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識学

株式会社識学

会社の要点

売上がいちばん大きいのは組織コンサルティング事業で、全体の73.2%です。

主要指標

対象期間 2025/3〜2026/2連結日本基準

売上・営業収益開示値 65億
営業利益率計算値 7.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 76.1%

会社の基本情報

証券コード 7049/EDINETコード E34634/サービス業/決算日 2月28日

品川区大崎二丁目9番3号大崎ウエストシティビル1階/資本金 10 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://corp.shikigaku.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
安藤 広大 代表者
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)・提出 2026-05-27

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 14.3%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.3%

事業と収益構成

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事業別の売上高と利益

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書連結・開示値

組織コンサルティング事…組織コンサルティング事業 売上 73.2% 73% ファンド事業ファンド事業 売上 15.7% 16% スポーツエンタテインメ…スポーツエンタテインメント事業 売上 11.1% 11%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
組織コンサルティング事業 48 億円 73.2% 47 億円 -2 億円 -3.4% 5 億円
ファンド事業 10 億円 15.7% 5,548 万円 5 億円 47.9% -1 億円
スポーツエンタテインメント事業 7 億円 11.1% 6 億円 2 億円 22.6% -6,658 万円
事業の合計 65 億円100.0%

売上高と利益

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期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

売上・営業収益 65億 100% 売上原価 22億 33% 販売費及び一般管理費 39億 59% 営業利益 5億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 14 億円 連結
広告宣伝費 5 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 連結
経常利益 5 億円 連結
営業利益 5 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/3〜2026/2出典 有価証券報告書

給与手当 14億円 (36.4%)36%広告宣伝費 5億円 (12.0%)12%その他(内訳の開示なし) 20億円 (51.7%)52%39億
  • 給与手当 14億円
  • 広告宣伝費 5億円
  • その他(内訳の開示なし) 20億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
76.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年2月期・連結/計算値
6.1% 総資産に対する利益(ROA)
327.91円 1株当たり純資産
56百万円 フリーキャッシュフロー
48.1億円 総資産
資金配分
21.8% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年2月期・連結/計算値
39.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値
3.2% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年2月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で20.56倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
65 43 21 -1 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 売上高の前期比 137.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2019年 売上高の前期比 65.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5ポイント増 2021年 売上高の前期比 45.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.4ポイント減 2022年 売上高の前期比 52.6%増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 10.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2026年 売上高の前期比 21.8%増 65直近値 2026年 65億円 65表示期間内で最大 2026年 65億円 3表示期間内で最小 2017年 3億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

65 43 21 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 38億円 45億円 48億円 54億円 65億円
前期比(%) 52.6%増◆ 16.6%増 8.3%増 11.2%増 21.8%増◆
経常利益又は経常損失(△) 3億円 -1億円 -1億円 4億円 5億円
前期からの変化 74.0%増 黒字から赤字へ◆ 1.52倍 赤字から黒字へ◆ 40.0%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1% -1.6% -2.3% 6.6% 7.6%
前期差(ポイント) 1.1ポイント増 10.7ポイント減◆ 0.7ポイント減 8.9ポイント増◆ 1.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2018年売上高の前期比 137.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2019年売上高の前期比 65.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 45.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.4ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 52.6%増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2026年売上高の前期比 21.8%増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

50 23 -4 -31 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 328 219 109 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 38 億円 45 億円 48 億円 54 億円 65 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 -7,310 万円 -1 億円 4 億円 5 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 -3 億円 -9,776 万円 4 億円 3 億円
包括利益 4 億円 -4 億円 -1 億円 4 億円 2 億円
純資産額 27 億円 30 億円 31 億円 34 億円 37 億円
総資産額 41 億円 47 億円 46 億円 49 億円 48 億円
1株当たり純資産額 290.33 円 266.49 円 254.58 円 292.55 円 327.91 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 29.06 円 -31.18 円 -11.13 円 50.06 円 34.96 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 27.88 円 取得できず 取得できず 49.76 円 33.61 円
自己資本比率 57.8% 49.6% 49.0% 50.2% 57.4%
自己資本利益率 13.8% 取得できず 取得できず 18.2% 11.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 -9 億円 -2 億円 2 億円 1 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,988 万円 -1 億円 -2,283 万円 1 億円 -5,099 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 11 億円 -9,004 万円 -3 億円 -3 億円
現金及び現金同等物の残高 26 億円 26 億円 24 億円 23 億円 21 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 33 億円 40 億円 42 億円 47 億円 58 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 1 億円 1,458 万円 5 億円 4 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 -3 億円 47 万円 5 億円 1 億円
資本金 9 億円 3 億円 1,000 万円 1,000 万円 1,025 万円
発行済株式総数(普通株式) 8,196,900 株 9,136,600 株 9,132,996 株 9,132,996 株 9,138,996 株
純資産額 24 億円 25 億円 25 億円 27 億円 29 億円
総資産額 35 億円 41 億円 38 億円 40 億円 38 億円
1株当たり純資産額 299.97 円 275.31 円 274.81 円 316.83 円 329.45 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 36.7 円 -33.9 円 0.05 円 52.87 円 12.26 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 35.19 円 取得できず 0.05 円 52.55 円 11.79 円
自己資本比率 69.2% 59.6% 63.6% 66.1% 73.0%
自己資本利益率 16.8% 取得できず 0.0% 17.8% 3.8%

株主構成

2026-02-28 時点開示値

所有者別の株式保有割合

11,799人 株主数
4.30% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
71.49% 個人その他 同業の中央値 52.53%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.37%
  • 金融商品取引業者0.19%
  • その他の法人23.65%
  • 外国法人等(法人)4.21%
  • 外国法人等(個人)0.09%
  • 個人その他71.49%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 安藤 広大 22.51% 1,894,400
2 株式会社ARS 13.31% 1,120,000
3 福冨 謙二 10.33% 869,700
4 株式会社ティーケーピ- 10.22% 860,500
5 NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)(常任代理人 野村證券株式会社) 3.0% 252,800
6 梶山 啓介 1.85% 156,311
7 識学従業員持株会 1.21% 102,100
8 NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW(常任代理人 野村證券株式会社) 1.06% 89,300
9 株式会社五十畑 0.65% 55,000
10 株式会社カーセブンデジフィールド 0.45% 38,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
33百万円 設備投資額 売上高の0.5%(同業の中央値 2.3%)
決算期 設備投資額
2026年2月期 33百万円
2021年2月期 44百万円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年2月期)

セグメント 設備投資額
組織コンサルティング事業 11百万円
スポーツエンタテインメント事業 22百万円

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/3〜2026/2)単体開示値

266人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
37.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
3.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
635万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
21.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年2月期・連結/計算値
161万円 1人当たり営業利益
66.6% 男女の賃金の差異
14.3% 管理職の女性比率
21.7% 女性労働者の割合
25.0% 男性の育児休業取得率
男 1.4年
女 1.2年
平均勤続年数(男女別)
男 169
女 87
従業員の男女比
13人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 202 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
12.6 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
33.1%
男性の育児休業取得率
対象:その他
30%
女性の育児休業取得率
対象:その他
0%
管理職に占める女性の割合 12.1%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2026-02-28 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 37百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結
売上高 65 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -5,099 万円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 33.61 円 連結
現金及び現金同等物の残高 21 億円 連結
純資産額 37 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 連結
総資産額 48 億円 連結
自己資本利益率 11.3% 連結
自己資本比率 57.4% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.96 円 連結
1株当たり純資産額 327.91 円 連結
売上高 58 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 11.79 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,138,996 株 単体
純資産額 29 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 単体
総資産額 38 億円 単体
自己資本利益率 3.8% 単体
自己資本比率 73.0% 単体
資本金 1,025 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 12.26 円 単体
1株当たり純資産額 329.45 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 306 人 連結
従業員数 306 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 66.6% 単体
平均勤続年数(年) 3.22 年 単体
平均年間給与 635 万円 単体
平均年齢(年) 37.3 歳 単体
従業員数 266 人 単体
従業員数 266 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 66.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 118.1% 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 65 億円 連結
平均臨時雇用人員 13 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 2 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,263 万円 連結
減価償却費 6,417 万円 連結
連結子会社の数 5 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 25.0% 単体
平均臨時雇用人員 9 人 単体
平均臨時雇用人員 9 人 単体
株価指数における総利回り 64.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.3% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,438,111 株 連結
所有株式数の合計(株) 725,000 株 連結
株式数(株) 9,138,996 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 7.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 725,000 株 連結
議決権の数(個) 84,099 個 連結
株主総利回り 35.4% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3,263 万円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,282 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,702 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 420 万円 連結

貸借対照表(107件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 5,762 万円 連結
その他 878 万円 連結
その他 1,034 万円 連結
その他有価証券評価差額金 581 万円 連結
ソフトウエア 6,793 万円 連結
利益剰余金 9 億円 連結
前受金 3 億円 連結
前払費用 1 億円 連結
商品 1,701 万円 連結
営業投資有価証券 12 億円 連結
固定負債 4,938 万円 連結
固定資産 7 億円 連結
売掛金 7 億円 連結
工具 5,996 万円 連結
工具 2,170 万円 連結
建物及び構築物 2 億円 連結
建物及び構築物(純額) 1 億円 連結
建設仮勘定 979 万円 連結
投資その他の資産 5 億円 連結
投資有価証券 1 億円 連結
新株予約権 1 億円 連結
有形固定資産 1 億円 連結
未払法人税等 5,111 万円 連結
未払費用 3 億円 連結
未払金 3 億円 連結
株主資本 28 億円 連結
流動負債 11 億円 連結
流動資産 41 億円 連結
減価償却累計額 -3,826 万円 連結
減価償却累計額 -5,724 万円 連結
無形固定資産 7,826 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 21 億円 連結
現金及び預金 21 億円 連結
純資産 37 億円 連結
純資産 37 億円 連結
総資産 48 億円 連結
総資産 48 億円 連結
繰延税金負債 694 万円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -5 億円 連結
評価・換算差額等 581 万円 連結
負債 11 億円 連結
負債純資産 48 億円 連結
貯蔵品 27 万円 連結
貸倒引当金 -20 万円 連結
貸倒引当金 -2,323 万円 連結
資本剰余金 23 億円 連結
資本金 1,025 万円 連結
長期借入金 4,244 万円 連結
非支配株主持分 8 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 6,383 万円 連結
その他 2 億円 単体
その他 147 万円 単体
その他 1,261 万円 単体
その他 1,034 万円 単体
その他の関係会社有価証券 4 億円 単体
その他有価証券評価差額金 700 万円 単体
その他資本剰余金 12 億円 単体
ソフトウエア 8,468 万円 単体
利益剰余金 10 億円 単体
前受金 2 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
営業投資有価証券 4 億円 単体
固定負債 4,244 万円 単体
固定資産 10 億円 単体
売掛金 7 億円 単体
工具 1,847 万円 単体
工具 314 万円 単体
建物 1 億円 単体
建物(純額) 8,456 万円 単体
建設仮勘定 979 万円 単体
投資その他の資産 8 億円 単体
投資有価証券 4,864 万円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 9,749 万円 単体
未払法人税等 5,104 万円 単体
未払費用 3 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 28 億円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 28 億円 単体
減価償却累計額 -1,533 万円 単体
減価償却累計額 -5,559 万円 単体
無形固定資産 9,502 万円 単体
現金及び預金 15 億円 単体
純資産 29 億円 単体
純資産 29 億円 単体
総資産 38 億円 単体
繰延税金資産 7,859 万円 単体
繰越利益剰余金 10 億円 単体
自己株式 -5 億円 単体
評価・換算差額等 700 万円 単体
負債 9 億円 単体
負債純資産 38 億円 単体
貯蔵品 26 万円 単体
貸倒引当金 -20 万円 単体
貸倒引当金 -2,307 万円 単体
資本剰余金 23 億円 単体
資本準備金 11 億円 単体
資本金 1,025 万円 単体
長期借入金 4,244 万円 単体
長期前払費用 4,092 万円 単体
関係会社株式 1,618 万円 単体
関係会社長期貸付金 1 億円 単体
預り金 3,088 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 6,383 万円 単体

損益計算書(68件)

項目値連結/単体
その他 1,124 万円 連結
その他 210 万円 連結
その他の包括利益 910 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 910 万円 連結
助成金収入 827 万円 連結
包括利益 2 億円 連結
受取利息 443 万円 連結
営業利益 5 億円 連結
営業利益 5 億円 連結
営業外収益 3,377 万円 連結
営業外費用 2,601 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結
売上原価 22 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 連結
売上高 65 億円 連結
売上高 65 億円 連結
広告宣伝費 5 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
投資事業組合運用益 51 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -5,099 万円 連結
持分法による投資損失 246 万円 連結
支払利息 281 万円 連結
支払手数料 1,864 万円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 50 万円 連結
新株予約権の発行 4,675 万円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 1 億円 連結
法人税等調整額 -3,514 万円 連結
減損損失 2 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
特別損失 2 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 13 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
経常利益 5 億円 連結
給与手当 14 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
販売費及び一般管理費 39 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 -8,351 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -8,795 万円 連結
その他 517 万円 単体
その他 143 万円 単体
受取利息 411 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 6,826 万円 単体
営業外費用 7,757 万円 単体
売上原価 12 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 46 億円 単体
売上高 58 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
投資事業組合運用損 7,342 万円 単体
支払利息 273 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 50 万円 単体
新株予約権の発行 4,675 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -883 万円 単体
減損損失 2 億円 単体
特別損失 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 4 億円 単体
販売費及び一般管理費 41 億円 単体

この会社独自の科目(11件)

項目値連結/単体
売上収益 931 万円 連結
売上収益 -931 万円 連結
売上収益 -3,121 万円 連結
売上収益 6 億円 連結
売上収益 4,966 万円 単体
売上収益 931 万円 単体
売上収益 -931 万円 単体
売上収益 13 億円 単体
売上収益 8 億円 単体
売上収益 5 億円 単体
売上収益 5 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1 億円 連結
当期変動額合計 1 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 445 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 2,836 万円 連結
その他 -486 万円 連結
利息の支払額 -281 万円 連結
利息及び配当金の受取額 482 万円 連結
前受金の増減額(△は減少) 3,759 万円 連結
前払費用の増減額(△は増加) 1,868 万円 連結
助成金の受取額 827 万円 連結
助成金収入 -827 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -482 万円 連結
営業投資有価証券の増減額(△は増加) -2 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -9,868 万円 連結
小計 4 億円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) -51 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -1,500 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) 246 万円 連結
支払利息 281 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 250 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -314 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 50 万円 連結
新株予約権戻入益 -931 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2,504 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -3,011 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) 2,649 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 4,412 万円 連結
株式報酬費用 4,675 万円 連結
法人税等の支払額 -3 億円 連結
減価償却費 6,417 万円 連結
減損損失 2 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -478 万円 連結
貸付けによる支出 -67 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,302 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 連結開示値
従業員数 306 連結開示値
純資産 37 億円 連結開示値
売上高 65 億円 連結開示値
営業利益 5 億円 連結開示値
経常利益 5 億円 連結開示値
当期純利益 3 億円 連結開示値
総資産 48 億円 連結開示値
営業利益率 7.5%連結計算値
当期純利益率 4.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 21362464円連結計算値
総資産回転率 1.36回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 76.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 65 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 4.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 65 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 21,362,464円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 65 億円 ÷ 306 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.36回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 65 億円 ÷ 48 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 76.1% 純資産 ÷ 総資産  = 37 億円 ÷ 48 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/3〜2026/2)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-05-27
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 65 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 25百万円 ÷ 減価償却費 64百万円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.2億円 ÷ 純資産 36.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 306人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社識学」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7011001104435/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし