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フロンティアインターナショナル

株式会社フロンティアインターナショナル

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/5〜2026/4連結日本基準

売上・営業収益開示値 299億
営業利益率計算値 7.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 61.9%

会社の基本情報

証券コード 7050/EDINETコード E34657/サービス業/決算日 4月30日

渋谷区渋谷三丁目3番5号/資本金 33 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
河村 康宏 代表者
1990年6月19日 設立年月日
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/5〜2026/4)・提出 2026-07-29

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.5%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 13.3%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

フロンティアインターナショナル

期間 2025/5〜2026/4出典 有価証券報告書

売上・営業収益 299億 100% 売上原価 244億 82% 販売費及び一般管理費 34億 11% 営業利益 21億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 12 億円 連結
支払手数料 6 億円 連結
賃借料 2 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
賞与 2 億円 連結
法定福利費 1 億円 単体
退職給付費用 8,713 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1,596 万円 連結
貸倒引当金繰入額 1,525 万円 連結
減価償却費 1,192 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 55 億円 連結
経常利益 21 億円 連結
営業利益 21 億円 連結
当期純利益 12 億円 連結

フロンティアインターナショナル

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/5〜2026/4出典 有価証券報告書

給料及び手当 12億円 (34.3%)34%支払手数料 6億円 (16.6%)17%賃借料 2億円 (7.2%)7%役員報酬 2億円 (5.1%)賞与 2億円 (5.0%)法定福利費 1億円 (4.0%)その他(内訳の開示なし) 10億円 (27.8%)28%34億
  • 給料及び手当 12億円
  • 支払手数料 6億円
  • 賃借料 2億円
  • 役員報酬 2億円
  • 賞与 2億円
  • 法定福利費 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 10億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
61.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年4月期・連結/計算値
7.4% 総資産に対する利益(ROA)
1,093.56円 1株当たり純資産
20.5億円 フリーキャッシュフロー
167.2億円 総資産
7.2億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
116.8% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年4月期・連結/計算値
-4.0% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
111.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
18.0% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
-0.7% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値
8.2% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年4月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で2.80倍

フロンティアインターナショナル

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
299 200 100 0 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減 2022年 売上高の前期比 59.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7ポイント増 2023年 売上高の前期比 32.2%減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減 2025年 売上高の前期比 20.0%増 2026年 売上高の前期比 47.3%増 299直近値 2026年 299億円 299表示期間内で最大 2026年 299億円 107表示期間内で最小 2017年 107億円 億円

フロンティアインターナショナル

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

299 200 100 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 251億円 170億円 169億円 203億円 299億円
前期比(%) 59.9%増◆ 32.2%減◆ 0.6%減 20.0%増◆ 47.3%増◆
経常利益又は経常損失(△) 32億円 19億円 12億円 13億円 21億円
前期からの変化 237.4%増 41.4%減 33.9%減 2.8%増 66.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 12.7% 10.9% 7.3% 6.2% 7.0%
前期差(ポイント) 6.7ポイント増◆ 1.7ポイント減 3.7ポイント減◆ 1.0ポイント減 0.8ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 59.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 32.2%減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減
  • 2025年売上高の前期比 20.0%増
  • 2026年売上高の前期比 47.3%増

フロンティアインターナショナル

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

234 156 78 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,094 729 365 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

フロンティアインターナショナル

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

34 22 11 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 251 億円 170 億円 169 億円 203 億円 299 億円
経常利益又は経常損失(△) 32 億円 19 億円 12 億円 13 億円 21 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 21 億円 13 億円 5 億円 9 億円 12 億円
包括利益 21 億円 12 億円 5 億円 9 億円 14 億円
純資産額 73 億円 80 億円 82 億円 90 億円 103 億円
総資産額 127 億円 111 億円 116 億円 145 億円 167 億円
1株当たり純資産額 808.03 円 895.72 円 922.12 円 999.02 円 1,093.56 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 234.44 円 144.43 円 54.85 円 98.44 円 139.8 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 234.13 円 143.92 円 54.84 円 取得できず 138.8 円
自己資本比率 57.6% 71.7% 70.6% 61.4% 58.6%
自己資本利益率 33.6% 17.0% 6.0% 10.2% 13.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 31 億円 -6 億円 15 億円 17 億円 24 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -8 億円 -4,231 万円 -4 億円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -6 億円 -3 億円 -3 億円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 59 億円 39 億円 52 億円 61 億円 77 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 167 億円 128 億円 115 億円 109 億円 138 億円
経常利益又は経常損失(△) 22 億円 12 億円 10 億円 9 億円 9 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 15 億円 9 億円 3 億円 6 億円 6 億円
資本金 5,162 万円 5,162 万円 5,162 万円 5,162 万円 5,162 万円
発行済株式総数(普通株式) 4,619,000 株 4,619,000 株 4,619,000 株 4,619,000 株 9,238,000 株
純資産額 58 億円 61 億円 62 億円 66 億円 69 億円
総資産額 108 億円 89 億円 84 億円 99 億円 101 億円
1株当たり純資産額 643.1 円 680.47 円 690.93 円 736.31 円 760.01 円
1株当たり配当額 90 円 58 円 39 円 99 円 70 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 160.92 円 97.46 円 38.93 円 66.9 円 66.98 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 160.7 円 97.11 円 38.93 円 取得できず 66.5 円
自己資本比率 54.0% 68.1% 72.9% 66.5% 67.1%
自己資本利益率 28.3% 14.8% 5.7% 9.4% 8.9%
配当性向 28.0% 29.8% 50.1% 74.0% 104.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・10年分(2017年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2025年4月期まで
6期 連続配当期数(独自基準) 2025年4月期まで
+153.8% 増配率(前年比)
+20.5% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年4月期 70円 取得できず 104.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2025年4月期 99円 取得できず 74.0%
2024年4月期 39円 取得できず 50.1%
2023年4月期 58円 取得できず 29.8%
2022年4月期 90円 取得できず 28.0%
2021年4月期 24円 取得できず 41.9%
2020年4月期 39円 取得できず 28.9%
2019年4月期 59円 取得できず 36.9% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年4月期 1,300円 取得できず 4.2%
2017年4月期 1,140円 取得できず 5.2%

フロンティアインターナショナル

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

99 66 33 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-04-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,926人 株主数
3.28% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
89.16% 個人その他 同業の中央値 52.53%

フロンティアインターナショナル

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.05%
  • 金融商品取引業者1.07%
  • その他の法人6.44%
  • 外国法人等(法人)3.23%
  • 外国法人等(個人)0.05%
  • 個人その他89.16%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 河村 康宏 53.31% 4,773,000
2 渡邊 伸一郎 7.51% 672,000
3 古井 貴 7.51% 672,000
4 三晃繊維工業株式会社 3.93% 352,000
5 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人インタラクティブ・ブローカー証券株式会社) 2.17% 194,000
6 株式会社プレミアム・キャピタル・マネジメント 1.86% 167,000
7 由岐 洋輔 1.45% 130,000
8 清板 大亮 0.97% 87,000
9 宗像 恒和 0.85% 76,000
10 株式会社タケナカ 0.68% 61,000

同じ業種の会社との売上規模

フロンティアインターナショナル

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/5〜2026/4)単体開示値

240人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
31.0歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
5.4年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
689万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
61.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年4月期・連結/計算値
434万円 1人当たり営業利益
75.2% 男女の賃金の差異
9.8% 管理職の女性比率
38.0% 女性労働者の割合
50.0% 男性の育児休業取得率
男 5.6年
女 3.1年
平均勤続年数(男女別)
4 / 40人 女性の管理職数
0 / 8人 女性の役員数
1,117人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 226 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
40.1 時間
管理職に占める女性の割合 10%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2026-04-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 52百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(29件)

項目値連結/単体
包括利益 14 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 24 億円 連結
売上高 299 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 138.8 円 連結
現金及び現金同等物の残高 77 億円 連結
純資産額 103 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 21 億円 連結
総資産額 167 億円 連結
自己資本利益率 13.3% 連結
自己資本比率 58.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 12 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 139.8 円 連結
1株当たり純資産額 1,093.56 円 連結
1株当たり配当額 70 円 単体
売上高 138 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 66.5 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,238,000 株 単体
純資産額 69 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 単体
総資産額 101 億円 単体
自己資本利益率 8.9% 単体
自己資本比率 67.1% 単体
資本金 5,162 万円 単体
配当性向 104.5% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 66.98 円 単体
1株当たり純資産額 760.01 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 484 人 連結
従業員数 484 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 75.2% 単体
平均勤続年数(年) 5.4 年 単体
平均年間給与 689 万円 単体
平均年齢(年) 31 歳 単体
従業員数 240 人 単体
従業員数 240 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 75.6% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 1,117 人 連結
平均臨時雇用人員 1,117 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 2,957 万円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 50.0% 単体
平均臨時雇用人員 13 人 単体
平均臨時雇用人員 13 人 単体
株価指数における総利回り 63.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 9.8% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 7,187,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 279,800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 5,000 万円 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1 億円 連結
株式数(株) 9,238,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 80.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 279,800 株 連結
議決権の数(個) 89,530 個 連結
貸借対照表計上額 2 億円 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
銘柄数 24 銘柄 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
株主総利回り 111.9% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,200 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,200 万円 連結

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 7,008 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 106.9% 単体
売上収益 7,008 万円 単体

貸借対照表(116件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他 550 万円 連結
その他有価証券評価差額金 3,801 万円 連結
のれん 7 億円 連結
ソフトウエア 919 万円 連結
リース資産(純額) 422 万円 連結
出資金 1,300 万円 連結
利益剰余金 95 億円 連結
受取手形 27 億円 連結
受取手形 27 億円 連結
固定負債 10 億円 連結
固定資産 34 億円 連結
土地 2,303 万円 連結
売掛金 27 億円 連結
工具 2,415 万円 連結
建物(純額) 3 億円 連結
役員退職慰労引当金 3 億円 連結
投資その他の資産 23 億円 連結
投資有価証券 8 億円 連結
敷金及び保証金 8 億円 連結
新株予約権 7,675 万円 連結
有形固定資産 3 億円 連結
未成業務受入金 2 億円 連結
未成業務支出金 5 億円 連結
未払法人税等 5 億円 連結
未払費用 7 億円 連結
株主資本 98 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 2,169 万円 連結
流動負債 54 億円 連結
流動資産 134 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
無形固定資産 7 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 77 億円 連結
現金及び預金 92 億円 連結
短期借入金 1 億円 連結
純資産 103 億円 連結
純資産 103 億円 連結
総資産 167 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 3,935 万円 連結
負債 64 億円 連結
負債純資産 167 億円 連結
買掛金 27 億円 連結
貸倒引当金 -5,423 万円 連結
貸倒引当金 -492 万円 連結
資本剰余金 4 億円 連結
資本金 5,162 万円 連結
資産除去債務 8,242 万円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 134 万円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
長期借入金 1 億円 連結
長期未収入金 5,423 万円 連結
非支配株主持分 5 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 5,320 万円 連結
その他 8,386 万円 単体
その他 9 億円 単体
その他 37 万円 単体
その他有価証券評価差額金 3,801 万円 単体
その他資本剰余金 4 億円 単体
ソフトウエア 270 万円 単体
保険積立金 5,464 万円 単体
出資金 1,242 万円 単体
別途積立金 4,500 万円 単体
利益剰余金 66 億円 単体
利益準備金 250 万円 単体
前払費用 1 億円 単体
前渡金 6,761 万円 単体
固定負債 4 億円 単体
固定資産 35 億円 単体
売掛金 14 億円 単体
工具 1,754 万円 単体
建物(純額) 5,831 万円 単体
役員退職慰労引当金 2 億円 単体
投資その他の資産 34 億円 単体
投資有価証券 7 億円 単体
敷金及び保証金 7 億円 単体
新株予約権 7,675 万円 単体
有形固定資産 7,585 万円 単体
未成業務受入金 6,610 万円 単体
未成業務支出金 3 億円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 8,354 万円 単体
未払費用 4 億円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 68 億円 単体
流動負債 28 億円 単体
流動資産 67 億円 単体
無形固定資産 308 万円 単体
現金及び預金 39 億円 単体
純資産 69 億円 単体
純資産 69 億円 単体
総資産 101 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 65 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
評価・換算差額等 3,801 万円 単体
負債 33 億円 単体
負債純資産 101 億円 単体
買掛金 17 億円 単体
貸倒引当金 -1,293 万円 単体
貸倒引当金 -399 万円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4,162 万円 単体
資本金 5,162 万円 単体
資産除去債務 5,417 万円 単体
賞与引当金 1 億円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期未収入金 1,293 万円 単体
長期預金 4,638 万円 単体
関係会社株式 17 億円 単体
預り金 2 億円 単体

損益計算書(87件)

項目値連結/単体
その他 1,097 万円 連結
その他 133 万円 連結
その他の包括利益 3,061 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 2,927 万円 連結
剰余金の配当 -4 億円 連結
包括利益 14 億円 連結
受取利息 1,527 万円 連結
受取配当金 658 万円 連結
営業利益 21 億円 連結
営業外収益 3,685 万円 連結
営業外費用 2,853 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 24 億円 連結
固定資産売却益 439 万円 連結
固定資産除却損 401 万円 連結
売上原価 244 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 55 億円 連結
売上高 299 億円 連結
当期純利益 12 億円 連結
当期純利益 12 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 14 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1,596 万円 連結
投資事業組合運用損 506 万円 連結
投資有価証券評価損 1,512 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
支払利息 382 万円 連結
支払手数料 6 億円 連結
有価証券利息 403 万円 連結
法人税 8 億円 連結
法人税等 7 億円 連結
法人税等調整額 -1 億円 連結
為替差損 1,832 万円 連結
特別利益 439 万円 連結
特別損失 1,912 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 78 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 15 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 21 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 21 億円 連結
経常利益 21 億円 連結
給料及び手当 12 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 13 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
販売費及び一般管理費 34 億円 連結
貸倒引当金繰入額 1,525 万円 連結
賃借料 2 億円 連結
賞与 2 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 134 万円 連結
退職給付費用 8,713 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 2 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
その他 168 万円 単体
その他 20 万円 単体
剰余金の配当 -4 億円 単体
受取利息及び配当金 1,326 万円 単体
営業利益 8 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 1,156 万円 単体
固定資産売却益 422 万円 単体
売上原価 107 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 31 億円 単体
売上高 138 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 1,040 万円 単体
投資事業組合運用損 506 万円 単体
投資有価証券評価損 1,512 万円 単体
支払手数料 5 億円 単体
有価証券利息 403 万円 単体
業務受託手数料 1 億円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 -1,925 万円 単体
法定福利費 1 億円 単体
減価償却費 1,192 万円 単体
為替差損 631 万円 単体
特別利益 422 万円 単体
特別損失 1,512 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 9 億円 単体
給料及び手当 8 億円 単体
販売費及び一般管理費 23 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -383 万円 単体
賃借料 2 億円 単体
賞与 1 億円 単体
退職給付費用 6,071 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 13 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4 億円 連結
当期変動額合計 3 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4,695 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(39件)

項目値連結/単体
その他 835 万円 連結
その他 -7 万円 連結
その他 -190 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) 4 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -5 億円 連結
保険積立金の積立による支出 -2,111 万円 連結
利息の支払額 -382 万円 連結
利息及び配当金の受取額 2,562 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -2,588 万円 連結
固定資産売却益 -439 万円 連結
固定資産除却損 401 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 7 億円 連結
定期預金の純増減額(△は増加) -9,132 万円 連結
小計 31 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -2,004 万円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) 506 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -2 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 500 万円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 1,512 万円 連結
支払利息 382 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 1,248 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -3 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2,992 万円 連結
有形固定資産の売却による収入 1,372 万円 連結
未収入金の増減額(△は増加) 4 億円 連結
未成業務受入金の増減額(△は減少) -6 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 5 億円 連結
法人税等の支払額 -7 億円 連結
法人税等の還付額 130 万円 連結
減価償却費 2,695 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -682 万円 連結
貸付金の回収による収入 1,102 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,517 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 8,981 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 3 億円 連結
配当金の支払額 -4 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -6,374 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 24 億円 連結開示値
1株当たり配当額 70 単体開示値
従業員数 484 連結開示値
純資産 103 億円 連結開示値
売上高 299 億円 連結開示値
営業利益 21 億円 連結開示値
経常利益 21 億円 連結開示値
当期純利益 12 億円 連結開示値
総資産 167 億円 連結開示値
営業利益率 7.0%連結計算値
当期純利益率 4.2%連結計算値
従業員1人あたりの売上 61877279円連結計算値
総資産回転率 1.79回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 61.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7% 営業利益 ÷ 売上高  = 21 億円 ÷ 299 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 4.2% 当期純利益 ÷ 売上高  = 12 億円 ÷ 299 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 61,877,279円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 299 億円 ÷ 484 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.79回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 299 億円 ÷ 167 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 61.9% 純資産 ÷ 総資産  = 103 億円 ÷ 167 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から36年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の7%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 6.9億円+棚卸資産の減少 5.2億円 ÷ 売上高 299.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 30百万円 ÷ 減価償却費 27百万円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 4.4億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 24.5億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 4百万円−特別損失 19百万円 ÷ 経常利益 21.1億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 8.5億円 ÷ 純資産 103.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 484人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職40人のうち女性4人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員8人のうち女性0人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社フロンティアインターナショナル」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4011001031764/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし