あの会社のしくみ
検索
メニュー

共栄セキュリティーサービス

共栄セキュリティーサービス株式会社

会社の要点

配当を6期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2024/4〜2025/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 101億
営業利益率計算値 4.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 71.3%

会社の基本情報

証券コード 7058/EDINETコード E34722/サービス業/決算日 7月31日

千代田区九段南一丁目6番17号千代田会館/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.kyoei-ss.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
我妻文男 代表者
1985年5月15日 設立年月日
9社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/4〜2025/3)・提出 2025-06-30

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 4.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 13.1%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -0.8%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

共栄セキュリティーサービス

期間 2024/4〜2025/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 101億 100% 売上原価 78億 77% 販売費及び一般管理費 19億 18% 営業利益 5億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 7 億円 連結
給料及び手当 4 億円 連結
支払手数料 2 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
地代家賃 2 億円 連結
募集費 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 2,330 万円 連結
減価償却費 537 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 24 億円 連結
経常利益 5 億円 連結
営業利益 5 億円 連結
当期純利益 -3,870 万円 連結

共栄セキュリティーサービス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/4〜2025/3出典 有価証券報告書

その他 7億円 (35.2%)35%給料及び手当 4億円 (22.9%)23%支払手数料 2億円 (11.0%)11%役員報酬 2億円 (10.9%)11%地代家賃 2億円 (9.9%)10%募集費 2億円 (8.9%)9%その他(内訳の開示なし) 0億円 (1.2%)19億
  • その他 7億円
  • 給料及び手当 4億円
  • 支払手数料 2億円
  • 役員報酬 2億円
  • 地代家賃 2億円
  • 募集費 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
71.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2025年3月期・連結/計算値
-0.6% 総資産に対する利益(ROA)
3,131.84円 1株当たり純資産
2.5億円 フリーキャッシュフロー
63.5億円 総資産
3.6億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
82.1% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2025年3月期・連結/計算値
34.5% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年3月期・連結/計算値
-65.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年3月期・連結/計算値
1.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2025年開示値

収益 2017年から2025年で1.91倍

共栄セキュリティーサービス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
101 67 34 0 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2022年 売上高の前期比 29.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減 101直近値 2025年 101億円 101表示期間内で最大 2025年 101億円 53表示期間内で最小 2017年 53億円 億円

共栄セキュリティーサービス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

101 67 34 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 62億円 80億円 80億円 94億円 101億円
前期比(%) 3.6%減 29.3%増◆ 0.3%増 16.7%増 8.1%増
経常利益又は経常損失(△) 4億円 11億円 5億円 4億円 5億円
前期からの変化 15.5%減 150.8%増 49.5%減 27.0%減 39.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8% 13.2% 6.6% 4.1% 5.4%
前期差(ポイント) 1.0ポイント減 6.4ポイント増◆ 6.5ポイント減◆ 2.5ポイント減◆ 1.2ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2022年売上高の前期比 29.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減

共栄セキュリティーサービス

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

509 330 152 -27 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,245 2,163 1,082 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

共栄セキュリティーサービス

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

18 12 6 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 62 億円 80 億円 80 億円 94 億円 101 億円
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 11 億円 5 億円 4 億円 5 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 7 億円 5 億円 2 億円 -3,870 万円
包括利益 3 億円 7 億円 4 億円 2 億円 -3,571 万円
純資産額 37 億円 44 億円 46 億円 47 億円 45 億円
総資産額 49 億円 59 億円 58 億円 68 億円 64 億円
1株当たり純資産額 2,578.29 円 3,004.37 円 3,164.68 円 3,245.02 円 3,131.84 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 183.68 円 508.6 円 311.35 円 171.43 円 -26.71 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 181.67 円 505.08 円 309.53 円 170.39 円 取得できず
自己資本比率 76.4% 74.2% 78.4% 69.1% 71.3%
自己資本利益率 7.3% 18.2% 10.1% 5.3% -0.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 9 億円 -8,814 万円 2 億円 4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 9,330 万円 -2,669 万円 -12 億円 1 億円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 -2 億円 -5 億円 -2 億円 -6 億円
現金及び現金同等物の残高 25 億円 31 億円 14 億円 15 億円 12 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 56 億円 74 億円 70 億円 66 億円 67 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 10 億円 6 億円 3 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 7 億円 5 億円 2 億円 -8,089 万円
資本金 5 億円 5 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,506,500 株 1,506,500 株 1,506,500 株 1,506,500 株 1,506,500 株
純資産額 36 億円 42 億円 45 億円 46 億円 44 億円
総資産額 47 億円 56 億円 54 億円 59 億円 55 億円
1株当たり純資産額 2,500.83 円 2,905.94 円 3,087.75 円 3,155.42 円 3,012.86 円
1株当たり配当額 80 円 150 円 90 円 90 円 90 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 147.85 円 487.36 円 332.83 円 158.4 円 -55.82 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 146.23 円 483.98 円 330.88 円 157.44 円 取得できず
自己資本比率 77.1% 74.6% 83.3% 77.5% 79.8%
自己資本利益率 6.0% 18.0% 11.1% 5.1% -1.8%
配当性向 54.1% 30.8% 27.0% 56.8% 取得できず

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・7年分(2019年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年3月期まで
6期 連続配当期数(独自基準) 2025年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+3.7% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年3月期 90円 取得できず 取得できず
2024年3月期 90円 取得できず 56.8%
2023年3月期 90円 取得できず 27.0%
2022年3月期 150円 取得できず 30.8%
2021年3月期 80円 取得できず 54.1%
2020年3月期 75円 取得できず 38.4%
2019年3月期 75円 取得できず 29.2% 株式分割・株式併合の注記あり

共栄セキュリティーサービス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

150 100 50 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

900人 株主数
0.58% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
29.49% 個人その他 同業の中央値 52.53%

共栄セキュリティーサービス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.11%
  • 金融商品取引業者2.42%
  • その他の法人66.40%
  • 外国法人等(法人)0.57%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他29.49%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 合同会社あっとプラニング 44.38% 641,000
2 株式会社ケイ・エス・エス 8.41% 121,000
3 マックスコーポレーション株式会社 7.6% 110,000
4 共栄セキュリティーサービス社員持株会 3.32% 48,000
5 セコム株式会社 3.11% 45,000
6 光通信株式会社 2.77% 40,000
7 合同会社K-mac 2.35% 34,000
8 阿部 克巳 2.34% 33,000
9 森 樹雄 2.21% 32,000
10 櫻井 律子 1.36% 19,000

同じ業種の会社との売上規模

共栄セキュリティーサービス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/4〜2025/3)単体開示値

525人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
35.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
7.5年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
362万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
13.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2025年3月期・連結/計算値
65万円 1人当たり営業利益
91.9% 男女の賃金の差異
14.8% 管理職の女性比率
男 1,226
女 185
従業員の男女比
2,073人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-12-17開示値

項目値
従業員数 1,411 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
0%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 14.8%

監査・開示情報

決算日 2025-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 31百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 外食産業のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 齋藤訓之(2025年) 大手チェーンの稼ぎ方、原材料高、人手不足までわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(26件)

項目値連結/単体
包括利益 -3,571 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結
売上高 101 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 12 億円 連結
純資産額 45 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 連結
総資産額 64 億円 連結
自己資本利益率 -0.8% 連結
自己資本比率 71.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -3,870 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -26.71 円 連結
1株当たり純資産額 3,131.84 円 連結
1株当たり配当額 90 円 単体
売上高 67 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -8,089 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,506,500 株 単体
純資産額 44 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 55 億円 単体
自己資本利益率 -1.8% 単体
自己資本比率 79.8% 単体
資本金 1 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -55.82 円 単体
1株当たり純資産額 3,012.86 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 750 人 連結
従業員数 750 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 91.9% 単体
平均勤続年数(年) 7.5 年 単体
平均年間給与 362 万円 単体
平均年齢(年) 35.9 歳 単体
従業員数 525 人 単体
従業員数 525 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 83.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 74.1% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 2,073 人 連結
平均臨時雇用人員 2,073 人 連結
連結子会社の数 9 社 連結
平均臨時雇用人員 968 人 単体
平均臨時雇用人員 968 人 単体
株価指数における総利回り 213.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.8% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,126,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 59,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 360 万円 連結
株式数(株) 1,506,500 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 77.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 59,300 株 連結
議決権の数(個) 14,456 個 連結
貸借対照表計上額 2,975 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 113.0% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,071 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,071 万円 連結

貸借対照表(110件)

項目値連結/単体
その他 1,478 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 5,414 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 77 万円 連結
その他有価証券評価差額金 334 万円 連結
のれん 4 億円 連結
利益剰余金 37 億円 連結
固定負債 4 億円 連結
固定資産 29 億円 連結
土地 2 億円 連結
売掛金 12 億円 連結
建物及び構築物 2 億円 連結
投資その他の資産 22 億円 連結
投資不動産 6 億円 連結
投資不動産(純額) 5 億円 連結
投資有価証券 8,546 万円 連結
有形固定資産 3 億円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払金 8 億円 連結
株主資本 45 億円 連結
機械装置及び運搬具 8,090 万円 連結
流動負債 14 億円 連結
流動資産 35 億円 連結
減価償却累計額 -6,917 万円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 12 億円 連結
現金及び預金 22 億円 連結
純資産 45 億円 連結
純資産 45 億円 連結
総資産 64 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 334 万円 連結
負債 18 億円 連結
負債純資産 64 億円 連結
貯蔵品 734 万円 連結
買掛金 4,705 万円 連結
貸倒引当金 -19 万円 連結
貸倒引当金 -109 万円 連結
資本剰余金 9 億円 連結
資本金 1 億円 連結
資産除去債務 1,521 万円 連結
賞与引当金 8,769 万円 連結
退職給付に係る負債 2,272 万円 連結
長期借入金 3 億円 連結
長期貸付金 1 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 連結
その他 1,381 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 177 万円 単体
その他 1,435 万円 単体
その他有価証券評価差額金 370 万円 単体
その他資本剰余金 5 億円 単体
出資金 1 万円 単体
別途積立金 15 億円 単体
利益剰余金 35 億円 単体
利益準備金 1,250 万円 単体
前受収益 316 万円 単体
前払費用 7,808 万円 単体
商標権 62 万円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 32 億円 単体
土地 2 億円 単体
売掛金 6 億円 単体
工具 3,189 万円 単体
建物 7,055 万円 単体
従業員に対する長期貸付金 129 万円 単体
投資その他の資産 30 億円 単体
投資不動産 6 億円 単体
投資不動産(純額) 5 億円 単体
投資有価証券 2,975 万円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払費用 6,249 万円 単体
未払金 4 億円 単体
株主資本 44 億円 単体
機械及び装置 754 万円 単体
流動負債 8 億円 単体
流動資産 22 億円 単体
減価償却累計額 -6,917 万円 単体
減価償却累計額 -7,879 万円 単体
無形固定資産 62 万円 単体
現金及び預金 15 億円 単体
破産更生債権等 19 万円 単体
純資産 44 億円 単体
純資産 44 億円 単体
総資産 55 億円 単体
繰延税金資産 4,343 万円 単体
繰越利益剰余金 20 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
評価・換算差額等 370 万円 単体
負債 11 億円 単体
負債純資産 55 億円 単体
買掛金 1,636 万円 単体
貸倒引当金 -4 億円 単体
資本剰余金 9 億円 単体
資本準備金 5 億円 単体
資本金 1 億円 単体
資産除去債務 1,290 万円 単体
賞与引当金 5,517 万円 単体
車両運搬具 1,504 万円 単体
長期借入金 3 億円 単体
長期前払費用 764 万円 単体
関係会社株式 7 億円 単体
関係会社長期貸付金 8 億円 単体
預り金 1,858 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 1 億円 単体

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 11 億円 連結
売上収益 -3,790 万円 連結
売上収益 792 万円 連結
売上収益 -792 万円 連結
売上収益 -7 億円 連結
売上収益 11 億円 単体
売上収益 222 万円 単体

損益計算書(82件)

項目値連結/単体
その他 2,712 万円 連結
その他 271 万円 連結
その他 7 億円 連結
その他の包括利益 300 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 300 万円 連結
剰余金の配当 -1 億円 連結
募集費 2 億円 連結
包括利益 -3,571 万円 連結
匿名組合投資利益 1,258 万円 連結
受取利息 84 万円 連結
受取地代家賃 3,790 万円 連結
受取配当金 57 万円 連結
営業利益 5 億円 連結
営業外収益 7,900 万円 連結
営業外費用 2,144 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結
固定資産売却益 288 万円 連結
固定資産除却損 158 万円 連結
地代家賃 2 億円 連結
売上原価 78 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 24 億円 連結
売上高 101 億円 連結
当期純利益 -3,870 万円 連結
当期純利益 -3,870 万円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3,870 万円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3,870 万円 連結
役員報酬 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
支払利息 414 万円 連結
支払手数料 2 億円 連結
法人税 3 億円 連結
法人税等 2 億円 連結
法人税等調整額 -2,441 万円 連結
減損損失 3 億円 連結
特別利益 288 万円 連結
特別損失 4 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 連結
経常利益 5 億円 連結
給料及び手当 4 億円 連結
自己株式の処分 19 万円 連結
自己株式の取得 -717 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -3,571 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
販売費及び一般管理費 19 億円 連結
賃貸収入原価 1,458 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,330 万円 連結
関係会社株式評価損 2,978 万円 連結
その他 397 万円 単体
その他 3 億円 単体
剰余金の配当 -1 億円 単体
募集費 2 億円 単体
受取利息 519 万円 単体
受取地代家賃 3,659 万円 単体
受取配当金 1 億円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 1,681 万円 単体
地代家賃 1 億円 単体
売上原価 51 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 16 億円 単体
売上高 67 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8,089 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8,089 万円 単体
役員報酬 2 億円 単体
支払手数料 2 億円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -638 万円 単体
減価償却費 537 万円 単体
特別損失 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7,021 万円 単体
経常利益 5 億円 単体
給料及び手当 3 億円 単体
自己株式の処分 19 万円 単体
自己株式の取得 -717 万円 単体
販売費及び一般管理費 13 億円 単体
賃貸収入原価 1,458 万円 単体
賞与引当金繰入額 784 万円 単体
関係会社株式評価損 6,250 万円 単体
関係会社貸倒引当金繰入額 4 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 300 万円 連結
当期変動額合計 -2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 291 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 -1 億円 連結
その他 460 万円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
ストックオプションの行使による収入 19 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 408 万円 連結
保険積立金の積立による支出 -5,621 万円 連結
利息の支払額 -573 万円 連結
利息及び配当金の受取額 140 万円 連結
匿名組合投資損益(△は益) -1,258 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -140 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1,467 万円 連結
定期預金の払戻による収入 8 億円 連結
小計 5 億円 連結
投資不動産の賃貸による収入 3,818 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -390 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 1,354 万円 連結
支払利息 414 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -3,383 万円 連結
法人税等の支払額 -1 億円 連結
減価償却費 2,074 万円 連結
減損損失 3 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -6,642 万円 連結
自己株式の取得による支出 -717 万円 連結
貸付けによる支出 -9,450 万円 連結
貸付金の回収による収入 1,183 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 2,210 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -867 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 672 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -8,058 万円 連結
配当金の支払額 -1 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
関係会社株式の取得による支出 -6,320 万円 連結
関係会社株式評価損 2,978 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結開示値
1株当たり配当額 90 単体開示値
従業員数 750 連結開示値
純資産 45 億円 連結開示値
売上高 101 億円 連結開示値
営業利益 5 億円 連結開示値
経常利益 5 億円 連結開示値
当期純利益 -3,870 万円 連結開示値
総資産 64 億円 連結開示値
営業利益率 4.8%連結計算値
当期純利益率 -0.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 13484553円連結計算値
総資産回転率 1.59回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 71.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 101 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -0.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = -3,870 万円 ÷ 101 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 13,484,553円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 101 億円 ÷ 750 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.59回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 101 億円 ÷ 64 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 71.3% 純資産 ÷ 総資産  = 45 億円 ÷ 64 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から41年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の8%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 1.3億円+自己株式の取得 7百万円 ÷ 営業CF 4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 3百万円−特別損失 3.6億円 ÷ 経常利益 5.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 85百万円 ÷ 純資産 45.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 750人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「共栄セキュリティーサービス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8010001088704/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし