結
自己株式の処分 300 万円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 480 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -353 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,207 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 71 億円 連結
退職給付費用 13 億円 連結
連結範囲の変動 12 億円 連結
連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 -9,900 万円 連結
運搬費 151 億円 連結
関係会社株式売却損 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 24 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 11 億円 連結
その他 33 億円 単体
その他 21 億円 単体
事業再編損 2 億円 単体
剰余金の配当 -58 億円 単体
受取利息及び配当金 286 億円 単体
営業利益 63 億円 単体
営業外収益 319 億円 単体
営業外費用 162 億円 単体
売上原価 2,878 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 552 億円 単体
売上高 3,429 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 206 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 206 億円 単体
支払利息 52 億円 単体
業務委託費 78 億円 単体
法人税 20 億円 単体
法人税等 -33 億円 単体
法人税等調整額 -53 億円 単体
減価償却費 42 億円 単体
減損損失 15 億円 単体
特別損失 48 億円 単体
研究開発費 53 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 172 億円 単体
経常利益 221 億円 単体
給料及び手当 95 億円 単体
自己株式の処分 300 万円 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 488 億円 単体
貸倒引当金繰入額 33 億円 単体
賃借料 18 億円 単体
運搬費 148 億円 単体
関係会社出資金評価損 10 億円 単体
関係会社株式評価損 21 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 627 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 324 億円 連結
当期変動額合計 368 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,200 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(38件)

項目値連結/単体
その他 35 億円 連結
その他 6,500 万円 連結
その他 -38 億円 連結
デリバティブ評価損益(△は益) 4,600 万円 連結
リース負債の返済による支出 -48 億円 連結
事業再編による支出 -35 億円 連結
事業再編損 32 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -28 億円 連結
利息の支払額 -75 億円 連結
利息及び配当金の受取額 26 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -18 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -29 億円 連結
定期預金の払戻による収入 33 億円 連結
定期預金の預入による支出 -7 億円 連結
小計 751 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 2,100 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -1 億円 連結
支払利息 78 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -291 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 32 億円 連結
有形固定資産売却損益(△は益) -31 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 146 億円 連結
法人税等の支払額 -94 億円 連結
減価償却費 405 億円 連結
減損損失 81 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -31 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 35 億円 連結
短期貸付金の純増減額(△は増加) 1,200 万円 連結
社債の償還による支出 -500 億円 連結
社債の発行による収入 100 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -5 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -22 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -45 億円 連結
配当金の支払額 -58 億円 連結
長期借入れによる収入 685 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -529 億円 連結
関係会社株式の売却による収入 5,400 万円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) 1 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 572 億円 連結開示値
1株当たり配当額 11 単体開示値
従業員数 21,305 連結開示値
純資産 3,114 億円 連結開示値
売上高 8,263 億円 連結開示値
営業利益 310 億円 連結開示値
経常利益 235 億円 連結開示値
当期純利益 129 億円 連結開示値
総資産 8,787 億円 連結開示値
営業利益率 3.8%連結計算値
当期純利益率 1.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 38786388円連結計算値
総資産回転率 0.94回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 35.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 310 億円 ÷ 8,263 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 129 億円 ÷ 8,263 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 38,786,388円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 8,263 億円 ÷ 21,305 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.94回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 8,263 億円 ÷ 8,787 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 35.4% 純資産 ÷ 総資産  = 3,114 億円 ÷ 8,787 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 執行役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から92年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-17
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 8,263 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 29.3億円+棚卸資産の減少 146.4億円 ÷ 売上高 8,263.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 291.2億円 ÷ 減価償却費 404.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 58.5億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 571.8億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 30.7億円−特別損失 113.6億円 ÷ 経常利益 234.8億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 243.5億円 ÷ 純資産 3,113.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 21,305人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職622人のうち女性31人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員20人のうち女性2人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「NTN株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3120001048981/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし