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フィードフォースグループ

フィードフォースグループ株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはプロフェッショナルサービス事業で、全体の61.1%です。

主要指標

対象期間 2025/6〜2026/5連結日本基準

売上・営業収益開示値 49億
営業利益率計算値 40.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 44.5%

会社の基本情報

証券コード 7068/EDINETコード E34995/サービス業/決算日 5月末日

港区南青山一丁目2番6号/資本金 10 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
加藤 英也 代表者
7社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)・提出 2026-08-24

収益性 ★★★★★全社内の位置 40.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 13.1%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 41.9%

事業と収益構成

フィードフォースグループ

事業別の売上高と利益

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 プロフェッショナルサー…プロフェッショナルサービス事業 売上 61.1% 61% 利益 64.5% 65% SaaS事業SaaS事業 売上 27.8% 28% 利益 28.2% 28% DX事業DX事業 売上 11.1% 11% 利益 7.3% 7%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
プロフェッショナルサービス事業 30 億円 61.1% 26 億円 13 億円 64.5% 42.6% 11 億円
SaaS事業 14 億円 27.8% 13 億円 6 億円 28.2% 41.0% 5 億円
DX事業 5 億円 11.1% 5 億円 1 億円 7.3% 26.4% -1,400 万円
事業の合計 49 億円100.0% 20 億円 100.0%

売上高と利益

フィードフォースグループ

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

売上・営業収益 49億 100% 売上原価 14億 29% 販売費及び一般管理費 15億 31% 営業利益 20億 40%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 4 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
のれん償却額 4,700 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,400 万円 連結
貸倒引当金繰入額 600 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 35 億円 連結
営業利益 20 億円 連結
経常利益 20 億円 連結
当期純利益 14 億円 連結

フィードフォースグループ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

給料及び手当 4億円 (27.5%)27%役員報酬 1億円 (7.0%)7%のれん償却額 0億円 (3.1%)賞与引当金繰入額 0億円 (1.6%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.4%)その他(内訳の開示なし) 9億円 (60.4%)60%15億
  • 給料及び手当 4億円
  • 役員報酬 1億円
  • のれん償却額 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 9億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
44.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 55.2% 2026年5月期・連結/計算値
17.0% 総資産に対する利益(ROA)
153.85円 1株当たり純資産
13.7億円 フリーキャッシュフロー
85億円 総資産
2.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
75.8% 現金化率 同業種の中央値 106.7% 2026年5月期・連結/計算値
25.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
69.7% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
1.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
0.5% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で10.10倍

フィードフォースグループ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
49 33 16 -0 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 売上高の前期比 24.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 売上高の前期比 69.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5ポイント増 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減 2023年 売上高の前期比 32.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.9ポイント増 49直近値 2026年 49億円 49表示期間内で最大 2026年 49億円 5表示期間内で最小 2017年 5億円 億円

フィードフォースグループ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

49 33 16 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 30億円 40億円 42億円 44億円 49億円
前期比(%) 16.2%増 32.0%増◆ 6.6%増 3.4%増 12.3%増
経常利益又は経常損失(△) 9億円 10億円 12億円 15億円 20億円
前期からの変化 4.3%増 11.8%増 14.3%増 31.0%増 28.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 30.3% 25.7% 27.6% 34.9% 39.8%
前期差(ポイント) 3.4ポイント減◆ 4.6ポイント減◆ 1.9ポイント増 7.3ポイント増◆ 4.9ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2019年売上高の前期比 24.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年売上高の前期比 69.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5ポイント増
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 32.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.9ポイント増

フィードフォースグループ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

60 40 20 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 154 103 51 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

フィードフォースグループ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

42 28 14 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 30 億円 40 億円 42 億円 44 億円 49 億円
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 10 億円 12 億円 15 億円 20 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 6 億円 1 億円 5 億円 10 億円 14 億円
包括利益 6 億円 2,300 万円 5 億円 10 億円 14 億円
純資産額 31 億円 29 億円 29 億円 33 億円 38 億円
総資産額 80 億円 71 億円 76 億円 77 億円 85 億円
1株当たり純資産額 114.06 円 108.01 円 108.37 円 128.36 円 153.85 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 23.2 円 4.34 円 18.23 円 39.69 円 59.58 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 22.63 円 4.28 円 17.95 円 39.31 円 59.18 円
自己資本比率 37.2% 39.0% 36.9% 42.0% 43.3%
自己資本利益率 22.5% 3.9% 17.0% 33.4% 41.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 2 億円 9 億円 14 億円 15 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 -1 億円 7,400 万円 -4,300 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 -10 億円 -1,000 万円 -7 億円 -9 億円
現金及び現金同等物の残高 36 億円 26 億円 35 億円 42 億円 47 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 10 億円 9 億円 8 億円 8 億円 12 億円
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 7 億円 5 億円 4 億円 9 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 400 万円 -6 億円 4 億円 9 億円
資本金 1,600 万円 3,000 万円 3,700 万円 6,100 万円 4,100 万円
発行済株式総数(普通株式) 26,159,200 株 25,693,258 株 25,768,658 株 25,033,858 株 23,941,658 株
純資産額 62 億円 60 億円 55 億円 53 億円 52 億円
総資産額 88 億円 77 億円 77 億円 75 億円 75 億円
1株当たり純資産額 235.59 円 229.48 円 209.44 円 207.43 円 213.77 円
1株当たり配当額 取得できず 取得できず 取得できず 10 円 15 円
1株当たり中間配当額 取得できず 取得できず 取得できず 5 円 5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 17.3 円 0.16 円 -22.74 円 14.92 円 37.13 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 16.88 円 0.16 円 取得できず 14.78 円 36.88 円
自己資本比率 70.4% 76.2% 69.8% 69.1% 67.9%
自己資本利益率 10.5% 0.1% 取得できず 7.1% 17.5%
配当性向 取得できず 取得できず 取得できず 67.0% 40.4%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・2年分(2025年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年5月期まで
2期 連続配当期数(独自基準) 2026年5月期まで
+50.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年5月期 15円 5円 40.4%
2025年5月期 10円 5円 67.0%

フィードフォースグループ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

15 10 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-05-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,565人 株主数
3.20% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.64%
45.80% 個人その他 同業の中央値 52.53%

フィードフォースグループ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関8.10%
  • 金融商品取引業者1.90%
  • その他の法人41.00%
  • 外国法人等(法人)3.20%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他45.80%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 合同会社理力 36.33% 8,700,000
2 塚田 耕司 20.06% 4,802,800
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.95% 1,187,000
4 株式会社マイナビ 3.63% 870,400
5 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 2.99% 716,900
6 阿部 圭司 1.55% 371,200
7 西山 真吾 1.25% 300,100
8 CACEIS BANK/QUINTET LUXEMBOURG SUB AC/UCITS CUSTOMERS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 1.24% 298,600
9 岡田 吉弘 1.16% 280,000
10 喜多 宏介 1.04% 250,800

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・4年分(2020年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
40百万円 設備投資額 売上高の0.8%(同業の中央値 2.3%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年5月期 取得できず 40百万円
2025年5月期 取得できず 32百万円
2021年5月期 39百万円 12百万円
2020年5月期 5百万円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

フィードフォースグループ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「サービス業」671社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)単体開示値

7人 従業員数(単体) 同業の中央値 130人
39.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.8歳
5.7年 平均勤続年数 同業の中央値 6.6年
620万円 平均年間給与 同業の中央値 589万円
人と組織
23.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.2百万円 2026年5月期・連結/計算値
962万円 1人当たり営業利益
24人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-05-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 30百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 14 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
売上高 49 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 59.18 円 連結
現金及び現金同等物の残高 47 億円 連結
純資産額 38 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 20 億円 連結
総資産額 85 億円 連結
自己資本利益率 41.9% 連結
自己資本比率 43.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 14 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 59.58 円 連結
1株当たり純資産額 153.85 円 連結
1株当たり配当額 15 円 単体
営業収益 12 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 9 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 36.88 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 23,941,658 株 単体
純資産額 52 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 単体
総資産額 75 億円 単体
自己資本利益率 17.5% 単体
自己資本比率 67.9% 単体
資本金 4,100 万円 単体
配当性向 40.4% 単体
1株当たり中間配当額 5 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 37.13 円 単体
1株当たり純資産額 213.77 円 単体

従業員の状況(7件)

項目値連結/単体
従業員数 206 人 連結
従業員数 206 人 連結
平均勤続年数(年) 5.7 年 単体
平均年間給与 620 万円 単体
平均年齢(年) 39.9 歳 単体
従業員数 7 人 単体
従業員数 7 人 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 49 億円 連結
平均臨時雇用人員 24 人 連結
平均臨時雇用人員 24 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
減価償却費 2 億円 連結
連結子会社の数 7 社 連結
平均臨時雇用人員 2 人 単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体
株価指数における総利回り 71.2% 単体

株式の状況(9件)

項目値連結/単体
所有株式数 17,777,800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 2,000 万円 連結
株式数(株) 23,941,658 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 74.2% 連結
議決権の数(個) 239,343 個 連結
貸借対照表計上額 2,000 万円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 51.8% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4,000 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,000 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -11.6% 単体

貸借対照表(78件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 9,600 万円 連結
その他 400 万円 連結
その他(純額) 3,100 万円 連結
のれん 2 億円 連結
のれん 2 億円 連結
利益剰余金 36 億円 連結
前渡金 4 億円 連結
固定負債 11 億円 連結
固定資産 12 億円 連結
売掛金 21 億円 連結
建物(純額) 4,100 万円 連結
投資その他の資産 5 億円 連結
投資有価証券 2,000 万円 連結
新株予約権 1 億円 連結
有形固定資産 7,200 万円 連結
未払法人税等 4 億円 連結
株主資本 37 億円 連結
流動負債 36 億円 連結
流動資産 73 億円 連結
減価償却累計額 -9,500 万円 連結
為替換算調整勘定 -300 万円 連結
無形固定資産 6 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 47 億円 連結
現金及び預金 47 億円 連結
短期借入金 13 億円 連結
純資産 38 億円 連結
純資産 38 億円 連結
総資産 85 億円 連結
繰延税金負債 8,800 万円 連結
繰延税金資産 3 億円 連結
評価・換算差額等 -300 万円 連結
負債 47 億円 連結
負債純資産 85 億円 連結
買掛金 16 億円 連結
貸倒引当金 -2,100 万円 連結
資本金 4,100 万円 連結
賞与引当金 9,600 万円 連結
長期借入金 10 億円 連結
非支配株主持分 0 連結
顧客関連資産 4 億円 連結
その他 1,100 万円 単体
その他 100 万円 単体
その他資本剰余金 34 億円 単体
出資金 0 単体
利益剰余金 10 億円 単体
前払費用 800 万円 単体
固定負債 10 億円 単体
固定資産 64 億円 単体
工具 600 万円 単体
建物(純額) 2,100 万円 単体
投資その他の資産 64 億円 単体
投資有価証券 2,000 万円 単体
敷金 6,900 万円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 2,700 万円 単体
未払法人税等 0 単体
未払費用 700 万円 単体
未払金 100 万円 単体
株主資本 51 億円 単体
流動負債 13 億円 単体
流動資産 11 億円 単体
現金及び預金 11 億円 単体
短期借入金 13 億円 単体
純資産 52 億円 単体
純資産 52 億円 単体
総資産 75 億円 単体
繰延税金資産 5,500 万円 単体
繰越利益剰余金 10 億円 単体
負債 23 億円 単体
負債純資産 75 億円 単体
資本剰余金 40 億円 単体
資本準備金 7 億円 単体
資本金 4,100 万円 単体
長期借入金 10 億円 単体
関係会社株式 63 億円 単体
預り金 0 単体

損益計算書(72件)

項目値連結/単体
その他 100 万円 連結
その他 0 連結
その他の包括利益 0 連結
のれん償却額 4,700 万円 連結
剰余金の配当 -2 億円 連結
包括利益 14 億円 連結
受取利息 700 万円 連結
受取配当金 0 連結
営業利益 20 億円 連結
営業利益 20 億円 連結
営業外収益 800 万円 連結
営業外費用 3,400 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
固定資産除却損 100 万円 連結
売上原価 14 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 35 億円 連結
売上高 49 億円 連結
売上高 49 億円 連結
当期純利益 14 億円 連結
当期純利益 14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 14 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 14 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
支払利息 2,900 万円 連結
支払手数料 400 万円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 6,200 万円 連結
新株予約権戻入益 2,800 万円 連結
株式交換による増加 900 万円 連結
法人税 6 億円 連結
法人税等 5 億円 連結
法人税等調整額 -1 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 0 連結
特別利益 2,800 万円 連結
特別損失 100 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 0 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 20 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 20 億円 連結
経常利益 20 億円 連結
給料及び手当 4 億円 連結
自己株式の取得 -8 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 14 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 連結
販売費及び一般管理費 15 億円 連結
貸倒引当金繰入額 600 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,400 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -0 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -0 連結
その他 0 単体
その他 0 単体
剰余金の配当 -2 億円 単体
受取利息 200 万円 単体
営業利益 9 億円 単体
営業収益 12 億円 単体
営業外収益 200 万円 単体
営業外費用 3,300 万円 単体
営業費用 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 9 億円 単体
支払利息 2,900 万円 単体
支払手数料 400 万円 単体
新株予約権の行使 6,200 万円 単体
新株予約権戻入益 2,800 万円 単体
株式交換による増加 900 万円 単体
法人税 0 単体
法人税等 800 万円 単体
法人税等調整額 800 万円 単体
特別利益 2,800 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 単体
経常利益 9 億円 単体
自己株式の取得 -8 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 5 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -600 万円 連結
当期変動額合計 -8,100 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -600 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 -2,000 万円 連結
その他 -400 万円 連結
のれん償却額 4,700 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 3 億円 連結
利息の支払額 -2,900 万円 連結
利息及び配当金の受取額 700 万円 連結
前渡金の増減額(△は増加) -1,300 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -700 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -3 億円 連結
小計 22 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -2,000 万円 連結
支払利息 2,900 万円 連結
支払手数料 400 万円 連結
新株予約権戻入益 -2,800 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -4,000 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 1,000 万円 連結
株式の発行による収入 4,600 万円 連結
株式報酬費用 3,700 万円 連結
法人税等の支払額 -6 億円 連結
法人税等の還付額 0 連結
減価償却費 2 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 1 億円 連結
自己株式の取得による支出 -8 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 600 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 1,500 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -6,900 万円 連結
配当金の支払額 -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結開示値
1株当たり配当額 15 単体開示値
従業員数 206 連結開示値
純資産 38 億円 連結開示値
売上高 49 億円 連結開示値
営業利益 20 億円 連結開示値
営業収益 12 億円 単体開示値
経常利益 20 億円 連結開示値
当期純利益 14 億円 連結開示値
総資産 85 億円 連結開示値
営業利益率 40.3%連結計算値
当期純利益率 29.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 23844660円連結計算値
総資産回転率 0.58回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 44.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 40.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 20 億円 ÷ 49 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 29.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 14 億円 ÷ 49 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 23,844,660円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 49 億円 ÷ 206 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.58回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 49 億円 ÷ 85 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 44.5% 純資産 ÷ 総資産  = 38 億円 ÷ 85 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/6〜2026/5)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-08-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 49 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の6%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 40百万円 ÷ 減価償却費 1.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 2.5億円+自己株式の取得 8億円 ÷ 営業CF 15億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 28百万円−特別損失 1百万円 ÷ 経常利益 19.6億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 20百万円 ÷ 純資産 37.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 206人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「サービス業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「フィードフォースグループ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7010001098357/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし