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ダブル・スコープ

ダブル・スコープ株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはセパレータで、全体の60.9%です。

主要指標

対象期間 2025/2〜2026/1連結日本基準

売上・営業収益開示値 36億
営業利益率計算値 -135.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 78.7%

会社の基本情報

証券コード 6619/EDINETコード E26082/電気機器/決算日 1月31日

品川区東五反田一丁目22番6号/資本金 15,346 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
崔 元根 代表者
2社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)・提出 2026-04-17

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -135.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -41.0%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -27.6%

事業と収益構成

ダブル・スコープ

事業別の売上高と利益

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書連結・開示値

セパレータセパレータ 売上 60.9% 61% イオン交換膜イオン交換膜 売上 39.1% 39%
事業外部顧客への売上高
当期構成比
セパレータ 22 億円 60.9%
イオン交換膜 14 億円 39.1%
事業の合計 36 億円100.0%

売上高と利益

ダブル・スコープ

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

売上・営業収益 36億 100% 売上原価 76億 100% 販売費及び一般管理費 9億 26% 営業利益 -49億 100%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 2 億円 連結
支払報酬 1 億円 連結
支払手数料 1 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
研究開発費 9,500 万円 連結
退職給付費用 3,800 万円 連結
租税公課 3,600 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -2,900 万円 連結
減価償却費 200 万円 単体
段階別の利益 当期純利益 -125 億円 連結
経常利益 -114 億円 連結
営業利益 -49 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) -40 億円 連結

ダブル・スコープ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

給料及び手当 2億円 (24.9%)25%支払報酬 1億円 (14.6%)15%支払手数料 1億円 (14.1%)14%役員報酬 1億円 (11.6%)12%研究開発費 1億円 (10.1%)10%退職給付費用 0億円 (4.0%)その他(内訳の開示なし) 2億円 (20.7%)21%9億
  • 給料及び手当 2億円
  • 支払報酬 1億円
  • 支払手数料 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 研究開発費 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
78.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年1月期・連結/計算値
-24.0% 総資産に対する利益(ROA)
707.26円 1株当たり純資産
18百万円 フリーキャッシュフロー
520億円 総資産
資金配分
-114.4% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年1月期・連結/計算値
74.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年1月期・連結/計算値
84.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年1月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2026年開示値

収益 2012年から2026年で1.56倍

ダブル・スコープ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
480 282 84 -114 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2013年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.8ポイント減 2014年 売上高の前期比 66.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.0ポイント増 2015年 売上高の前期比 64.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2ポイント増 2016年 売上高の前期比 21.5%増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 28.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 36.7ポイント減 2019年 売上高の前期比 50.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増 2020年 売上高の前期比 40.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.3ポイント減 2023年 売上高の前期比 50.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 29.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 売上高の前期比 35.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2026年 売上高の前期比 88.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 303.9ポイント減 36直近値 2026年 36億円 480表示期間内で最大 2024年 480億円 23表示期間内で最小 2012年 23億円 億円

ダブル・スコープ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

480 282 84 -114 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 300億円 451億円 480億円 310億円 36億円
前期比(%) 取得できず 50.5%増◆ 比較条件を確認できない 35.4%減◆ 88.3%減◆
経常利益又は経常損失(△) -34億円 83億円 46億円 -32億円 -114億円
前期からの変化 取得できず 赤字から黒字へ◆ 比較条件を確認できない 黒字から赤字へ◆ 3.52倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -11.4% 18.4% 9.6% -10.4% -314.4%
前期差(ポイント) 取得できず 29.8ポイント増◆ 比較条件を確認できない 20.0ポイント減◆ 303.9ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2013年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.8ポイント減
  • 2014年売上高の前期比 66.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.0ポイント増
  • 2015年売上高の前期比 64.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2ポイント増
  • 2016年売上高の前期比 21.5%増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 28.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 36.7ポイント減
  • 2019年売上高の前期比 50.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増
  • 2020年売上高の前期比 40.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.3ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 50.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 29.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年売上高の前期比 35.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2026年売上高の前期比 88.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 303.9ポイント減

ダブル・スコープ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

80 -22 -124 -226 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 974 650 325 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 -2 -15 -28 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 300 億円 451 億円 480 億円 310 億円 36 億円
経常利益又は経常損失(△) -34 億円 83 億円 46 億円 -32 億円 -114 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -29 億円 44 億円 9 億円 -37 億円 -125 億円
包括利益 -18 億円 138 億円 115 億円 24 億円 -92 億円
純資産額 504 億円 1,133 億円 1,238 億円 497 億円 409 億円
総資産額 834 億円 1,395 億円 1,710 億円 601 億円 520 億円
1株当たり純資産額 561.43 円 911.67 円 974.41 円 902.47 円 707.26 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -56.67 円 80.43 円 17.07 円 -67.6 円 -225.88 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 78.52 円 16.93 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 36.7% 36.1% 31.3% 82.5% 78.5%
自己資本利益率 -14.5% 10.9% 1.8% -7.5% -27.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 23 億円 66 億円 132 億円 40 億円 7 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 -283 億円 -510 億円 -287 億円 -7 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 89 億円 417 億円 150 億円 173 億円 2,200 万円
現金及び現金同等物の残高 115 億円 328 億円 120 億円 3 億円 3 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 5 億円 14 億円 5 億円 6 億円 2 億円
経常利益又は経常損失(△) -7 億円 -1 億円 -2 億円 -2 億円 -3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 83 億円 6 億円 -2 億円 -2 億円 -57 億円
資本金 152 億円 154 億円 154 億円 154 億円 156 億円
発行済株式総数(普通株式) 54,471,600 株 55,180,600 株 55,225,600 株 55,225,600 株 58,025,700 株
純資産額 303 億円 313 億円 308 億円 305 億円 252 億円
総資産額 322 億円 314 億円 308 億円 307 億円 256 億円
1株当たり純資産額 555.7 円 564.8 円 558.04 円 553.71 円 435.23 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 160.43 円 11.36 円 -3.5 円 -4.33 円 -103.69 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 158.12 円 11.09 円 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 94.0% 99.4% 99.5% 99.1% 98.2%
自己資本利益率 36.2% 2.0% -0.6% -0.8% -20.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・4年分(2015年〜2018年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2018年12月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2018年12月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2018年12月期 2.5円 取得できず 39.8%
2017年12月期 2.5円 取得できず 7.2%
2016年12月期 2.5円 取得できず 19.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2015年12月期 10円 取得できず 11.7%

株主構成

2026-01-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

25,822人 株主数
22.12% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
60.82% 個人その他 同業の中央値 38.53%

ダブル・スコープ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関9.84%
  • 金融商品取引業者5.24%
  • その他の法人1.98%
  • 外国法人等(法人)13.78%
  • 外国法人等(個人)8.34%
  • 個人その他60.82%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 崔元根(CHOI WON-KUN)(弁護士法人R&G横浜法律事務所)CHUNGBUK, KOREA( 8.42% 4,862,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 8.38% 4,837,500
3 KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SHINHAN INVESTMENT(シティバンク、エヌ・エイ東京支店)34-6, YEOUIDO-DONG, YEONGDEUNGPO-GU, SEOUL, KOREA (新宿区新宿6丁目27番30号) 3.07% 1,771,000
4 BBH CO FOR ARCUS JAPAN VALUE FUND(株式会社三菱UFJ銀行) 2.54% 1,464,000
5 JPモルガン証券株式会社千代田区丸の内2丁目7番3号 1.83% 1,056,248
6 KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SAMSUNG(シティバンク、エヌ・エイ東京支店)34-6, YEOUIDO-DONG, YEONGDEUNGPO-GU, SEOUL, KOREA(新宿区新宿6丁目27番30号) 1.34% 775,800
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.17% 675,800
8 株式会社SBI証券港区六本木1丁目6番1号 1.07% 617,723
9 JP JPMSE LUX RE NOMURA INT PLC 1 EQ CO(株式会社三菱UFJ銀行) 0.8% 460,680
10 KSD-MIRAE ASSET SECURITIES (CLIENT)(シティバンク、エヌ・エイ東京支店)BIFC 0.73% 420,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2015年〜2026年)開示値

6.7億円 研究開発費 売上高の18.4%(同業の中央値 4.1%)
開示なし 設備投資額
決算期 研究開発費
2026年1月期 6.7億円
2025年1月期 9.4億円
2020年12月期 5.5億円
2019年12月期 10.7億円
2016年12月期 1.8億円
2015年12月期 2.5億円

同じ業種の会社との売上規模

ダブル・スコープ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)単体開示値

6人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
41.0歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
6.0年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
774万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
13.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年1月期・連結/計算値
-1,795万円 1人当たり営業利益
46.5% 男女の賃金の差異

監査・開示情報

決算日 2026-01-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 ForvisMazarsJapan有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 53百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 -92 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 連結
売上高 36 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 3 億円 連結
純資産額 409 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -114 億円 連結
総資産額 520 億円 連結
自己資本利益率 -27.6% 連結
自己資本比率 78.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -125 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2,200 万円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -225.88 円 連結
1株当たり純資産額 707.26 円 連結
売上高 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -57 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 58,025,700 株 単体
純資産額 252 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 単体
総資産額 256 億円 単体
自己資本利益率 -20.6% 単体
自己資本比率 98.2% 単体
資本金 156 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -103.69 円 単体
1株当たり純資産額 435.23 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 274 人 連結
従業員数 274 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 46.5% 単体
平均勤続年数(年) 6 年 単体
平均勤続年数(月) 9 ヶ月 単体
平均年間給与 774 万円 単体
平均年齢(年) 41 歳 単体
平均年齢(月) 0 ヶ月 単体
従業員数 6 人 単体
従業員数 6 人 単体
従業員数 6 人 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 16,941,151 株 連結
所有株式数の合計(株) 300,600 株 連結
株式数(株) 58,025,700 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 29.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 300,600 株 連結
議決権の数(個) 576,571 個 連結
株主総利回り 18.0% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 36 億円 連結
持分法を適用した関連会社の数 2 社 連結
持分法適用会社への投資額 340 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 11 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 3 億円 連結
減価償却費 15 億円 連結
連結子会社の数 2 社 連結
株価指数における総利回り 223.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 0.0% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 7 億円 連結
研究開発費 7 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,300 万円 連結

貸借対照表(91件)

項目値連結/単体
その他 9,100 万円 連結
その他 1,000 万円 連結
その他 8 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 1,400 万円 連結
その他(純額) 2 億円 連結
利益剰余金 -282 億円 連結
原材料及び貯蔵品 3 億円 連結
受取手形 7 億円 連結
商品及び製品 6 億円 連結
営業未収入金 8 億円 連結
固定負債 25 億円 連結
固定資産 481 億円 連結
売掛金 7 億円 連結
建物及び構築物 77 億円 連結
建物及び構築物(純額) 54 億円 連結
建設仮勘定 32 億円 連結
投資その他の資産 363 億円 連結
投資有価証券 346 億円 連結
支払手形及び買掛金 4 億円 連結
新株予約権 1 億円 連結
有形固定資産 118 億円 連結
未払法人税等 1,300 万円 連結
未払金 9 億円 連結
株主資本 305 億円 連結
機械装置及び運搬具 244 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 30 億円 連結
流動負債 86 億円 連結
流動資産 39 億円 連結
減価償却累計額 -6 億円 連結
減価償却累計額 -23 億円 連結
減価償却累計額 -214 億円 連結
為替換算調整勘定 103 億円 連結
無形固定資産 1,400 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 3 億円 連結
現金及び預金 3 億円 連結
短期借入金 67 億円 連結
短期貸付金 6 億円 連結
純資産 409 億円 連結
純資産 409 億円 連結
総資産 520 億円 連結
総資産 520 億円 連結
繰延税金資産 14 億円 連結
自己株式 -3 億円 連結
製品保証引当金 0 連結
評価・換算差額等 103 億円 連結
負債 111 億円 連結
負債純資産 520 億円 連結
貸倒引当金 -5 億円 連結
資本剰余金 434 億円 連結
資本金 156 億円 連結
資産除去債務 8 億円 連結
退職給付に係る負債 4 億円 連結
長期借入金 12 億円 連結
長期貸付金 3 億円 連結
1年内償還予定の社債 3 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 2,200 万円 連結
その他 700 万円 単体
その他 4,100 万円 単体
その他 6,400 万円 単体
利益剰余金 -56 億円 単体
固定資産 247 億円 単体
売掛金(純額) 5,300 万円 単体
工具 1,400 万円 単体
建物 500 万円 単体
投資その他の資産 247 億円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 800 万円 単体
未払法人税等 1,300 万円 単体
株主資本 251 億円 単体
流動負債 3 億円 単体
流動資産 9 億円 単体
減価償却累計額 -1,000 万円 単体
現金及び預金 2 億円 単体
短期貸付金 6 億円 単体
純資産 252 億円 単体
純資産 252 億円 単体
総資産 256 億円 単体
繰越利益剰余金 -56 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
負債 3 億円 単体
負債純資産 256 億円 単体
買掛金 1,800 万円 単体
資本剰余金 155 億円 単体
資本準備金 155 億円 単体
資本金 156 億円 単体
長期貸付金 3 億円 単体
関係会社株式 241 億円 単体
関係会社社債 2 億円 単体
1年内償還予定の社債 3 億円 単体

損益計算書(80件)

項目値連結/単体
その他 6,500 万円 連結
その他 6,600 万円 連結
その他の包括利益 33 億円 連結
助成金収入 1 億円 連結
包括利益 -92 億円 連結
受取利息 500 万円 連結
受取補償金 2 億円 連結
営業利益 -49 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 68 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 連結
売上原価 76 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) -40 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) -40 億円 連結
売上高 36 億円 連結
売上高 36 億円 連結
当期純利益 -125 億円 連結
当期純利益 -125 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -125 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -125 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 連結
持分法による投資損失 63 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 41 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
支払報酬 1 億円 連結
支払手数料 1 億円 連結
新株の発行 4 億円 連結
法人税 0 連結
法人税等 500 万円 連結
法人税等調整額 400 万円 連結
減損損失 6 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
為替差損 2 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -8 億円 連結
特別損失 10 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -3,000 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 900 万円 連結
研究開発費 9,500 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -125 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -125 億円 連結
経常利益 -114 億円 連結
給料及び手当 2 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 -92 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2,200 万円 連結
販売費及び一般管理費 9 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -2,900 万円 連結
退職給付費用 3,800 万円 連結
関係会社株式売却損 5 億円 連結
その他 0 単体
受取利息 3,100 万円 単体
営業利益 -3 億円 単体
営業外収益 3,100 万円 単体
営業外費用 4,100 万円 単体
売上原価 2 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 2,400 万円 単体
売上高 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -57 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -57 億円 単体
役員報酬 5,200 万円 単体
支払報酬 7,400 万円 単体
支払手数料 1,400 万円 単体
支払手数料 5,200 万円 単体
新株の発行 4 億円 単体
新株予約権発行費 1,100 万円 単体
法人税 100 万円 単体
法人税等 100 万円 単体
減価償却費 200 万円 単体
為替差損 1,500 万円 単体
特別損失 54 億円 単体
租税公課 3,600 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -57 億円 単体
経常利益 -3 億円 単体
給料及び手当 4,700 万円 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 3 億円 単体
関係会社株式売却損 2 億円 単体
関係会社株式評価損 41 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -87 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 33 億円 連結
当期変動額合計 -53 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 0 単体

キャッシュ・フロー計算書(29件)

項目値連結/単体
その他 -3 億円 連結
その他 1,600 万円 連結
その他 -4,600 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 1 億円 連結
利息の支払額 -3 億円 連結
利息及び配当金の受取額 500 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -500 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 29 億円 連結
小計 11 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -9,900 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 2,900 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) 63 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 4 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -11 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 8 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) 5 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 12 億円 連結
法人税等の支払額 -5,400 万円 連結
減価償却費 15 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
為替差損益(△は益) 3,500 万円 連結
短期借入金の返済による支出 -6 億円 連結
短期社債の発行による収入 3 億円 連結
短期貸付けによる支出 -6 億円 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -2,900 万円 連結
関係会社株式の売却による収入 2 億円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) 5 億円 連結

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 9,500 万円 連結
売上収益 6 億円 連結
売上収益 11 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 連結開示値
従業員数 274 連結開示値
純資産 409 億円 連結開示値
売上高 36 億円 連結開示値
営業利益 -49 億円 連結開示値
経常利益 -114 億円 連結開示値
当期純利益 -125 億円 連結開示値
総資産 520 億円 連結開示値
営業利益率 -135.5%連結計算値
当期純利益率 -343.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 13248175円連結計算値
総資産回転率 0.07回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 78.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -135.5% 営業利益 ÷ 売上高  = -49 億円 ÷ 36 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -343.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = -125 億円 ÷ 36 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 13,248,175円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 36 億円 ÷ 274 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.07回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 36 億円 ÷ 520 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 78.7% 純資産 ÷ 総資産  = 409 億円 ÷ 520 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/2〜2026/1)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-04-17
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 36 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 29.4億円+棚卸資産の減少 12.2億円 ÷ 売上高 36.3億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 11.3億円 ÷ 減価償却費 15.3億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 346.2億円 ÷ 純資産 409.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 274人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ダブル・スコープ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2020001077950/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし