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富士通

富士通株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはサービスソリューションで、全体の66.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結IFRS

売上・営業収益開示値 3.5兆
営業利益率計算値 9.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 60.1%

会社の基本情報

証券コード 6702/EDINETコード E01766/電気機器/決算日 3月31日

川崎市中原区上小田中4丁目1番1号/資本金 325,638 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.fujitsu.com/jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
時田 隆仁 代表者
1935年6月20日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -0.6%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 23.9%

事業と収益構成

富士通

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

サービスソリューションサービスソリューション 売上 66.6% 67% ハードウェアソリューシ…ハードウェアソリューション 売上 26.8% 27% ユビキタスソリューショ…ユビキタスソリューション 売上 6.6% 7%
事業外部顧客への売上高
当期構成比前期
サービスソリューション 23,148 億円 66.6% 22,115 億円
ハードウェアソリューション 9,333 億円 26.8% 10,487 億円
ユビキタスソリューション 2,295 億円 6.6% 2,515 億円
事業の合計 34,777 億円100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 販売費及び一般管理費(IFRS) 8,867 億円 連結
従業員給料及び手当 1,277 億円 単体
研究開発費 878 億円 単体
減価償却費 152 億円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 5,993 億円 単体
当期純利益 4,494 億円 連結
営業利益 3,483 億円 連結
経常利益 2,752 億円 単体

富士通

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

販売費及び一般管理費(IFRS) 8,867億円 (79.3%)79%従業員給料及び手当 1,277億円 (11.4%)11%研究開発費 878億円 (7.9%)8%減価償却費 152億円 (1.4%)11,175億
  • 販売費及び一般管理費(IFRS) 8,867億円
  • 従業員給料及び手当 1,277億円
  • 研究開発費 878億円
  • 減価償却費 152億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
60.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年3月期・連結/計算値
13.2% 総資産に対する利益(ROA)
852.62円 1株当たり純資産
4,826.2億円 フリーキャッシュフロー
3.4兆円 総資産
1,330.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
97.5% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2026年3月期・連結/計算値
65.5% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.80倍

富士通

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
47,624 31,750 15,875 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 税引前利益 2018年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 2.9ポイント増 2021年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 2.2ポイント増 2023年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 3.3ポイント増 2024年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 5.3ポイント減 2025年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 2.9ポイント増 2026年 税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 4.0ポイント増 35,030直近値 2026年 35,030億円 47,624表示期間内で最大 2014年 47,624億円 34,770表示期間内で最小 2024年 34,770億円 億円

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上収益(IFRS) 35,868億円 37,138億円 34,770億円 35,501億円 35,030億円
前期比(%) 0.1%減 3.5%増 6.4%減 2.1%増 1.3%減
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 2,400億円 3,719億円 1,656億円 2,734億円 4,090億円
前期からの変化 17.8%減 55.0%増 55.5%減 65.1%増 49.6%増
売上収益(IFRS)に対する税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 6.7% 10.0% 4.8% 7.7% 11.7%
前期差(ポイント) 1.4ポイント減 3.3ポイント増◆ 5.3ポイント減◆ 2.9ポイント増◆ 4.0ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2018年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 2.9ポイント増
  • 2021年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 2.2ポイント増
  • 2023年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 3.3ポイント増
  • 2024年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 5.3ポイント減
  • 2025年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 2.9ポイント増
  • 2026年税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS)の割合 4.0ポイント増

富士通

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

924 616 308 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 8,095 5,396 2,698 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上収益(IFRS) 35,868 億円 37,138 億円 34,770 億円 35,501 億円 35,030 億円
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 2,400 億円 3,719 億円 1,656 億円 2,734 億円 4,090 億円
当期利益又は当期損失(△)(IFRS) 2,131 億円 2,449 億円 2,667 億円 2,321 億円 4,546 億円
当期利益又は当期損失(△):親会社の所有者に帰属(IFRS) 1,827 億円 2,152 億円 2,545 億円 2,198 億円 4,494 億円
当期包括利益(IFRS) 2,631 億円 2,193 億円 3,321 億円 2,450 億円 5,165 億円
当期包括利益:親会社の所有者に帰属(IFRS) 2,313 億円 1,883 億円 3,179 億円 2,318 億円 5,110 億円
総資産額(IFRS) 33,318 億円 32,656 億円 35,148 億円 34,978 億円 33,997 億円
1株当たり親会社所有者帰属持分(IFRS) 8,094.7 円 842.54 円 952.76 円 979.53 円 1,167.25 円
基本的1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 924.21 円 110.76 円 135.59 円 120.93 円 254.83 円
希薄化後1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 922.97 円 110.54 円 135.34 円 120.66 円 254.05 円
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 15,907 億円 15,868 億円 17,524 億円 17,410 億円 20,249 億円
親会社所有者帰属持分比率(IFRS) 47.7% 48.6% 49.9% 49.8% 59.6%
親会社所有者帰属持分利益率(IFRS) 12.0% 13.5% 15.2% 12.6% 23.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 2,483 億円 2,203 億円 3,092 億円 3,039 億円 3,381 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -593 億円 -428 億円 -1,572 億円 -892 億円 1,445 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -1,937 億円 -3,136 億円 -1,815 億円 -2,405 億円 -3,797 億円
現金及び現金同等物(IFRS) 4,840 億円 3,559 億円 3,421 億円 3,201 億円 4,504 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 17,424 億円 18,040 億円 18,515 億円 18,170 億円 16,926 億円
経常利益又は経常損失(△) 1,631 億円 1,436 億円 1,336 億円 1,987 億円 2,752 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2,011 億円 1,793 億円 2,236 億円 2,170 億円 6,046 億円
資本金 3,246 億円 3,246 億円 3,256 億円 3,256 億円 3,256 億円
発行済株式総数(普通株式) 207,001,821 株 207,001,821 株 207,110,845 株 2,071,108,450 株 1,739,778,265 株
純資産額 11,127 億円 11,169 億円 11,665 億円 10,860 億円 14,791 億円
総資産額 19,041 億円 18,921 億円 19,723 億円 19,353 億円 21,737 億円
1株当たり純資産額 5,662.36 円 593.03 円 634.21 円 611.02 円 852.62 円
1株当たり配当額 220 円 240 円 260 円 28 円 50 円
1株当たり中間配当額 110 円 120 円 130 円 14 円 15 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,017.56 円 92.28 円 119.13 円 119.38 円 342.84 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1,016.84 円 92.15 円 118.98 円 119.17 円 342.05 円
自己資本比率 58.4% 59.0% 59.1% 56.1% 68.0%
自己資本利益率 18.8% 16.1% 19.6% 19.3% 47.1%
配当性向 21.6% 26.0% 21.8% 23.5% 14.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 50円 15円 14.6%
2025年3月期 28円 14円 23.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年3月期 260円 130円 21.8%
2023年3月期 240円 120円 26.0%
2022年3月期 220円 110円 21.6%
2021年3月期 200円 100円 25.3%
2020年3月期 180円 80円 20.0%
2019年3月期 87円 7円 66.0% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 11円 5円 18.6%
2017年3月期 9円 4円 41.4%
2016年3月期 8円 4円 38.9%
2015年3月期 8円 4円 36.9%
2014年3月期 4円 取得できず 4.5%
2013年3月期 5円 5円 取得できず

富士通

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

260 173 87 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

173,513人 株主数
55.43% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
13.06% 個人その他 同業の中央値 38.53%

富士通

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関26.85%
  • 金融商品取引業者2.54%
  • その他の法人2.11%
  • 外国法人等(法人)55.42%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他13.06%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 16.23% 281,476,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 6.68% 115,888,000
3 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.77% 48,117,000
4 THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.61% 45,287,000
5 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.95% 33,900,000
6 富士通株式会社従業員持株会 1.61% 28,006,000
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.6% 27,770,000
8 朝日生命保険相互会社 1.52% 26,380,000
9 GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店カストディ業務部) 1.47% 25,582,000
10 JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.44% 25,086,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

1,373億円 研究開発費 売上高の3.9%(同業の中央値 4.1%)
503億円 設備投資額 売上高の1.4%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 1,373億円 503億円
2021年3月期 1,138億円 875億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
サービスソリューション 264億円 172億円
ハードウェアソリューション 586億円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

富士通

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・2026/3期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

32,224人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
42.7歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
17.6年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
1,012万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
35.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
351万円 1人当たり営業利益
79.2% 男女の賃金の差異
13.1% 管理職の女性比率
26.4% 女性労働者の割合
94.1% 男性の育児休業取得率
男 18.6年
女 14.2年
平均勤続年数(男女別)
男 27,381
女 7,469
従業員の男女比
8,405人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 35,924 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
7.6 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
64%
男性の育児休業取得率
対象:その他
94.1%
女性の育児休業取得率
対象:その他
101.8%
管理職に占める女性の割合 13.1%

補助金等の交付決定情報

2018-07-03〜2018-07-03 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2018-07-03情報通信利用促進支援事業費補助金総務省 962 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者202,814 t-CO2
公表されている事業所の数19 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 8億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 1.1億円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 12億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1.8億円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 IFRS

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同じ業種の会社を取り上げた本

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(32件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 3,381 億円 連結
基本的1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 254.83 円 連結
売上収益(IFRS) 35,030 億円 連結
希薄化後1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 254.05 円 連結
当期利益又は当期損失(△)(IFRS) 4,546 億円 連結
当期利益又は当期損失(△):親会社の所有者に帰属(IFRS) 4,494 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 5,165 億円 連結
当期包括利益:親会社の所有者に帰属(IFRS) 5,110 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 1,445 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 4,504 億円 連結
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 4,090 億円 連結
総資産額(IFRS) 33,997 億円 連結
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 20,249 億円 連結
親会社所有者帰属持分利益率(IFRS) 23.9% 連結
親会社所有者帰属持分比率(IFRS) 59.6% 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -3,797 億円 連結
1株当たり親会社所有者帰属持分(IFRS) 1,167.25 円 連結
1株当たり配当額 50 円 単体
売上高 16,926 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6,046 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 342.05 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,739,778,265 株 単体
純資産額 14,791 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2,752 億円 単体
総資産額 21,737 億円 単体
自己資本利益率 47.1% 単体
自己資本比率 68.0% 単体
資本金 3,256 億円 単体
配当性向 14.6% 単体
1株当たり中間配当額 15 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 342.84 円 単体
1株当たり純資産額 852.62 円 単体

この会社独自の科目(23件)

項目値連結/単体
売上収益 3,483 億円 連結
売上収益 20,446 億円 連結
売上収益 596 億円 連結
売上収益 3,741 億円 連結
売上収益 428 億円 連結
売上収益 903 億円 連結
売上収益 -112 億円 連結
売上収益 -1,440 億円 連結
売上収益 5,559 億円 連結
売上収益 1,412 億円 連結
売上収益 -1,425 億円 連結
売上収益 53 億円 連結
売上収益 2,987 億円 連結
売上収益 3,906 億円 連結
売上収益 53 億円 連結
売上収益 983 億円 連結
売上収益 4,502 億円 連結
売上収益 -3,519 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 9.0% 単体
売上収益 138 億円 単体
売上収益 32 億円 単体
売上収益 271 億円 単体
売上収益 6 億円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 99,203 人 連結
従業員数 99,203 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 79.2% 単体
平均勤続年数(年) 17.6 年 単体
平均年間給与 1,012 万円 単体
平均年齢(年) 42.7 歳 単体
従業員数 32,224 人 単体
従業員数 32,224 人 単体
従業員数 32,224 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 78.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 81.4% 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 8,405 人 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 94.1% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 13.1% 単体

株式の状況(19件)

項目値連結/単体
他人名義所有株式数(株) 98,600 株 連結
所有株式数 657,496,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 5,281,900 株 連結
株式数が増加した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 7 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 208 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 8,300 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 19 億円 連結
株式数(株) 1,739,778,265 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 37.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 5,183,300 株 連結
議決権の数(個) 17,330,165 個 連結
貸借対照表計上額 500 億円 連結
貸借対照表計上額 364 億円 連結
銘柄数 69 銘柄 連結
銘柄数 46 銘柄 連結
株主総利回り 207.6% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 1,373 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 503 億円 連結

監査の状況(10件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 6 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 12 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 8 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 12 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 200 万円 連結

貸借対照表(141件)

項目値連結/単体
その他 -429 億円 連結
その他 871 億円 連結
その他 441 億円 連結
その他の投資(IFRS) 1,576 億円 連結
その他の流動負債(IFRS) 262 億円 連結
その他の流動資産(IFRS) 1,131 億円 連結
その他の資本の構成要素(IFRS) 732 億円 連結
その他の非流動負債(IFRS) 168 億円 連結
その他の非流動資産(IFRS) 719 億円 連結
のれん 1,419 億円 連結
のれん -88 億円 連結
のれん(IFRS) 1,331 億円 連結
のれん(IFRS) 1,331 億円 連結
ソフトウエア -1,573 億円 連結
ソフトウエア 3,495 億円 連結
ソフトウエア(IFRS) 1,923 億円 連結
仕入債務 3,854 億円 連結
仕掛品 547 億円 連結
利益剰余金(IFRS) 15,333 億円 連結
原材料及び貯蔵品 602 億円 連結
商品及び製品 893 億円 連結
土地 532 億円 連結
土地 -176 億円 連結
土地(IFRS) 357 億円 連結
売上債権 8,980 億円 連結
売却目的で保有する資産に直接関連する負債を除く負債(IFRS) 11,105 億円 連結
売却目的で保有する資産を除く流動資産(IFRS) 19,428 億円 連結
契約負債 1,800 億円 連結
契約資産 2,177 億円 連結
建物及び構築物 6,384 億円 連結
建物及び構築物 -4,299 億円 連結
建物及び構築物(IFRS) 2,084 億円 連結
建設仮勘定 198 億円 連結
建設仮勘定 -13 億円 連結
建設仮勘定(IFRS) 184 億円 連結
引当金 389 億円 連結
引当金 302 億円 連結
持分法で会計処理されている投資(IFRS) 846 億円 連結
有形固定資産 11,616 億円 連結
有形固定資産 -8,007 億円 連結
有形固定資産(IFRS) 3,609 億円 連結
有形固定資産(IFRS) 3,609 億円 連結
未払法人所得税 631 億円 連結
棚卸資産 2,041 億円 連結
棚卸資産 2,041 億円 連結
流動負債(IFRS) 11,105 億円 連結
流動資産(IFRS) 19,428 億円 連結
無形資産の内訳 -2,002 億円 連結
無形資産の内訳 4,366 億円 連結
無形資産(IFRS) 2,364 億円 連結
無形資産(IFRS) 2,364 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 4,504 億円 連結
現金及び現金同等物(財政状態計算書と異なる場合にCFで用いる)(IFRS) 4,504 億円 連結
純資産 20,446 億円 連結
純資産 20,446 億円 連結
総資産 33,997 億円 連結
繰延税金負債(IFRS) 152 億円 連結
繰延税金資産(IFRS) 2,059 億円 連結
自己株式(IFRS) -108 億円 連結
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 20,249 億円 連結
負債及び資本(IFRS) 33,997 億円 連結
負債(IFRS) 13,552 億円 連結
資本剰余金(IFRS) 1,036 億円 連結
資本金(IFRS) 3,256 億円 連結
退職給付に係る負債 922 億円 連結
退職給付に係る資産 2,066 億円 連結
非支配持分(IFRS) 197 億円 連結
非流動負債(IFRS) 2,447 億円 連結
非流動資産(IFRS) 14,569 億円 連結
その他 15 億円 単体
その他 396 億円 単体
その他 25 億円 単体
その他 507 億円 単体
その他 82 億円 単体
その他有価証券評価差額金 195 億円 単体
ソフトウエア 1,327 億円 単体
リース負債 21 億円 単体
リース負債 10 億円 単体
事業構造改善引当金 1 億円 単体
事業構造改善引当金 3 億円 単体
仕掛品 63 億円 単体
利益剰余金 11,438 億円 単体
利益準備金 506 億円 単体
前払年金費用 461 億円 単体
前渡金 51 億円 単体
原材料及び貯蔵品 91 億円 単体
受取手形 5 億円 単体
受注損失引当金 13 億円 単体
商品及び製品 288 億円 単体
固定負債 224 億円 単体
固定資産 11,387 億円 単体
土地 343 億円 単体
売掛金 4,598 億円 単体
契約負債 553 億円 単体
契約資産 1,684 億円 単体
工具 429 億円 単体
建物(純額) 874 億円 単体
建設仮勘定 137 億円 単体
役員賞与引当金 3 億円 単体
投資その他の資産 8,136 億円 単体
投資有価証券 1,003 億円 単体
有形固定資産 1,842 億円 単体
未収入金 1,512 億円 単体
未払法人税等 236 億円 単体
未払費用 1,451 億円 単体
未払金 613 億円 単体
株主資本 14,596 億円 単体
株式報酬引当金 73 億円 単体
株式報酬引当金 39 億円 単体
構築物(純額) 42 億円 単体
機械及び装置(純額) 17 億円 単体
流動負債 6,722 億円 単体
流動資産 10,350 億円 単体
無形固定資産 1,409 億円 単体
現金及び預金 16 億円 単体
破産更生債権等 1,000 万円 単体
純資産 14,791 億円 単体
純資産 14,791 億円 単体
総資産 21,737 億円 単体
繰延税金資産 2,046 億円 単体
繰越利益剰余金 10,932 億円 単体
自己株式 -108 億円 単体
製品保証引当金 7,900 万円 単体
製品保証引当金 8,200 万円 単体
評価・換算差額等 195 億円 単体
負債 6,946 億円 単体
負債純資産 21,737 億円 単体
買掛金 3,202 億円 単体
貸倒引当金 -5 億円 単体
貸倒引当金 -111 億円 単体
資本剰余金 10 億円 単体
資本準備金 10 億円 単体
資本金 3,256 億円 単体
資産除去債務 112 億円 単体
車両運搬具(純額) 1,500 万円 単体
退職給付引当金 1 億円 単体
関係会社事業損失引当金 446 億円 単体
関係会社株式 4,236 億円 単体
関係会社短期貸付金 140 億円 単体
預け金 1,506 億円 単体
預り金 126 億円 単体

損益計算書(101件)

項目値連結/単体
その他 -3 億円 連結
その他 43 億円 連結
その他 11 億円 連結
その他の包括利益を通じて公正価値で測定するものとして指定した資本性金融商品の公正価値の純変動額(税引後) 96 億円 連結
その他の包括利益(IFRS) 619 億円 連結
その他の包括利益(IFRS) 619 億円 連結
その他の収益(IFRS) 411 億円 連結
その他の費用(IFRS) 530 億円 連結
事業構造改革費用(IFRS) 369 億円 連結
受取利息(IFRS) 87 億円 連結
受取配当金(IFRS) 25 億円 連結
営業利益 3,483 億円 連結
営業利益 3,483 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,381 億円 連結
在外営業活動体の外貨換算差額(税引後) 195 億円 連結
基本的1株当たり当期利益(△損失)(IFRS) 254.83 円 連結
売上原価(IFRS) 22,561 億円 連結
売上総利益(IFRS) 12,469 億円 連結
売上高 35,030 億円 連結
売上高 35,030 億円 連結
外部顧客への売上収益(IFRS) 35,030 億円 連結
希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(IFRS) 254.05 円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 4,546 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 4,546 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 4,546 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 4,546 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 5,165 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 5,165 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 5,165 億円 連結
当期純利益 4,494 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 1,445 億円 連結
持分法によるその他の包括利益(税引後) 3 億円 連結
持分法によるその他の包括利益(税引後) -50 億円 連結
持分法による投資損益(△は損失)(IFRS) 503 億円 連結
持分法による投資損益(△は損失)(IFRS) 503 億円 連結
支払利息(IFRS) 61 億円 連結
株式報酬取引 41 億円 連結
法人所得税費用(IFRS) 1,007 億円 連結
減価償却費及び償却費 1,296 億円 連結
為替差益(IFRS) 21 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)(換算差額加算前)(IFRS) 1,029 億円 連結
現金及び現金同等物の為替変動による影響(IFRS) 274 億円 連結
確定給付制度の再測定(税引後) 375 億円 連結
純損益に振り替えられることのない項目合計(IFRS) 474 億円 連結
純損益に振り替えられる可能性のある項目合計(IFRS) 145 億円 連結
継続事業 173.22 円 連結
継続事業 172.69 円 連結
継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS) 3,083 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 4,090 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 4,090 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 4,090 億円 連結
自己株式の処分 0 連結
自己株式の取得 -1,700 億円 連結
親会社の所有者 5,110 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -3,797 億円 連結
販売費及び一般管理費(IFRS) 8,867 億円 連結
資本的支出(IFRS) 1,341 億円 連結
配当金 -526 億円 連結
金融収益(IFRS) 176 億円 連結
金融収益(IFRS) 176 億円 連結
金融収益(IFRS) 176 億円 連結
金融費用(IFRS) 72 億円 連結
金融費用(IFRS) 72 億円 連結
金融費用(IFRS) 72 億円 連結
非支配持分 52 億円 連結
非支配持分 56 億円 連結
非継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS) 1,463 億円 連結
非継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 1,469 億円 連結
事業構造改善費用 2 億円 単体
剰余金の配当 -515 億円 単体
受取利息 8 億円 単体
受取配当金 1,271 億円 単体
営業利益 1,590 億円 単体
営業外収益 1,454 億円 単体
営業外費用 292 億円 単体
固定資産売却益 119 億円 単体
売上原価 10,934 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 5,993 億円 単体
売上高 16,926 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6,046 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6,046 億円 単体
従業員給料及び手当 1,277 億円 単体
抱合せ株式消滅差益 8 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
法人税 347 億円 単体
法人税等 385 億円 単体
法人税等調整額 38 億円 単体
減価償却費 152 億円 単体
減損損失 1 億円 単体
為替差益 5 億円 単体
特別利益 3,682 億円 単体
特別損失 3 億円 単体
研究開発費 878 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6,431 億円 単体
経常利益 2,752 億円 単体
自己株式の処分 24 億円 単体
自己株式の取得 -1,700 億円 単体
販売費及び一般管理費 4,402 億円 単体
貸倒引当金繰入額 6,300 万円 単体
貸倒損失 13 億円 単体
関係会社株式売却益 3,555 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 -140 億円 連結
その他 32 億円 連結
その他 -439 億円 連結
リース負債の返済による支出 -466 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -223 億円 連結
利息の受取額 85 億円 連結
利息の支払額 -62 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -113 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 186 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) -13 億円 連結
契約資産の増減額(△は増加) -262 億円 連結
子会社の取得による支出 -458 億円 連結
小計 4,239 億円 連結
引当金の増減額(△は減少) 65 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -217 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -503 億円 連結
支払利息 62 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 309 億円 連結
有形固定資産及び無形資産の取得による支出 -1,090 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 58 億円 連結
法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) -987 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -1,112 億円 連結
自己株式の取得による支出 -1,700 億円 連結
親会社の所有者への配当金の支払額 -515 億円 連結
退職給付に係る資産及び負債の増減額 -125 億円 連結
配当金の受取額 106 億円 連結
非支配持分からの子会社持分取得による支出 -37 億円 連結

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3,931 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 76 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,381 億円 連結開示値
1株当たり配当額 50 単体開示値
従業員数 99,203 連結開示値
純資産 20,446 億円 連結開示値
売上高 35,030 億円 連結開示値
営業利益 3,483 億円 連結開示値
経常利益 2,752 億円 単体開示値
当期純利益 4,494 億円 連結開示値
総資産 33,997 億円 連結開示値
営業利益率 9.9%連結計算値
当期純利益率 12.8%連結計算値
従業員1人あたりの売上 35311140円連結計算値
総資産回転率 1.03回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 60.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 3,483 億円 ÷ 35,030 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・IFRS)
  • 当期純利益率 12.8% 当期純利益 ÷ 売上高  = 4,494 億円 ÷ 35,030 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・IFRS)
  • 従業員1人あたりの売上 35,311,140円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 35,030 億円 ÷ 99,203 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.03回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 35,030 億円 ÷ 33,997 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・IFRS)
  • 総資産に対する純資産の割合 60.1% 純資産 ÷ 総資産  = 20,446 億円 ÷ 33,997 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・IFRS)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から91年

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-26
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 34,777 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 単体
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の7%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 514.7億円+自己株式の取得 1,700.2億円 ÷ 営業CF 3,381.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 99,203人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「富士通株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1020001071491/会計基準: IFRS

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし