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ネクスグループ

株式会社ネクスグループ

会社の要点

売上がいちばん大きいのはソリューション事業で、全体の52.3%です。

主要指標

対象期間 2024/12〜2025/11連結日本基準

売上・営業収益開示値 36億
営業利益率計算値 -6.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 2.2%

会社の基本情報

証券コード 6634/EDINETコード E05702/電気機器/決算日 11月30日

花巻市椚ノ目第2地割32番地1/資本金 10 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
石原 直樹 代表者
11社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/12〜2025/11)・提出 2026-02-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -7.4%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -20.1%

事業と収益構成

ネクスグループ

事業別の売上高と利益

期間 2024/12〜2025/11出典 有価証券報告書連結・開示値

ソリューション事業ソリューション事業 売上 52.3% 52% 暗号資産・ブロックチェ…暗号資産・ブロックチェーン事業 売上 20.9% 21% メタバース・デジタルコ…メタバース・デジタルコンテンツ事業 売上 16.8% 17% IoT関連事業IoT関連事業 売上 10.0% 10%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
ソリューション事業 18 億円 52.3% 8 億円 7,399 万円 4.1% 5,978 万円
暗号資産・ブロックチェーン事業 7 億円 20.9% 2,080 万円 2 億円 21.6% -9,890 万円
メタバース・デジタルコンテンツ事業 6 億円 16.8% 3 億円 -1,491 万円 -2.6% -568 万円
IoT関連事業 3 億円 10.0% 8 億円 -5,617 万円 -16.1% 8,646 万円
事業の合計 35 億円100.0%

売上高と利益

ネクスグループ

期間 2024/12〜2025/11出典 有価証券報告書

売上・営業収益 36億 100% 売上原価 21億 58% 販売費及び一般管理費 17億 48% 営業利益 -2億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 支払手数料 4 億円 連結
給料及び手当 3 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
業務委託費 5,929 万円 単体
役員報酬 3,124 万円 単体
研究開発費 2,281 万円 連結
減価償却費 748 万円 単体
退職給付費用 236 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 連結
当期純利益 -7 億円 連結
経常利益 -3 億円 連結
営業利益 -2 億円 連結

ネクスグループ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/12〜2025/11出典 有価証券報告書

支払手数料 4億円 (24.9%)25%給料及び手当 3億円 (16.8%)17%のれん償却額 2億円 (14.2%)14%業務委託費 1億円 (3.5%)役員報酬 0億円 (1.8%)研究開発費 0億円 (1.3%)その他(内訳の開示なし) 6億円 (37.5%)38%17億
  • 支払手数料 4億円
  • 給料及び手当 3億円
  • のれん償却額 2億円
  • 業務委託費 1億円
  • 役員報酬 0億円
  • 研究開発費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 6億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
2.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2025年11月期・連結/計算値
-0.5% 総資産に対する利益(ROA)
83.92円 1株当たり純資産
4.5億円 フリーキャッシュフロー
1,347.1億円 総資産
14.9億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-5.2% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年11月期・連結/計算値
236.6% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年11月期・連結/計算値
134.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年11月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で1.91倍

ネクスグループ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
122 78 35 -9 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2013年 売上高の前期比 165.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増 2014年 売上高の前期比 28.8%増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 21.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2016年 売上高の前期比 64.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント減 2020年 売上高の前期比 32.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2021年 売上高の前期比 26.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増 2022年 売上高の前期比 43.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 21.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 68.6%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 36.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 売上高の前期比 145.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント増 2025年 売上高の前期比 67.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント増 36直近値 2025年 36億円 122表示期間内で最大 2016年 122億円 9表示期間内で最小 2023年 9億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

48 31 14 -3 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 48億円 28億円 9億円 21億円 36億円
前期比(%) 26.1%減◆ 43.1%減◆ 68.6%減◆ 145.8%増◆ 67.2%増◆
経常利益又は経常損失(△) -1億円 5億円 -2億円 -2億円 -3億円
前期からの変化 0.22倍 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆ 1.54倍 1.08倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -2.8% 19.2% -17.3% -10.8% -7.0%
前期差(ポイント) 6.4ポイント増◆ 21.9ポイント増◆ 36.5ポイント減◆ 6.5ポイント増◆ 3.8ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(9件)
  • 2013年売上高の前期比 165.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増
  • 2014年売上高の前期比 28.8%増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 21.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2016年売上高の前期比 64.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント減
  • 2020年売上高の前期比 32.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 26.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 43.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 21.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 68.6%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 36.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年売上高の前期比 145.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 67.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント増

ネクスグループ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

34 15 -5 -24 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 121 81 40 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

64 36 8 -21 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 48 億円 28 億円 9 億円 21 億円 36 億円
経常利益又は経常損失(△) -1 億円 5 億円 -2 億円 -2 億円 -3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 8 億円 -7 億円 -3 億円 -7 億円
包括利益 7 億円 4 億円 -3 億円 -1 億円 -5 億円
純資産額 9 億円 33 億円 30 億円 43 億円 30 億円
総資産額 45 億円 35 億円 31 億円 59 億円 1,347 億円
1株当たり純資産額 56.17 円 121.42 円 108.77 円 113.77 円 83.92 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 20.39 円 33.95 円 -24.2 円 -9.07 円 -20.05 円
自己資本比率 18.5% 93.3% 96.0% 72.7% 2.2%
自己資本利益率 64.5% 39.0% -21.0% -8.0% -20.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -3 億円 -1 億円 -4 億円 5,964 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 -4 億円 2 億円 -3 億円 4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -7 億円 3 億円 -6,677 万円 2,821 万円 -9,180 万円
現金及び現金同等物の残高 7 億円 5 億円 5 億円 11 億円 15 億円
単体の指標一覧(11項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 8 億円 9 億円 2 億円 8,416 万円 1 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 6 億円 -9,124 万円 -3 億円 -2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 7 億円 -2 億円 -6 億円 -3 億円 -19 億円
資本金 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円 1,000 万円
発行済株式総数(普通株式) 15,030,195 株 27,301,871 株 27,301,871 株 38,114,227 株 38,114,227 株
純資産額 18 億円 32 億円 29 億円 43 億円 23 億円
総資産額 34 億円 34 億円 30 億円 48 億円 71 億円
1株当たり純資産額 117.36 円 116.14 円 106.6 円 112.35 円 59.01 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 49.67 円 -9.9 円 -20.94 円 -8.79 円 -49.34 円
自己資本比率 51.4% 93.9% 95.5% 88.0% 31.8%
自己資本利益率 65.5% -9.6% -18.8% -7.8% -57.6%

株主構成

2025-11-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

9,207人 株主数
2.52% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
38.47% 個人その他 同業の中央値 38.53%

ネクスグループ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.49%
  • 金融商品取引業者4.18%
  • その他の法人54.33%
  • 外国法人等(法人)2.20%
  • 外国法人等(個人)0.32%
  • 個人その他38.47%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社スケブベンチャーズ 31.82% 12,087,857
2 株式会社実業之日本デジタル 6.59% 2,502,452
3 投資事業有限責任組合デジタルアセットファンド 6.35% 2,413,000
4 株式会社フィスコ 6.26% 2,376,663
5 株式会社實業之日本社 4.31% 1,635,800
6 株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス 3.42% 1,299,000
7 駒田 一央 2.02% 766,000
8 楽天証券株式会社共有口 1.41% 536,200
9 株式会社DMM.com証券 1.27% 484,200
10 水野 勝英 0.93% 355,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2020年〜2025年)開示値

23百万円 研究開発費 売上高の0.6%(同業の中央値 4.1%)
13.2億円 設備投資額 売上高の37.0%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年11月期 23百万円 13.2億円
2024年11月期 12百万円 取得できず
2020年11月期 17百万円 18百万円

同じ業種の会社との売上規模

ネクスグループ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/12〜2025/11)単体開示値

2人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
51.0歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
0.7年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
621万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
36.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2025年11月期・連結/計算値
-226万円 1人当たり営業利益
10人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-11-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 UHY東京監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 64百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 2百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 -5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 5,964 万円 連結
売上高 36 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 15 億円 連結
純資産額 30 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 連結
総資産額 1,347 億円 連結
自己資本利益率 -20.1% 連結
自己資本比率 2.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -9,180 万円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -20.05 円 連結
1株当たり純資産額 83.92 円 連結
売上高 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -19 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 38,114,227 株 単体
純資産額 23 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 単体
総資産額 71 億円 単体
自己資本利益率 -57.6% 単体
自己資本比率 31.8% 単体
資本金 1,000 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -49.34 円 単体
1株当たり純資産額 59.01 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 99 人 連結
従業員数 99 人 連結
平均勤続年数(年) 0.7 年 単体
平均年間給与 621 万円 単体
平均年齢(年) 51 歳 単体
従業員数 2 人 単体
従業員数 2 人 単体
従業員数 2 人 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 36 億円 連結
平均臨時雇用人員 10 人 連結
平均臨時雇用人員 10 人 連結
持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数 2 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 13 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 1 億円 連結
減価償却費 2,089 万円 連結
連結子会社の数 11 社 連結
平均臨時雇用人員 1 人 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
平均臨時雇用人員 1 人 単体
株価指数における総利回り 192.5% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 24,456,172 株 連結
所有株式数の合計(株) 5,004,800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6 億円 連結
株式数(株) 38,114,227 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 13.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 5,004,800 株 連結
議決権の数(個) 331,000 個 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
株主総利回り 66.7% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
研究開発費 2,281 万円 連結
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 1,452 万円 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 13 億円 連結

監査の状況(5件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 6,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,700 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 150 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 150 万円 連結

貸借対照表(103件)

項目値連結/単体
その他 2,614 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 316 万円 連結
その他有価証券評価差額金 2 億円 連結
のれん 15 億円 連結
のれん 15 億円 連結
リース資産 509 万円 連結
リース資産(純額) 252 万円 連結
仕掛品 105 万円 連結
利益剰余金 -31 億円 連結
商品及び製品 5,277 万円 連結
固定負債 38 億円 連結
固定資産 59 億円 連結
土地 3,291 万円 連結
売掛金 4 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
工具 1 億円 連結
工具 4,883 万円 連結
建物及び構築物 669 万円 連結
建物及び構築物(純額) 41 万円 連結
投資その他の資産 43 億円 連結
投資有価証券 41 億円 連結
新株予約権 972 万円 連結
有形固定資産 1 億円 連結
未払法人税等 8,443 万円 連結
株主資本 27 億円 連結
機械装置及び運搬具 9,148 万円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 1,690 万円 連結
流動負債 1,278 億円 連結
流動資産 1,288 億円 連結
減価償却累計額 -258 万円 連結
減価償却累計額 -5,259 万円 連結
減価償却累計額 -627 万円 連結
減価償却累計額 -7,458 万円 連結
為替換算調整勘定 -117 万円 連結
無形固定資産 15 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 15 億円 連結
現金及び預金 15 億円 連結
短期借入金 4 億円 連結
社債 2,000 万円 連結
純資産 30 億円 連結
純資産 30 億円 連結
総資産 1,347 億円 連結
総資産 1,347 億円 連結
繰延ヘッジ損益 18 万円 連結
繰延税金負債 7,156 万円 連結
自己株式 -5 億円 連結
評価・換算差額等 2 億円 連結
負債 1,317 億円 連結
負債純資産 1,347 億円 連結
買掛金 2 億円 連結
貸倒引当金 -234 万円 連結
資本剰余金 63 億円 連結
資本金 1,000 万円 連結
賞与引当金 1,230 万円 連結
長期借入金 37 億円 連結
長期貸付金 8,500 万円 連結
非支配株主持分 1 億円 連結
預け金 6 億円 連結
預り金 71 億円 連結
1年内償還予定の社債 900 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 7,580 万円 連結
その他 2,940 万円 単体
その他 4,580 万円 単体
その他 1,384 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他資本剰余金 27 億円 単体
ソフトウエア 82 万円 単体
出資金 142 万円 単体
利益剰余金 -47 億円 単体
商品 629 万円 単体
固定負債 39 億円 単体
固定資産 66 億円 単体
売掛金 14 万円 単体
工具 3,954 万円 単体
投資その他の資産 65 億円 単体
投資有価証券 2 億円 単体
新株予約権 972 万円 単体
有形固定資産 4,452 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 22 億円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 5 億円 単体
無形固定資産 82 万円 単体
現金及び預金 1 億円 単体
短期借入金 7 億円 単体
純資産 23 億円 単体
純資産 23 億円 単体
総資産 71 億円 単体
繰越利益剰余金 -47 億円 単体
自己株式 -6,652 万円 単体
負債 48 億円 単体
負債純資産 71 億円 単体
貸倒引当金 -3 億円 単体
資本剰余金 70 億円 単体
資本準備金 43 億円 単体
資本金 1,000 万円 単体
車両運搬具(純額) 498 万円 単体
長期借入金 39 億円 単体
長期貸付金 3 億円 単体
関係会社株式 63 億円 単体

この会社独自の科目(14件)

項目値連結/単体
売上収益 62 億円 連結
売上収益 7 億円 連結
売上収益 1,193 億円 連結
売上収益 1,193 億円 連結
売上収益 800 万円 連結
売上収益 -4 億円 連結
売上収益 -1 億円 連結
売上収益 4,241 万円 連結
売上収益 -1 億円 連結
売上収益 -353 億円 連結
売上収益 353 億円 連結
売上収益 -1 億円 連結
売上収益 36 億円 連結
売上収益 3 億円 単体

損益計算書(85件)

項目値連結/単体
その他 870 万円 連結
その他 320 万円 連結
その他 172 万円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
保険解約返戻金 413 万円 連結
包括利益 -5 億円 連結
協賛金収入 1,078 万円 連結
受取利息 876 万円 連結
受取配当金 22 万円 連結
営業利益 -2 億円 連結
営業利益 -2 億円 連結
営業外収益 4,059 万円 連結
営業外費用 6,731 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 5,964 万円 連結
固定資産売却益 132 万円 連結
売上原価 21 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 連結
売上高 36 億円 連結
売上高 36 億円 連結
当期純利益 -7 億円 連結
当期純利益 -7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -7 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結
持分変動利益 8 億円 連結
持分法の適用範囲の変動 -3 億円 連結
支払利息 3,985 万円 連結
支払手数料 2,426 万円 連結
支払手数料 4 億円 連結
法人税 4,668 万円 連結
法人税等 -2 億円 連結
法人税等調整額 -3 億円 連結
減損損失 15 億円 連結
減損損失 15 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -117 万円 連結
特別利益 8 億円 連結
特別損失 15 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -225 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4 億円 連結
研究開発費 2,281 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -10 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -10 億円 連結
経常利益 -3 億円 連結
給料及び手当 3 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 448 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -9,180 万円 連結
販売費及び一般管理費 17 億円 連結
退職給付費用 236 万円 連結
連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 -3,511 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -7 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -7 万円 連結
その他 208 万円 単体
その他 21 万円 単体
協賛金収入 2,024 万円 単体
受取利息 580 万円 単体
営業利益 -1 億円 単体
営業外収益 2,813 万円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産売却益 23 万円 単体
売上原価 266 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 単体
売上高 1 億円 単体
子会社株式評価損 17 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -19 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -19 億円 単体
役員報酬 3,124 万円 単体
支払利息 4,120 万円 単体
支払手数料 2,366 万円 単体
支払手数料 6,202 万円 単体
業務委託費 5,929 万円 単体
法人税 -6,099 万円 単体
法人税等 -6,099 万円 単体
減価償却費 748 万円 単体
特別利益 23 万円 単体
特別損失 17 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -19 億円 単体
経常利益 -2 億円 単体
給料及び手当 1,599 万円 単体
販売費及び一般管理費 3 億円 単体
貸倒引当金繰入額 8,311 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -13 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 -20 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 2,028 万円 連結
その他 -1,607 万円 連結
その他 495 万円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -1,974 万円 連結
利息の支払額 -2,314 万円 連結
利息及び配当金の受取額 846 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -898 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 3 億円 連結
小計 9,343 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -2 億円 連結
持分変動損益(△は益) -8 億円 連結
支払利息 3,985 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -4,943 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -8,518 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -1,910 万円 連結
減価償却費 2,089 万円 連結
減損損失 15 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -5,887 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 4,909 万円 連結
社債の償還による支出 -1,400 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 7 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -5,169 万円 連結
長期借入れによる収入 4,990 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -1 億円 連結
預け金の増減額(△は増加) -2 億円 連結
預り金の増減額(△は減少) 3 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 5,964 万円 連結開示値
従業員数 99 連結開示値
純資産 30 億円 連結開示値
売上高 36 億円 連結開示値
営業利益 -2 億円 連結開示値
経常利益 -3 億円 連結開示値
当期純利益 -7 億円 連結開示値
総資産 1,347 億円 連結開示値
営業利益率 -6.3%連結計算値
当期純利益率 -20.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 35981626円連結計算値
総資産回転率 0.03回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 2.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -6.3% 営業利益 ÷ 売上高  = -2 億円 ÷ 36 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -20.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = -7 億円 ÷ 36 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 35,981,626円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 36 億円 ÷ 99 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.03回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 36 億円 ÷ 1,347 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 2.2% 純資産 ÷ 総資産  = 30 億円 ÷ 1,347 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/12〜2025/11)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-02-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 36 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の49%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 2.7億円+棚卸資産の増加 85百万円 ÷ 売上高 35.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 49百万円 ÷ 減価償却費 21百万円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 40.7億円 ÷ 純資産 30.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 99人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ネクスグループ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8400001008341/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし